2010/11/17 - 2010/11/17
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お寺めぐり2日目の鎌倉。
鶴岡八幡宮で過ごした後は、少し電車に乗って長谷寺でおまいりを。
名物江ノ電で降りた鎌倉高校前の海も見てきました。
鎌倉幕府
=幕府という呼び方は、のちの江戸幕府の頃に武士が政治をとる構成をそのように呼び始めます。
当時、源頼朝の時代は、鎌倉幕府を「鎌倉殿」と呼んでいたそう。
鎌倉殿(かまくらどの)は鎌倉幕府の長(トップリーダー)の意味をもち、また形態そのものも示していたと言う事です。
日本に初めて現れた、そんなウォリアーズの統治する都『鎌倉』を代表する寺院宮を訪ねてきました。
本当に、当時のそのままの武家屋敷が一つでも残っていれば随分参考になるところですが、木造建築では世紀を越えることが出来ません。
そして仮になんとか保たれていたとしても、それが使用されておらず管理がなければ、なおさら土地の貴重な日本では維持は不可能だったのでしょう。
権力闘争もあったであろうと思います。 そんな中、こうして宗教に用いられ保たれた建築様式が今も生きる、庶民の生活に基ずき支えられてきた氏神・神仏ごっちゃまぜのお寺群が、時代のひとつかみを思わせてくれている古都鎌倉。
関東地区デートコースの定番。
そして、サムライ・タウンです。
ちょっと前風に「パワースポット」のがいいかな? 鎌倉。
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鶴岡八幡宮の境内
大鳥居のある三の鳥居の交差点を、たいこ橋から見るアングルの写真です
一日雨が降り続けるお天気で、写真が暗くなり残念
ですが、歩き回るのには特に問題ありませんでした鶴岡八幡宮 寺・神社・教会
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鶴岡八幡宮 Tsurugaoka Hachimangū
Shinto shrine=シントー・シュライン、神道の神社です
入るとまず太鼓橋に目を引かれます -
太鼓橋は近くで見ると、これでは歩けない程に湾曲しています
かつては朱塗りの板橋だった太鼓橋
なので以前は赤橋と呼ばれていたということ
現在あるものは、鉄筋コンクリートと石で造られているそうです -
そして朱の通行止め柵が保護しているのでやっぱり歩けません
「反り橋」とも呼ばれる太鼓橋は、地上と天を結ぶ架け橋なのです
虹をたとえて弓状(30度の勾配)に反って造られています -
太鼓橋の両側には、源氏の池と平氏の池
^^^^^^^^^^^
平氏の池
^^^^^^^^^^^!!!!
へいけってげんじのぼこぼこにした大敵じゃなかったですか?
二つあわせて呼び名が源平(げんぺい)池 -
夏には紅白のハスが花開く源平池
東側の源氏池には産を意味する3つの浮き島 ← 源氏には繁栄を
西側の平家池には死を意味する4つの浮き島が配されている ← 敵に滅亡を
だ、そうです
昔の人はあからさまに怨みと呪いを託すのですね ちょっと.. -
次に見たのは、旗上弁財天社のある島
弁財天は仏教系の守護神であるので、旗上弁財天社は明治の廃仏毀釈で破壊されてしまい、今あるものは昭和31年に再興されたそうです
参道や島には、源氏の白旗が並べられています
弁才天は、ヒンドゥー教の女神であるサラスヴァティー(Sarasvatī)が、仏教・神道に取り込まれた呼び名で「七福神」の一員として宝船に乗り、縁起を呼ぶと考えられている弁天(べんてん)様です
鎌倉・江ノ島七福神の一つとして旗がありました -
源平池の東に架かる橋を渡って行くのです
頼朝公の旗上げにちなみ、源氏の二引きの旗に願をかける人たち、子宝祈願の人たちが大勢おとずれるそう -
旗上弁財天社 (はたあげベンザイてんしゃ)
源氏池に浮かぶ島にあり、社殿は昭和55年、古図をもとに復元したもの
白い鳩がいました
源頼朝の旗挙げの際に、家運長久の守護神弁財天が現れ「産」に通じる霊験があった−夢枕ですね という理由で弁財天が祀られていて、頼朝が政子の安産を祈ったとされる‘政子石’があるそうです
政子石にちなみ、子授け・夫婦円満の子授け守が買えます(他の建物にて)
お産の祈願スポットですね旗上弁財天社 寺・神社・教会
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その子さずけ島へ続く橋
全く空いていて実に惜しいですが、時間が限られている上、あまり誰もいないので奥に入るのを躊躇してしまいました -
参道の中ごろにありました
手水舎
朱がいい -
手水舎で参拝の前に清めます
鶴岡八幡宮 寺・神社・教会
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手水の作法
手 口の中
ひしゃくの柄を清める -
参道をへて望む舞殿 その先の上には本宮
右横に寄りたくなる道があったので、先にそちらに行ってみます -
さきほど通った源平池とまた違う池があるのです
柳原神池に架かった、ゆるく反る橋を渡ると落ち着いたムードでした
振り向いて舞殿鶴岡八幡宮 寺・神社・教会
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柳原神池
道場など、様々な施設をぐるりと取り囲むこの池に来て、空気の静けさについ時間を忘れてしまいました -
いろいろ寄りたい道があるのです
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周辺は歩いていて気分が清められる作り
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そのうち現れたのは
もう奥に進めない場所にある神社でした
社殿は黒塗り -
後ろの山が全体に紅葉に包まれ、11月の今の季節に来てぴったりなスポット
祀られているのは源頼朝、実朝
必勝や学業成就を望まれている神社 -
白旗神社というそうです
まるで山奥の秘境に存在しているようなムード -
柳原神池はこの時期最高でした
紅葉の繊細な色彩で、気持ちが無になってしまいます
というかぼーっとしてしまいました -
ふかい静けさの本宮より、いよいよ名だたる鶴岡八幡宮の本宮エリアに入ります
本宮に行くには、大石段と呼ばれる大階段を上がるのです -
舞殿
ダンス・パレス、というかステージでしょうか
大石段下部にあり、上を臨むと.. 高い階段鶴岡八幡宮 寺・神社・教会
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大石段を登りきると本宮(上宮)があります
開門時間はおよそ一日中で、境内は無料で参拝できます
鎌倉における政権の中心地とされ、幕府の儀式や催しにたずさわってきた鶴岡八幡宮
武家政治を見守った宗社です -
大石段は見るとかなり急ですが、登っている感じはアンコールワットの石の階段とは比較にならないゆるやかなものでした
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上まで来ました
本宮を横から見る -
おみくじ
大凶も出ますよ -
大石段の上から見る舞殿
ここには〈階段右下〉樹齢1000年の大銀杏(ぎんなん)がありました
強風によって倒伏した木の高さは30メートル+幹の太さ7メートル だったそうで、以前はこんな空間はなかったでしょう
階段下にちょこっと見えている2つの緑の部分が、元々の木の根と、倒れた木の枝を植えて根を張った「親銀杏」なんだそうです
ご神木の銀杏が倒れてみんな残念そうにしてました
私は親と子の名付け方が逆なんじゃないだろうか、、と悩んでいます -
八幡宮の御神宝(考古資料、御輿、武具、工芸品等)が見られる所
一部国宝の指定あります
ここは拝観料200円がかかります
私は外部のみ さっと写真を撮りました -
むかしむかし
平安時代、源頼義が戦さに勝つことを祈り、京都の石清水八幡宮の分社を鎌倉の鶴岡に建てたのが鶴岡八幡宮です
頼義の子、義家は自分を八幡様の申し子だとしたそうで、遠い子孫の源頼朝は鎌倉に先祖の氏神として祀り、ここで世を治めたそうです -
そして鎌倉殿である源頼朝は、この社殿で様々な祭事を取計らいました
山麓に移した鶴岡八幡宮は町を見渡す高ロケーションです
横にも階段
晴れていれば海も見れるということ -
絵馬
祈願した願いは叶うのかな ここで現世欲を発揮しよう -
絵馬には まっすぐ後悔しないよう生きられますように とあり、そんな率直な祈願を目に出来て嬉しかったです
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子供達の願掛けはぜったい笑える
きっと、ちょっとかわいい -
見所は色々ありながら、あまり見ることなく立ち去りました
建築の細部の美など見たかったのですが、ここは時間を優先します -
丸山稲荷社は本宮のすぐ横
新興住宅地で育っているのでこういう神社を知らず、その後もほとんど行った事がありません
いなりってざっと油揚げを食べるキツネですよね(未確認)
ちょっと怖がっているのもありますが・・
今回は階段を上ってみました -
社殿がありました 丸山稲荷社
鶴岡八幡宮で一番古い建物ということ 境内にすでに出来ていた神社
商売繁昌を願う多くの方々より奉納されたという赤い旗で囲まれています -
現世利益 げんせりやく
だからって片っくるしいことを言いません
もう写真を撮ったり、ここは最高でした
自分の中の外人さんを呼び起こされる場所 -
オー じゃッぱーん
Cool!! LOL丸山稲荷社 寺・神社・教会
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これみたいな場所が、「外国人に人気の日本の観光スポット」のランクに収まっています
それを見たからかな ハイテンション
階段を降りていきましょう 鳥居に次ぐ鳥居 -
このコーナー使いがもう
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京都の伏見稲荷や、山口県の元乃隅稲成神社とは比較にならない規模ですが、写真を撮って超楽しみました
-
けっこうすぐ終わってしまうのですが、私の行った事のある(不思議な国のアリスに出てくるような、英国の植木で出来た)迷路とかより全然楽しかった!
あまり朱色の部分は密集していないけれど、誰もいなくってのびのび遊べました -
鎌倉に幕府を開いた源頼朝が、氏神(うじがみ)として鶴岡八幡宮を信奉したのがはじまり
もともと鶴岡(つるがおか)という市の南にあったものを、都市整備のためこの場に移したという施設
では階段を下って帰ります -
参道には出店がぽつぽつ 歩きやすかったです
空っぽの広い空間ですが、私の出身地にある鬱蒼とした、だだっぴろい熱田神宮の参道しか知らないので、ここの方がもっと親しみやすいと思いました
ちなみに源頼朝は名古屋市の熱田神宮で生まれています
私の(元)家から何とか市バスで行ける所 初詣で御馴染み -
出店で、ぎんなんを買ってみた
倒れてしまった大銀杏はシンボルだったので、それにちなんで売っていました -
着物のお子様が数人いたので、何かの行事があったのかな
帰り際になり、いろいろと見るものが名残惜しい -
源平池に戻ってきました 西の池 平家の池の方
政子は東の池に(源氏の旗の色である)白い蓮、西の池には(平家の)赤い蓮を植えたそう -
鶴岡八幡宮平家討伐の本拠
この広場は池に浮かぶ4つの島のひとつにありました -
【鶴岡八幡宮】
ほぼ駆け足でしたが、人々で混雑することなく、ゆったり見て回れて良かったです -
鎌倉駅に行きます
私の泊まったホテルは同ビルが和洋菓子屋さんなので、預かり荷物を受け取り、鎌倉のお土産を購入してから
ここからちょっと見えてます -
三の鳥居の交差点は、ナイス・クロッシング!
-
ここがホテルの1階にある<紅谷(べにや)および紅谷茶房 >
自分用に買っちゃいました かまくらアイス
この時期バラク・オバマが日本にサミットで来ていて、子供の頃鎌倉で食べた抹茶アイスをもう一度食べに戻った とニュースで見たので、私も食べたかったのです
ただし同じ店は大仏の近くとだけ聞いていて、おそらく探せないのでここでアイスバーを
ガリガリ固い抹茶あずきバー鎌倉紅谷 八幡宮前本店 グルメ・レストラン
-
人力車
若宮大路(わかみやおおじ) -
段葛(だんかずら)と呼ばれる道を歩く
-
段葛
盛り土によって道の中央が数段高くなっております -
周囲の店は気になる古風なものが
お蕎麦屋さん -
車道よりも高い位置の参道
段葛(だんかずら)
源頼朝が妻・政子の安産祈願のため作らせたそうです -
道の向こうのお店さん
雑貨&民家カフェ 蔵楽/kurara
ちょっと入って民家っぽさを見たかった -
二の鳥居
駅に近い所です -
松風堂本店 甘味処
水曜定休 お休みの日でした
蔵造りの建物の下に瓦屋根、赤い提灯がぶら下がって昔ながらの風情ある雰囲気 -
路上に出ていました
日本は漬物の試食大国!
ただしちらかさないでね
御願いしますよ -
鎌倉東口駅近く
これから江ノ島電鉄に乗るため西口駅に行くのです -
西口駅前広場
旧駅舎の時計塔
大正5年に建てられたもの -
江ノ電西口駅舎
住民は裏駅と呼んでいるそう江ノ電 乗り物
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駅構内のベンチはちょっと違う
-
何も考えなく写真アプリをいじっていたら面白い編集していた 笑
ので、アップしておきます
江ノ電 プラットフォーム パノラマ写真 -
そして鎌倉ハムは有名どころ
-
江ノ電はちょっと珍しいところを通っています
密集した住宅の細い線路をぎりぎり走るのです -
鎌倉―江ノ島間
のりおりくんで
600円で江ノ電の全区間乗り降り放題 という1日乗車券なのです -
そして海岸線の横を通るのも観光向き
鎌倉高校前(駅名)に着きました鎌倉高校前駅 駅
-
ポップ音楽などでお馴染みのサーフィンする海に寄ってみることに
湘南海岸 -
このあたりはこんな感じ
波はどこ と思ってしまう
それとも今日はこんな感じなのかな -
写真スポットとして人気の坂
江ノ電の踏切の先に海が見える風景です
のりおりくんのおかげで、これから長谷寺だというのに乗り越して来れました -
坂はかなり激しい
-
てっぺんまで来て見る海岸線
-
そして住宅地でした
-
これではないでしょうか
ドラマを見ないのではっきり言えないのですが、ロケ地になったとも聞きました -
薄曇の天気で色が付かず出来上がりはいまいちながら、海に続く道の写真が撮れたのです
鎌倉高校がどこか分かりませんでしたが、学生が帰宅する様子がありました -
では鎌倉に戻り長谷駅へ
長谷寺に御参りに行きます -
長谷寺へは駅からそこそこ歩いた感じでした
大仏さまを見に行くのも同じ方向なので、道には歩く人が多い -
民族品などのお店もあり、通りすがりに見るのも楽しいです
長谷寺からすぐ近く -
長谷寺に到着しました Hase Dera
長谷寺の山門 ここは仏教寺です Buddhist temple
長谷観音とも呼ばれ、本尊は十一面観音菩薩 9.18メートルの大きな木の像長谷寺 (長谷観音) 寺・神社・教会
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全体に手入れが整う小ぶりの入口からの第一印象
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紅葉がよかったです
高台を上手に利用した広々と感じる庭園 -
拝観料300円
左右に池が並ぶ回遊式の庭園
来たらぜひ散策したい -
高台になっていて、二階建てのようなつくりの長谷寺
下境内、上境内と呼ばれています -
ちょっと山登り感覚になりました
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苔むして森林地帯風です
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上がったところにはまんじ池 卍池
形が卍なのだと
ヒンドゥー教や仏教で用いられる、吉祥の印
ハーケンクロイツじゃないよ -
地蔵堂の横にある千体地蔵
たくさんのたくさんの小さなお地蔵が並べられています
ご供養にとてもいい、きれいな環境だと思いました -
阿弥陀堂
と
観音堂 -
海を見晴らす山腹に建てられている境内
相模湾を見渡す見晴台からは、三浦半島の葉山 逗子マリーナが見られ、左横からは海岸が長谷の街並みと共に一望できるのです
上空、鳶(とんび)に注意としています 食べ物を持っていたら要注意 -
お参りは時間的に合わず、一旦お寺を離れ、出直します
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長谷駅の近くにあったカフェで休憩
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自家製のケーキが数種類並んでいるオシャレなお店でした
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江ノ電長谷駅から徒歩約5分の長谷寺
来る時はもっと遠かった気がしたのに、駅まで行って帰ってきたらずっと近く感じたのが不思議 -
長谷寺は鎌倉時代以前からある古寺
天平8年(736)の創建と言われています
鶴岡八幡宮や建長寺と並んで鎌倉を代表する観光名所です -
海光山慈照院長谷寺
(かいこうざんじしょういんはせでら)
白装束の団体がおとずれてきたのは、ビジュアル的に効果最大 -
下境内の池
放生池です -
観音堂に入っていかれる白装束の巡礼者風の方々
キャピキャピしてました
浄土宗のお寺ということで訪れている一般の信者でしょうか -
古都鎌倉を代表
花の寺として四季の色を楽しませてくれる長谷寺
あじさいの季節は混むそうです -
秋の終わりはお花より庭園のデザインと丁寧な手入れが目に付きます
見えているのは、四天王の像 -
観音ミュージアム(宝物館)
季節には上にある眺望散策路から鎌倉の海を見て、2,500株のあじさいを見れたら素晴らしいでしょう -
ちいさな庭園部
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経蔵(まわり堂)
中にチベット仏教で使われるマニ車がある輪蔵 -
一切経が納められている蔵内の、ぐるりと回す回転書架は毎月18日に公開
経蔵のあたりの竹が雰囲気をかもし出していて、小雨がそれをぐっと高めます -
良縁地蔵
近頃のおじぞうさまはポップな感じで、近ずき易い
(古いのは夜恐いからかな)
ここで上境内から下に降ります -
降りてきて下境内には
慈照院 慈光殿 本堂 書院 大黒堂 弁天堂と、(ちょっとよくわからないのですが)いくつも建物があり、その中のひとつでは写経が行われていました
ちょっと見たところ金持ちのお屋敷みたい -
弁天窟と呼ばれる洞窟
こちらから入って、出てくるのは違う洞穴から
弘法大師が壁面に弁財天の彫刻を彫られたと伝えられています
写真に残しませんでしたが、洞窟には奉納された沢山のちっちゃな彫り物が見られました
(どちらかというと幻想的で、恐くなかったです)
また来る日を楽しみにして、たくさんのお寺や神社のある鎌倉をあとにします
これから江ノ電に乗って鎌倉を離れ、江ノ島へ -
江ノ島を見ながら
またまた乗るエノデンでした -
サーファーを発見
波に乗ろうという所
湘南名物 サーフィン -
鎌倉旅行の切れ端として江ノ島を散策をしてみたのですが、スポットがわからず収穫がありませんでした 残念
通りすぎていいなと思ったカフェ・レストランくらいかな、 もしかしてえのしまという所は良いフ-ド店があるのが観光のポイントなのかも知れません
駅にて鉄柵のスズメに服を着せたもの? が微笑ましかったです
このあと、ローカルの鉄道を乗り継いで東京に戻りました
幸
*****江ノ島駅 駅
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