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イタリアのナポリとフィレンツェという対照的な2つの都市を訪問。<br />南イタリアの明るい日差しのもと活気あふれるナポリと、貴族的な雰囲気の芸術あふれるフィレンツェ、それぞれの魅力を満喫しました。            <br />                     <br /> 【1】ナポリの街歩き          <br /> 【2】ポンペイで古代ローマのすごさを実感<br /> 【3】陽光あふれる           <br />     アマルフィとポジターノの絶景  <br />>【4】カプリ島、青の洞門は見れなかったが<br />     代わりの絶景があった!     <br /> 【5】フィレンツェは街自体が芸術    <br />                     <br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />【4】ナポリ最終日は好天に恵まれたのでカプリ島を見ていくことにしました。ナポリから船で45分ほどのカプリ島では波が高くて青の洞門は見ることができませんでしたが、ソラーロ山頂へのリフトからは真っ青な海を背景に白壁の街並みが広がる絶景を見ることができました。                   <br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />                     <br /> 【1】2/18 成田=           <br />    2/19 (パリ経由)=ローマ=ナポリ<br />       ナポリ観光         <br /> 【2】2/20 ポンペイ観光        <br /> 【3】2/21 アマルフィ海岸観光     <br />>【4】2/22 カプリ島観光        <br />       ナポリ=フィレンツェ    <br /> 【5】2/23 フィレンツェ観光      <br />    2/24 フィレンツェ=ローマ    <br />    2/25 ローマ=(パリ経由)=成田 

イタリア二都訪問・ナポリとフィレンツェ 【4】カプリ島、青の洞門は見れなかったが代わりの絶景があった!

7いいね!

2011/02/18 - 2011/02/25

1942位(同エリア3690件中)

Tatsuoさん

イタリアのナポリとフィレンツェという対照的な2つの都市を訪問。
南イタリアの明るい日差しのもと活気あふれるナポリと、貴族的な雰囲気の芸術あふれるフィレンツェ、それぞれの魅力を満喫しました。            
                     
 【1】ナポリの街歩き          
 【2】ポンペイで古代ローマのすごさを実感
 【3】陽光あふれる           
     アマルフィとポジターノの絶景  
>【4】カプリ島、青の洞門は見れなかったが
     代わりの絶景があった!     
 【5】フィレンツェは街自体が芸術    
                     
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【4】ナポリ最終日は好天に恵まれたのでカプリ島を見ていくことにしました。ナポリから船で45分ほどのカプリ島では波が高くて青の洞門は見ることができませんでしたが、ソラーロ山頂へのリフトからは真っ青な海を背景に白壁の街並みが広がる絶景を見ることができました。                   
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                     
 【1】2/18 成田=           
    2/19 (パリ経由)=ローマ=ナポリ
       ナポリ観光         
 【2】2/20 ポンペイ観光        
 【3】2/21 アマルフィ海岸観光     
>【4】2/22 カプリ島観光        
       ナポリ=フィレンツェ    
 【5】2/23 フィレンツェ観光      
    2/24 フィレンツェ=ローマ    
    2/25 ローマ=(パリ経由)=成田 

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
4.0
交通手段
鉄道 高速・路線バス
航空会社
エールフランス
旅行の手配内容
個別手配

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  • 朝起きるとものすごく良い天気。<br />今日はフィレンツェに向かう日ですが、あまりにも天気がよいので晴れていた方がよいところを見ようと思い、カプリ島を見ていくことに決めました。<br />9時、ホテルをチェックアウトし、フロントでスーツケースを預けて出発です。こういうときにも駅前のホテルは便利です。

    朝起きるとものすごく良い天気。
    今日はフィレンツェに向かう日ですが、あまりにも天気がよいので晴れていた方がよいところを見ようと思い、カプリ島を見ていくことに決めました。
    9時、ホテルをチェックアウトし、フロントでスーツケースを預けて出発です。こういうときにも駅前のホテルは便利です。

    スター テルミヌス ホテル ホテル

  • ナポリ中央駅前のガリバルディ広場には、イタリア統一の英雄ガリバルディの像が建っています。<br />代表的な広場の銅像なのに落書きだらけで汚く、周りには浮浪者が多くてゴミが散らかっています。ナポリという街を象徴しているとは言えますが。

    ナポリ中央駅前のガリバルディ広場には、イタリア統一の英雄ガリバルディの像が建っています。
    代表的な広場の銅像なのに落書きだらけで汚く、周りには浮浪者が多くてゴミが散らかっています。ナポリという街を象徴しているとは言えますが。

  • 港に行くにはまず駅前からバスR2でムニピチオ広場に行きます。<br />バスはかなりの混雑です。近くに、揺れるときわざとらしく倒れそうになる男がいたので警戒していたら、ショルダーバッグにかけていた私の手とその男の手が触れました。バッグのポケットのジッパーを開けて盗ろうとしたのです。あわてて相手が手を引っ込め、目が合うとちょうど止まった次のバス停でそそくさと降りて行きました。<br />もともとそんなところに大事なものは入れていませんが、やはりナポリ。警戒しないと危ないですね。

    港に行くにはまず駅前からバスR2でムニピチオ広場に行きます。
    バスはかなりの混雑です。近くに、揺れるときわざとらしく倒れそうになる男がいたので警戒していたら、ショルダーバッグにかけていた私の手とその男の手が触れました。バッグのポケットのジッパーを開けて盗ろうとしたのです。あわてて相手が手を引っ込め、目が合うとちょうど止まった次のバス停でそそくさと降りて行きました。
    もともとそんなところに大事なものは入れていませんが、やはりナポリ。警戒しないと危ないですね。

    ムニチービオ広場 広場・公園

  • カステル・ヌオーボを眺めて港に向かいます。<br />カステル・ヌオーボは13世紀に建てられた城で、右手の凱旋門はルネサンス期のものです。<br />要塞という印象です。

    カステル・ヌオーボを眺めて港に向かいます。
    カステル・ヌオーボは13世紀に建てられた城で、右手の凱旋門はルネサンス期のものです。
    要塞という印象です。

    ヌオーヴォ城 城・宮殿

  • 港につながる歩道橋の上ではアクセサリーを売る露天の準備中です。

    港につながる歩道橋の上ではアクセサリーを売る露天の準備中です。

  • 振り返るとカステル・ヌオーボの後方の丘の上に、初日に行ったサン・マルティーノ修道院が見えます。

    振り返るとカステル・ヌオーボの後方の丘の上に、初日に行ったサン・マルティーノ修道院が見えます。

  • 10時発の船でカプリ島に向かいます。<br />船舶会社は何社かあり、便数が多くて便利です。<br />

    10時発の船でカプリ島に向かいます。
    船舶会社は何社かあり、便数が多くて便利です。

    ベヴェレッロ港 船系

  • カプリ島までは16ユーロ。<br />船のチケット売り場では窓口の横に浮浪者の老女がいて、勝手に英語で取り付いでチップをせびっていました。厄介です。うっかり目があってしまったので1ユーロ渡しました。

    カプリ島までは16ユーロ。
    船のチケット売り場では窓口の横に浮浪者の老女がいて、勝手に英語で取り付いでチップをせびっていました。厄介です。うっかり目があってしまったので1ユーロ渡しました。

  • 船内は2階建て。<br />シーズンオフなので空いているかと思いましたが、8割程度の乗車率です。

    船内は2階建て。
    シーズンオフなので空いているかと思いましたが、8割程度の乗車率です。

  • 後方にナポリの街が陽を浴びているのが見えます。<br />海上から見るときれいな街なのですが。

    後方にナポリの街が陽を浴びているのが見えます。
    海上から見るときれいな街なのですが。

  • 45分ほどでカプリ島の港、マリーナ・グランデに到着。

    45分ほどでカプリ島の港、マリーナ・グランデに到着。

    マリーナ グランデ ビーチ

  • 残念ながら波が高くて青の洞門は入れません。冬は入れないことが多いようです。<br />シーズンオフで丘の上の街、カプリに登るフニコラーレ(ケーブルカー)も運休中。閉まっている店も多いようです。

    残念ながら波が高くて青の洞門は入れません。冬は入れないことが多いようです。
    シーズンオフで丘の上の街、カプリに登るフニコラーレ(ケーブルカー)も運休中。閉まっている店も多いようです。

  • 海の色がとても美しい。

    海の色がとても美しい。

  • フニコラーレ(ケーブルカー)が運休中なので、丘の上には港の近くから出る可愛らしいバスに乗って行きます。<br />バスは崖っぷちの道をぐいぐい登っていきます。

    フニコラーレ(ケーブルカー)が運休中なので、丘の上には港の近くから出る可愛らしいバスに乗って行きます。
    バスは崖っぷちの道をぐいぐい登っていきます。

    マリーナ グランデ ビーチ

  • ソラーロ山に登るリフトがあるということなので、このシーズンオフでやっているかわからなかったのですが、とりあえず乗り場のある島の西側の街、アナ・カプリまで行きます。<br />人通りがなく静まり返っていて、乗り場のあるらしき坂の上の建物の扉が閉まっていたのでやはり運休中かとがっかりしかけましたが、周りをよく見てみたら実際の乗り場はその右手にあり営業していました。あやうく見逃すところでした。

    ソラーロ山に登るリフトがあるということなので、このシーズンオフでやっているかわからなかったのですが、とりあえず乗り場のある島の西側の街、アナ・カプリまで行きます。
    人通りがなく静まり返っていて、乗り場のあるらしき坂の上の建物の扉が閉まっていたのでやはり運休中かとがっかりしかけましたが、周りをよく見てみたら実際の乗り場はその右手にあり営業していました。あやうく見逃すところでした。

    カプリ島 リフト その他の交通機関

  • リフトからは右手に、白壁の建物が連なる美しい街並みが青い海を背景に広がっているとても美しい光景を見ながら登ります。<br />絶景です。

    イチオシ

    リフトからは右手に、白壁の建物が連なる美しい街並みが青い海を背景に広がっているとても美しい光景を見ながら登ります。
    絶景です。

  • 十数分でソラーロ山の山頂に到着です。<br />山頂からは崖の下に海を見下ろします。深い青色の濃淡がとても綺麗です。<br />でも高くて怖い。標高は598mです。

    十数分でソラーロ山の山頂に到着です。
    山頂からは崖の下に海を見下ろします。深い青色の濃淡がとても綺麗です。
    でも高くて怖い。標高は598mです。

    モンテ ソラーロ (ソラーロ山) 山・渓谷

  • 東側に街の中心カプリの街並みを望みます。<br />海を隔てた向こう岸はソレント半島。右手の奥にきのう行ったポジターノやアマルフィがあります。

    東側に街の中心カプリの街並みを望みます。
    海を隔てた向こう岸はソレント半島。右手の奥にきのう行ったポジターノやアマルフィがあります。

  • カプリ島は古くから別荘地として知られたところで、1世紀にローマ帝国2代目の皇帝ティベリウスはこの島の別荘にこもって政務を執っていました。<br />そのせいか遺跡も多く、このような彫刻などが散在しています。

    カプリ島は古くから別荘地として知られたところで、1世紀にローマ帝国2代目の皇帝ティベリウスはこの島の別荘にこもって政務を執っていました。
    そのせいか遺跡も多く、このような彫刻などが散在しています。

  • 不思議な顔の装飾。仮面でしょうか。<br />ローマの邸宅の壁には演劇に使う仮面が装飾に使われていて、実物を飾ったり、仮面の絵を描いたりしていました。

    不思議な顔の装飾。仮面でしょうか。
    ローマの邸宅の壁には演劇に使う仮面が装飾に使われていて、実物を飾ったり、仮面の絵を描いたりしていました。

  • リフトで降ります。<br />下りは怖い。

    リフトで降ります。
    下りは怖い。

  • アナ・カプリをのんびり散策します。<br />サンミケーレ教会です。白壁が青空に映えます。

    イチオシ

    地図を見る

    アナ・カプリをのんびり散策します。
    サンミケーレ教会です。白壁が青空に映えます。

  • 小じんまりとした教会の内部は柔らかい光に包まれていて穏やかな雰囲気です。

    小じんまりとした教会の内部は柔らかい光に包まれていて穏やかな雰囲気です。

  • 教会前のベンチには物語が描かれた色鮮やかなタイルが貼られています。

    教会前のベンチには物語が描かれた色鮮やかなタイルが貼られています。

  • のんびりしていたら港行きのバスが出てしまいました。<br />次のバスまで待つとフィレンツェ行きの列車がだいぶ後になってしまうので、止まっていたタクシーで港まで下りました。<br />無事14:35発の船に間に合いました。

    のんびりしていたら港行きのバスが出てしまいました。
    次のバスまで待つとフィレンツェ行きの列車がだいぶ後になってしまうので、止まっていたタクシーで港まで下りました。
    無事14:35発の船に間に合いました。

    マリーナ グランデ ビーチ

  • 船は満員です。ナポリには15時半過ぎに到着。<br />バスでナポリ中央駅に戻ります。

    船は満員です。ナポリには15時半過ぎに到着。
    バスでナポリ中央駅に戻ります。

  • 17:28の列車に乗ることにして、それまでに食事をすることにしました。<br />16時過ぎという中途半端な時間で閉まっている店も多いのですが、駅前をぶらぶらしていたら美味しそうで値段も手頃な「Da Ettore」という店を発見。

    17:28の列車に乗ることにして、それまでに食事をすることにしました。
    16時過ぎという中途半端な時間で閉まっている店も多いのですが、駅前をぶらぶらしていたら美味しそうで値段も手頃な「Da Ettore」という店を発見。

  • 日本以外では滅多に見かけない写真入りのメニューでとても助かります。

    日本以外では滅多に見かけない写真入りのメニューでとても助かります。

  • スパゲッティー。

    スパゲッティー。

  • そして魚貝のフライ。魚貝が新鮮でとてもおいしい。

    そして魚貝のフライ。魚貝が新鮮でとてもおいしい。

  • ホテルで荷物を受け取り、駅の自動券売機でフィレンツェまでのチケットを買って、17:28トリノ行きに乗り込みます。<br />来た時と同じイタリアの高速列車「フレッチャ・ロッサ」です。フィレンツェまではかなり距離がありますが、フレッチャ・ロッサだと2時間半ほどで着いてしまいます。

    ホテルで荷物を受け取り、駅の自動券売機でフィレンツェまでのチケットを買って、17:28トリノ行きに乗り込みます。
    来た時と同じイタリアの高速列車「フレッチャ・ロッサ」です。フィレンツェまではかなり距離がありますが、フレッチャ・ロッサだと2時間半ほどで着いてしまいます。

    ナポリ中央駅

  • 行きと違って通路側の席で自由に通路に出られるので、ブッフェに行ってみます。<br />コーヒーは日本にもある「illy」。<br />イタリアで夕暮れの中を300kmで飛ばす車窓を眺めながらコーヒーを飲むなんて、なんて贅沢なんでしょう。

    行きと違って通路側の席で自由に通路に出られるので、ブッフェに行ってみます。
    コーヒーは日本にもある「illy」。
    イタリアで夕暮れの中を300kmで飛ばす車窓を眺めながらコーヒーを飲むなんて、なんて贅沢なんでしょう。

  • 車内はゆったりしていて快適です。<br />この列車は途中ローマでテルミニ駅に入らず、ティブルティーナ駅に止まる最速の列車でした。<br />テルミニ駅は行き止まり駅で停車すると時間がかかりますが、ティブルティーナ駅はナポリとフィレンツェを結ぶ線路上にあるので時間がかからないのです。

    車内はゆったりしていて快適です。
    この列車は途中ローマでテルミニ駅に入らず、ティブルティーナ駅に止まる最速の列車でした。
    テルミニ駅は行き止まり駅で停車すると時間がかかりますが、ティブルティーナ駅はナポリとフィレンツェを結ぶ線路上にあるので時間がかからないのです。

  • 20:03フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅(フィレンツェSMN駅)に到着。<br />駅に降り立った瞬間にナポリとは全く違う空気であることが感じ取れます。<br />すこしひんやりとしているのに加え、静かで、人々の行き交う様子もゆったりと落ち着いています。ナポリ駅も新しくてきれだったのですが、なぜかフィレンツェの方がきれいで整然としているように感じられます。

    20:03フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅(フィレンツェSMN駅)に到着。
    駅に降り立った瞬間にナポリとは全く違う空気であることが感じ取れます。
    すこしひんやりとしているのに加え、静かで、人々の行き交う様子もゆったりと落ち着いています。ナポリ駅も新しくてきれだったのですが、なぜかフィレンツェの方がきれいで整然としているように感じられます。

    フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ駅

  • 今日泊まるHotel Ambasciatori(ホテル アンバシアトリ)も駅の目の前。駅を出て右側にある建物の中です。<br />正面入口が改装中で、左手にある「Waldorf Suite」というホテルと入り口、小さなカウンターが共用になっていました。同系列のホテルのようです。一足先に日本人ツアー客が到着したところで日本語が飛び交っていました。

    今日泊まるHotel Ambasciatori(ホテル アンバシアトリ)も駅の目の前。駅を出て右側にある建物の中です。
    正面入口が改装中で、左手にある「Waldorf Suite」というホテルと入り口、小さなカウンターが共用になっていました。同系列のホテルのようです。一足先に日本人ツアー客が到着したところで日本語が飛び交っていました。

    C ホテルズ アンバシアトリ ホテル

  • ホテルは近代的な内装でとても清潔感があり快適です。<br />1泊して明日、最終日はフィレンツェ散策です。

    ホテルは近代的な内装でとても清潔感があり快適です。
    1泊して明日、最終日はフィレンツェ散策です。

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