2015/09/22 - 2015/10/02
108位(同エリア488件中)
SHU2さん
今回は、魅力ある国ミャンマ-の観光と、若干のボランティアを兼ねたミャンマ-旅行でした。
ミャンマ-は知れば知る程、昔の日本の雰囲気が感じられ、今回の旅行を終えてますますミャンマ-が好きになりました。また、ボランティアの難しさも実感しました。
ミャンマ-の街をぶらり(マンダレ-編)は、
①旧王宮
②マンダレ-市内散策
③マンダレ-ヒル
④その他
で、日本向けて出発。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マンダレ−編
8日目。マンダレ−行きのバスは、バガン・ニャウンウ−地区を周り、8:40に満員の乗客(乗客19名+運転手と助手)と大きな荷物を乗せてマンダレ−に向けて出発。 -
途中、列車の線路と共有の橋を渡り(橋の両サイドに係員はいます)、日本では田舎の県道のような有料道路を通ります。
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1時間20分程走ったら、1回目の休憩です。ここは10分程で、トイレと飲み物など買うための休憩のようです。
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同じように県道のような有料道路を何カ所か通り、また1時間20分程走って2回目の休憩です。ここはちょっとした食事はできるようで、休憩は20分程度でした。周りは野原なので食事をしなければ少し暇です。
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休憩所から少ししたら高速道路(たぶん)に入り、50分程走るとマンダレ−の郊外になります。ここまでは信号は1つもありませんでした。
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12:35、マンダレ−の長距離バスタ−ミナルに到着。バガンから約4時間です。ガイドブックでは電車で9時間、バス5〜7時間と書いてありましたが?
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何カ所か回り、12:50に宿泊ホテルのホテルヤダナボンに到着。長距離バスから直接ホテルとは楽でいいですね。
ホテルは、マンダレ−駅の西側で、駅から徒歩6分前後でした。マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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ホテルのレベルは中級ホテルですが、部屋もフロントなどもミャンマ−風の落ち着いた雰囲気でいいですね。室内は新しいわけではないのですが綺麗で、広さも十分満足です。中級ホテルとしてはかなり良い方であると思います。
マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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設備は、薄型テレビ、冷蔵庫、セ−フティボックスなど一般的な設備は全部そろっています。もちろん無料の水も。
今回は5階の宿泊でしたが、窓からの眺めもなかなか良かったです。マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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浴室も適度な広さで、バスタブは付いていました。短所をしいてあげれば、お風呂の水が半分くらいになるとお湯から水になることと、タオルは綺麗ですが少し使い込んだ感じであったことぐらいです。
マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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2:05、ホテルから旧王宮に入る橋まで約1.5Km と思い、ぶらぶらとあちらこちらを見て旧王宮に入る橋(南口)に到着。ところが、王宮に入れる橋は1カ所(東入口)で、ここから3Kmもあるようなのでバイクタクシ−で東入口へ。
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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東入口の橋を渡ってすぐの、チケット売り場でマンダレ−入域料を払い入場。なぜかパスポ−トの提示の指示はありませんでした。
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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チケット(入域料)は10000K で、旧王宮を含み主要な見どころはこのチケットを提示しなければならないようですが、実際に提示を求められたのはマハムニ・パゴダだけでした。
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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入口から見学が可能な旧王宮の建物群までは、直線で約1Kmちょっと。バイクタクシ−と思ったのですが、何か変わったものが見れるかと期待して歩きましたが、たいしたものはなく疲れただけでした。
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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復元された旧王宮の入口です。第2次大戦で建物が焼失し、1990年に一部復元されたものです。ただ開放されたのは中心部の一部だけで、ほとんどが国軍の施設として利用されているようです。
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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国王に拝謁する室や寝室など、往時の華やかさがしのばれる壮麗さはありましたが、個人的にはらせん階段で上がる監視塔の方が気に入りました。
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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再建された建物のほとんどは、王朝のシンボルカラーである金色とえんじ色で統一されています。気になったのが、屋根の四方の角には針のような装飾が施されていることです。何か意味があるのでしょうか。
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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監視塔から町の中心やマンダレ−・ヒルなど360度眺められますが、それと同時に王宮の広さが実感できます。(なお、塔に隠れている山がマンダレ-・ヒルです)
ミャンマー旧王宮 城・宮殿
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偶然、バガンで知り合った台湾の女性と旧王宮で出会い、一緒にタクシ−でシュエナンド−僧院へ。 僧院は、王宮にあった建物を現在の場所に移し利用されています。昔ながらの木造の僧院は減ってきており、ミンドン王時代の唯一の木造建築みたいです。
シュエナンドー僧院 寺院・教会
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本堂の天井や柱にはチ−ク材が使用されており、見えませんでしたが金箔の一部が残っているようです。日本人のせいか、木の建物の方が心が安らぎます。
シュエナンドー僧院 寺院・教会
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僧院の外側の壁や扉には仏や神話上の動物など、細かな彫刻が施されています。さすが旧王宮にあっただけあり、建物全体が芸術作品で見事です。
シュエナンドー僧院 寺院・教会
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車で2分程でクド−ドォ・パヤ−です。ここのパヤ−は、バガンのシュエズィ−ゴォン・パヤ−を模して作られているため、当然よくにてます。だけどそれほど大きくありません。
クドードォ パゴタ 寺院・教会
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クド−ドォ・パヤ−の特徴は、黄金のパヤ−を中心に正方形の3重の状態で、730基もの白い小仏塔が並んでいることです。今まで見たことがない風景で圧倒されました。
クドードォ パゴタ 寺院・教会
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小仏塔の中にはすべて大理石の石版が納められており、その石版には仏陀の説法をまとめた経典が一枚一枚に彫られています。すべて写し終わったら729基になり、最後の1基に作られた経緯が刻まれています。
クドードォ パゴタ 寺院・教会
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歩いて1分程でサンダムニ・パヤ−です。ここの黄金のパヤ−はあまり特徴もなく、大きさもクド−ドォ・パヤ−のパヤ−より少し小さいかな。
サンダムニ パゴタ 寺院・教会
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ここには、ボ−ド−パヤ−王が寄進した鉄製の仏像がありました。鉄製の仏像は珍しいようです。
そろそろなにがなんだかわからなくなってきています。サンダムニ パゴタ 寺院・教会
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ここにも経典を刻んだ1774枚の石版が758基?の小仏塔に納められ、長方形の敷地にぎっしりと並んでいます。
マンダレ-・ヒルをバックに、白い仏塔がずらりと並んでいる様子は圧巻です。
1つ疑問なのが、小仏塔の数が資料によりいろいろで(729基、758基、1774基と)、本当はいくつなんでしょうか。サンダムニ パゴタ 寺院・教会
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徒歩で7分程でチャウット−ヂ−・パゴダです。ミンドン王が寄進した大理石でできた仏像です。この仏像はミャンマ−では珍しく金箔に覆われた黄金の仏像でなく、大理石のままの姿です。なお、重さは900トンで、運ぶのが大変だったのでは。
観光が終了し、近くの日本語学校を見学してホテルへ。チャウットーヂー パゴダ 寺院・教会
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19:20、マンダレ−のレストランはノ−チェックであったため、「地球の歩き方」でホテルに近いお店を選択。ホテルから6〜7分でトゥ-・トゥ-・レストランに到着。途中数名に場所を聞きましたがみなさん知っており、有名なお店のようです。でも、お店は比較的広い割にはお客は2組しかいませんでした。
トゥー トゥー レストラン その他の料理
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お薦めのエビカレ−を注文(5000K)。エビカレ−以外にカレ−味の野菜ス-プ、カレ-味の煮付け野菜?、生野菜、ふりかけ?、漬け物が登場。カレ-は中辛より少し辛い程度であったためなんとか美味しく食べることができました。
ただ、ヤンゴンでもそうでしたが、チキンや他のカレ−が3000Kなのに対してエビカレ−5000Kは少し高いような気がしました。タイでも感じたのですが、レストランのエビ料理は安くなく、日本の方が美味しいと思いました。私だけかな?トゥー トゥー レストラン その他の料理
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街を散歩しているとマンダレ−駅に到着。ヤンゴン中央駅より大きいのでびっくり。マンダレ−駅の正面(ホテル側)にはそれなりにお店はありましたが、中心は駅の裏側のようです。
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駅から5分程歩くと大きなショッピングセンタ−(ダイヤモンド・センタ-)がありました。最新のショッピングセンタ−のようでまだ一部工事中です。
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地下1階には食料品から電化製品まで揃う大型ス−パ−のオ−シャンがあり、日本のス−パ−かと思うくらいです。
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また、1階には両替カウンタ−や銀行、上階にはコスメやファッション関係のお店が多く出店していおり、4階はちょっとしたレストラン、5階はシネマ−関係でした。
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21:00、今日の夜食は、駅前の点心が美味しいと書かれていた マン・ミョ-・ト- のパオシ−(肉まんとあんまん)です。1個500Kと安いのですが、日本の方がず−と美味しいと思いました。
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9日目。 屋上のマンダレ−ヒルや市内が望めるレストランで、バイキング形式の朝食です。
マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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料理はあまりミャンマ−風でなく、どちらかというと中華風でした。美味しくいただきました。
マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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屋上レストランの雰囲気は最高ですね。また、夜は屋上のレストランで素敵な夜景と、美味しい料理とパペットショーを楽しんで下さい。
マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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屋上からはマンダレ−ヒル(正面の山)や市内を一望できます。
手前の茶色の屋根が広い敷地の人民病院で、右奥の34番通り付近が、夜に屋台街となるナイトマ−ケットエリアです。マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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8:50、バイクタクシ−でマハムニ・パドダへ。バイクタクシ−は、チャタ−1時間で6000Kと書いてありましたが、マハムニ・パドダとシュエインビン僧院に行き最後にマンダレ−ヒルまで行って4000Kと言ったらちょっと考えてOK。9日目ともなると交渉が上手くなるみたいですね。
マハムニ パゴダ 寺院・教会
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マハムニ・パヤ−は、マンダレ−最大で最も重要な仏塔のようです。本尊のマハムニ仏は金属製でですが人々の寄進により金箔で覆われています。写真中央の男性のように好きなところに金箔を貼ることができますが、男性のみです。
マハムニ パゴダ 寺院・教会
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近くの建物には、アンコ−ル王朝の青銅像があり、自分の悪いところと同じところをさわると良くなると言われているため、みなさん一生懸命さわっていました。日本と同じですね。
マハムニ パゴダ 寺院・教会
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さすがマンダレ−1番のパヤ−は、長い参道の両側にお店がぎっしり。参拝者も他のパヤ−に比べて多いです。
なおこのパヤ−は、観光客全員にカメラ撮影料として1000Kを強制的に徴収します。マハムニ パゴダ 寺院・教会
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マハムニ・パヤ−のすぐ近くの84番通りには多くの大理石工房があり、朝早くから一生懸命大理石を彫っていました。
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5〜6分走るとシュエインビン僧院で、創建時のままの総チ−ク材の建造物です。周辺は他の寺院や僧院と違い住宅地のため静かでした。
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外側の壁や扉、欄干には繊細な彫刻が施されており、観光客はいませんでしたが一見の価値はあります。
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床下は大理石が貼られており、チ−ク材の柱とのバランスは何とも言えない雰囲気がありました。
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10:00、市内の必見スポット見学は終了し、バイクタクシ−でマンダレ−・ヒルの入口であるチンテッヂ−・ナッカウンへ。ここでバイクタクシ−のおじさんと別れ、南参道入口を守る2頭のライオンの間を通りマンダレ−・ヒルへ。
ここからは裸足となるのですが、履き物を預けるとここに戻ってこなければならないため、履き物は預けない方がいいと思います。マンダレー ヒル 寺院・教会
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南参道を約10分上るとチェ-ド-ヤ・パゴダがあり(写真はなし)、休憩所もあります。
そこから約5分上ると写真のビ−ロンチャンタ−・パヤ−が現れます。町の繁栄を願っている仏像です。マンダレー ヒル 寺院・教会
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約7分で、ビャ−デイぺ−・パヤ−です。この仏像は、マンダレ-で最も有名な仏像で、マンダレ-の町を指さしています。
マンダレー ヒル 寺院・教会
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約2分上った所からの写真です。眼下にはマンダレ-の町が見えてきました(写真休憩)。
ここから数分の場所に、テ−ブル席がある大きな休憩所があり、その休憩所の先には、MYAT SAWNYINAUNG PAGODA や 小さな像がいろいろある室がありました。
この附近の通路はわかりにくいので注意を。マンダレー ヒル 寺院・教会
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大失敗は、日本人慰霊碑を知らないで通り過ぎたようで、ンコンミ−ン・ストゥ−パ(写真)に来てしまいました。釈迦が転生したとされる動物の1つの、ウズラの仏像があります。
(日本人として反省しています)マンダレー ヒル 寺院・教会
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次のサンダ−ムキの像は、お布施するものがなになかったので自分の乳房を仏陀に献上する姿を現しています。 後の王のミンドン王は、サンダ−ムキの生まれ変わりと言われています。
マンダレー ヒル 寺院・教会
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最後の階段を上ると山頂ですが、上りきった所には撮影料徴収所(1000K)。それを通過すると目の前は、町で最も古いと言われているスタウンピ−パヤ−です。モザイク装飾がみごとでした。
マンダレー ヒル 寺院・教会
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頂上からの景色です。真ん中左側のグリ−ンの部分が旧王宮で、その手前の大きな建物がマンダレ-・ヒル・リゾ−ト・ホテルです。
マンダレー ヒル 寺院・教会
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展望台の奥は下り階段となり、2匹のコブラの像があったらしいのですが、よく調べて行かなかったため見ることはできませんでした(持っていったガイドブックには載っていません)。ミャンマ−人には有名らしいです、名前は ムイヂ−ナッカウンです。
マンダレー ヒル 寺院・教会
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歩いて帰ることをあきらめ、山頂から少し下った駐車場から出発の、乗り合いピックアップ(1000K)で下山。途中南参道入口も通過し、ナイロンホテル付近で下車。
(なお、地元の人の料金は500Kみたいでした)マンダレー ヒル 寺院・教会
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ナイロンホテルで下りたのは、すぐ近くにナイロン・コ-ルド・ドリンクという美味しいアイスクリ−ム店があると、ガイドブックに書いてあったからです。写真がその店です。
ナイロン コールド ドリンク スイーツ
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メニュ−にはアイスクリ−ムやフル−ツシェイク等いろいろありましたが、お薦めが「レインボ−アイスクリ−ム:700K」のようであったのでそれにしました。ブル−シ−ルのアイスクリ−ムが好きな私の採点は50点。でも価格が日本円で約70円なので70点ですね。
ナイロン コールド ドリンク スイーツ
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ナイロン・コ-ルド・ドリンクからホテルまでは約2.5Kmで、その途中がマンダレ−の中心部のようであったので徒歩で散策を始めました。ところが1Km 程歩いていたら突然の雨。なんとかマンダレ−駅までたどり着きましたが豪雨。
15分したら小降りになったので、駅前(目の前)のMandalay Donuts でひと休み。 -
ク−ラ−が効いており、椅子の座り心地も満点、アイスコ−ヒ−も1500Kとまあ手頃と満足。ただ、夜食用のド−ナツが1個 1500Kとちょっと高かったです。
20分程したら雨もやんだのでホテルへ。 -
ホテルで休憩後、お土産と食事のために、昨日行ったダイヤモンド・センタ−へ。カシュ−ナッツ、砕いたピ−ナッツを飴で固めたお菓子、エ−スコックの麺を買いました。ミャンマ−のお土産は難しい(ミャンマ−産がない)。
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夕食のため4階の小さな食堂街へ。何処かで見たマ−ク、そうです駅前のド−ナツ店と同じ。いろいろ探すのも面倒なのでここに決定。
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食事は、チャ−ハン風のライスと薄いトンカツとウインナ−とス−プ。そしてスイカジュ−スで5000K。味も、料金も まあこんなもんでしょう。
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少しのんびりして、ホテルに帰る途中にあるマッサ−ジ店へ。お店はホテルで聞きました。
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ここは着替えないスタイルで、ボデイマッサ−ジ1時間6000K。店の雰囲気からあまり期待してなかったのですが、なかなか上手く、満足。思わずチップ1000K。
ホテルに帰って、帰り支度です。 -
10日目。前日朝に空港までのシェアタクシ−を予約していたので安心して朝食。景色もいいし美味しい朝食で大満足。
マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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予約は9:00出発なのですが、バガンの例もあるので8:45にチェックアウト、お世話になったフロントの人達を写真に撮ったりして待っていましたが、なかなか来ません。いらつき始めた9:20にタクシ−が到着。
マンダレ−の中級ホテルなら絶対ここですよ by SHU2さんホテル ヤダナボン ホテル
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空港に行く途中に1名ピックアップし、なんとか出発1時間50分前に空港に到着。ハラハラしました。
マンダレー国際空港 (MDL) 空港
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マンダレ-国際空港の正面から撮れなかったので、横から撮りましたが大きくて綺麗な空港でした。
マンダレー国際空港 (MDL) 空港
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出国後の空港内ですが、レストランやカフェをはじめ免税店も数店はありました。
マンダレー国際空港 (MDL) 空港
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いよいよミャンマ−ともお別れ、いろいろな人に出会い、考えることの多かった旅行でした。また来るぞ−。
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機内食ですが、オムレツの具材を薄いナンで包んだようなものとプリントババロアを合体させた物とサラダで、年寄りには珍しく、久しぶりに美味しい機内食でした。星2つ。
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タイ国際空港に到着。乗り継ぎ時間が8時間あるので、ちょっとタイに入国。
無事入国後、City Line とMRT と BTSを乗り継いでプロンポン駅へスワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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駅から3分程の所にある ワットポ-マッサ−ジスク−ルスクムビット直営サロン39へ。8ヶ月ぶりです。
ワットポー マッサージスクール スクムビット校 直営サロン39 エステ・スパ・マッサージ
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受付をしようと説明書を見たら、8ヶ月前と説明書が変わっていました(チップのところ)。8ヶ月前は、「タイ国はチップ制度です、チップは 100バ-ツ が相場です」でしたが今回は、「マッサ−ジに満足したら感謝の気持ちをこめてチップをあげましょう」に変わっていました。どこからか苦情が来たんですね(笑)
ワットポー マッサージスクール スクムビット校 直営サロン39 エステ・スパ・マッサージ
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今回は時間が心配であったので、タイ式マッサ−ジ60分+肩と背中のマッサ−ジ30分/430B をお願いしました。もちろん気持ちよかったので100Bのチップはあげました。
ワットポー マッサージスクール スクムビット校 直営サロン39 エステ・スパ・マッサージ
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マッサ−ジが終わったら、急いで駅直結のエンポリウム5階へ。時間があればビッグC に行きたかったのですが、今回はここのグルメマ−ト(ス−パ−)とフ−ドコ−トです。
エンポリアム ショッピングセンター
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タイ限定のカルボナ−ラ味のPRETZ等タイでしか買えない物を買いフ−ドコ−トへ。前よりかなり綺麗になり美味しくなりました。その分価格も上がりました。
19:40プロンポン駅出発、City Line のマッカサ駅がとんでもなく混んでいましたが、荷物が小さかったのでなんとか乗れ、21:05にチェックイン。22:45発であったので、City Lineに乗れなかったら危なかったです。とりあえず、無事出発。エンポリアム ショッピングセンター
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いつも通り、出発して少ししたら飲み物とサンドイッチ、到着2時間前に朝食です。食事内容はいつもと変わりないですね。
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定刻より約20分早い6:35に到着。ここまでは順調でしたがこの後が最悪。
トランクがタ−ンテ−ブルに出てこない、トランクがない。仕方なく手続きをしてトランク無しで帰宅。
2日後にトランクが見つかったとの連絡があり、その翌日宅配でトランクが帰宅。
最後に、落ちがついた旅行でしたが、これも経験ですね。羽田空港(東京国際空港) 空港
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