2010/11/13 - 2010/11/18
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and Relaxさん
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セドナに行きたいというのが旅行好きの人たちの合言葉みたいになって、ほぼ10年は経ったのではないかと思われます。
そして運よく行ってくる事が出来ました。
行く前までは何かと想像してしまうのでありましたが、やはりヴォルテックスのスポットのたくさんある場所と言う事で、パワーのみなぎる街セドナ&スピリチュアルな体験 ――などを期待するのでありますが、話で聞くのと実際に行ってみた感じとはどのように違うでしょうか?
というわけで、実体験レポートです! 癒しの街でちゃんと癒されたらいいな!!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
-
フラッグスタッフという、以前はルート66で栄えた町から出発です
森林地帯のような針葉樹系の木が左右を見渡すとたくさんありました -
しばらくすると、どんと落ちる道のり
急な坂を降りきったら、だんだん赤茶けたむき出しの岩を持つ山が見えてきます
森林からサボテン地帯になる理由はそこですね
しかしすばらしいドライブロードでした! このオーククリーク・キャニオン沿いのState Route 89Aは、とても景観の良い道なのです 川沿いを走る頃、見るものすべてに釘ずけになります
PIXARのカーズを帰ってきてから見て「あ ここだ」と思いました -
フラッグスタッフからミニバスのサービスを探したのですが私以外ほかに乗客がいなく、まるでタクシーの状態です
ドライバーの方と、ここセドナのボルテックスの有り無しについてなど、たくさん話をしながら来ました
彼は最初この地に東海岸から旅行で来て、圧倒される景色に惹かれて家族ごと引っ越してきたのだそう そしてボルテックスは自分には感じないけれど、癒やし面では確実に澄んだ空気と雄大な景色という目で見ることが関係しているだろう、という素朴なお話が聞けました 私もその意見、VORTEXの有無にかかわらず賛成ですOrchards Inn ホテル
-
セドナの町に着いたばかりの印象は
作られすぎた観光目当ての町並み でした
他のアメリカ人の観光で来ていた人々も同じ感想をもらしています 出来すぎていていっそ落ち着きませんが、がっかりする程の事かは分りません
これからまだまだ長い先があります、どんどん探検に行ってみました -
迫り来る山々は嘘ではありません
今から泊まるHOTELを探して歩きます
大きなスーツケースを引いて探し廻りますから楽しいパートではないのですけど -
こっちは違った 宿がないとこでした
そのかわりテラスのコーヒー屋さん 隣にはがけっぷちがありました
道路を渡った反対側にはシャレたショッピング・モールなどが出来ています そのモールの中にある絶景付きのスタバに翌日行きましたピンク ジープ ツアー アクティビティ・乗り物体験
-
日が暮れそうなので早めに宿を決めたいのです
一件目にあたってみたホテルはランクが高そうな、Orchards Inn ジ・オーーチャーズ・イン・オブ・セドナというところで、最後の一つの部屋が残っているそう
写真は道路沿いの平らな地にあるカフェですが、ホテル館は崖に建てられていて、部屋からは圧巻の景色 -
ロビーから見るオーク・クリーク反対側のレッドロックは大迫力でした
通されたお部屋も大きな窓に夕日で真っ赤に染まる山が素晴らしかったのですが、その時のバジェットを超える値段だったのであっけなくお断りしてしまいました
今から思うとたった135ドル、しかも当時の為替レートは超ドル安の$1=¥86 稀に見る生涯の大失策です -
夕日に照らされた山々は燃えていた
セドナのアップタウンでクリーク側にはここのホテルやアマラリゾート、ベストウエスタンetc.と揃っているので、いずれかに滞在して部屋から眺めるキャニオンの壮大な景色は、セドナでやっておく事ベスト3に入るのではと思います -
お土産もの屋さん
-
でも町を囲む赤い岩山は十分に鑑賞
息をのみます -
買い物に向いてるといえば向いているセドナ ショッピングモールとモールを結ぶシャトルが盛んに動いていました そのシャトルはやっぱり開拓地っぽいデザイン
-
セドナの岩山にはそれぞれ名前が付いているのですって
これは私なら‘かんむりロック(冠岩)’ かなー
とりあえず左右が整っていていい形の岩です -
これ渓流のオーク・クリーク・キャニオンにあるリゾート
素敵ですね 泊まったりできたら
セドナのたくさんの景色のいいホテルは車がないと大変で、私も他のエリアに行く際に何度かあきらめかけましたが、この辺りのセドナの町の中心にあるリゾートでしたら宿泊可能ですねAmara Resort & Spa ホテル
-
ジョンウェインなどが出演していた西部劇の舞台、セドナ
バックの山並みを見ているとやはりウェスタンな気分になります
そうそう、ディズニーのビッグサンダーマウンテンもセドナが舞台なんです
なので、アナハイムのディズニーランドで乗るチャンスがあった際、よく見ていたら爆発物の箱の飾り物などにおっきくSEDONAって描いてありました -
運転せずにボルテックスの渦巻く地にどうしても行かなくては という事でフリーシャトルを調べていたらそんな遠くには行かないが、あたりのお買い物地に行くのにくるくる回ってる
というフリーシャトルの乗り場
ザ・観光 けれど必ず乗るでしょう -
2泊したスターMOTEL チェックイン中です
Tripadvisorで評価が高かった低バジェットのモーテルに泊まりました
抜群なロケーションの宿 クリークのキャニオン沿いの先ほどのホテル群より3〜4分の1で泊まれるお値段 フレンドリーだしOKです
一階の部屋だと街の中すぎて変な感じでした シュール体験 -
写真が重複しますが、目の前がこんなロケーションのモテル すごい
隣はガススタンドで、安価で飲食物が買えてバジェットの旅行者ならホントに便利
セドナはちょっと使ってしまう街だからいいかも -
セドナ(の街)を歩く
アメリカの清潔な感じが出てる造りです
けっこう行ったり来たりするだけで色々見れました -
なんとなく良いところがあったモール スタイルは西部的ですよね、やっぱり
クリーク下側のリゾートの系列だという二階部のテラスが良かったのでしばらくいました -
このような写真をアップしても後にはちっとも面白いものではないのですが、ここにいる時は「世界で一番景色に感動させられるすばらしい駐車場」だと思い、ここにあったお店の人にもそう伝えたのです 聞いていて喜んでくれているようでした
-
そういえばどんどん調べているうちに、今はゴースト・タウンになってしまったが観光地としてまだまだ存在する街がアリゾナにはあるんだそう セドナからも行ける所があります
うわ面白そう 車があったら行ってたな
というより行ってみたら西部開拓時代に興味を持つようになるかな
「お尋ね者」みたいなのが出入りしてたサロンとかあるといいな
とりあえずつまらないと思ってた西部劇が観れるようになると思います -
セドナに来て最初に見たアートギャラリー
あるとは聞いていました -
外にはこんな感じのをいっぱい置いてたの
インディアンからインスパイアーされたものかな
他にはメタルワークも多数ありました -
徐々にセドナの街に打ち解けてきた頃ですが、夕暮れが深くなり本日の行動はこのあたりで終わりにします
それほど広くない様子のセドナですが、見るものは多いのです
現地のジープツアーなどを含むツアーを検討するのにも案外時間を費やしたほうが良いと感じました -
11月の半ばの夕暮れでTシャツや半パン
いい気候ですね -
特別のムードを持っていました
渓谷のリゾート -
これは夜でも最高です
私のモテルは窓からの眺めもないし、部屋から出るとそこはすぐ広い道路 施設内はそれだけ 部屋〜って感じのみ
リゾートはホットタブとか暖炉のかがり火だとかアロマのいい匂いとかレストランやバーのムードある光景とかあるに違いない
やっぱりセドナの宿はそれなりに決めたい -
翌日
お部屋のドアを開けると前の道路には色んなツアーの乗り物が走っていました
志向を凝らしたクラシック風バスですね 電車みたいですが -
やはり壮大な街の光景
スターモテルのドアを開けた右側 -
斜め右正面はこの一角 ピンクジーププラザです
cafeがあるので起きがけのコーヒーを求め出かけましたが、色々見たくなってあっちこっちに行ってしまいこちらでは買いませんでしたピンク ジープ ツアー アクティビティ・乗り物体験
-
お昼の岩山はこんな色でした 上部
形的にはお城とか城砦っぽい -
スターモテル正面からほんのすぐ
ジオーチャーズインHotelに入る箇所
こちらの山々を見ながら起床したら..
きのう訪れて断念したホテルですよー -
アップタウンセドナの入り口/出口にあるかんむり風の岩は今日こんな感じ
-
北側 右手てっぺんの
夕方には赤く染まる岩山 -
お買い物はセドナでは困りません 物価はどうなんでしょう
この時はお土産なども買う気がなかったので値段など見ませんでしたが、今ならば西部っぽい というか、アメリカならではのカウガール調の服やブーツ、欲しいです
ジーンズだってそもそもはアメリカ特有の服..ですしね -
アップタウンの端っこの道路を隔てた反対側に来てみました
ショッピング・コンプレックスがあるようだからです -
こちらの生け垣
メインのさぼてん -
では入ってみます
光と影のアート -
アートギャラリーの店舗が入っています
スタバや大きく素敵なカフェが
そのWildflower Bread Companyは賑わいっていてメニューも豊富そう 私はスターバックスコーヒーに入りました -
歴史的セドナを知れるパネルも
-
このスターバックスはすごい
景色を楽しめるアッパーテラスには、建て付けの望遠鏡もあるんです -
道路を隔てた向かいの山のようす
-
売りもののアートでしょうか
普通にオブジェかも知れません
こんな風に飛んでいる実物を見られたら生涯の思い出になりますね -
さて、どうやってセドナでスピリチュアル体験を?
何があるか、まず見て回って探さないと -
癒やし系の体に優しいスパー・リゾートのパンフレットや体力勝負のダートツアーなどは目の前に飛び込んで来るのですが、肝心のヴォルテックスポイントへのツアー、カセドラルロックやエアポートメサ行きが見つからないのです
そんな時すこしお話したトラベル会社の方からどこのレッドロックがいいか参考の意見を聞けました
ベルロックにもVortexポイントがあり有名ですが、その方の経験した最もビリリッときたポイントは付近の別のロックだったそうです 立っていられないほどびりびりと来るということは、ちょっと電気的な感じなのですね -
侵食した形が出来ていなくても、この力強さは街中ですごい
宿泊先のスターモテルのあるジョーダンRdは何気なくやってくれてる
その先を探検しました -
あまりコマーシャル的でないエリアながら、空き地にポツポツとお店やモールができています
どうもスピリチュアルっぽい所に来たようなのでついでに見ていきました
サイキック・リーディングとありますね -
どかっとクオーツが置かれていました
水晶などをうんと扱っているお店の外です -
メガサイズの石やアートの彫刻など、車で移動してきた人しか買って帰れませんね
しかしこういったものを欲しいと思い、自宅や仕事場に置きたいならその方々が移り住んでくる町とも言えます
サイキック系なら石は必須アイテムであるのでは -
フト見たお店
-
牛の毛皮でピントが合いました
もう一方の街の様子はサンタフェというかアドビ風の建築でできあがっていましたが、メインはカウボーイな西部の様子ですね このスタイルで今後セドナが盛り上がるのかな -
アップタウンのメイン道路からはずれてクリーク近くの空き地に紛れ込む
-
ひなびてますね
いい感じです -
なんと名付けますか?
イースター島モアイロックとか、上のほうのだけ見てムーミン・にょろにょろロック とか -
連なる岩肌
-
アートギャラリーのたたずまいはなごみますね
すぐ裏にあんな山と大地があるなんて -
今日はフリー・シャトルで行ける所を観て回ってきます
-
凝った細工で出来ているバス
これまたドライバーが話し上手で、笑いの要素をまぜながら巧みにセドナの情報を伝えて気を引かせるんですね アメリカはこういうのがうまい
スヌーピーロックとか何かと色んな名前が付いていながら、どうも見てもそんな形に見えないのがあるっていう事で私は一人で大笑いをしてしまいました ホントにそのとおり -
ちょっと豪華
いやかなり
でも座り心地には気を使ってなかったかなー -
フリーシャトルのUターンする場所にはいくつかのお買い物モールが出来ており、その一番端っこのモールに寄ってみました
その入り口にはだんだん重ねの人口の滝と池があり、絶好の日和に映えていました -
段々の滝の部分
-
階段を登ってモールにあるものを見てきます
しかし、できたてに見えるモールはきれいすぎて(作られすぎ?)遊び心をくすぐられないどころか、見て回ろうかなという気持ちにも拍車がかかってしまうくらい -
周囲の景色はこのようにすごかったりします
駐車場に出てしまった ここのパーキングロットも世界一壮大な駐車場にノミネート間違いなしです -
それから一旦屋内のレストラン席を2フロア通り抜けて外に出たら、テラス席がありました
アメリカの美味しいハンバーガーが食べられる、あごがはずれそうな景色に囲まれた素晴らしいレストランで遅いランチをしました
すごいな〜セドナ -
絶景テラスレストラン
見渡すかぎりすごいですシュグルーズ ヒルサイド グリル アメリカ料理
-
ヒルサイド・ショップス&ギャラリーというところをおじゃましたようです
オブジェっぽい色々なものと、やっぱりおっきな水晶などの置物をこぎれいな店に置く店などがある所でした -
アメリカン・アートなのでしょうね
ローラーコースターで走る子供たちの銅像とか、現代的な題材のアートがちょい不思議ムードを放っていました -
出てすぐ隣は現代アートの殿堂 みたいな大きな建物が
体育館ほどの広さかな -
更にその隣に移ります
シャトルに拾ってもらわず歩いて行動できる距離になにかとあるようなので、歩きでチェック -
次はアドビ造り的なカフェ
-
途中にオーク・クリークがあるので橋を渡りました
遊べる浅さのいい川 -
小川の沿いにニューエイジの建物 小屋って感じかな
入ってみたらヒッピーっぽいムードに覆われていて、たくさん霊感的なグッズと、機械で占えるらしいマシーンやヒーラーとかリーディングの出来る人々を指名できたり、スピリチュアル・グッズを所狭しと並べる小さい部屋がずらっと続いていて、セドナってこういう風だったのね〜 と一瞬思った室内ニューエイジ村でした
紹介されたミディアムの方にはなぜかリーディングを受けませんでした きっとリーディングでなくヒーリングを望んでいたからだと思います -
外に出ると道路の向こうにはまたまたモール
横断歩道を渡りました -
エントランスまで来てみたらお金持ちっぽいムードが流れているのを感じます
間違いなく入りましょう Tlaquepaque アート&クラフト村ですトラクパクアート&クラフトビレッジ 博物館・美術館・ギャラリー
-
トラケパケ・アート&クラフト村はぜいたくに空間を使い、これはスパニッシュ風なのでしょうか、メキシカン風ととっていいのでしょうか、とにかくリッチなスパニッシュ・コロニアル風な村に仕上げてあります
-
何の建物か分りませんが、広い敷地にありました
よくみたらギャラリーとあります 贅沢なお店の作りですね! -
つたを使った庭細工
-
スペイン風かな
-
なんか美しいです
撮影で使われてるロケスタジオのよう -
建物の一部にあるデザインはヨーロッパにあるローマ風の水道橋をイメージしているのでしょうか
良くできているといういい例です -
あんまりいいのでここトラケパケ・アート&クラフト・ビレッジに落ち着いてしまいました
中庭風の場所にあった噴水 -
アイビー(?)がうんと伸びてるのとかいいですね〜
-
また別の広場にあった噴水
そこから見た服屋さん ブティック ですか
みやげ物屋からは程遠い、見事なモールにある店の数々 -
教会の鐘までないですか?!
やる気満々トラケパケ・アート&クラフト村 -
二階部にもちゃんと立ち寄れるのです
このへんをぶらぶら -
店なんか見てないです
凝りに凝ったビレッジの造りだけ見ていました
オーブンの釜に見えるのはセドナ内で見かける暖房にそっくり -
タイルの階段
-
ベランダから
-
渡り廊下から
-
やはり中はファイン・アートのお店
-
反対側はブティークということ
-
曲がった木使いもまた効いてる
-
普通のおうちみたいな上手な作り方じゃないですか
1970代からあるというトラケパケ村
居心地が良く、次から次へと見るものが現れるのでした -
ここからはアートで
不機嫌そうな表情が面白い -
彼などもう超機嫌悪い
それがなんかいいんですよ -
思わず欲しくなる?
アリゾナっぽいオブジェかな -
というタイトルのアートでした
-
チャペルですよチャペル
その名のとおりビレッジですね -
貝殻って全然関係ない土地柄 ですが売ってます
おみやげ物屋ですもんね -
いやもうびっくりします このショッピングモール
もともとはアーティスト・コミュニティとして着想されていたという事
凝っちゃってすごいです -
土産もの界のディズニーランドということでしょうか
村と言うか本格的な町の仕上がり ですよー -
また一枚と写真を撮ってしまうのでした
中庭の角地 -
細部もね
-
またまた噴水
-
お店にはいったのがここだけ
でも外の感動のが大きいから、中の展示物など気持ちと共になにも目に入らないで素通り
すー..でした -
さりげなく噴水すごし そろそろ帰ります フリーシャトルの最終がたった6時なのでそれを逃したら遠すぎて歩いて帰れないかも
中にあるレストランには相当ひかれていたのですが -
向かいのニューエイジの小屋は長屋ですね、こうなると この場合どっちが癒しかわかんなくなっちゃいます うまい商業はパワフル・ヒーラーという事で、私は今回はコマーシャルに癒されました
中で先にお会いしたサイキックの方は、オーラを写真に撮って将来の分岐点でどちらに行ったらいいのかを決めるその時のお手伝いをしてくれるというスタイルで$44という事でした
今あることが今後にある右と左を構成しているということで、この時はそのリーディングをしてもらおうか考えているところでありました -
出てすぐにフリーシャトル乗り場
セドナ・ロードランナーって名だったのですね
あれ? 地図みたら全然歩いていける距離しか走ってないみたい
ロードランナーって鳥がいるんだけど、セドナにいるのかな 見たかったな〜(アリゾナ州には居るそうです)
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この旅行で行ったホテル
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Orchards Inn
3.51 -
Amara Resort & Spa
3.43
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
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