2015/04/09 - 2015/04/15
115位(同エリア628件中)
たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん
あみんちゅ暴走南国の旅その弐-先島諸島~伊良部島・下地島・宮古島・???島・波照間島・石垣島編~
あいも変わらずドタバタ旅行For ISHIGAKIも、気がつけば6回目になります。帰りの石垣OUTは定番のPEACHのバーゲンで手配したものの、INがめぼしいものがありませんでした。そこにたまたま見つけたJETSTARの破格の値段を見つけて手配し、今回の行程が確定しました。SKYMARKが離島線から撤退し、その区間が高くなるのは諦めていましたがJTAとANAの早割を使い、まあ納得のいく値段で手配できたことから今回の旅立ちにつながっています。
今回の旅のコンセプトは、前半を昨年秋に取りやめた宮古島へ、そして後半は八重山全島宿泊達成の折にお世話になった「思い出の島」「思い出の宿」を訪ねる「お礼参り」の意味を込めています。また~予定は未定・ハイライト&ライブ編~にて、概略を記しています。そのためここでは"写真の紹介"を主にしています。
それでは「あみんちゅ暴走南国の旅その弐の⑦先島諸島~波照間島再訪編【5日目】~」が始まります。
【2015年4月13日月曜日-5日目】
民宿あ~ちゃん 09:58(1泊2食付5,500円)
黒島港旅客ターミナル 10:00
10:05(八重山観光フェリー高速艇)サザンコーラル号
往復割引復路利用
石垣島離島ターミナル 10:35
11:50(安栄観光高速艇)第一あんえい号
(往復割引往路利用)5,870円
波照間港 13:05
13:15
ホテルオーシャンズ 13:20
ふぁ~、目覚ましで8:00に目覚めます。実質は6時間程しか寝ていない計算にはなりますが「よく寝た」感があります。多分この「和室」に「布団」を敷いて寝ることが疲れを取る一番の理由ではないでしょうか♪
とにかく目覚めの一服をした後、朝ご飯を頂きに食堂へと向かいます。後の二人は既に来ていました。3人で朝食を食べながら、あ~ちゃんを含め今日の予定について話します。お兄さんは今日の「潜り」が中止になったとかで、宿替えした後「西表行き」、お姉さんは12:30の石垣島ドリーム観光で石垣に戻って「マリンスポーツ」、当の私は当初の予定通り10:05の八重山観光で石垣を経由し、安栄観光で波照間へ向かいます。昨晩の夕食時に話していたのですが、このお姉さん4月7日、つまり私より2日早く石垣入りしていたのですが、私以上に天候に恵まれず、波照間行きも高速艇欠航のため行けなかったと言っていました。実際私も経験はあるので「不運」としか言いようはないのですが、今日予定通り波照間に行くことができる私を羨ましく思っていたようです。三者三様の行動になりますが、みんな良き旅ができると良いですね~っと言ってご挨拶します。
民宿あ~ちゃんの朝食は、至って普通の「和食」ではあるのですが、「美味しい」のはもちろんですが、こう…その日の「やる気」を与えてくれる…みたいな「なにか」があります。30分程で完食し、それぞれの行動に向かって準備をします。
一番先に動いたのはお兄さんでした。宿替えのためチェックアウトされます。「それじゃまたどこかで~」と言って別れます。そして後発になるお姉さんは、郵便局にお金をおろしに行くとかでチャリンコで出かけます。こちらも「お互い良い旅を~」と話しているうちに「名物おじ~」が海から戻って来ました。御年67才ですが昼夜問わず海に潜ってはいろんな魚を取ってきます。ネタバレになりますが、この魚が「パーラーあ~ちゃん」と「民宿あ~ちゃん」の食卓に並びます。そのため当然「過ぎる」くらいの新鮮な食材になります♪とにもかくにも、皆さんにお会いできたのは本当に良かったし嬉しかった!その気持ちに嘘はありません。
荷物を作った後、高速艇の時間だけ確認しておきます。黒島は滞在自体が短いので予定を早めるつもりはありません。しかし次の13:40にしてしまうと、石垣発15:30になってしまうため、波照間到着が16:30…。そうするとその後の予定が狂うため予定通りに行動することにします。ただ昨日黒島行きを決めた際は「付加的」なことまで考えられなかったので、単純に黒島往復と波照間島往復を石垣島拠点としていたので、黒島往復でチケットを購入しました。しかし午前便で黒島発西表大原行きの「離島間航路」の便があることを知ると、石垣→黒島→西表大原→波照間と繋ぐことが可能でした。チケットはすべて片道料金の扱いで、それぞれ1,320円・840円・1,540円・3,090円となり、合計6,790円になります。往復だと石垣⇔黒島が2,530円、石垣⇔波照間が5,870円で8,400円…。1,610円片道でつないだ方が安かった…、う~ん…痛恨のミスに今気づきました(悲)。この教訓は次回に活かさねば…です。
楽しい時間はすぐに過ぎてしまうもの、気が付けばそろそろ出発の時刻になります。民宿あ~ちゃんから港までは「黒島ロード」をまっすぐ行くだけで2km位でしょうか。そして10:00前に「来た時」と同様あ~ちゃんに送って貰い黒島港へと到着します。1年3日前と同じような感じで…。
黒島港には先発の西表大原行きが入港しています。そして間もなく石垣行きもやって来ました。名残惜しいですが仕方がありません。昨日同様あ~ちゃんと「固い握手」を交わし、忘れ去られる前にまたフラリとやって来ますね~!と1年3日前にお母さんに言ったことと同じ言葉を伝え、船上の人となります。
定刻10:05に八重山観光フェリー高速艇「サザンコーラル号」はゆっくりと黒島港浮桟橋を離れていきます。桟橋から手を振ってくれているあ~ちゃんに、視界から見えなくなるまで手を振り続けながら黒島の思い出とまた来ることを心に秘めて石垣島へと向かって行きます。
この黒島2便の石垣行きは、夏季のタイムテーブルでは「安栄観光」の運行になっていますが、私は「八重山観光フェリー」に乗ったと書いています。これは間違いではありません。この2015年4月13日月曜日は、鳩間線と西表上原線が欠航になっています。昨年の旅行記では、この黒島2便から鳩間2便に乗り継ぎましたが、これが同一船舶での運行でした。そのため鳩間線が欠航すると、その後の船舶運用が変わるため「八重山観光フェリー」になったのではないかと思います。昨年の文章を見てはじめて「おや?」と気付いたことではありますが…。
私のまわりで南の島、それも八重山旅行を楽しんでいる人達は、私が何故「黒島」に拘るのか疑問に思っています。確かに観光地らしい観光地もなく、旅行会社で手配できる「宿泊施設」もない場所であり、口コミに書かれることは「なにもない島」となればそう思わない方がおかしいのかも知れません。しかし何もない場所ゆえ「無理やり」観光をしなくてもいいと考えると、本当に「のんびりできる場所」ではないかと思います。1年前に初めて黒島に足を踏み入れた際、2日目は「あ~ちゃん10号」に跨り島の隅々まで走ったものの、初日は昼過ぎに到着後日が暮れるまで寝ていました。そして今回は島滞在16時間半で何もしていません。勿論「何もない島」で一度「隅々まで走った」ことがあるためではありますが、「なにもしなくてもいい」場所であるからこそできる「贅沢」だと私は思います。八重山の離島巡りにお金をかけないようにするには、高速艇の乗り放題パスを購入し石垣を拠点にすることなのは、現状仕方がないことかも知れません。しかし「島宿」に泊まるからゆえできることもたくさんあります。黒島も朝の高速艇で来島し、チャリンコで島内巡りをした後、午前中にまた次へと向かうケースも多々見受けられます。人それぞれ「離島の旅」に馳せる思いは多々あると思います。その想いを「なにもしない一日」に充てていることこそ私の「黒島滞在」に拘る理由です。まして今回のように「時間に追われる」行程をこなしながら旅をしていると、その「価値」の大きさに気付くのではないでしょうか…。
黒島の価値をウダウダ考えているうちに時間は過ぎ、八重山観光フェリー高速艇サザンコーラル号は石垣港に近づいて減速します。港入口には台湾のクルーズ船が停泊しています。沖縄に台湾の観光客が流入していることを「ビジュアル的」に証明することでもあります。そして第11管区海上保安本部石垣海上保安部所属の巡視船「よなくに」と「いしがき」が見えてきます。国境の島「尖閣諸島」まで170kmの石垣島は、昨今の領海侵犯で本州の人間には理解できない緊張感が続いています。争いはないに越したことはありませんが、小笠原の「赤サンゴ」問題を含め「意図的なもの」に対しては対応をする、いやしなければいけないときではあるようにも思います。その国境警備に就く海上保安官の方々の苦労は計り知れないものがあると思います。無責任な言い方かも知れませんが、海保の努力があるからこそのほほ~んと平和に南の島を旅ができることには本当に感謝してもしきれないものを感じます。非日常的な「航路体験」ゆえ色々なことを感じますが、それも束の間石垣島離島ターミナル浮桟橋に到着しました。
本来ならこの便は6番線に入航し、鳩間経由西表上原行きになるはずですが今日は両航路とも欠航しているため2番線に入航します。その後はどうなるかを見てもよかったのですが、とにかく次の波照間行きのチケットを購入しに行きます。11:50発の波照間3便は不定期に西表大原を経由する便ですが、そのことを忘れていました。波照間線は1便がとにかく混むことが多いです。単純に「時間の有効活用」だけだと思っていたら、実は「奥深い理由」があることを知ります。外洋を走る波照間航路は「揺れる」ことでも有名です。その原因となる「波」ですが、相対的に夕暮れになればなるほど海が「時化る」ため、それを考慮しての「朝1便」の利用が多いそうです。なるへそ…。そんなことを全く考えていなかった私は、乗継時刻だけを考えて3便を選択しました。当然それが経由便であることは、計画時には全く気にはしていませんでしたので…。というより経由便は2便と思っていたのが事実です(笑)。
乗継時間の1時間15分というのは、意外に今までなかったことです。一服したり、記録を整理したりを繰り返すとそれ程苦痛にはならないうちに過ぎて行きました。日帰り観光ご用達の「竹富島」「小浜島」「西表島(大原港)」といったところは、団体客を含め、本当に多くの方々が乗船下船を繰り返しているのを眺めているうちに、目当ての波照間島行き安栄観光高速艇「第一あんえい号」が5番線に入航します。
この時間の便なのであまり急ぎもせずに乗り込みます。乗客定員90名のこの船ですが、乗船率は50%なかったと思います。そういう場合席の選択ができるので、普通は揺れない「後方座席」から埋まっていきますが、ここで○○と煙の輩は最前列に陣取ります。平成24(2013)年6月の2件の圧迫骨折事故以降うるさくはなったようですが、それが「高速艇の醍醐味」なので「自己責任」で座ります。そして定刻11:50に出航、一路西表大原港を目指して「海の暴走族」と揶揄される安栄観光高速艇「第一あんえい号」は徐々にスピードを上げていきます。
進行方向右側最前列から竹富島・小浜島を船窓に眺めながら35分程で西表大原(正式名称:西表仲間)港に入港します。そこそこの乗船客があり、7割位は埋まった状態で出航し、いよいよ日本最南端の有人島波照間島へと向かいます。この区間が八重山航路で最も時化る区間になります。やはり西表大原を出て5分もすると「高速エレベーター」状態になります。勿論「きゃ~きゃ~」いう人もいれば、じっと目を瞑っている方もいます。当の本人は声こそ出さないものの、海しか見えない船窓を見るよりも客室を見ている方が面白いので、エアポケ状態を楽しみながら船室観察も怠りません。そして13:05、石垣を出て75分、1年4か月ぶりの波照間港浮桟橋に到着します。
前回同様今回もお世話になる「ホテルオーシャンズ」には、石垣出航時に連絡を入れてあります。前回はオーナーが自ら軽バンで迎えに来てくれたのでそれを探していると…、ん?あれは…もしかして…。そうなんです、そのオーナーさんの真っ黒に焼けた顔を見つけてしまいました。「お久しぶりで~す」「???」(笑)。そうなるでしょうね~、私から見ると特定はできて当然ですが、向こうからすると、この期間何人と出会っているのかということ考えれば…。それでも「今来たの?そしたらワゴン車で迎えに来てるよ!」と聞き慣れた口調。覚えて貰っていないことは当然として「かわっていないこと」がすごく懐かしさを掻き立てます。結局ヘルパーのお姉さんが迎えに来てくれていました。冬と春、時期は違えど変わらない空気、波照間の良いところです。そして何度道に迷っても理解できなかった港から集落への道を走り、これまた本当に懐かしい「ホテルオーシャンズ」に到着します。
一応14:00からチェックインとはなっていますが、部屋さえ空いていれば朝イチで波照間入りしても部屋を使わせて貰えます。そのためチェックイン10:00はマストにはなってはいますが…。今回は211号室のツインルームを使わせて頂きます。階段を上り2階に上がったところの部屋になりますが、さすがに前回とは違ってそれなりに埋まっているようです。とにかくフロントでチェックインを済ませて鍵を貰います。本当はいらないのですがそうも言えません。名前を書いて明日の出発を言って…。「なんか使いますか?」、つまり「乗り物」のことですが、ヘタレは「バイク」を選びます。今日の宿泊客の方は健脚が多いとみえ、皆さん「チャリンコ」で回っておられるようです。宿泊台帳に「2回目の宿泊」としておいたらその後の細かい説明は省いて「ハテルmap」だけ頂きました。
部屋は懐かしい「ビジホライク」のツイン、キレイなのはいつも思うことです。本来ならいきなり島巡り「スタート」!になるのでしょうが、まずはゆっくりします。「果てのウルマ」、即ち「果てのサンゴの島」からきた「波照間島」、一周するだけなら1時間かかりません。なので要所要所を回るようにじっくりと地図と格闘します。スマホナビを使おうにも「観光地」の地点登録がされておらず、現在地の確認にしか使えません。これこそホントに「時計回り」の習性を利用し詰めていくことにします。そして1時間が経ちようやくスタートします。
確か前回はHONDAのtodayをお借りしたと思います。今回は同じくHONDAのDuoです。お世話になります。そしてまずは地図なしでどれ位回れるか試してみます。集落内をちんたらちんたら走って目に入ってきた「みんぴか」さん、いきなり一服を入れた後に波照間港、ニシ浜、日本最南端之碑、星空観測タワー、波照間空港、波照間灯台、南共同売店、オヤケアカハチ生誕の地、長田御嶽、名石共同売店、波照間郵便局、コート盛、シシ岩と闇雲に走ってもう一度ニシ浜へ。さすがに夕暮れ時なので人は減っているかと思いきや…いる人はいるようです。でも大勢で遊んでいる若者はともかく、この時間カップルっていないのですね。どちらかというかというより間違いなく「女子旅」、それも「一人旅」で来た方達が、お互い干渉もせず、ただただ佇んでいる姿になにか「南の島ゆえの哀愁」めいたものを感じてしまいました。そして「島一周道路」を意味もなく一周してまたニシ浜へと戻って来ましたが、「果てのウルマ」でも陽が傾くとさすがにヒンヤリとしてきます。そろそろ帰路につこうと最後に横着をかましてホテルまで「地図なし」走行をしようとしたら…案の定はまりました…。気が付くと「最南端之碑」でした。要はニシ浜を出て左へ
進むと港につきますが、それが全く理解できておらず、逆に進んでしまったわけです、ハイ…。もっとも島一周道路からは至る所に「集落こっち」の看板が立っており、それを目安に無事遭難もせずホテルに帰って来られました。デモケッコウツカレタョ…。
それなりの宿泊者がいることはわかっていたので少し晩ご飯の時間をずらせて食べに行きました。別に話すのが苦痛な人ではないので構わないのですが、ニシ浜の様子を垣間見てしまったので「やめようか」と自重しただけです。間食をした分お腹が減ったのか、珍しくがっつり食べてしまいました。ゴチソウサマデシタ~。
前回はこの後「星空観測ツアー」がありましたが、今日月曜日は休館日につきお休みです。残念ですが日どり上仕方がないことなのでおとなしく諦めます。なのでゆ~っくりバスタブに浸かって体をほぐし、温まった~♪と思ったら急激に眠くなってきます。明日の予定はほぼ確定しているので特に夜更かしをしてまで考えることもありません。なので今日一日の行程のデーターをまとめた後、出発時刻等を確認し、手に届かない場所にスマホを置いてベッドに横たわります。あとは心地良い眠気が襲ってきてそのまま寝てしまったようです。そうして旅5日目の波照間の夜は更けていきましたzzz。
≪本日のお支払い:11,370円≫
これで「あみんちゅ暴走南国の旅その弐之⑦先島諸島~波照間島再訪編【5日目】~」を終わります。
【次項】
あみんちゅ暴走南国の旅その弐之⑧先島諸島~石垣島編【6日目】~
http://4travel.jp/travelogue/11001042
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー JALグループ ANAグループ JRローカル 徒歩 バイク Peach ジェットスター
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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民宿あ〜ちゃんにて、朝食。
民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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パーラーあ〜ちゃん。
民宿・パーラー あーちゃん グルメ・レストラン
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昨年本当にお世話になった「あ〜ちゃん10号」!
目印のビニール袋は健在でした♪民宿 パーラーあーちゃん 宿・ホテル
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名残惜しいですが黒島を去ります。
また来るね〜KUROSHIMA-ISLAND!黒島港 乗り物
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帰りは、黒島港10:05発八重山観光フェリー高速艇「サザンコーラル号」に乗ります。
黒島港 乗り物
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石垣港に停泊中の台湾のクルーズ船。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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黒島より乗ってきた八重山観光フェリー高速艇「サザンコーラル号」。いつもだと6番線に入り、鳩間経由西表上原へと向かいますが、今日は欠航のため2番線に入りました。
八重山観光フェリー 乗り物
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本日の運行状況は、鳩間と西表上原線がすべて欠航です。
安栄観光 乗り物
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具志堅さん出世しましたね♪
具志堅用高モニュメント 名所・史跡
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それでは一旦石垣島離島ターミナルを離れ、一路波照間島へと向かいます。
石垣港離島ターミナル 乗り物
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安栄観光高速艇「第一あんえい号」は、11:50に石垣島離島ターミナルを出発し、途中西表大原港を経由して波照間港に到着しました。
波照間港 乗り物
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こちらは波照間港旅客ターミナルです。高速艇は左隣の「浮桟橋」を使います。
「フェリーはてるま」はこちらです。波照間港 乗り物
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波照間港旅客ターミナル、海側から見た様子。
波照間港 乗り物
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波照間港旅客ターミナル、海側から見た様子。
波照間港 乗り物
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ホテルオーシャンズ、外観。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ、外観。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ、外観。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ、外観。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ「カウンター」。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ「食堂」。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ、211号室ツインルーム。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ、211号室ツインルーム。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ、211号室ツインルーム。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズ、211号室ツインルーム。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズにて、ヘタレはバイクで島巡り♪
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズのオーナー特製、「ハテルmap」表面。
ホテルオーシャンズにて。ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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ホテルオーシャンズのオーナー特製、「ハテルmap」裏面。
ホテルオーシャンズにて。ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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パーラーみんぴかにて、「かき氷」♪
パーラーみんぴか グルメ・レストラン
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「星空観測タワーマンホール」!!
波照間島といったらこれですね♪ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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波照間港浮桟橋。高速艇はこちらに到着・出発します。
波照間港 乗り物
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波照間漁港の石碑。
波照間港 乗り物
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「んぎしたおーりょー」、ようこそ波照間島へ♪
波照間港 乗り物
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波照間島星空観測タワーの碑。
月曜日はお休みです。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん波照間島星空観測タワー 名所・史跡
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波照間島星空観測タワー、全景。
ちなみに2015年4月13日月曜日はお休みです…(悲)。勿論知っていましたが。月曜日はお休みです。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん波照間島星空観測タワー 名所・史跡
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竹富町建立の「日本最南端平和の碑」。
一般の方が行くことができる日本最南端の地です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん高那崎・日本最南端の碑 自然・景勝地
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いうまでもありませんが、これが写真で有名な「日本最南端之碑」です。
一般の方が行くことができる日本最南端の地です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん高那崎・日本最南端の碑 自然・景勝地
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違う角度から見た「日本最南端之碑」です。ちなみに星空観測タワーが写りこむことは初めて知りました。波照間島自体は2回目ですが、ここには何回来ているやら…。
一般の方が行くことができる日本最南端の地です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん高那崎・日本最南端の碑 自然・景勝地
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波照間之碑入口。
一般の方が行くことができる日本最南端の地です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん高那崎・日本最南端の碑 自然・景勝地
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波照間之碑。確か四十七都道府県の「石」が敷き詰めてあったはずです。
一般の方が行くことができる日本最南端の地です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん高那崎・日本最南端の碑 自然・景勝地
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旧波照間空港跡。
2013年12月には朽ちた空港建物がありましたが、今は撤去されています。確か前回来たときには沖縄県議会で「波照間空港」を再開させることを決議したと聞いていましたが…。と思ったら「建替え中」とのことです。県や町の支援の元、第一航空が2015年10月から2便/日で石垣線を飛ばすそうですが、8,000円/片道だと…船が良いです、私は…。一応HTRのスリーレターは健在です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん波照間空港 空港
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現在唯一「波照間空港」の文字が見られます。
一応HTRのスリーレターは健在です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん波照間空港 空港
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波照間灯台。
日本最南端の有人島にある灯台です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん波照間島灯台 名所・史跡
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波照間島中央部「ムシャーマ公園」前にある「波照間島案内図」。
星空荘 宿・ホテル
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ニシ浜にて、夕暮れ時なので海の色はイマイチです…。
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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ニシ浜にて、夕暮れ時なので海の色はイマイチです…。
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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ニシ浜にて、夕暮れ時なので海の色はイマイチです…。
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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ニシ浜にて、夕暮れ時なので海の色はイマイチですが、露出を少しオーバーにするとなかなかです♪
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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ニシ浜にて、夕暮れ時なので海の色はイマイチですが、露出を少しオーバーにするとなかなかです♪
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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どうでしょう?
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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ニシハマで遊ぶ若者たち。風が冷たくなってきたのでそろそろ退散…。
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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イチオシ
天気の良い昼間だとここまで変わります。ニシハマにて。
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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ニシ浜の「公衆トイレ」と「シャワー室」。
ニシ浜って西の浜?北の浜? by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんニシ浜 ビーチ
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コート盛の向かい側にある「シシ岩」。
コート盛 名所・史跡
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コート盛の上で語り合う「男子二人」。登れないのもあるけど、それより近寄りたくない…。
コート盛 名所・史跡
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コート盛の石碑。
コート盛 名所・史跡
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コート盛。
コート盛 名所・史跡
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コート盛を別角度から。
コート盛 名所・史跡
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コート盛より港方向を望む。
コート盛 名所・史跡
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コート盛より星空観測センター方向を望む。真中に見えるのが星空観測センター。
コート盛 名所・史跡
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学童慰霊碑。
学童慰霊の碑 名所・史跡
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学童慰霊碑、裏面。
学童慰霊の碑 名所・史跡
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日本最南端の郵便局「波照間郵便局」。
波照間郵便局 名所・史跡
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民宿星空荘。
星空荘 宿・ホテル
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民宿星空荘。
星空荘 宿・ホテル
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名石共同売店。
名石共同売店 スーパー・コンビニ・量販店
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長田御嶽。長田大主(なあた うふしゅ)の生まれた場所とされる御嶽です。最後は敵対する「オヤケアカハチ」生誕の地すぐ近くにあることに複雑な気持ちを感じます。
遠弥計赤蜂(オヤケアカハチ)と戦った長田大主(なあたうふしゅ)、彼の生まれた場所と伝わっています。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん長田御嶽 名所・史跡
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オヤケアカハチ生誕の地の碑。
オヤケアカハチは石垣島大浜地区を治めていた豪族で、波照間島生まれとされています。八重山の独立をマジで考えていた男です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さんオヤケアカハチ生誕の地 名所・史跡
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南共同売店。
日本最南端の売店です。 by たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん南共同売店 スーパー・コンビニ・量販店
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ホテルオーシャンズにて、晩ご飯。
ホテルオーシャンズ 宿・ホテル
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