2016/03/20 - 2025/10/25
381位(同エリア4545件中)
+mo2さん
17世紀のバロック美術画などです。宗教画や精密な静物画、風景画など素晴らしい名画をじっくり見ることができますが、ルーベンス、グエルチーノ、世界に30数点しか現存しないフェルメールの作品の1つなどそのまま特別展ができるほどの作品が揃っています。
※写真は複数の時期のもの(メインは2016年3月)なので、現在公開されていない作品もあります。
2018年4月、2019年6月、2020年7月、2022年4月、2023年3月、2024年6月・10月、2025年3月・7月・10月に写真追加しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
-
バルトロメオ・マンフレーディ 「キリスト捕縛」1613-15年頃
キリストを裏切ったユダが、兵士たちを伴い、誰がキリストなのかを示すため彼に接吻しようとする場面が描かれています。 -
ペドロ・デ・オレンテ「聖母被昇天」1620-1625年頃
地上での生涯を終えた聖母マリアが霊魂と肉体とともに天国に上げられる場面を描きます。空の墓の周りには驚きを隠せない12使徒が配されます。作者のオレンテは、17世紀初頭にヴェネツィアでレアンドロ・バッサーノに学んだスペイン人画家で、その後トレドに戻りこれを描きました。色彩にはやはりヴェネツィアで学んだエル・グレコの影響が明らかですが、マリアの肉体の量感や、粗野で武骨な使徒たちの風貌に、当時勃興しつつあった新たな自然主義絵画に対する強い関心が表れています。 -
ベルナルド・ストロッツィ「聖家族と幼児洗礼者聖ヨハネ」
新収蔵品。17世紀ジェノヴァ派を代表する画家ベルナルド・ストロッツィの晩年の重要作 -
グイド・レーニ「ルクレティア」1636-38年頃
ルクレティアは、ローマ史に登場する女性で、タルクィニウス・コッラーティヌスの妻。ローマ王の息子セクトゥス・タルクィニウスによる陵辱を恥じとして、短剣で胸を突いて自殺した。 -
カルロ・ドルチ「悲しみの聖母」1655年頃
この作品は1655年頃、カルロ・ドルチ39歳の作です。暗い背景に淡い光背に包まれて、深みのあるラピスラズリの青のマントを身にまとった聖母マリアの美しくも悲痛な表情は観者の心に深く訴えかけるものがあります。カルロ・ドルチの詳細な伝記を最初に残したフィリッポ・バルディヌッチ(1625-1695)によれば、彼は子供の頃から敬虔な信仰の持ち主で、生涯聖ベネディクトゥス信者会に属していたといいます。両手を合わせた聖母の構図はティツィアーノの聖母像に起源をもちますが、むしろティツアーノを原型として16-17世紀にスペインで人気を博した聖母像の形式をふまえたものと考えられます。 -
ジュゼペ・デ・リベーラ「哲学者クラテース」1636年
リベーラはスペイン人ながらイタリアのナポリで活躍した画家で、カトリック聖人の劇的な殉教図や、「乞食哲学者」と称される一連の古代哲学者像に歴史上重要な功績を残しています。 -
フランシスコ・デ・スルバラン「聖ドミニクス」1626-27年
新規収蔵品として展示されていました。ドミニコ会修道院の創設者で13世紀初めの聖人ドミニクスの肖像です。脇の犬は松明を咥えており、その端に火が灯っていることは、聖人の背後に仄かな光の広がることから確認できます。本作は、17世紀スペイン絵画を代表する画家のひとりであるスルバランが27歳の頃、セビーリャのサン・パブロ・エル・レアル修道院のために描いたと考えられます。画面の左右と下辺には後代の手によりカンヴァスが追加されていますが、漆黒の背景から静かに人物が浮かび上がる、瞑想性に満ちた雰囲気は、「修道僧の画家」とも呼ばれるこの画家の真骨頂を示しています。 -
ベルナルド・カヴァッリーノ「ヘラクレスとオンファレ」1640年頃
この作品は画業半ばで生涯を終えたナポリ派の画家ベルナルド・カヴァッリーノの作品の中でもきわめてめずらしい世俗主題をあつかった作品です。 -
ヘンドリク・テル・ブリュッヘン(派)「聖ペテロの解放」制作年不詳
本作品は、新約聖書「使徒行伝」第12章4-10節のヘロデ王の命によって投獄され、2本の鎖につながれて二人の兵士の間に寝ていたペテロのもとに突如として神の御使いが現われ、同時に光が牢を照らした。御使いはペテロの脇腹を叩いて起こし、「急いで立て」と言った。すると鎖が手から落ちた、という場面。 -
ヤーコプ・ヨルダーンスに帰属「ソドムを去るロトとその家族(ルーベンスの構図に基づく)」1593年 - 1678年
本作は現在のところ、衣服などの色調から、ルーベンスと並んで17世紀前半のアントウェルペンを代表する画家であったヤーコプ・ヨルダーンスが、ルーベンスの原画をもとに描いたものと推定されています。 -
ヤーコプ・ヨルダーンス 「聖家族」1620年頃
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シモン・ヴーエに帰属「アレクサンドリアの聖カタリナ」制作年不詳
伝承によると、聖女カタリナは地中海に浮かぶキプロス島の王の娘で夢の中でキリストと婚約。ローマ皇帝に捕まり拷問の末に殺されています。 -
アレッサンドロ・ゲラルディーニ「アレクサンドリアの聖カタリナ」制作年不詳
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ジョルジュ・ド・ラ・トゥール 「聖トマス」
東フランスのロレーヌ地方で活躍したラ・トゥールは、一度は人々の記憶から遠のき、20世紀になって再評価された画家です。蝋燭の光に照らされた神秘的な画面を多く描き「夜の画家」とも呼ばれ、現在残る真作がわずか40点にも満たないことから、しばしばオランダの画家フェルメールと比較されます。この絵に描かれているのは、キリストの十二使徒の一人で、インドへ伝道に赴き、異教の人々に槍で突かれて殉教した聖トマス。聖人は、その持物である槍(十字架上でローマ兵の槍に突かれて絶命するキリストの隠喩。キリスト復活の際にトマスはそれを疑い、脇腹の槍傷を触って確かめたことでも有名です)を手にしています。表現は一見荒々しい印象を与えますが、幾何学的に単純化された形態、克明な細部描写、洗練された光の取り扱いなどは、ラ・トゥールの真作のみに見られる特徴といえます。 -
ペーテル・パウル・ルーベンス「豊穣 」1630年頃
日本ではアニメ「フランダースの犬」最終回で有名なルーベンスの作品も
ここ国立西洋美術館では2点収蔵されています。 -
ペーテル・パウル・ルーベンス「眠る二人の子供」1612-13年頃
あどけない寝顔を見せるこの子供たちは、ルーベンスの兄の子、クララ(右)とフィリップ(左)と考えられます。 -
アンソニー・ヴァン・ダイク「レガネース侯爵ディエゴ・フェリーペ・デ・グスマン」1634年頃
ヴァン・ダイクはルーベンスに学び、肖像画家として国際的な名声を博しています。本作はフランドルに駐屯していたスペイン人貴族、初代レガネース公爵を描いたものです。 -
バルトロメ・エステバン・ムリーリョ「聖フスタと聖ルフィーナ」1665-66年頃
1665-66年頃ムリーリョは、セビーリャのカプチン修道会の聖堂のために祭壇画「ポルティウンクラの全贖宥」(ケルン、ヴァルラフ・リヒアルツ美術館)をはじめとする一連の大作を描いていますが、この小品はその中の「聖フスタと聖ルフィーナ」(セビーリャ美術館)のための油彩スケッチ。 -
グエルチーノ「ゴリアテの首を持つダヴィデ」1650年頃
2015年、ここ国立西洋美術館で「グエルチーノ展 よみがえるバロックの画家」が開催されました。
イタリア・バロック美術を代表する画家の日本が(アジアでも)所有する唯一の作品で彼の傑作。 -
フィリップ・ド・シャンペーニュ「マグダラのマリア」制作年不詳
マグダラのマリアはもとは娼婦であったが、キリストの教えによって悔悛し、キリストの体に香油を塗り、その足を自分の髪で拭き、またキリストが十字架にかけられた時はその傍らにいたという女性で、特にバロックの時代には好んで絵画の主題に採用されています。 -
美術館内の様子。常設展はゆっくり鑑賞することができます。
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ヨハネス・フェルメールに帰属「聖プラクセディス」1655年
フェルメールの真作であるかどうかについては意見が分かれる作品。1969年に米ニューヨークのメトロポリタン美術館で開催された展覧会に展示されるまで、フェリーチェ・フィケレッリというイタリア画家の作品と考えられていましたが、作品の左下隅に「Meer 1655」と読めるかすかな署名が見つかったことや化学分析により他のフェルメールの初期作品と同じ顔料が使われていることが判明したことによりフェルメールの作品といわれることが多くなっています。 -
コルネイユ・ヴァン・クレーヴ「プシュケとクピド」1700-10年頃
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ダフィット・テニールス(子)「聖アントニウスの誘惑 」
聖アントニウスはしばしば悪魔の誘惑にさらされて、その信仰心を試された。空想的な魔物や魔女が登場する「聖アントニウスの誘惑」はネーデルラントにおいて頻繁に取り上げられた主題のひとつです。 -
「聖アントニウスの誘惑 」(部分拡大)
画面の中央下部に祈りを捧げる聖アントニウスが描かれています。鳥、魚、人体、動物の骨などを自由に合成して創造された魔物たちに取り囲まれた聖人は、白い服で着飾った女性を緊張の面持ちで見つめています。この女性は愛欲の象徴であり、聖人を誘惑しようとグラスを差し出しています。よく見ると彼女の足は鳥の鉤爪をしています。聖人の左背後では、悪魔の化身である角のはえた遣り手婆が彼女を指さしています。 さまざまな怪物のイメージに目を奪われて看過してしまいがちであるが、テニールスがここで宗教的なメッセージをも伝達しようとしていることを忘れてはならないでしょう。 -
ダフィット・テニールス(父)「ウルカヌスの鍛冶場を訪れたヴィーナス」1638年
テニールス(父)は、高名な画家である同名の息子の父で、宗教画の大作も描きましたが、小画面の作品を最も得意としました。本作品には、鍛冶の神であるウルカヌスがヴィーナスに請われて、彼女の息子のアエネアスのために武具を鋳造する場面が描かれています。金属製の甲冑、洞窟の岩肌、煙の動きなど、事物の素材感、雰囲気が巧みに表現された魅力的な小品です。 -
ダニエル・セーヘルス(17世紀前半)「花環の中の聖母子 」
本作品は、花をダニエル・セーへルスが、聖母子をコルネリス・スフートが描いたものです。 -
フアン・バン・デル・アメン「果物籠と猟鳥のある静物 」
17世紀スペイン静物画の隆盛に寄与した画家フアン・バン・デル・アメンの初期代表作で平成26年に収蔵されています。 -
ヘーラルト・ダウ「シャボン玉を吹く少年と静物」1635-36年頃
画面に描かれたシャボン玉、髑髏、砂時計、羽飾り付きの帽子、瓢箪などから、本作品はいわゆる「ヴァニタス」画です。ただし、通常の「ヴァニタス」画とはやや異なって、シャボン玉を吹く少年は翼を具えた天使として描かれており、ここには何らかの宗教的意味合いも重ねられているように思われます。 -
コルネリス・デ・ヘーム「果物籠のある静物」1654年頃
コルネリス・ド・へームは17世紀ネーデルラントを代表する高名な静物画家ヤン・ダフィッツゾーン・ド・へームの息子。 -
エドワールト・コリール「ヴァニタス~書物と髑髏のある静物 」1663年
コリールは17世紀後半のオランダの静物画家。彼は髑髏、地球儀、楽器などからなる、現世のはかなさや虚栄に対する警告としてのヴァニタス画を得意とし、とりわけ書物を含む静物画を多数制作しました。 -
「ヴァニタス~書物と髑髏のある静物 」(部分拡大)
髑髏、火が消えたばかりで煙がのぼる燭台、時計、砂時計、財布、倒れたグラス、ショーム(オーボエの前身)などが所狭しと並んでいます。一見、無造作に放置されたように見えますが、2本の対角線に沿って慎重に構図が決定されたことがわかります。画面前景中央の紙片には『詩篇』第26章の一節が引用されており、この作品のメッセージが端的に要約されています。 -
アドリアーン・ファン・ユトレヒト「猟の獲物と野菜のある静物」1648年
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エヴァリスト・バスケニス「楽器のある静物」1660年代後半
北イタリアのベルガモで活躍したバスケニスは、堅固な幾何学的構成のなかに独特の静けさを湛えた楽器の静物画によって美術史に名を残しました。本作は晩年に差しかかる1660年代後半の作と推定されます。 -
クロード・ロラン「踊るサテュロスとニンフのいる風景」1646年
クロード・ロランは、プッサンと並ぶ17世紀フランス古典主義絵画の巨匠です。彼はローマで活躍し、風景描写において高い名声を得ましたが、本作品でも、クロード特有の牧歌的情緒の漂う自然が舞台となっています。画面右を占める木立は湿潤な空気と穏やかな光に満たされ、一方左奥には川が蛇行していく先にパノラマが開けています。遠景の山並みには雨雲がかかっていますが、その合間からはからりとした空が覗き、様々な光や空気のニュアンスを巧みに描き分けるクロードの妙技が存分に発揮されています。 本作の場面は、木陰に花環をつけた牧羊神パンが座り、彼の前で半人半獣のサテュロスやニンフたちが音楽に合わせて踊る、祝祭的な光景です。これはリヨンの商人のために描かれたもので、恐らく結婚を記念しての注文であったと考えられます。 -
バルトロメウス・ブレーンベルフ「バラムとろばのいる海浜風景」1634年
バルトロメウス・ブレーンべルフは親イタリア派のオランダ画家の中で、最も早い世代に属す画家です。パウル・ブリルなどローマで活動した北方風景画家の影響を受けながら、古代遺跡を連想させる風景を背景に、宗教主題、あるいは、神話主題をもつ作品を制作しました。精緻な描写と洗練された構成を特色とするブレーンべルフの最も重要な風景画は1630年代に生み出されました。本作品はこの画家の成熟期の様式を伝える佳品です。主題は旧約聖書『民数記』によります。 -
風景画
国立西洋美術館 美術館・博物館
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ヤン・ファン・ホイエン「マース河口(ドルトレヒト)」1644年
ホイエン円熟期の河川風景画の佳品。河口近くのマース河から海に向かって眺望した風景で、画面右手にドルトレヒトの町が見えます。画面全体が褐色系の殆どモノクロームに近い微妙な色調で構成され、波立つ河口の水面のところどころに浮かぶ帆船や小舟、また舟をこぎ、漁に従事する人々が、どことなくメランコリックな詩情を交えて描出されています。画面3分の2を占める大空に拡がる雲の層と水面との間を満たす光の描写も見事です。ホイエンは殆ど同じ構図とモティーフを使って一つの場所を何度となく描いており、このマース河口を描いた作品も多数存在します。 -
ヒリス・ファン・コーニンクスロー (16世紀末-17世紀初頭)「パリスの審判」が表された山岳風景
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アントニオ・ベルッチ(1718年頃 )(左)「キリスト降架」(右)「羊飼いの礼拝」
アントニオ・ベルッチは、バロック後期のヴェネツィア派の画家で、ウィーンやデュッセルドルフ、ロンドンでも活躍しました。 -
イサーク・ファン・オスターデ「宿屋の前の旅人たち」1645年
イサーク・ファン・オスタ-デは、28歳で夭折した17世紀オランダの画家です。彼は最初室内画から出発しましたが、のちに戸外の農民生活を扱った作品に転向しその分野で真価を発揮、わずか10年ほどの短い活動期間に約350点もの作品を残しました。 -
ヤン・ステーン「村の結婚」
ステーンは17世紀オランダを代表する風俗画家です。彼は結婚を主題とした作品だけでも50点以上制作しており、そのうち20点が農村の結婚式を表しています。 -
ヤーコプ・ファン・ロイスダール「砂丘と小さな滝のある風景」
ヤーコプ・ファン・ロイスダールは17世紀のオランダが生んだ最も優れた風景画家の一人であり、その初期作品においては好んで故郷のハールレム近郊の砂地の森を採り上げています。 -
ヤーコプ・ファン・ロイスダール「樫の森の道」
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アレッサンドロ・マニャスコ「羊飼いのいる風景」1718-25年頃
マニャスコはイタリアのジェノヴァに生まれ主にミラノで活躍した、極めて独創的な画家です。暗くも豊かな色調を持つ色彩、捻じ曲げられ、半ば陰に沈む細長い人物たちといった、幻想的で表現主義的な特徴は、この画家に典型的なものです。 -
アレッサンドロ・マニャスコ 「嵐の海の風景」1718-25年頃
マニャスコはイタリアのジェノヴァに生まれ主にミラノで活躍した、独創的な画家です。 -
ジャン=バティスト・パテル「野営(兵士の休息)」
パテルはワトーの数少ない弟子の一人で、師が創始した「雅宴画」(野や庭園で語らい、また奏楽に興じる貴族の生活を典雅に描写した絵画)の後継者となりました。兵士を描いた本作品は厳密には雅宴画といえませんが、兵士たちの遊楽を詩的に描写している点で、初期ロココ絵画の美と様式を典型的に示しています。 -
ジャン=ルイ・フォラン「聖アントニウスの誘惑」
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ルイ=レオポルド・ボワイー「トロンプ・ルイユ:クリストフ=フィリップ・オベルカンフの肖像」1815年
ルイ=レオポルド・ボワイーはフランス革命以後19世紀前半を通じ、パリのサロンで人気を博した画家です。彼はパリ市民の風俗や肖像を描く一方、数々のトロンプ・ルイユ(だまし絵)作品によっても知られます。新収蔵作品で2024年9月14日から公開されています。 -
フェーデ・ガリツィア「ホロフェルネスの首を持つユディト」1622年頃
2025年購入作品で2025年3月より初展示作品。
フェーデ・ガリツィアは、17世紀初頭のミラノで活躍した女性画家で、カラヴァッジョと同時代の画家として知られています。彼女は、人物画や静物画を描き、特に「ホロフェルネスの首を持つユディト」を描いたことで有名です。こちらの落札金額は5億6千5百万円となっていました。 -
ルカ・ジョルダーノ「マギの礼拝」1687-89 年頃
2025年購入作品で今回(2025年10月)初展示です。 -
(左)アンゲラン・デュ・スオー・ド・ラ・クロア「公園で語らう二人の女性が描かれた小箱」1900年頃
(右)テオフィル・ソワイエ「女性像と森の背景が描かれた小箱」20世紀初頭 -
「アール・ヌーヴォー期女性像の小箱」1900年頃
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(左)アレクサンドル・マルティ「聖女ファビオラの小箱」20世紀初頭
(右)「聖女ファビオラの飾りトレー 」19世紀後半 -
ニコラス・バルドノー「《小椅子の聖母》に基づくエマーユ絵画」20世紀初頭
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アントワーヌ・スーストル「イチゴとブドウで髪を飾る二人の女性」1910年頃
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「ルネサンス時代のヘッドドレスとベールを身につけた女性像」19世紀後半他
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梶光夫「小鳥を慈しむ少女のペンダント」
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「豊穣の角を持つ天使」19世紀後半他
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ポール・ボノー「ルネサンス期ファッションの若い女性像」1907年
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