2014/11/28 - 2014/11/28
550位(同エリア1974件中)
susuさん
ANAマイルの期限が迫っていたので、ビジネスクラスでどこかに行くべく検討を始めたのが今年の春でした。マイル残高的に行けるのは南アジア辺りまで。
これまでに行ったことのない国という条件を加味すると、どうしても浮上してきてしまうのはインドでした。いずれは行くことになると思っていたのですが、いざ具体的に計画するとなると不安が多すぎてなかなか決断が出来ません。行くと必ず下痢になると聞きますし、石を投げれば詐欺師に当たるくらいのレベルで騙されるとも聞きます。私にとってある意味インドは唯一無二、世界は『インド』と『それ以外の国』の2つに分けられると思うくらいハードルの高い国でした。
インドじゃなくてインドネシアにしようという心の声をなんとか抑えて特典航空券を予約したのが6月下旬。
少ない日数ですがどうせインドまで行くのなら印パ国境を越えてみたい。自らハードルを上げつつそれから5か月、寝ても覚めてもインドとパキスタンのことを考え続けて旅程を組み上げ、現地の移動手段とビザを手配しました。
出発3週間前になって、国境のパキスタン側で自爆テロ事件発生という衝撃のニュースが飛び込んできました。死者50人超。私も行くつもりだった、国境のクロージングセレモニーを狙っての犯行だそうです。元々テロなど滅多にないラホール近郊、前代未聞の事件でした。
はたして影響は?国境は閉鎖されているのか、クロージングセレモニーは開催されているのか。一切の続報を得られないまま出発の日を迎えました。国境に行くかどうかは現地で情報収集して決めよう…。
さらに出発当日の日本で思わぬアクシデントに見舞われながらも、以下の日程で旅してきました。
11/21(金) 成田→デリー→アムリトサルへ
11/22(土) アムリトサル→(国境)→ラホール
11/23(日) ラホール→(国境)→アムリトサル
11/24(月) アムリトサル→バラナシ
11/25(火) バラナシ
11/26(水) バラナシ→アグラへ
11/27(木) アグラ
11/28(金) アグラ→デリー
11/29(土) デリー→成田へ
11/30(日) 成田着
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アグラカント駅を10:25に出る列車に乗るために、9時半にホテルの前で待ち合わせしたリクシャに乗り込んで駅に向かいました。
アグラの幹線道路はアムリトサルやバラナシと比べると交通事情が格段に良かったです。運転は多少乱暴だけど殆ど渋滞がない。
通り沿いに食堂がずらっと並んでいました。 -
アグラカント駅に到着し、運転手に200Rsを渡してお釣りを貰おうとしたら、細かいのが無いと言う。そう言われてもじゃあ釣りはいらないぜとはならないので、運転手がお金を崩してくるまでリクシャの座席を占領して待ちました。
無事お釣りを貰い、駐車場から駅に向かって歩いていたら、別のリクシャの運転手から「デリーに行くのかい?リクシャで行かないか」と声を掛けられました。リクシャでデリーまで?!冗談じゃない、遠すぎでしょ。列車のチケット持ってるからと言って断りました。
この時点では、まさかリクシャで行った方がまだマシという目にこれから遭うとは夢にも思っていなかったのでした。 -
アグラカント駅の構内。
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構内のモニターで私が乗るKerala Expressを探します。…うわー、1時間遅延してる。
モニターの中央が予定の時刻、右が実際の時刻。赤い文字は全て遅延している列車です。 -
ホームには色々な屋台やお店がありました。
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朝食を摂るべく構内の食堂に入りましたが店員が私を完全無視状態だったので、辛くしないでだの何だのといったコミュニケーションを取れる気がせず諦めて出ました。
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売店でパウンドケーキ(30Rs≒60円)とザクロジュース(20Rs≒40円)を購入しましたが、あまり食欲が沸かなかったのでパウンドケーキを2、3切れ食べて朝食終了。
ベンチに座ってひたすら時間が過ぎるのを待ちました。
近くにゴミ箱があるせいか、周囲には沢山のハエが飛び交っています。ハエを見るのは意外に今旅初かも。 -
遅延後の予定時刻を過ぎても、一向に私が乗る列車がやって来ません。列車がホームに入ってくる度に、車両についている5ケタの列車番号を確認しているんですが、もしかしたら見逃してしまったのかも…。
もう一度モニターを確認しに行こうかとホームを歩いていたら、ホームに電光掲示板を発見しました。 -
これから来る列車が次々に表示されます。私が乗る列車は…あった!とりあえずホッとしましたが、でもさらに予定時刻が2時間ずれこんでるという…。うわああ勘弁してくれ。
定刻通りの運行だったら13:45にニューデリーに着いていたのに。
もう明るいうちに着ければいいやと思いましたが、この後まさかその望みすらも潰えるとは思いませんでした。 -
電光掲示板が見える位置に座り込んで、ひたすら待ち続けます。
先頭車両がホームに滑り込んでくる度に土埃がもうもうと巻き上げられるのが辛い。
目の前にあった屋台料理のメニュー。サモサは結局食べなかったな。揚げ油が古いと危ないと思って…。 -
チャイ150mlが5Rs、コーヒー150mlが7Rs…。構内のレストランもそうでしたが、ちゃんと量まで書いてあります。
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列車が到着する度に売り子がサモサやカレー、果物等を売り歩きます。
私の目の前にあったカレーの屋台は列車が来る度にスプーン?お玉?で鉄板をガンガン叩いて、ここに屋台があるよというのをアピールしていました。乗客に窓から呼ばれると、使い捨てのアルミの皿に注いだ人数分のカレーとチャパティ2枚ずつをいくつも重ねて持って行き、鉄格子の隙間から受け渡ししていました。 -
分け合ってご飯を食べる幼い兄弟。
微笑ましい光景でしたが、この後私を発見した弟に「マニー、マニー」とかなり長いこと絡まれました。 -
線路には大きなネズミが沢山います。見てると結構飽きない。ホームにはハトがいない代わりに、全体が黒くて目の周りがオレンジ色のインドでよく見る鳥がいました。
電光掲示板に表示される予定時刻が、どんどん後の時刻にずれ込んでいきます。あと15分で列車に乗れるという希望が、何度も何度も打ち砕かれました。
14時の予定が15時になった時は本気で腹が立ち、電光掲示板にオーバーヘッドキックをかましてやりたくなりました。実行に移さなかったのは単純に技術面の問題です。
この待ち時間は本当に辛く、自分はどうしてこんな辛い思いをしてまで旅をしているんだろうと本気で分からなくなりました。景色を見るにしても現地の人と触れ合うにしても、こんな辛い思いをしてまでする程の事だろうか?インドでは親切な人に沢山会ってまた会いたい人も出来たけど、それでも…。
私はこれまで行った国の中で『住めない』と思った所はありませんでしたが、インドは無理だと思いました。最大の理由は大気汚染、土埃。次点は道に落ちてるフン。その他は特に文句はありませんが毎日鼻の穴真っ黒というのは辛い。清浄な空気というのは何物にも代えがたいものだと実感しました。日本の土埃もフンもない綺麗な道路が懐かしい。
ものを考える時間が腐るほどあったので、『インドに行くと人生観が変わる』という言葉を初めて思い出しましたが、私の人生観もある意味変わったのかもしれません。旅好きが旅好きじゃなくなるとしたらそれは物凄い価値観の変化ですよね。まさかこういう変化だとは思わなかったけど。
しかし幸いなことにこの気持ちは一過性のものだったようで、帰国した今はまた新しい旅の計画を立てることに夢中です。やっぱり健全な精神は健全な肉体に宿るんだな。でも次はヨーロッパとかその辺の混沌としていない所に行こうと思いました。 -
次の列車が来た!と期待して眺めていたら、軍の兵器や軍人を乗せた通過列車でした。なんだよもう。
大砲?やトラックを乗せた車両がゆっくりと通過していき、ARMYと書かれている客車には普通の車両と同じように等級も書かれていました。A/C Chair CarとかSleeperとか。
こんな状況とはいえ流石に興味深く眺めていましたが、客車に乗り込んでいる軍人達もまた、私を興味深げに眺めていました。 -
私が乗る列車の到着予定時刻は15時過ぎにまで延び、どうせまたさらに遅れるんだろうと思っていたら、次に来る列車番号が表示される電光掲示板に、待ちに待った『12625』という数字が表示されました。ついに来たー!!
ホームのその位置に停まる車両番号も交互に表示されるので、自分の車両が停まる位置まで移動して列車を待ちました。
5時間も遅延した列車とついにご対面。一度もトイレに行かずにじっとあなたを待っていたよ。
私が購入したチケットはSleeperのSide Upper、170Rs(約340円)。340円の為に5時間も待ちました。初めから5時間遅れると分かっていたら他の列車のチケットを買い直していましたが、30分、1時間と小刻みに到着予定時刻が延びていったのでつい待ってしまいました。 -
2番目に安いSleeperクラスの乗客はインド人ファミリーが殆どを占めていました。私の席は昼間なのにフラットのままで、2人の男性が座っていました。おい、少なくともどっちか1人はこの席のチケットを持ってないだろ。他にも沢山席が空いてるんだから移動してくれよ…とはくたびれ過ぎてて言えず、上段にバックパックを固定してから大人しく隅っこに座りました。本当は上段(私の席)で横になりたかったですが、昼間は使用できないと言われたので諦めました。他にも上段で寝てる人がいたら気にせず寝たんだけどなあ。
幸い、2人の男性のうちの1人は暫くしたらどこかに移動していきました。 -
窓の外を眺めていたら同席の男性にコーヒーの紙コップを渡されました。列車の中で知らない人に飲食物を貰うというのは睡眠薬強盗に遭う可能性が高い危険な行為ですが、またしても断りきれませんでした。いつか痛い目に遭うぞ私…。熱々のコーヒーは砂糖たっぷりで激甘でした。
その直後に、やたら低い位置(床に座った位置)から別の男にお金を請求され、同席の男性に払うように促されたので、なんだよコーヒーは奢りじゃなかったのか…とがっかりして10Rs(約20円)渡したら、男はそのままの姿勢でお釣りもくれずにサッサと去って行きました。…今のってもしかしてコーヒーとは無関係の足が不自由な物乞いだった??インドで物乞いにお金を渡し(てしまっ)たのはこの一回だけでした。
鉄格子越しの車窓の景色。途中で、さっき駅を通過していった軍の列車を追い越しました。 -
同席の男性が色々話しかけてきますが、インド英会話は私にとって難しすぎました。同じインド人でも人によっては全然分かり易かったんだけどな…。トイレに行こうと場所を尋ねたら、トイレットと言ってもレストルームと言ってもラバトリー、WCと言っても通じませんでした。何て言ったら通じるんだ?もうお手上げ。
旅の初めのアムリトサル、ラホール辺りの英語で苦労し、バラナシ、アグラ辺りでは割と大丈夫だったのでホッとしていたんですが…。観光客向けの商売をしているインド人の英語と一般インド人が話している英語とではだいぶ違うようです。
菜の花のような黄色い畑が綺麗でした。 -
どうしてあんなに遅延したのか分からないくらい快調なスピードで飛ばしています。
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途中いくつもの集落を通り過ぎます。
インドの家庭にはトイレが無い所が多いそうで、そういう家の人達は線路沿いの辺りをトイレとして使っており、車窓の景色を眺めているとそういうシーンをうっかり目撃してしまうことがあるという情報を得ていましたが、私は幸いなことにそういった場面に遭遇することはありませんでした。良かった。 -
途中一回だけ大きな町を通りました。どこだろう。
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畑にはよくこういう小屋が建てられていました。
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快調に走っていた列車が突然、駅でもなんでもない所で停まりました。しかもなんかちょっと外が臭いんですけど。よりによってここで停まらないで欲しかった。
近くの集落からか他の車両からなのか、どこからともなくやかんを持ったチャイ売りやサモサ売りがやって来ます。近くの集落から売り子が来てるんだとするとこれは予定外の停車じゃないのかな?いやまさか…。
後方の2等座席の乗客が線路に降りて寛いでいました。
5時間遅れでもスムーズに走ればギリギリまだ明るいうちにニューデリーに着けそうでしたが、ここで1時間も停車していたのでそれも駄目になりました。
ようやく動き出した列車の窓から、円盤状に形を整えた牛糞?をずらりと並べている民家が見えました。このせいで臭かったのか。もう少し前の車両だったら1時間牛糞を目の前にして過ごすはめになっていたので、私はまだ幸運だったようです。 -
通路を挟んで隣のボックス席の幼い兄弟。
間にボードを挟み、お兄ちゃんが弟に「いないいないばあ」をして遊んであげていました。言語は違うものの、言い方やリズムや「ばあ」のタイミングが日本のとそっくりでした。
「深夜特急」に、インドでは家族が亡くなると一家の男全員が頭を丸めて辮髪にすると書いてありましたが、この一家の男性は辮髪こそないものの全員が丸刈り頭でした(上の方の写真参照)。その隣のボックス席ではしゃいでいる別の家族の子供も同様で、そちらはつむじの辺りの一つまみの髪だけは長いままで残されていました。 -
デリー市に入り車内が空いてきたので、上段から荷物を下ろして隣のボックス席に移動しました。写真は私が座っていたサイドの席です。
静かになったので同席だった男性と落ち着いてお喋りが出来ました。どこから乗ってきたのかと尋ねると、南インドのCoimbatoreという町からだそう。地図を見たらコーチンの割と近くでした。南インドからずっと北上してきたのかと尋ねたら、この列車は単純な北上ではなくて西に行ったり東に行ったり、殆どインド全土を廻りながらここまで来ているそうです。私がこのKerala Expressを選んだのは単純にニューデリー駅が終点で、降りそびれる心配がないというだけの理由だったんですが、始発駅から3日もかけて走る列車ならそりゃ遅延するわ。もっと頭を使うべきだった。
男性はこの後ニューデリーからバスに乗り換えて、さらに4時間かけてハリドワールにある自宅に帰るそうです。技師をしていてCoimbatoreには仕事で行ったとのこと。仕事の出張で片道2日って半端ないな…。
大学で何の勉強をしたのかと聞かれ、「ロー(法律)」だと答えたら全く通じませんでした。発音を変えて何度か言いましたが駄目で、男性が「それはこういう学問?」と大学で学びそうな色々(経済、建築、商業など10個以上)を挙げてくれましたが法律がついぞ出てこず、まさかインドには法学部がないんだろうかとすら思いましたが、紙に「LAW」と書いて見せたら一発で「ああ、ロウね」と通じていました。そんなに私の発音ヤバいか…でも男性の発音との違いが分からん。 -
7時半頃に漸くニューデリー駅に到着しました。長かった…!
列車の写真を撮っていたら、同席の男性が先に行かずに待っていてくれました。左のこちらを見ている赤い服の男性です。
階段を上り、メトロとパハールガンジ(メインバザール)との分かれ道で別れました。ありがとう! -
ニューデリー駅外観。写すつもりはなかったんだけど、カメラ目線ではにかんでいる手前の女性が良いね。
声を掛けてくるリクシャドライバーを断って、真っ直ぐメインバザールに行きました。ニューデリー駅を出て左正面の通り、入口にゲートのようなものがあって分かり易かったです。 -
ホテルのネオンが見えます。出来れば24時間制のホテルを探したかったんですが、もうくたびれきっているので出来るだけ近くのホテルにチェックインしたい。真っ先に見えたホテルの前にいたおじさんに声を掛けられたので、速攻飛び込みました。
-
ホテルゴールドリージェンシー。歩き方にも載っています。綺麗で立派なロビーがあって、エレベーターのボタンがタッチパネルでした。
一番安い部屋をリクエストしたら1,000Rs(約2,000円)とのこと。意外に安いのであっさりここに決め、先払いで宿代を支払いました。
テレビがありますが、操作方法が分からずこの夜は見ることが出来ませんでした。アグラのホテルも同じように見られなかった。すんなり見られたのはアムリトサルのホテルだけでした。インドのテレビには本体とは別にチューナーのような物が付いており、そちらの電源も入れないと見られないようです。宿だけでなくブラピの家のテレビもそうでした。
翌朝になって、レセプションに行って「テレビが見たい」と言ったら、ボーイを派遣してテレビを点けてくれました。なんと暗証番号を入力しないと見られないようです。最初から自力では無理だったんだな。ボーイにチップを10Rs(約20円)渡しました。 -
お湯もふんだんに出ます。シャワーは穴が殆ど塞がっていてバラバラな方向にお湯が飛んでいく感じでしたがまあいい。今回の旅で、ポリバケツと手桶で行水する気持ち良さを知りました。このようなポリバケツと手桶は今回泊まった宿全てにありました。
外にご飯を食べに行こうと思いましたが、財布を見たら残り600Rsくらいしか無かったのでやめておこう。駅で買ったパウンドケーキの残りとザクロジュースで夕食を済ませました。
明日は(正直言って)待ちに待った帰国日です。
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