2015/10/09 - 2015/10/09
307位(同エリア4670件中)
天星さん
初日、25000歩あまりの歩数を記録しながら
二日目、思わぬことで伏見稲荷の頂上へ.....
頭の中が真っ白になったような!(酸素不足、笑)
京都、二日目、普通に一人での観光
のんびり、マイペースでてくてく、赤きトンネルに入れば...
「へたくそー」の声に振り返れば、水路閣のグラサン男と遭遇
嫌な予感〜! 旅は道連れ、世は情
今日もまた足が激怒した(笑)
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JRローカル
-
朝、見上げると新幹線が停車していた。
新大阪までは、九州から乗り換えなくても来れる。
バスで嵐山方面へ -
渡月橋に到着
-
その昔より、ここを渡った人は数知れず
-
日々、ここを訪れるのも世界の人々
-
時代の変遷なのですね
-
以前の撮影したもの
-
さて、どこらだったか?覚えていない(笑)
太陽の向きからすると、反対側の岸からでしょうね -
嵐山通船、一人でも乗れるって帰ってから知った(笑)
一人では乗れないものと思ってた! -
人力車もどこの観光地でも見れるけど
男性は車夫、女性は車婦なのだろうか?
女性の引き手があの中に居た! -
天龍寺へ
-
臨済宗 大本山 天龍寺
-
世界遺産なのだが、お出迎えはこの方が
達磨図.....これが達磨大師、ユニークですね -
大方丈にあった龍
京都新聞のフォトコンで見た龍とは違ってた!
これって一定期間で差し替えているのだろうか? -
曹源池庭園
紅葉の序章も一部、素晴らしい庭園です! -
おもてなしを感じます〜
-
書院を通り、通路を行くと小さな建物
そこの庭園見てると日本らしい風景 -
そして侘寂の世界
-
京都のこんな風景が大好きです!
-
-
庭に下りて庭園見物
-
大方丈
-
法堂前の門横の松、屏風や襖絵のような松
法堂の雲竜図が見たい〜なぁ -
-
まだまだ、緑多しの古都の十月
-
松と池と鯉、遠すぎて標準ズームレンズでは
とらえることができない! -
日差しが強くて、暑くてたまんないね〜
-
百花苑へ
-
百花苑から、北門を抜け
-
竹林へ、観光客がいっぱい立ち止まると危険
早足で過ぎ去った〜 -
ここまで来ると静かですね〜
-
常寂光寺へと向かいます
途中で見かけたお店
この奥に築200年、国宝級のお宝がタンマリに
囲まれたいただけるお茶とお菓子はいかが?と、声かけられた〜
オーナーが太っ腹で一般の人のために公開して.....と長々しゃべっていた女性の引きこみ、よほど高級なものが出てくるのでしょう、お値段は反対側の店の4倍!... -
これが反対側のお店、良心的な価格だと思うなぁ〜
また、数十メートル行くと、同じように今度は
築50年の本格的数寄屋造りの家で......と声掛けられた
「あのう、それって築200年の家とご関係あり?」と聞くと
「同じ系列です」と答えた!貧乏なおいらの行く所ではな〜い!
そのご、さっきの築200年の門の前から、流暢な英語でペラペラと話す声が聞こえてきた。
「今度は、外国人相手にやってるね〜」と思いながら振り返ると
水路閣のグラサン男のカップル.....振り返った瞬間、大きな声で「へたくうぞぉ〜」と聞こえた(笑)
そのまま、天のところに走り寄ってきた。このカップル、けっこう、貧乏旅で
節約しながらあちこちに行ってると言っていた。 -
グラサンカップルは、大覚寺へ行った!
来月の紅葉の季節本番だったら、大覚寺にはぜひ行きたいもの.....
しかし、今回は京都で来たかった場所、常寂光寺に到着
緑豊かなこの寺、秋は紅葉がきれいなんだけど
紅葉にはまだまだ早く、苔だらけの素敵な庭園と古い仁王門。 -
マニュアルフォーカスで撮った画像
仁王様、実際にはかなりの迫力
身の丈七尺、運慶の作と伝えられる -
足腰の病にご利益があるといわれ、わらじが奉納される。
紅葉の季節なら、赤いもみじが絡める。 -
中は暗く、金網があるため撮影は、マニュアルでなければ撮れない
ストロボのような強烈な光は、この仁王様には、禁物ですね!
それがマナー!このお寺ではもっとも古いものなのでは...... -
本堂は改修工事中のため
多宝塔へ -
秋、見っけ〜
-
多宝塔 - 国の重要文化財、元和6年(1620年)建立、高さ12m、檜皮葺
-
その多宝塔の裏手の高台より
京都市内を見る -
これこそが古都の十月風景
-
多宝塔の横を下って
-
さて、緑の世界へ
-
こうした苔が庭園には広がっていてるので
接写撮影にここで多くの時間を費やした! -
スギ苔と落ち葉
-
それに木漏れ日、こんな風景を
何枚も撮った〜 -
これは、柿なだろうか?
小さな実だった〜 -
常寂光寺をあとに歩いていると、
ある家の庭の風景に癒された -
さらに100mくらい先には竜馬先生らが.....
サムライ〜ぃって外国人が通る度に記念撮影していた。 -
JR嵯峨嵐山駅まで歩いて移動
-
トロッコ列車が入ってきた。
トロッコに乗って、保津川下りもありだったかな.....
と思いながらも、JRで宇治へ -
宇治駅で降りて、テクテク
南門から、入ってしまった! -
久々に来た平等院
-
あまりにきれいになりすぎてた感じ
-
しかし、逆光の光が強すぎて空が真っ白に......
中での説明は、30分待ち -
ウロウロしながら、強い日差しで
白とびにならないような場所を探してると
修学旅行の集団、ここでは外国人を一人も見なかった! -
結局、PLフィルターを使いながら、あれこれ
設定して、撮った画像ケラレが四隅に見える。 -
朝の早いうちか、夕暮か、ライトアップの夜
水面に写りこんだ風景が撮りたいものですね〜
おじいさんが、草をむしったりしながら、一生懸命
清掃していた姿が印象深かったです!
世界遺産はこうした人に守られているのですね〜 -
ここはミュージアム
ここから、撮影禁止ゾーン -
行く先々で、京都はグローバル化したとおもってましたが
ここは世界遺産でもあるのに、なぜか海外からの観光客は
だれ一人と見なかったのは不思議でした!
たまたま、そんな日だったのでしょうね〜 -
平等院を後に、駅へ
前を歩く二人の女性の会話が聞こえてきた。
京都に来て、パワースポットの貴船は絶対はずせないよね.....
そんな話し声聞きながら、
心の中で今回、貴船は行かないんだよね〜比叡山も三千院も......
もう1日あったらなぁ〜と欲がでる〜 -
宇治橋からJR宇治駅へ
-
JR奈良線で稲荷駅下車、目の前に伏見稲荷
-
ここへも何年ぶりかにやってきた。
-
両サイドの提灯に灯がともると、どんな感じなんだろう
一度見てみたいもの〜 -
-
ここのお稲荷さんは、凄味を感じる
-
両サイドの狛狐
-
迫力感じますね
-
お参りしましょう〜
-
-
さていよいよ千本鳥居へ
-
千本鳥居と呼ばれていますが、実際は何本あるのか?
数えたことはないらしいですね〜
「へたくうぞぉ〜」と突然の声 -
あ〜不思議な世界、頭がおかしくなる〜ぅ
イメージわざとぶらしてみたけどイマイチ
またしてもあのカップル!
昼間に嵐山でケチケチの節約旅してるって言ってたので
メシ、食わせてあげたんですよね〜
その時、ちゃんと名前も教えたのに.....
またしても、大声で「へたくうぞぉ〜」
なんなんだアイツは?(笑) -
赤い迷路のような鳥居の道
-
これは別カップルですが
歩く人々の背中を見てると -
この道が人生という道にも思えます
-
中にはスーツ姿の方も.......
商売繁盛・五穀豊穣の神様として、厚い信仰を集める伏見稲荷大社
いろんなところにビジネスマンの名刺を見かけました。
出世を願うサラリーマンも多いらしい〜 -
神は高い所に.....
-
どんどんと傾斜がきつくなります。
ガムシャラに上って、もう、ヘトヘト
一ノ峰はかなり遠かった感じ -
どこがどこだか、わからない、頭の中も酸素不足で真っ白
-
後日、帰ってみて画像見てもどこだかさっぱり
おまけに、一ノ峰の画像も撮ってなかった(笑)
もう疲れて、シャッターきる気にもなれず......(笑) -
四ツ辻から、三ノ峰、間ノ峰と行けば少しは楽だったかも!
傾斜のキツイ、御膳谷奉拝所→御劔社→ 一ノ峰と行ったので
きつかったですね〜
一の峰から、二の峰と回ってテクテクすると -
この狐さまが......怖いっすよ〜
-
途中で見れる京都市街の風景、夕暮が近づいてますね
本当は途中で引き返すつもりでしたが、グラサンカップルが
行こうぜ〜と言うので、仕方なく登った一の峰 -
かなり降りてきたら〜
足がふらふら
ぶらしながらイメージを作るのは難しい -
目がグルグル
これはイメージ
しかし、こんな傾斜のキツイ階段を
ジョギングする方がいるのにはビックリ
体力の無さを痛感しました! -
やっと現実の世界に戻ってきたような.....
日暮れ間近 -
人々の影も伸びて、足早に
-
こんな画像を撮ろうしてたら
-
似たことする、どこかの国の人
今日も汗だくで、フラフラ
「だから、やめとけって何度もいっただろう」
と脚が言っております(笑) -
ホテルに戻ると9階の部屋から夕日が見ました〜
シャワー浴びながら、温泉に入りてぇとポツリつぶやく -
夕食を食べに京都駅前地下街へ
-
ポルタへ
-
ハロウィン
-
こんな飾りを置いてるんだ
ハロウィン、子供がお化けや魔女に仮装して
近所の家をまわり、お菓子をもらう風習 -
元々は収穫祭だったそうですね〜
両サイドに描かれた耳の大きな白いキャラ
これって像?像にしては鼻が短いね!
最終日、このお方と出会います〜
今日も歩きすぎました(笑)
ご覧くださいまして
ありがとうございました
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この旅行記へのコメント (17)
-
- 旅猫さん 2016/03/05 09:35:39
- 京都らしい感じが
- えちご殿
こんにちは。
京都は、最近ほとんど訪れていません。
ちょこっと掠めるくらいで、中心部はもちろんのこと、
嵐山とか大原とかもまったく行っていません。
どしても、混むというイメージがあって。
それに、ここ2年ほどはアジアの方が急増して、どうも近寄りがたく。
でも、えちご殿のお写真からは、京都らしい趣ある風情が感じられていいなと。
柿の写真はとてもいいです。
常寂光寺の辺りは、学生の頃訪れましたが、落ち着いた感じで気に入っています。
今は観光客も増えたのでしょうね。
伏見稲荷はまだ訪れたことがありません。
あの鳥居の行列は見てみたい気もするのですが。
それにしても、十月でも暑いのですか?
京都は盆地だからでしょうか。
えちご殿の京都散歩を観て、ちょっと京都へ行きたくなりました。
一人で、カメラ片手にそぞろ歩きもいいみたい。
そうそう、秋には大枚を叩いて、親を連れて京都へ行く予定です。
人生初の2万円越えの宿!
狙うは貴船。
紅葉さんが、微笑んでくれるとありがたいのですが。
甲斐の山猫
- 天星さん からの返信 2016/03/06 22:43:28
- 場所によりけり
- 秋の京都、とくに紅葉の季節はさすがに行く気にはなれませんね。
でも場所によっては、観光客が少ないスポットもあるようです。
自分が行ったのはまだまだ紅葉にはほど遠い時期、本格的紅葉は
11月の下旬から12月初めでしょう!
久々の京都、常寂光寺は塀がないお寺で何人も受け入れてくれる
そんなお寺。大概は塀で敷地を囲まれているお寺がほとんど!
静かでのんびりとできたお寺でした。世界遺産と呼ばれる場所は
どこも多かったですね。とくに清水寺は、多かったです。
あ、平等院はアジアの方はあまりいませんでしたが、修学旅行生が
けっこういました。
今年、時間があれば貴船、比叡山、琵琶湖と回ってみたいと思ってます。
えちごの場合、四季問わず、行ける時に行くって感じで、具体的に
計画できる時期が決められません(泣)
親を連れて行く、甲斐殿の親孝行旅、海外の猫さんたちがワイワイに
周囲を取り囲まれ、時にはその集団の方と間違われることもあるかも!
えちごは数回ありまして「departure time. Please hurry.」と
シンガポールのツアーのガイドさんに怒られました。(マジ)
そのまま、バスに乗っちゃおうかと思いました(笑)
また、すぐにでも行きたいです。
ありがとう ございます。
えちご
-
- たらよろさん 2015/11/07 19:54:35
- 素敵なカップルとの出会い(笑)
- こんばんは、天星様
青紅葉の京都、
綺麗ですね〜〜
天星様が京都の町を撮られると、
人が少なく感じてしまうのは、やはりお上手なんでしょうね〜
千本鳥居とか本当は人だらけ??
渡月橋とか本当は人だらけですものね(笑)
それにしても、出会いって面白いですね。
嵐山の後は、伏見稲荷でも・・・・
あっ、でもこの二か所だったらあり得る出会いではあるかな???
間もなく真っ赤の京都☆彡
今年はどこに行こうかな?とただいま検討中。
良いところ、教えてください〜〜(笑)
たらよろ
- 天星さん からの返信 2015/11/07 22:30:00
- RE: 素敵なカップルとの出会い(笑)
- 京都の紅葉のいいところですか?
え〜っとですね。。。。。おーい、よろ様は地元でしょう?(笑)
水路閣の魔女の密会現場を押さえようと
待ってたら、別の国の魔女とゲイっぽい奴が......(笑)
伏見稲荷や嵐山でも出会うとは思いもしませんでした!
あれ、魔力?(笑)最近、セレブ様見ませんね〜
もう、紅葉が京都でも始まってるでしょうね!
見ごろにはまだまだでしょうけど、また、行きたいですね〜
行った日が平日だったので、観光客はまぁ少ないほうでしょうね!
世界遺産となると平日でもけっこういました。
画像は、できるだけ人が少ないタイミングでシャッター押してます。
ある国の団体様は、記念写真を撮り始めると動かいない。
いい背景があるとしばらくは居座って、めいめいにポーズしながら
撮り合う。九州でも、よく見る光景です。
そんなときは、あきらめ、移動です(笑)
ありがとう ございます
天
-
- きーちゃんさん 2015/11/06 22:15:59
- コトコトコトコト・・・
- トコトコ・・・じゃないよ
コストコ・・・じゃないよ
渡月橋、そうそう、こんな風情溢れる橋のイメージ、古都
世界遺産の天龍寺・・・龍も達磨大使も同じ顔ですね。
曹源池庭園も落ち着きます。。。シブいです。
竹林、どなたかの旅行記にも出ていました。
北海道には竹林はないので、茨城で初めて竹林を見たときはもう、おとぎ話の世界!
パッカーンって、かぐや姫が現れるのではとキョロキョロした
素晴らしい小説が浮かびそうな予感(笑)
しかし・・・築200年、国宝級のお宝がタンマリですか!
大好きです! こんなところ。
でもそのカラクリにはぼったくりのお菓子屋さん?
ここはススキノかぁ〜
紅葉にはもう一声、二声というとこか・・・
でも伏見稲荷の赤は強烈ですね。
千本鳥居もパワー感じる!
いやはや。。。また歩きましたね。
ふぅ〜〜
重いカメラ持っての大雪山縦走、大丈夫です。太鼓判押します◎
きーちゃん
- 天星さん からの返信 2015/11/07 21:07:29
- RE: コトコトコトコト・・・
- コトコト.....って、だれが来たのかな?
あー先生でしたか!
かぐや姫が出てきそうな竹林
でもね......こんなに人通りが多ければ
かぐや姫も出てこないかもです!
人通りが川のように途切れることなかったですね〜
北海道には、竹林が、そういえばないですよね
ということは、かぐや姫は、北海道生まれではなかったと
いうことですね(笑)
逆に白樺は西日本にはありません。
あの白い木の林が存在しません。
大分県では、別府市の竹工芸品が特産品であったり
竹の灯篭イベントも各地で行われています。
それにすても世界遺産って、京都にはいったい、いくつあるのでしょうね。
17か所ぐらいあるみたいで、外国の分厚いガイド本には紹介されていて
みなさん、それみながら、世界遺産めぐりしてました。
でも、平等院では、外国の観光客は一人も見ませんでした!
不思議でした〜
ありがとう ございます
天
-
- 前日光さん 2015/10/31 00:17:32
- なんだかんだと言いながら。。。
- けっこう国際親善してるじゃありませんか、えちごどの(^_-)
えちごどのの名前は、「へたくうぞぉ〜」って思われたようですね。
嵯峨野で、伏見稲荷で…まぁ、世に腐れ縁とはよく言ったもので。
嵯峨野の竹が、超ビューティフォ〜(^_^)v
伏見稲荷の狛狐様!イケメンですよね!
キリッとしてて、カックェ〜(あまちゃん風、古ッ(>_<))
今は、ビックリポン!ですね。
私も、あの鳥居迷路の頂上を極めることができなかった。
日も暮れてきて、不気味だったし。
でもいつかリベンジしたい!
京都の紅葉はこれから、人混みもさらに増し。。。
北海道で冬を経験してしまったので、下界の紅葉はこれからだということに気づき、得した気分。
平等院は、なんと中学生の修学旅行で行って以来、訪れていない。
ここは次回、是非とも行きたいと思っています。
レンタカー借りちゃうと、3日で15000歩しか歩かないなんてことになりますね。
京都ですぐに2万歩歩いちゃう人もいるのに。
今度大分に行くことがあったら、「へたくうぞぉ〜」って言ってみようかな!
ランチをおごってもらえるかもね(^_-)
強風の網走で、車のドアを開けられなかったお庭番
- 天星さん からの返信 2015/10/31 13:44:43
- 習慣
- 背後から、へた.....なんて言われると
思わず振り向きそうになる〜
「メシ食い、行こかぁ〜!」
なんでやねん.......一人漫才(笑)
伏見稲荷の頂上まで行ったことは行ったのですが
思考能力もないほどに、とにかくキツイもんで
息、ぜーぜー状態!カメラがいつしか重い荷物で.....
あの赤いトンネルには、不思議な世界を見たきがします。
神様は高いところにいるんでしょうけど、歩いて
下界へと降りては来てはもらえぬものかと.......(笑)
平等院は中学の頃、社会人ぺーぺーの頃、そして今度が
3度目でしたが、行くたびにこんなとこだったけ?と
思うほど(笑)記憶がな〜いのです!
そこで、黙々と除草作業に励む老人の方を見てたら
世界遺産はこの人にもられている。
世界遺産を守っている老人こそ、世界遺産では!
おじいさん、大変ですね.....手伝いましょうか?
なんて、言う気はないのですが(笑)
嵯峨野は東南アジアの旅行客がいっぱいで
中国人の団体が多かったですね〜
中国人の方は、記念写真を必ず撮りたがりますね。
立ち止まり、集団でめいめいに撮るので通行の支障にも
なります。九州でも同じような光景を見ます。
しかも、ハイテンションでワイワイ!(笑)
お寺や神社で写真とっても、賽銭箱は素通りって方もいました。
同じ仏教国でも習慣が違うもんだなぁ〜.......
でも不思議と欧米の方は、賽銭箱に銭を投げ、お祈りしてました。
なぜなのでしょう?(笑)
旅、人間ウォッチングも旅の楽しみかな.....
えちご
-
- ガブリエラさん 2015/10/24 20:13:03
- グラサン男さん(笑)
- 天さん☆
こんばんは♪
あはは♪
最初を読んで、「グラサン男にからまれちゃったの?!」って思っちゃいましたよ(笑)。
それにしても、天さん優しい!!!
ご飯をおごってあげたんですね♪
きっと、そのカップル「日本っていい国だ♪」って思ってくれてますよ!
天さんのおかげで、日本の評価が上がりましたね(^_-)-☆
秋の京都、行きたいんですよ〜♪
人の多さを考えると、なかなか・・・。
紅葉が見頃になる前に行かないと、大変な人出になりますよね。
そろそろ行こうかな〜。
苔に落ち葉のお写真、好きです〜♪
スギゴケって言うんですね!
なんだか、可愛いですヽ(^o^)丿
↓に、しっぽさんも書かれてますが、ぜひ奈良へ♪
長谷寺で、あの風景が天さんを待ってますよー(^_-)-☆
ガブ(^_^)v
- 天星さん からの返信 2015/10/25 10:18:00
- RE: グラサン男さん(笑)
- その後、無事に祖国に帰りついたグラサンカップルより
メールが届きました。感謝の言葉と日本に対するイメージが
綴られていました。
お金のないケチケチ貧乏旅、節約して、日本のあちこちに行ってたようで......
放浪してただれかさんと重なりあう部分もあって、食事を奢ってしまいました!(笑)
異国で親切にされたことは、祖国で返す、サムライの一宿一飯の恩義(大げさ、笑)
旅は道連れ、世は情、その時、出会ったのも何かの縁
グラサンカップルからのメールにあったのですが、いつか、あのカップルの住む国を
訪れた際には、お泊りくださいと!(しめしめ!目的は、それかい!笑)
奈良にも行きたいところは山のごとくありまして
長谷寺、びんずる様は絶対に外せないですね。
床にどちかが映り込むのは青い葉の時期か?それとも赤い葉か?
できるだけ、人出が一番少なそうな時期にゆっくりと.....
と考えてはいます。
出雲大社の二礼四拍手一礼は、宇佐神宮も同じですよ!
明治の時代に政府が、全国的に統一しようということで
一般的には二礼二拍手一礼となったようですね〜
しかし、お寺に行くと外国の方はお賽銭を出して
合掌するという動作は、しませんね。同じ仏教国
東南アジアの方もやりません。素通りしたり、手を合わせている日本人を
撮影したり、自分たちの記念写真をパチパチしてますね(驚きです!しかも、うるさい、笑)
思うに、自分も海外で同じようなことやっていたのではと我を振り返る思いがしました。
ありがとう ございます
天
-
- 豚のしっぽさん 2015/10/22 18:42:07
- へたくそー♪
- ・・・ってニックネーム 結構気に入ってません?
それにしても、西へ南へ 広範囲で移動されましたね
そっか、貴船方面には行けなかったのね
鞍馬の天狗どんに挨拶は、次回のお楽しみなんだ
苔が好物なら
奈良の西ノ京へも足をお運びくださいまし
奈良時代最後の官寺【秋篠寺】
美しく広がる 苔むした庭は必見よ!
三男坊の京の旅行記を拝見して思った、、、
そぅ言えば、最近 京の美魔女さまのおひとりが
雲枯れ
・・・お忙しいのかな?と
温泉はいりてぇ〜! の気持ちわかる!わかる!
たくさん歩かれたんだもんね
癒され温泉入りたい! これ当然なり
シッポ
- 天星さん からの返信 2015/10/22 22:57:41
- なんでわかるん?
- ニックネーム 結構気に入ってません?
なんでわかるのですか(笑)
外国の方も、ジョークがお好きなようで
わざと何度も、へたくそーと呼ぶんですよ〜
特に苔に拘っていたのではありませんが、塀のない常寂光寺
古い仁王門、決して大きな規模ではありませんが苔の庭
なんとなく、魅かれるものがありまして、それに観光客も
少ないのでゆっくり撮りたいものが撮れるのではと思いました〜
三千印の苔、唐招提寺の苔庭って観光客が多くて大変だろうと
思います。観光客が多い場所で夢中になって撮影してると、
周囲にはよく人盛りができるんですよ!
よほど、何かいいものを撮ってると思われてるようで.......
秋篠寺ってネットで見ると立派な苔の庭園がありますね〜(なーるほど!)
苔や青紅葉、垣根など侘寂表現には最適ですしね〜
海外の人が喜ぶんですよ!
そういえば、セレブの魔女、ずーっと見ませんね!
愛らしい娘はどうなったかなぁ〜?
もう、お兄ちゃんは、いろいろと忙しい年頃のはず!
奈良にも行きたい所は、たくさんありますね......
困ったなぁ〜いつか、やらねばならぬ課題がたくさん山積み状態
三男
- 豚のしっぽさん からの返信 2015/10/23 00:06:13
- RE: なんでわかるん?
- > ニックネーム 結構気に入ってません?
> なんでわかるのですか(笑)
なんでわかる?って、、。
そんなの簡単! 母ですから〜 ハッハッハ〜
-
- 川岸 町子さん 2015/10/20 21:24:50
- 言葉はいらない(笑)
- 天さま、おばんでした☆
京都は訪れても訪れても、限りないほど魅力にあふれる街です。
どの季節でも、どんな時間帯でも。
だからこそ簡単に撮れるようで、撮れない所のような気がします。
天さまのお写真は、文字が不要ですね!
いやいや、「文を書くな」と言っているわけじゃないです(笑)
写真一枚で、言葉も表現してます!(^^)!
あれ?大分の秋空に、カップルの声?
今も「へたくそー」の声が聞こえませんか(笑)?
カップルは、京都で出会ったサムライを思い出して話題にし、名前を呼んでいる事でしょうね。
苔の上の落ち葉、鳥居や夕暮れの空の朱色が印象的な旅行記でした(^^♪
町子
- 天星さん からの返信 2015/10/21 22:04:38
- RE: 言葉はいらない(笑)
- あれ以来、へたくそ〜の声が......
周囲をキョロキョロ(笑)
記録的な画像ばかりです。
ただ、人に伝わる、伝える画像だから.....と
思いながらも、時には手抜きもけっこう(笑)
ご勘弁くださいね〜
異国の空から、聞こえてくる「へたくそ」の便り
2日前、やっと祖国へと無事に帰りついたそうです!
あの二人を見てると、放浪時代の自分と重なりあう部分が
あって(金がねぇ〜、笑)、行った国でいろんな方と知り合い
ご馳走になったり、世話になったりしたことを思い出します。
そのお返しで、放浪旅の方には親切にしてあげたいなと
思いメシ奢ったり、SDカード2枚、プレゼントしました。
そこまで、やってあげても「へたくそー」ってどういうこと(大笑)
旅にできるエピソードは楽しいもの!
日本を旅する外国の観光客の中には、結構、貧乏旅してる人々も居て
元祖放浪屋はそんなニオイを嗅ぎつけるのが得意!
何故なら、同じ貧乏の匂いが自分にも染みついているから(笑)
放浪主婦様、放浪旅は基本的には貧乏でなければなりません。(笑)
その点、東南アジア系の観光客はリッチな方が多いですね。
あの二人、また日本へ来たいとメールにありました。
元祖放浪屋があの二人の国に行くことあれば、
ぜひ、お泊りくださいとメールにありました。(しめしめ、笑)
あ、放浪の手口がバレた!(笑)
天
-
- Nobuko Uemuraさん 2015/10/20 12:32:11
- 素敵なアングル
- はじめまして、同じ時期に同じようなところに行かれてたのに、私とは全然違う写真が・・
素敵なアングルに感動☄
11月末にまた紅葉を見に行くので参考にさせてまらいます♪
- 天星さん からの返信 2015/10/21 21:37:33
- RE: 素敵なアングル
- はじめまして!
訪問並びに投票いただきまして
ありがとうございました。
参考になるものがあったのですね〜
じっくり、ゆっくり、観察すると
いろんな世界が広がるかもです!
天
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