2015/02/02 - 2015/02/25
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trat baldさん
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この記事は'14-11月の豪邸新築のプロセスの続編です、トラートのルアイ(金持ち)が自宅を建てる様子ですがいかんせん日にちがかかり過ぎています。
現地からの報告に依りますと2階の天井(屋根?)もしくは3階の床と思しきものが出来たそうですが地震を経験しない人達の行動(考え)程恐ろしいものは無い(^o^)
旅行記とは呼べませんが田舎の大金持ちが自宅を建てる様子を編集しました、ヒマ潰しにどうぞ!
この記事にはもう一つのパートが有ります、言ってみりゃあ天国と地獄ですかね?
むしろコチラの方が見物です、最後の辺りから見ると興味が湧くと言うか日本とアジアのギャップを認識出来るかも、、、、今現在ネパールで大地震が発生です。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずは2月2日です、トラートに到着の朝です。
てっきりプールと思い込んでいた穴ボコがご覧の通りちょっと違った様相を呈していました。
水を張ることは間違い無いけど床の補強は大丈夫かしら、推定20ton以上の水の重さはハンパないよ! -
彼がお施主さんです、30代半ばでしょうか?プロフィールは前号で紹介したと思います。
親の後を次いで看板業+αを立派にこなしています、子供は多分10歳未満の女の子が二人だと思います。 -
表題写真で見たとおり棟梁がコンクリートの床を均すのでオール人力で生コンが運ばれます。
微細な仕事は絶えず棟梁が行います、と云ってもレベルを測る訳でも無くめっそうです、むしろ豊富な経験に支えられた職人の技と云うべきかな? -
右の人が元請けさんの様です、つまり施主から委託を受けた建設屋が腕の良い大工に任せたと云う図式です。
この後、彼は毎日のように手伝いに来ていたので他の仕事は一段落着いたのでしょう。
生コンの配合(水、セメント、砂、石)も使用場所に応じて豊富な経験でヤマ勘です。 -
上の写真に有る黒いザルに砂と砕石を入れて運びます、生コン打設時には10人程が応援です。
余程大量の打設があった時(基礎)は大型の生コン車が来ましたが今は全て人力です。 -
仮枠に使う材木は絶えず再利用です、徐々に寸法切りされて短くなります。
彼は棟梁の仕事仲間で誘われて応援に来ています、金槌や鋸の捌きを見ているとイッパシの大工です。 -
このカンボジア人のおじさんは元々から看板屋に雇われている雑用係りです、ゴミ出しから建築手伝いまでオールマイティです、勿論住み込みでネ!
日本の様に長尺のトラックは殆んどいません、半分に曲げられた鉄筋を真っ直ぐにするのも彼の仕事です。 -
真っ直ぐに直された鉄筋で鉄骨の枠を作ります、日本の様に設計に合わせた構造体にはなりません。
上に乗せるだけで接合部がつながらないので横に対する強度は期待できません、鉄筋コンクリートですが箱型構造には程遠い。 -
素焼きの穴あきレンガが大量に持ち込まれました、2月4日です。
日本のレンガを想像してはいけません、ほぼ日干しレンガと考えて下さい。
コストパフォーマンスがセメントより安いのかしら? -
それでなくても縦と横の接合部が構造を持たないのに開放部をレンガで埋めます。
絶対に地震は無いと信じているのでしょう、面の補強すらありません。
本当のお金持ちだから予算面の制限は有りません、これが普通でしょう鉄筋コンクリートで建てるそのものが豪邸ですから、、、 -
今日は砕石も届きました、材料を惜しみません。
日本のように建築基準法が有るわけでは無いので予算=丈夫な家と云う事になります。
後は建築業者の知識や経験、技術がモノを言うでしょう。 -
床を張るときに鉄筋が直接地面に触れ無い様に浮かせるための10cm角のブロックです。
これだけは褒めちゃおかな?
でも2/3以上余ったな、、、、その後は4mX30cm厚さ5cmのコンクリ板を買ってきたから、、、、 -
5日の作業内容です、仮枠を組んだ中には鉄筋が入っていますが床との接合部は10mm筋が4本だけです。
生コンの重さで柱が倒れる危険が有るので注ぎ込む作業は棟梁の技術に頼ります(^o^)
ちなみに床が平らじゃなくて両側に反っているのが判ります? -
2番目の位置には地位の関係で建設屋さんです(^o^)
鉄筋の構造を作らずに個別に作っていくので接合部は絶えず乗っかっているだけになります。
今日中かかって柱4本に生コンを入れます、これだけでも失敗しないために豊富な経験と技術が必要です。 -
今日6日は柱に入っている生コンが乾くまで養生をします。
ヒビ割れを防ぐ意味だと思いますが水をかけて乾き過ぎない様にするのは日本と同じでした、今年は特に2月(乾季)なのに超〜アツイ。 -
そこでプールと思った水槽に仕事の手が入ります。
高さツラを合わせにモルタルで仕上げていきます、一応糸を張って水平を出しているのは流石です。
将来タイルを張ることは確実になりました。 -
電線や送水パイプの目地や不要になったインサートも埋められていきます。
一抹の不安は一切の防水加工が施されない事です、外堀が有るので漏水しても受けるけど外堀も防水して無いし、、、、、、
第一床が持つの? -
2日がかり(8日)でモルタルの仕上げが完成です、突き出たパイプでプールではない事は一目瞭然ですね。
元々の地面からは50cm程高くなっています、深さは1.5mでしょうか?電線用のインサートを見ると1mの水深かな?1?を1tonとするなら軽く20tonは越えるでしょう、、、、 -
見て欲しいのは仮枠の外れた柱ではなくて下と中間に吊り下げた桁 or 梁です。
柱の上に人力で乗っけます、柱の頂上に出た4本の鉄筋に嵌ります。
垂直方向には何とかなりそうですが水平方向にはひとたまりも無いでしょう。
家の入口に作られる軒天 or ひさしも同様です、重さで折れるよ〜(ioi) -
去年の10月には着工してますが四ヶ月で未だこの状態です、国旗が擦り切れるまでに片が着くかしら?
旗が大分と白っぽくなってきました。 -
今日11日に鉄筋の補充です、お金持ちだから金に糸目は付けません。
しかし有る程度は予定する量が有ると思うの!材料が無くなると買い足すんです。
行き当たりばったり過ぎる!設計図の無い家の建築は怖いね〜。 -
住み込みのガムプーチャーおじさんの仕事がまた増えます、8mの鉄筋を曲げずに運べるトラックを使って1回で運べばイイと思うけど、、、、
施主のお母さんがおじさんに質問です、彼に聞いても無駄だと思うし、、、、お母さん家庭菜園をぶっ潰された恨みが有るからネ! -
強度が不足するからダメだって!止むを得ないんです桁を乗せて仮枠を打って生コン入れるには水平が要るから、、、、
頂上部に1m置きに隙間が有るのは材木を入れて仮枠の下部を構成するためなんです。 -
12日の作業です、15mmの鉄筋を人力で寸法切りです。
テコ棒の長さが全てを物語ります、焼きの入った鉄線は切れません刃が欠けるから。
35℃の炎天下(今年は異常)ではハアハアゼィゼィ息が上がります。 -
ご覧の様に柱の頂上部に水平が出来たなら梁または桁を乗せて面の構造を作ります。
柱に有る残りの鉄筋の長さを考えるとこの先に2階や3階が出来た時にどうなりますやら、、、、 -
階段状に作られた部屋の床の入口になりそうな部分から3段目の床は1m近い高さですから蓋がされました。
約4mの床の桁下はブロックとレンガを積み上げますが通気口が印象的、湿気取りかしら? -
14日です、入口になるであろう部分に軒天(ひさし)を作ろうとしてます、何も無い(支柱)所に桁を置いて寸法切りした鉄筋で縛ります。
推定、乾いたコンクリートの中の鉄筋だけがひさしの支えです、誘われてもこの下だけは勘弁! -
怖い話ばかりではいけません、16日には水槽のタイル張りが始まりました。
経済力がモノを云います、モリタル仕上げが少し頼りなかったのは表面のデコボコを取るためだけだったからです。 -
上のボケ写真ではわかり難いですがせい石版風のタイルを貼り付けて釘で仮止めするのは日本でも使う工法でしょう。
雰囲気は鉄平石ですがタイにも有るのかしら、日本では長野県の東信地方が有名ですよね。 -
17日には本体の外壁がほぼ完成です、材料支給でする仕事ですから棟梁との打ち合わせです。
右が旦那、中央ピンクが嫁さんです、カンボジア人の若夫婦は女房のサポートで着々と仕事が進みます。
シビアな話、10時に支給のアイスは1人分です、手伝いは員数外! -
19日にはご覧のとおり!本体は細かい模様で外枠は荒い模様でアンジュレーションが付いています。
ガムプーチャー君良い仕事するでしょ、コーナー部分の仕上げは今一ですがもし耐久性が有るならこの国の建築技術としては上位でしょう。 -
内側のタイルも4〜5種類の色目を組み合わせます、美的感覚も問われるでしょう。目地の仕上げは決して美人とは云えないけど可愛い嫁さんの仕事です、こうゆう女房と添い遂げると男は幸せな一生を送れるでしょう(^o^)
-
20日の早朝に雨が降りました、乾季なのにしかも三ヶ月ぶりの雨はチョー強烈でした。
建築の間を住み込みの棟梁が看板を使って養生をした様です、明るくなった頃には一旦止みましたが雷も鳴っていました。 -
4〜5日かかって1階の天井もしくは2階の床に位置する桁を乗せてこれから仮枠で包みます。
柱との接合部を見て下さい、日本で暮らす貴方ならどう思います?東海、東南海地震が近未来に起きる可能性はかなり高い日本じゃあ無理っぽい。 -
更にアングルを変えて桁 or 梁の写真です、平屋なら許せるにしても冒頭の概略で説明したようにこの上に2階3階と積み上がって行くのです。
重機(クレーン)を使わない工法の最大の弱点です、もっとも専門の鉄筋工もいないし設計図が無いのですから、、、、 -
午後からも降り出した雨で鉄筋の枠作りです、と云う事は更に上の階を構成する訳です。
冒頭や上記の記述の根拠ですが2mに切った15mmの棒を針金で繋いで高さを延長してコレを乗せる工法はヤバ過ぎる、、、、 -
21日は雨は上がりましたが水槽の下は少し水が貯まりました、逆にコンクリートを養生できた感がします。
理解できる人は多いと思います、その通り噴水のための配管です、泳ぐのはルアイのルーク達ではなくてプラーでした。
この地方の人達は小さな熱帯魚やメダカ(色付き)を飼うのが大好きです。 -
写真がボケてますが着々と配管が出来て行きます、次回に帰った時にはキレイな噴水になっているでしょう。
もっとも完成したら壁が作られて見られないかも?
22日の今日でもまだ少し床が濡れていますが作業は進行します。 -
同時進行でガムプーチャー夫婦の仕事も完成に近づいていきます。
丁寧な仕事ぶりは普段の彼らを見ている僕にとって以外です、やれば出来るジャン! -
先日まで(21日)に作った鉄筋の枠を継ぎ足しました、重さの関係か2m程度ずつ足していきます。
人力の限界でしょう、問題は階毎に繋ぐ事です、この調子なら3階も有りでしょうが接合部の重なりは50cmです。
外観は素敵な家になるでしょうが各階は別の箱状態です(ioi) -
23日はちょっと趣を変えてみます、先日に看板がちょっと写ったので施主の商売を見ましょう。
超大型プリンターを使って印刷する手法は日本と同じです、小径のチャンネルを使って枠を作りリベットで固定します。
お隣の依頼も受けます、プール付きのトスカーナは閑古鳥が鳴いていますが、、、、 -
公的な仕事の注文も有ります、アルミの板に直接貼り付ける事も出来ます。
今時はタイでも手書きの看板は流行りません、小さな看板屋が細々と継承する程度です。
ちなみに建設中の豪邸も設計図は有りませんが全100ページ程度のイメージ図はプリンターで作られました。 -
この看板屋さんは侮れないかも?航空キャリアからの注文にも応じています。
トラート空港入口のバンコク・エアーの看板もここの作品です、趣味で営業している喫茶店は別として棺おけ+葬式、車に依る宣伝広告、案内標識や立て看板の設置など手広く事業をしています。 -
少なくともお魚さんのプールは完成に向かって後一歩です、残念ながら僕が日本に行く日も着々と近づいています。
水中照明も点いて噴水が夜でも楽しめる仕組みです。
水は豊富なトラートですが何せ暑いので涼を求める仕組みがステータスを表すのでしょう。 -
敷地の一部(1/5程度)を潰してまで作る必要が有るか無いかは家族間(母親)の議論です、特におっ母さんは家庭菜園を潰された恨みが有ります(^o^)
目で見るだけでも感じられる涼しさはやはり魅力でしょう、お金持ちなんだから少し贅沢をして3世代が快適に暮らせられればネ!
今日25日までに出来たのはココまで。 -
26日の朝です、2時間後にはトラートを出発してバンコクに向かいます。
仮枠に包まれていく桁はいかにも貧弱ですが地震が無い事が原則でしょう。
四ヶ月の成果はここまでです、この後は一転して、え〜!!の写真を提供します。
むしろこれからが目玉の写真です、日本では考えられない物をお見せします。
ちなみに今までが天国でこの先が地獄です。 -
タイで採取される生ゴムの相当量がトラート県産で有ります、一歩海から離れると至る所がゴム林です。
世界一の生産量を誇るタイ国の象徴的な風景です、一年を通じて陸から海に向かって(北風)吹く風がゴムの木を斜めに育てます。
水を求めて根が深く張りますからこれでも倒れません。 -
よく知りませんが数十年で樹液の出が悪くなるんで植え替えられます、地下水の豊富な場所だと寿命は延びますが、、、、
実はゴムの木はサパロット(パイナップル)と輪作??です、と云うかサパロットは副産物なんです。
手前は切り倒したゴム林がサパロット畑に変身です。 -
畑のうねにゴムの木の苗が植えられて大きくなるまでの数年間をサパロット畑として土地利用をします。
どちらも大量の水分を必要としますから地下に伏流水が有るか無いかは致命的に生産量を左右します。
乾季には水撒きに労働力を費やします、タンク車を使ってネ! -
ゴムの木の成長には年数がかかります、樹液が採取できるまで10年はかかるでしょう。
この場所は浄水場に程近く写真の先の方にはサ・シシアット(貯水池)が有りますがトラートそのものが豊富な水源に囲まれた海辺です。
サパロットの間のゴムの苗はやっと3年かな? -
地獄編の始まり!上記の場所から移動です、僕のお気に入りカオ・ラカムの麓です。
ゴム林の中、10本程の木を伐採して4m間隔でパイルを打って道路と同じ高さに高床式の家が出来ました。
50坪ばかり(13mx13m)の平屋です、でも何か変!右の寄棟がうねっている? -
グッと近づきます、中央の空色の扉の上に大きなヒビが入っているし奥の方が地面に向かって下がっている様な気がする。
ゴムを伐採しただけの地面に太さ20cmのパイルを16本挿しただけの状態で高床が構成されています、建物に面は有ってとしても箱型構造は無いのは承知です、第一パイルの間隔が広すぎる。 -
正面(道路側)に廻るとご覧のとおり!軒天がめくれて屋根とサヨナラしています。
去年の雨季の始まりに起きたので最初は竜巻被害かと思いました、工事は乾季からでしたから、、、、
もう家財道具を入れるばっかでしたが入れなくて良かった??
神様に昇格した後ろの木が守ってくれ無かった、ゴムの木を切っちゃったから? -
完璧にめくれちゃた!住む前で良かったのか、もう住めない!新築してガラスのサッシを入れるばっかになってたのに、、、
こうなる前は施主と思しきオバチャンがにこやかに片付けや掃除してたのに、、、、
こちらのルールは注文建築の場合、材料は施主が買い工事代金は一定時期ごとに払います。 -
残念ながら竜巻被害の様な突発的な一時被害では有りません。
周りが吹き飛んでいないし一部にガラスのサッシが嵌っているから。
原因が段々見えてきました、要は修復可能かどうかでしょう、僕の想像ですが建築費は既に軽く100万Bを越えているでしょう、、、、 -
立てかけられたサッシの奥のヒビ割れが見えますかね?
築数ヶ月なんですが、、、、というよりも箱(家)は一旦完成して家財を入れかけていたんですよ。
掃除してた奥さんの笑顔を思い出すな〜。 -
ひび割れは床まで進行しています。
実は今でもユックリ進行中です。
恐らく次の雨季でこの家は二つに割れると想像できます、補修しようにもパイルの打ち増しが物理的に不能でしょう。 -
完成したらリビングルームになったであろう部屋の天井は応力に耐え切れず剥がれ落ちつつあります。
もう箱型構造の話のレベルでは有りません、間仕切りの壁は外壁とサヨナラ状態です。
つまり道路側(正面)から見て左側が下がっている事を表しています。 -
ユックリとしかし着実に建物は左側に沈んでいきます。
引越しを止めちゃった時点ではこれほどハッキリとした事態にはなっていなかった様な気がしてます。
天井と屋根がバイバイして気が付いたのでしょう。 -
建物全体の内、右側は現状維持出来ているけど左側が沈下して行っているのです。
コンクリート製ですから応力に耐え切れず割れが始まったり天井が剥がれる時には相当の音がしたでしょう。
地震じゃないし高床だけど地面の陥没と云う現象と同じ事ですから、、、、 -
更に恐ろしいのは開口部に一切鉄筋の姿が見えない!
今更そんな事は関係ないけど面での補強すら無い!前述の100万Bは訂正で極端な節約が今を読んだか? -
再度、外に目を向けます、いくらか軒がしなっているけど右側はかろうじて水平を保っている様な気がする、軒天を見ても破壊度は左の方が大きい。
注文建築の場合は全てを施主が決めます(予算の関係)いかにも基礎部分が貧弱すぎる、4m間隔の16本のパイルは直径20cmです、業者が忠告するべきだった。
恐らくこのゴム林の持ち主は一生家を持てないでしょう(ioi) -
実は同時期に80mカオ・ラカム寄りの道路が陥没して半分の広さになりました。
この家の50m西にはゴム林用に溜め池(直径8m)が有って地下水で水が貯まる井戸状態です。
写真の奥にはトラートに向かう川が流れています、ゴムの樹液が豊富に採れる理由を知らないわ訳じゃあ無いのに、、、、 -
右側は写真中央部の時点で二段に曲っています、そして奥に向かって下がっています。
日本の皆さん、一生に一度の大事業です、家は買うものでなく建てるものです、慎重の上にも慎重を!住めない家の借金を払うなんて悲劇です。
地獄編は終了です、災害王国日本は近未来に大地震が予測されていますヨ〜。
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