2015/02/03 - 2015/02/24
44位(同エリア106件中)
trat baldさん
- trat baldさんTOP
- 旅行記151冊
- クチコミ41件
- Q&A回答114件
- 163,263アクセス
- フォロワー54人
表題をOTOPに持って来たのでこれの紹介から始めて僕が好んで行く運動場やその周辺の風景、更にサ・シシアットと呼ばれる市内西部の水道水源になる貯水池等の紹介をします。
県都と云いながらも数万人程度の人口ではないかと思われるトラートは中心から一歩外れると相当の田舎になります、海を抱えているお陰で外国人観光客が訪れますがバンコクから直行が殆んどです。
まさに無謀というべき開発が進んでいるいるのは驚きですが官庁街も旧市街からボーコーソー近くに移転が進んでいます、宿泊設備に限らず全てに供給過多が目立ちますが止まる様子がありません。
記事を書く先から変わっていくのでお手上げ状態です、まっ'15年2月現在としてUPします。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 徒歩 バイク
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コレは5日の夜景です、場所は位置情報を添えます。
知ってますよね?OTOP=1村1品運動、政府が産業振興を狙って政策措置をしている事を。
この地では残念ながら笛吹けど踊らずで露天商達の商売の場になっています、7〜8日の開催に向けて準備中です。 -
全部で3基程の蛍光灯が回って形を変えます、残りは壊れて回りません。
220V地域で手作りレベルのローター配線は危険ですね〜!
O.T.O.P とは言うものの大半がクルンテープナンバーの車が来ています、全国のイベントを渡り歩いて糧を得ているのが実情です。
2週後に春節を控えているので時期としては最悪でしょう。 -
へぼデジカメでやっと写した回るイルミネーションです、この後8日に冷やかしに行った折に花火は上がらなかったので代役でしょう。
月一くらいで臨時ナイトマーケットが開催され毎週末に昼間の臨時市場がいずれかの場所で開催されます。
皆さんヒヤカシだけで中々買いません、むしろ歩きながらの飲み物や食べ物が人気です。 -
8日の夜、最終日に散歩がてらヒヤカシです、さすがに政府の肝いり事業です、ここまで造作する事は非常に珍しい。
なにしろ準備に3日間かかりましたから、、、、ここは公有地で近い将来は競技場に整備される様な気がします。 -
搬入の手間が理由でしょう、大物はたいがい外の方です、家具の他にもベッドも売っていましたが買ったら運ぶのが大変です。
この国で1村1品って云っても無理でしょう。 -
これはまぁまぁの出来です、カンバスに貼り絵をしたものでデザインも中々凝っています。
後は糊が何年持ってくれるかでしょう。
ご夫婦が真剣だから買いそうです。 -
シルバーのアクセサリーです、ガラスのショーケースで高級感を出しています。
女性の装飾品に関する感覚は出来うる限り純金で、無理なら使い捨てレベルで両極端のアクセサリーの使い方が多いです。
中途半端な値段のシルバーは中々売れません。 -
靴の390Bはソコソコの値段です、テスコでも上位の価格帯です。
以前に750Bでスニーカーを買ったらビックリされました、オイオイ僕が普段履きしてる日本製は1万円ダゼ〜。
値段=長持ち→品質が浸透していません、目の前の値段が勝負です。 -
ごく稀に大当たりを引きますが95%はハズレです、100Bのスア・パーに期待してはいけません。
総じて市場では女性用の商品を多く見かけます、男性はお財布係&荷物係です。
一村一品運動のナイトマーケットなのに中古品の店も出ています。
何だかな〜? -
300〜500B越えると日本人の僕でも食指が動くレベルの縫製と布地の服がありますが僕の探すのはいつもタイ語が描かれたTシャツです。
毎日洗う前提だと値段=長持ちですから、、、、プリントは時折見かけますが染めは本当に少ないです。 -
ナム・スップで溶いたペーンを熱した中華なべを使って細く網状に焼きます、むしろその手際の良さが見物です。
丸めて筒状にしたらサイ・トウンです、過去にトラートで見た事が無いカノムなので本当に一村一品かも(^o^) -
イサラームのお姉さんのお得意は鶏の唐揚げです、イスラムの人達の作る料理は僕(日本人)の味覚に近いです。
特にトーッ・ヌア・ガイは漬け汁に工夫が有るようです、年老いたタイ人が作る超〜辛いアーハーンは僕の限界を超えますから。 -
これナ〜ンだ、米粉を緑に着色してメチャ甘味の蒸したカノムです、奥に見えるのは日記帳Part1にも登場の枝豆の超デカ風だけど中身は梅干!です。
日常に有るものを一手間かけたお菓子が並びます、値段も10〜20B程度ですから。 -
ピンボケですが昭和30年以前に生まれた人にはお馴染みでしょう、僕の地方ではパッカンと呼んでいました。
ただ蓋をして圧力を掛ける式ではありません、加熱と回転で米やとうもろこしの粒がポップコーン状態になります。 -
更にピンボケ、会場の一番奥にはステージが用意されて音楽ショーが開催です。
お得意の大音響で男女の司会がわめき散らしますが僕にはサッパリ?
100席ほどの椅子が用意されて満員の盛況です、一村一品よりもこちらが人気の様でした。 -
皆さん夢中なのでチョット接近!小学生高学年と思しき子供達がエレキの演奏です。
観客は親御さんたちなんですね〜、どうりで唄も演奏もずいぶんヒドイけど夢中で聞き入って居たんだな!
O.T.O.Pはこれでお仕舞い、場所つながりで周辺と隣の運動場へと進みます。 -
今の住いは郊外?に有るので後述する貯水池から海(トラート川)に向かう川を強烈な勾配の太鼓橋で越えます。
海抜0mとは云いませんが潮の満ち干きの影響を受けるくらいで見つめていないと流れは判りません。
鏡の様な水面の奥にファラン好みのゲスハウがひしめいています、有名なP.O.Pもネ。 -
自動車のバンパーや腹をこする太鼓橋から眺めるタワーはGoogle.mapによると官公庁が使用するパラボラアンテナですが事実は、、、、特に左側!
ちなみにアンテナ塔の右に軍の施設が有りますがこれもMapに載りません、当たり前ですね日本がオープン過ぎるんだから。
位置情報はアンテナの位置です。 -
直線なら6Kmでトラート川の河口部に合流でタイ湾に注ぎます、汽水域のこの辺りはマングローブと相まって多様な生き物がいます。
2Km下流のバーン・パラ橋ではセミプロが夕方から竿を置きます、3号線のサパーン・タノン・スクムウィットでも釣っていますが、、、
バーンパラの位置情報です。 -
旧市街地はタット・マイを中心に概ね大きな円を描いているのでココは北東を向いています。
手前が学校群で保育園から大学まで有ります、有名なヌアッドは日本で言えば産業大学で資格を取ります、お金を払えば揉んでくれます。
先の左が警察署、突き当たりは裁判所、右に公園、更に右がワット・パイロームです。 -
この公園も市民の運動のメッカです、150mX80mの公園の内側は芝生でフットサルを楽しむ子供が、外周をジョギング組が走ります。
毎日屋台も出て人気のスポットです、特に遅くまで照明が点くので夜9時過ぎでも走る人や遊ぶ若者が居ます。
今日はここでは走りません! -
旧市街の東側は官公庁や学校群が多く見られます、やはり県都なのです。
直径80mのロータリーの先が今日の運動の場です、トラート市には信号が6基しか有りません、中央分離帯の切れ目がUターンや右折の場ですが十字路では気合と根性です。
しかも反対車線走行有りですから! -
滑走路の南端です、400m有りますから1周800mで自分の走行量がわかります。
西に有るスアン・サーターラナ・サ・ボーナームの駐車場にバイクや車を停めて走るのが一般的ですが照明が無いので夕方から日暮れまでで夜はやはり気合と根性が必要です(^o^) -
ずうずうしい僕は軍の管理地に入ります、数人の兵士が常駐する敷地は入場禁止ですが叱られたら出て行くだけです、マイペンライ!
ここの宿舎と公園の駐車場の間にも1周400mのウオーキングコースが有りますが走るには危険です。 -
ヘリポートが駐車場代わりです、まだ一度も飛行機やヘリの姿は見た事が有りません。
緊急時には有無を言わせない事は承知です、カンボジアとの200Kmに及ぶ国境線の各所に有る検問所の兵士がライフルの引き金に指を当てているのを見ますから。
でも400mで着陸出来るの?空母でも向かい風+索引ワイヤーなのに? -
これでざっと300m位かな、両端が写っていませんから。
僕はいつも10往復を心がけていますがつい夢中になってしまいます、ジジイなんだから脱水症状にも気をつけないと夕方でも30℃を裕に越える気温ですから。 -
併せて周辺の案内もしましょう、まずはボーコーソーです。
公共交通機関を使うと必ずここに到着です、語学が堪能ならトラートホテル前のチョン・カーイ・トウアに着きますが、殆んどは市内全域1人50Bのソンテォの餌食です。
バイクタクシーは夕方までです、直接島に行くなら早朝に着いて待機です。 -
一部の機能が既に移転してますからナイ・マイ・チャー・ティー・ニータムルワットです。
前述の場所から警察署が大きく広くなります、向かいはヘルスセンターの表記が有りましたが保健所の様です。
この周辺は旧市街からの官公庁の移転がかなり進んでいます。 -
ボーコーソーの南隣に出来つつ有る警察署やその他の建物は未だGoogleMapに記載されていません、向かいも植物公園となっていますが今はウオーキングコースと池の有る公園とその駐車場を残すのみです。
写真は署の玄関ですが奥にボーコーソーと同じ規模で建物が建っています。 -
道路を挟んで斜め向かいが屋根付きのフットサルコートです、右横にローラーブレードのリンクが作られいます。
毎日夕方から来る人を目当てに屋台が出て軽飲食が出来ます、スケートリンクから南にウオーキングサークル、駐車場、池の有る公園と並びます。 -
ピンボケでもこれの方が見やすいかな?フットサルコートを東から見た写真です、位置情報はカメラを構えた場所です。
-
南から北を向いて新警察署の建物です、手前の広場でO.T.O.Pのイベントが行われました、ボーコーソーは警察署に隠れて見えません。
単なる僕の想像、、、、将来ココは総合グラウンドかな?わざわざ埋め立てをして更地を作ったから、、、、以前は湿地帯でした。 -
反対に北から南です、まだ未完成ですが室内競技場が完成しつつあります、器具などの一部は既に搬入済みです。
写真奥の部分を覗いたらバスケットコートみたいです、手前は倉庫らしい感じです。
一番左手の部屋には室内用のトレーニング機器が入っているけど有料だよね。 -
10Km近く走った汗も引いたので今度はパワートレーニングです、イクイプメントとの大袈裟な表記ですが公園の鉄棒に産毛が生えたレベルです。
むしろスプリングやウェイトで調整するより効き目が有るかも?子供達にも人気で体重負荷の軽い子供の方がパワフルです。 -
明るい内は大盛況です、中には本格的に頑張る人も居ますが半分は夕涼みがてらです。
運動器具はシンプルで特別な構造を持たない頑丈な仕組みです、、、、すでに溶接が剥がれた器具が有るけど、、、、 -
上が使用前、これが使用後です、2時間経過です(^o^)
奥の方にO.T.O.Pの明かりが見えます、2月7日は身体を絞りに来たので汗に蚊が寄るのを嫌って市場には行きません。
向かいの公園事務所が管理している様で9時を過ぎると全面的(公園も)照明は落ちます、後のビールが美味いんだよね〜。 -
今度は場所を正反対の西部に有るサ・シシアットに向かいます、水資源公社が管理をする公有水面です。
源流は僕のお好みの場所で10Km西のカオ・ラカム貯水ダムにさかのぼります。
1周10Km以上の湖岸道路は自転車を使うアスリート達が集います、他にもレストランやホテルだけでなく屋台も出て市民の憩いの場です。 -
奥に見える白い建物は後述するとして乾季(2月)の今は満々と水を湛えます、スコールの降る雨季や暑季は水門を全開するので池と云うよりも川状態になります。
もっとも海抜が低いので流れはとても緩やかです、それと浸透圧で起きる伏流水に因る出水にも気が抜けないでしょう。 -
この人工的に作られた掘割は大きく迂回しながら3148号線を横切ると3本に分かれます、本線はタ・タパオと呼ばれるタイ湾に注ぐ広大な湿地帯まで20Km以上の長さでつながっています。
残りの2本はレーム・ソックに向かう3155号線を途中で横切りレーム・コ・プーの南に流れます。
トラート南西部の重要な農業用水の出発点です、ついでにタ・タパオの位置情報を入れます。 -
湖の水位を調整するメインの水門です、雨季にはかなりの勢いで流れが生じます。
すぐ下流にはワット・ヨーター・ニミット(ヨーターの兆し)が有りますがワット・ボートと呼ぶのでこの辺りの総本山かも?野生の猿も居るしネ(^o^)ちなみにワット・パイロームは元は学校です。
夕方には屋台が並び市民の憩いの場です -
上記の位置情報は水門ではありません、ワット・ボートです。
巾6mほどの水門は流木やごみで完全には閉まりません、タイ風でマイペンライです。
流入量が多いと云うよりも地下水が湧き出ている様な場所が湖の奥まった所に見られます、位置情報は水門になります。 -
いずれも右方向の矢印は上がワット・ボートで下がワット・ブッパラムです。
前述の農業用水の水門の横の標識です、更に下にゴールデンホテルグループの案内です。
公的な標識のパイプをパクって取り付けですマイペンライ、運河沿いの道路は3148号線と平行し便利な裏道で通行量は大目です。 -
サ・シシアットの周回道路の東側には多くの飲食店が集中しています、ここは昼間もラーン・ガフェーとして営業をしています。
蚊との戦いですが気にしていたらここでの夜の宴会は無理!ちなみにこの店は蚊取り線香をテーブルの下に吊るしてくれます。 -
後ろの青い色のビルはトラート広域税務署です、ここと隣(手前50m)はバーベキウがメニューに有りました。
大人数ならともかく2人だと持て余しますが、、、、
テーッサバーン大通りのレストランにはアルコールを提供しない店が数軒有りますがここは全ての店が販売します、一つには看板をチェック、聞いても判りますが、、 -
僅か1m程度ですが地面から離れると架に食われる確立がグッと減ります、こんな感じでサ・シシアットの東岸付近には夜の飲食店が一杯有ります。
最低限バイクが無いとソンテォタクシーの営業は大半が日暮れで終わりますから来れません、歩きはワット・ボート辺りに犬がたむろって居るのでヤバイ。 -
このパートの2枚目の湖の水面の奥に見えた建物です、LAKE HOME と有ります。
3年前位からコツコツと建てているゲスハウ(ホテル?)は未だに完成しませんが見る度に進化は遂げています。
他にもゴールデンホテルが2軒有りますが雰囲気はラブホです、足が無いと非常に不便な場所です。 -
やっと本題突入です、トラートの生命線の一つ、水道の取水場です。
サ・シシアットの北東に有る取水池はGoogle Mapでは陸地になっています、ここで汲まれた水を浄化して300m東の山の上(標高30m)のポンプ場から送水します、高い建物が無いとは云うものの水圧は推して知るべしです。
人口も大した事は無いのでこんなもんです。 -
左下のトラックのわだちが見えますか?きれいな水が必要な場合に限るのかも知れませんがタンクローリーが時折パクりに来ます。
通常は池の公園の西に有るため池で汲んでいますから、製氷業者か食品業者の需要かも知れません、マイペンライ叱られたら止めるだけ!位置情報は公園の西の溜め池です。 -
ポンプも使って圧力を上げていると善意に解釈しています、人口こそ数万ですが守備範囲は広大です。
ただこの場所が周辺では最も標高が高い場所で有る事は間違いないでしょう、市内中心部はトラート川から判断して海抜3mですから、、、、 -
トラートの広域水道局の入口です、考えて見ると日本の水道設備が完璧過ぎるのかも知れません。
飲める水でトイレを流し洗濯をするなんて贅沢の限りですよね、いわんや洗車までを水道でしていますから、、、、もっとも僕はこの水で調理をしコーヒーを淹れて飲んでいますが! -
送水場に登る坂にトラート最大のお寺ワット・ブッパラムが有ります、涅槃仏や博物館のご開帳が有る(多分週末)なら3〜4時間は過ごせる広さです。
今、航空写真を観たら展望台が無い?6年前には既に有ったのに、って事は航空写真は何時の?Googleさんは世界をカバーしてるからな、、、、 -
やっぱ足が確保できないとここの探索は難しいかも、表にはちょいとした食堂も有るし中心部よりかなり涼しいけど上り坂1Kmですから。
ファラン達が安宿街に集中するのはレンタルバイクの便利を考えての事かもしれない、長期滞在ならWiFi付きのガフェーも有ります、島に渡るための一泊なら関係ないけど、、、、
これで終了ですが写真の枚数(52)を考えもう一つ追加をします。 -
写真の枚数で記事の追加をしてしまう毎度の荒業です。
サムローの登録の有効期限が迫ったので再登録に行きます、期限内に行くのは僕ぐらいでしょうが。
第一盗まれても被害はサイドカー部分だけです、8万キロはバイクにとって限界の走行距離ですから。 -
これが登録証です、ラミネートされた状態で発行されます。
万が一盗難に遭った時に自分の所有を確認するもので役割的には車検証かな、ナンバープレートと自動車保険はタイでも3種の神器です。
無くても構いません一斉検問でも免許証が有ればパス出来ます、新車でも販売店の領収書でOK!余分な経費を嫌がるなら何も無しです。 -
登録更新にはサムローが付いていると前の風防を外しにくいのでバイクにして行きます。
5分有れば外せる様に作りましたから手間は掛かりません、電気配線も日本からソケットを持参して自分で配線です。
車検ではないので左の方向指示器の電球はナシのままです。 -
この看板の有る所なら何処でも代行業務をしてくれるそうですがココしか知りません。
わざわざ登録するのは真面目な人だけでオンボロバイクなら半数がマイペンライです。
ましてや期限前に再登録は日本人のマナーを表します(^o^) -
真ん中のお姉ちゃんが事務手続きを行います、このバイクの修理屋さんの娘らしく栄養たっぷりのヤング中国人です。
この規模のバイク修理屋(販売店は別)はディーラー以上です、2階建てですが裏の住宅も含めて数百坪の敷地です。
こうゆうやつが夜になると新車のアウディでレストランに食事に行くんだよな、、、、 -
パソコン端末を使った代行業務は近代的です、新登録証が発行されるのは1週間後ですが今日は2月23日あさっては日本行きです。
バイクへのビス止めは次回の訪問の最初の仕事になりそうです、登録費用は550Bですが1年間に割れば1.5Bですから安心を買います。 -
多分この子は弟!姉弟が登録業務でお父っつあんと若い衆達が修理業務をこなしています。
栄養たっぷりだし服が汚れていない、今フロントカウルの左側を外しています。
中古バイクのレストアも手がける本格的な店ですがドロドロのバイクを持ち込んでくるからナッパ服を着ないトラートでは服が汚れます。 -
フロントフォークのヘッドライトの下に車体番号が刻まれています知ってました?
紙テープを使って番号を写し取ります、一応プロセスはちゃんとしています。
一日に十数台くらいは持ち込まれるのかしら、手早くやらないと渋滞?します。 -
タイと云う国のインフラを考えて専用回線を持っているとは思えない、個人情報ダダ漏れで監督官庁のデータベースにアクセスでしょう。
もっとも流出したからそれがどうしたの?です一応パスワードを暗号化はしてるでしょうが、、、、
マイ・ペンライ。 -
マイクロホンが付いているしマフラー後部に置いたから騒音計です、同時に排ガス測定の金属チューブも差し込みます。
だからと云って検査は不合格にはなりません、あくまで書き込み用のデータです。
車検の無い国ですから不法改造と云う言葉も存在しません、道交法は有りますが定員は守らない、高さ重さの制限も無視、電線ブチ切りはチョコチョコ起きます。 -
Webカメラで検査を写して保存です、ナンバー、排気のチェック、車体番号の確認を一枚に収めます。
概ね20〜30分の作業ですが脱着に手間が掛からなければ更に早いかな。
でもホント意味無いと思う。
日本の規制や法律はがんじがらめ過ぎるけどソレになれてるから。 -
お巡りさんがバイクを修理です、知ってました?交通警官のバイクは私物だって。
150ccオーバーのクラッチ付きバイクが欲しくて中古を探す僕です、サムロー用にネ!
バッテリーを新品に替えてもセルの回りがパッとしない、エンジンの掛かりが危うい、まだセルモーター(直流)が消耗する年式でもないのに?インドのバジャージBOXER200みたいだけど? -
とかなんとか云いながら更新申請終了で〜す、いつの日にかバイクを買い換えてやろうと画策する僕ですがサムロー改造に新車はちょっとネ!
ほんとは4輪車を買えばいいのにバイクにこだわる理由は少し有ります、年齢的にも後数年でバイクは無理になるかも、、、 -
サムローの組み立ても完了で写真の枚数調整もGoo!
これでもやっと半分の写真が消化出来ただけです、最低あと3作はUPしないと今回の旅が完結しないのに次の旅が迫ってきました。
かといって手抜きじゃ意味無いし困ったね、サムローの組付けみたいに10分で出来れば良いのに、、、、自分勝手旅行記終了(^o^)
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
trat baldさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
66