2015/09/01 - 2015/09/20
7581位(同エリア17084件中)
いわさとさん
夏休みを利用してフランス(一部ドイツ)へ。
パリを拠点に、アルザスの中心都市ストラスブール(+日帰りでドイツのケール)を絡めた計画。
◇前回はこちら
(13)_国境の町・ストラスブールへ(2)
http://4travel.jp/travelogue/11077533
日本に帰国します。
往路同様、復路も「カタール航空」利用です。
◆復路
CDG-DOH-HND(カタール航空)
往路と違い、ドーハから羽田直行便です。
復路は、お土産満載状態なので、出来る限り短時間で帰りたいわけです。
それでもアパルトマンの冷蔵庫から土産品を出して、自宅の冷蔵庫に移し替えるまでは約1日掛かります。
シミュレーションはしていますが、実際は何が起こるかわかりません。
ロスバゲなんかしたら、完全にアウトですし。
腹をくくってパッキングしました。
アパルトマンから空港まではハイヤーで。
今はカーナビという便利なものがあるので、ホテルでなくともきちんと待ち合わせできて安心。無事待ち合わせ。
市内から約50分でCDG第1ターミナルに到着です。
深夜便で夕刻にパリ出立は早すぎますよ、とハイヤー会社の方にアドバイスされましたが、アパルトマンの退出時間もあるので早目に移動。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 飛行機
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずは、CDGからドーハまで移動です。
機材はA330−300。
深夜便でライフラットのA330は少し不満ですが、乗り継ぎが良いのがこの便なので仕方ない。
色々な機材に乗れるので良しとします。往路のA380のソロシートがすこぶる良かったので、旧世代のシートではどうかな?と興味半分不安半分。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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チェックインカウンターもオープンしていないので、のんびり免税手続きに向かいます。
T1の免税カウンターは「CDGVAL Level」にあります。一番下の層ですね。
主な手続きは免税品を購入したラファイエットで済ませてあるので、スタンプ貰ってポストに投函するぐらいです。
したがって混雑していなければ2〜3分で終了です。
大陸の団体客とかがいなければあっという間でしょう。
我が家も全く時間が掛からず、拍子抜けです。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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CDGのT1は人気も少なく、お店もあまりありません。
お土産の購入をT1に頼って来ると、がっかりしますね。T2に移動するしかないと思います。
一番充実しているのが、この免税カウンターがある「CDGVAL Level」らしいのですが「正直、どこが?」と思う位。
薄暗いし、活気がありません。お店といえば、空き店舗が目立つフードコートとキオスクの「RELAY」ぐらいでしょうか。
フードコートにはマクドナルドがありますが、どうもパッとしない。
さっさと出国すべきなのでしょうけど、出国しても何もありません。
提携のエールフランスラウンジもイマイチで、さっさとこの国を出て行ってくれと言わんばかり(笑)。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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カタール航空のチェックインカウンターのオープンは、フライトの3時間30分前とのこと。
しばらくベンチで待ちます。
カウンター前でベロンベロンに酔ったアメリカ人のオッサンが、職員に手当たり次第声を掛けています。
預かり荷物をまとめて載せる大きなカートに腰掛けて、大声で細かい注文を出し続けるオッサン。
周りは完全にシラケムードで、辺りの職員は完全に無視状態。
このオッサン、アッパークラスのチェックインカウンター前に陣取ってるんだけど、まさか同じ便の同じキャビンじゃないだろうなぁ?
左端に少しだけ写ってますね。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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「DEPARTURE Level」にある「メゾン・ド・ショコラ」が唯一のマトモな土産屋でしょうか。
閑古鳥鳴いてましたけどね。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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チェックインを済ませて、さっさと出国します。
一応、アッパークラスはプライオリティレーンが用意されています。
パスポートコントロールも、手荷物検査も全て専用レーンです。
途中途中で、搭乗券をチェックする機械が用意されていて、そこで確認されます。
が、「プライオリティレーン」などいらない位、どこも人気が無い・・・。
手荷物検査のレーンも空いていましたが、前にいた陽気なメキシカン夫婦が完全に舞い上がっていてトラぶっていました。
何回も金属探知機に引っ掛かり、荷物をコンベアに乗せるのを忘れて、そのまま進んでしまったり・・・。
そんな時もポジティブな態度でのんびり構えていて、職員もゲンナリしています。さすがにちょっと頭悪いんじゃないかな?と思うレベル(笑)。
制限区域もろくにお店はないし(絶賛工事中。もしかして今後お店が増えるのかな?)、時間をつぶせる場所もないので、さっさとラウンジへ。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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入口から気分が盛り上がらないエールフランスラウンジ。
提携している航空会社からしてね・・・(笑)。
呼び鈴押して入室するラウンジって・・・会議室か。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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少し斜に構えた感じの受付男性(ちょっと嫌味っぽい態度)にチェックを受けてラウンジへ。
このラウンジ、お手洗いも外なんですよね・・・。受付に断って用を足しにいくってのは不便ですね。
防犯上は良いのかもしれませんが。
深夜便はカタール航空しかないのか、我々と同じ便に搭乗するであろう客だけで混みません。
行き先が行き先故に、ラウンジにいる客の半分は中東系、残り3割は中華系、1割は日本人、最後は・・・先ほどのアメリカ人のオッサンでした(笑)。
このオッサン、ラウンジの女性にしつこく話しかけてるし、酒を持ってこさせるし(しかも細かい指示する割りモノ)、ものすごい嫌な顔されてました。が本人は気付きません。
周りはムスリムが多いし、ロングフライトに備えて静かに休んでいる方ばかり。良く言えば品の良い乗客ばかり。このオッサン以外は・・・(笑)。
日本人団体客が、中国人が・・・と色々言われますが、迷惑な客に人種は関係ないですね(笑)。
幸い酔いすぎて、呂律も回らず、足もともふらふらなので、他の乗客に直接迷惑を掛けることすらできない状態です。遠巻きにしていれば問題なし。
が、このオッサン、ドーハ経由でシンガポールに行くらしいのですが、はたしてちゃんと乗り換えできるのかな?と連れの言葉。
表向きは酒に厳しい国経由で、ルールが厳格な目的地。頑張れオッサン。とりあえずハードリカーかっくらって気絶してくれ。
因みに受付(ちょっと嫌味っぽい態度)の男性も、かなり嫌そうでした。それは少し良い気味だと思いました(了見が狭くてすみません)(笑)。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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サンドウィッチ程度の軽食が用意されています。カップヌードルはホットミール扱いでしょうか。
シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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シャンパンもあります。
ビジネスラウンジで「AYALA」というのはエールフランスの意地でしょうかエスプリでしょうか。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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ありがたく喉を潤しました。
後は搭乗して寝るだけなので、一息つけます。
辛口で美味い。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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搭乗時間が近くなったのでゲートに向かいます。
チェックインカウンターで聞いた時間と、ラウンジの受付で聞く時間が違うので少し戸惑いました。
受付の男性に再確認すると、
「チェックインカウンターでアナウンスされた時間はエコノミー、アッパークラスはこの時間だよ」
とのこと。
アッパーの方が遅い時間なんですね。本来の搭乗ルールってそれが正しい気もします。
機内という贔屓目に見ても窮屈な空間は、滞在時間は出来る限り少ない方が快適な気がします。
エコノミーで早く搭乗したいのは、荷物のコントロールがしやすいからです。アッパークラスではその心配はないので、早く搭乗する理由はないんですよね。
もちろん、搭乗すれば乗り遅れることはなく一安心なのですが。
滅多にないアッパークラスの搭乗ですが、乗りなれたJLなどで利用する際にはのんびりゲートに向かうことにしています(もちろん、ファイナルコール前にですが)。
ウェルカムドリンクもないし(笑)。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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搭乗は始まっていませんでした。
ベンチも少ないので、壁に寄り掛かって待ちます。
このゲートはずいぶん使いこんでいる感じですねぇ。
おまけに簡素というか、シンプルというか、LCCのゲートみたい。
気分が盛り上がらないゲートです(笑)。シャルルドゴール空港 (CDG) 空港
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イチオシ
搭乗開始したのでボーディング。
やることもないので、さっさと乗り込みます。
機材はA330−300。
ビジネスとエコノミーの2クラス。カタール航空の中距離線機材です。
ライフラットのシートで、レッドアイフライトには不向きな気が・・・。
カタール航空としてもロートル扱いの機材で、退役を進めてるみたいです。
A350XWBになるんでしょうね。ドーハ〜フランクフルト線あたりは既に新型が投入されてるので待ち遠しいです。
まあ、飛行機プチオタとしてはいろんな機材に乗れるのが嬉しいので、A330も嫌じゃないんですね。
理解されない嗜好ですが。 -
それでも座席周りは広いですけどね。
NHのホノルル便とかね、利用者を完全に舐めてますよね。7時間以上のレッドアイフライトに「CLUB ANA ASIA」。
ライフラットどころか、JLの国内線クラスJ程度のシートで夜を過ごすわけですから。
それでもちろん高額チケット。需給バランスとはいえ、足元見過ぎ。
JLがシェルフラットだかSKYスイートあたりをホノルル便にも導入するみたいなんで、NHも慌てて追従するんでしょうね。
横見てサービスレベルを調整するのがNHの嫌いなところです。かつメディアを使ったイメージ戦略はえげつないほど徹底してるし。
スタッフはものすごい頑張っていただいてますけどね。でも、時折ふっと見せる疲弊感とか見ててつらい時があります。
外資のCAとか、サービス終わったらガッツリ休みますよね。今回も途中で最前部のラバトリーに行ったら、カーテンの仕切りの中でモリモリ飯食ってたCAさんにフォークで扉を指さされましたよ。
日系はそういう態度は絶対に見せませんよね。サボってるとか、クレームとか入るんでしょうね。個人的には安全確認さえ徹底してくれれば、細かい要件はありません。お願いすればテキパキと対応してくれれば良いです。
最後まで気を抜けないというか、安全要員なので当たり前なんでしょうけど、それに加えて笑顔だとか、気配りだとか・・・夢やプライドで上手く雇用してる気がしてね。
「オモテナシ」という流れがあるので、今後も日系のCAさんの負担は大きいのでしょうね。
自分は、せめてワガママな客にならないようにします。あと、挨拶と笑顔でエールを送ろう。それだけは忘れないようにしよう。 -
ウェルカムドリンクはオレンジジュースかライムジュース。
アルコールは離陸後とのこと。
ヨーロッパ発線のルールなのか、深夜便だからなのか、機材(ギャレーの都合)だからなのか、良くわかりません。
が、反対のブロックに着座している例の酔いきったオッサンが当然のごとくグダグダ文句言ってるのは確認できました。
つくづくダメな大人、やってはいけない態度の典型ですな。反面教師にしよう。 -
外は雨。
離陸時には一旦照明が落とされます。そして中東エアライン名物(?)淫靡な照明に切り替わりました。
すぐ後ろの座席の新婚さんが、ずっ〜と愛を囁き合っているのが、漏れ聞こえてきて少々辛い・・・。
よし、ノイズキャンセリングヘッドフォンセットアップっ!(笑)。 -
離陸して、ほどなくアミューズブーシュと食前酒のサーブ。
まだ、レベルフライトに達していないけど、がんがん配り始めます。
フルオーダー形式のサービスはヒアリングも大変だし、やることも多い。CAさんも鬼気迫る感じで、リクエストを聞いて回っています。
結構、真剣勝負な雰囲気がキャビンに漂っていて、気が引き締まります(笑)。失敗は許されない、再リクエストも許さない、聞き返しは言語道断って感じで(笑)。
食前酒はテタンジェのロゼ。
アミューズは・・・スリミ?
正しい食べ方が良くわからないんだけど・・・細かいことは良いか(笑)。
お味は・・・味が無い、というか風味が無い。台湾のプラスティック入り黒輪みたい。当然、紀文の方が美味しい。 -
カタール航空は泡が2種類用意されています。
もうひとつの「ジャカール・ブリュット」。
思わず「ブリュッ!」
ってつぶやく位、辛口でキリッ。
食事に合いそうです。 -
スープから。
「山羊のカッテージチーズとアスパラガスのスープ」
美味しいです。
深夜便の冷え切った機内では、温かいスープは一層美味しく感じます。 -
イチオシ
自分のメイン扱いの「チーズセレクション」。
本来なら食事のあとにいただくものですが、ナイトキャップをいただいて早々に寝たいので持ってきてもらいました。
CAさんに何度も、
「食事は良いの?本当に良いの?」
と聞かれましたが、固辞します。
その代わりに朝食の時間とメニューを指定して、納得してもらいました。
深夜便と言っても、食事のスタート時間は22:45位。
周りの乗客も普通に食事を取っている感じでしたね。
カタール航空のチーズは、往路でもいただきましたが美味しいと思いましたね。
皆さんより一足お先に、歯を磨いて就寝です。
お休みなさい。zzz・・・。 -
連れの食事です。
アミューズやスープは同じ。
前菜以降は、各自のセレクトで。
「スモークチキンのテリーヌ・梨チャツネ添え」
結構なボリューム。
カタール航空は、料理のポ―ションが大きいと思います。 -
連れのメイン
「アラビアンスパイスで調理されたあんこう・Sayadiahライス添え」
これはアラビックメニュー。
当然スパイシーで美味しかったとのこと。キャロットの下に引いてある白いものはヨーグルト。
良いアクセントですね。 -
イチオシ
自分の朝食メニュー。
メインの「鶏胸肉カツレツ・サルサベルデ添え」
サルサベルデは緑のソースが直訳、緑色野菜やアンチョビをペーストにしたソース。
鶏胸肉は、バジルペーストでマリネしてあります。 -
自分の〆。
「アイスクリーム盛り合わせ」
メニューには「グルメアイスクリーム」とありますが、そんなにグルメを感じませんでした。
凍っているのは御愛嬌ですが、アイスクリームがラクトアイスみたいだった・・・。 -
連れの〆。
「カルダモンのパンナコッタ・ルバーブのコンポート添え」
甘すぎず、美味しかったとのこと。 -
連れのリフレッシュメント。
「フルーツの盛り合わせ」
これはね・・・正直美味しくなかったそうです。
フルーツ自体の質と、機内での管理状態が悪くて×。
見た目も何か寂しい気がしますね(笑)。 -
就寝前にいただいたナイトスナック。
「ヴァローナのアソート」
搭乗するたびにいただくので、2人で都合8枚になってしまいました・・・。
このほかにも、ヨーグルトやミューズリー、ワッフル、フリッタータなどの朝食メニューも用意されています。
我々はドーハからすぐにトランジットして、また機内食なのでパス。
恐らく朝食メニューですからね。 -
途中、目が覚めて窓をのぞき込んだら見えた夜景。
どこの都市なんでしょうかね。 -
夜明けです。
毎度、地球の丸さを実感する遠景です。 -
スカイマップを着けてみて現在地を確認。
「・・・スリリングなところですね。」
深く考えないようにしよう。現在の中東とヨーロッパを繋ぐルートはイランなんですね。
そうなるとイランの立ち位置というのは重要なんですね。イランとトルコは地政学的にも大事なんでしょうね。 -
国境付近の山脈地帯を抜けます。
ここを抜ければペルシャ湾。
いずれもキナ臭い場所ですね。
カタール航空を始めとした中東の航空会社は、機体の下部に大きく自社のマーキングを施したりしています。
「私達はカタール航空ですよ」
と、地上で迎撃ミサイルを有するような集団が確認しやすそうな対策を取っているようです。 -
ディセントを開始しました。
機長のアナウンスもあり、機内は着陸に向けてあわただしくなります。
「地上は晴れ。気温は32℃。砂嵐・・・」
機長、今サンドスト―ムって言ったな。
初めて聞いたアナウンスです。中東ですなぁ。 -
もうやることがないので、アラビア半島の景色を眺めます。
ガチな話、この状況でウィスキーを追加注文している例のオッサン。アンタ、すごいわ。
CAも愛想が尽きたのか、着陸時にもオッサンの席にあるウィスキーのグラスは放置。
安全上、よろしくないんですけどね。ウィスキー取り上げたら、どうなるかわからんしね(笑)。 -
んん〜コンビナート。
富の源。 -
イチオシ
街が見えます。
トランジットタイムが長ければ、ドーハ空港では市内に繰り出すツアーも用意していますね。
カタール航空だとアッパークラスで8時間以上あるなら、4つ星クラスのホテルをアテンドしてくれます。
少し悩みましたが、お土産の輸送という使命があるので今回はパス。 -
ランディングです。
ランディングギアがきちんと出ているので安心です(笑)。 -
往路と同じく、降機はタラップ、ターミナルまではバス移動です。
アッパークラス専用車で、ターミナルまで向かいます。
往路と同じく、早朝のドーハ空港はトランジット客で大混雑。
手荷物検査場もプライオリティレーンが無かったら軽く死ねます。
羽田行きのQR812便とのトランジットタイムは1時間20分。
ラウンジでゆっくりする時間はありません。ハマド国際空港 (新ドーハ国際空港) 空港
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が、お手洗いに立ち寄りたいのでラウンジへ。
取りあえず上層のレストランで飲み物をいただくことに。
さすがに朝酒はパス(笑)。
オムレツとかエッグベネディクトを勧められたけど、それもパス。
エスプレッソとフルーツください。アルムルジャン ビジネスラウンジ (ハマド国際空港) 空港ラウンジ
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整腸のためにパパイヤなどをいただく。
インフォメーションボード右下に、ようやくQR812の文字が。
そして同時に「FINAL CALL」の表示。
も〜勘弁してよ(笑)。
急いでラウンジを後にするのでした。
因みにQR812便のゲートは、一番外れ。とんでもない距離を、急ぎ足で移動することになりました。
途中、何回も「QR812便・羽田行きはファイナルコールです」と叫ぶ係員とすれ違いながら・・・。
ゲートに着いたら、搭乗は開始してませんでしたけどね(笑)。
ありがとうカタール航空。
おかげで良い運動になりました。
では、羽田行きに搭乗しましょう。
(続く)アルムルジャン ビジネスラウンジ (ハマド国際空港) 空港ラウンジ
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