2013/03/13 - 2013/03/21
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likely_koalaさん
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写真はインドのお土産です。
大理石の象さんの彫り物で中にも小象が彫られています。
バックは、タージ・マハル観光時に着たサリーやクルタの生地です。
ナマステーはヒンドゥー語で「こんにちわ」です。
2013年3月13日から9日間で、喧騒と発展途上の国、インドへ行ってきました。
デリーまで行きは10時間25分、帰りは7時間20分のフライトです。
インドと言っても広いのですが、今回は北インドの一部だけです。
所謂、ゴールデントライアングルと言われている北インドのデリー、アグラ、ジャイプールとベナレス、カジュラホなどを巡るツアーです。
3月13日(水) デリー泊
3月14日(木) デリー〜サールナート〜ベナレス泊
3月15日(金) ベナレス〜カジュホラ泊
3月16日(土) カジュホラ〜オルチャ〜ジャンシー〜アグラ泊
3月17日(日) アグラ泊
3月18日(月) アグラ〜ジャイプール泊
3月19日(火) ジャイプール泊
3月20日(水) ジャイプール〜デリー〜機内泊
3月21日(木) 成田着
往復はJAL、途中でエアインディアとジェット・エアウエイズ利用
ツアー名は「インド世界遺産8箇所巡り」でした。
成田へ向かう電車の途中で催してしまい、後続の電車でようやく飛行機に間に合いました。
でも、成田は強風で滑走路待機となり、離陸が3時間ほど遅れてしまいました。
インドへ行ってからは、途中までは問題なく過ごしたのですが、最後のほうで、未知の大腸菌に遣られてしまい、かろうじて帰ってきました。
当初40度近い熱がでましたが、直ぐおさまり、下痢は一週間ほど続きましたが、お腹の痛みはほとんどありませんでした。
治療は素人療法で、最初に、正露丸と鎮痛剤を少し飲んだだけです。
始め悪ければ、終りも悪しの例となってしまいました。
下記の参考文献にも下痢の話がでてきます。
インド旅行では当たり前のようです。
特に、河童さんは下痢が止まらずに、肛門にティシュを詰めて見物していたと書かれていました。
女優の中谷美紀さんの、なんとたくましいことも良くわかりました。
ブッダは帰国後読みましたが、なかなか興味深かったです。
参考文献
河童が覗いたインド 妹尾河童 著 新潮社 昭和60年発行
インド旅行記1 中谷美紀 著 幻冬舎 平成18年発行
ブッダ(アニメです)手塚治虫 著 潮出版社 昭和62年発行
出発前に「マリーゴールドホテルで会いましょう」というインドを舞台にした映画が丁度上映されていたので、見ていきました。
人生の岐路に立ち第二の人生を求めてインドへと旅立った7人の男女が織り成すドラマでした。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/tips/10597640/
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/tips/10585547/
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/edittips/editgeneral/?tips_id=10682724
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
朝から強風で、空が真っ黒になるほど地上の埃等が舞い上がっていました。
その強風のため、成田の離着陸が大幅に乱れ、離陸が3時間ほど遅れました。
滑走路には、後続の離陸待機機が延々と続いていました。
知人は、この日に成田に帰国予定が着陸できず、ほかの空港に降りて散々な目にあったそうです。成田国際空港 空港
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大分遅れてようやく、インドのデリー空港に到着です。
デリーで一泊です。インディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
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デリーで一泊後、観光開始です。空港近くにある世界遺産、クトゥブ・ミナールです。
「勝利の塔」という名のインドで最も高いミナレットや「イスラムの力」を意味するインド最古のモスク、17世紀経った現代でも錆びてない純度の高い鉄柱などがあります。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/delhi/tips/10600431/インドで最も高い石造建造物です。 by likely_koalaさんクトゥブ ミナールとその建築物群 史跡・遺跡
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一路、デリーを飛び立ち、ヴァラナシ(ベナレス)空港です。
約1時間15分のフライトです。
ガンガー(ガンジス河)とともに生きるヒンドゥー教の聖地です。
普通は夜行の鉄道で行くそうですが、飛行機だと楽です。ラール バハードゥル シャーストリー空港 (VNS) 空港
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まずは、ベナレスから8kmほど北にある仏教の4大聖地の一つサルナート観光です。
ここは仏教の聖地なので、各国の仏教寺院が点在していました。
日本のは日月山法輪寺です。
写真はムルガンディ・クティ寺院です。
1931年にスリランカ人によって建てられた仏教寺院です。
訪れたときも、スリランカから来た若い僧が金の仏像の前で祈っていました。
我々が写真を撮っていると、一緒に撮ってくれと自分のデジカメを渡されました。
堂内には戦前に日本人画家「野生司香雪」による仏陀の生涯を題材にしたフレスコ画が一面に描かれていました。
そばにある考古博物館では、サルナート遺跡から発掘された四面のライオン像(インドの国章として紙幣やコインにも描かれている)や出土された仏像や彫刻が展示されていました。
日本語の基になるような文字の説明もあり、興味深かったです。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/varanasi/tips/10599272/戦前に日本人画家が描いた壁画が見られます。 by likely_koalaさんムールガンダ クティー寺院 寺院・教会
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サルナート遺跡にあるダメーク・ストゥーパです。
仏陀が始めて説法をおこなったとされる場所に立つ巨大な仏舎利塔です。
高さ42m、直径28mの二重円筒形で、外壁の一部には美しいレリーフも残っています。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/varanasi/tips/10610082/ブッダが「初転法輪」が行われた場所です。 by likely_koalaさんダメーク ストゥーパ 寺院・教会
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ガンジス河で、祈りの儀式プージャ(アルティ)鑑賞をするため、ボートに乗りました。
ボートに乗ると、多数の地元の子供たちが争って、マリーゴールドで飾った灯明皿を売っていました。
甲高い声で喧嘩をしながら結局この写真の三人が船に乗り込み、儀式のときに灯明皿を観光客に売りつけていました。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/varanasi/tips/10599255/ガンガーです。 by likely_koalaさんガンジス川 滝・河川・湖
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アルティは日没時に僧侶が火を掲げ、ガンガー(ガンジス河)に祈りをささげる儀式です。
ボートで儀式のおこなわれる場所まで移動し、船上から鑑賞しました。
移動途中にも、沐浴する人や、火葬場で燃やされている光景を幾度も目にしました。ガンガー プージャー 祭り・イベント
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翌日、早朝から起きて、朝日に染まるガンジス河と沐浴鑑賞に出かけました。
街中は、朝5時頃でも沐浴をする人や観光客ですごい人手でした。アナンダマイ ガート 観光名所
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ガンジス河での沐浴風景です。
沐浴場(ガート)はガンガーの岸辺に84箇所あるそうです。
一部は火葬場となっており、常に火が絶えないようでした。ヴィジャヤナガラム ガート 観光名所
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ガンジス河沿いのホテル「久美子の家」です。
日本人のバックパッカーなどが泊まるそうです。クミコ ハウス (久美子の家) ホテル
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朝日に染まるガンジス河です。
観光船が多数浮かんでいました。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/varanasi/tips/10599232/ガンガーです。 by likely_koalaさんガンジス川 滝・河川・湖
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ベナレス市内の朝市の風景です。
朝は新鮮な野菜をそれなりの値段で売っているそうですが、夕方になると残り物を安く販売して売り切るそうです。
食べ物を粗末にせず、貧しい人にも分配するヒンドゥー教の教えだそうです。喧騒と混沌の巡礼の聖地にあるオアシスのようなホテルです。 by likely_koalaさんタージ ガンジス ヴァラナシ ホテル
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朝市の喧騒の道路から静かな寺院へ入っていきました。
バラート・マータ寺院です。
ガイドブックには、近くに大学があり、美しい女子学生が見られるとのコメントがありましたが、そんなことはありませんでした。ヴィシュワナート寺院 寺院・教会
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バラート・マータ寺院にはインドの立体的な鳥瞰図がありました。
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カジュラホ空港です。
ベナレスからカジュラホへ移動(約50分)です。
インドでも珍しい、村にある空港だそうです。
こじんまりとした空港でした。カジュラホ空港 (HJR) 空港
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昼食はタンドリーチキンです。
大きさが様々でインド人のサーブはいい加減でした。 -
官能美に満ちた彫刻で有名な世界遺産、カジュラホの建造物群観光です。
まず、西の寺院群です。
数院の寺院が公園化された一角に奇麗に整備されていました。
ヒンドゥー教のタントリズムに基づいたミトゥナ像とよばれる男女交合像等で覆われた寺院群の彫刻は見事でした。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/khajuraho/tips/10609131/考古学博物館 (カジュラホ) 博物館・美術館・ギャラリー
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寺院の壁面の彫刻の一部です。
寺院の壁一面に、男女混合像を始め、色々な彫刻が施されていました。無数の彫像で埋め尽くされたカジュホラの寺院群に圧倒されました。 by likely_koalaさんカジュラーホの建造物群 寺院・教会
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カジュラホの寺院群とブーゲンビリアです。
無数の彫像で埋め尽くされたカジュホラの寺院群に圧倒されました。 by likely_koalaさんカジュラーホの建造物群 寺院・教会
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カジュラホの東群の寺院です。
南群の寺院にもサイクルリキシャに乗って行きました。無数の彫像で埋め尽くされたカジュホラの寺院群に圧倒されました。 by likely_koalaさんカジュラーホの建造物群 寺院・教会
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カジュラホで泊まったホテルの庭です。
緑が多く、開放的なホテルでした。
欧米人が多く、満室でした。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/khajuraho/tips/10598351/自然に囲まれた緑溢れるホテルでした。 by likely_koalaさんホテル チャンデラ ホテル
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カジュラホからオルチャへ移動です。
バスは、あまり広くない道なのに、対向車や追越し追越される車、悠然と道路の真ん中に居座る牛達、多数のバイクや自転車、歩行者などあらゆるものをうまくよけながら結構なスピードで走っていました。
前を見ているだけで疲れました。 -
昼食は、ホテル(オルチェリゾート)でベジタリアン料理のビユッフェでした。
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オルチャでは廃墟宮殿が残っており、遺跡の観光が出来ます。
ジャンハンギール・マハルとラージマハルをじっくりと見学しました。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/the_other_cities_of_india/tips/10610086/宮殿遺跡が残る街です。 by likely_koalaさんオルチャ宮殿郡 城・宮殿
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オルチャの駅です。
ここは通り過ぎて、ジャンシーの駅までバスで移動しました。
線路を見ると、いやに広い軌道です。
インドの鉄道は線路の広さがいろいろだったそうですが、徐々にこの広い軌道に統一されているそうです。 -
ジャンシーの駅に入ってくる特急列車です。
ここからアグラまで約2時間半の列車の旅です。
午後6時過ぎに出発でした。
ここの駅では乗車待ちで1時間くらいいましたが、大勢の乗客や物乞い、鳥や鼠、独特の臭いなどに圧倒されました。ジャンシー砦 建造物
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特急列車内での軽食です。
甘いパンとスナックなどです。
右下のおつまみラーメンのようなものは恐ろしく辛かったです。 -
アグラ駅で午後8時半頃に下車後乗っていた車両を撮りました。
停車駅で乗り降りがあっても常に満席状態でした。
この後この列車は、デリーまで走るようでした。 -
アグラで泊まったホテルの展望台から望む、初タージ・マハルです。
朝、展望台からタージ・マハルが見えるようだと展望台への鍵を開けてくれるようでした。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/agra/tips/10595808/広大な敷地にある豪華ホテルでした。 by likely_koalaさんITC ムガール、ラグジュアリー コレクション リゾート & スパ、アーグラ ホテル
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赤砂岩でできたメインゲートから望むタージ・マハルです。
シャー・ジャハーン帝が愛妃ムムダス・マハルのために建てた霊廟です。
横250m、奥行350mの敷地に建てられています。タージ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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メインゲートを出てから泉水と庭園越しに望むタージ・マハルです。
左右対称の姿が良くわかります。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/agra/tips/10595817/世界一美しい王妃のお墓です。 by likely_koalaさんタージ マハル 史跡・遺跡
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タージ・マハルの正門のアーチ前です。
入場する人で溢れかえっていました。
圧倒的にインドの人たちでした。
外人観光客は20倍くらい高い入場料(750ルピー)で優先入場させてくれます。
毎週、金曜が休みだそうです。世界一美しい王妃のお墓です。 by likely_koalaさんタージ マハル 史跡・遺跡
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メインゲートの横の回廊から望むタージ・マハルです。
世界一美しい王妃のお墓です。 by likely_koalaさんタージ マハル 史跡・遺跡
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州政府が運営するホテル、タージ・ケーマの小高い裏庭から望むタージ・マハルの横側です。
ここでは、マサラチャイを飲みながら日陰でゆっくりと休みました。
マサラチャイはあまり甘くなく、口にあったので、毎食時のたびに飲んでいました。ホテル タージ ケーマ ホテル
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アグラの街中を悠然と駱駝車が行き交ってました。
他にも、インドでは象、猿、牛、豚、犬などが人と同様に街中の道路を歩いていました。 -
世界遺産アグラ城です。
ムガール帝国の歴代皇帝4人が過ごした居城です。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/agra/tips/10595815/タージ・マハルを造った王が幽閉されたお城 by likely_koalaさんアーグラー城 城・宮殿
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アグラ城ではシャー・ジャハーン帝が息子によって幽閉されていました。
幽閉された元皇帝が見たであろう場所から望むタージ・マハルです。タージ・マハルを造った王が幽閉されたお城 by likely_koalaさんアーグラー城 城・宮殿
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ヤムナー河対岸から望むタージ・マハルです。
蟻の子のように見物の人々が見えます。
夕日に映える赤タージ・マハルを鑑賞するつもりでしたが、雲が多くてあまり夕日が出ませんでした。マターブ バーグ 広場・公園
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タージ・マハルのあるヤムナー河沿いにいた牛です。
街中の牛と違い牛飼いに追い立てられていました。マターブ バーグ 広場・公園
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アグラからジャイプールに移動する途中に何箇所か料金所を通りました。
ベナレス近郊の道とは違い、整備されていました。 -
アグラ郊外の世界遺産、ファテープル・シクリです。
水源確保困難などの理由から14年間しか使われなかった都です。
全て赤砂岩からできている美しい宮殿です。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/agra/tips/10595825/14年で放棄されたつかの間の都です。 by likely_koalaさんファテープル・シークリー 史跡・遺跡
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ファテープル・シクリの宮廷地区の一部です。
14年で放棄されたつかの間の都です。 by likely_koalaさんファテープル・シークリー 史跡・遺跡
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昼食はターリー料理(定食料理)でした。
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美味しかったので完食です。
食べ過ぎました。 -
ジャイプールに到着後、世界遺産ジャンタル・マンタル天文台見学です。
大掛かりな全16の観測儀があり、今でも観測されているそうです。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/jaipur/tips/10599331/様々な石造りの観測儀が並ぶ天文台です。 by likely_koalaさんジャンタル マンタル (天文台) 建造物
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ジャンタル・マンタル天文台内を見学している地元?の学生です。
様々な石造りの観測儀が並ぶ天文台です。 by likely_koalaさんジャンタル マンタル (天文台) 建造物
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ジャイプール市内にある風の宮殿(ハワー・マハル)です。
歴代マハラジャの住居だったシティ・パレスもそばにあります。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/jaipur/tips/10609371/修復中でやぐらが組まれていました。 by likely_koalaさんハワー マハル (風の宮殿) 城・宮殿
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ジャイプールの丘の上に作られたアンベール城です。
見学はジープか象のタクシーで行きます。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/jaipur/tips/10609388/丘の上のゴージャスな宮殿 by likely_koalaさんアンベール城 城・宮殿
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夜は、ホテル内でミニインド民族舞踊鑑賞でした。
ジャイプール駅そばの豪華ホテルです。 by likely_koalaさんITC ラジプタナ ア ラグジュアリー コレクション ホテル ジャイプール ホテル
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デリーへ向かう途中で見た牛の移動です。
途中、日本企業が多く進出しているニムラナ工業団地のそばを通りました。
将来は、この場所に空港やデリーからの鉄道も整備されるそうです。 -
デリーへ向かう途中で見たボロボロのタンクローリーです。
インドでは車が結構、酷使されていました。
マルチ・スズキの車も酷使されてもがんばっているようでした。ザ クラリッジズ ニューデリー ホテル
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デリーに戻り、再び観光です。
世界遺産レッド・フォート(ラール・キラー)です。
ムガール朝文化の集大成です。
赤砂岩の城壁と門が特徴的でした。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/delhi/tips/10587233/ムガル帝国のパワーを誇る赤い城です。 by likely_koalaさんレッド フォート 史跡・遺跡
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デリー市内の世界遺産フマユーン廟です。
タージ・マハルの原型となった霊廟です。
ペルシアとインドの建築が融合したムガール時代の傑作です。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/delhi/tips/10600423/タージ・マハルに影響を与えた廟です。 by likely_koalaさんフマーユーン廟 史跡・遺跡
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フマユーン廟内部の天井です。
細かい装飾が施されていました。タージ・マハルに影響を与えた廟です。 by likely_koalaさんフマーユーン廟 史跡・遺跡
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フマユーン廟の内部から見た外の景色です。
独特の格子模様が奇麗でした。タージ・マハルに影響を与えた廟です。 by likely_koalaさんフマーユーン廟 史跡・遺跡
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デリー市内のインド門です。
第一次世界大戦の戦死者を弔うために建てられた門です。
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/delhi/tips/10587237/遠くからでも良く見えました。 by likely_koalaさんインド門と官庁街 建造物
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象さんの親子像があるデリーの空港内です。
帰りは順調で、偏西風に乗って7時間弱のフライトでした。インディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
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いつの間にか、上海上空でした。
成田到着2時間前くらい(現地で午前4時ごろ)でした。
上海の夜景はすごく明るかったです。上海浦東国際空港 (PVG) 空港
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この旅行記へのコメント (5)
-
- ふみさん 2013/06/24 10:10:35
- インドのレアな写真が面白かったです。
- 表紙写真の、彫り物のW象さんですが、私の息子が、以前に行ったハワイで、似たような彫り物のカメさんを買いました。
亀の甲羅が透かし彫りになっていて、その中に子亀が入ってるんですね。
どうやって入れたんだろう? と、今でも不思議に思ってます。
象さんも、いい造形してますなぁ。(笑)
ガンジス川の風景が興味深かったですよ。
-
- mattusanさん 2013/05/26 14:45:16
- 私も行きたい国の一つです
- 投稿のファイルを楽しく拝見しました。
写真がアグラで終わって、メインのタージマハルの写真が見れなくて残念
このサイト以外に見れるなら、教えてください。
私は、インドに行きたいのですが、家内が渋っています。
理由は、国全体が不潔な感じ、特に観光地のトイレ事情はいかがですか?
食べ物、飲み物はいかがですか? 治安は? 沐浴シーンは?
私も、旅行が好きで、“シニア夫婦の旅”としてHPを公開しています。
- likely_koalaさん からの返信 2013/05/28 09:08:10
- RE: 私も行きたい国の一つです
- mattusanさん へ
書き込みありがとうございます。
“シニア夫婦の旅”としてHPを拝見させていただきました。
とてもすばらしいHPで感激いたしました。
ところで、旅行記とクチコミの中にもタージマハルの写真がありますので
再度見ていただくとありがたいです。
> 私は、インドに行きたいのですが、家内が渋っています。
> 理由は、国全体が不潔な感じ、特に観光地のトイレ事情はいかがですか?
> 食べ物、飲み物はいかがですか? 治安は? 沐浴シーンは?
インドは貧富の差が極端なので、個人でいくと大変なようですが、ある程度のグレードのツアーに参加されるとそれなりの施設を利用でき、トイレ、食べ物、飲み物など比較的安心だと思います。
ただ、食事時の前に手の消毒と、生もの(野菜、果物)は避けるようにしていました。
飲み物と洗面はペットボトルのお水で全てまかないました。
後は、時期にもよりますが、高温多湿なので体調管理を気をつければ比較的安全に旅行できると思います。
又、夜行列車を使うツアーは避けたほうがいいと思います。
治安は、通常の観光地と同じレベルだと思います。
沐浴はヒンドゥー教の人々が行なうものなので、旅行者はボートなどからの見学だけです。
歴史と躍動の国インドへ是非旅行されることを願っています。
PS.ビザは旅行会社に任せたほうが安全です。個人で取得しましたが、対応がルーズで間に合うかどうかひやひやしました。
-
- captainfutureさん 2013/04/01 17:04:27
- 象の彫り物、懐かしく拝見しました。
- 初めまして。
トップの象の彫り物に、あっ!と声を上げお邪魔しました。
私も20年前に卒業旅行でこの大理石の象を買いました。
が、5年前にどこかに無くしてしまい、それっきりです。
懐かしく拝見しました。
大事にしてあげてください(っと、私が言うのもヘンですが。(笑))
末筆で恐縮ですが、すごく充実したインド旅行でしたね。
拝見させて頂き、ありがとうございました。
- likely_koalaさん からの返信 2013/04/06 14:21:01
- RE: 象の彫り物、懐かしく拝見しました。
- 書き込みありがとうございます。
象の彫り物は、ベナレス市内のホテルで買いました。
他より品物がよさそうに思えたからと、お買い得な値段だったからです。
今は、玄関の棚に飾ってあり、毎日眺めています。
インドでのいろいろ印象深かった思い出が甦ってきます。
旅行先で、小さなお土産を買って飾っておくと、旅の記憶が思い出されて楽しめます。
captainfutureさんの旅行記を少し拝見させてもらいましたが、旅のスペシャリストだと感服いたしました。
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