2014/12/05 - 2014/12/16
1位(同エリア30件中)
kayoさん
旅行3日目ストラスブールよりコルマールへ。
午前中コルマールを散策後、アルザスの小さな村々を目指す。
通常このアルザスの村々へやって来るには、
車や自転車がない場合公共バスが唯一の移動手段である。
本数も少なく皆さんの旅行記で苦労されているのは重々承知していた。
でもラッキーな事にこのクリスマス期間の土日は、
クリスマスシャトルという便利な乗り物が運行されている。エコの観点かららしい。
それも私が利用した路線は30分おきの出発。でもって1日5ユーロ乗り放題。
当初はリクヴィールと時間があればもう一つの村をと考えていたが、
コルマールからのシャトルの最初のストップであるカイゼルスブルグで
同乗していたフランス人のお年寄りがみんな下車して行った。
「これは絶対にいい所に違いない!」と思い、真似して自分も下車。
カイゼルスブルグ散策後、シャトルでリクヴィールへ。
12/05(金)関空-フランクフルト-ストラスブール(ストラスブール泊)
12/06(土)ストラスブール散策とマルシェめぐり(ストラスブール泊)
12/07(日)コルマール-カイゼルスブルグ-リクヴィール(ストラスブール泊)
12/08(月)ストラスブール-ルクセンブルク-ナミュール(ナミュール泊)
12/09(火)ナミュール-ブリュッセル(ブリュッセル泊)
12/10(水)ブリュッセル-ゲント-ブリュージュ(ブリュージュ泊)
12/11(木)終日ブリュージュ散策(ブリュージュ泊)
12/12(金)ブリュージュ-アントワープ(アントワープ泊)
12/13(土)アントワープ-アムステルダム(アムステルダム泊)
12/14(日)アムステルダム-ザーンセ・スカンスへ日帰り(アムステルダム泊)
12/15(月)アムステルダム-フランクフルト-
12/16(火)-関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コルマールでやっとこさ、このシャトルのバス停を見つける。
コルマールでは駅前とこの北側のシネマ裏のバス停のみ。
このバス停を見つけた時はホッとする。 -
ネットであらかじめ路線を調べていたので、
とりあえず来る1番か2番のバスを待つ。
30分おきの出発で1日乗り放題5ユーロ。
貧乏旅行の私にはありがたい。
ちなみに3番はエギスハイム行き。こちらは1日7本のみ。
このスケジュールは毎年変わるようなので要チェックです!
クリスマスシャトルのスケジュールはここから→ http://www.noel-colmar.com/en/
公共バスのサイトは→ http://www.cg68.fr/en/horaires-des-bus/horaires-des-bus.html -
10分ほど待って1番のバスに乗り込む。切符は運転手から。
5ユーロ支払ったらレシートのような切符をもらえるので、
この切符を次に乗る時も見せるだけ。分かりやすい。
一つ目の停留所カイゼルスブルグまで延々とこんな感じの
ブドウ畑を通り抜ける。 -
今乗ってきたバス。40分でカイゼルスブルグへ到着。
当初リクヴィルまで行ってしまう予定が、
同乗していたフランス人の爺ちゃん婆ちゃん皆が
カイゼルスブルグで下車。
私も真似しちゃおう!っと最後に下車して、急遽カイゼルスブルグ訪問。 -
バス停から道路沿いを歩き、村目指して前の人に付いていきます。
-
村の入口に着きました。素敵な村のようです。
-
観光案内所っと言ってもマルシェの一角にあった小屋で、
とりあえず地図を貰っておきます。
来る予定をしていなかったので、何かと不安で。 -
この村は濃い色の建物が目に付くな〜。
-
ストラスブールやコルマールとは全然違った感じ。
でもあのトンガリ屋根はここでも発見! -
ここの井戸はツリーではなく、花壇でした。
-
昼過ぎなので結構な人出が。
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この辺はまだ上品な飾りつけ。
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マルシェ・ド・ノエルに出て来ました。
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ここでも地元特産の手作り商品が目白押し。
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可愛い出窓と三角屋根。
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おっとあった、派手なクリスマス・デコレーション。
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村のメインの教会に出て来ました。
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教会前では可愛い少女がアルザスの伝統衣装で出迎えてくれます。
やっぱり帽子が印象的! -
教会の横の建物はハートの飾り。アムールの国やもんね。
-
このミニチュア人形劇場、クレーシュって呼ぶらしい。
-
カイゼルスブルグのマルシェ・ド・ノエルは確か土日のみだったかと。
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サントクロワ教会の中へ入ります。暖かくてホッと。
いきなりジーザスクライスト! -
主祭壇の彫刻が細かい!
-
教会内にもありました、キリスト生誕のミニチュア。
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メインストリートを外れればひっそりとしたたたずまい。
ここでは普通の暮らしが営まれているんだろうね。 -
メインの道はこの賑わい。
-
出窓にとんがり屋根をまた発見!可愛い。
-
冬は木々も坊主。
-
年季が入った建物。ボロッちい所がいい感じ。
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別のマルシェ・ド・ノエルへ出て来ました。
食べ物屋さんには行列も。 -
路地散策も楽しそう。
-
メインの道Grand Rueを道なりに歩いてきたら川に出て来ました。
La Weiss川。流れもあって水もきれい。 -
橋の上には小さな祠。
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川沿いの街並。
-
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ふと見上げると城跡が。左のお家の屋根にはコウノトリの巣かな?
今頃コウノトリはアフリカでバカンス中。 -
Grand Rueは人、人、人。静かな村がこの時期だけは一転する。
-
カイゼルスブルグの可愛い看板たち。
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カラフルで立派な建物がメインの通りには多い。
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-
ブドウのつるかな?
-
イチオシ
こういう一角が大好き。
-
ホント童話の世界やね。
-
シュバイツァー博物館。この村は、シュバイツァー博士の生誕地。
詳しくは→ http://goo.gl/js9A -
トンガリ屋根にAの文字。何の意味やろ?
いきなりの訪問で予備知識なし。 -
木組み+壁画のお家。ディテールが細かい。
-
ここにもあった天の川。夜の幻想的な街並も見たかったなー。
-
城跡と収穫を終えたブドウ畑。
あそこまで行って上から街を見下ろす体力はないのでパス。 -
教会の裏側に出てきた様子。
-
先ほど中に入ったサントクロワ教会に戻ってきた。
-
ヴァンショー(ホットワイン)で温まる。
カイゼルスブルグのヴァンショーはグラスのカップ。
返却すれば2ユーロ返ってくる仕組み。 -
-
村の入口付近の赤い建物に戻って来た。
これでカイゼルスブルグを後にする。 -
この辺り一帯はワイン街道と呼ばれていて、
道路の両側は延々とブドウ畑が続いている。
まだ時間があるのでリクヴィルへ行く事に。
バスの停留所に着くと、待ってましたかのようにバスが止まっていた。
バスに飛び乗り、リクヴィルへ。 -
20分ほどでリクヴィルへ到着。
村は中世の城壁に囲まれていて、入るといきなりマルシェ・ド・ノエル。 -
だんだんマルシェも飽きてきた。
-
小さい村のメインストリートがえらい事になっている。
両側に露天が出ていて、人で中々前へ進めず。 -
バスで村へ近づいてきた時、
かなり離れたブドウ畑の農道が一大パーキングエリアに。
村へ入るには道路規制のような箇所があり、
みなさん離れた所に駐車してトボトボ歩いていたのを目にした。
バスの場合は城壁の真ん前がバス停でしたが。 -
メインの通りから横には路地が。路地は人も少なめ。
-
ブドウのつるが建物に色を添えてくれます。
-
博物館のポスターなのかな?
アルザスの伝統衣装、やっぱりあの大きいリボンの様な帽子を被っている。 -
レストランのメニュー。今日も立ち食いで済ましましたが。
-
田舎っぽさを演出。
-
ハートがいっぱい。
この時期に一人で来るなんて私ぐらいと違うかな? -
小さな村の割には立派な建物群。
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角のお家、壁の色に合わせて飾りもブルー。
-
-
ここへはまた夏に戻ってきたいな。
-
可愛い三角屋根の建物。
-
路地には人影もない。
-
イチオシ
こういう一角も大好き。
-
本日の3度目の立ち食い。
ジャガイモと肉をチーズと白ワインで煮込んだ料理。
ドイツっぽいけどあくまでもフレンチ。立ち食いやけど…。
この料理はベルギーのクリマでも見かけた。 -
お花の少ない季節、窓際にはクリスマスの飾り。
-
鎧戸にはハートのくり抜きをよく目にするな。
-
昔の井戸がそのまま残ってたりして。
-
-
本日でこの木組みのお家群ともお別れ。
-
1639年って日本の江戸時代に建てられた?
-
ふと路地を見てみると、ブドウ畑。リクヴィールは小さい村。
端から端まで20分も歩けばたどり着く。 -
村はハートだらけ。一人で来るって事はよっぽど物好きかと。
-
-
アルザスの可愛い陶器。
-
-
看板眺めていても文化の違いを感じさせられます。
-
細かい彫刻。ガラスにもデザインが施されています。
-
カラフルなチーズ屋さん。
ここでは試食出来ませんでしたが、後日訪れたアムスでは試食し放題。
緑のチーズはペスト(イタリアンバジル)が練り込まれていました。
ピンクのチーズに何が練り込まれているのかは??? -
誰も歩いていない路地が好き☆
-
村のドンつき、時計台までやって来ました。
って言っても村の入口から歩いて20、30分ほど。 -
屋根裏部屋の小窓まで飾りつけ。気合入っています。
-
ノエルのこの時期、飾りに気合が入っている建物につい目が向かっちゃいます。
-
メイン通りは人でごった返しているのに、横に通っている路地は静か。
-
路地歩き。
-
路地で見つけたハート。フランスって女子のハート、射止めるの上手ですよね。
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木組みのお家群、今日で見納め。
-
白で統一されたノエルの飾り。
-
リクヴィールの裏通り。雰囲気あり過ぎ。
-
ハートも可愛いが中のレースのカーテン、かわい過ぎる!
もしかして、コウノトリ? -
手作りっぽさがいい感じ。
-
トナカイに白熊はここでは定番。
でもお花の変わりにこんな素敵な飾りに感謝☆ -
気合入りすぎ。
-
あ〜、ホント可愛い街並。一人で来たのがもったいない。
-
メインストリートを流れに沿って歩く。
-
-
ハートにコウノトリ。コウノトリは私には無縁でしたが。
もし子供が授かっていたら、これまた違った人生になっていたかも? -
ブロカント(古美術屋)にシャンブルドット(部屋貸し)、
タルトフランべ(アルザス風ピザ)
ってあるけど、何屋さんなのか? -
アルザスの可愛い看板を眺めつつ…
-
中世の石畳を歩き…
-
可愛い路地をチラ見し…
-
人混みのメインストリートへ。
-
村の入口付近へ戻ってきました。
-
村の入口付近は人でいっぱい。
-
路地の向こう側はブドウ畑。
-
城壁を出るとバスの停留所と反対方向は一面小高いブドウ畑。
この後シャトルバスの停留所へ行ってみると行列が。
次に来るバスに乗り込めるか心配していましたが、ぎりぎりセーフ。
無事乗り込め1時間ほどの道のり、バスの中では意識を失うぐらいの熟睡。
2番のバスでカイゼルスベルグを経由してコルマールへ。
ルクセンブルク編へ続く…
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この旅行記へのコメント (12)
-
- こあひるさん 2015/01/23 14:53:52
- クリスマスシャトルがあるのですね〜〜!
- kayoさん、こんにちは。
カイゼルブルグは、濃い色のお家が強烈だけど、目新しくてあれもいい感じかと・・・。でも町なかに入ると、やっぱりパステル調のかわいいお家なのね〜。
この時期には、クリスマスシャトルが30分おきに走っているなら便利でいいですね〜。バスで移動すれば、どこもまずまず近いですし・・・。でも駅以外のバス停って・・・ほんとわかりづらいですよね・・・。
リクヴィル、懐かしいな〜。それにしてもすっご〜〜〜い人・・・!!表通りの雑踏のわりに、横道からはいった路地は、私が行った時と同じような静かな雰囲気なので、この落差には驚いちゃいますね〜。
こあひる
- kayoさん からの返信 2015/01/24 22:28:02
- RE: クリスマスシャトルがあるのですね〜〜!
- > kayoさん、こんにちは。
こあひるさん、今晩は☆
> カイゼルブルグは、濃い色のお家が強烈だけど、目新しくてあれもいい感じかと・・・。でも町なかに入ると、やっぱりパステル調のかわいいお家なのね〜。
やっぱりアルザスの町はこの後行ったベネルクスの街々に比べて、
どこも可愛かったー。でもどこもやっぱり良く似た感じなので、
3泊位が丁度良かったかも?って今では思っています。
> この時期には、クリスマスシャトルが30分おきに走っているなら便利でいいですね〜。バスで移動すれば、どこもまずまず近いですし・・・。でも駅以外のバス停って・・・ほんとわかりづらいですよね・・・。
このシャトル、安くて頻繁に出ていて助かりました。
たまたま週末に重なったので、ラッキーでした。
公共のバスを利用していたら、先ずコルマールと村一つ位しか行けなかったと思います。
駅前にもバス停はあるんですが、駅まで行くにはちと遠いし。
あのバス停が見つからなかったら駅まで戻る覚悟でしたが。
> リクヴィル、懐かしいな〜。それにしてもすっご〜〜〜い人・・・!!表通りの雑踏のわりに、横道からはいった路地は、私が行った時と同じような静かな雰囲気なので、この落差には驚いちゃいますね〜。
>
> こあひる
人が多過ぎましたね〜。クリスマス時期がハイシーズンだとは知っていましたが、
ここまで凄いとは。ほとんど前に進めない状態で、
写真撮っても人の頭ばっかり入っているし。
でもこの後のベネルクスの国々はどこもオフシーズンで、
特にブリュッセルやアムス以外はどこも人すら歩いていない。
アルザスとのギャップが面白かったです。
kayo
-
- tamaemonさん 2015/01/02 22:49:48
- やっぱりヨーロッパのクリスマスは、素敵!
- kayoさん、明けましておめでとうございます!
初めて行ったヨーロッパもクリスマス時期、何回か訪れていますが、久しくこの時期はご無沙汰、ホットワインや飾りつけを見ると、懐かしく思い出します。
フランスでもこの地方は木組みの建物が多くて、可愛いですよね。
kayoさんが見つけた「ハートが可愛い・・・」私は熊さんが気になって!終わったらどうするのかな?
人も賑わって熱気もありそうだけど、やっぱり冷えるんでようね。
ホッとワインの味が懐かしくシナモンやレモン・・・香ってきそう。私はカップをお土産に持ち帰ってきましたが、結局実家のおはし立になってます。
昨年はいろいろあってソウル弾丸しか行けず、その前の年はkayoさんからバリ島のあとシチリアに行ったときに、羨ましがられたけど、今回は逆になりました。
今年は何処かへ行きたいけれど、今だ決まらず、指くわえて皆さんの旅行記見てます。行きたい所だけは増えていく!
続きも楽しみにさせて頂きます!
今年も、よろしくお願いします!
tamameon
- kayoさん からの返信 2015/01/03 01:35:42
- RE: やっぱりヨーロッパのクリスマスは、素敵!
- > kayoさん、明けましておめでとうございます!
tamaemonさん、明けましてありがとうございます!
どうしているの心配でしたが、お元気で何よりです。
> 初めて行ったヨーロッパもクリスマス時期、何回か訪れていますが、久しくこの時期はご無沙汰、ホットワインや飾りつけを見ると、懐かしく思い出します。
初めてのヨーロッパがこの時期だったんですか?
私は昔クリスマスをイタリアのコルティーナ・ダンペッツォで過ごした事が一度だけあったんですが、
イタリアはクリスマスマーケットなどなく、あっさりしたものでした。
スキーだけ楽しんでそれで終わり。
今回初めてのヨーロッパのクリマでテンション上がりまくり。
> フランスでもこの地方は木組みの建物が多くて、可愛いですよね。
> kayoさんが見つけた「ハートが可愛い・・・」私は熊さんが気になって!終わったらどうするのかな?
一人旅だったんでハートが余計に胸にささり(笑)
あのクマさん達、風雨にも耐え町を飾ってくれていましたが、この後は???
クリマではいっぱいクマさんが売られていたんで毎年新調するのかな?
この後の他のトラベラーさんの旅行記をチェックせな。
> 人も賑わって熱気もありそうだけど、やっぱり冷えるんでようね。
> ホッとワインの味が懐かしくシナモンやレモン・・・香ってきそう。私はカップをお土産に持ち帰ってきましたが、結局実家のおはし立になってます。
寒さに慣れずそのままヨーロッパへ行ったもんで寒かったー。
でも日本へ帰ってきたらヨーロッパより寒くなっていたんでビックリ。
ホットワインは美味しかった〜。
日本へ帰って来てから毎年行ってる大阪のドイツのクリスマスマーケットへ
行ってみたらカップ付きで900円。カップは返却不可、高〜い!
毎年カップだけ増えていくだけ。
> 昨年はいろいろあってソウル弾丸しか行けず、その前の年はkayoさんからバリ島のあとシチリアに行ったときに、羨ましがられたけど、今回は逆になりました。
> 今年は何処かへ行きたいけれど、今だ決まらず、指くわえて皆さんの旅行記見てます。行きたい所だけは増えていく!
人生色々やで。行ける時もあれば我慢の時期も。
私も我慢の時期、長かったよ〜。シチリアへは行きたいけどまだ行けず。
旦那さんとは遠距離だったよね。ウチは毎日家にいてるんでそれはそれで辛い。
今回は一人旅を強行で押し切って、今後の留守番に慣れてくれればいいねんけど。
その間はひたすらヘソクリ貯めるのに没頭!
分かる分かる、私も候補地は山ほど。
> 続きも楽しみにさせて頂きます!
> 今年も、よろしくお願いします!
>
> tamameon
ありがとう☆
今年もヨロシクね!
kayo
- tamaemonさん からの返信 2015/01/03 01:53:27
- RE: RE: やっぱりヨーロッパのクリスマスは、素敵!
- kayoさん、早速のご返事ありがとう!
そうそう!言い忘れてたけど、主人、初夏にこちらに戻ってきたんですが、相変わらず海外出張多くて、今もイタリア・・・年越しはドラえもん族と?!3月頃までほとんど独身生活に近いかな?・・・何処か旅しようかしら?・・・今年から仕事内容に変化あり、しばらくは長期休暇は難しいので、後半何処か行けたら・・・って所です。しばらく我慢ですね。
kayoさんにとって、すてきな年になりますように!
tamaemon
- kayoさん からの返信 2015/01/03 02:24:52
- RE: RE: RE: やっぱりヨーロッパのクリスマスは、素敵!
- > kayoさん、早速のご返事ありがとう!
>
> そうそう!言い忘れてたけど、主人、初夏にこちらに戻ってきたんですが、相変わらず海外出張多くて、今もイタリア・・・年越しはドラえもん族と?!3月頃までほとんど独身生活に近いかな?・・・何処か旅しようかしら?・・・今年から仕事内容に変化あり、しばらくは長期休暇は難しいので、後半何処か行けたら・・・って所です。しばらく我慢ですね。
>
> kayoさんにとって、すてきな年になりますように!
>
> tamaemon
ご主人様もtamaemonさんも両方忙しかったんだー。
ウチは身勝手同士なんで一人でフラッと出掛けられるけど、
普通そう簡単にはいかないもんね。
私も会社人間なんであんまり休み取れないんで、長期休暇は夏までお預け。
いつでも休みを取れる事は取れるんやけど、自分の評価にも関わるんで。
暫くは他の人の旅行記、眺めるだけ。
相棒は半分リタイヤーしてるけど健康不安から今のところは大人しく留守番。
でもこいつは元気になったら数年放浪しよるんで、
またいつ一人ぼっちになるか。
私にとっては不安を抱えての一年の始まりですが、
tamaemonさんの内助の功、実ってくれますよ。
kayo
-
- TSUNEさん 2014/12/31 16:59:34
- アルザスのクリスマス
- kayoさん、こんにちは。
そして、初めまして。
アルザスのクリスマス旅行記拝見させてもらいました。
五月にストラスブール、コルマール、リクヴィル、カイゼルスベルクにいって来ました。
クリスマスになると街の雰囲気も変わりますね。
ライトアップやクリスマスの飾り付け、どれも素敵ですね。
写真も良かったです!
クリスマスシーズンにヨーロッパなんていいですね。
このあとも楽しみにしています。
TSUNE
- kayoさん からの返信 2015/01/01 11:52:48
- RE: アルザスのクリスマス
- > kayoさん、こんにちは。
> そして、初めまして。
>
> アルザスのクリスマス旅行記拝見させてもらいました。
> 五月にストラスブール、コルマール、リクヴィル、カイゼルスベルクにいって来ました。
> クリスマスになると街の雰囲気も変わりますね。
> ライトアップやクリスマスの飾り付け、どれも素敵ですね。
> 写真も良かったです!
>
> クリスマスシーズンにヨーロッパなんていいですね。
> このあとも楽しみにしています。
>
> TSUNE
TSUNEさん、明けましておめでとうございます!
旅行記見ていただいてありがとうございます。
TSUNEさんもアルザスへ春に行かれたんですね。
お花のシーズンに行きたかったんですが…。
再訪できる機会があれば今度は春から夏にかけて行ってみたいです。
クリスマスはこの時期にしか味わえない楽しさがありました。
旅行記でその楽しさが伝わればうれしいのですが。
アルザス以降はほとんど普通の街歩き旅行記でクリスマス感が味わえたのは
ベルギーのブリュッセルとアントワープくらいかな。
カッコイイ旅行記にしたいのにいつも珍道中日記になってしまいます。
続編も頑張りますね☆
kayo
-
- るなさん 2014/12/29 00:22:22
- こんな一角が好き
- 私も好きやぁ〜♪
って感じのショットだったよ!Bonsoir☆kayoちゃん。
腰はどう?
カイゼルスベルグには私も寄りたかったんだが、何せバスがなかったからしょうがない、あきらめたのよ。
でもまぁ、アルザスはどこも似てるね。みんな可愛いがつまってる(≧∇≦)
それにしてもすごい人!お花の時期よりすごいね。
今、荷造りが終わったとこ。
店の掃除して、帰って来てからずっと台所に立ってたわ。明日からの子供達の3食を3日分くらい作って冷蔵庫&冷凍庫へ投入さ( ̄Д ̄)ノ
作って行くにも限界あるから、あとはもう息子に託す(笑)娘じゃなく息子ってところがミソσ(^_^;)
明日の朝もう1食作ったら、もうこれで少し家事から解放される!嬉しい。
出発前にアルザス編が見れて良かった!
じゃ、行って来ますね。
佳いお年を〜
来年もよろしくね、kayoちゃま。
るな
- kayoさん からの返信 2014/12/29 02:03:18
- RE: こんな一角が好き
- > 私も好きやぁ〜♪
> って感じのショットだったよ!Bonsoir☆kayoちゃん。
> 腰はどう?
るなさん、忙しいのにコメントありがとう☆
腰はコルセット着けて出勤、家に帰って外したらやっぱまだまだ。
年明けには完治してくれればと。
> カイゼルスベルグには私も寄りたかったんだが、何せバスがなかったからしょうがない、あきらめたのよ。
> でもまぁ、アルザスはどこも似てるね。みんな可愛いがつまってる(≧∇≦)
> それにしてもすごい人!お花の時期よりすごいね。
ほんま凄い人出でビックリ。アルザスのこの時期にホテル取れない!
って事、この人出で実感。
カイゼルスブルグはリクヴィールよりは大きい村だったから、
その分人が分散されてリクヴィールまでではなかったけど、
それでも凄い人やったね。
> 今、荷造りが終わったとこ。
> 店の掃除して、帰って来てからずっと台所に立ってたわ。明日からの子供達の3食を3日分くらい作って冷蔵庫&冷凍庫へ投入さ( ̄Д ̄)ノ
> 作って行くにも限界あるから、あとはもう息子に託す(笑)娘じゃなく息子ってところがミソσ(^_^;)
> 明日の朝もう1食作ったら、もうこれで少し家事から解放される!嬉しい。
母は大変だ!でもお子ちゃま、偉いね。
ちゃんとお兄ちゃんは3人分のご飯、母がいない間「チーン」したり、
作ってくれるんだ。
1週間は自由の身だよ〜。羽伸ばしてね。
子供たちもお母さんの安全を祈っているに違いない。
そういうのって凄くいいな〜、るなさんメッチャ男前やで。
私とは全く正反対のるなさんの生き様が格好良過ぎる!
> 出発前にアルザス編が見れて良かった!
> じゃ、行って来ますね。
>
> 佳いお年を〜
> 来年もよろしくね、kayoちゃま。
> るな
忙しいのに覗いてくれてありがとう☆
気をつけて行ってらっしゃいませ〜。
二人旅と聞いて安心、悪い輩は無視してね。
今朝旦那とも言っててん、イスタンブールへはまた行きたいねって。
何度もリピートしたくなるイスタンブール、
楽しんで来てね〜。
こちらこそ来年もヨロシク!イスタンブールでよいお年を…。
kayo
-
- まほうのべるさん 2014/12/28 18:46:26
- 可愛い村が何倍も素敵に!
- こんにちは、kayoさん。
腰の具合はいかがですか?
有給休暇をとっての旅行からの帰国後に具合が悪くなるととても休み
づらいもの、無理して会社に行ってしまいますね。
辛い時は楽しかったヨーロッパの旅を思い出し無理せずに過ごしてく
ださい。
アルザスにはコルマールから路線バスで行きましたが、ワイン畑を走
っていくと中世の村が突然見えてくる光景にとても感激しましたが、
kayoさんはいかがでしたか?
今でもその時の感動が忘れられません。
とても可愛い村がクリスマスの飾りで何倍も素敵に輝いていますね。
byまほうのべる
- kayoさん からの返信 2014/12/29 12:32:53
- RE: 可愛い村が何倍も素敵に!
- > こんにちは、kayoさん。
まほうのべるさん、こんにちは!
> 腰の具合はいかがですか?
普通の生活できるまで回復しましたが、まだ曲げると痛い痛い。
年末の掃除も出来ず、人ごみに出てぶつかったりしたら死ぬかと思うので、
会社と家だけでおとなしくしています。
> 有給休暇をとっての旅行からの帰国後に具合が悪くなるととても休み
> づらいもの、無理して会社に行ってしまいますね。
帰国後すぐに腸炎にかかり1日休んでしまって、その後ぎっくり腰。
もうこれ以上休めん!ので、明日までコルセット着用で通勤です。
旅行中の無理が祟ったんだと思います。
> 辛い時は楽しかったヨーロッパの旅を思い出し無理せずに過ごしてく
> ださい。
そうそうこれが一番!ありがとうございます。
> アルザスにはコルマールから路線バスで行きましたが、ワイン畑を走
> っていくと中世の村が突然見えてくる光景にとても感激しましたが、
> kayoさんはいかがでしたか?
> 今でもその時の感動が忘れられません。
>
> とても可愛い村がクリスマスの飾りで何倍も素敵に輝いていますね。
>
> byまほうのべる
分かります、分かります。何にもないところから突如姿を現す光景。
大概教会の鐘の塔を中心に広がる村全体の遠景。
今回の旅ではアルザス以外は大きな町ばかりだったので、
タイトなスケジュールでしたが、この村巡りが出来て良かったです。
元々ラテン系の性格の為、
冬のどんよりしたヨーロッパは苦手なたちなんですが、
クリスマスのシーズンはやっぱりどこも毎日お祭り騒ぎで、
テンション上がりっぱなしでした。
kayo
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