2015/09/06 - 2015/09/06
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たびたびさん
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大正池と奥穂高の昨日は晴れだったのですが、今日は雨の予報。それもあったので温泉三昧ということで白骨温泉の計画にしたんですが、晴れていたらどうだったんでしょうかね。でも、しっとり濡れそぼる緑もそれはそれできれいだったし、これもまた一興だったでしょう。
で、その前に立ち寄ったのは乗鞍と乗鞍高原。乗鞍高原から白骨温泉行きの便は限られているので、ここでの時間は少ししか取れなかったのですが、天候も悪いし、ちょっとイマイチだったかなの印象は否めない。しかし、もし天気がよければ、名物滝などいろいろ楽しめそうな場所があるということを確認したというのも意味がなくはない。空白が埋まった感じは悪くないですね。
それに、乗鞍高原は、乗鞍畳平からはだいぶ降りてきた場所。乗鞍畳平が標高2700mなのに対して、こちらは1800~1100mなので、差は歴然です。乗鞍高原からは乗鞍岳をはるかに眺める感じでしたが、こんな基本的なことですら事前の調べではよくわからなかったんですよね。ここら辺に整理が付いたこともよかったと思います。
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平湯温泉から、乗鞍スカイラインを経由して畳平に向かいます。これはスカイラインの入口と言った場所にある、ほおのき平です。
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ちなみに、乗鞍スカイラインは、平湯峠(1,684m)から乗鞍岳畳平(2,702m)までの全長14.4km。日本で最も高いところを走る山岳道路だそうです。
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ここを濃飛バスの路線バスで向かうのですが、高くなるにしたがって、次々変わって行く車窓の眺めはなかなかダイナミック。途中に冷や冷やするような崖下を抜けて行ったり、天気が悪くてもそれなりに楽しめるコースでした。
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さて、畳平に到着です。
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ここは、乗鞍岳の山頂に最も近いバス停。乗鞍岳の主峰、剣ヶ峰の標高3,026mに対して、この畳平の標高は2,702m。かなり高い場所にあることが分かると思います。
隣りの山は、魔王岳。高さ61mほどの小山なんですが、時間もないので下から見上げただけ。今になって思うと、ちょっと登って見るだけでも、山登りをしたという実感は違っていたような気がします。 -
イチオシ
これが乗鞍バスターミナルの建物。
ところで、バス停は畳平で、これが乗鞍バスターミナルなんですが、ネットで調べると、乗鞍バスターミナルと乗鞍畳平、乗鞍高原の関係がごちゃごちゃして分かりにくいです。乗鞍高原はここから長野県側にかなり下った別の場所なんですが、今回やっとはっきり関係がわかりました。 -
さて、乗鞍バスターミナルは、2000mを越える高所だけにトイレは有料です。なるほど違いますね。
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乗鞍の自然を解説する
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ちょっとした展示室もありました。
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本当にこんなのがいるんでしょうかね。出合ったら、ちょっとたまりませんね。
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この売店はやっているんでしょうか。まだ、朝早いから開いていないだけなのか。よく分かりません。
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イチオシ
その脇から奥を眺めると、こんな風に散策道があって、もう本格的なアルプスの雰囲気ですね。
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ただ、私は、近くの鶴ヶ池へ。
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周囲を丘のようになだらかな山に囲まれた平坦な場所にあって、名前は鶴の形に似ていることから。その形はほとりから見るだけではよく分かりませんが、いずれにしてもこの辺りの風景にさりげなく潤いを与える存在だと思います。
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えっと、もう帰りの時間。これから長野県側の乗鞍高原に向けて降りて行きます。
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短い時間でしたが、畳平にさようならです。
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ほー、これは登山に向かう団体さんですね。今日は天気が悪い。気を付けて〜
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乗鞍畳平から乗鞍高原を結ぶ自動車道は、乗鞍エコーラインです。
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行程差は1000mほど。
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路線バスは、九十九折の急カーブが続く道をどんどん降りて行きます。
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ちなみに、早朝なので、乗っているのは私とあと一人。途中、崖下を眺めたり、乗鞍岳の残雪が残る急勾配の山肌を見上げたり。車内を移動して忙しくあちこちを眺めながら、車窓の風景を楽しみました。
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あっという間に、乗鞍観光センターに到着。乗鞍高原のバスターミナルにある中心施設です。白骨温泉には、ここでバスを乗り換えて向かいます。
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少し時間があるので、施設を確認しましょうか。
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朝飯もちょっと買いまして、落ち着きます。
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パネルは、乗鞍の自然ですね。
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美しい景色ですが、写真の腕もいいですね。
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乗鞍観光センターの周囲はこんな感じ。
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あの山から、さっき降りてきたんですね。
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なるほど、なるほど。
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もうちょっとしっかり姿を収めたかったのですが、これが限界です。
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これは、ふるさとむらエコー乗鞍。
乗鞍観光センターのお土産物売り場は、開店時間がちょっと遅い。それに対して、こちらは開店時間が早いのでありがたい存在です。施設の大きさも十分に大きくて、売り場の広さだけを比べるならこちらの方が広くて、地元産品などが充実しているように思いました。 -
ほかに近くで行けるところがないかと探すんですが、やっぱりそれぞれ遠いみたい。これではどうにもなりませんね。おとなしく、バスを待つしかないようです。
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そして、予定通り、乗鞍高原から白骨温泉に到着。
白骨温泉ではダントツに有名な泡の湯は、これです。 -
これが表玄関なんですが、利用は宿泊者だけ。
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イチオシ
日帰り温泉の利用者は別の口です。道から露天風呂が見えていますね。いるのは、宿泊客ですね。へえー。。
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こちらが入口。
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この奥です。
少し時間が早かったのですが、入れてくれました。 -
オープンの直後は誰もいなかったのですが、あっという間に大勢の人がやってきました。
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イチオシ
雨の日だったのにというか、雨の日でもというか、ほとんど満員状態。
若い女性やカップルも多くて、一緒に入っているこっちが気後れするような感じでした。
タオルで体を隠した上に、白い湯がすっぽりと体を隠してくれるという安心感が女性にはあるのだと思います。 -
ところで、白骨温泉の市街は、バス停で言うと白骨温泉の周辺と泡の湯前の周辺の二つの分かれます。
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そして、この笹屋も、泡の湯前の方。日帰り温泉をやっているというので、訪ねてみました。
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しかし、あいにくこの日は風呂の清掃日ということで利用できず。残念でした。
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しかし、玄関前の白樺林がハッとするほど美しい。それが強く印象に残って、それをお伝えしたいと思った次第です。
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では、泡の湯の市街の方に向かいます。山道をどんどん降りてくと
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途中に砂防ダム。青い湖面がきれいですねえ。
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泡の湯の市街はあれですね。
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入口に公衆浴場の露天風呂の入口です。ここも入ろうかどうしようか迷いましたが、パスします。なんだかんだ言っても、旅館の風呂の方がいいですよね。
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中里介山文学碑は、白骨温泉の入口に建つ白骨温泉御案内処の裏山を少し上った場所。
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中里介山なんて聞いたことなかったのですが、小説、大菩薩峠と聞けば、それは誰しも耳にしたことがあるはず。
虚無に取りつかれた主人公の盲目の剣士、机龍之介は白骨温泉に滞在し、療養に励むシーンがあるようです。 -
改めて、ここが白骨温泉の入口です。
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右手に建つのが白骨温泉観光案内所。
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案内の人がいなくはないようですが、無人の時間もけっこうある感じ。それでも、日帰り温泉をやっている旅館はどこかとか基本的な情報は取れるので、まあいいでしょう。
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ちなみに、これがバス停。うーん、レトロです。
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イチオシ
白骨斉藤売店は、坂を登りはじめてすぐ。大きなお土産物屋さんですね。
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白骨温泉のお土産物屋さんは、たぶんここ一軒です。
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名物はそば饅頭なんですね。温泉に入る前には甘いものということで、さっそくそれをいただきました。ふかふかの皮に甘さが沁みるような餡子。さすが名物という名に恥じない饅頭だと思います。
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これは煤香庵。
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奥まった場所にありますが、白骨温泉にあっては、一番まともな食堂でしょう。
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奥の方に日帰り温泉があるようですが、ここでは昼食です。
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古民家風の座敷に上がってゆっくりとしながら、待つことしばし。
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イチオシ
温泉で作ったお粥は他でも食べれるんですが、結果として、やっぱりこっちが本家かなあ。温泉の香りをうまく生かしていて、一日の長があるように思いました。
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落ち着いたところで、ここから少し観光スポットをチェックします。
竜神の滝は、白骨温泉のバス停からバス道路を少し下った場所。 -
イチオシ
道路沿いにジャバジャバ水があふれている場所があって、
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よく見るとこれが竜神の滝でした。
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岩の洞穴のような場所一帯から水が湧き出していて、広い範囲のあちこちで滝となって流れている。全体として、けっこうな迫力がある滝だと思いました。
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続いての隧通し冠水渓は、竜神の滝の脇から沢の方に入口がありました。
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斜面をしばらく降りて行きます。これは桂の木。いい匂いですね。
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さらに降りて行くと渓流が見えてきました。
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そこを進んで
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あの木の橋を渡るんでしょうか。
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雨が降っていて、足場が悪いですが、
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森の中っていう感じがすごいですね。
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イチオシ
そしてこれが隧通し冠水渓。
そんなに期待はしていなかったのですが、険しい岩山にぽっかり空いた洞穴から川が流れ出てきます。その岩山の山肌のごつごつした迫力と川の勢いがなるほどちょっと感動的です。 -
いいじゃないですかあ。
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再び、市街の方に戻って。
三十三観音は、竜神の滝から少し上がった場所。駐車場のような空地の山側に並んでいました。 -
「三日入れば、三年風邪をひかない」と言われた白骨温泉で病が快癒した湯治客が感謝の気持ちで建立したのだそうです。医者や薬も十分にはなくて、温泉が頼りだった時代のことですね。
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体も冷えてきて、では風呂に入りましょう。
選んだのは白船荘新宅旅館です。
こちらは、白骨温泉の一番奥といった場所です。 -
白骨温泉には日帰り温泉だけをやっている温泉もいくつかあるのですが、
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やっぱり、旅館の温泉は一味違います。
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内湯のもわっとした湯気も心地いい。
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イチオシ
奥に進んで、これが露天風呂。
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どっちも風情にあふれた風呂ですねえ。
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白い湯の花で固まった
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浴槽の淵など、
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ちょっとしびれます。
白骨温泉は、泡の湯だけではない。さっきの笹屋さんもきっと素敵な風呂なんだと思います。
十分に暖まったところで。。 -
改めて散策を開始。
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薬師堂は、白骨温泉のドンつまり。湯元斎藤旅館前の駐車場脇を少し上がった場所。温泉地には、温泉神社だとか、温泉寺だとか、どこかに信仰される対象があるのですが、この白骨温泉だとここなんでしょう。
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祀られた薬師如来は医王如来、医王仏ともよばれ、多くの湯治客が訪れていたようです。
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この噴湯丘と球状石灰石は、国の天然記念物。
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新宅旅館から少し下った場所にあって、これを上から眺めれるように歩道の橋が架かっていました。
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しかし、どこがどうなっているのやら。噴湯丘は石灰華の沈殿が続くうちにしだいに高くなり、丘のようになった地形というのですが、結局、それって湯の花が盛り上がって丘のような地形になったということでしょう。それがどう珍しいのかはやっぱりわかりません。
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これは球道。白骨温泉の入口にあって、日帰り温泉もやっているので、お客さんは多いです。
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帰りのバスを待つ時間調整で、ここでも温泉粥をいただいてみました。
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しかし、食事も温泉も、正直、中途半端なところは否めないかも。食事なら煤香庵があるし、旅館の日帰り温泉はやっぱり風情が別格。その辺りにこだわりがなくて、手っ取り早く白骨温泉を体験したいという人が利用するのかなと思いました。
そして、これで白骨温泉はおしまい。松本へと帰ります。 -
新島々バスターミナルに到着。
ちなみに、松本から上高地方面に向かう一般的なルートは、松本電鉄でこの新島々バスターミナルまで来て、ここからはバスに乗り換えて向かうというもの。松本駅から高山市までの直行バスがないことはないのですが、やっぱりこのルートでしょうね。
ただ、待ち合わせに何か時間つぶしになるようなショップとかあるといいんですが、あいにくそういうところはありません。 -
松本駅まで帰ってきまして。
播隆上人像は、松本駅前。
ちなみに、播隆上人は、文政11年(1828年)、初めて槍ヶ岳に登頂した人物です。松本に登山客が押し寄せる貢献をした人物ということなんでしょうが、そういう意味では、上高地をはじめとした日本アルプスをイギリスに紹介したウォルター・ウェストンも松本市民なら足を向けては寝れない恩人ではないかと思います。 -
最終便までには時間があるので、松本でも少し気になるところを回ってみます。松本も何度か来ているんですが、調べると見落としていたスポットはそれなりにあるんですよね。
その一つが「飴せんべい」。面白いお菓子のようで、これが訪ねるしかないでしょう。お店は飯田屋飴店。 -
紙のように薄く延ばした飴を煎餅のように?折りたたんだ代物。
その薄くてはかないお菓子は落すとそれだけでバラバラに崩れてしまいます。よくこんなものを作ったなあと笑ってしまうほどマニアック。箱に入っていまして包装は厳重ですが、持ち帰りにはかなりの注意が必要です。 -
松本市内には湧水が至る所にあって、西堀公園井戸もその一つ。ただ、西堀公園という小さな公園に整備されたもので、ちょっとしたせせらぎがあったりはしていますが、平成20年に誕生したばかり。歴史はまだまだのニューフェイスです。
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とりでんは、予定にはなかったのですが、私の嗅覚では面白そうなお店。切り妻の一戸建て住宅といった建物であんまりラーメン屋さんのような外観ではないのですが、入ると長いカウンターがあって、これはまったくのラーメン屋さん。ちょっとギャップがあるように思います。
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さて、ちょっとこわもてのご主人にラーメンを注文。出てきたラーメンは、香辛料の使い方が独特なんでしょうか、これまでであったことがないような複雑な味わい。癖になるようなうまさがあって、やっぱり私の嗅覚は間違っていなかったようです。
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大名町大手門井戸は、松本市内にある湧水では一番有名な方だと思います。
平成の名水100選にも選ばれているそうで、豊かな水量と思ったら、実は汲み上げはポンプ式です。深夜や早朝は止まっていますので、悪しからず。 -
そして。。
松本市内の面白い通りといえば縄手通りと思っていたのですが、この中町通りも素晴らしいですねえ。 -
というか、なまこ壁の蔵に土蔵造りの商家が立ち並ぶこちらの方が城下町、松本を代表しているかもしてれせん。そして、その古い町並みに甘えるだけじゃなくて、かわいらしいお店や元気のいい食堂がポツポツあって、生きた街としての新鮮さが保たれているようにも感じました。
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通りのあちこちに歴史を感じさせる老舗の建物があるのですが、その中で、私のイチオシはこの伊原漆器専門店でしょうか。明治40年の創業以来漆器一筋の店ということですが、黒く塗った漆喰壁は重厚な趣き。通りの中でもひときわ目を引く存在になっていると思います。
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さらに進むと、煌々と光がついた大きな町家を発見。これは何だろうと思ったら、それが中町蔵の会館でした。
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その前にあるのが蔵の井戸。井戸は人の生活というか、営みの原点のようなところがあって、こうした井戸を見てほっとした気持ちになるのは私だけではないと思います。
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大きな玄関を入ったら、
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イチオシ
あちこちに現代アートのような巨大ないけばなが飾られて、これまたびっくり。焼き物の個展が開かれていて、いけばなはそれとのコラボ企画なんですね。
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新しい文化を創造する人たちを温かく包みこむような環境の素晴らしさと街の懐の深さ。そうしたものが具体的に象徴される施設のように感じました。
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いい気分になって、さらに中町通りを歩いていたら、中町Cafe 茜里というかわいらしいお店を発見です。
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店内の具合もこんな感じ。
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ジョン・レノンも愛したという、復刻版のロイヤルスイートバニラソフトクリームというのがお勧めのようで、迷わずそれをいただきました。
いや、これは確かにかなりうまいです。でも何の味なのかなあ。しきりに考えていたら、お店の店員さんが練乳のような、キャラメルのような、濃厚な感じがしますよねと声を掛けてくれました。そうですね。言われればそんな感じ。濃厚で芳醇だけど、適度なキレもある。もしかして、今まで食べたソフトクリームの中ではナンバーワンかも。390円の価値は十分にあると思いました。 -
ところで、長野市の善光寺に対しては松本城とか、長野市と松本市はライバルとしての意識が強いようです。その中に松本PARCOもあって、ちょっと笑い話のような話ですが、松本にはあるが長野市にはないので、松本市民の自慢の一つになっているというのです。ただ、夜空にパルコの美しいネオンサインが光っているのを眺めると、そういいたくなる気持ちも分からないではないなあという感じです。
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では、最後に駅ビルのミドリによって。。
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開運堂は、松本では一番メジャーなお菓子屋さんでしょう。生菓子から焼き菓子、和菓子から洋菓子まで幅広く扱っています。
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ミドリの売り場で、「これはうまい」というのをいただきました。自分で言うかなあと自虐的な洒落のような気もしましたが、食べてみると確かにうまい。餡子の作り方とか基本がしっかりしているので、何でもできるといったことなんでしょう。ちょっと感心するお菓子です。
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そして、なんかネットで評判がよかった松本からあげセンターへも。帰りの列車で食べようとここでお弁当を買いました。
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から揚げは大分のから揚げとか有名だし、既に東京にも進出していて、それなりの地位を築いています。そんなのと比べてしまうこと自体おかしいのかもしれませんが、まあ普通でしょうかね。特別なものというレベルではなくて、リーズナブルにきちんとおいしいということではないかと思います。
ぎりぎりまで粘って、これで本当におしまい。東京に向けて帰ります。三日間の旅、お疲れ様でした。
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