2015/12/25 - 2015/12/26
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トンガリキさん
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この年末年始は南部アフリカ5ヶ国(南アフリカ、ナミビア、ジンバブエ、ザンビア、ボツワナ)を旅してきました。南アフリカのケープタウンから始まり、ナミビアのナミブ砂漠、ビクトリアフォールズ、チョベ国立公園でのサファリなど、10日間で南部アフリカの大自然を存分に堪能してきました。
まずは、南アフリカのケープタウンからスタートです。ケープタウンIN・ヨハネスブルグOUTのエミレーツ航空で南アフリカに向かい、ケープタウンには夕刻に到着しました。ホテルに到着してすぐにテーブルマウンテンに向かい、頂上から大西洋に沈む夕陽とケープタウンの夜景を満喫しました。
12/25(金)関空→ドバイ(機中泊)
12/26(土)ドバイ→ケープタウン→テーブルマウンテン
⇒http://4travel.jp/travelogue/11093005
12/27(日)ケープ半島一日ツアー
⇒http://4travel.jp/travelogue/11097478
12/28(月)ケープタウン→ウィントフック→ナミブ砂漠
⇒http://4travel.jp/travelogue/11097900
12/29(火)ナミブ砂漠(ソッサスフレイ)
⇒http://4travel.jp/travelogue/11099949
12/30(水)ナミブ砂漠→ウォルビスベイ→ヨハネスブルグ
⇒http://4travel.jp/travelogue/11100469
12/31(木)ヨハネスブルグ→ビクトリアフォールズ(ザンビア側)
1/1(金)チョベ国立公園一日ツアー
1/2(土)ビクトリアフォールズ(ジンバブエ側)→ヨハネスブルグ
1/3(日)ヨハネスブルグ→ドバイ(ブルジュ・ハリファ)→機中泊
1/4(月)関空着
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まずは日程の概略です。
1日目:エミレーツ航空にて関空23:40出発。ケープタウンIN・ヨハネスブルグOUTにてHISにて手配。
2日目:ドバイ経由で16:25にケープタウンに到着。ホテルはテーブルマウンテンを見渡すことのできる市内のタンボールクルーフのHillcrest Manor Guesthouse。南アのサイトで見てメールで予約を依頼した。チェックインした後すぐにテーブルマウンテンに向かい、夕陽と夜景を楽しむ。
3日目:ケープ半島一周ツアー。ゲストハウスに事前にメールで手配を依頼。
4日目:早朝にエア・ナミビアでケープタウンからナミビアの首都ウィントフックに向かう。南部アフリカ周遊(ケープタウン→ウィントフック、ウォルビスベイ→ヨハネスブルグ、ヨハネスブルグ←→ビクトリアフォールズ)の航空券はエクスペディアで発券。ナミビアの砂漠ツアーと送迎は日本の代理店経由で依頼。ウィントフック市内観光の後、ナミブ砂漠に向かう。ホテルはナミブ・ナウクルフト・ロッジ。
5日目:ナミブ砂漠一日ツアー。DUNE45の砂山を登ったり、デッドフレイで熱中症寸前にまでなったが、ナミブ砂漠の雄大な風景を堪能した。
6日目:ナミブ砂漠から大西洋岸のウォルビスベイに向かう。ラグーンのフラミンゴやペリカンを楽しんだ後、DUNE7の砂漠経由で空港に行き、エア・ナミビアでヨハネスブルグに向かう。ホテルは空港近くのジ・アビエイター・ホテル。Booking.comで手配。
7日目:ブリティッシュエアーでヨハネスブルグからジンバブエのビクトリアフォールズに向かう。ホテルはツアー御用達のThe Kingdom。エクスペディアで予約。空港送迎とチョベ、ヘリコプターツアーはジンバブエの代理店にメールで依頼。ホテルにチェックイン後、国境を越えてザンビアサイドの観光。
8日目:チョベ国立公園一日ツアー
9日目:ジンバブエサイドの滝を観光後、ヘリコプターで滝を見下ろし、ブリティッシュエアーでヨハネスブルグに向かう。ホテルはジ・アビアイター。
10日目:ヨハネスブルグからドバイに向かう。トランジット入国し、世界最大のビルのブルジュ・ハリファに登る。
11日目:関空に到着
<手配関連>
半年前からフライトとホテル、現地ツアー、送迎の手配を始めて、気が付くとガチガチの日程になってしまいましたが、時間が限られていたので、手配を事前に進めておいて正解でした。
<治安面>
南アフリカと言えば治安が心配のため極力街歩きは控えてタクシーでの移動を心がけました。ヨハネスブルグも空港近くのホテルに宿泊するだけだし、ケープタウンも移動にタクシーを使えば特に問題なく、危険な雰囲気を味わうことは一切ありませんでした。ビクトリアフォールズは田舎だけあってのんびりとしており、街歩きや国境移動も特に問題ありませんでした。 -
関空を23:40に出発し、翌日の05:45にUAEのドバイに到着しました。降機しバスに乗り込みましたが、ターミナルビルに到着するまでバスで30分もかかりました。今回の乗継は3時間なので問題はなかったのですが、乗り継ぎ時間が短い場合は要注意です。
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エミレーツ航空の座席予約を直前まで忘れていたので、関空→ドバイ間は窓際が取れたのですが、ドバイ→ケープタウン間は真ん中の狭い座席しか空いておらず、景色も見れないまま、ケープタウンまでの長時間フライトを耐えました。16:35にようやくケープタウンに到着。両替を行った後、ゲストハウス経由でお願いしていたシャトルに迎えに来てもらい出発します(380R)。
※レート:1ランド(R)=8.8円(含コミッション) -
空港の周辺にはケープフラッツと呼ばれるアパルトヘイト時代の黒人・カラードの居住区が広がっており、高速道路沿いには粗末な家屋が立ち並んでいました。
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空港から30分ほどで予約していた、ヒルクレスト・マノール・ゲストハウス(Hillcrest manor Guesthouse)に到着しました。場所はタンボールクルーフ(Tamboerskloof)と呼ばれる、ケープタウンのシグナルヒルの麓に位置する高級住宅街です。タンボールクルーフはテーブルマウンテンも見渡すことができる絶好の場所のため、このエリアでホテル探しを行いました。まずはbooking.comで探しましたが、掲載されているホテルが少ないので、南アのサイトのSA-venues.comを見て、良さそうなゲストハウスに当りをつけて、Eメールで予約したのがこのゲストハウスです。朝食付きで1,000Rでした。空港の送迎シャトルや翌日のケープ半島ツアーも、事前にメールでこのゲストハウスにお願いしていました。
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このゲストハウスにはプールもありますが、使用されている形跡はありません。
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ヒルクレスト・マノール・ゲストハウスの玄関。このゲストハウスは6部屋ありますが、ビクトリア様式の優雅なたたずまいをした美しい建物です。
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部屋は広めでwifiも装置されており、滞在に不便はありませんでした。驚いたのが、鍵を渡してくれたオーナー(Gerdaさん)が夜はこのゲストハウスに滞在せず家に帰るため、我々が一人取り残されたことです。この周辺のゲストハウスは、そのような対応になっているのかどうかわかりませんが、夜にこの大きな一軒家に帰ってきて、誰もいない中で過ごすのは少し物寂しさはありました。
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ヒルクレスト・マノール・ゲストハウスからのテーブルマウンテンの絶景。これをホテルから見たかったので、このゲストハウスにしましたが大正解でした。時間は18:15くらいですが、テーブルマウンテンのロープウェイの最終が20:00なので、タクシーを呼んでもらい行ってみることにします。
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頂上にはテーブルクロスと呼ばれる雲が少しかかっています。
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ヒルクレスト・マノールの2階の共用バルコニーからの眺め。
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18:30頃にタクシーが到着し、テーブルマウンテンのロープウェー乗り場に向かいます。19:00に乗り場に到着しましたが、帰宅時の渋滞のため30分もかかりました。メーターで40Rでした。
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ロープウェー乗り場からはケープタウンの街並みが一望できます。
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テーブルマウンテンのロープウェーは頂上に霧がかかっていたり天候が悪い時は運航中止になることもあるようです。夏場は20:00が上りの最終で、下りの最終は21:00です。チケット料金は往復240Rです。
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ロープウェーが下ってきました。
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このロープウェーは床が回転するため、動かずに360度の風景を楽しむことができます。
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ロープウェーの内部。皆、楽しそうにしています。
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ロープウェーから眺めるライオンズヘッド。
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ケープタウンの街並み。
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間もなく頂上です。
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19:20頃、頂上に到着しました。
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大西洋の大海原に夕陽が沈もうとしていました。
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霧が立ち込めてきています。
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テーブルマウンテンの頂上。下界は夏のためTシャツ一枚で事足りますが、頂上は非常に寒く、長袖シャツの上に薄手のダウンジャケットが必要なくらいでした。
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左手の突き出た山がライオンズヘッドで、右側の丘が夜景のスポットで有名なシグナルヒルです。このシグナルヒルはライオンズ・ランプ(尻)とも呼ばれています。ライオンというよりはオットセイに近いように見えます。ゲストハウスは右手の丘のシグナルヒルの麓に位置しています。
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ライオンズヘッド。
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ケープタウン市街の全景。真ん中のビル群が市街の中心部で、その左上の埠頭のあたりがウォーターフロントです。
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市街中心部とウォーターフロント。このウォーターフロントにはショッピングセンターやレストランなどが集まる一大観光地となっており、翌日の夕方に訪れる予定です。
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19:40頃、まだ夕陽が沈むまで時間がありそうなので、カフェで夕食を取ることにします。
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頂上にはテーブルマンテンカフェと呼ばれるレストランがあり、夕食としてサンドイッチとチーズケーキをいただきました。このチーズケーキはボリュームがあり非常に美味しかったです。
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美味しいチーズケーキに舌鼓を打っているうちに、19:55頃に夕陽がまさに沈もうとしていたので、急いで展望台に戻り写真撮影に専念しました。
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少し雲がありますが、水平線に沈む夕陽をテーブルマウンテンの頂上から眺めることができて満足です。夕陽が沈んだ後、夕食の残りを食べるため、カフェの建物に戻りました。
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20:20分頃に建物を出て帰路につきます。
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ケープタウン市街に灯りがともされてきました。太陽が沈むと風がますます強くなり、立っているのもつらいほどになってきたので、夜景は二の次にしてロープウェーに乗り込むことにします。
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ロープウェー乗り場は長蛇の列で、15分ほど待ってようやく乗ることができました。
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ロープウェーから眺めるケープタウンの夜景は美しいの一言です。
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ロープウェイを降りてからは、しばらくケープタウンの夜景に見入っていました。
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この時間帯はバスは無いのでタクシーで帰るしかありません。ロープウェー乗り場から少し離れた所にタクシー乗り場があり、数台のタクシーが客待ちをしていました。足元を見られたのか、交渉しても120Rから全く下がる余地がなし。選択の余地が無いので、このタクシーでゲストハウスに戻ります。タクシーに乗り込んで、ふと窓の外を見やると夜景の向こうに満月が光り輝いているではありませんか。タクシーを飛び下りて、しばらく夜景と満月の撮影に没頭していました。
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ケープタウンの夜景と満月の絶景。タクシーに戻り、ゲストハウスに向かいます。
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21:30頃、ゲストハウスに戻りました。鍵を開けてゲストハウスの中に入ると、同宿の人もまだ戻ってきていないので、我々二人だけしかおらず、物寂しい一夜となりました。寝入った後にようやく同宿の人が帰ってきていたようです。
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テーブルマウンテンがライトアップされていました。
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朝日を見るために、早朝5:30に起床します。
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5:50頃に太陽が顔を出しました。
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早朝のテーブルマウンテン。
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ヒルクレスト・マノール・ゲストハウス(Hillcrest manor Guesthouse)。ビクトリア様式の美しい建物です。
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ゲストハウスの中庭。
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朝食時にはオーナーのGerdaさんが戻ってきて準備をしてくれます。
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カリカリのベーコンやフルーツなど美味しくいただきました。
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この日はケープ半島一日ツアーに出かけます。迎えの車が来るまで、ゲストハウスの付近を散策します。
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タンボールクルーフ(Tamboerskloof)地区の高級住宅街。
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高級住宅越しに眺めるテーブルマウンテン。
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高級住宅越しに眺めるライオンズヘッド。
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ゲストハウスに戻り、バルコニーからテーブルマウンテンを眺めて迎えの車を待ちます。
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バルコニーからのテーブルマウンテン。
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テーブルマウンテンの全景。
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テーブルマンテンのロープウェー乗り場が小さく見えています。
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予定の時間から20分ほど遅刻して、8:40頃に迎えの車がようやく到着し、ケープ半島一日ツアーに出発します。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ハンマークラヴィーアさん 2019/05/29 23:04:40
- 来年の参考に。
- はじめまして。
来年のGWにケープタウンin,ヨハネスブルグoutの特典航空券を押さえてしまった者です(早っ)。
逆の方がよかったかな~と思い始めたところに、行きたいところをズバリ押さえた旅行記をハッケンしてしまったので思わずフォローしてしまいました。
これからじっくり楽しみに読ませていただきます。。
- トンガリキさん からの返信 2019/05/30 22:53:12
- RE: 来年の参考に。
- ハンマークラヴィーアさんへ
来年のGWに南アフリカに行かれるのですね。あの長距離で特典航空券が
手配できるとは知りませんでした。
ビクトリアフォールズも行かれるとは思いますが、年末年始の時期は水量が
あまり多くなかったので、水量の多いGWの時期はド迫力の滝を楽しめるかと
思います。
トンガリキ
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