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前日の霊隠観光でへろへろになったので、今日は河坊街を中心にのんびりと街歩きをすることに。<br /><br />これが思いのほか楽しくて、とても良い思い出になった。<br /><br /><br />【旅程】<br />□12/01 関空から杭州へ  紹興泊<br />□12/02 紹興観光      紹興泊<br />□12/03 安昌古鎮      紹興泊<br />□12/04 紹興から杭州へ  杭州泊<br />□12/05 西湖観光      杭州泊<br />□12/06 霊隠観光      杭州泊<br />■12/07 杭州観光      杭州泊<br />□12/08 杭州から鎮江へ  鎮江泊<br />□12/09 鎮江観光      鎮江泊<br />□12/10 鎮江観光      鎮江泊<br />□12/11 鎮江から上海へ  上海泊<br />□12/12 上海博物館     上海泊<br />□12/13 新場古鎮観光   上海泊<br />□12/14 上海から関空へ     

2014冬08 中国(杭州3 街歩き)

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2014/12/01 - 2014/12/14

50位(同エリア929件中)

旅行記グループ ’14 中国

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小心者

小心者さん

前日の霊隠観光でへろへろになったので、今日は河坊街を中心にのんびりと街歩きをすることに。

これが思いのほか楽しくて、とても良い思い出になった。


【旅程】
□12/01 関空から杭州へ  紹興泊
□12/02 紹興観光      紹興泊
□12/03 安昌古鎮      紹興泊
□12/04 紹興から杭州へ  杭州泊
□12/05 西湖観光      杭州泊
□12/06 霊隠観光      杭州泊
■12/07 杭州観光      杭州泊
□12/08 杭州から鎮江へ  鎮江泊
□12/09 鎮江観光      鎮江泊
□12/10 鎮江観光      鎮江泊
□12/11 鎮江から上海へ  上海泊
□12/12 上海博物館     上海泊
□12/13 新場古鎮観光   上海泊
□12/14 上海から関空へ     

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
ANA
  • 起床するとまず天気を知るため外を見る。<br /><br />安ホテルならではの景色。瓦礫率高し。<br />でも割と好き。

    起床するとまず天気を知るため外を見る。

    安ホテルならではの景色。瓦礫率高し。
    でも割と好き。

  • ホテル近くの停留所から59路バスで『鼓楼』へとやって来た。<br /><br />壁の間に怪しげな兵士が見える。

    ホテル近くの停留所から59路バスで『鼓楼』へとやって来た。

    壁の間に怪しげな兵士が見える。

  • 美食街と書かれた楼門。

    美食街と書かれた楼門。

  • 鼓楼近くの寺の塔。

    鼓楼近くの寺の塔。

  • 鼓楼をくぐると古い街並みを再現したエリアが広がる。

    鼓楼をくぐると古い街並みを再現したエリアが広がる。

  • 蔦の絡まる美しい教会。

    蔦の絡まる美しい教会。

  • アーティスティックな建物。<br />奇抜なデザインが一際目立っている。<br /><br />

    アーティスティックな建物。
    奇抜なデザインが一際目立っている。

  • ↑の建物の壁面。

    ↑の建物の壁面。

  • 上に同じ。<br /><br /><br /><br />

    上に同じ。



  • 上に同じ。<br /><br />壁に埋め込まれた自転車が面白い。

    上に同じ。

    壁に埋め込まれた自転車が面白い。

  • 階段を上がって『五公廟』へと向かう。

    階段を上がって『五公廟』へと向かう。

  • 途中から河坊街を見下ろす。<br /><br />あくまでも再現された古い街並なので情緒には欠けるが、白壁と黒い瓦屋根が美しい。<br /><br /><br />

    途中から河坊街を見下ろす。

    あくまでも再現された古い街並なので情緒には欠けるが、白壁と黒い瓦屋根が美しい。


  • 廟内。<br />人々がゲームをしたりお茶を飲んだりと楽しんでいて、なんだかほっこりする。

    廟内。
    人々がゲームをしたりお茶を飲んだりと楽しんでいて、なんだかほっこりする。

  • 廟内を一通り見学して、先へと進む。

    廟内を一通り見学して、先へと進む。

  • 参道(?)の両側には食堂が並び、あちこちから美味しそうな香りが漂ってくる。<br /><br />この鍋、確か一つ10元〜。<br />とても美味しそうなので注文しようと思ったが、座る場所が見つけられないのであきらめた。

    参道(?)の両側には食堂が並び、あちこちから美味しそうな香りが漂ってくる。

    この鍋、確か一つ10元〜。
    とても美味しそうなので注文しようと思ったが、座る場所が見つけられないのであきらめた。

  • ↑ 上の写真を撮っていると、そばにいたおじさんから<br />「ワシの肉入り鍋を撮れ」と言われて撮影(左)。<br /><br />一見『アゲ』っぽいが、別注の立派な肉。<br />あぁ美味しそう!

    ↑ 上の写真を撮っていると、そばにいたおじさんから
    「ワシの肉入り鍋を撮れ」と言われて撮影(左)。

    一見『アゲ』っぽいが、別注の立派な肉。
    あぁ美味しそう!

  • 更に進むと、舞台の設えられた広場へ出た。<br /><br />今日は昨日までとは違って空気が少し暖かい。

    更に進むと、舞台の設えられた広場へ出た。

    今日は昨日までとは違って空気が少し暖かい。

  • 広場から河坊街へと下りる階段。

    広場から河坊街へと下りる階段。

  • 壁に殴り書きされたような散髪屋の『看板』<br /><br />『壁にダイレクト』はいいとして、ちょっとバランスが悪い。

    壁に殴り書きされたような散髪屋の『看板』

    『壁にダイレクト』はいいとして、ちょっとバランスが悪い。

  • この階段はなかなか素敵な雰囲気で、途中で少し座って休憩。

    この階段はなかなか素敵な雰囲気で、途中で少し座って休憩。

  • 『慶余堂境界』と刻まれた石。<br />ずいぶん古そうに見える。<br />

    『慶余堂境界』と刻まれた石。
    ずいぶん古そうに見える。

  • 降りてきた階段路を下から眺める。<br />左側には素敵な木造の建物も。

    降りてきた階段路を下から眺める。
    左側には素敵な木造の建物も。

  • とても有名な薬屋『胡慶余堂(1874〜)』。

    とても有名な薬屋『胡慶余堂(1874〜)』。

  • 中へお邪魔してみる。

    中へお邪魔してみる。

  • 現在もとても評判が良いらしく、白衣姿の人々が忙しく働いている。

    現在もとても評判が良いらしく、白衣姿の人々が忙しく働いている。

  • 4000平方メートル以上あるという敷地内には見どころがいっぱい。

    4000平方メートル以上あるという敷地内には見どころがいっぱい。

  • まるで博物館のよう。

    まるで博物館のよう。

  • 渡り廊下の壁には商品名の書かれた板が並ぶ。

    渡り廊下の壁には商品名の書かれた板が並ぶ。

  • 『胡慶余堂』を後にし、昼食へ。<br /><br /><br />ちょうど粽が食べたかったので、ここに決定。

    『胡慶余堂』を後にし、昼食へ。


    ちょうど粽が食べたかったので、ここに決定。

  • 叉焼入り粽と小ワンタン。<br /><br />粽をもう一つくらい食べたいが、もう満腹。<br />両方とも6元だったかな。

    叉焼入り粽と小ワンタン。

    粽をもう一つくらい食べたいが、もう満腹。
    両方とも6元だったかな。

  • お腹も膨れたので、元気よく散策を再開。

    お腹も膨れたので、元気よく散策を再開。

  • 河坊街には重厚な石造りの古い建物が残る。

    河坊街には重厚な石造りの古い建物が残る。

  • こんなマクドナルドもなかなか素敵!

    こんなマクドナルドもなかなか素敵!

  • 『回春堂』にも立ち寄ってみる。

    『回春堂』にも立ち寄ってみる。

  • こちらも有名な老舗薬局。

    こちらも有名な老舗薬局。

  • ここも評判が良いらしく、カウンターの上には薬袋がずらりと並んでいる。

    ここも評判が良いらしく、カウンターの上には薬袋がずらりと並んでいる。

  • 渡り廊下を進み、トイレの表示を辿っていくと診察棟(?)に侵入してしまった。<br />多くの患者さんが順番を待っている。<br /><br />誰にも訝しがられないのをいいことに、しっかりトイレを拝借して戻る。

    渡り廊下を進み、トイレの表示を辿っていくと診察棟(?)に侵入してしまった。
    多くの患者さんが順番を待っている。

    誰にも訝しがられないのをいいことに、しっかりトイレを拝借して戻る。

  • トイレを拝借した挙句に、中庭で休憩。<br />まさかあのトイレは使用できないんですよね?<br /><br /><br />ちょっと暖かいとは言え、石製の椅子には長くは座っていられない。

    トイレを拝借した挙句に、中庭で休憩。
    まさかあのトイレは使用できないんですよね?


    ちょっと暖かいとは言え、石製の椅子には長くは座っていられない。

  • 『回春堂』もなかなか興味深かった。

    『回春堂』もなかなか興味深かった。

  • また河坊街を散策。<br /><br />『忠義亭』と書かれた立派な木像が。

    また河坊街を散策。

    『忠義亭』と書かれた立派な木像が。

  • 台湾の芸術家が2年の歳月をかけて創作したらしい。<br /><br /><br />細かな彫刻が非常に美しく、周りをぐるぐる回ってつぶさに鑑賞した。

    台湾の芸術家が2年の歳月をかけて創作したらしい。


    細かな彫刻が非常に美しく、周りをぐるぐる回ってつぶさに鑑賞した。

  • とは言え、こういうのも決して嫌いではない。

    とは言え、こういうのも決して嫌いではない。

  • 今日は日曜日ということもあって、かなりの人出。

    今日は日曜日ということもあって、かなりの人出。

  • 大繁盛の射的屋さん。<br /><br />10元で玉を10個。<br />台から落とした的の数に応じて景品(ぬいぐるみなど)がもらえる。<br />簡単そうに見えるのになかなか難しく、皆ヒートアップ。<br />おもしろくて、時間を忘れて眺めていた。

    大繁盛の射的屋さん。

    10元で玉を10個。
    台から落とした的の数に応じて景品(ぬいぐるみなど)がもらえる。
    簡単そうに見えるのになかなか難しく、皆ヒートアップ。
    おもしろくて、時間を忘れて眺めていた。

  • しかし、射的屋の真裏はこんなことになっていて、<br />思わず「はしゃいでしまってすみませんでした」と謝りたくなった。

    しかし、射的屋の真裏はこんなことになっていて、
    思わず「はしゃいでしまってすみませんでした」と謝りたくなった。

  • 飴細工屋さん。懐かしい!<br />小さい頃に『鳥』とか作ってもらった。<br /><br /><br />写真を撮ったらしばかれそうなので、こっそり撮影。<br />さっきの射的のおじさんとお揃いの上着だ。<br />

    飴細工屋さん。懐かしい!
    小さい頃に『鳥』とか作ってもらった。


    写真を撮ったらしばかれそうなので、こっそり撮影。
    さっきの射的のおじさんとお揃いの上着だ。

  • 割と楽しみにしていた『太極茶道苑』は潰れていた(たぶん)。<br /><br />ド派手なパフォーマンスとやら、観たかったなぁ。

    割と楽しみにしていた『太極茶道苑』は潰れていた(たぶん)。

    ド派手なパフォーマンスとやら、観たかったなぁ。

  • 西湖名物らしい菓子屋さん。<br /><br />店先のパフォーマンスが楽しい。

    西湖名物らしい菓子屋さん。

    店先のパフォーマンスが楽しい。

  • こちらは似顔絵描き。<br />めっちゃ上手い!<br />そして、女の子はかなりの別嬪さん。<br /><br />

    こちらは似顔絵描き。
    めっちゃ上手い!
    そして、女の子はかなりの別嬪さん。

  • なんだか幼い頃に戻ったようでワクワクする。<br />河坊街、予想外に楽しい!

    なんだか幼い頃に戻ったようでワクワクする。
    河坊街、予想外に楽しい!

  • 人波を外れて小路に入ってみる。

    人波を外れて小路に入ってみる。

  • 干し肉がめっちゃぶら下がった屋台。

    干し肉がめっちゃぶら下がった屋台。

  • ド派手なスクーター発見。

    ド派手なスクーター発見。

  • ナンバープレートはマズイだろう…。

    ナンバープレートはマズイだろう…。

  • 鄙びた雰囲気のところに出た。<br /><br />先に見える入口に人が次々と吸い込まれていくので、ついて行ってみたら『酒場』だった。<br />おねえさんに愛想よく「歓迎光臨〜」と言われて怖気づく。<br /><br />チラ見したところ、結構洒落た雰囲気なのにリーズナブルなお値段だったような…。<br />

    鄙びた雰囲気のところに出た。

    先に見える入口に人が次々と吸い込まれていくので、ついて行ってみたら『酒場』だった。
    おねえさんに愛想よく「歓迎光臨〜」と言われて怖気づく。

    チラ見したところ、結構洒落た雰囲気なのにリーズナブルなお値段だったような…。

  • 洋風建築も中国らしい建物も赤い提灯もちゃんと調和していて散策が楽しい。

    洋風建築も中国らしい建物も赤い提灯もちゃんと調和していて散策が楽しい。

  • ショーウィンドー。確か寝具店。

    ショーウィンドー。確か寝具店。

  • 入口が塗り潰されてしまっているが、おそらくとても古い建物だったと思われる。

    入口が塗り潰されてしまっているが、おそらくとても古い建物だったと思われる。

  • めっちゃ青梗菜。

    めっちゃ青梗菜。

  • 井戸が並んでいる。<br />奥はおしゃれなアートショップ。

    井戸が並んでいる。
    奥はおしゃれなアートショップ。

  • なんか凄そうな建物があったので立ち寄ってみる。<br /><br />『中国唯一的銅建築民居』と書かれている。

    なんか凄そうな建物があったので立ち寄ってみる。

    『中国唯一的銅建築民居』と書かれている。

  • 内部は絢爛たる雰囲気。

    内部は絢爛たる雰囲気。

  • ここはなんだろう?<br /><br />美術館のような美術商のような…?

    ここはなんだろう?

    美術館のような美術商のような…?

  • 階下ではこの方の作品展が開催されていた。

    階下ではこの方の作品展が開催されていた。

  • あっ、兵馬俑!

    あっ、兵馬俑!

  • よく見てみるとこんなふう。スゴイ!

    よく見てみるとこんなふう。スゴイ!

  • 畳4畳半ほどの大作『入侵』。<br /><br />ぞわぞわしてきますな。

    畳4畳半ほどの大作『入侵』。

    ぞわぞわしてきますな。

  • あっ、首落としましたよっ!

    あっ、首落としましたよっ!

  • なんかめでたい感じのもの。

    なんかめでたい感じのもの。

  • さまざまな作品が展示されていて、かなり楽しかった。<br /><br />無料では申し訳ないくらい。

    さまざまな作品が展示されていて、かなり楽しかった。

    無料では申し訳ないくらい。

  • 「も一回夕陽でも見ておくか」と軽い気持ちで西湖まで歩いてきた。<br /><br />こんなところにあったのか、世界遺産の碑。

    「も一回夕陽でも見ておくか」と軽い気持ちで西湖まで歩いてきた。

    こんなところにあったのか、世界遺産の碑。

  • あれ!? 一昨日よりもずっと美しいぞ。

    あれ!? 一昨日よりもずっと美しいぞ。

  • 湖面の色が何とも言えない美しさ。

    湖面の色が何とも言えない美しさ。

  • 美しすぎて涙が出てきた。<br /><br />同じ夕陽でも日によってこれほど違うんだなぁ。

    美しすぎて涙が出てきた。

    同じ夕陽でも日によってこれほど違うんだなぁ。

  • 湖面の色が刻々と変わりゆくのを延々と楽しむ。

    湖面の色が刻々と変わりゆくのを延々と楽しむ。

  • すぐそばにある西湖天地を散策する。<br /><br />クリスマス仕様のイルミネーションがとてもきれい。

    すぐそばにある西湖天地を散策する。

    クリスマス仕様のイルミネーションがとてもきれい。

  • ちょっとボケているが、ファイバーのライトがとても美しいツリー。

    ちょっとボケているが、ファイバーのライトがとても美しいツリー。

  • なかなかおしゃれな雰囲気。

    なかなかおしゃれな雰囲気。

  • 場違いすぎて摘み出されそう。

    場違いすぎて摘み出されそう。

  • 湖上の散歩道を歩く。カップルだらけ。<br />おまけに気温がぐんぐん下がってきた。<br /><br />

    湖上の散歩道を歩く。カップルだらけ。
    おまけに気温がぐんぐん下がってきた。

  • 空も湖面も山もため息が出るほど美しい。<br /><br />

    空も湖面も山もため息が出るほど美しい。

  • ライトアップされた塔が見える。保俶塔かな?<br />山肌の細かな灯りがキラキラしている。

    ライトアップされた塔が見える。保俶塔かな?
    山肌の細かな灯りがキラキラしている。

  • すっかり暗くなった西湖天地を通り抜け、帰路に就く。

    すっかり暗くなった西湖天地を通り抜け、帰路に就く。

  • イルミネーションの前では記念撮影する人多数。<br />時々日本語も聞こえる。

    イルミネーションの前では記念撮影する人多数。
    時々日本語も聞こえる。

  • 地鉄『定安駅』へ向かう途中で立ち寄ったカルフール内に、半セルフ式食堂『順旺基』を発見。

    地鉄『定安駅』へ向かう途中で立ち寄ったカルフール内に、半セルフ式食堂『順旺基』を発見。

  • いつも同じようなメニューに。<br />このトマトと卵の炒め物にハマってしまって、見つけると必ず頼んでしまう。<br /><br />確か全部で10元ちょっと。安い。

    いつも同じようなメニューに。
    このトマトと卵の炒め物にハマってしまって、見つけると必ず頼んでしまう。

    確か全部で10元ちょっと。安い。

  • いつも気になっていたホテル最寄りの地鉄駅の通路。

    いつも気になっていたホテル最寄りの地鉄駅の通路。

  • 無知なのでどういう方々なのかはわからないが、毎日目を楽しませてもらった。

    無知なのでどういう方々なのかはわからないが、毎日目を楽しませてもらった。

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