2013/03/30 - 2013/04/02
5711位(同エリア24316件中)
entetsuさん
- entetsuさんTOP
- 旅行記675冊
- クチコミ3932件
- Q&A回答16件
- 2,242,512アクセス
- フォロワー99人
ハワイ、タイペイ、ホーチミン、ソウルと海外に行き、次はどこにしようかと思案していましたが、ベトナムで聞いた「ホーチミンと違い、バンコクは地下鉄もあって大都会ですよ」という話を思い出し、バンコク行きに決定。
確かに大都会。
公称人口600万人と聞きましたが、実はそれは住民票ベースの話。
実際には1,000万人位いるとか。
そんなバンコクを、街歩き、食べ歩きしてきました。
市内半日観光と、ニューハーフショーを二日目に体感し、三日目はアユタヤ遺跡に行きます。
それでは、三日目の朝から続きます。
part1は、
http://4travel.jp/traveler/entetsu/album/10777977/
part2は、
http://4travel.jp/traveler/entetsu/album/10777978/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
三日目は、「クルーズも体験!世界遺産アユタヤ+バンパイン宮殿観光ツアー<1日/復路クルーズ/象乗り体験付/昼食付>」
というツアーに参加します。
Alan1.Netで申込み、日本円で@5,500程度でした。
ツアーは我々夫婦と、日本人の親子連れ二組と一組の方のお姉さま計5人で総勢7名。バンコク駐在員の奥様とお子様達と言うわけです。バンコクに来てまだ3ヶ月しか経っていないとの事です。
ホテルピックアップは6:45。少々早いですが、まぁ寝ていけば・・・。
ということで、最初の訪問地「バンパイン宮殿」に到着。まだ、8時前でした。アユタヤの絶景ポイントの一つ by entetsuさんバーン パイン離宮 城・宮殿
-
「バンパイン宮殿」の開門が8:00ということでしばらく待ちます。
ここは、チャオプラヤー川に浮かぶバンパイン島に、アユタヤ王朝第27代プラサート・トーン王(1629-1656)が築いた宮殿で、現王朝のラーマ4世と5世が再建。
タイ様式のほか、西洋様式や中国様式など多彩で優雅な建築物が多く、必見です。
現在でも、国王の住居およびレセプション会場として使われています。 -
さぁ、入場。
入園料は100Bとのこと。
全体の案内図です。 -
入ってすぐ、マンゴーの木と実。
-
欧米人のツアーでは、なにやら説明をして立ち止まっていました。
我々はパス。 -
近くに寄れませんでしたが、実は「オオトカゲ」発見。
カメラの性能の限界・・・・・、残念。 -
これなんですが・・・。
尻尾だけ写ってます。 -
イチオシ
手前・・・アイサワン・ティッパヤー・パビリオン(タイ様式)
奥・・・テワラート・カンライ門(ギリシャ様式) -
水面との調和が美しい。
-
ギリシャ様式の橋。
花も美しい。 -
これもギリシャ様式・・・かな。
-
芝生も綺麗。
相当手がかかっていると思う。
奥に象さんのオブジェに刈り込んでいる、樹木。 -
ウィトゥンタッサナーの塔(ポルトガル様式の見張り棟)。
後でここに登ります。 -
イチオシ
ゴールデンシャワー(タイ国花)。
-
日本では奄美大島あたりでは見られるとのことです。
-
ウィハット・チャムルン宮殿に入ります。
これは、中国様式。 -
靴を脱ぎ、はだしで入館。
-
タイル一枚一枚に細かく絵が書かれています。
細密です。 -
これも細かい。
2Fは撮影禁止。
なんと、ふくろうがいました。
我々が入ると驚いて逃げましたが。 -
綺麗です。
-
衛兵とのフォトOKです。
-
こんなのも綺麗。
-
先ほどの、ウィトゥンタッサナーの塔に登りシャッターを。
-
同じく。
-
これは何様式だか。
-
これは、別の場所で摂った「オオトカゲの子供」。
普通のトカゲより十分大きい。 -
イチオシ
次に訪れたのは、「ワット・ヤイ・チャイ・モンコン」。
1357年、初代ウートン王がセイロン(現スリランカ)に留学中の修行僧たちの瞑想のために建てた寺院。ここにも涅槃像があります by entetsuさんワット ヤイ チャイ モンコン (チャオプラヤー タイ寺院) 寺院・教会
-
ひときわ目立つ高さ72mの仏塔は、1592 年に19代ナレスワン王が象に乗り一騎打
ちでビルマの王子を破り、ビルマ軍に勝利した記念の塔。 -
沢山の仏塔があります。
黄色い袈裟をかけているのが特徴。 -
もうこの段階で、昨日ぐらいの暑さ。
-
地元の人は参拝にきています。
地元の人は無料、外国人は20B必要です。 -
ちょうど72mの仏塔の正面です。
-
脇を固める仏塔。
-
やっぱり72?は凄い。
-
イチオシ
バンコク市内のるワット・ポーの涅槃像は巨大で黄金色ですが、こちらはそれほど大きくなく表面は漆喰加工の様子で割合地味です。
そうはいっても、それなりの大きさの涅槃仏で、黄色い袈裟のような衣装が掛けられています。
同じく、「親指から小指まで長さが同じ」かつ「偏平足」(笑)。 -
ツアーガイドさんによると、もともとは金箔が張られていたが、後にビルマ(ミヤンマー)軍に剥がされた、とのことです。
-
少ないですが、緑もあります。
-
涅槃像の前で写真を撮っている様子。
-
朝早かった為か観光客はパラパラです。
オレンジのシャツの人がガイドさん。 -
暑いのですよ。
家内の化粧は既に剥げ落ちて・・・。 -
ワンちゃんもぐったり。
この地方の犬、無駄なエネルギー使いません。 -
袈裟をかけたお釈迦様が並んでいます。
-
暑い。
-
でーん。
壮観です。 -
上までは登りませんでした。
-
「ワット・ヤイチャイモンコン」を後にして、「ワット・プラシーサンペット」に向かいます。駐車場です。
他のツアー客を待っている間、一服してます。
樹は菩提樹。 -
後ろの建物は、僧侶達の宿舎とのこと。
-
日陰でやや涼しい。
同行したもう一組の子供ちゃん、「早く象さん見たい、見たい」と言いますが、まだ遺跡見学が続きます。大人の時間ですね。
ここで、ツアーから冷たいミネラルウォーターのプレゼント。
生き返りました。 -
ガジュマルです。
-
車で5分程で、「ワット・プラ・シー・サンペット」に到着。
仏像の首は殆どがありません。ここもはずせない by entetsuさんワット プラ シー サンペット 寺院・教会
-
ここは、アユタヤ王朝初代ウートン王(ラーマティボディ1世)時代の宮殿跡に、
1491年ボロムトライロッカナート王が造らせた王室専用寺院です。
1500年にラーマティボディ2世が造った高さ16m、171?もの黄金の仏像も1767年ビルマ軍の侵攻で寺院もろとも破壊されました。 -
現在は、3人の王の遺骨を納めたスリランカ様式のチェディと呼
ばれる苔むした仏塔がわずかに3基残るのみですが、バンコク
のエメラルド寺院同様、最も重要な王宮建物の一つだとか。 -
入園料は50B。
-
作られた時代が違い、様式に変化があります。
-
ゴツゴツした感じ。
-
やや斜めになっています。
この地方は地震がないので、残っているとのことです。 -
アユタヤ朝の3人の王の遺骨を納めた仏塔。
-
角度によっては2基しか写りません。
-
結構大きい。
-
イチオシ
この辺りは、3年前の大洪水で2?ほど浸水したそうです。
-
荘厳です。
-
ガイドさん。
現地の「ウェンディツアー・バンコク」の人。
熱心にガイドしてくれました。現地人には珍しく、我々と同じく汗びっしょりでした。 -
犬は無駄なエネルギー使いません。
また、餌をくれ、と寄っても来ません。
噛み付いたりもしません。
省エネです。 -
省エネ。
-
車で5分ほどで、「ワット・プラ・マハタート」に着きます。
13世紀の重要な寺院の一つで、仏舎利が納められています。
かつては黄金に輝いていた寺院もビルマ侵攻で廃墟です。
頭、頭部を切り落とされた仏像、崩れ落ちた礼拝堂の土台が残っています。
入園料は50B。ビルマ(ミヤンマー)軍に攻められた歴史 by entetsuさんワット マハータート 史跡・遺跡
-
イチオシ
有名な、木の根の間に埋まった仏頭。
-
有名なワットマハタートの仏頭は、少し奥の方にあります。
さすがに人だかりがしていて写真の順番待ちでした。2?四方は立入禁止になっており、監視の人が一名つきます。
ビルマ軍が切り落とした仏頭を菩提樹の下におき忘れ、いつしか菩提樹の根に囲まれたと言われていますが、それにしては、何故、顔の部分に根が回っていないのだろう?とは思ってしまいますが、それにしても一見の価値はあります。
ここだけ木々で覆われ、そして落ち着いた気持ちになれます。 -
このお寺は、ビルマに略奪された悲しい過去を物語る寺院として知られています。
現地ツアーガイドさんによれば、「仏像は激しい戦いの中で破壊され、仏頭はビルマが勝利の記念品として自国に持ち帰ったといわれていますが、そのうちのいくつかは、戦争に負けて貧しくなった市民が商用のために盗んだと」いう話もあるそうです。
仏像は無数にありますが、頭のある仏像はたった2体だけ。しかも、この2体の仏像も後で修復されたものとのことです。 -
殆ど廃墟です。
-
仏像の首はありません。
それにしてもガイドさん、暑がりでした。 -
時代が古いのですね。
レンガを積んだだけみたいです。 -
傾いています。
(建物が。我々ではありません。) -
一周して、再び木の根の仏頭に戻ってきました。
-
並んで写真を撮るときは仏頭よりも頭を下げないと、監視の人に注意されますのでご注意を。
-
さて、「ワット・プラ・マハタート」を後にして、車で5分程で、「アユタヤ・エレファントキャンプ」に到着。
子供ちゃんお待たせ!
1 人10分200Bとのことですが、料金はツアー代に込みです。(寺院の拝観料も同様)まぁ一度はご経験を by entetsuさんアユタヤ エレファントキャンプ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
近くでみるとやはりでかい。
体高約2.5?あります。 -
階段を上がり、この椅子に座ります。
我々夫婦はもう中年なので、「象には乗らないよ」とか「あなただけ乗りなよ」とか言っていたのですが、ツアーにセットとかで強制的に乗るはめに。 -
象の体高は約250?。
歩き出すと、のっしのっしとあるく一歩が結構揺れます。
こんなことも体験してみないとわかりませんね。河だか池のほとりまで往復してくれます。 -
のっしのっし。
揺れます。 -
摑まるのに精一杯ですが、何とかシャターを。
-
遠くに仏塔が見えます。
-
あそこで折り返しか?
-
河だか池のほとりまで来ました。
-
ここでUターンします。
-
ツアーで一緒だった人たち。
子供達は歓喜です。 -
戻ってきました。
象さんに手渡しで餌やりできます。
50B。 -
もちろん、我々は見るだけ。
-
歩かないで待機している象さん。
象さんの体臭、草の香りがするんです。
観光用に一日中大変だなぁ。 -
小象と記念写真が撮れます。これはぴったり象とくっ付けますが確か一人50Bとか。
この待機している象さんとのショットは無料。と、ガイドさんに説明され・・・。 -
はい、パチリ。
-
象さんとお別れして、バンコクに帰ります。
色んなパターンのアユタヤ現地ツアーがあります。
①往復とも自動車
②行き・・・自動車、帰り・・・ランチつきクルーズ船
③行き・・・自動車、帰り・・・列車 などなど・・・
それもホテルピックアップ有無でまた数種類。
さらに、夜のライトアップされた遺跡を見学するツアーもあります。
我々のは、②です。
ワット・チョンロム船着き場へ行き、帰路はクルーズ船です。
川沿いの美しい景色や水上生活を見学しながら、船内にてブッフェランチというのが売り。
この船に乗り込みます。 -
聞くと気温は、39℃。
くらくらします。
汗は滝のように。 -
船内は冷房がんがんです。
-
結構大きい船で定員は200人ぐらいですか?
欧米人が大半。
中国人、日本人は少ないです。
食事は、ブッフェスタイル。
一通りのタイ料理があり、思ったより充実。
トムヤムクン、グリーンカレー、チャーハン、サラダ、パッタイなどなど。
写真無く済みません。 -
デッキに出ている人はあまり居ません。
暑いですのでね。 -
この欧米人家族は、ずっとデッキにいました。
暑くないのか? -
チャオプラヤ河を下ります。
田舎の景色です。 -
徐々に都会風になり、寺院も見えてきます。
-
随分下流にきて、高層のビルも見え始めました。
-
リバーシティ・ショッピングコンプレックス着。
ドライバーさんは先回りしてくれていて、ここで再び車に乗ります。
車での往復より時間は掛かりますが、たまにはクルーズもいいもんです。
この後、ホテルまで送ってくれます。 -
ホテル前の、スクィンビット通りは大渋滞。
ホテル側に回らずに降ろしてもらい、ロビンソンへ。ロビンソン (スクンビット店) ショッピングセンター
-
気になっていた、B1にあるマッサージ屋さんへ。
「アート オブ マッサージ」と読めます。
ここは、ガイド誌やサイトにも全く載っていなかったのですが、住所はロビンソンと同じなので、フォートラベルに新規登録しました。
足裏マッサージ中心のマッサージ店です。
60分250バーツと格安。なんと、夫婦二人で500バーツ。当時のレートで1500円くらい。
-
外から店内を見て、「混んでるなぁ・・・」と躊躇っていると中から若い女の子が「どうぞ、どうぞ・・」と店内に引き入れようとします。(とは云ってもタイ語で雰囲気からの想像ですが)
-
店内に入ると確かに満員。家内はすぐにマッサージを始められるけど、私は15分位待ってくれと、これも雰囲気で理解(笑)。
かなり狭いスペースに約10人ほどの客がマッサージを受けています。
割合は男性が多く、大半が中国系か韓国系のタイ人かと思われます。女性はタイ人のマダムみたいな人が気持ちよさそうに足裏マッサージを受けていました。大体みんな携帯をいじりながらマッサージを受けています。
マッサージ師は全員女性しかも年齢層もかなり若い人達です。
そうこうしている内に私の順番。20才ぐらいの若い女性が、オイルだかローションのようなものを塗ってくれてまずふくらはぎからスタート。足裏マッサージですので、大半が足の裏や指ですが、少しだけ腿や腰、肩などもやってくれます。
マッサージは一生懸命。中年の身には、若い女の子の一生懸命さが少しこっぱずかしくもありましたが大満足です。 -
イチオシ
唯一難点は全員がオープンスペースである点くらいでしょうか。
まぁ個室でゆったりしたければもっと高い有名店にいけばいいだけの話ですが。
安いですので買い物帰りに気軽にどうぞ。お奨めです。 -
マッサージを終え、ホテルに戻ります。
写真は、ホテルの正面。シェラトン グランデスクンビット ア ラグジュアリー コレクション ホテル バンコク ホテル
-
バンコク最後の食事は、ホテルから徒歩圏の「ワナカーム」。
大衆的なタイ料理屋さんです。
19:00頃ホテル発。
スクィンビット地区は、いわゆるピンクゾーンもあります。まぁ、日本で言えば新宿みたいな感じ。
屋台や飲み屋街。
一方で、昼間はビジネス街でもあり、二面を持っています。
このあたりも新宿に似てますね。
-
MRTスクンビット駅の2番出口を出て、ソイ23通りを120M程進み右折すると30Mで左手にあります。
-
イチオシ
「緑の丼マーク」と「Wanakarm」の英語表記、「ワナカーム」の日本語表記の看板がありますのでまず行き着けると思います。
一軒家レストラン、でも庶民的 by entetsuさんワナカーム アジア料理
-
一軒家レストラン。
-
さ、入店です。
古いレストランと言う感じですが、店内は広く、個室もあるようです。個室では団体客もOKみたいです。 -
日本語は通じませんが、大半のメニューには日本語の説明が添えられています。
例えば、「甘辛い○○の炒め」と言った具合です。 -
メニューは豊富です。
魚類はやや高い(600Bぐらいする「まなかつおの料理もありました)ですが、サラダ類から肉、海老、鶏いずれも安く大体が一品180B位。 -
まずは、ビール。
暑かったので、最高! -
いやぁー、ホントに一日暑かった!!
「豚の首肉の炙り」、「アミの混ぜチャーハン」、「(よくわからない)野菜でピーナッツや干し海老などを包んで食べるサラダ」「海老のタイ風さつま揚げ」「デザート」「シンハービール大瓶2本」夫婦二人で1320B(4200円程度)と格安です。 -
イチオシ
写真は、奥が「海老のタイ風さつま揚げ」。
手前が「(よくわからない)野菜でピーナッツや干し海老などを包んで食べるサラダ」
両方とも美味い。
サラダは、生の生姜やたまねぎみたいなのがあり、結構強烈。
※よくわからない野菜・・・後で調べると「カイライ菜」とのこと。ブロッコリーの仲間。とても固くごわごわして、最初何かの木の葉っぱかと思った。多分日本で食べるとしても生では食べないでしょう。 -
「アミの混ぜチャーハン」。
ぱらぱらで美味い。 -
「豚の首肉の炙り」。
肉の味がしっかりしていて、これも美味しい。 -
店員ベテランの女性と若い女の子ですが、いずれもキビキビとしています。
-
客層は、日本人、中国人、タイ人、欧米人などなど。
-
デザート。
奥が、寒天に蜜をかけたもの。
手前は、タピオカと小豆の温かいデザート。(変わってました) -
満腹、満腹。
「かいらい菜でピーナッツや干し海老などを包んで食べるサラダ」は、帰国後レタスにアレンジしてよく食べます。
生の生姜を入れると、一気にトロピカルになります。お試しになっては。
ホテルに戻って休みます。
明日は、もう帰国です。
朝が猛烈に早い。 -
イチオシ
飛行機は、バンコク8:10発のため、ホテルピックアップは5:45。
ホテルが、ランチBOXならぬブレックファストBOXを用意してくれました。
結構豪華。
さすが、シェラトングランデ、ですね。
とにかく、至れり尽くせりで、「一流ホテルとはこうだ」という感じで、感激しっぱなしでした。 -
チェックインしたあと、ブレックファストBOXいただきます。
中身は、サンドイッチとヨーグルト、フルーツなど。
飲み物も、オレンジジュースとコーヒーの二種類。
凄い。大きくて近代的 by entetsuさんスワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
-
早朝ながら、ついつい笑顔に。
空港内、お客さんは案外多いです。 -
オブジェ類もいっぱいあり、タイらしい雰囲気を醸し出します。
-
出国審査を終えました。
-
こんなオブジェも。
-
帰りもJAL便です。
-
ここも、大きくて綺麗な空港です。
-
さぁ、乗り込みます。
成田には、ほぼ定刻の16:15着。
2時間の時差がありますので、約8時間の旅ですが、ウトウトしているとあっという間に到着。
初めてのタイ・バンコク。
発展するエネルギーを感じてきました。 〜完
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
初めてのタイ・バンコク。発展するエネルギーを感じてきました。
この旅行記へのコメント (1)
-
- 讃岐おばさんさん 2013/11/17 18:10:48
- 楽しそうです!
- こんばんは〜
タイ・バンコクへは1994年1月に行きました。
もうすっかり様変わりしているようですね。
インドへ行く途中に寄ったので、やはりもう一度行ってみたいです。
食事も美味しそうですね。
素敵な旅行記、ありがとうございました。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 初めてのタイ・バンコク。発展するエネルギーを感じてきました。
1
131