2014/11/03 - 2014/11/07
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miharashiさん
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2014年の四度目の世界一周旅行のハイライト編。旅行の最初の目的地は、初めてのネパール・ポカラでした。ネパール編は二部からなり、後半の本編は、ポカラ近郊のオーストリアンキャンプやダンプス周辺をトレッキングしたあと、日本寺に滞在。その後カトマンズに立ち寄り、次の目的地・トルコへ向かうまでの旅行記です。(表紙写真は、ポカラ郊外にひときわ高くそびえるマチャプチャレ)
<ネパールの日程>
10月30日 羽田ー(全日空)ー>バンコクー(タイ航空)ー>カトマンズ
カトマンズー(Yeti Air)ー>ポカラ(泊)
10月31日 ポカラー(Tara Air)ー>ジョムソン
ジョムソンー(徒歩)ー>マルファー(ジープ)ー>ラルジュン(泊)
11月1日 早朝 ラルジュンから徒歩でナウリコット往復
ラルジュンー(徒歩)ー>ツゥクチェー(バス)ー>ジョムソン(泊)
11月2日 ジョムソンー(Tara Air)ー>ポカラ(泊)
11月3日 ポカラー(タクシー)ー>カーレ
カーレー(徒歩)ー>オーストラリアンキャンプ(泊)
11月4日 オーストラリアンキャンプー(徒歩)ー>ダンプスー(徒歩)
ー>フェディー(タクシー)ー>日本寺(World Peace Pagoda)(泊)
11月5日 日本寺ー(徒歩、ボート)ー>ポカラ(泊)
11月6日 ポカラー(Yeti Air)ー>カトマンズ(泊)
11月7日 カトマンズー(トルコ航空)ー>イスタンブール(泊)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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二日間のジョムソン街道の旅の後は、ポカラに戻り、トレッキングを楽しむことに。比較的楽で、眺望のよいトレッキングコースを考えた結果、ダンプスへの登山口のフェディからさらに先にあるカーレまでタクシーで行き、そこからオーストラリアンキャンプまで登り、さらにダンプスを経てフェディまで下る一泊二日のトレッキングに決定。天気が良い時期を選んだこともあり、二日間とも晴天で、マチャプチャレなどの山々を終始眺めながらトレッキングをすることができた(写真は、オーストラリアンキャンプから見たマチャプチャレ)。
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11月3日、朝8時にラビさんのタクシーが迎えに来るので、7時ごろに朝食。朝食前に宿の屋上に上がると、ポカラの市街地の上にマチャプチャレが聳えていた。ポカラからまともに見えたのは今日が初めて。この時期は天候が安定する時期だとのことだが、意外に雲や靄に覆われることが多く、結局ポカラから山がきれいに見えたのは、この日と最終日の6日だけだった。
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約束の時間通り8時にラビさんのタクシーが到着。ほんとうにあてになるタクシーだ。タクシーはポカラ市街を抜けて、ナヤプルに通じる道を走る。道は舗装され意外といい道だった。道の前方に、早速鋭い三角形のマチャプチャレがきれいに見えてきた。
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マチャプチャレの標高は6993mで、わずかに7000mに届かない。しかし、ポカラの標高は900m程しかなく、その標高差は6000mにおよぶので、本当に高く見える。まさに天を突く様に聳えていた。
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マチャプチャレの左側には、アンナプルナサウス(7219m)もきれいに見えていた。マチャプチャレより高い山だが、その姿はマチャプチャレとは対照的に穏やかだ。
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ダンプスへの登り口のフェディを過ぎて峠に向かって上っていくと、アンナプルナからマチャプチャレへと続くパノラマが見えてきた。峠の頂上付近でタクシーは止まってくれたので、車から降りてパノラマを撮影。こんなにきれいに見えるなら、別にトレッキングに行かなくてもここで十分と思ってしまう。
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左のアンナプルナの拡大。
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イチオシ
右のマチャプチャレを拡大。マチャプチャレとは魚の尾ひれという意味で、その名のとおり、頂上には尾ひれのような二つのピークがある。ポカラから見るとピークは一つしか見えないが、ここまで来ると、前のピークの後ろにもう一つのピークがわずかに見えていた。
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カーレ(Kande)に到着。タクシーはここまでで、明日の正午にフェディで落ち合うことにして、ラビさんと別れた。写真は、カーレの村の入口にあったオーストラリアンキャンプへの案内板。右に入るように書かれていて、所要時間は1時間半とある。案内板の通り右に入ると、そこは家々の間の路地のようなところで、そのあとの行き先の表示がない。しばらく行ってから左に曲がり、そのまま歩いていくと、また大通りに出てしまった。どうも道を間違えたかと思いながら歩いていくと、一人のおじさんが出てきて、盛んに手招きをしている。その人の後についていくと、たしかにトレイルと思われる道に出たので、もうこれで十分と話しても、なかなか帰らずにあとをついてきた。仕方がないので、100ルピーわたすと、そこでようやく分かれることができた。道に迷った人を見つけては、小遣いの足しにしているのかもしれない。
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トレイルは、結構急な階段が続く道で、時々休みながらゆっくりと登る。、
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さらに階段は続いていた。
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ようやくオーストラリアンキャンプに到着。9時ごろ登り始めて、着いたのは11時前ごろだった。広々とした原っぱのようなところに出ると、レストランのようなところがあったので、そこで休憩することにした。冷たいコーラを飲んで一息入れる。ここの標高は2000mを超えるが、それでもマチャプチャレがかなり高いところに見えていた。ただ、お昼近くなので、雲がかなり湧き上がっていた。やはり、トレッキングは午前中に行動することが必要だ。
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縦長の拡大撮影。山の高さが良くわかる。このあと、だんだん雲が増えてきて、マチャプチャレはすっかり雲の中に隠れてしまった。
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休憩したところからは、きれいなロッジ風の建物が見えた。このレストランの経営するロッジで、一泊600ルピー(600円)だという。ロッジの背後にはアンナプルナサウスがのしかかるように聳えていた。そのアンナプルナもやがて雲の中になってしまった。
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まだ時間も早く、だれも入っていなかった。当初はダンプスあたりに宿泊することを考えていたが、ここの方が眺めが良さそうだし、部屋の中もきれいだったので、ここに泊まることに決定。端っこの部屋が空いていたので確保。窓からも山が見える部屋なので、大満足。トイレも水洗できれいだった。日本の山小屋よりはずっとましなロッジだ。この日の夕方には、全部の部屋が埋まっていた。
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オーストラリアンキャンプの位置を示す案内板。ここは、アンアプルナベースキャンプへのトレッキングに行く道の途中にあり、標高は2040m。ダンプスより約300m高い。部屋に荷物を置いてから再びレストランに行くと、ガイドを伴った日本人の熟年女性二人連れが休んでいた。一人は、もう何度もヒマラヤを訪れているベテランで、もう一人の人を案内してきたとのこと。今日ここに泊まり、明日はカーレにおりて、サランコットまで歩く予定だそうだ。ここは、簡単なトレッキングでパノラマが見れる場所として一番いいところだと話していた。
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明日はダンプスに下っていく予定なので、その経路を調べるために、付近を散策。写真は、近くにあったホテル&レストランの看板。オーストラリアンキャンプのゲストハウスとレストランと書かれている。実は、ここはキャンプサイトへの入り口になっていて、ダンプスへ下る道は、そのキャンプサイトの端から始まっていた。ダンプスへという案内はいっさいなく、全くわかりづらい入り口だ。
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11月4日、まだ暗いうちから起きて、外を見ると、マチャプチャレがうっすらと見えていた。朝日が当たって明るくなるのを待つが、だんだん靄がかかってきて、ついに見えなくなってしまった。昨日は快晴だっただろうから、一日違いで朝焼けのマチャプチャレは見逃してしまった。
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朝の山の撮影はあきらめて朝食。チャイ(ミルクティー)とパンケーキを注文。とてもおいしかった。
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朝食を食べているとき、陽が上るのが見えたので、急いで望遠で撮影。昨日話をした日本人女性も傍らにいるのが見えた。靄の中から上がってきたので、大した日の出にはならず残念。
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朝食後しばらく休んでいると、だんだん天気が回復してきた。外に出てみると、ロッジの屋根の上に人影が。韓国人のグループが泊まっていて、その人たちが屋根に上がっていたのだった。きっと景色が良いのだろう。このあと、結局私たちも屋根に上がることになった。
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屋根の上から撮影したアンナプルナサウス。
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屋根からおりて、今度は庭から撮影したアンナプルナ。
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マチャプチャレも再び姿を現し始めた。
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ラビさんに電話して、フェディでのピックアップ時間を2時間遅らせてもらったので、部屋でゆっくりしてから、9時過ぎに出発。ロッジの背後のアンナプルナサウスがさっきよりクリアになっていた。
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昨日入り口を確かめておいたキャンプサイトまで行って撮影タイム。
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イチオシ
キャンプ場にはためく旗とアンナプルナ。
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パノラマで撮ったロッジの方角とアンナプルナ。
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テント越しのマチャプチャレ。まだ雲が完全には取れていない。
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なかなか雲が撮れないので、キャンプでの撮影は終了して、ダンプスへ下るトレイルを歩き始める。気持ちのよい尾根線沿いの道だ。そのうち青空がだんだん増えてきて、山の姿がクリアになってきた。
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マチャプチャレもきれいに見えるようになってきた。その右側には、アンナプルナIVとIIもきれいに見えている。
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マチャプチャレがとにかく高い。
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アンナプルナIV(左、7525m)とII(右、7937m)。遠いが、マチャプチャレよりもずっと高い山だ。
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名前はわからないがナンテンのような実がなっていた。
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その向こうにマチャプチャレ。
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ダンプスの村が下に見えてきた。
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ダンプスの村とマチャプチャレ。
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マチャプチャレの頂上を望遠で最大まで拡大。ピークが二つあるのがはっきりとわかる。
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ダンプスに下ってきた。写真はトレイルの最後に出たところ。本当の出口はここではなかったようだ。トレイルの最後で柵を乗り越えたので、その時間違えたのかも。このあと、YAMA SAKURAという日本名のホテルのレストランで、朝と同じパンケーキの昼食。ここでは、チベット難民の人たちが集落をつくっていて、レストランにそのうちの一人がいて、いろいろ話を聞いた。ここで作っているものを売りたがっていたようだが、荷物になるので丁重にお断りをした。
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昼食後、ダンプスの村からフェディに下る。しばらくは、村の中の平坦な道を歩く。途中で何回かトレッカーとすれ違ったが、ここまで上がってくるのにかなり疲れている様子の人もいた。あとでその理由がわかることに。写真は、フェディに下る階段がはじまるところにあったレストラン。
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レストランの向かいにある階段をフェディに向かって下り始める。
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最初は、それほど急でもなく、楽な道だと思っていた。
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階段がいつまでも続き、しかも急になってきた。ここを登ってくるトレッカーは、ほんとうに辛そうだった。
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中間地点かと思ったレストラン。実際はかなり上の方だった。
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トレイルの前方の景色。段々畑が広がっていて、その中のあぜ道のようなところを下って行った。
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かなり下ったところにあったホテル。崖の上に建っていて眺めは良いが、アクセスが大変だ。このホテルは、Booking.comではなんとダンプスのホテルの一つとして掲載されていた。場所が全く違う! Booking.comもあてにならないときがあるので注意。
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ホテルの向かいには、急斜面におびただしい数の段々畑が広がっていた。
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ここからの階段はとにかくすごかった。オーストラリアンキャンプの同じ宿に泊まっていたオランダ人は、この階段をらせん階段に例えていたが、まさにその表現がぴったりの急な下りだった。そのオランダ人はフェディからダンプスに登るのに2時間かかったのこと。私たちだったらその倍はかかったかもしれない。地球の歩き方では、ダンプスはポカラから最も手軽に来れるところと紹介されているが、実際はとんでもないハードな道だった。
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約束した2時の25分ぐらい前にフェディに到着。ダンプスから600mほど下ってきたが、出発から2時間かかった。ラビさんはすでに待機していた。本当に律儀な人だ。タクシーに乗り込み、今夜の宿のある日本寺(ワールドピースパゴダ)に向かう。写真は、その途中で立ち寄ったデヴィスフォール。ポカラのフェワ湖から流れる水が地面の中に落ち込む珍しい滝だ。滝自体は大したことはなく、短時間で見学は終了。ワールドピースパゴダの駐車場に上る道は、これまたすごい悪路で、運転するラビさんに申し訳ない気持ちになった。
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駐車場からパゴダに上がる階段を上り、パゴダへの分かれ道を横目に見て、そのまま直進すると、今夜の宿(Peace Dragon Lodge)があった。尾根の上に建ち、フェワ湖の眺めが素晴らしかった。
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宿の眼下に広がるフェワ湖。向かいの山の上にはマチャプチャレが聳えるはずだが、今日はもやっていてほとんど見えなかった。
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パノラマで。右端がポカラ市街。
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ポカラ市街の拡大。
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宿の屋上では、食事やお茶をすることができた。
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夕方になって、マチャプチャレが少しの間だけ見えた。
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夕食に食べた二度目のモモ。これはお勧めだ。
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一緒に頼んだチャーハンのようなもの。食べやすくおいしかった。
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11月5日、朝からもやっている。朝焼けのマチャプチャレもぼんやりとしか見えなかった。
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天気が一向に変わらないので、パゴダに行ってみることに。日蓮宗系の日本山妙法寺が世界の20箇所近くに建設した世界平和塔の一つ。真っ白なパゴダはそれだけで美しく、絵になっている。
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パゴダの向こうにはアンナプルナなどの山々が見えるはずだが....。
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真っ赤な花がパゴダの前に咲いていた。
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ポカラへの帰り。二度とあの悪路を通りたくはないので、歩いてフェワ湖まで下ることに。この道も階段の連続する道で、昨日ほど急ではないが、足場はかなり悪かった。
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若い女性たちが下ってきた。一人はなんと裸足だった。おしゃれな靴ではとても下れないからだ。
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眼下にポカラの市街が見える。フェワ湖の中に小さな島もあった。
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1時間かかってフェワ湖畔に出た。ここからはボートでポカラまで行ける。私たちが乗ったボートは、なんと10歳の子供がこぐボートだった。英語も話せ、イケメンの男の子で、放課後毎日働くのだそうだ。チップを渡して、別れた。
ポカラに着き、空ゲストハウスで最後の宿泊。夕食は近くの富士山という日本食レストラン。ここは、ジョムソンから戻った2日にもはいったところで、そのときのかつ丼は日本と変わらない味でとてもレベルが高くおいしかった。今日は天丼を頼んだが、衣が多すぎてちょっといまいち。すべてが日本と同じとはいかないようだ。 -
11月6日、今日はカトマンズまでの移動日。飛行機は午後で、天気もいいので、たまっていた洗濯物を干して、午前中部屋で過ごす。1時ごろ空ゲストハウスをチェックアウトして、最後のラビさんタクシーで空港へ。ここでラビさんともお別れだ。良い運転手に巡り合えて、ポカラ滞在中本当に助かった。空港に着くと、今日は、マチャプチャレがきれいに見えていた。昨日見えてくれれば良かったのに!
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午後2時30分発の飛行機でカトマンズに向かう。離陸すると、ポカラの市街地の上にマチャプチャレが聳えていた。これが見納めだ。
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窓からは今日もヒマラヤの峰がよく見えた。
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25分後にはカトマンズ空港に到着。ホテルからピップアップの車が来てくれていた。ホテルまでの道は埃だらけで渋滞がひどかった。
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途中工事中で通行止めがあり、回り道をしたので、35分かかってホテルに到着。周りとは別世界のようなホテルだ。
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大きな邸宅をホテルにしたようだった。部屋はピンク色のきれいな内装だったが、シャワーは水受けがなく、まともには使えなかった。
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休む間もなく近くにあるボタナートストゥーパに行ってみた。筋肉痛のひどい足を引きずりながら、埃のひどい混沌とした道を15分ほど歩き、めざすストゥーパに到着。ぎりぎり明るいうちに着くことができた。写真は、ストゥーバに入る前の路地の風景。
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ストゥーパの周りには、すごい人だかりが出来ていて、ストゥーパの周りをみんな同じ方向に(時計回りに)歩いていた。
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人ごみの中で記念撮影。ストゥーパの頭部の目玉がちょっと不気味だ。
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色とりどりの旗がストゥーパの周りを飾っている。
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ストゥーパの上段に上がり撮影。
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巨大なマニ車。暗くならないうちに宿に戻る。明日は、朝8時過ぎの便でイスタンブールに向かうので、移動の準備をして、早々に就寝。
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11月7日、ホテル6時出発の予定だったので、10分前にロビーに下りていたら、車が来ない。フロントに尋ねたら、He’s on the way(向かっているところです)と繰り返すのみ。あとでわかったが、私たちの時計は15分進んでいた。やっと車が来て、空港には15分で到着。昨日とは違い、工事もなく渋滞もなかった。空港の入り口に大行列ができていたので、並んで待っていたら、どうやらセキュリティチェックを先にやっていたようだ。そのあとチェックイン。さらにまたセキュリティチェック。ビジネスラウンジもなかった。待つこと15分でもうバスに乗り搭乗。イスタンブールに向かう機内からまたもやくっきりとした美しいヒマラヤの峰がよく見えた。この路線はお勧めだ。
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今回のネパールの旅はずっと天気に恵まれて、最高のトレッキグ日和だった。しかもこの時期にしては暖かかった。年齢的にもう一度訪れることはないかもしれない。ネパールのいい面も悪い面も経験することができた旅だった。
(追記)ネパールと日本の時差は3時間15分で、1時間単位ではないので注意が必要だ。私たちはそれを知らずに時差を3時間に調整したため、ネパール滞在中15分進んだ時計で過ごすことになった。
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