2014/11/24 - 2014/11/24
124位(同エリア735件中)
susuさん
ANAマイルの期限が迫っていたので、ビジネスクラスでどこかに行くべく検討を始めたのが今年の春でした。マイル残高的に行けるのは南アジア辺りまで。
これまでに行ったことのない国という条件を加味すると、どうしても浮上してきてしまうのはインドでした。いずれは行くことになると思っていたのですが、いざ具体的に計画するとなると不安が多すぎてなかなか決断が出来ません。行くと必ず下痢になると聞きますし、石を投げれば詐欺師に当たるくらいのレベルで騙されるとも聞きます。私にとってある意味インドは唯一無二、世界は『インド』と『それ以外の国』の2つに分けられると思うくらいハードルの高い国でした。
インドじゃなくてインドネシアにしようという心の声をなんとか抑えて特典航空券を予約したのが6月下旬。
少ない日数ですがどうせインドまで行くのなら印パ国境を越えてみたい。自らハードルを上げつつそれから5か月、寝ても覚めてもインドとパキスタンのことを考え続けて旅程を組み上げ、現地の移動手段とビザを手配しました。
出発3週間前になって、国境のパキスタン側で自爆テロ事件発生という衝撃のニュースが飛び込んできました。死者50人超。私も行くつもりだった、国境のクロージングセレモニーを狙っての犯行だそうです。元々テロなど滅多にないラホール近郊、前代未聞の事件でした。
はたして影響は?国境は閉鎖されているのか、クロージングセレモニーは開催されているのか。一切の続報を得られないまま出発の日を迎えました。国境に行くかどうかは現地で情報収集して決めよう…。
さらに出発当日の日本で思わぬアクシデントに見舞われながらも、以下の日程で旅してきました。
11/21(金) 成田→デリー→アムリトサルへ
11/22(土) アムリトサル→(国境)→ラホール
11/23(日) ラホール→(国境)→アムリトサル
11/24(月) アムリトサル→バラナシ
11/25(火) バラナシ
11/26(水) バラナシ→アグラへ
11/27(木) アグラ
11/28(金) アグラ→デリー
11/29(土) デリー→成田へ
11/30(日) 成田着
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ジェットエアウェイズ (運航停止) エアインディア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は飛行機を乗り継いでバラナシに移動します。エアインディアでアムリトサル→デリー→ガヤ→バラナシ、一日がかりの大移動です。航空券は7月にCleartripで手配して5,003Rs(8,606円)でした。
朝もやっぱりホットシャワーが出なかったので、冷水を浴びて身支度を整えました。今回の旅でホットシャワーが出なかったのはここだけだったなあ。
ダーバービューという名前のホテルなので屋上からの眺めを楽しみにしていたんですが、ロビーにいたスタッフに屋上に行けるか聞いたら行けないと言われてしまいました。えーっ!
仕方がないのでロビーの横のドアからベランダ(2階)に出てみました。ダーバービューからのビューはこちら。ダーバーって何だよ。 -
ホテルをチェックアウトし、バックパックを背負って路地を歩きました。太い道に出てオートリクシャーを捕まえたい。地図を思い浮かべて黄金寺院と逆の方向に歩きました。
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アムリトサルの路上には所々にゴミが纏められていました。前方にしゃがんでいる人達が小さな箒で道を掃いています。通り過ぎる時にニコッと笑ってくれました。
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ゴミの上で寝ている野良犬。
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行く手には細い路地が入り組んでいるばかりで大通りに出られず、諦めて黄金寺院の前まで戻ることにしました。黄金寺院の前ならリクシャがいるはず。
来た道を引き返さないせいで道に迷っていたら、郵便局を発見しました。インドの郵便局を初めて見た。前の屋台の横にいる人と目が合ったので、黄金寺院への道を尋ねました。 -
その後何人かに道を聞いて漸く黄金寺院に戻れました。時間をだいぶロスして焦りつつ、リクシャドライバーと交渉して250Rs(約500円)で空港まで。ちょっと高いけど値切りきれませんでした。こっちが内心切羽詰まってる時ほど足元を見てくる気がする。
車、オートリクシャー、サイクルリクシャー、バイク、自転車、馬車、歩行者が入り乱れる地獄の交通渋滞を抜けて走ります。アムリトサルのリクシャドライバーは私が行った他の町のドライバーより明らかに運転技術に長けていて、車体ギリギリの所を振り返りもせずに通過していきます。他の町の運転手は一応車体を擦らないか右左と後方を確認しながら走っていましたよ。
そしてドライバーも口と鼻を布で覆うほどの大気汚染のひどさ。体に良くないぜこりゃあ。 -
30分程で空港に着きました。
インドの空港はどこもそうなんだと思いますが、空港に入る際にeチケットとパスポートのチェックがあります。 -
エアインディアのカウンターで、「あなたの乗る便は遅延しており、10:30発の予定が12:15発に変更になった。デリーでの乗り継ぎに間に合わないので他の便のチケットを用意する」と言われました。えーっ!さすが歩き方にまで遅延が多いと書かれているエアインディア。とりあえずチェックインカウンター近くのベンチで待つように言われ、私のeチケットを持ってスタッフが奥の部屋に去って行きました。
そのまま長いこと放置され、不安がどんどん増大している時に撮ったのがこの写真。前にいるのは私と同じ立場の人達なのかもしれません。
私の存在忘れ去られてない?本当に違う便を手配して貰えるの?
その後数人のスタッフにたらい回しにされて不安MAXで針が振り切れた頃に、初めに応対してくれたスタッフがジェットコネクト(インドのLCC)の10:50発のチケットを持ってきてくれました。よかった!ありがとうありがとう!
1か所しかない国内線の出発ゲート近くのベンチで、旅行出発前に同僚に貰ったかりんとう饅頭を食べながら、そういえばeチケットを返して貰えなかったな…まあ無くても何とかなるかと考えていたら、先程のスタッフがわざわざここまで私のeチケットを届けに来てくれました。何重にも折り畳まれた跡の残るeチケット。わーありがとうございます!
前に同じような経験(乗り継ぎ後のチケットを持っていないのにeチケットをスタッフに持っていかれてそれっきり)をしていたので無くても何とかなるかとこの時は思っていましたが、もし無いままだったらデリーの空港で物凄く困ったと思います。本当に助かりました。
ディレイ自体私は初めての経験です。旅慣れた人なら何ということのない出来事なのかもしれませんが、英語力の低い私にとっては物凄い修羅場でした。 -
チケットにはジェットコネクトと印字されていましたが、便はジェットエアウェイズでした。
ゲートから機体まではバスで移動しましたが、移動距離はほんの100mくらい。完全に歩いて行ける距離でした。タラップを上って機体に乗り込んだのは私が最後。席は3-3の配置で狭く、通路側の私の席にはシーク教徒のおじさんが座っていました。機内の後ろの方の席はガラ空きだったので、CAのお兄さんに移動してもいいか尋ねてみたら、全員乗り込むまで待ってと言われました。あ、バス1台分の乗客で全員じゃなかったのか。諦めておじさんに詰めてもらい自分の席に座っていたら、さっきのCAさんに全員乗ったから移動していいよと声を掛けられました。マジすか!速攻で一番後ろの窓際に移動。
その様子を見ていた西洋人のマダム(この機内で外国人は多分彼女と私だけだったと思います)もCAさんに声を掛けて、私と反対側の窓際に移動させて貰っていました。マダムはデリーに着いて降りる際に「あなたのお陰で快適なフライトだったわ」という感じで微笑みかけてくれました。
今回の旅ではこのように外国人旅行者と目が合うと、なんとなくお互いをねぎらうような雰囲気になることが多かったです。お互い苦労してるよねと。 -
アムリトサル上空。アムリトサルに限らず見渡す限りの空はスモッグで厚く覆われていました。雨でも降ったら綺麗な青空が見えそうですが、幸か不幸か滞在中は一滴も降りませんでした。
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デリーのインディラ・ガンディー国際空港で乗り換え。国内線乗り継ぎカウンターのエアインディア女性スタッフは愛想ゼロで、「どこの国の人?日本?日本に帰るならここじゃないわよ。え?バラナシに行くの?…………ポイッ(発券したチケットをカウンターに)」という感じでした。eチケット無かったら死んでたな。
さっきのフライトでは機内食が出ずお腹が空いたので、出発ロビー2階にあるフードコートのケンタッキーに行きました。他にもマックやインド料理、中華料理のお店等があり呼び込みも盛んでしたが、この際だからパキスタンのKFCと食べ比べてみたい。
チキンロッキン(Chicken Rockin')を単品で。メニューボードに書かれている金額は税抜き価格で、+12.25%もがっつり税金を取られました。115Rs(約230円)、高い。
チキンロッキンの味はというと……辛い!!パキスタンのクランチバーガーと違ってピリ辛レベルじゃなく明らかに辛い。何でもかんでも辛くするのは勘弁してくれ。
接客、表示価格の正確性、そして私好みの味であることなど全てにおいてKFCラホール店の圧勝でした。 -
デリーからまずはガヤに向かいます。
私の隣はサウジアラビアで働いているというバラナシ出身のおじさん。数年ぶりに帰郷するんだそうです。ふと疑問に思ったんですが、ムスリムに改宗しなくてもサウジアアラビアで働けるのかな?メッカに行くんじゃなければ関係ないのかな。
気持ち良く眠っていたら機内食が運ばれてきて起こされました。と言ってもクッキーとドリンクのみの質素なもの。このために起こされるのも…という内容ですが、機内食の写真を撮るのが旅の楽しみの1つなので紅茶を注ぎに来てくれるまで寝もせず食べもせずじっと待ちました。 -
ガヤの空港に到着。ガヤ空港の周辺はジャングルのように木が生い茂っていました。
ガヤで降りない人も機外に出られるようですが私は機内で待ちました。ガヤ行きの乗客が降りた後に、CAさんが頭上の荷物入れに置かれた荷物の持ち主を一つ一つ確認して回っていました。
「我々の地上での仕事があなたを上空に連れていく」良いキャッチコピーですね。私の訳が合ってるかどうかはさておき。 -
夕方にバラナシの空港に着きました。空港の建物を出るなりタクシーとリクシャの運転手に取り囲まれる。おーこれだよこれ。半ばオークション形式になりながら料金交渉をして、ゴードウリヤー交差点までタクシーで500Rs(約1,000円)で行って貰うことになりました。リクシャじゃなくてタクシーだよね?と念入りに確認。リクシャでの長距離移動は出来れば避けたい。もう懲りました。
こうして料金交渉が必要なのに、支払いはプリペイドタクシーのカウンターで行います。正規料金があるはずですが誰も何も言わないので、場合によっては正規料金より安く乗れたりします。 -
バラナシ空港とタクシードライバー。
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歩き方に載っている相場よりも値切ったせいか、他の乗客と相乗りになりました。その乗客がなんと、飛行機で隣の席だったサウジアラビア勤務のおじさん!何やらドでかい荷物と共に乗り込んできました。
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バラナシ郊外の景色は、アムリトサルとはなんとなく違いました。建物がネパールのものに似てるような気がする。直線距離で近いせいかな。
バラナシの街中はアムリトサルに負けず劣らずの酷い渋滞でした。アムリトサルでは全く旅行者を見掛けなかったので、街中を歩く旅行者の姿が見えないかと車窓から目を凝らしましたが、一人も見つけることが出来ませんでした。超有名な観光地バラナシなのに!旅行者ばかりでも興醒めかもしれませんが、あまりにも居なさすぎると淋しい。私は旅行者の姿に飢えていました。 -
日がすっかり暮れてから、ゴードウリヤー手前のチャーチクロッシングという交差点で降ろされました。後から知りましたが車はここまでしか入れないらしいです。ガートの方まで行けないのは知ってたけど、ゴードウリヤーまでも行けないとは知らなかった。
降りた所にはポーターが待ち構えており、運転手が「彼は私の友達で宿まで連れて行ってくれる」と紹介してきました。モロッコと全く同じパターンだ…嫌な予感がするぞ。
歩き出す前に料金交渉をしようとすると「As you like(お好きなように)」とぬかす。出たよAs you like。悪党の合言葉。「As you likeって 言 っ た ね ?」と念を押して出発。 -
細い路地の角をいくつも曲がりながら延々と歩きます。地図で見る限り、こんなに曲がる必要はないはずだ。到達が困難な所に連れてきたように見せて案内料を釣り上げようとしていますね。フェズで遭遇したのとそっくり同じ手口だな。
到着したのは私が予約しているババゲストハウス。
細かいのがそれしかなかったので案内人に20Rs(約40円)を渡しました。少ないと言われましたが、あんた私の好きな金額でいいって言ったよね。100Rs欲しい?この程度の距離で冗談きついわ。複雑な道を案内してきたんだから…と予想通りなセリフを吐くので、私はもっと簡単な道を見つけられると思うと言ったらバレたかという感じで去って行きました。 -
レセプションでチェックインの手続き。インドの宿はどこも大きな宿帳を持っていて、宿泊客の情報をいろいろ書き込んで管理しています。その情報の中には、どこから来てこの後どこに行くのかという項目が必ず含まれていました。若いご主人にアムリトサルから来たと告げると、じゃあワガボーダーのクロージングセレモニーに行った?と話が盛り上がりました。ご主人の友達がセレモニーに出演しているそうです。
ババゲストハウスは真ん中に吹き抜けがあって、モロッコの宿と同じような構造でした。私の部屋は2階。入口のドア(中央右)が観音開きでした。 -
Booking.comで予約して、2泊で1,400Rs(約2,800円)。
ご主人は歩き方に書かれている通りゲストの強い味方で、親切丁寧に宿の設備や注意事項などを説明してくれました。
右の窓(見切れています)にはガラスが嵌まっていますが左の窓にはガラスがなく、木の扉を開けると鉄格子が付いています。ご主人曰く「この窓は開けてもいいけど近くに物は置かないで。猿が外から手を伸ばして取ってしまうから」。
部屋のコンセントには蚊取り用のノーマット的なやつが刺さっていました。これは助かる。しかし部屋には他にコンセントが無く、デジカメの充電をするために外して寝ていたら蚊に刺されまくって起きました。 -
ホットシャワーはいつでも使えます。バスルーム入口のスイッチを押して20分待てばOK。
ご主人はさらに私を屋上に連れて行ってくれ、屋上に出るドアの鍵の置き場や階段の位置を教えてくれました。 -
さらには宿の外にまで出て、すぐ近くにあるムンシーガートまで案内してくれました。これがガンジス川か…!
今日はもう終わってしまったようですが、歩いて数分の所にあるガートで毎晩プージャーという儀式が見られるそうです。プージャーは知っていたけど、そのガートまで川沿いに歩いて行けるとは知らなかった。歩き方の地図だとガートは途切れ途切れになっているように描かれていますが、実際は端から端まで繋がっていてどこまでも歩いて行けます。 -
ご主人は「ガートに行くとハロー、フレンド、How are you?とか言ってくる奴が大勢いるが、一切相手にしないように。渡してくる飲食物に薬が入っていて身ぐるみ剥がされるから」と忠告してくれました。同じインド人がそんなことを言うなんてと思わず笑ってしまいましたが、ご主人は大真面目でした。
そうか、気をつけよう…と思う一方で、学校の先生の生活指導のような感じの堅苦しさで、全部守ったら碌に観光できないんじゃないかとも思いました。
とはいえご主人の親切は本当に有難かったです。ババゲストハウス、良い宿だなあ。 -
宿の最寄り、ムンシーガートはこの2本の塔が目印です。
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宿に戻ってシャワーを浴び、さっぱりしてから夕食を摂りに出掛けました。
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宿の前の路地を左に進むと1本道で、地図の通りベンガリー・トラという通りに出られました。ほらやっぱり簡単な道じゃん。
ベンガリー・トラはガート近くのメインストリートですが、写真の通りこんなに狭い道です。こんなに狭いのにバイクが結構走っているので、来る度に端に避けなければいけません。
この通りで漸く旅行者の姿を見ました。旅行者向けの店も沢山ある!アムリトサルやラホールではそういうお店も全く見つけられませんでした。 -
翌日撮影した写真ですが、ベンガリー・トラからババゲストハウスに向かう路地の入口はこんな感じです。
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宿から近い所でラッシー屋さんを発見したので入ってみました。ババラッシーというお店。
店内の壁には世界中の旅行者の寄せ書きがありました。もちろん日本語も。その中に「導火線に火が点いたのはいつだったのだろう…」から始まる凄まじくクサい長文があったので思わずのけ反りました。あまりに壮大(?)な文章なので、昔の人は凄いな…いつの時代の旅行者なんだろうと日付を見てみたら、2か月前の旅行者でした。うわあ…。
さすがバラナシ、世界中から勘違い旅行者が集まる町。 -
プレーンラッシー(25Rs≒50円)を注文しました。他にもフルーツ系のラッシーが色々あり、そちらはどれも50Rsくらいでした。
かなり濃厚でとろみがあります。ドリンクというよりはヨーグルトに近い。ラッシーの上澄みの塊も入っていて、そちらはカッテージチーズのような固さでした。濃厚なヨーグルトという感じでとても美味しかったです。 -
その後、通り沿いにあったソナルというレストランに入りました。
チキンカレー(60Rs≒120円)とチャパティ(5Rs≒10円)を注文しました。
「辛くしないで」とオーダーしましたが、私の感覚でも本当に辛くないか心配。 -
インド料理の他に洋食、日本食、韓国料理もあります。
私は出来るだけローカルな料理が食べたいので注文しませんが、どんな日本食が出てくるのか凄く気になる…。 -
運ばれてきたカレーの器は思ったより小さかったです。味は…本当に辛くない!美味しい!何か足りない感じでしたがスパイス感はあります。チキンは骨付きでゴロゴロ入っていました。
いやー幸せ。辛くないカレー最高。日本に帰れって感じですが。
会計の時に70Rsを出したらお釣りがないと言われました。5Rsが無いとな?!仕方がないので秘蔵の1Rs・2Rsコインを使って支払いました。コインをコレクションしているので、この先もし小額コインが手に入らなかったら泣く。 -
途中の商店で水を買って宿に帰りました。大きいので20Rs(約40円)。この先どこで買っても同じ値段でした。
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