2013/11/27 - 2013/11/27
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entetsuさん
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通勤で使っている、京浜急行の吊広告を見るともなしに見ていたら、海雲寺で「千躰荒神 秋の大祭」なるものがあるらしい。
期間は11/27〜28日で、時間は午前7時より午後5時までとある。
しかも、最寄り駅は京急線の特急停車駅「青物横丁」駅。
ん、出勤前にちょろっとと行けるではないか・・・。
むしろ、27・28は平日なので仕事があって、夕方は行けない。朝行かねば!
荒神様は台所の神様らしいが、多分、縁者の方々がご祈祷に来ていて、簡単にお参りするだけの参加なら30分ほどで終わるだろう。
ならば、ちょっと歩いて付け足して、「品川神社」にも参りたい。
ということで、なんと果敢にも「出勤前にお寺とお宮参り」実現!!
なお、今回の旅行記に掛かったコストはゼロ。
交通費は定期券範囲内でゼロ、買物・飲食ゼロ(笑)。
また、きちんと8:55にはオフィス自席に就いたことをご報告いたします。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
現在の私の勤務地は、中央区京橋ですが、通勤経路は京急本線「八丁畷」〜都営浅草線「宝町」です。京急は、都営線に乗入をしていて一本で行けます。
八丁畷は小さい駅ですので、京急川崎で快特か特急に乗換えます。
特急ですと、京急川崎→京急蒲田→平和島→青物横丁→品川と停まって行きます。
今回、海雲寺の「千躰荒神 秋の大祭」を見つけ、これ幸いとウチを1時間早く出発しました。青物横丁駅 駅
-
海雲寺の「千躰荒神 秋の大祭」は相当な人出らしく、駅にも臨時らしい表示がされていました。
「青物横丁」という駅名は、江戸時代の終わり頃この地に農民が収穫した「青物」を持ち寄って市を開いたことからきているらしいです。
開業当初は青物「横町」であったが、現在の青物「横丁」に改称した時期については、明確な記録が残っていないそうです。
Wikipediaによると、日本で唯一「横丁」が駅名に入っている駅とのこと。
さぁ、行ってみましょう。
ちなみに、時刻は7:20位です。秋の大祭に参りました by entetsuさん海雲寺 寺・神社・教会
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西口側(海側)に降り、1〜2分でお寺の建物らしいものが見えてきました。
何やら念仏のような声が聞こえ、線香の香りもしています。
壁沿いに、ぐるっと回ります。 -
通りに出ました。
ここも、旧東海道。
一連の、旧東海道ウォークに繋がった。 -
左に行くと、「鮫津」ですか。
都民にはなじみ深い、「鮫洲運転免許試験場」があるところですね。
そして、ここが「千躰荒神 海雲寺」です。秋の大祭に参りました by entetsuさん海雲寺 寺・神社・教会
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正式名「龍吟山海雲寺」。
秋の大祭に参りました by entetsuさん海雲寺 寺・神社・教会
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別称「品川千躰荒神」です。
古くから台所に「荒神様」をお祀りする習わしがあります。
荒神様は台所で一番大切な火と水をお守り下さる神様で、台所に荒神様をお祀りすれば一切の災難を除き衣食住に不自由しないとされています。 -
品川の千躰荒神は江戸時代から竈の神様、台所の守護神として多くの人々から信仰されていたそうですが、その起源は約三百七十年前、島原の乱に鍋島直澄が十八歳で出陣の折、天草の荒神が原にあった荒神様に詣でて必勝祈願をしたところ、千躰の神兵に助太刀され大きな武勲を得たと伝えられています。
以後鍋島家ではこの尊像を守護し、高輪二本榎木の佐賀藩鍋島家下屋敷に遷座し、祀っていたそうです。
この鍋島家の尊像が因縁あって、1770年(明和7年)に、このお寺に勧請されたということのようです。
以降、多くの人々の参詣するところとなり、ついには春・秋の大祭は江戸年中行事の一つにもなりました。
小さい山門を通ります。 -
手水です。
ところで、荒神(こうじん)信仰は、西日本、特に瀬戸内海沿岸地方で盛んで、中世の神仏習合に際して修験者や陰陽師などの関与により、火の神や竈の神の荒神信仰に、仏教、修験道の三宝荒神信仰が結びついたものとされます。
そういえば、四国の私の実家でも、祖母が「お荒神さん、お荒神さん」と言っていたのを覚えています。
昔は、土間に竈があって神様がありました。これが荒神様だったという訳ですね。 -
「護摩堂(千躰荒神堂)」。
さすがに早朝のため、まだ人出は少ないです。
冷んやりとした空気が清々しい。 -
古いお札を返戻する場所。
ここの大祭は、春「3月27、28日」秋「11月27、28日」で、毎年相当な人出らしい。 -
イチオシ
創建年は、1251年(建長3年)とされますが、その後何回か建替えられていると思われます。
「挌天井纏鏡板」。 -
そうは言っても、相当の年期ものではありそうです。
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「扁額」。
品川区の有形民俗文化財に指定。 -
信徒の奉納した数多くの扁額があります。
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渋さ・味わいがあります。
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イチオシ
寄進・奉納されたお札でしょうか。
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お寺なのに、「しめ縄」があるのも奇異ですが、「千躰荒神」は神ですので、こういう事になりますね。
「神仏混淆」の典型です。 -
読経が続いています。
信者さんも、一緒に拝んでいます。
7時から始まったと思われますね。 -
朝一番なので、大体100人くらいですが、日中は青物横丁の駅まで列が繋がるらしい。
ガイドブックなどにある写真では、立錐の余地も無いほどです。 -
イチオシ
読経が終わりました。
読経は、27と28日に亘り、一日に何回かあるようです。
「護摩供養」。
順番に、住職に火にかざして貰います。 -
左右にあります。
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ご本尊は、「十一面観音」です。
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お寺のお紋でしょうか。
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大太鼓。
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このような飾りもありました。
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境内の、露店はまだ準備中です。
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人出も少ない。
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「力石」。
ちからいし、力石徹ではございません。 -
若者達の力くらべに使われていた石。
大正の中頃まで使われていたそうです。 -
「平蔵地蔵」。
いわれです。(「しながわ観光百科」参考)
「江戸末期、鈴ヶ森刑場の番人をしながら交代で町に出て施しを受けて暮らしていた三人連れの乞食がいた。
その一人平蔵は、ある日、大金が入った財布を拾って届け、お礼のお金も、当たり前のことをしただけと受け取りませんでした。しかし、仲間たちは金を山分けにすれば三人とも乞食をやめて暮らせたのにと腹を立てて、正直者の平蔵を自分たちの小屋から追い出し凍死させてしまった。
この顛末を聞いた財布の落とし主の武士は、大変悲しみ、地蔵像を建てて平蔵の菩提を弔ったという。」 -
「海雲寺」の観賞を終え、門前の旧東海道に出ました。
葛餅屋さん。
川崎大師が有名ですが、ここにもありました。
店は、開店したばっかりです。秋の大祭に参りました by entetsuさん海雲寺 寺・神社・教会
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竹細工の露店。
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まだ、露店は開店準備中か、まだ人が来ていないかでした。
びっしりの露店と人出になるらしいです。 -
旧東海道を品川方面に少し歩くと・・・。
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「品川寺(ほんせんじ)」。
「品川神社」は知ってるし、行ったこともありますが、存在自体を知りませんでした。
「しながわじ」とは違い、「ほんせんじ」。樹齢600年の大銀杏もあります by entetsuさん品川寺 寺・神社・教会
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イチオシ
「地蔵菩薩坐像」。
山門の外側・左側にあります。
外側にあるのは珍しい? -
建立は、宝永5年(1708年)で、江戸六地蔵の第一番だそうで、現存する江戸六地蔵像のうち唯一頭上に傘を載せていないんだとか。
結構、大きいです。大仏かと思った!? -
「品川寺」は、真言宗醍醐派の別格本山で、大同年間の開創といわれ、承応元年(1652)に再興され、京都、醍醐寺の末寺となっているそうです。
醍醐寺は、もみじの紅葉で有名な名刹ですね。
写真は、鐘堂です。 -
この鐘にはいわれがあります。
鐘は、徳川四代将軍家綱の寄進とされますが、幕末に海外へ流出し、パリ万博(1867年)・ウィーン万博(1873年)に展示されたと伝えられるも、その後所在不明となっていました。
大正8年(1919年)、当時の住職であった仲田順海は鐘がスイス・ジュネーヴ市のアリアナ美術館に所蔵されていることを突き止め、返還交渉を開始。ジュネーヴ市議会は鐘を日本へ戻すことに同意し、昭和5年(1930年)、同市の好意により品川寺に返還された。
平成3年(1991年)には品川寺からジュネーヴ市に新しい梵鐘が贈られた。品川区とジュネーヴ市は平成3年に友好都市となったが、交流の契機となったのがこの梵鐘だということです。 -
本堂です。
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なんか洋風の変わった感じの建物。
このお寺は、「火渡り荒行」で有名な寺らしいです。
時々テレビでやっている、大護摩供を厳修した後、その護摩のおき火(炭火)を整備して、その上を歩いて渡るという例のやつです。
護摩の火(不動明王の智慧の火)で、けがれ、心の迷いや煩悩を焼き清めるという意味があるそうです。 -
「弁天堂」。
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イチオシ
「大イチョウ」。
山門脇にある、推定樹齢600年の大木で、品川区指定天然記念物に指定されています。 -
あんまり葉っぱが無いなぁ、なんて思ってカメラをズームしてみると・・・。
黄色いのはぎんなん。
葉っぱは緑。
この木が落すぎんなんは、「厄除け開運ぎんなん」として尊ばれているそうですが、とにかく凄い量。
こんなイチョウは、見たことありませんでした。 -
「稲荷堂」。
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こちらは、参拝客が私の他に一人いました。
全然念頭に無かったお寺に参ることができて、大ラッキーです。
それでは、品川神社に向かいます。 -
国道15号線(第一京浜)を、日本橋方面に歩いております。
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京急線で通勤していますと、朝は必ずといっていい位毎日、青物横丁付近からノロノロ運転になります。
車窓から山側を見ていると、幾つものお寺が目に付きますがここもその一つ。品川問答の碑があります by entetsuさん本光寺 寺・神社・教会
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「経王山本光寺(ほんこうじ)」。
調べますと、室町時代の永徳2年(1382)に、日蓮宗日什門派の派祖日什が創建したそうです。 -
「鐘楼」。
この脇には、江戸時代末〜明治にかけて活躍した俳人「為山」の「老しらぬものなりうれし秋の月」の句碑があるそうですが、撮りもらしました。 -
「品川問答の碑」。
ここには寛永19年(1642)、3代将軍徳川家光がこの寺を訪れ、芝・増上寺の住職・意伝と、この寺の住職・日啓が、東海寺の沢庵和尚の立会いのもとに念仏無間の問答をしたと伝えられる伝承があります。 -
国道15号線側の門です。
参拝客は、私ひとり。 -
「本堂」を横から撮りました。
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「本光寺」をお参りし、更に国道15号線を日本橋方面に進みます。
これは、目黒川。 -
大崎方面を眺めています。
目黒川上流の目黒区付近は、有名な桜の観光スポットですよね。 -
国道15号線(第一京浜)にかかるのは、「東海橋」。
目黒川は、ここの少し下流にある、東京モノレール「天王洲アイル」駅付近で東京湾に注ぎます。 -
真っ直ぐ行くと、日本橋。
箱根駅伝のコース(1区と10区)でもあります。
ところで、今、品川区を歩いていますが、「JR駅の不思議」を。
品川駅は、実は港区。
また、目黒駅は実は品川区にあります。
ホントですよ。 -
山手通りとの交差点。
環状六号線とも呼ばれます。
左に行くと、大崎、五反田、中目黒と続き、板橋まで行けます。 -
着きました。
「品川神社」。 -
イチオシ
品川神社は、「東京十社」のひとつでもあります。
こちらに来るのは、二度目。
2年前の正月に東京都ウオーキング協会主催の「東京十社初詣 (第2日)」17Kmウォークで来て以来でした。
この時は、富岡八幡宮〜山王日枝神社〜赤坂氷川神社〜芝公園〜芝神明宮〜品川神社と歩き、最後はヘロヘロでした。東京十社の一つ by entetsuさん品川神社の太太神楽 寺・神社・教会
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イチオシ
神社は、国道15号線(第一京浜)や、京急本線からもよく見えます。
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鳥居をくぐって、階段を登ります。
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それほど急でもないし、段数も多くはありません。
53段だそうです。 -
階段を登りきり、小山の上に来ました。
-
参拝客は、私のみ。
キーンと澄み切った空気。
落ち葉の焼ける音がパチパチするだけです。 -
イチオシ
本殿です。
文治3年(1187年)源頼朝が安房国の洲崎神社から天比理乃咩命(アメノヒリトメノミコト)を勧請して祀ったのに始まると伝えられるそうです。 -
小さいですが、お稲荷さんもあります。
-
こういうのを見ると、一度、伏見稲荷に行ってみたいと思いますが・・・。
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年4回(元旦祭・春祭・例大祭・新嘗祭)、神楽が奉納されるそうです。
-
誰もいない・・・。
こういうのも、いいです。
時間は8:20頃になっています。
いい頃加減です。 -
国道15号線に降りてきました。
京急線は、ラッシュ時のため品川駅に近づいた大体このあたりから、ノロノロ運転になります。 -
京急「新馬場」駅から乗り込みます。
近くにはお寺が沢山。品川神社の最寄りです。 by entetsuさん新馬場駅 駅
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「新馬場」駅からは、北品川→品川と続きます。
各駅停車の「普通」しか停車しません。 -
「しんばんば」。
明治37年5月開通時は、北馬場駅と南馬場駅が開業したそうですが、昭和51年、北品川〜青物横丁駅間の高架化工事に伴い統合され、両駅の中間点に新馬場駅として開業したそうです。
駅名は、この付近に馬場地があったことに由来しているそうです。 -
見辛いでしょうが、時刻表をご覧ください。
殆ど通過電車。
快特、特急、急行が停車せずに通過していきます。
川崎や蒲田からの方が、品川に早く着く・・・。
ということで、海雲寺、品川寺、品川神社を「出勤前」に訪問。
会社の自席には、始業前の8:55には無事着席!! -
さて、この日は睡魔に襲われることなく無事一日の業務終了(別に普段と同じ時間に起きてますので・・・)。
飲み会も無かったので、家に帰る訳ですが、折角デジカメ持参してるので・・・。
前々から行ってみたいと思っていた、新装「歌舞伎座」に行ってみよう!
東銀座ですので、会社から歩いて12〜3分です。新装なりました(五代目) by entetsuさん歌舞伎座 名所・史跡
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イチオシ
ニュース等で聞いていたとおり、歌舞伎座の以前の姿を残しつつ、バックに高層のオフィスビルをドッキングしてます。
地下4階地上29階建てだそうです。
まぁ、時代の趨勢でしょうか・・・。新装なりました(五代目) by entetsuさん歌舞伎座 名所・史跡
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近づいてみましょう。
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2013年2月竣工した、五代目の歌舞伎座です。
迫力あり!新装なりました(五代目) by entetsuさん歌舞伎座 名所・史跡
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この日の公演は無かったようですが、何人か観光客がカメラでパチリ。
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11月の演目は「仮名手本忠臣蔵」で、菊五郎や吉右衛門などが出ていたようですが、25日で終演し、12月公演の準備中の模様。
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12月も演目は「仮名手本忠臣蔵」で、染五郎、海老蔵、幸四郎などが出演するみたいです。
豪華! -
建物は、やはり新しい。
「白」が白い!
ま、少し白すぎる気もしますが・・・。 -
歌舞伎稲荷大明神。
歌舞伎座前にひっそりと by entetsuさん歌舞伎稲荷神社 寺・神社・教会
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建物向かって右側です。
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見上げてばっかりです。
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メトロ日比谷線と都営浅草線の「東銀座」駅直結。
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エスカレーターで地下に降ります。
(普通は地下鉄で来て、チケットを買ったりお土産やグッズを買ってから地上に上がるのでしょうが、私は会社から歩いて来ましたので順番逆です) -
土産物屋さん。
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結構広いです。
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歌舞伎がかかってなくても、ショップは営業中。
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デーン。
雰囲気あります。外人さん好きだろうなぁ、こういうの特に。 -
チケット売場です。
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チケット売場の少し先に、トイレと喫煙所があります。
早速一服しましたが、7人いましたが、うち4人が女性。
珍しい光景でした。
それぐらいここが女性に人気だということですかね。 -
韓国語のパンフ。
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イチオシ
さっきの大提灯の、別角度ショットです。
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最後、地下鉄に乗り込む前に振り返り、もう一枚。
通勤時、「東銀座」で降りて会社まで一駅分歩く日もありますが、駅の銀座側は殆ど変わっていないので、まさかこんなになっているとは知りませんでした。
以上、早朝(といっても起床する時間は同じ。1時間早くウチを出るだけです)海雲寺秋の大祭、品川寺、品川神社をお参りしました。
付録で、新歌舞伎座。
中々新鮮で、良かったですよ。
お付き合いくださり有難うございました。新装なりました(五代目) by entetsuさん歌舞伎座 名所・史跡
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