2015/05/19 - 2015/06/09
359位(同エリア727件中)
haneさん
バルト三国も最後の国、リトアニアの首都ビリニュス。旧市街は歴史地区として世界遺産にも登録された、雰囲気のある街なみ。
ビリニュスの片隅には「ウジュピス共和国」があります。もちろん国連等で公式に認められているわけではないけど、独自の憲法があり、軍隊もあり、大統領もいる小さな国。ビリニュスの宿のひとは「独立国」って言っていたので、まわりからは暖かく見守られてるんでしょうねー♪(´ε` )
バルト三国の物価は南にいくほど安いと言われるけど、個人的にはそんなに変わりないかな?といったところ。ホステルのドミトリー代も、ビールもワインも、スーパーのベーカリーのパンも、ほとんど変わらなかった。タリンはフィンランドが近いし、観光客もすごく多かったから比較的高めではあったけど、スーパーで買い物して自炊する分にはさして差はなし(←感想には個人差があります、笑)。
バルト三国予想以上に楽しかったな〜♪(´ε` ) 物価もバックパッカーに優しいし、もっとゆっくり日程組めば良かった…
6/4 木
ドミトリーではいつものことだけど、なかなかみんな朝が遅い。9時すぎだというのに、みんな寝てる。まあ急いだところで、あんまり早くから街に出ても仕方ないか。ここもあんまり大きな街じゃないし、ぐうたらするのは好きだし♪(´ε` ) ホームメイドハウスの4人ドミは3階の屋根裏といった感じの部屋。斜めの部分に天窓が大きくあって、そこから正面のピンクの教会がよく見える。窓にはカーテンが無く朝早くから明るいのに、みんな寝てるのはある意味すごいな(´Д` )
朝ごはんはオムレツ。玉ねぎたっぷり、トマトも入ってておいしい♪(´ε` ) 荷物を預けて、11時くらいにゆるゆるとお出かけ。
昨日いろいろ教えてもらったとこをぐるぐる。それなりな大きさの街だけど、お昼くらいでもあんまり人がいない。大聖堂広場あたりは高級ホテルがあって、観光客もそれなり。街は比較的新しいのかも。ただし補修とか修復が追いついてなくて、廃墟同然な教会や、壁などの落書きも多い。住人はおしゃれな服装とかしてる人が多いけど、旧市街を出るとちょっとアレなひとがいるし、雰囲気は良くない。そこらへんはタリンやリガとは違うのかも(´Д` ) 物価は一番安いかな。まぁ3国はどこも高くはないけど。
昨日着いたときは暖かかったのに、今日は風が強い上に冷たい。天気いいから薄着できちゃったのを後悔(´Д` ) 日向で風がなければちょうどいいけど、日陰は寒い。20度届かず。
夕方はスーパーMaxmaでビールを調達。安いなー。明日はロンドンだし、物価は跳ね上がる(´Д` ) 持てるだけバックパックに詰めてく方向。幸い明日は朝空港で預けて、夜ロンドン・ガトウィックで引き取り。どちらもエアポートホテルだし、重くても大丈夫。
ホステルで荷物をピックアップして、鉄道の駅へ。17:45に空港行きの電車があるはずなので、電光掲示板で確認して7番プラットホームへ。掲示板にAirportとか英語表記ないから、リトアニア語で空港っていう単語見といてよかった(´Д` ) ホームに上がるところには飛行機マークあるけど、いまいち親切じゃない。
1両編成、運賃は車内で車掌さんに払う。72セント。安(つД`)ノ って言っても1駅、ゆっくり走って5分くらいで着く。空港駅は屋根もなく、リフトであがって、屋根がついた通路を行けばすぐ空港。なんか鉄道駅と良く似た建物で、正面にあるのが到着、その後ろランプ側の2階にあるのが出発。正面から見ると建物は一つだけど、実は前後に2つの建物がある状態。出発の場合は車と同じ導線で2階奥に行くか、正面の到着から入ってリフトで上がって奥の建物へいくか。小さいけど、めんどうな造りだ(つД`)ノ
空港行ったついでに、余ってたロシア・ルーブルをユーロに両替。日本で替えるよりはマシでしょ(´Д` ) ルーブル持ってても仕方ないし。
明日は7:05の飛行機なので、高いけどエアポートホテルに宿泊。ホームメイドハウスの3倍以上(´Д` ) なのにフロントは愛想なし、部屋は広いけどアメニティもほとんど無い。洗濯したいから石鹸あって欲しかったけど、備え付けの泡で出るハンドソープ(´Д` ) うーん仕方ないか、無いよりマシ。幸い浴室ヒーターあるし、ドライヤーもあるから乾くだろうし。このホテル、エアコンはない。部屋には小さな扇風機、オイルヒーター。窓の下にはセントラルヒーティング。真夏は暑いかも。この設備で61ユーロ…。他に空港前にホテルないし、やっぱり競争ないってヤダなー。
さて、明日のウェブチェックインもしたし、洗濯もしたし、買ってきたビールでダラダラしよう♪(´ε` )
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ビリニュス旧市街の入口、夜明けの門。
ここから入っていくと市庁舎まで一本道、とてもキレイな街並み。
バックパック担いでるので、バスターミナルから意外と歩いた気分(´Д` )
バスターミナルからの道のりはひともあまりおらず、けっこう雰囲気悪かったけど、さすがに旧市街に入ると一気に観光地化。さすが世界遺産? -
旧市街から、夜明けの門。
団体の観光客は門外にバスを停めてるので、門周辺はひとが多い。 -
ビリニュスの街並み。
タリンは中世の小さな街、リガは近世の都市、ビリニュスは……バルト三国の首都のなかで一番うらぶれ感があるというか、東側っぽい雰囲気が残る街。 -
シャウレイを出てから4時間、やっと今日の宿に到着。
Google mapストリートビューで事前に周辺の風景は確認済み。じゃないと目立たなくて通り過ぎてしまうような場所が多い、ヨーロッパのホステル。
道から入って、中庭を抜けたところにドアがある場合が多いので、住所だけだと通りからは番地が見えず(番地は通常ドアに書いてある)さまようハメになることも(´Д` ) -
本日の宿、ホームメイドハウス。
ドミトリー2部屋のみの、小さなホステル。
宿のひとは英語ぺらぺら、とっても親切。 -
ホームメイドハウスのキッチン。宿自体、ふつうの家を使っているので、宿泊者が多いとたいへんかも。しかもこの宿、ホテルサイトでとても評価が高く人気なので空いてないことが多いと。
Wifiが通じるのは基本的にここだけなので、朝夕はけっこうひとでいっぱい。
朝ごはん付きで、トマトとチーズのオムレツが美味しかった♪(´ε` ) -
ホームメイドハウスの屋根裏(3階)。
1階がキッチンと事務室、シャワーとトイレ。
2階が部屋のドアなしドミトリー。
3階が部屋のドアがある4人ドミトリーとトイレ。
ドミトリーは男女ミックスのみで、当然ドアのある屋根裏ドミトリーが人気。
2階のドミトリーは階段に面していてドアがなく、仕切りが置いてあるだけなので、女性には向かないかも。そして階段がけっこうギシギシいうので、夜遅いと登るほうも気を使うし、寝てるひとも神経質だと気になってダメかもしれない。
でもドミトリー自体が共同部屋だし、あまり神経質なひとはホステル自体にとまらないよね(笑) -
屋根裏からの風景。
天窓も大きく、明るい部屋。
ただカーテンはないので、朝は眩しすぎて目がさめるかも。 -
宿の近くの飲み屋さんへ。
クラフトビールのお店♪(´ε` ) -
メニュー。
写真のおじさんはここのオーナーだそう。
そしてメニューはおじさんの写真集と化していて、ある意味見ごたえたっぷり(笑) -
メニューの文字より、おじさんが気になってしょうがない(笑)
全ページ、こんな感じでおじさんが満載。
グラビア写真集ばりに、様々なポーズや表情を見せてくれるおじさんに乾杯(´Д` ) -
おすすめの地ビールをいただく♪(´ε` )
濃くて美味しゅうございます。
基本的にアルコール6パーセント以上なので、日本やドイツのラガータイプに慣れてると強く感じるかも。
500mlで2ユーロ…安い、安いぞリトアニア!
お店で飲んでるから2ユーロするけど、スーパーなら500で1ユーロ切ります。70セントくらいからあるので、呑んべえにはありがたい国♪( ´▽`) -
リトアニア料理ってどんなの?
店員さんにおすすめされたものを頼んでみた。
なんかよくわからなかったけど、とりあえず美味しい♪( ´▽`)
ビールと軽い食事という、呑んべえらしい夕食。 -
宿のひとにおすすめされた飲み屋さんもハシゴし、閉店時間により撤収(´Д` )
日付も変わって、すっかり深夜。人通りも少なく、街灯も暗め。しかも飲み屋さんからホステルまでは5分と歩かないけど、いわゆる成人男性向けなお店もあるので、ささっと早歩き。ビリニュスの雰囲気は微妙なため、深夜の一人歩きはおすすめしません。←自分はやっといてなんなんですがσ(^_^;) -
朝、普段はゆっくりだけど、カーテンがない天窓から朝日がさんさん。日に焼けそう。
朝ごはんのオムレツをいただいて、荷物を預けて町歩き開始。 -
聖カジミエル教会。
ピンク色がかわいい♪( ´▽`) -
旧市庁舎広場。
ひろーい。
まだちょっと肌寒い時期だから観光客は少ないけど、夏場はきっとオープンカフェなんか出ちゃって賑やかなんだろうなー、と想像。 -
旧市庁舎。
-
大統領府、正面。
大国ロシアなんかと比べると、ほんと小ぢんまり。 -
旧市庁舎と大聖堂を結ぶピリエス通りにあるロシア正教会の教会。こちらもピンク色♪( ´▽`)
教会前の小さな広場にはストールが出て、おみやげや工芸品も買える。 -
ビリニュスの大聖堂と鐘楼。
この広場、だだっぴろい! -
大聖堂内部。
白い。
シンプル。
新しい。 -
大聖堂広場。
ふつうヨーロッパの旧市街となれば、城壁や川なんかで囲まれた限られた土地に、ぎゅぎゅっと都市機能が詰め込まれた狭いオモチャ箱みたいなものだけど、ビリニュスの広場はだいぶ大きくて無機質な印象。 -
大聖堂の横を行くと、新緑まぶしい公園。
-
大聖堂と旧王宮の奥にある、ゲティミナスの塔。
徒歩で登るなら、しっかりした靴がオススメ。
かなり急な坂道だし、石畳というか、ゴツゴツした石がむきだしというか…。
すごいヒールで登ろうとしてたどっかのお姉さんの、その勇気とハガネの足を讃えたい。
わたしなんてスニーカーなのに、何度か足首ぐきっとやって、頂上に着いたらふくらはぎが若干乳酸でぷるぷるだった(´Д` ) -
幼稚園児かな〜♪( ´▽`)
日本でも見かけるけど、ぶかぶかの蛍光ベスト着てちょこちょこ歩いてる姿は可愛いな。
そして東洋人が珍しいのか、じいっと見られたり(笑) -
丘の上からの景色。
豊かな緑と赤茶けた屋根の色が美しいビリニュスの街。 -
ビリニュス旧市街の東側は丘というか山。
深い緑のなかに川が流れて、太陽でキラキラ反射する牧歌的な風景。 -
丘の上から、大統領官邸やビリニュス大学方面。
-
川向こうのビリニュスの新市街方面。
けっこう高いビルもぼんぼん立ってる。
手前にある、ひとが集まってる場所はリフト。 -
徒歩で丘に上がるのが難しいひと向けには、裏側にリフトが。ご年配団体ツアーのひとたちはこっちを使ってた。
有料だけど、徒歩は道も良くなく急だから無理しないほうがいい(´Д` ) -
ビリニュス旧市街の街並み。
大聖堂広場周辺が街の中心なので、ここらへんは観光客向けの高級ホテルやレストランも多く、明らかに街はずれと違って瀟洒なかんじ。 -
丘からおりて、ベルナルディン公園を散歩ひながら南下すると、赤い外壁が印象的な、聖アンナ教会、ベルナルディン教会が。
有名な教会なので、突然観光客だらけ(笑) -
あれ〜…これどっちの教会の中だっけな?
二つくっついてるから、すっかり忘れた(´Д` )
たぶん聖アンナ教会だったような… -
うう、写真撮ったらそこにメモ取れればなぁ(´Д` )
どっちだ、これー!
たぶんベルナルディン教会なはず…
壁画が趣あっていいな〜と思ったのはベルナルディンだったと… -
ベルナルディン教会(のはず)の壁画。
-
ステンドグラス
-
中庭で一休み。
晴れた昼間は暑いなー(´Д` )
焼けるー -
大統領府、裏庭から。
路地を入っていくと、普通に大統領府の裏側にでた♪(´ε` ) さすがに監視カメラはあるけど、警備のひとも居ないし、フェンスもそんなに高いわけじゃない。 -
聖キャサリン教会。
こちらもピンク色♪(´ε` )
中入れなくて残念。 -
ビリニュスの街並み。
観光客のいない裏通りはほんとに静か。 -
川沿いにあったロシア正教会の教会。
-
こんな感じで、突然牧歌的になるビリニュス。
一国の首都だけど(´Д` ) -
ビリニュスにある「独立国」ウジュピス共和国へ。
芸術家が中心となって形成されているここは、ちゃんと憲法が制定され、大統領もいるし、軍隊もあるらしい。 -
いざ、ウジュピス共和国へ♪(´ε` )
パスポート・チェックはなし。
年に1回だけ、ちゃんとした国境管理をするらしいので、誰かリポートしてください(笑) -
ウジュピス共和国とビリニュスの国境の川。
-
ウジュピス共和国が作られた場所は、かつてユダヤ人地区だった場所。当然戦時中のホロコーストで荒らされ、戦後もインフラ整備がなかなか行われず放置されていたような地区だったそうな。
そこにアーティストたちが住み着き、現在のようになったのだとか。 -
ウジュピス共和国憲法。
様々な言葉で書かれてて、残念ながら日本語はなし。中国語はあったかな。チベット語もあるあたり、なかなかの作為を感じるが、芸術家がつくった国だからね。
デンマーク語の憲法プレートが掲示されたさいはちゃんとデンマーク王太子が出席したというし、エストニア語のときはエストニア大統領がきたみたいだし、ヨーロッパのシャレを解する余裕や寛容さは見習わねばと思います(笑) -
ウジュピス共和国の街並み。
芸術家が作っただけあって、なかなか楽しい♪(´ε` ) -
雨ざらしだけど、壁に掛けられた絵は躍動感というか、前衛的というか。
-
ウジュピス共和国には、しれっとリンゴ共和国もあるらしい(笑)
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りんご共和国
リンゴだけを食べ
アップルパイだけを焼き
りんごジュースだけを呑む
バナナはナシ!
メロンはナシ!
ナスビはナシ!
…最後になすびが出てくるのはナゼだ(´Д` ) -
ここらへんが共和国本部?
-
ウジュピス共和国の「港」。
Welcome to Uzupis Harbour ! -
坂を登ってきたら、ビリニュスの城壁。
-
はい、リトアニアにもあります、不思議な日本食レストラン。
その名もスシ&ワイン・シマイ(姉妹)。
まぁ確かに日本のお寿司屋さんにもビールはあるから、ワインをお供にしてもいいわけだよな(´Д` ) 苦くてシュワシュワしてるビールより、魚に合いやすいワインのがいいのかもしれない……
そんなことを考えながら、ドアにででんと描かれた萌え女子イラストを無視しようとするも、こんだけ主張されるとムリ(´Д` )
スシと萌え…これがこの店のオーナーの日本のイメージなんだな。 -
フランシスコ教会。
宿の人にオススメされたけど、観光客どころかひとが殆どいない(´Д` )
そして漂う廃墟感。 -
フランシスコ教会。
レリーフが外されて、無造作に置かれてる。
価値があるのかは分からないけど、こういう美術品とか古いものが好きなひととか、転売業者が持ってっちゃわないかなー? とか余計な心配をしたくなる放置っぷり。
まぁ重いだろうけど(´Д` ) -
フランシスコ教会内部。
わーお、分かりやすいボロボロさ加減(´Д` )
んー、でも嫌いじゃない、こういうの。
古そうなテンペラ画とか掛かってるし、いちおう修復中ってことかな? -
だーれもいないフランシスコ教会。
絨毯がびっしり敷かれて、一瞬モスクかと(´Д` ) -
落ちてこないか心配なベランダ。
-
ビリニュス旧市街は世界遺産。
だけど、裏通りはこんな感じ。 -
ビリニュス駅。
一国の首都の駅としてはかなり小さい。 -
ビリニュス駅の掲示板
-
2015年、リトアニアの通貨はユーロになったばかり。
しばらくは旧通貨と併用。 -
リトアニアの新しい通貨、ユーロのコイン。
-
空港行きの電車のホームはこちら
-
空港行きの電車。
2両くらいの、ちいさなやつ。 -
空港行きの電車に乗ると、車掌さんがまわってきます。
料金は車掌さんに払えばOK -
ビリニュス駅から空港は6キロ程度。
ほんとすぐ着く(笑)
ビリニュスのタクシーはボったくるので有名なので、電車が運行してる間に移動できるなら、それにこしたことはなし。 -
空港駅ホームから上に上がるとこんな感じ。
ほんと短い電車… -
ビリニュス空港ターミナル。
…あれ? 鉄道駅とそっくり… -
ビリニュス空港の到着ロビー。
ほんと鉄道駅みたい。
ビリニュス空港は手前に到着ターミナル、奥に出発ターミナルとい構造。 -
ビリニュス空港、出発ターミナル。
日本であれば、ほんと地方の小さい空港レベル。 -
明日は早朝の便で発つため、盛大な出費で空港のホテルに宿泊。
高いー、ほんと高いー(´Д` )
しかも空港にはほとんどお店もなく、お菓子くらいしか買えない。
市内のスーパーでビールと夕食を買ってきててよかった(´Д` )
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