2015/05/31 - 2015/06/08
1235位(同エリア3876件中)
ポポポさん
旅行4日目。今日は楽しみにしていたフィレンツエです。
フィレンツェはルネッサンス発祥の地。多くの芸術家を庇護したメディチ家が治めた町で花の都と呼ばれています。
今日は丸一日かけてこの町を見学します。
午前中はツアーでミカランジェロ広場、ウフィッツィ美術館、シニョーリア広場やドゥオーモなどの街歩き。そしてツアーにつきもののショッピング(皮革製品)です。
どもここの店は安かったです。まず免税で免罪価格からさらに30%引き。ブランド品も20から30%引きでしたので、流石にここは財布の紐が緩くなってしまいました。
5月31日 関西空港~(機中泊)~ドバイ
6月 1日 ドバイ~ミラノ~パドヴァ(泊)
6月 2日 パドヴァ~ベネチア~プラトー(泊)
6月 3日 プラトー~フィレンツェ~プラトー(泊)
6月 4日 プラトー~ローマ(泊)
6月 5日 ローマ~ポンペイ~ナポリ(泊)
6月 6日 ナポリ~カプリ島~ソレント~アマルフィ~ナポリ(泊)
6月 7日 ナポリ~ローマ~ドバイ(機中泊9
6月 8日 ドバイ~関西空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空 KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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早朝のプラトーの風景です。
ホテルから撮りました。今朝はここプラトーを出発して一路フィレンチェへ向かいます。 -
フィレンツェへ着き、朝一番でミケランジェロ広場に上りました。
早朝ですから朝靄がかかっていて、折角の絶景スポットからの景色も台無しでした。空は晴れているのに残念です。ミケランジェロ広場 広場・公園
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ドゥオーモとヴェッキオ宮です。フィレンツェの写真で良く見る景色です。大変美しい景色のはずが靄がかかり残念なことになりました。
フィレンツェに来る観光客はこの景色を楽しみにしているはずです。フィレンツェ一番の風景がこれでは意味がありませんね。
この後ツアーお決まりの皮革製品販売店で45分もの買い物がありました。もし買い物を先にしていたなら、この広場からの風景は快晴の下に、素晴らしい景色を私達に見せてくれたに違いありません。
ツアーの添乗員さんは我々観光客のことより、いかにスムーズに観光をこなして行くかと言う事の方が大事なんでしょうね。
でも、全ての添乗員さんがそうではありません。時間が余れば運転手さんと相談して予定外の観光地へ連れて言って下さる方もいましたし、ツアー客本位で考えてコースの順番を変えられる方もいらっしゃいました。
今回の添乗員さんはそこまでツアー客の事を考えておられなかったのでしょう。ミケランジェロ広場 広場・公園
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ウッフィツィ美術館の入場券です。
ツアーでしたので入場時間が予約されていて、予約時間のだいぶ前から並んでいました。ここのセキュリティ検査は厳重でした。カバンの中は切られ、カメラはバッグから出されて検査機にかけられました。カメラの取り扱いは雑でした。メガネも機械に架けられたのでびっくりしました。
検査の後に入場しました。
ツアーですから現地のガイドさんが有名な絵を選んで説明して下さいました。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館の天井は美しい文様で飾られていました。天井のすぐ下に肖像画が沢山掛けられていましたがメヂィチ家に由来の方達なんでしょうか。
元々この建物はコジモ1世の命令で行政機関を一か所に集める目的で建てられてそうです。
そのような庁舎の建物としては内部の装飾が美しいですね。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美しい装飾の天井画が続いています。天井に絵ががれている図柄はそれぞれ皆違います。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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この装飾は白地に描がかれていて美しかったのでアップにしました。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ピエロ・デッラ・フランチェスカの「ウルビーノ公夫妻の肖像」です。左の人と比較すると分かると思いますが、かなり大きな作品でした。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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フィリッポ・リッピの「聖母子と二人の天使」です。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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有名なボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」です。「春、プリマヴェーラ」と伴にメディチ家のカステッロの別荘に飾られていたそうです。
絵画を保護するためにガラス板でカバーされていたため、照明の光線が反射して絵本来の色が見えなかったのが残念でした。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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「春、プリマヴェーラ」です。
こちらもガラス板でカバーされていて、本来の美しい絵がみれませんでした。
残念です。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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レオナルド・ダ・ビンチの受胎告知です。これも有名な作品です。ダ・ビンチの若い頃の作品ですが、本物を見る事ができて感激です。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ヴェロッキオとレオナルド・ダ・ヴィンチの「キリストの洗礼」です。
左の天使と背景をヴェロッキオの工房で働いていたダ・ヴィンチが描きました。右の天使はボッティチェッリとの説もあるそうです。
ヴェロッキオはこの作品を見て、弟子が自分より優れていると感じ、筆を絶ったといわれます。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ミカランジェロの「聖家族」です。この絵も美術の本でよく目にする絵ですね。
実物は色彩が鮮やかでした。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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聖母子を描いた絵ですが誰の何という絵か分かりません。ガイドさんが説明する絵を撮ったんです。後から調べれば分かると思っていましたが分かりませんでした。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ラオコーンです。バチカン博物館のラオコーンにとく似ています。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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一番見たかったラファエロの「ひわの聖母」です。天井から差し込む照明で絵の上部が反射して見辛いですが、やはり最高です。
清楚で、気高くて、気品があって、ラファエロが描く聖母子は他の画家が描く聖母子に比べダントツで素晴らしいと思います。ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ラファエロの自画像です。
ウフィツィ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館に近いシニョーリア広場にある彫刻です。ここはランツィのロッジアにある彫刻群のなかの作品でブロンズ像がチェッリーニの「メデューサの頭を掲げるペルセウス」です。
ここはヴェッキオ宮の前にも銅像があり、他にもネプチューンの噴水などがあります。
ここはまるで野外美術館でした。シニョリーア広場 広場・公園
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シニョーリア広場にあるレプリカのダビデ像です。
シニョリーア広場 広場・公園
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ヴェッキオ宮の前にあるネプチューンの噴水です。
シニョリーア広場 広場・公園
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シニョーリア広場から新市場のロッジアにやってきました。ここは土産物店や皮革製品の露店が軒を連ねていて通りや周囲は人混みでごった返していました。
そんな中、特に人が多く集まっていたのがこのブロンズのイノシシさんです。このイノシシの鼻をなでると幸せになれるとか、願が叶うとかで、イノシシの鼻はピカピカでした。
イノシシの周りは人だかりがして思うように写真が撮れませんでしたが、私も負けじと鼻を触りまくってきました。ポルチェッリーノ市場 市場
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新市場のロッジアを抜けてドゥオーモにやってきました。
これはジョットの鐘楼です。3色の大理石が綺麗ですね。ジョットの鐘楼 建造物
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鐘楼の向こうの建物がドゥオーモです。丸屋根のクーポラが見えます。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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鐘楼のアップです。3色の大理石、鐘楼の彫像がよく分かります。綺麗ですね。
ジョットの鐘楼 建造物
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昼食は中華料理でした。これはここのビールです。美味しかったですよ。
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午後からは自由行動です。ドゥオーモ共通券を10ユーロで買って見学します。
(ドゥオーモのクーポラ、地下聖堂の遺構、洗礼堂、ジョットの鐘楼が共通券で見れます。)
写真は共通券です。 -
まず洗礼堂から見学しました。外壁は修復中でビニールですっぽりと包まれ、全く見る事ができませんでした。
洗礼堂の内部です。クーポラは金地のビザンチン風の絵画が描かれていました。サン ジョヴァンニ洗礼堂 (フィレンツェ) 城・宮殿
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内部は八角形で天井はクーポラになっています。
サン ジョヴァンニ洗礼堂 (フィレンツェ) 城・宮殿
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クーポラにはその方角毎に宗教絵画が描かれています。
サン ジョヴァンニ洗礼堂 (フィレンツェ) 城・宮殿
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クーポラの絵画です。
サン ジョヴァンニ洗礼堂 (フィレンツェ) 城・宮殿
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同じくクーポラの絵画です。
サン ジョヴァンニ洗礼堂 (フィレンツェ) 城・宮殿
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ドゥオーモの正面入り口側です。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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ここはドゥオーモ広場です。ここにはクーポラの入り口があります。もう人で一杯です。
ドゥオーモ広場 (プラート) 広場・公園
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こちらが鐘楼の入り口です。ドゥオーモの出口を出てすぐ右側です。
ドゥオーモのクーポラは休憩する所が無いので、ジュットの鐘楼に上りました。こちらは休憩する所があったので休み休み登りました。ジョットの鐘楼 建造物
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頂上に登る途中のクーポラです。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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クーポラと町の風景を撮ってみました。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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ドゥオーモ広場と町の風景です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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左バルジェッロ国立博物館、その右バヂィア・フィオレンティーナ教会の鐘楼です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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鐘楼の階を昇る毎にクーポラの写真を撮りました。
この階はほぼクーポラと同じ高さです。ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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鐘楼からみた町の風景です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ヴェッキオ宮です。後ほどこちらを観光する予定です。
ヴェッキオ宮殿 城・宮殿
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この教会はサンタ・クローチェ教会です。ここはミケランジェロはじめ多くの文化人の墓があります。
サンタ クローチェ聖堂 寺院・教会
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クーポラと東方面の町の景色です。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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鐘楼の最上階です。クーポラの尖塔に人が登っているのが分かります。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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クーポラと眼下の赤い屋根瓦の街並みが美しいですね。
この風景を見たかったんです。この風景に出合えて良かった。階段を登ってきた疲れも吹き飛びます。ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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クーポラと街並みの景色はこの塔に登らないと見る事ができません。
それにつけても高いところが好きですね。塔があると本能的に登りたくなります。御蔭様で高所恐怖症ではないので、こらからも高い所があれば登り続けるでしょう。
塔の頂上は四角になっていて、金網で覆ってありました。写真は金網の上から撮っています。ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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共和国広場が見えます。鐘楼の頂上から見た南方面の風景です。
レプッブリカ広場 (フィレンツェ) 広場・公園
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遠くに見えるサンタ・クローチェ教会をアップで撮りました。
サンタ クローチェ聖堂 寺院・教会
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東南の方向です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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頂上からの景色を順に撮っていきましょう。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ドゥオーモと眼下の風景です。ドゥオーモの後ろにある建物はドゥオーモ付属美術館です。当日は改装中で入れませんでした。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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イチオシ
ドゥオーモを中心にしたフィレンツェの景色です。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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北方向です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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右中央にサン・ロレンツォ教会とメディチ家礼拝堂(クーポラ部分)がありました。
サン ロレンツォ教会 寺院・教会
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北にはフィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅があります。
フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅 駅
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北方向です。左中段の緑の囲まれた場所はバッソ要塞です。
バッソ要塞 史跡・遺跡
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西方向です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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南の方向です。ここは共和国広場(レプッブリカ広場)です。
旧市場のロッジアを移転し、中世の建物を取り壊して造られた新しい広場です。レプッブリカ広場 (フィレンツェ) 広場・公園
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南側にはヴェッキオ宮がありました。
ヴェッキオ宮殿 城・宮殿
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バルジェッロ国立博物館とバディア・フィオレンティーナ教会です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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メディチ家礼拝堂(クーポラ部分)が左にあります。まえの建物はドゥオーモの礼拝堂です。
フィレンツェ歴史地区 旧市街・古い町並み
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ドゥオーモの横の広場です。こちら側にはジョットの鐘楼の入り口があります。
ピストイア ドゥオーモ広場 広場・公園
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ドゥオーモの側面から見たドゥオーモ本体とクーポラです。
3色の大理石で彩られたドゥオーモは花の聖母教会と呼ぶに相応しい本当に美しい教会でした。ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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ドゥオーモの正面です。入り口の扉は3か所あり、いずれもブロンズで装飾が施されています。
内部への入場は向かって左の扉から入りました。内部のクーポラには最後の審判が描かれていました。入り口の上には時計の文字盤がありました。左右の壁には宗教絵画や各種の彫像がありました、内部は広いのですが装飾は少なくカトリックの大聖堂にしては地味な印象を受けました。
なお、地下ににはサンタ・レパラータ教会の遺構がありますが、ドゥオーモ共通券で入場できました。ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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ドゥオーモとジョットの鐘楼はフィレンツェを代表する建物だと思います。その美しさはやはり目にしてみないと分かりません。
ドゥオーモの内部の写真はコンデジで撮っていませんが、外観はこれでもかという具合に撮っていました。よほどドゥオーモの外観が気に入ったんでしょうね。無意識の内に撮っていたようです。ドゥオーモ (レッチェ) 寺院・教会
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再びドゥオーモの正面、ファザードです。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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正面のファザードです。彫刻は素晴らしく、そして美しいです。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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入り口のブロンズ扉の装飾は見事です。扉の上に書かれたフレスコ画も綺麗です。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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正面入り口扉の横には聖人と聖母マリア様(?)の彫像があり、さらにその外側はピンクの大理石で飾られています。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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こちら側の彫像は聖母マリア様のようです。幼子を抱き抱えていますので、聖母マリア様だろうと推測しました。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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ドゥオーモとクーポラ、ドゥオーモ広場です。
ドゥオーモ (フィレンツェ) 寺院・教会
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メディチ家礼拝堂です。
君主の礼拝堂の主祭壇側は全面修復中で足場が組まれ、祭壇の背後はシートやベニヤ板で覆われていましたが、床、3方向の壁面は200種の大理石や貴重な貴石を使用して、メディチ家の紋章や種々の文様で埋め尽くされていました。
まさにメディチ家の財力の底深さを重い知らされた感がありました。この礼拝堂に入るとそのすごさに圧倒されます。
そしてミケランジェロが手掛けた新聖具室には、彼の作である二つの墓碑があります。墓碑は彼の秀作の彫像で飾られており、必見の場所です。
これはミケランジェロ作ウルビーノ公ロレンツォ・デ・メディチの墓碑です。
君主の礼拝堂も残念ながらコンパクトデジカメでは写真を撮っていませんでした。メディチ家礼拝堂 寺院・教会
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同じくミケランジェロ作ネムール公ジュリアーノ・デ・メディチの墓碑です。
これら2つの墓碑は新装具室で向かい合うように配置されていました。メディチ家礼拝堂 寺院・教会
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ヴェッキオ宮の入場チケットです。入り口を入るとすぐに中庭があります。中庭の先に左右に大階段があり、この階番を上がって二階が500人広間です。
但しチケット売り場は1階です。階段を過ぎると広いホールに出るので向かって一番左の建物に入るとすぐににチケット売り場があります。
ホール内の建物で色々見学出来る場所があり、それぞれチケットの案内があるのでこのチケット売り場が分かりにくかったです。
そして2階が500人広間です。広間の入り口から向かって右奥から宮殿内の各室の観光ができます。
写真は一眼レフカメラに収めましたのでここに掲載できず申し訳ありません。
500人広間も宮殿の内部もすばらしいものでした。
時間があれば是非観光して下さい。ヴェッキオ宮殿 城・宮殿
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