2014/07/14 - 2014/07/21
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ひゅうひゅうさん
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夫の勤続35年の特別休暇を利用してスイス旅行を計画。世界の車窓のDVDで見たスイスの山々、新田次郎の「アルプスの谷、アルプスの村」を読んで、ずっと憬れていました。
ツアーか個人手配か悩んだ末に、ハイキング中心に行動したいので個人手配に決めました。準備期間は6ヶ月、スイスエアーライン直行便、ホテル探し開始です。
旅行会社のスイス旅行セミナーにも参加して情報を集めました。鉄道のパスも色々あってどれにするか悩み、ハイキングのコースも沢山ありすぎて、迷います。
4トラベラーの玄白さん、スイス在住のkawakoさんに教えていただき、コースが決まってきました。
ハイキングガイドは 山と渓谷社 グリンデルワルド
山と渓谷社 ツェルマット を購入
スケジュール
7月14日 成田国際空港発 10;25
チューリッヒ国際空港着 15:55
ルツェルン散策
http://4travel.jp/travelogue/10909479
7月15日 ルツェルン~グリンデルワルド移動
http://4travel.jp/travelogue/10909986
ユングフラウヨッホへ
http://4travel.jp/travelogue/10910431
7月16日 ハイキング、グローセ・シャイディック~フィルスト~バッハアルプゼー
http://4travel.jp/travelogue/10911914
7月17日 ミューレン、アルメントフーベル~ミューレン(ノースフェイストレイルハイキング)
グリンデルワルド~ツェルマット~ゴルナーグラート
7月18日 ゴルナーグラート~リッフェルゼー~リュッフェルベルグ→(登山電車)→リッフェルア ルプ~スネガ(ハイキング)
◎7月19日 フーリ~ツムゼー~ツェルマット(ハイキング)
チェルマット~ベルン移動
7月20日 ベルン~チュリッヒ空港
チューリッヒ国際空港 13:00発
7月21日 成田国際空港 07:55着
ツェルマット滞在最終日、今日もハイキングをして、最後の宿泊地ベルンへは夕方到着することにしました。どこに行こうかガイドブックを広げて、考えました。
主人が「モースアルプ」は?ここから遠すぎ。 スネガ~フィンデルンは?と私。昨日もスネガで変化に乏しいなあ。
そこで、選んだのがフーリ~ツムット~ツェルマット 出来ればシュバルツゼーまで行ってみたかったけれど、天気予報で午後から崩れるような事を言っていたので、シュバルツゼーまで行かずに、その手前のフーリからツェルマット間を歩くコースにしました。
この短いコースですが、思ったより変化に富んでいて、選んで正解でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
-
早朝
ツェルマットのホテル BELLA VISTAから見た、モルゲンロートです。
今日でツェルマットともお別れ。楽しかったハイキングも最後となりました。
天気予報では午後から崩れるとのこと、何とかハイキング中はもってくれるといいのですが。 -
少しずつ、赤い部分が広がっていきます。
-
そして、一日の始まりです。
-
すずめさんが、モルゲンロートを見に来てました。
-
いえいえ、ベランダに落ちている食べ物を探しに来たのかな?
ごめんね!何もないのよ!
赤い折りたたみのテーブルを広げて、ボーっと眺めていました。 -
朝食会場には美味しそうなハムやチーズが並んでいました。
このハムとチーズは今回のホテルの中で一番美味しかったです。 -
パンも凄く美味しかった。
-
ジャムも手作りと聞いています。
プラム、ネクタリン、チェリーなど数種類が並んでました。 -
ジャムが手作りで美味しそうだったので、数種類少しずつ小さなカップで試食してしまいました。思った通り、どれもフルーティー。
特に嬉しかったのは、オレンジ生ジュース。
オレンジを1個入れてスイッチを押すと、ギュッとオレンジを絞ってくれる機械があり、自分でジュースを作ります。
朝から、しっかりいただきました。
ホテルの女性に、今日は何時に帰るかと聞かれ、3時頃と答えると、それなら大きな荷物は預かります。と、お願いする前に、言ってくれました。
些細なことですが、心遣いが嬉しかったです。 -
食後、主人はベランダでマッターホルンを眺めていました。
-
私は荷物の整理。
今回はお土産にチョコパウダー(ココア)とハーブソルトを購入しました。
チョコパウダーは、スイスのお土産はいつもこれと、スイスで知りたった方に教えていただいた物
ハーブソルトは、スイスに住んでいる人が日本に帰る時に選ぶという物
どっちもかさばって、トランクはパンパンに。 -
荷物がまとまったので、もう一度マッターホルンを撮ろう。
花にピントを合わせて撮ったり、階下に行って、テーブル越しにとったり・・・
時間があったら、このテラスでお茶も出来たのにって、もう1泊したい気分です。 -
さて、ホテルに荷物を預け、チェックアウトをして、ホテルを出ました。
ハイキングコースの出発点フーリに行くテレキャビン乗り場へ
建物の後ろからマッターホルンが顔を出していますねぇ! -
この人だかりは?
ここは日本人橋と言って、朝日、夕日のマッターホルンが最も美しく見えるスポットです。 -
凛々しい姿が現れました。
-
川の向こうで鳴き声が!
ヤギの行列みたいです。ヤギと言っても日本のヤギと違い、スイス特有の黒と白のヤギでした。ガイドブックにも紹介されているようですが、この大移動は本物のヤギ追いで観光用ではありません。
通路にある家の庭木の葉っぱが美味しそうに見えたのでしょうか、急に一匹のヤギが立ち止まって食べ始めるとまた一匹、。ヤギを連れている人がそれを止めます。
面白い光景でした。 -
ツェルマットの山側にもホテルが立ち並んでいます。
-
マッターホルンパラダイスのスキーコースの案内図がありました。
このロングコースを滑ったら、気持ちがいいでしょうね。 -
マッターホルンパラダイスへ行くテレキャビン乗り場
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7分でフーリに着きました。
-
案内板を見つけて、ツムットへ行く方向を確認すると、45分とありました。
-
歩き始めると、すぐに花が綺麗なホテル?が目に入りました。
-
このホテルも庭に花がいっぱいで花園みたいでした。
-
道路左にあったホテルは入り口の飾りが可愛らしく、中には遊具なども見えて、気になりました。パンフレットが置いてあったので、いただいてきました。
-
向こうのの山を見てください。
-
山の斜面の平らな所々に家が建っています。
-
岩の間が牧草地のようで緑が美しく、うまく表現出来ないのですが、、味わいのある色合いが広がっています。
-
家が建っている場所のすぐ前は崖です。
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歩いている道はアスファルト舗装された車道で、緩やかなカーブを繰り返しながら歩きます。
-
道路脇に白とピンクの花が咲いていました。
日本なら紫陽花ではないかと思うような咲き方 -
でも、よく見るとこんな花
-
白い花
-
道端にこんな花も沢山咲いていました。
色は地味ですが形が可愛い
タウベンクロプフ・ライムクラウト -
遠くに集落が見えてきました。
-
倍率を上げて
ツムットの集落のようです。
黄色いパラソルが見えますが、レストランかしら・・・
ツムットの集落は、ウンター・ガーベルホルン(3391m)から発生する尾根の末端の大岩壁に囲まれ、谷底のほんの少しだけ平らな部分にあります。 -
ツムットの集落の先に見えるのはミシャベル山群でしょうか?
-
分岐が出てきて、ツムットの方角へ
ツムットへはこの橋を渡るのですが、主人はこんな姿で走って渡って行きました。 -
というのは、この橋は谷が深く、こんな川に橋が架かっているのです。
主人は高所が苦手なので、怖かったようです。 -
橋を渡り、登山道を進むと牧草地にでました。
もうそこにツムットの集落が見えています -
集落の建物は昔ながらの家並みをそのままに、板張りの壁と鉄平石の屋根、ねずみ返しのある小屋が立ち並んでいました。
-
集落に入ってみました。
-
昔ながらの建物は赤いベンチの可愛いカフェに。
山の上にマッターホルンの先が少し見えます。 -
この先にもレストランらしき建物がありました
-
ツムットの集落を歩きます。
-
ツムットの集落の中心のような場所。
カフェには数人の観光客がいました。
素朴なゆったりした雰囲気です。 -
窓辺には花が飾られていました。
-
このカフェで休憩したいと思いましたが・・・
-
主人はこの黄色いパラソルのカフェが気に入ったようです。
まだランチには早いので、冷たい飲み物だけいただきました。 -
グループがこちらに向かっています。
この後、このグループもこのレストランで休憩して、賑やかになりました。 -
ツムットからはマッターホルンはこれだけしか見えません。
マッターホルンの鼻というのだそうです。 -
ツムットの集落の牧草地とマッターホルンの鼻
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ツムットの集落からツェルマットを目指します
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こんな木像がありました
-
昔の登山風景が描かれていました。
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花が咲いている草原の間を下っていきます
-
珍しい花が咲いていました
-
ツムットの集落とマッターホルンの鼻
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この人達はツェルマットから来たのかしら
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分岐があり、案内板がありました。
3方向どちらに行ってもツェルマットで迷います。 -
高い方が景色がいいからと、階段を登りました
-
少し登ってこの景色
主人がもう少し先を見てくると登っていきましたが、この先、山の上の方を歩くコースのようで、辞めたほうがいいと。もう一段下の道を歩き始めました。
ガイドブックのコースはこの後川沿いを歩くと書いてあったので、平坦な川沿いでは物足りないから、この道にしよう。 -
時々、昔の山小屋のような建物の横を通ります
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細い登山道らしい道 右は急な斜面です。
-
この道をトレイルランニング!
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女の人は逆方向歩いていきました。
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同じような道が続いています
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見かけた珍しい花
乾燥地の植物みたい -
シャボテンのような植物
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まだこんな高い所を歩いているけど、どこから下るのかしら・・・
-
岩の隙間から生えている植物
-
岩の隙間から生えている植物
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ふわふわのひものような植物
花なのかしら・・・ -
ツェルマットの街が見えてきてるんだけど、上を歩いてる
どこまで続くの? -
登山道はどこまでも続いていましたが、下に降りるような小道があったので、この辺で降りようと、下山開始
-
お花も咲いていている草原の間のあるようなないような小道
-
そのうち、小道は消えて、牧草地をひたすら下り
こんな所を歩いている人は誰もいません。
だいたい海外で、なんでこんな急な原っぱを降りてるの〜〜 -
草を掻き分けて・・・下へ下へと・・・
-
やっとツェルマットの川沿いの道に出てきました。
-
登山道をそのまま歩けば、きっとツェルマットのどこかの道に出たに違いありません。
-
マッターホルンが見えると、どうしても写真を撮ってしまいます。
まだ時間があるので、ガイドブックにあった観光ポイントを周ってみました。 -
川沿いを歩き、マッターホルンで遭難した登山家が眠る墓地を訪れました。
教会の所に出てきました。 -
記念碑が並んでいました。
左が、ツェルマットと長野県妙高高原の姉妹都市提携記念碑。
右が、ツェルマット&京都ツェルマット会、友好記念碑。 -
ツェルマット最古の歴史的ホテル モンテローザです。
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モンテローザに面した壁に、マッターホルンの初登頂を果たしたした、エドワード・ウィンバーのレリーフがありました。
-
マッターホルン博物館です。
フレキシーパスを持っているので無料で入場できました。 -
内部はマッターホルン初登頂時の切れたザイルや、歴史的資料が展示されたいました。
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マッターホルン博物館
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マッターホルン博物館
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マッターホルン博物館
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マッターホルン博物館
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1847年 ツェルマットはまだ山間の農村だった
1860年 アルピニズムの黄金時代
1891年 フィスプとツェルマット間に鉄道開通
歴史が書かれていました。 -
マッターホルン博物館を出て、バーンホフ通りを歩いていると、大きなフランクフルトが。
美味しそうなので、フランクフルトのサンドウィッチを食べました。 -
ホテル前で写真を撮ってもらいました。
ホテルに可愛い4歳の女の子が遊んでいました。。家族経営のホテルなので、フロントの女性のお子さんかもしれません。
恥ずかしがり屋さんで年も教えてくれませんでしたが、、色々な歌を歌ってみると、メリーさんの羊(ちょうちょうかな?)は知っているようで、嬉しそうでした。それから年も教えてくれて、自分の知っている歌を歌ってくれたりして、アドリブで交流しました(笑)。言葉は通じませんが、ちょっとだけ心は通じたようです
帰りは、駅まで車で送って貰いました。 -
ツェルマット〜フィスプ
フィスプで乗り換えるのですが、行き先がフランクフルトと書いてあるので、主人は慌てて他の電車を探しました。良く見るとベルンと言う文字があるので、これで大丈夫と伝え、主人は戻ってきましたが、フランクフルト行きとは、驚きました。 -
こんなマークの車両に乗りました。
席に着くと、お静かに!のマーク
サイレント車両でした。
静かに過したい人の為に設けたサービス車両で、ベルンまでゆっくり過せました。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- ラテさん 2016/07/17 13:30:06
- ツムットからツェルマット
- ひゅうひゅうさん、こんにちは
ツムットからツェルマットへ戻る道、何本かありますよね。私もすごく迷ってるんです。
どなたかが、最後まで振り返るとマッターホルンを眺めることができる山添いのコースを教えてくれたので、そこにしようか?とかずーっと山歩きばかりなので渓谷沿いコースの方が気持ちいいかも?とか(あの川好きなんですよ)、花が沢山あるコースを歩きたいな〜とか、もう考えたらきりが無くて(笑)旅行記を漁っちゃってます。
ちなみにこの地図です。
http://regio.outdooractive.com/oar-zermatt-tourismus/de/tour/bergwanderweg/edelweissweg-hoehbalmen/8922990/#dm=1
今回このエーデルワイスウェグを行くんですけど、最後ツムットでどうしようかなと考えてます。もうヘトヘトで、そのまま赤道に沿っていく可能性も大ですけど(^^;)
ひゅうひゅうさんの途中急な花畑をツェルマットへ下っていくところとか、こういうコースアウトも面白いなと思います。
トレイルランしてる人もいる様子が見られて、すごく参考になりました!
- ひゅうひゅうさん からの返信 2016/07/19 23:58:25
- RE: ツムットからツェルマット
- ラテさん
> ツムットからツェルマットへ戻る道、何本かありますよね。私もすごく迷ってるんです。
> どなたかが、最後まで振り返るとマッターホルンを眺めることができる山添いのコースを教えてくれたので、そこにしようか?とかずーっと山歩きばかりなので渓谷沿いコースの方が気持ちいいかも?とか(あの川好きなんですよ)、花が沢山あるコースを歩きたいな〜とか、もう考えたらきりが無くて(笑)旅行記を漁っちゃってます。
>
> ちなみにこの地図です。
私は一度目は山沿いを、次はその下の道を歩きました。私個人的な意見ですが、下を歩いた時は退屈でただ長くてぐったりでした。
上の道は山道ですが良かったです。あまりに長いので途中で降りてしまいましたが、あそこは私有地のようで、マネはしないでね。そのままもう少し進むと教会近くに降りられます。
>
> http://regio.outdooractive.com/oar-zermatt-tourismus/de/tour/bergwanderweg/edelweissweg-hoehbalmen/8922990/#dm=1
>
> 今回このエーデルワイスウェグ
私もこのコースを考えていました。
最終日に晴れていれば、ブドウ畑はやめて、そちらに行くつもりでした。
お返事を色々書いていたら、スイスに行きたくなってしまいました。
スイスの旅行記を楽しみに待っています!
ひゅうひゅう
-
- jun1さん 2014/08/22 22:43:51
- 部屋からモルゲンロート〜!
- ひゅうひゅうさん、こんばんは。
私もラッキーでしたが、部屋からモルゲンロートが見られたの最高よね!
寒い思いしないで、パジャマでベッドからなんて(^^ゞ
ベラ・ビスタは高台なので眺めが良いですね。
駅からはすぐ分かりましたか?
手作りジャムが美味しそうで良いホテルでしたね。
フーリ〜ツェルマット、ここは私は歩かったので、興味深く拝見しました。
マッターホルンの鼻と言われてるんですか。
フランクフルト行きの列車が有るなんて、知らなかったです。
私は飛行機でチューリッヒに入りましたが列車でツェルマットに時間は掛るでしょうが直通で行けるのか。と思いました。
jun1
- ひゅうひゅうさん からの返信 2014/08/24 16:03:10
- RE: 部屋からモルゲンロート〜!
- jun1さん、こんにちは!
> 私もラッキーでしたが、部屋からモルゲンロートが見られたの最高よね!
> 寒い思いしないで、パジャマでベッドからなんて(^^ゞ
そうそう!パジャマでスッピンで(笑)
私個人の感想ですが、ゴルナーグラートからのマッターホルンよりツェルマットからの方が姿が美しいと感じました。
> ベラ・ビスタは高台なので眺めが良いですね。
> 駅からはすぐ分かりましたか?
> 手作りジャムが美味しそうで良いホテルでしたね。
駅まで迎えに来てもらっても良かったのですが、電話??なので、送ってもらった地図とホテルまでの数枚の写真を頼りに行きました。
写真があったので、「ああ、ここを曲がるのね!」ってわかりやすかったです。
心遣いが感じられるホテルで、主人も気に入って、ゴルナーグラートより良かったと(朝食が美味しかったから)
> フーリ〜ツェルマット、ここは私は歩かったので、興味深く拝見しました。
> マッターホルンの鼻と言われてるんですか。
何となく時間も短いし、地味な山道かな?なんて思っていたら、とんでもなく、遠くから眺めるツムットの村が立ち並ぶ山の色合いが、美しく、ツムットの村も昔の建物なのにお洒落に飾ってあり、山道も面白かったです。
絶景の山々は望めません。
> フランクフルト行きの列車が有るなんて、知らなかったです。
> 私は飛行機でチューリッヒに入りましたが列車でツェルマットに時間は掛るでしょうが直通で行けるのか。と思いました。
私も旅行記に書いたものの、記憶が怪しくなって「ベルン〜フランクフルト」で検索したら、乗車している旅行記を見つけました。
http://4travel.jp/travelogue/10406261
その旅行記を書いている方が、とても興味深いホームページを書かれているので、添付しますね。
http://www.e-funahashi.jp/>
ひゅうひゅう
- jun1さん からの返信 2014/08/24 21:33:08
- RE: RE: 部屋からモルゲンロート〜!
- > > フランクフルト行きの列車が有るなんて、知らなかったです。
> > 私は飛行機でチューリッヒに入りましたが列車でツェルマットに時間は掛るでしょうが直通で行けるのか。と思いました。
>
> 私も旅行記に書いたものの、記憶が怪しくなって「ベルン〜フランクフルト」で検索したら、乗車している旅行記を見つけました。
> http://4travel.jp/travelogue/10406261
>
> その旅行記を書いている方が、とても興味深いホームページを書かれているので、添付しますね。
>
>
> http://www.e-funahashi.jp/>
ひゅうひゅうさん、調べて貼り付け、ありがとうございます!
この様な時間の余裕のある列車の旅も良いですね。 憧れます。
ドイツの列車も指定しなくて良いのね。 スイスより食堂車の食事は安いわ。
jun1
- jun1さん からの返信 2014/08/24 21:33:08
- RE: RE: 部屋からモルゲンロート〜!
- > > フランクフルト行きの列車が有るなんて、知らなかったです。
> > 私は飛行機でチューリッヒに入りましたが列車でツェルマットに時間は掛るでしょうが直通で行けるのか。と思いました。
>
> 私も旅行記に書いたものの、記憶が怪しくなって「ベルン〜フランクフルト」で検索したら、乗車している旅行記を見つけました。
> http://4travel.jp/travelogue/10406261
>
> その旅行記を書いている方が、とても興味深いホームページを書かれているので、添付しますね。
>
>
> http://www.e-funahashi.jp/>
ひゅうひゅうさん、調べて貼り付け、ありがとうございます!
この様な時間の余裕のある列車の旅も良いですね。 憧れます。
ドイツの列車も指定しなくて良いのね。 スイスより食堂車の食事は安いわ。
jun1
-
- hot chocolateさん 2014/08/22 01:42:33
- スイスを歩く♪
- ひゅうひゅうさま、こんばんは〜
スイス・ハイキング6日目の旅行記にお邪魔しています。
スイスをハイキングで旅するなんて、とても素敵ですね。
しかもいいお天気に恵まれて、スイスアルプスの山並みを見ながらのハイキングなんて・・・
羨ましいです。
スイスの山のホテルは、木造でお花が飾られていて、とても可愛らしいですね。
やはり、山のホテルは、超高層ビルは似合いません。
あ、でも、モンテローザ位の高さなら、周囲の雰囲気に溶け込んでいていいですね。
hot choco
- ひゅうひゅうさん からの返信 2014/08/24 15:40:13
- RE: スイスを歩く♪
- hot chocolateさま、こんにちは〜
スイスの旅行記に訪問、書き込みもしてくださりありがとうございます。>
> スイスをハイキングで旅するなんて、とても素敵ですね。
> しかもいいお天気に恵まれて、スイスアルプスの山並みを見ながらのハイキングなんて・・・
> 羨ましいです。
スイスのハイキングはガイド付きでないと無理かなと思っていましたが、4トラの旅行記を拝見しているうちに、自分たちも出来るかな?なんて思い始め、色々教えていただいて、ハイキング三昧の旅が出来ました。
写真や映像では見ていましたが、本当に美しい景色の連続です。
>
> スイスの山のホテルは、木造でお花が飾られていて、とても可愛らしいですね。
> やはり、山のホテルは、超高層ビルは似合いません。
> あ、でも、モンテローザ位の高さなら、周囲の雰囲気に溶け込んでいていいですね。
ハイキングをしていて、可愛いホテルらしき建物があると、今度はここに宿泊したいなどと、いくつも候補は上がりました(笑)
いつか、いつか、時間に余裕が出来た時の楽しみに取っておきます。
ひゅうひゅう
-
- ガブリエラさん 2014/08/19 06:38:43
- スイスは、本当に美しいですね♪
- ひゅうひゅうさん☆
おはようございます♪
朝から、本当に素敵なツェルマットのお写真を拝見して、いい1日になりそうです!ありがとうございます(*^_^*)
夏さんの旅行記でも拝見したのですが、本当にスイスは美しい所ですね!
チューリッヒに、日帰りで行っただけなので、もっと美しい景色を見てみたいと思いましたヽ(^o^)丿
ヤギの行進、おもしろいですね!
地元の人には、日常的なことなのでしょうね(^O^)
ガブ(^_^)v
- ひゅうひゅうさん からの返信 2014/08/24 15:22:55
- RE: スイスは、本当に美しいですね♪
- ガブちゃん、こんにちは〜
まだまだ残暑が厳しい毎日ですが、いかがお過ごしでか?
訪問、書き込みもしてくださり、ありがとうございます。
>
> 朝から、本当に素敵なツェルマットのお写真を拝見して、いい1日になりそうです!ありがとうございます(*^_^*)
こちらこそ、そう言ってくださると嬉しくなります。
> 夏さんの旅行記でも拝見したのですが、本当にスイスは美しい所ですね!
> チューリッヒに、日帰りで行っただけなので、もっと美しい景色を見てみたいと思いましたヽ(^o^)丿
どこも想像以上に美しかったです。自然の美しさは素晴らしいですね。
ガブちゃんのチューリッヒ滞在は旅行記にないのかしら?
探していたら、雪のハイデルベルクの写真があまりにも美しく、見入ってしまいました。ローテンブルクも雪が降ると、まるで童話の世界ですね。
> ヤギの行進、おもしろいですね!
> 地元の人には、日常的なことなのでしょうね(^O^)
観光用では無いとガイドブックに書いてあったので、私も驚いてしまいました。旅行記にも書きましたが、一匹が生垣の葉っぱを立ち上がって食べ始めると、またもう一匹、また他のヤギと、何匹も列を乱して、個人の家の植物を食べているんです。もう見ていて可笑しくて!
日常にヤギや牛や羊がいて、可愛かったです。
ひゅうひゅう
-
- merumoさん 2014/08/18 21:07:52
- マッターホルン、素敵です
- ひゅうひゅうさん
お天気でよかったですね。マッターホルンがすごくきれい。
ホテルから見れるのはほんとにいいな〜
テラスでボーッと見てるの好いですよね
あの角度から見るマッターホルンが一番馴染みがありますね。
私はゴルナーグラートのホテルに泊まった時
モルゲンロートも見たんですが、あの角度は余り馴染みが
ないので何となく違和感がありました。
やはりスイスは魅力がありますよね。
merumo
- ひゅうひゅうさん からの返信 2014/08/24 15:06:11
- RE: マッターホルン、素敵です
- merumoさん、こんにちは〜
旅行記に訪問、書き込みもありがとうございます。
> お天気でよかったですね。マッターホルンがすごくきれい。
> ホテルから見れるのはほんとにいいな〜
> テラスでボーッと見てるの好いですよね
> あの角度から見るマッターホルンが一番馴染みがありますね。
今年のスイスは天候があまり良くない日が多かったと聞いています。
その中の数日が、本当に良いお天気で、予定のハイキング以上歩き回れました。
私も、前日にゴルナーグラートに泊まったのですが、同じように感じました。ゴルナーグラートの次の日は、ホテルから見えても感激しないかな?なんて、思っていましたが、そんなことはなくて、ツェルマットのホテルから見るマッターホルンの美しさに魅せられました。
merumoさんはお子様がスイスにいらっしゃるのですか?
色々な所に行かれていて、本当に羨ましいです。
特に、アッペンツェルやグリュイエールは行ってみたいです。(地元でチーズも食べたいな(笑))
本当に魅力がありますね!
ひゅうひゅう
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