2015/09/22 - 2015/10/02
321位(同エリア1018件中)
SHU2さん
今回は、魅力ある国ミャンマ-の観光と、若干のボランティアを兼ねたミャンマ-旅行でした。
ミャンマ-は知れば知る程、昔の日本の雰囲気が感じられ、今回の旅行を終えてますますミャンマ-が好きになりました。また、ボランティアの難しさも実感しました。
バガンとその周辺編・2は、
①ミインカバ-村
②ミンナントゥ村
③バガンの朝日と夕日
④バガンの人達
で、最終地マンダレ-に向けて出発。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バガンとその周辺編・2
昼食後、昨年は時間がなかったので外観だけの見学であったミインカバ−村へ。
今日は村のお祭りのようで道路は通行止め。そのため、村の入口から迂回してどうにかマヌ−ハ寺院に到着。マヌ−ハ寺院前附近は、もともと交通量や人が多いのですが、それどころでなく寺院前の広場には人で溢れていました。マヌーハ寺院 寺院・教会
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寺院の方は思ったより混んでなく、比較的ゆっくり見学ができました。
なお、マヌ−ハ寺院は変わった形の寺院で、2層構造で塔が建っており、外見は平面で、ほとんど装飾はありません。捕虜の王が建てた寺院なのです。マヌーハ寺院 寺院・教会
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仏像は狭い空間に作られており、窮屈そうです。捕虜として幽閉された王の心情が表れています。
マヌーハ寺院 寺院・教会
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また、寺院の裏側には本当に狭い空間に1体の大きな寝仏があり、悲しげな表情をしていました。
マヌーハ寺院 寺院・教会
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境内には、格子の中にうつろな表情のマヌ−ハ王と王妃の像もあり、いたるところに王の心情が表れていました。
マヌーハ寺院 寺院・教会
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マヌ−ハ寺院の左奥にはナンパヤ−寺院があります。ここでマヌ−ハ王は幽閉生活を送っていたようです。なお、建物は初期バガン建築の特徴が見られるそうです。
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入口に鍵がかかっており、内部のレリ−フは見学はでませんでした(格子の隙間から撮影しました)。
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マヌ−ハ寺院から数分で、アベヤダナ寺院です。小さい寺院で、通り過ぎようとしました。
Abeyadana Temple 寺院・教会
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堂内は真っ暗なので、懐中電灯を持っていかないとトリバンガ姿の美しき菩薩のフレスコ画は見つけることはできません。懐中電灯を持っていかなかったため適当に4枚写真を撮りましたが、写っていたのは仏像だけで、残念ながらフレスコ画は写っていませんでした。
Abeyadana Temple 寺院・教会
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2〜3分でソ−ミィンヂ−僧院に到着。
バガン統一王朝時代の典型的な形をした僧院で、レンガ造りが特徴です。仏像は2層の本殿にはさまれており、その前が広場になっています。ソーミィンヂー僧院 寺院・教会
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道路をはさんで反対側には、ミインカバ−村で一番美しい姿の寺院と言われているナガ−ヨン寺院があります。
ナガーヨン寺院 寺院・教会
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内部は鍵がかかって入れませんでしたが、得意の隙間からの撮影で、本堂入口を守る門衛神のトリパンガの姿は撮ることができました。
ミインカバ−村のほとんどの寺院に入ることができなかったのは、もしかして鍵を管理している人が祭りに行っているような気がしてきました。
ガイドブックに載っているような寺院等は、土日には入口が開いているか、係の人はいるはずです。ナガーヨン寺院 寺院・教会
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見落としたグ−ビャウッヂ−寺院に行くためにオ−ルドバカン方面に戻るのですが、そのためにはミインカバ−村の祭りの中を通り抜けなければなりません。 ところが人 人 人。あまりないことなので少し見学。
白い馬と兵隊さんの人形の回りには人がいっぱいで、みんな必死にさわっているようです。何か良いかとがあるんでしょうね。 -
次は牛に乗った人の人形です。
昔、日本の田舎でもこの様な祭りがあったことを思い出しました。
今の日本のおじいちゃんおばあちゃんも、小さい頃はこの様な祭りを楽しみにしていたのですよ。 -
なんとか幹線道路に出れみれば、若者が巨大なスピ−カ−で爆音を流し、訳のわからない人形をかぶって踊っていました。
この中に、寺院の鍵を持っている人がいそうな気がします? -
ミャンマ−最古とされる壁画が残るグ−ビャウッヂ−寺院です。内部は撮影禁止のようですが、それ以前に内部に入れません。やはり鍵がかかっています。
グービャウッジー寺院 (ミンカバー) 寺院・教会
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外観のスタッコ装飾が屈指の美しさと本に書いてありますが、全くどこにあるかわかりません。誰かおしえてくれ〜。
滅多に見られない ミインカバ−村の祭りも見れたことで一応満足して帰ります。グービャウッジー寺院 (ミンカバー) 寺院・教会
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ミインカバ−村の遺跡見学が終わりオ−ルドバガンに戻る途中、道路(Bagan-Chauk Rd)左側にあるパゴダが気になりちょっと寄り道。
ミンガラ−・ゼディパゴタのようで、バガン王朝最後のパゴタで、3層の台座の上に釣り鐘形の塔が建っています。個人的には好きなタイプで、バランスがとれて美しいと思います。ミンガラー ゼディ パゴダ 史跡・遺跡
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このパゴダは、真ん中が階段になっていて途中まで登ることができますが、1番上までは登れません。でも途中から見る景色でも、他のパゴダから見る景色と違うため、かなり気に入りました。オ−ルドバカンからそんなに遠くないのでお薦めです。
ミンガラー ゼディ パゴダ 史跡・遺跡
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ホテルに戻り少し休憩し、夕食へ。
ソゥマ−さんの家に行く途中にいつもの寺院があるので寄りましたが、日の入りは見られませんでした。 -
6:30、ソゥマ−さんの家に到着。家族や近くの親戚等と自己紹介などしているうちに夕食。
リクエストしたチキンカレ−と、野菜炒め、オムレツ風卵焼き、野菜ス−プ、ピ−ナツと野菜と挽肉炒め?と、私が食べれるようなメニュ−にしてくれてました。みなさんは皿にご飯をとりおかずをかけ手で食べていましたが、スプ−ンがあったので私はスプ−ンで食べました。今思えば、手で食べた方が良かったかなとも思っています。本当に美味しかったです。 -
デザ−トには伝統的なお茶請けの、醗酵させた茶葉に揚げピ−ナツと胡麻等を油で混ぜて食べるラペッ・トウッが出ましたが、これはいまひとつでした。揚げピ−ナツだけの方が美味しかったです。せっかく用意して下さったのですがすみません。
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ほぼ家族全員です。三女のニンニンさんのご主人はヤンゴンに出稼ぎに行っています。
20:30、あまり遅くなると危ないし、迷惑と思い帰ることに。
いつ帰るのかと聞かれたので、明後日の朝にマンダレ−に行くと言ったら、明日はお茶を飲みに来ませんかと誘われ、了解してホテルへ。
ホテルに帰り、就寝。 -
7日目、朝。今日もまた朝日を見に寺院へ。夜はやることが少なく早く寝るため朝が早いのです、年だかではありません。
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いいところまでいったのですが、今日も日の出はダメでした。
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朝食までは少し早いので、バガンを代表する黄金の仏塔 シュエズィ−ゴォン・パヤ−へ。さすが、バカンのみならずミャンマ−を代表する仏塔の一つです。
シュエジゴン パゴダ 寺院・教会
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仏塔の周りには木彫りのジャ−タカや多くの小堂群があり、朝早くから多くの人が参拝に来ていました。
シュエジゴン パゴダ 寺院・教会
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屋根付きの参道では7:00前なのに、Tシャツや民芸品を売る土産物店やサンダルなどの日常品を扱うお店が軒を連ねて開店していました。
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シュエズィ−ゴォン・パヤ−の裏側はエ−ヤワディ川なのでちょっと寄り道。
近所の女性達は川の中に入り、生活のための水をくんでいました。家にもよりますが1日5〜6回は往復するようです。 -
また、洗濯や食事の準備・片付けなども写真のように川で行い、そしてお風呂も川と聞きました。
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町に戻れば、大勢の僧侶が托鉢の為に街を歩くのを見かけました。ヤンゴンで数名の僧侶の托鉢は見たことがありましたが、これだけ多くの僧侶を見たのはラオスのルアンパバーン以来です。
ミャンマ−の上座部仏教では、現在でも托鉢は行われているのですね。次回はお供えを用意して功徳をつもうかな。 -
ホテルに帰ってきて朝食です。今日もメニュー選択式であったため約束通り写真を撮りました。全部食べれるか心配です。
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レストランのスタッフです。
2日目なので仲良くなっていたことと、丁度他のお客がいなくなったので写真を撮ることができました。 -
3日間お世話になったレンタルバイク店の元お姉さんです。孤児院にプレゼントを持っていくと言ったら、それ以後さらにやさしくなりました。
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ホテルの移動です。ロイヤルバガンホテルが良いか悪いかわからなかったので、最後だけは良いホテルでのんびりしたいと思い、昨年宿泊したズフリテイホテルを予約しました。結果的には必要はなかったですね。
ホテルとホテルの距離は約800mなのですが迎えに来てもらい(無料)、チェックイン。ホテルには見覚えのあるスタッフもおり、昨年撮った写真など見て盛り上がりました。2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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ウエルカムドリンクを飲んだ後、ホテルのフロントで明日行くマンダレ−行きのバスを予約。希望通り、8:30発で13:00マンダレ−着のチケットを確保。
このバスはホテルまで迎えに来てくれ、宿泊のホテルまで送ってくれて 9000K と非常に安くて便利です。ホテルまでの移動時間は飛行機と大して変わりはなく、料金は安いのでバスはお薦めです。 -
9:10なのですが部屋に入れました。今回は2階でしたが、内容的には昨年と同じでした。一応、部屋は比較的新しく綺麗で、相変わらずク−ラ−の効きも良く、冷蔵庫、wifi、アメニティをはじめ一般的なものは全てそろっていましたが、セ−フテイボックスはありません。
2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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浴室ですが、洗面とトイレと浴室(シャワ−)は一緒で、狭くないのですがコンパクトな作りにになっています。
2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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浴室はシャワ−のみで、シャワ−室は比較的広いのですがトイレとの仕切が少し短いため、注意しないと洗面所の床が少し濡れる場合があるので注意を。
水圧、水温は特に気になりませんでした。2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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プ−ルは、今までバガンで見たホテルの中では一番広く綺麗でした。またプ−ルサイドにドリンクカウンタ−などもあり、サ−ビスも良く、リゾ−トホテル風です。
2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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ホテルが変わったので、ホテルの近くのレンタルバイク店でe-バイクをレンタル。料金は1日 8000K と同じでしたが、夜に操り人形のレストランに行くため、翌朝8:00までとし 10000K でお願いしました。
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昨日のお礼も兼ねてソゥマ−さんの家にお茶を飲みに行きました。家族8名がここで暮らしています。
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家に上がり、お茶に、バナナ、釈迦頭、グァバを食べながら40分程話をし、来年は畑があるエ−ヤワディ川の向こうに、船で連れて行ってもらえることになりました。
帰りには、残った果物を全部もって行けと言われ、小さい頃親の実家に行った時のことを思い出しました。 -
ホテルに戻る前に、ニャウンウ−の町でお土産でも買おうとe-バイクで回ったのですが適当なものはありませんでした。ただ気になるお店を発見。
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場所はニャウンウ−の市場付近の大きな交差点の所で、中は日本のコンビニ風でした。名前が Mini Mart 24-seven なので大手のス−パ−のコンビニかもしれませんね。
バガンもどんどん近代化(観光地化)で、大切なものが失われないかと心配になりました。 -
午後からはミンナントゥ村の遺跡の見学です。大きな寺院がないためまだあまり知られていないようです。
この寺院は「IZA GAWNA PAGODA」 で、空港に行く交差点から5〜6分の所にあり、バガンビュ−イングタワ−の手前になります。ガイドブックにも載っていませんが多くの観光客がいました。
外壁のレリーフは大変細く綺麗で、内部のフレスコ画も比較的綺麗に保存されていたからでしょうか? 穴場ですよ。 -
バガンビュ−イングタワ−は、高さ58mで360度の大パノラマが楽しめるらしいのですが、周辺には車が数台で人がいなかったので休みか閉館したと勘違いして写真だけ撮ってスル−。後で調べたら入場料も安くして営業していると知り、次回は必ず行くリストに。タワ−からの眺めは良さそうです。
バガンタワー 現代・近代建築
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ミンナントゥ村の遺跡群の入口のような雰囲気です。ところがこの場所の数m後の左側に、ナンダマンニャ寺院に行く道があったのですが通り過ぎてしまいました。
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まず見学したのがミンナントゥ村には少ない、2層構造の大型寺院のタヨッピェ寺院です。
ここからの景色は非常に綺麗で訪れる価値があるという口コミがあったので、回廊に上ってパノラマを堪能しようと思っていたのですが、写真を見てわかるように入れません。高所恐怖症のくせに高い所が好きな私はがっくり。ガイドブックをよく見たら現在は上がることはできないと書いてありました。 -
仕方がないので、外壁に並ぶ陶板や破風のスタッコ装飾などを見学。細密なレリ−フは美しく良かったのですが……。
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徒歩数分で、ひときわ目立つ白亜の仏塔のレイミャナ−寺院です。寺院、僧院、集会所、図書館の4つからなる仏教複合施設のようで、とにかく目立ちます。
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内部は、黄金の仏像を一対の門衛神が守っています。
この寺院は、観光客でなく近所の人達のための寺院の感じがしました。 -
次は、タンブラ寺院です。即位5年で暗殺された王の供養のために、王妃が建てたと言われています。ガイドブックに書いてあるように鍵がかかって入れませんでした。
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内部には入れなかったので隙間から写真を撮りました。柱を背に4体の仏像が4方向に向いています。内部の壁画は若干見ることができました。
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同じ形をした3基の寺院が連結した、珍しいスタイルのパヤトンズ寺院群です。内部はつながっているようですが鍵がかかって誰もいないので内部や壁画は見られませんでした。
パヤートンズー寺院 史跡・遺跡
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パヤトンズ寺院群から数分のナンダマンニャ寺院は、写真では大きく見えますが実際は小さな寺院で、通りから砂の道を少し入った所にあるため通り過ぎてしまいました。「マ−ラの誘惑」と呼ばれている壁画が有名なのですが、内部は撮影禁止でした。
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外壁の一部に怪魚マカラを描いたスタッコ装飾も施されています。どこかわかりますか。
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帰る途中、バガンビュ−イングタワ−の横にあるガイドブックにも載っていない Winido 寺院です。日本に帰ってきて30分かかって名前を知りました。
バガンには、王族の寄進した仏塔寺院から、庶民が寄進した名前も知られていない仏塔寺院まで、約3000近く林立しています。上座部仏教−功徳から生じた仏塔寺院は、ミャンマ−人の優しさの表れなんでしょうね。 -
3:50、ホテルに戻ってきて1時間程プ−ルでお休み。プ−ルに長く居たのは初めてでした。
2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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レストランの予約が6:30なので、その前にブ−・パヤ−へ。夕日が黄金の仏塔に反射する眺めは他と違った美しさがあります。
ブーパヤー 寺院・教会
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また、エ−ヤワディ川に夕日が映る眺めも美しかったです。
ブーパヤー 寺院・教会
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最後なので、急いでシュエサンド−・パヤ−にも行ったのですが、ごらんの通り人でいっぱい。
シュエサンドー パゴダ 寺院・教会
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今回もまた、夕日は雲に隠れて日の入りは観ることはできませんでした。
シュエサンドー パゴダ 寺院・教会
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6:30、予約時間ぴったりに、昨年入れなかった操り人形のショ−が観られるナンダ・レストランに到着。
民族衣装をした少女が迎えてくれました。 -
このレストランは、メインロ−ド沿いでホテルからバイクで5〜6分の所にあり、料理が一人でも大丈夫なセットメニュ−があることで選びました。セットメニュ−の料金は12000Kです。
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ダウンランと呼ばれる漆塗りの盆に、2種類のカレ−、野菜炒め、カレ−風煮物、豆料理などで、手前の空いたスペ−スで混ぜ合わせて食べます。それ以外に、揚げせんべいとス−プとデザ−トの果物が付いています。メロンジュ−スは2000Kでした。
料理は思ったより油ぽくなく、そんなに辛くなく、食べやすく美味しかった。 -
ショ−は、6:30頃から15分程楽器の演奏があり、6:45頃から伝統的な操り人形劇が約40分上演されました。写真は、上演の途中操作を見せるため上の幕を上げています。
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なかなか面白く1回は観るべきと思いましたが、何回も観たいとは……。
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レストラン内部の写真ですが、この裏にもう1つ同じようなステ−ジがありました。たぶんシ−ズン中は満員になるのでは。
20:00、入口にいた少女と写真をとりホテルへ。 -
8日目、バガン最後の日。
朝日を見にシュエグ−ヂ−寺院へ。6:00前後が日の出とわかっているので 5:48に到着。シュエグーヂー寺院 寺院・教会
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5:58、そろそろ朝日が見えそうです
シュエグーヂー寺院 寺院・教会
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6:03、朝日が見えました。日の出です。
シュエグーヂー寺院 寺院・教会
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6:05、あと少しだ。
シュエグーヂー寺院 寺院・教会
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6:09、万歳!
なんとか日の出は見ることができました。シュエグーヂー寺院 寺院・教会
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同時刻、ダビニュ寺院の向こうには気球が見えてきました。
熱気球も乗ってみたいですが、搭乗料金が320〜380US$となると考えますね。トルコのカッパドキアの熱気球でも150US$なのに高すぎます。シュエグーヂー寺院 寺院・教会
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ホテルに戻って朝食です。
朝食は、さわやかな屋上のテラスで、美味しくバラエティに富んだバイキング料理です。飲み物も豊富で満足。2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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広いテラスでのんびり食事を楽しめます。
2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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もう少ししたら4時間30分のバスの移動のため食べ物も飲み物もセ−ブ。それにしては多いかな。いつもならこれに小さな麺類があります。
2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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バスのピックアップは8:30のはずが8:15にバスが到着。いつもお世話になっているスタッフに挨拶してチェックアウト
2度目の宿泊ですが、中級ホテルとしてはやはり最高級のホテルでした by SHU2さんズフリティ ホテル ホテル
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これがマンダレ−に行くOK社のミニバスです。1日6便程度あり、約5時間でマンダレ−です。
マンダレ−に向けて出発。
マンダレ−編へ
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