2014/08/31 - 2014/08/31
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【弾丸トラベラー】さん
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建長寺(けんちょうじ)は、1253年(建長5年)、五代執権北条時頼が宋の蘭渓道隆を招いて開いた日本で初めての「禅専門道場」です。
テーマは、「古都鎌倉の魅力」
鎌倉の社寺はその歴史価値以外に、四季折々の花や木の風流な景観が楽しめるのが魅力です。
どの季節に行っても、それぞれに違った美しい風景を目に焼き付けることができます。
過ぎ行く夏の終わりに、北鎌倉の禅寺を散歩してきました。
そうですね!
これから、ここ北鎌倉の建長寺の訪問を考えている方は、境内奥の半僧坊(はんそうぼう)、そして勝上獄展望台まで行くのであれば、2時間は必要ですので、余裕をもって訪問してください。
とにかく、広いです。では、スタートします。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル
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建長寺の西外門(天下門)です。
昔、建長寺の総門の前には東西の外門があったそうですが、
現在は「天下禅林」の扁額を掲げた、この西外門(天下門)だけが残っています。建長寺 寺・神社・教会
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建長寺の境内
御覧のように、かなりの広さです。
現在位置は、境内図の左下です。 -
西外門(天下門)をくぐると
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先ず目に留まるのがこの「総門」です。
建長寺の総門は、1940年(昭和15年)に京都の般舟三昧院から移築されたものです。
1783年(天明3年)に建立されたいわれる建物で「巨福門」(こふくもん)と呼ばれています。 -
その総門をくぐると、拝観受付が右に見えてきます。
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ここが拝観受付
参拝料は、大人300円です。 -
では、境内図に従って、先に進むことにします。
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境内に入ると、御覧のように見事な石畳の参道が続きます。
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イチオシ
そして見えてきたのは、建長寺の山門です。
「山門」は、「三門」とも呼ばれています。
「三門」は、「三解脱門」の略で、涅槃(悟り)に至るために通過しなければならない三つの関門(空・無作・無相)を表しています。
楼上には、釈迦如来・五百羅漢・十六羅漢が安置され、その下を通ると心が清浄になるといわれています。 -
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山門の扁額(へんがく)
扁額の「建長興国禅寺」は、後深草天皇の宸筆です。 -
山門の右手に見えているのは?
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イチオシ
国宝の梵鐘(ぼんしょう)です。
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この梵鐘は、建長寺開基の北条時頼が大旦那となり、1255年(建長7年)、関東の鋳物師の筆頭であった物部重光によって鋳造されました。
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なるほどね〜♪
非公開の場所もあるんですね! -
では、山門をくぐり、先に進みます。
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奥に見えてきたのは?
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建長寺の仏殿です。
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建長寺は、総門・三門・仏殿・法堂が一直線に並ぶ、禅宗独特の伽藍配置を有しています。
その三門と仏殿を結ぶ参道の両脇に、ビャクシン(イブキ)の古木が整然と並んでいるんです。
振り返ると、先ほどくぐった山門です。 -
そしてこれが建長寺の柏槇(ビャクシン)
何と、樹齢760年です。 -
仏殿、近くで見ると・・・
本当に見事な木造建築です。 -
イチオシ
現在の仏殿は、1647年(正保4年)、徳川二代将軍秀忠夫人:崇源院(お江)の御霊屋を造り替えるにあたって、建長寺に下賜されたものです。
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参拝客、やはり圧倒的に女性が多いです!
鎌倉や〜♪
何処行っても女子旅ばかり〜♪(笑)
すみません(>_<) -
仏殿から先に進むと、いました〜♪
網の中に、普通の参拝者!(笑)
入り口は、左手にあります。 -
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ここは建長寺の法堂(はっとう)です。
法堂は、住職が仏に代わって須弥壇上で説法するための堂(仏法を講義する場)です。 -
イチオシ
法堂の天井には、何と雲龍図が描かれています。
平成15年、建長寺創建750年記念事業の一環として、日本画家小泉淳作氏によって描かれました。
足かけ3年に亘る大作です。
仏教において龍は、仏の教えを人々に伝えるといわれ、修行僧に「法の雨を降らす」という意味があるそうです。 -
法堂の釈迦苦行像
この釈迦苦行像は、パキスタン北西部地方のガンダーラ文明の遺産でラホール中央博物館に安置されている像をもとに製作され、パキスタンから建長寺に寄贈されたものです。 -
さらに進むと見えてくるのがこの見事な門です。
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イチオシ
建長寺の方丈の正門は、「唐門」(からもん)と呼ばれています。
屋根が唐破風になっているため「唐門」と呼ばれているもので、中国風という意味ではありません。
この唐門は、徳川家の菩提寺増上寺の崇源院御霊屋の中門だったもので、1647年(正保4年)に仏殿や西来庵中門とともに建長寺へ移築されました。 -
蓮の花です。
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唐門の右奥に進むと、見えてくるのがこの「方丈(ほうじょう)」
方丈は「龍王殿」と呼ばれ、本尊は宝冠釈迦如来です。
本来、方丈は住職の居間ですが、現在では、11月の宝物風入や各種儀式、コンサートなどの催しなどに使用されています。 -
唐門の右に見えるのは、大庫裏(だいこり)です。
住持の内侍や客院などの厨房を指します。 -
この方丈には、御覧のように回廊があり、庭園を眺めることができるんです。
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では、回廊を進みます。
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左を見ると
先ほど見た唐門、その左奥が法堂です。 -
さらに回廊を進むと、庭園となります。
建長寺 寺・神社・教会
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これが夢窓疎石(むそうそせき)の作といわれている池泉庭園です。
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イチオシ
本当に見事です!
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この回廊には長椅子があり、ゆっくりと庭園を観賞することができます。
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いいですね〜♪
もう少し眺めていたいところですが・・・
そろそろ、次に移動します。 -
次の訪問先は?
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天源院(てんげんいん)
第十三世南浦紹明(なんぽじょうみん)の塔所です。 -
南浦紹明(大応国師)は、蘭渓道隆のもとで要職をつとめ、北九州を拠点に禅を広めていましたが、九代執権北条貞時に招かれ、建長寺の住持となりました。
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そして、その左手にあるのが龍峰院(りゅうほういん)
第十五世約翁徳倹(やくおうとくけん)の塔所です。
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もとは八代執権北条時宗が創建した持仏堂だったそうです。
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次は正統院、そして半僧坊を目指します。
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見えてきたのは、正統院の入り口です。
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正統院(しょうとういん)
第十四世高峰顕日(こうほうけんにち)の塔所です。 -
石畳が続きます。
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もとは浄智寺にありましたが、夢窓疎石によって、ここ建長寺に移されました。
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ここも残念ながら中に入ることはできません。
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いまきた石畳を引き返します。
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正統院の入り口には、御覧のように半僧坊(はんそうぼう)への道しるべ(石碑)があります。
手の矢印がちょっと笑えますが・・・
ということで、右に進みます。 -
これが半僧坊の参道です。
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参道入り口には、狛犬が鎮座しています。
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長い石畳が続きます。
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鳥居が見えてきました。
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ここから半僧坊大権現への石段が続いています。
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まだまだ石段が続きます。
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またもや狛犬です。
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ここでちょっと休憩!
手水舎で手を清めます。 -
これが半僧坊大権現への最後の階段です。
何やら、右上に像が見えますが・・・ -
何と、天狗の像です。
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左側にも、訪問者を拒むかのように、こちらを睨んでいます。
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階段を上りきると、何と、富士見台があります。
ということは、勿論! -
半僧坊大権現の左手の富士見台からは、天気が良ければ、この写真のように、
みごとな富士の景色を臨むことができるんです。 -
そして、本日の富士見台からの眺めは?
また次ということで・・・ (>_<) -
イチオシ
これが建長寺の鎮守、半僧坊大権現です。
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半僧坊大権現
後醍醐天皇の皇子「無文元選禅師」(むもんげんせんぜんじ)が開いた静岡県浜松市にある方広寺が半僧坊の本元です。
ここ建長寺に半僧坊権現が勧請されたのは、1890年(明治23年)のことです。 -
先客が結構いました。
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ここにも見晴台が
相模湾見晴台ということは? -
天狗像から遥か彼方を望むと・・・
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雲がかかっていますが、微かに相模湾が見えます。
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見晴台の横に何か書いてあります。
何々、まだこの上に展望台があるではありませんか!
しかも5分です。 -
ここからは、ハイキングコースになっているんです。
この天園ハイキングコースは、覚園寺と瑞泉寺へ続いています。 -
観光客ではなく、ハイキング客がいました。
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勝上献地蔵堂
この半僧坊大権現の地蔵堂には、鎌倉二十四地蔵の一つ「勝上献地蔵」が安置されています。 -
地蔵堂から、さらに上っていくと
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イチオシ
ここが山頂の「勝上献展望台」です。
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またハイキング客がいました。
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次々にやってきます。
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ここ勝上献は、建長寺の裏山なんです。
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イチオシ
展望台からは相模湾が望め、直線上に並ぶ建長寺の伽藍を見ることが出来るんです。
雲はありますが、相模湾とその手間に広がる鎌倉の街がはっきりと見渡せます。
苦労して上ってきた甲斐がありました〜♪\(^o^)/ -
帰りは、先ほど上ってきた階段を下ります。
御覧のように、結構、急勾配なんですよ! -
下りはあっというまに下りてきました。
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半僧坊の大権現が見えてきました。
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このまま一気に、下山します。
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中央に見えているのが、手を清めた手水舎です。
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急な階段を下ります。
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外国人の観光客もかなりいました。
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そして帰りもまた、女子旅に遭遇しました〜♪
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参道のまわりには、見事な竹林が
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次は、回春院を目指します。
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何の実ですかね?
かりん?、ボケ? -
目的地に到着しました。
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イチオシ
回春院(かいしゅんいん)
第二十一世玉山徳旋(ぎょくさんとくせん)の塔所です。 -
奥に見えるのが本堂です。
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この本堂前の「大覚池」には大亀がいるとの伝説があり、別名「亀池」ともいうそうです。
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これが大覚池です。
鯉はいますが、伝説の亀は・・・ -
これは?
甕(かめ) -
またまた甕(かめ)、ではなく鉢(はち)
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冗談はさて置き、そろそろ次に移動します。
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何と、有名な映画監督のお墓が
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訪問先はこれで終わり!
最初の場所に戻ります。 -
最初の場所にもどってきました。
正面に見えるのが法堂です。 -
振り返ると、奥が法堂、その手前が仏殿
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目に留まったこの花は?
夏を代表する花木の一つ -
そう、百日紅(サルスベリ)の花です。
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建長寺の境内散歩もそろそろ終わりです。
総門が見えてきました。 -
建長寺いかがでしたか?
やはり、ここは時間をかけてゆっくりと散歩するのがおススメです!
次は、紅葉の時期に再訪することにしました。
では、さようなら〜♪(^_^)/~
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この旅行記へのコメント (2)
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- わんぱく大将さん 2014/09/14 19:51:43
- いい国作ろう、鎌倉幕府
- 女子旅、ハイキングの人達に遭遇したにいちゃん
ご無沙汰〜 8月からPC使えず。人のを借りると余計セキュリティー
ブロックされて外からも使えなくなって。
8月後半日本に行ってました。 涼しかった。今回は関東にはいかず。まあ2週間弱じゃ無理だわな。
木造文化もしっくりきますな。 廊下の板一枚にしても大変ですよ、つるつるにするのは。
大将
- 【弾丸トラベラー】さん からの返信 2014/09/14 20:22:00
- 名前と性格(笑)、変えました?
- > 女子旅、ハイキングの人達に遭遇したにいちゃん
>
> ご無沙汰〜 8月からPC使えず。人のを借りると余計セキュリティー
> ブロックされて外からも使えなくなって。
>
> 8月後半日本に行ってました。 涼しかった。今回は関東にはいかず。まあ2週間弱じゃ無理だわな。
>
> 木造文化もしっくりきますな。 廊下の板一枚にしても大変ですよ、つるつるにするのは。
>
> 大将
生きてましたか?
いきなり何と失礼な!
いえ、PCのことです。(笑)
鎌倉散歩記に投票、書き込みありがとうございます。
家から近いので、最近は鎌倉ばっかり行ってます。(笑)
ところで、名前変えました?
「わんぱくガキ大将」 ちと違うな〜♪
いいですね!
いつまでも子供心を忘れない、ちょい悪オヤジ(笑)
オヤジじゃなかったですよね!(失礼)
鎌倉近くの関白に〜ちゃんより(^_^)/~
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