2014/05/03 - 2014/05/07
123位(同エリア8890件中)
puyomushiさん
- puyomushiさんTOP
- 旅行記314冊
- クチコミ79件
- Q&A回答22件
- 1,430,390アクセス
- フォロワー227人
アンコールワットはカンボジアのシェムリアップ(Siem Reap)に位置します。
シェムリアップはシャム敗戦の地、つまりアユタヤ(タイ)王朝がクメール軍に敗戦した地という意味です。
ここインドシナ半島は現在のタイ、ベトナム、カンボジアが領土争いをした歴史より隣国であるタイ人、ベトナム人に対してはけっして快く思っていないカンボジア人の心情があるようです。
現代っ子のガイドのソティー青年の言葉の端々からもその心根が沁みだしてきて、ちょっぴり複雑な気持ちとなりました。
アマンサラでお世話になったカンボジア人と言えば、日本語堪能のヴェアスナさん(♀)。お迎えに来てくださった空港からホテルの道すがら、”アマンは何度目ですか?”と聞くので”2回目です”と答える私たち。
”じゃあ、アマンフリークですね〜”
えっ、まだ2回目ですけど・・・(〃ノ∀`〃)ポッ
けっして、政治的なことには言及しないのはホテルマンとして当たり前ですが、国語の教科書のような日本語で一生懸命に説明する姿に”美しい日本語ですね”と声をかけたpuyoに少しうつむいて照れていました。
これも、またリアルなカンボジア人なのです。
最後の夜にベッドにプレゼントとともに、こんなメッセージが添えられていました。
We will miss you warmest wishes, your amansaea family.
温かなおもてなしを、ありがとう♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- JAL バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5/4(Sun.)
ブランチのあとは、お部屋の隣にひっそりとあるプールサイドでまったりします。 -
午後のアウティングの前にpuyoは13時からSPAを予約してありました。
予約の15分位前にSPAに出向くと、お部屋番号も名前も告げていないのに
私の名前の書いた問診票とスイカジュースがささっとサーブされる! -
今日は遺跡めぐりの体をマッサージでほぐしてもらいます。
タイマッサージのマイルド版っていう感じ。
強いマッサージが苦手なので、ちょうどよかったです。
歩くので足を集中的にもみほぐしてもらいました。 -
60分で$126くらい。
温かいジンジャーティーでしめくくります。 -
お留守番のオットはお部屋のプールで泳ぎまくっていたらしい。
せっかくプールついているのだから、正解です(^_^)v -
午後からはthe enigmatic bayon.
アンコールトムの中核にある仏塔、バイヨン。
第一回廊の壁面には戦いの様子、人々の暮らしの様子が鮮やかに描かれていて
ガイドさんの解説つきだと、1時間くらい軽く興味深く見ていられそうです。
①チャンパ(ベトナム)軍との戦いに挑むクメール軍
②クメール人は耳が大きい
③こちらは中国人、大陸の人々はどこでも出没しますね
④トンレサップ湖に落ちて、ワニに食いつかれる人
ワニは今でも、食用、皮製品としてカンボジアの特産品です。庭の池でワニを売るために育てている人も多く、雨季に庭の池が氾濫するとワニが逃げ出すそうです。。。(+o+) -
アンコールトムは午前中に来る人が圧倒的なので人が少ないです。
-
上部テラスに上がると、四面仏塔のかお・かお・かお。
この3つの仏塔は中でも有名らしいが、なるほど写真を撮ると逆光ね。
みなさん、午前中に来るわけだ!
ここでソティーさんから問題です。
一番右奥の仏塔は日本の有名人に似ています。誰でしょう?
(・・?
”キョウ ウタコサン、デス” -
こちらはもっとも有名な”クメールの微笑み”という仏塔ですが
もはや私には”キョウウタコノ、ホホエミ”にしか見えません(ー_ー)!! -
私はこちらの優しいお顔が好きだなあ。
無言だけど、そこはかとなく何かを訴えられているような気がしましたよ。 -
バイヨンはじめ、アンコールワット遺跡群は地元の方も多く訪れますが、ご多分に漏れず、お金を取られるのは外国人だけです。
ソティーさんに、こんなに観光客が来るのだからカンボジアは潤うよね〜と話しかけると思いがけない回答。
”イセキノマネジメントハ、ベトナムデス。
デスノデ イチバンモウカルノハ、ベトナムジン デス。” -
次に向かうのはバプーオン。
慰霊のために建立されたお寺ですが、若いお坊さんが渡ろうとしている参道は
1メートルくらいの石柱でできている、200メートルほどの「空中参道」です。 -
この日はめっちゃ暑いですが登りますよ〜
妊婦さんはやっぱり止めた方がいいよね。 -
けっこう、きてますな〜
昨日膝が笑ったソティーさんは、
”シタデ、マッテマス”
気温が高いので、鉄の手すりを握る手が熱いのだよ。((+_+)) -
あれっ、最後までは登らせてくれないんだ。。
ルモックに帰るたびに、ほんのりレモングラスの香がする冷たいお手拭とお水をサービスされますが、あっという間に汗で蒸発しちゃう!! -
下に降りると、ソティーさんが
”ハシノ シタデ シャシン トリマショ”
はいっ! -
王宮前広場に王様と謁見するための象のテラス。
王様気分でテラスを独り占めします。 -
象のモチーフね。
これで午後の観光は終わり。
暑かった((+_+)) -
土曜日の午後。
週休1日のカンボジア人たちの、楽しい週末です。
アンコールワットのお堀前の芝生には、あちこちお弁当を広げる風景が!
ソティーさんいわく、
”ニホン ノ ハナミノヨウナ モノデス”
帰りにアンコールクッキーでお土産買って、ホテルに帰ります。 -
ディナーは今日も2人して、クメール料理。
スープ、サラダ、お野菜の炒め物、イカのひき肉炒め、カレーまではとてもGoodでしたが。。。
デザートが、ちょっと。。。
手前の私がオーダーしたもの、なんだか分かります?
カボチャのプリンなんですが、全く甘くないカボチャをそのまま蒸し
アヒルの卵をプリン状にしたものを種の部分につめたものです。
日本のカボチャのプリンのように、実を越したり生クリームが入ったりするのとは
全くの別物。
もはや珍味です。
明日はアンコールのサンライズを見に行くので、早く寝ましょう。 -
AM5:00今日もルームサービスで軽食。
でも平日のpuyoの朝食よりずっと豪華ね。
日本時間AM7:00で、スマホを見ると電車遅延のアラーとメールがたくさん来ている。
震度5!!!!!!!
あわてて、実家に電話するも母も弟も電話にでない。。
でも、電話がつながっているし、Web.で見る限り被害はなさそうなので
メールだけ送って、観光へ! -
まだ当然、暗いです。。
AM5:30出発です♪ -
クメール語で「寺院からなる都」の意味のアンコールワット。
周りをお堀で囲まれています。
多くの観光客は西門(ピンク)から入りますが、そこは他の観光客とは別ルートを好むアマンプラン。
東門(ブルー)から入ります。 -
まわりのゲストはみんなアマンの宿泊者orそのガイドさん。
写真では分かりにくいのですが、日の出前で光度が低くシャッターが切れない((+_+))
やっと、切れた1枚はブレブレ。
ちょっと明治神宮の参道みたいな雰囲気です。 -
おお〜
言葉を失う美しさ。 -
この風景に会いにはるばる日本から来たわけです!
-
聖池に映る、アンコールワット。
このピンク色の空は一瞬で消え去ります。 -
ピンクのあとはしばし、ペールブルーの空。
パノラマモードで。 -
そして紅の太陽が昇ってきました!
ガイド歴7,8年というソティーさん。
東門から入ったのは初めてだって。
・・・ということは、アマンゲストのガイドも初めてかしら? -
サンライズを見終わると多くの観光客はいったんホテルに帰ります。
朝ご飯を食べるためです。
でも、私たちはこのままアンコールワットを見学しちゃうのだな。
朝日を浴びる第一回廊。
神々しいね。 -
第一回廊のレリーフはバイヨンの人々の暮らしをのどかに表現しているのとは異なり、天国と地獄が描かれています。
これは地獄の部分。
人々は釣り糸につながれて吊り上げられています。
生きているときに、漁業に従事していた人だって。
”インガ オウホウ デス” -
第一回廊と第二回廊の間の十字回廊の中に、日本人の落書きが残っています。
当時の日本人はインドの祇園精舎とアンコールワットを取り違えていた人が多かったそうです。
カンボジア人とインド人、相当違うと思うけど。。(・・? -
落書きの近くで、地元の親子がおみくじを引いています。
-
第二回廊から第三回廊へ。
こちらの石段の斜度は60度とも70度とも言われていて、以前は東西南北4方向の石段をそのまま上り下りできたようですが、韓国人ガイドさんが下りの石段で事故死してから、ひとつの石段、しかも石段の上に木造の階段を増設したもののみ
利用可となりました。
なんでガイドさんが事故に??
と思ったら、下りは左右両端の手すりにつかまりながら降りるのが普通ですが、
混雑時手すりの順番を待てなかった件のガイドさんが真ん中を手すりなしで
降りたところ、滑り落ちたようです((+_+)) -
時刻はAM7:15.
木の階段は7:45より入れました。
それまでしばし、休憩。
やっぱり、すんごい角度(@_@) -
ふう〜
登り切った第三回廊の連子窓から快晴の風景を見入ります。
12世紀当時の人たちはこの高さから何を思っていたのでしょう。 -
朝日が連子窓の影を美しく浮き立たせます。
-
窓枠のまわりにも、しっかりハスの彫刻が施されていて、仕事が細かいぞ。
-
手前が第二回廊、奥が第一回廊。
-
第三回廊は観光客のみ登ります。
手すりにしがみつきながら、慎重におります。 -
東門の入口近くに、2000体近くあるというデヴァターの中で、唯一歯をだして笑ってる女神がいます。
なんでこれだけ歯を出しているの?と聞くpuyoにソティーさんが答える。
”サクシャ ノ シュミ デス”
当時の女性は檳榔(ビンロウ)を常に噛んでいたので歯が茶色かったという。
だから歯を見せていないのが多いのではないか・・というのがソティー説でした。 -
お堀の船は遊覧船?
いえいえ、お堀掃除につかいます。
では、ホテルに帰りましょう〜 -
観光あとのブランチは格別だね。
オットはどこでも頼むエッグベネディクト。 -
puyoはライスヌードル、グリーンカレースープ。
スープがチトぬるめ。
最近ぬるい料理に当たりがちだ。 -
そしてワッフル!
ココナッツスライスが香ばしく、ワッフル自体も軽い焼き上がりで美味♪
ごちそう様〜 -
昼過ぎからちょっとホテルの外へお散歩です。
道を挟んで向かい側はラッフルズ・ホテル。
手動エレベーターがクラシカルです。乗るのはちょっと怖そう(@_@) -
カフェでちょっとお茶だけ〜
っと思ったのですが、軽く食べることにしましょう。
真ん中のテーブルは少し前までJ○Bツアーの皆さんがランチ召し上がってました。
真昼間の観光だとランチ挟んでの観光ね。 -
飲み物は初アンコールビア。
コクがあってうまし〜 -
あまりお腹がすいていないのでライスヌードルをシェアでとオーダーしたら
しっかり、1人ずつに分けてサービスされました。
あれっ、3時間前にアマンサラで食べたヌードルとおんなじだ!
スープはこちらの方が美味しいかな?
オットのコーヒーとガス入りのお水でしめて$47(@_@)
結構、いいお値段です。。 -
食後は街をぶらぶら〜
お寺のすぐそばには、音楽に合わせてお祈りする人が!
生活に根付いた仏教です。 -
ハスのお花がたくさん売られています。
カンボジアは治安のよい国ですので、街歩きも安心ですよ。 -
お部屋にもどります。
アウティングはもちろん、こんなふうに1時間ちょっとのお出かけでも
お部屋の掃除とお風呂が用意されているんです(^_^)v -
午後のアウティングです。
バンテアイ・クデイは上智大学が発掘した遺跡です。
カンボジア舞踏は手をそりかえすことで、そのスキルが高いと言われています。
小さなころから男の子も女の子も手をそらせる練習をするそうです。
葉っぱにたまる朝露が効くらしい、(眉唾話ですね、きっと) -
アンコール遺跡群は森との調和がみんな美しい。
森林が豊なので、タイよりもむしろ野生の象はカンボジアの方が多いという。
例の地雷で、ずいぶん象も犠牲となり、数が激減したようです。
カンボジアにはどのくらい地雷が残っているか?という質問に
”30マン クライハ アルトオモイマス”
主に国境付近に残っている地雷は、多くの犠牲も払ってきたが領土を守るという良い側面もあると、ソティー青年はノタマウ。
島国民のpuyoには地雷は百害あって一利なしですけどね。 -
お次はタプローム。
バイヨン寺院を造成した王がその母親を弔うために建立した寺院だが、
ガジュマルの木に覆われていることで有名。 -
1本の木が建物の両側を覆っています
-
反対側。
木を倒すと一緒に建物も壊れてしまうのです。。 -
デヴァターも木の中から微笑みます。
-
アンパンマン!
今日は観光後、まっすぐホテルに帰ります。 -
夕食前にルモックでナイトマーケットに行ってみました。
コリアン&大陸の人々ばかりです。
オットは”ニーハオ”を浴びていました。 -
ホテルに戻ると、お部屋の前のハスのつぼみがキャンドルに照らされ、いい感じ♪
-
お部屋には常に電子蚊取り器がついていますが、ドアには蚊取り線香。
ドアの開閉時にはこれが一番ですね。 -
最後のディナーとなるので、私はディナーと呼ばれる西洋料理をチョイス。
前菜はスープorマグロのタルタルなので、タルタルを。
メインは肉か魚なので、もちろんお肉。
デザートはパンナコッタ。
普通に美味しくいただきました。 -
オットは懲りずにクメール。
私の分が入っていないはずなのに、1人分でも2人分でもどうやら分量は同じらしい。。。
食べ物を残すのが大嫌いなオットもさすがにギブアップ(-"-)
クメールデザートのライスケーキ(下の右側)はビミョーだったようです。
クメールのデザートはパスした方が無難かも。 -
5/6(Tue.)
とうとう最後の日になりました。
チェックアウトは12時ですが、フライト時間の15:50の2時間前までお部屋はそのまま使ってOKとのこと。
だったら、荷造りはアウティングから帰ってからにしましょう〜と
いつものように、軽食を食べ、6:30に出発です。
3日分のチケットが切れたので、1日分だけのチケットを買いましょう。
青いシャツ着たスタッフは観光客がカメラの前に立って写真をとる様子を見ているだけ。 -
今日は郊外の遺跡なので、ルモックではなくベンツのRV車ででかけます。
目的地はバンテアイ・スレイ。
これは目的地の風景ですが、ずっとこんな風景です。
車の中が冷房効いていたので、レンズ曇っちゃった(+o+)
ここカンボジアの国民は実に85%が農業従事者、
お米は多いところでは3毛作です。
農耕の手助けは機会ではなく、牛さんたちです。 -
睡蓮咲いているの、意外にもここだけだったような。。
-
さあ、はいりましょ。
朝から雨が降っていたので、地面が濡れています。
今日がサンライズ見学だとしたら、残念な結果だっただろうな。
昨日でラッキー♪ -
ここは東洋のモナリザと言われる美しいデヴァターがいることで、有名です。
でモナリザは??
遺跡保護で近くまで入れないので、私のカメラではこんなにちっちゃい〜(+o+)
と騒いでいたら。
”ジゴクノ サタモ カネシダイ・・・5ドルデス”
!!!!!! -
警備をしている警察官に$5を渡せば見られると、ソティーさんが言う。
$5でいいなら、払う払う。
ということで、近くで堪能しましたよ。デヴァターたち。
角度によっては外からでは見えないものもあり、得した気分。
おまけに、警察官自ら私のカメラをもち、私たちを撮影する。。
さらに、警察官のバッジとワッペンを$5でpuyoに売ろうとしていた(@_@)
マニアじゃあるまいし、いりましぇ〜ん。
モナリザと言われているのは左上のデヴァターです。
カンボジアでは警察官をはじめ、公務員は薄給で暮らしていくのがやっとの給料であるとのこと。
だから、副業としてこんなこともやっているそうだ。 -
そして最後の遺跡はバンテアイ・サムレ。
連子窓が二重になっています。 -
あっ、(=^・^=)
-
親子かな。
柄と色が似ているね。
ホテルにもどり、ソティーさんとはさようなら。
友達が相次いで、結婚するので
”コトブキ ビンボー デス”と言っていたこともあり、
チップと羽田でもらったプリングルをプレゼント。
面白いガイドでよかったわん。
ソティーさんに別れを告げると、すかさずアマンのスタッフが近寄り
シェムリアップ→バンコクの便がキャンセルされたという! -
そっか
JALのHPからバンコクエアのチケットも予約していたので、
てっきり何かあったらメールが来ると思っていたが、リコンファームをした
アマンサラに連絡がはいったようだ。
1便あとか1便前になりますが、どうします?
1便前の選択だとバンコク滞在7時間、荷造り、食事などを1.5時間くらいでこなさなければならない。。
しかも、7時間あるならバンコクでご飯でも食べたいけど何も調べていない。。
ということで、バンコクでの乗り換え時間は1.5時間と少々タイトだけど1便後の選択をしました。
最後のブランチはこれが一番美味しかった、ライスヌードル!
今日はチキンボールがいっぱい入っているよ。 -
オットもライスヌードルとハッシュドポテトにポーチドエッグがオンしたものを
頼んでいました。
ごちそう様♪ -
結局19:20発のフライトなので、ホテル出発は17:20.
しかもお部屋は使ってもOKとのことなので、かえってラッキーじゃん♪と
この時は思ってました。。
近くにスーパーあるみたいだから荷造りする前に行ってみよう。
正面に見えるのはラッフルズ。 -
目指したラッキーモールには買えるものがなく、SNOW YOUGRTでフローズンヨーグルトをいただきます。
グアムなどにある量り売りのシステムのお店です。
さっぱり美味しい。 -
カンボジアの通貨はリエル。
でも米ドルも同様に流通しています。
ラッキーモールとヨーグルト屋さんのおつりで、ちびっとリエルが返ってきました。
1600リエルくらいかな。
ホテルの清算に無理言って使ってもらったけど¢30くらいでした。。 -
お部屋にもどり、パッキングして無事17:20チェックアウト。
アーリーチェックイン、レイトチェックアウトともにノーチャージ。
ありがとう<(_ _)>
シェムリアップに来るチャンスがあれば、またアマンに泊まります。
チェックアウト時にいただいたお菓子はパイ生地の中に黄身餡がはいっていて美味しかった〜 -
オールドベンツで、ゆったり空港に向かっていたら助手席に座ったスタッフの携帯がなる。
イヤな予感。
電話を切り、私たちの方に振り返り、悲しそうにこうのたまう。
”あなたたちのフライトは2時間遅れです”
!!!!!!!!!!!!!!
乗り継ぎ時間1.5時間しかないので東京には帰れない。。。
落胆している私たちにホテルマンは一度ホテルに帰りますか?と
提案する。
しかし、私はJALに電話をかけて代替え便の確保をしたいと申し出る。。
とっさに、(多分)当日オフの日本語が上手なヴェアスナさんに連絡をし、わたしの希望をくみ取ることを指示したようだった。
彼女からかかってきた電話を替わり、話をしてみると。。
なんでも、もう一度バンコクエアウェイズに確認したら1時間くらいの遅れで飛びそうだとのこと。
このまま空港へ行ってくださいと言われ、それを信じて空港に向かいました。
もう$1札がなかったこともあり、ドライバーさんたちへのチップはゴメンナサイかと思いましたが、しっかり渡しました。
ありがとう。
一度チェックアウトしたホテルから、、もう一度ホテルに戻りますか?と言われたことは忘れません。 -
チェックインには30分ほどかかり、羽田までの搭乗券を発行してもらう。
ディレイは50分らしい。この時点で。 -
やることもないので、またラウンジに行きポップコーンなどつまむが、さすがに飽きたのね(@_@)
ふと、なにやらオットが楽しそう。
視線の先は・・・ -
アニメ!
しかも、どう見ても幼児用。
大丈夫か、、、オット。 -
さらに30分ディレイとなり、もうこれ以上遅れたらJALには乗り継げないところまできたけど、どうやら周りを見渡すと、日本人だらけ。
みんな日本まで帰るだろうから、私たちだけじゃないはず。
ラウンジに飽きたので、空港のレストランで夕飯をいただき、最後のアンコールビアをプハります。 -
結局1時間10分おくれでテイクオフ。
それでも食事はでるのです。
スワンナプームについたら、JAL,ANA合わせて実に30人くらいが乗り継ぎ。
特にJALは出発時間の30分前の到着なので空港内を集団大移動です。 -
無事、スーツケースも乗り換えができ、5/7(Wed.)
予定より1時間早く羽田に到着。
バンコクエアウェイズは去年のサムイ→バンコクでも同じ目にあっているし、
他のトラベラーさんに至っては空港に行ったら乗るはずのフライトがキャンセルになっていて、次のフライトも「ディレイで結局東京へ帰る便に乗れなかった旅行記を拝見するに、乗ってはいけない会社なのかも。。というのが率直なところです。
最後にお買いものリスト
初日にひやかすだけではなく、お金を払ってしまったパシュミナとシルクのストール。
パシュミナは、裸眼で金額を見たのでとんでもなく高い買い物になりました。。しょぼんっ(@_@) -
アマンからのプレゼント
クロマーとバンブーの扇子 -
タプロームの写真
額装してお部屋に飾ろ〜 -
そしてアンコールクッキーとブラックペッパー味のカシューナッツ。
こちらのお店、日本人がカンボジアの発展のために経営しているお店です。
クッキーは1枚ずつ袋にはいっていてばらまきに最適。
さらに、カシューナッツはビールのおつまみにサイコーです♪
J○Bカードで支払うと$50ごとにクッキー1箱プレゼントされます。
さながら、伊豆あたりのお土産屋さんにいる感じ。 -
そして、ラッキーモール横のブティックで手に入れたシルバーのピルケース。
ちっちゃなそのケースに大きなカンボジアの思い出を詰めます♪
遺跡だけではなく、人々の思いなども垣間見え、当分節約生活を余儀なくされましたが無事に帰国できたことに感謝、感謝。
そして、なが〜〜〜い旅行記を最後までご覧いただきまして、ありがとうございます♪
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この旅行記へのコメント (36)
-
- Honeyさん 2015/12/08 10:42:38
- 絶対行きます!
- puyomushiさん
この度はいいね&コメントまで頂きありがとうございました(*^_^*)
いつも読み逃げばかりですいませんでした^^;
アマンは以前から憧れですが、予算の都合上まだ行く機会に恵まれていないのですが、カンボジアはずっと行きたいと思っている場所の1つなので、かならずこちらのアマンには行きます!
puyomushiさんの旅行記でその思いが確固たるものになりました〜♪
アンコールワットの見学は体力的にもハードそうなので、その前にトレーニングが必要かもです。(いつもぐうたらなので。。汗)
空港でのご主人のお写真があまりにも楽しそうで、こちらまで笑顔になってしまいました。そしてこのタイミングでシャッターを押されたpuyomushiさんに拍手!
これからも素敵ホテルの楽しい旅行記、是非楽しませて下さい♪
まだまだ新米ですが、どうぞよろしくお願い致します。
Honey
- puyomushiさん からの返信 2015/12/10 22:40:31
- RE: 絶対行きます!
- Honeyさん、ふたたびこんばんわ♪
カンボジアの旅行記ご覧いただき、ありがとうございます。
アンコールワットは見応えありますよ〜
そしてアマンのプライベート感あふれる遺跡見学は、とてもよかった(*^_^*)
自分たちのペースで見て回れますからね。
また、他の観光客にあまり会わないようなスケジュールはさすがです!
でも、お高い(@_@)
とくに、円安なので我が家は再訪は無理です。。いえ、再訪しても
アマンは無理です。
オットはおっさんですが、小学生みたいなところがあり、お恥ずかしいかぎりです。
それでは、これからもよろしくお願いします〜♪
puyo
-
- ももねねここさん 2014/07/14 14:11:30
- さすがアマンですね♪
- puyomushiさん、こんにちは。
まずは「お誕生日おめでとうございます」
本日はカンボジア旅行記を拝見させてもらいました<(_ _)>
アマンに宿泊なんて羨ましいです。
世界遺産アンコールワットを観光しアマンリゾートで寛ぐなんて憧れるコースです^^
一度は泊まってみたいアマングループ!バリやプーケットなど大好きなアジアリに多くありますが当然お値段もすごいですよね〜
でも全ての面で最高のおもてなしを受けられるなら惜しくないホテルなんでしょうね。
4トラのトラベラーさん方のアマン旅行記を見て「ほ〜」とため息をつきながらいつか行ける日を想像してニヤニヤしています。
こんな素敵な旅ならご主人の満面の笑みも納得ですよ^^
幼稚なアニメにも笑みがこぼれるの分かります♪
(でもホント嬉しそうでしたね)
これからも仲良くすてきな旅を・・・
ももねねここ
- puyomushiさん からの返信 2014/07/14 21:38:42
- RE: さすがアマンですね♪
- ももねねここさん、メッセージありがとうございます。
とても嬉しいです(*^_^*)
カンボジアは米ドルが流通している場所なので、円高の時にいくべきだったな〜と今更ながら思います。
でもめちゃくちゃ、遺跡に感度したので満足です。
ほんと、さすがアマンです。
お金は頑張って稼げば何とかなるけど、感動はお金では買えませんもの。
それではまた、ももねねここさんの旅行記にもお邪魔します〜♪
puyo
-
- 七瀬さん 2014/06/15 00:43:25
- 芸術的な風景・・・
- こんばんわ♪
puyoさま、早朝から観光された甲斐あって、朝日が昇る前のなんともいえない美しい色合いも、観ることができたのですね☆。お写真からも美しさが伝わってきました。
朝日が出てからの回廊の影も芸術的です。
遺跡観光は、なかなかハ−ドそうなので体力のあるうちが良さそうだなぁ・・・とか思いつつ拝見してました。
でも、スパを受けたり、プ-ルを満喫したり、クメ−ル料理(初めて聞きました!)を堪能されたり、優雅な時間もたっぷりで、見ている私も旅の充実感を感じました。
そして、特筆すべきは、空港でのオット様の笑い!読んだ私も声をあげて笑ってしまいました。puyoさまの愛も感じつつ(^_-)-☆。
これからも、夫婦仲良く旅を続けてくださいね。
七瀬
- puyomushiさん からの返信 2014/06/15 08:20:27
- RE: 芸術的な風景・・・
- 七瀬さん、おはようございます。
ずるずるっと長い旅行記へのメッセージをありがとうございます。
アンコールワットのサンライズ見学はどこのホテルやツアーでも定番なんですがそのまま観光する人はとても少ないのです。
太陽の光の向きが午後の観光向きということが、その最たる理由ですが
わたしは逆行でも、空いているアンコールワットを観光できて、とても
満足でした。
朝日が差し込む回廊は、私が最も気に入っているお写真のひとつでして。。
これに触れていただくと、とてもうれしいです(#^^#)
遺跡観光はめぐる場所を少なくすれば、そんなに無理はないかな?と
思いますが、大人数で集団行動するのは年々辛くなるような気がします。
自分を含め、家族が旅行を許してくれる時間は限られていると最近は
ヒシヒシ感じている状況ではありますが、許す限り旅を続けていきたいと思います。
どうぞ、今後ともよろしくお願いします〜♪
puyo
-
- くまのみホヌ子さん 2014/06/13 14:34:36
- おもしろかった〜
- puyoちゃん、こんにちは!
おもしろかったわぁ〜
一緒に旅行しているようで楽しかったよ。
最後のハラハラ、ドキドキも、一緒になって心配しちゃったよ。
いい思い出になったね!
のみホ
- puyomushiさん からの返信 2014/06/14 11:59:56
- RE: おもしろかった〜
- ホヌちゃん、こんちは。
実にうれしいご感想でございます<m(__)m>
ワリと時間かけて作った旅行記なんです、実は。
ホテルのホスピタリティも勿論よかったけど、私が体感した旅行を
そのまま記録したいという気持ちとそれを読んだ方が共感いただけたらな〜と思ったからです。
ホヌちゃんが共感してくれたことは、私の旅に色合いを添えます(^^♪
puyo
-
- とよとよさん 2014/06/12 19:51:12
- アマンフリークになりたい・・・
- puyomushiさん
お久しぶりです!
バリから帰国後、バリ腹で病院通いの日々&山積みの仕事で
すっかり4トラから離れておりました(^_^;)
やっとゆっくり続きを拝見させてもらいました。
日の出をバックにした聖池に映る、アンコールワット!
アマンゲストだけが味わえる、贅沢な時間にうっとりです。
朝日を浴びる第一回廊や、殺人階段を登った後に待っている第三回廊の連子窓から快晴の風景など素晴らしい景色が沢山ですね。
やはりアンコールワットは、死ぬまでに1度は行ってみたい場所だと改めて思いました。
もちろんアマンサラも!!(^o^)/
そしてそして、帰国日のバンコクエアウェイズ・・・やはりやってくれましたね。。。(^_^;)
乗り継ぎ時間が迫ると焦って気が気ではないですよね。
でも、長い待ち時間でもアニメを見て笑っているご主人、余裕ですね(笑)
何はともあれ、無事帰国出来て本当に良かったです。
終わりよければ全て良し!
トラブルも含めて旅って面白いですよね〜♪
とよとよ
- puyomushiさん からの返信 2014/06/12 23:03:14
- RE: アマンフリークになりたい・・・
- とよとよさん、こんばんわ☆
お腹大丈夫ですか?
アジアはやっぱりこれがあるから、怖いです〜
カンボジアで、私も町中で飲み食い怖くてできなかった( ;∀;)
帰りのヒコーキの中で、現地で食べた生ガキにあたって発症したことが
トラウマなpuyoです。
アンコールワットとタージマハルはどうしても訪れたい地でしたが
一か所行けました(*^-^*)
ホテルのホスピタリティに助けられ、充実の滞在でした。
アンコールワットの朝日や第三回廊はぜひ、とよとよさんもご自身の目で
見てください。
よくもまあ、12世紀にこんな壮大な建物を作ったものだと感慨深いです。
バンコクエアウェイズは機内食やラウンジじゃなくて、もっと注力するべき点を忘れているよ。。。
では、これからアップされるであろう、とよとよさんの旅行記待ってます!(^^)!
puyo
-
- なぽちんさん 2014/06/10 10:24:30
- さすが!アマンですね♪
- puyomushiさん
こんにちは。なぽちんです。
かな〜〜り遅くなりましたが、シュリムアップのアマン旅行記を堪能させてもらいました(^O^)/
シュリムアップのアマンは、できたときから、いつか泊まってみたいと思い続けておりました。。。。
なんとも素敵なスタッフがいるホテルなんでしょうか〜〜♪
お部屋のインテリアもステキですし☆
アンコールワットは、かな〜〜り広いのですね!
しかも、高いとこもたくさん。。。。私。。。。行けないかも(笑)
写真を見るだけでも、ビビッてしまいました。。。。
でも、早朝の雰囲気、味わってみたいです!
で、最後にバンコクエア!ソウデスカ。。。。。
私は2度サムイで利用したのですが、とくになんにもなかったので、考えもなく予約をした年末のタイ旅行、乗り継ぎが1.5時間なんです。。。。
大丈夫か(^_^;)
まあ、トラブルも旅の醍醐味ってことで(笑)
それではまたお邪魔しますね〜〜♪
なぽちん
- puyomushiさん からの返信 2014/06/11 22:18:02
- RE: さすが!アマンですね♪
- なぽちんさん、こんばんわ。
旅行記ご覧いただき、ありがとうございます〜
アンコールワット、楽しかったです☆
やっぱり埃まみれの遺跡めぐりはイヤですもの。。
アマンサラは、すっきり落ち着いた、佇まいでリラックスできました。
お金とお休みがあれば1週間くらい滞在したいわん。
まあ、無理ですが(;_:)
でも、バンコクエアウェイズのおかげでアマンのスタッフの素晴らしさが
際立っていたので、トラブルもよいものです。
羽田行きにも乗れましたし。。
それはそうと、なぽちんさん、もう年末まで予定たっているよですね。
羨ましすぎです〜
それでは、またお邪魔します!
puyo
-
- ホーミンさん 2014/05/27 20:39:27
- 良い旅でしたね。
- puyoさま♪
こんばんは。(o^v^o)
わ〜い♪
旅行記が仕上がってる。
私が行ったときは大混雑していた遺跡群も、時間をずらすとかなり空いてるんですね。
朝日を見るのも、後ろ側から入るといいんだね。
朝日が差し込む大回廊が素敵です。
タプロームのツーショット写真も素敵。
ここは大大大混雑してて、こんなにすっきりとしたツーショットは撮れない場所だと思っていたわ。
ガイドさんが上手く案内して下さったんですね。
アンパンマンや唄子師匠、それに私が見逃した歯を出したテバターもご覧になられました。
良かったですね〜。
それと興味深い話である地雷。
そっか〜、国境地帯の地雷は、国防に一役かってるんですか。
そういうものの見方をしたことがないので、妙に感心してしまいました。
- puyomushiさん からの返信 2014/05/27 22:17:30
- RE: 良い旅でしたね。
- ホーミンさん
アップが遅くてスミマセン。
お仕事ノロいのです。
振り返ると、遺跡巡りはとても楽しかったです。
ホテルがあまり混雑しないコースを作ってくれていてガイドはその通りに
案内してくれるので、暑かったけれどもストレスなく観光できました。
ホーミンさんの旅行記に書いてあった、タプロームでの迷子話。
ガイドさんにしてみたら、”ソノトオリ、デス”
まずは、顔写真と電話番号が書いてあるカードを観光客に配るのですが
誰かが迷子になり、探しに行くのが大変だって。
まさか、おいては行けないから全員揃うまで次の目的地には行けず、会社にもお客さんにも怒られて辛いようです。
タプロームは、写真の順番待ちしてましたがほんの数分でした。
今、ホーミンさんに言われなければ空いていることすら認識できませんでしたよ。
中でもアンコールワットを早朝に見るのは、このコースの中でもっともGoodな選択だと思いました。
誰が考えたのかはわかりませんが、頭いいな〜
地雷の話は島国で領土を侵されることに慣れていない国民とそうでではない国民との差ですよね。
わたしも、少し驚いた感覚でした。
旅費以外は大満足な旅でした(#^^#)
puyo
-
- やっちまさん 2014/05/26 21:56:24
- コワイよー
- puyomushiさま こんばんはー。
バイヨンの壁面のトンレサップ湖に落ちてワニに食いつかれる人ってどう状況でそうなるのかな〜?
特産品って言ったって、ワニを庭の池で育てるって・・・
池が氾濫するとワニが逃げ出すって・・・
コワイよー。
それにそれに第三回廊の階段がもんのすごい急階段とは知っていましたが、亡くなった方がいるなんて…。
コワイよーーーー。(T_T)
そんな怖さを乗り越えて、それでも見たいアンコールワットの夜明け!
やっちま
- puyomushiさん からの返信 2014/05/26 22:32:38
- RE: コワイよー
- やっちまさん、こんばんわ〜
人間がワニに食われるレリーフをほのぼの見ていたけど、よ〜く考えれば
怖いですよね。
アンコールワットの第三回廊は本当に切り立つような、角度です。
スキーのゲレンデの斜面が30度でもほぼ直角に見えるのに、60度って、、、( ;∀;)
でも、本当に怖いのは来月のクレジットカードの請求です、
本日到着しました((+_+))
それでも、行く価値ぜったいぜったいありますから、やっちまさんも
お出かけくださいませ♪
puyo
-
- さや犬さん 2014/05/25 22:47:24
- アマンステイ大満喫♪
- puyoさん、素敵なお休みの過ごし方万歳!
アマンどれを見ても素敵ですね、、ほかの旅行記や皆さんの旅行記を見ても素敵すぎるロケーションばかり。そういえばアマンの悪い口コミも見ないような、、世界のセレブが集うホテルなのね。
遺跡満載の旅行記でしたが、アマンの素敵さばかり見入ってしまいました。
いつかはいきたいけど、家族では破産するから行けても夫婦、、とすると早くてもあと10年後ぐらいかしら。
女友達とでもいいなら行けるけど、アマンって基本的に夫婦か恋人で行くのが向いてそうなとこですよね。
まっ、夫婦でも破産確実なんだけど。
puyoさん今回は明細後悔、、、じゃなくて明細公開はしないのかしら〜( *´艸`)( *´艸`)
さや犬
- puyomushiさん からの返信 2014/05/26 21:46:06
- RE: アマンステイ大満喫♪
- さや犬さん、こんばんわ。
最近お出かけしないのかな〜と覗きに行ったらアップされてる(^^♪
後で遊びにいくね。
皆さん、アマンサラの素晴らしさにばかり目が行き、アンコールワット遺跡群の魅力が伝わらなかったのは、私の表現力がプアなのね。。。
まあ、お値段がお値段ですので、ある程度は”当たり前”だとは思うのですがそれを感動に変えるのは、流石です。
えっ(?_?)
費用公開(後悔)ですか。。
さや犬さんのお願いだったら、一部だけ。
でも総額はアマンプロと同じくらいだよ。
プールスイート宿泊代+食事代=$1,650/日です。
これに税サとエア代です。
色々旅行は行ったけど1泊の宿泊Feeとしては最高額((+_+))
こうして書いているだけで、しびれるぜ(;_:)
puyo
-
- たらよろさん 2014/05/21 22:01:39
- アマンフリーク
- こんばんは、puyoさん。
最早アマンフリーク!!
わぁ。。。なんて素敵な言葉の響き♪
いつか私もそんな日が。。。あー来て欲しい(笑)
それにしても、アンコールトムのお顔。
私も京唄子さんにしか見えなくなってきた。
いつ誰が言ったんだろうね。
でも、それ以来、この子は日本人には京唄子なんだね〜
こういう歴史に触れる旅、
たまにはイイなぁ〜って思っちゃう。
夕暮れも朝焼けも昼間の暑さも全部含めて素敵な滞在だったね。
そして、いろいろ大変なハプニングが起こった時に違いが出てくるのが
良いホテル♪
さすがのアマンは、素晴らしいわ。
でも、60分120ドルのスパは良いお値段してるわ!!
たらよろ
- puyomushiさん からの返信 2014/05/21 23:01:36
- RE: アマンフリーク
- たらよろさん、こんばんわ〜
バカンスからお帰りなさい。
朝、スマホで拝見したけどめっちゃいいお天気で、リラックスされたようですね〜
それだけ、凄い咳だったのね。
京都までPM2.5の影響だなんて。。。ひどい。。。
サンズもまたまた行ったのかぁ(*^_^*)
私は、サンズはもういいや〜と思っていましたが、お写真見たら
やっぱり、いいよね、あのプール。
コメント入ったころに、またゆっくりお邪魔します♪
アマンは素晴らしいホテルです。
このお値段では我が家はそうそう行けません。
来月の請求、すんごいです(@_@)
でも、もう1回シェムリアップに行くとしたら、やっぱりアマンがいいなあ〜
プールヴィラじゃなければ、結構納得感ありです。
京唄子さん似は、最初に誰が言ったのか、ストライクですよね〜
でも、ご本人を知っているかどうかで年代が分かれそう(^_^;)
puyo
-
- zunzunさん 2014/05/20 07:17:29
- さすがアマン♪
- puyoさん、おはようございまーす!!
メッチャ優雅な滞在ですねー。
やっぱ一度はアマンを経験してみたいって思ったよ。
カンボジアって、バンコク以上に暑いイメージがあって、、、
行きたいと思いながらまだ行けてないの。
遺跡のマネージメント料はベトナムってのがびっくりしましたよ。
そして飛行機遅延時のホテルの対応が素晴らしいですねー。
こんな素晴らしいホスピタリティのホテルあるんだってまたまたびっくりしましたよ。
やっぱアマン滞在してみたい〜!!
いつの日かね^^
zun
- puyomushiさん からの返信 2014/05/20 21:57:43
- RE: さすがアマン♪
- zunzunさん、こんばんわ。
ポールのコンサート行くはずだったのですか!
それは、残念でしたね(+o+)
やっぱり、無理はできないお年頃なのかもしれないです。
アマンはお値段は高いのですが、とても満足感が高い滞在となりました。
今のお仕事、口コミの影響力みたいなことをやっているのですが
こうして、皆さんがアマンサラ良いわ♪とコメントいただくと口コミ力絶大!!と改めて実感します。
お金さえあれば毎年行きたいくらいですが、もう無理です。。しょぼんっ
puyo
-
- rascalpossamさん 2014/05/19 23:11:29
- アマンサラ!いいですね!
- puyomushiさん こんばんは!
カンボジア旅行記興味津々で
拝見させていただきました。
アマンサラの情報沢山載せてくださって
ありがとうございます。
ここ3年くらい、海外旅行先候補に
必ずカンボジア(アンコール遺跡)が入ります。
私は以前行ったことがあるのですが
旦那さんにアンコールワットを見せてあげたいのと、
行くならアマンサラに滞在したいなーと思っておりまして。
ただ、どうせ行くならアンコールワット(仏塔)の改修工事が
終わってからにしたいな…と。
仏塔にブルーシートが掛かっているのはちょっと…(^^;)
puyomushiさんが行かれた時は
もう工事終わっていましたか??
アマンサラ、やはりいいですね!
ホスピタリティはもちろん、
遺跡観光の際の特別な感じとか。
帰国便遅延に対する対応も素晴らしい!!
やっぱり行くならアマンサラにします!
アンコールワットのあの急な階段、
私がいったときは手すりなかったんです。
あまりにも急で怖くて登れませんでしたよ(/_;)
puyomushiさんは登ったんですね!
すごいです!
今年はランカウイに決めてしまったので
(アンコールワットの工事が終わっていたら)来年は
カンボジア・アマンサラにしようかしら~??(^-^)
rascalpossam
- puyomushiさん からの返信 2014/05/20 21:53:21
- RE: アマンサラ!いいですね!
- rascalpossamさん、こんばんわ〜
rascalpossamもアンコールワットにいらしたことがあるのね(^○^)
第三回廊のあの石段は半端ないですよ。
今は石段の上に木造の手すりつき階段ができているので、大丈夫です。
アンコールワット遺跡群は保存状態のよい遺跡ですが、特に第三回廊の連子窓やデヴァターはそれはそれは素晴らしかったです。
今度は登ってみてください。
仏塔は修復終わっていたようです。
あれにブルーシートが覆っていたら興ざめですね。
ぜひ、雨季を避けてお出かけください〜
今年はランカウイのバケーションですか!
やっぱり、リゾートの止められないですね(*^_^*)
puyo
-
- まやこさん 2014/05/19 22:33:47
- やっぱり上れない**
- puyoちゃん こんばんは(^^) 遺跡好きの私にはうらやましすぎの旅行記におじゃましてます♪
でも、あの階段はムリだわ〜
余談ですが・・・私の通っていた高校は、その当時古く歴史のある洋館だったのだけど、3階から屋上に上がる階段がめちゃくちゃ急で(;;) 友人たちはみんな手摺を持ちながらだけど、石造りのすべる階段を上り下りしてみたりしていたの。でも私はどうしても1、2段しか上がれなくて*** 今でもたま〜に思い出すんだ。もっと勇気を出して行ってみたら良かったって(笑) あの上はどうなっていたんだろう・・・ あそこにはどんな風景が拡がっていたんだろうって・・・
本当に大きく話がずれてしまいましたが、きっとアンコール遺跡群に行っても同じ事をになると思う(ーー) そして帰ってからきっとずっと悔やみ続けるんだろうなぁって思っちゃいました(><)
それでも!いつか、子供たちを連れていってあげたい場所のひとつです!!そして、願わくばその時は、puyoちゃんのように“アマン”でー☆
まだしばらくは行けそうにない、憧れの場所を見せてくれてありがとう♪♪
まやこ
- puyomushiさん からの返信 2014/05/20 21:42:47
- RE: やっぱり上れない**
- まやこちゃん、こんばんわ〜
ずるーーっと長い旅行記にお付き合いをありがとうございます。
そうだったね、まやこちゃんは高所恐怖症だもんね。
でもアンコールワットの第三回廊だけは登ってほしいわ。
手すり付の階段なので、石段より格段に安全で恐怖心も少なくてすむよって。高いところ大好き人間が行っても説得力Nothingね(+o+)
アンコールワットって、保存状態も良いし、修復も各国の補助でうまくいっているので見応え満載。
自分でもこんなに楽しめたのが意外なほど!
楽しくないのは来月のカード請求さ(ー_ー)!!
puyo
-
- norichさん 2014/05/19 05:50:37
- 聖池に映るアンコールワット
- puyoさん、おはようございます。
あっという間に旅行記完成していてスゴイです!
Vol.2は見所、コメントしたいこと満載だわ〜☆
旅の総費用が気になるところですが、私もアンコールワットにいくならアマンステイで、puyoさんのような時間を過ごしたいなと思いました。
私がマカオに行った時のガイドさんが、ジョークを交えながらとても流暢な日本語で案内をしてくださったのですが、なんと日本に行ったことがないととのこと。
私も見習って英語を頑張ろうとその時は思ったのですが・・・???。
puyoさん夫妻を案内してくださったガイドさん、とても好感がもてますね。
なかでも、京唄子さんとは上手いこと言いますね。
確かに大きな目とボリュームあるくちびるが似ていて、何度も見ちゃいました☆
そして早朝に訪れたアンコールワット。
サーモンピンクの空と遺跡と写真が素敵過ぎま〜す。
私も何気に遺跡好きなので、新婚旅行にカンクンを選んだわけですが、あそこのピラミッドは私が行った時は登れたのですが、転落により亡くなられた方がいてその後は登れなくなったそうです。
そういう面でも、観光が収入源のカンボジアは手摺を付けることで引き続き観光による収入を持続させる、観光客にとってもカンボジアにとっても良いことですね。
でも、かなり急そうなので自己責任で気をつけなければなりませんね。
まだまだ書きたいことがあるのですが、次回に!
ではでは、素敵な旅行記今回もありがとうございました。
norich
- puyomushiさん からの返信 2014/05/19 20:43:38
- RE: 聖池に映るアンコールワット
- norichさん、こんばんわ♪
メッセージありがとうございます(^○^)
ガイドさんの中には結構な割合で来日経験0の方がいますよね。
このソティーさんは銚子に来ていたことがあるらしいです。
なぜ銚子??って感じですが。
norichさん、ハネムーンカンクンだったんだ!
あたし、とても行きたいところですが遠いですよね〜
あのピラミッド登れないのですか。。
見ているだけじゃ楽しさ半減だよね。
カンクン、海の色も半端なくやっぱりハネムーンのような大手を振って休めるときがベストです。
キョウウタコさんの仏塔、ウケますよね。
渡鬼にでてたけど、20代の人だと知らないかも。。。とウィキのURLでも添付しようかと一瞬思いましたが、4トラの読者はみなさんご存知な気がしてやめました(笑)
norichさんんのハワイも待ってます〜
旅行記仕上げると、やっと旅行が終わったという気がします。。
夏はまだ遠いですね。
puyo
-
- ちょびれさん 2014/05/19 02:16:41
- 最後までホスピタリティー♪
- puyoちゃん
こんばんわ〜遅すぎる時間ですみませーん。クメール文明のことに触れなくちゃと思いつつウタコ キョウがインパクト強すぎて、もはや頭に浮かばなく
なっちまいました(汗)
ガイドさんだから日本語上手なのはわかるけど、勉強されてるのね〜
東洋のモナリザは西洋のかほりがするお顔立ち、ウタコさんのとはまた
かなり違うよね〜プロポーションもぐんばつ♪
袖の下は東南アジアはどこもそうかな、マレーシアもそうだったよ。
公務員のお給料が安いってのは問題ありかもなー。
垂直登山に近い階段、こりゃふくらはぎパンパンになっちゃうわ!
年齢行ってから行くの辛そうだなあ・・
膝が笑いそう〜
でもその階段上り終えたら見える絶景があるなら頑張れるかな^^
有名なアンコールワットの夜明けの風景は素晴らしいですね!
しばし見とれてしまいました。
最後に・・ご主人の笑顔癒し系〜(*‘∀‘)
ちょびれ
- puyomushiさん からの返信 2014/05/19 20:36:29
- RE: 最後までホスピタリティー♪
- ちょびれさん、こんばんわ♪
ホスピタリティとはこういうこだ!と教えてもらいましたよ。
まあ、高いルームチャージと引き換えですが(+o+)
でもやっぱり心がこもっているかどうかは、わかっちまいます。
ゼッカーさんの精神は確実にカンボジアのスタッフの人たちにも受け継がれています。
垂直登山は暑い季節には厳しかったですよ。
雨が降ったら足元が滑り、そりゃーデンジャラス。
ある程度の体力は必須です。
でも、普段No運動の私が難なく上り下りしているので問題ありません。
袖の下。。。どこでもあるのは解りながらも、ケーカンにされるとちょっと驚きでございます<(_ _)>
このガイドさん、高校生の時は暴走族だったんですって。
童顔のその顔からは想像できないでしょ。
3ネンデ アシヲ アライマシタ・・
日本語はアマンのスタッフの方が、上手でした♪
puyo
-
- レモングラスさん 2014/05/18 17:05:37
- あはは・・・
- puyoさん、こんにちは。
素晴らしい旅行記を、しみじみと読んでて・・最後に大笑い!顔にモザイクしてあるけど、ご主人の楽しそうなお顔が浮かんできて(笑)
私の笑いのツボにはまってしまって、今も笑いを抑えながら書いてます(笑)
さて、カンボジア・ベトナム・タイ。たしかに過去にはいろいろあったですもんね。
カンボジアは農家が多数なんですね。まだ農業の発展までもいってないような・・。そして、一番驚いたのが、公務員。まだまだ、カンボジアは大変な国ですね。
遺跡や景色(朝の空の移り方がすごいね〜)も見入ってしまいましたが、一方で、いろんなことも勉強になりましたよ。
アマンやラッフルズに宿泊するなんて、カンボジア人の年収の何倍?とかになるのかな?
一時、カンボジアに行ったら、観光客が狙われるからホテルから出ないようにと言われた時期がありましたが、puyoさんの情報だと、今は治安はいいようですね。
キョウウタコ・・も笑っちゃった〜。puyoさん、お若いのに知ってるの?
今の若い方は知らないんじゃないかな?それなのに、カンボジアのガイドさんが知ってるって面白いね。
チェックアウトしてからのアクシデントのときのホテルの対応が素晴らしいですね。
私も、アマンに行きたくなっちゃいました。カンボジアはほんとに近いうちに行きたいな〜。
アマンファミリーに入れてもらえるかしら?(笑)
素敵な、楽しい(面白い笑)旅行記でした^^ thank you^^
レモングラス
- puyomushiさん からの返信 2014/05/18 19:18:37
- RE: あはは・・・
- レモングラスさん、こんばんわ〜
アマンが出してくれるお手拭はいつもほんのり〜レモングラスの香がしていて、それを使うたびにレモングラスさんってこのようにほんわか、優しい方なんだろうな・・・と思っていました。
カンボジアはポルポトの影響で、治安が悪いイメージがありますが、オールドマーケットと言われる繁華街は夜行っても安心みたいです。
私たちは朝が早かったので、健全生活でしたけど(笑)
京唄子さん話はきっとガイドの中では有名なんじゃないでしょうか。ほかの方の旅行記にも書いてありました。
そしてガイドさんは京唄子さんネタがわかる相手にしか話さないんですよっ(ー_ー)!!
そう、ちゃーんと、分かる年齢です!
主力産業がなく、観光もお金がはいるのがカンボジア以外なので公務員の質が低そうです。
カンボジアは推定で日本の貨幣価値の1/20程度と思われるので、$5でも毎日やれば結構なお金です。
カンボジアの方の年収以上の支出を数日間でしたと思うと、心してしばらく働かないとイカンですね。
皆さんの失笑を誘うオットはよく言えば無邪気、本当のこと言うと、ちょっとヤバいおっさんです。
レモングラスさんこそアマンファミリーにふさわしい方だと思います〜
puyo
-
- minoriさん 2014/05/18 15:32:58
- 「アマンフリーク」 って言われてみた〜い♪
- アマンフリークなpuyoさん、こんにちは♪
後編、待っておりましたよ〜!
前編に引き続き、アマンのホスピタリティにウットリしながらも
まさかの京唄子さんや、地獄の沙汰も・・・な警備員さん
そして無邪気な笑顔の旦那様と、楽しませて頂きました(笑)
いや〜、それにしても帰国便はホント大変でしたね。。。
昨年に引き続き、お疲れ様でございました。
アマンのスタッフ達は、最後の最後までゲストに対し
アマンマジックで対応してくれたのですね♪
人々の優しさに触れること。これぞ旅の醍醐味ですよね。
素晴らしい旅行記を有難うございました!!!
また来年もやっぱりアマンかしら?
それでは、また遊びに来ますね。
- puyomushiさん からの返信 2014/05/18 19:02:15
- RE: 「アマンフリーク」 って言われてみた〜い♪
- minoriさん、こんばんわ〜
アマンフリークになってみたいpuyomushiです(笑)
もう、無理ですよ。
昨日Web.で来月の請求金額予定をみて卒倒しそうでした。。
実はカンボジアの風評とソティーさんの個人情報になるので、詳しく書けないのですが地獄の沙汰も・・・話はいっぱいあるそうです。
そんな話も楽しかったのですが、経済が安定するまでの道は遠そうです。
チェックアウトした後のエアラインのディレイは基本的にはホテルには関係ないことですよね。。
でも、無事にゲストが帰国できるよう配慮するその気持ちがやはりホスピタリティです。
感謝感謝です。
あの状況で、あのアニメを楽しめる大人は世界広しと言えども、多分うちのオットくらいでしょうね。。。(ー_ー)!!
puyo
-
- 鬼軍曹とうーちゃんさん 2014/05/18 09:59:10
- 最終日・・・ドッキドキだったね!
- puyoちゃん!おっは〜♪
ご主人のラウンジでのビデオ・・・
う〜ちゃん、笑いのツボにハマったよ!
無事に帰れそうだから、ホッとしてビデオを見て
楽しく観ていたのかな?(笑)
連絡受ける為に、リコンファームした理由だったのね!
ウンウン!さすがのアマン。
やっぱり値段だけあった完璧なホテル♪
それにしても乗り継ぎのディレイは参るよね〜。
無事に予定通りの飛行機に乗れて帰って来れて良かったよ。
私も10月にプーケットに行くんだけど・・・
バンコクからバンコクエアウェイズだから心配になってきた!
1時間ちょいしか無い乗り継ぎ時間だからなぁ〜。
仏塔の日本の有名人に似ています。誰でしょう?
私も???だったよ。
そう言われてみたら・・・キョウ ウタコに似てる〜
アンコールワットのサンライズ 確かに言葉を失う美しさ☆
天気だったから良かったね♪
アンコールワット&アマンのセットで体験してみたいわぁ〜。
働かないと・・・
う〜ちゃん
- puyomushiさん からの返信 2014/05/18 11:21:05
- RE: 最終日・・・ドッキドキだったね!
- う〜ちゃん、こんにちは♪
無事に帰ってこれたよ。
次の日休みとっていたけど、羽田行きだったからどうしても乗りたかったんだよ。
やっぱり、帰りは羽田のほうがずーーーっと楽。
> ご主人のラウンジでのビデオ・・・
> う〜ちゃん、笑いのツボにハマったよ!
アタシは身内なので、むしろ怖かったよ〜
おっさんが喜ぶ内容かっ(@_@)
う〜ちゃん、10月はプーケットかあ!
予定満載ね。
バンコクエアウェイズへの乗り継ぎ1時間は行き?
それだったら大丈夫。
帰りはリスキーよ、ココ。
去年サムイからの便は悪天候だったのでHP見たけど、運航情報Nothing.
なにも書いていないから大丈夫かな〜と
思って空港いったらキャンセル便続出。
こういうエアラインって信じられないわ・・・
puyo
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