2012/09/15 - 2012/09/22
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この旅のハイライト。
気球とカッパドキア観光。
気球は天気も抜群で大量の気球で大興奮!
カッパドキアあちこちを回るのも、自然の不思議を堪能できました。
夜はベリーダンスショー。こちらは別に…という感じかな(-_-;)
ツアーはルックJTBの「定番の世界遺産をコンパクトに巡る トルコ世界遺産ハイライト8」
1日目:出発→トルコ着
http://4travel.jp/traveler/-xyz-/album/10713944/
2日目:トロイを経由してアイワルク
http://4travel.jp/traveler/-xyz-/album/10716785/
3日目:アスクレピオン&エフェソス、そしてパムッカレ!
http://4travel.jp/traveler/-xyz-/album/10716803/
4日目:コンヤでメブラーナ霊廟&インジェ・ミナーレ博物館→カッパドキアへ
http://4travel.jp/traveler/-xyz-/album/10717131/
5日目:気球!そしてカッパドキア観光 ←今ココ♪
(地下都市カイマルク→3美人の岩→鳩の谷→ギョレメ野外博物館→ラクダ岩→ゼルベの谷→エセンテペ)
6日目:イスタンブールへ戻って一日観光
(アヤソフィア→地下宮殿→ブルーモスク→グランドバザール→エジプシャンバザール)
http://4travel.jp/traveler/-xyz-/album/10717396/
7日目:トプカプ宮殿と古代競馬場。そして帰国へ
http://4travel.jp/traveler/-xyz-/album/10717427/
8日目:帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 1.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- JTB
-
朝は6時にホテル出発。
眠い…。
どれほど寒いかわからなかったので、長そでで出陣。 -
今回は事務所には行かず直接出発場所に向かうよう、ガイドさんが手配してくれた。
ホテルからあっという間に出発場所に。
気球だー。 -
大体20人くらいで1つの籠に乗り込む。
私たちが乗る気球は、既にほかの人たちでいっぱい。
私たちが最後に到着だったみたい。 -
いってきまーす。
-
飛んでるーー。
-
もうこんな高さに。
風がないから私は怖くないけど、Mさんは怖くて下は見られず前ばっかり見てた。 -
中心に近いところに立ってると、熱風を感じるから寒くない。
時々この人が「右手に見えるのは〜」みたいな説明をしてくれるんだけど、ほとんどわからず…。
英語はところどころ聞き取れるんだけど、地名とかはねぇ。 -
地層がグランドキャニオンみたい。
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カッパドキアらしい面白い岩の数々。
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日の出の時間。
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日が昇った!
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洞窟がたくさん。
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周りには気球だらけ。
良くぶつからないよなぁ。というくらい近くにいることも…。 -
気球は高さを変えながら移動するので、自分たちが一番上にいたり下にいたり。
-
気球の上から。
-
イチオシ
あー。終わっちゃう…。
-
だだっ広いところに着陸する。
続々と着陸する気球で砂埃がすごい…。 -
着陸には地上からの助けも借りて。
この人がうまーい具合に籠を操り、スムーズに籠が倒れることなく着陸できた。
その後、籠を載せる荷台つきの車が現れ、籠をちょっと浮かせて荷台に再着陸。
すごい技術だなぁ。 -
そしておろされるときはお姫様抱っこをされた…。
自分で降りられるんだけど…。 -
記念の証明書?をもらって、シャンパンで乾杯。
-
ジュース?という感じのシャンパンだった。
-
イチオシ
たたみ終わらないと帰れない!
ということで、みんな手伝って気球をたたんでいく…。
小学校時代を思い出す(笑)
そして、この場所には引っ付き虫(正式名称は知らない)の草がたーくさんあったみたいで、終わってみるとズボンには引っ付き虫の実だらけに…。 -
帰ってきてから朝食。
-
カッパドキア観光のスタート。
畑にはかぼちゃ?が大量に。
捨てられたのか収穫待ちなのか。
こういう畑に野菜が放置されているところがたくさんあった。 -
地下都市カイマルク。
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説明している横で写真撮ろうとしたら、ガイドさんに見つかってしまって一緒にパチリ(汗)
-
こんな狭い通路を下っていく。
ガイドさんの笑い話として、「通り抜けられない人がいて、僕が削ったところがある」と何度も言ってたけど、ほんとか? -
部屋になってる感じで、偉い人の部屋だったり食堂だったりと、ほんとアリの巣みたい。
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こんな地下で生活していた人が古代にいたなんて。
で、それを今再現しているなんて。
人間ってすごいねぇ。 -
イチオシ
3美人の岩。
確かに3つ並んでるけど、そんなことよりこの重なり具合が自然にできたものだってのが信じられない! -
イチオシ
鳩の谷。
この風景、カッパドキアっぽい。 -
ナザール・ボンジュウという魔除けの青い目玉。
トルコのお土産としては定番。
買うならカッパドキアがいいね。
イスタンブール戻ってからの方が高かった。 -
昼食はこのレストランで。
-
部屋がいくつかに分かれて、私たちが入った部屋はちょっと小さ目だった。
-
ホウレンソウのスープ。
-
トルコ風餃子。
小っちゃいけど中にひき肉。
確かに餃子だ。
で、ヨーグルトソースがかかってておいしい。 -
チョイスメニューで肉or魚が選べた。
こちらはMさんチョイスのギュベジという肉と野菜のつぼ焼き。
ビーフシチューって感じかな。 -
私は川ますのグリルをチョイス。
醤油っぽいのが置いてあったのでかけたらちょうどいい味に。
私は肉好きだけど、今回のチョイスは魚でよかったかな。 -
デザートはスイカとメロン&アイス。
さっぱりして美味しい。 -
目つきは悪いけどかわいい黒猫。
午後もカッパドキア観光は続く。 -
すごいバランスの岩。
いつ落ちても不思議じゃないよね。
トルコも地震多いみたいだけど、カッパドキア付近は地盤が固いから、何年か前のトルコ地震以来引っ越してくる人が多いらしい。 -
イチオシ
ギョレメ野外博物館付近。
これまたすごい…。
あまり真下にはいきたくないかな。 -
イチオシ
この時ちょうどお昼過ぎの一番暑い時間帯。
屋外はつらい…。
迫害されたキリスト教徒が洞窟に隠れ住んだとかで、いくつかの教会が。
ひとつ目に見た教会(リンゴの教会)には鮮やかなフレスコ画があったけど、二つ目に見た教会(聖バルバラ教会)にはフレスコ画の原点みたいなシンプルな線画が。
その一色で描かれた線画にも悪魔が。
この時代から悪魔という視点があって、それを恐れてたのかと思うと、宗教ってすごいなぁ。 -
こんな感じで食堂になってたらしい。
-
ほんとに岩をくりぬいて部屋にしてるんだね。
-
イチオシ
ラクダがいるけど記念撮影をする人は皆無。
でも勝手に撮る分には止められない。
隣には係員?飼い主?がいるけど、日傘の下で本を読んでるだけ。
止めなくていいの? -
高いところから見おろした入り口付近。
-
面白い種類の鶏が。
-
えのきっぽくない?
-
ラクダ岩の付近が大混雑で警官?軍人?なんだかわからないけど交通整理してた。
-
ラクダ岩。
確かにラクダっぽい。
角度が変わると途端にラクダじゃなくなっちゃうけどね。 -
そしてトルコアイスを。
パフォーマンスはやっぱり面白い。 -
でもちょっと小さ目で残念。
-
この日は絨毯のショッピングがあったけど、私たちはいかなかった。
どうせ買わないんだし行ってもねぇ。
これはホテルのレストランから私たちの部屋を見上げたところ。
レストランは外からしか行けないので、部屋から普通にレストランに行こうとすると4F→1F→2Fレストランと遠回り。
でも部屋の隣の非常口?みたいところから行くと、一つ降りるだけでレストランに行けて便利だった。 -
ホテルに帰って晩御飯。
-
食べてからベリーダンスショーに。
-
ベリーダンスショー。
まずは下っ端の女性陣。 -
次に男性陣。
人によっては全然振りを覚えてなく、隣の人を見ながらワンテンポ遅れながらついてくる人も…。
この人たち昼間はこのレストランで食事を出してる人たちなんじゃ…? -
腹踊り。
世界共通なのかな? -
そしてメインのベリーダンス。
が、なんかいまいち…。
もっと迫力あるのを想像してたけど…。
がっかり。 -
後半は観客参加型。
みんな戸惑いながらも楽しそう。
さぁ、旅は終盤。
翌日はイスタンブールへ戻ります。
http://4travel.jp/traveler/-xyz-/album/10717396/
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旅行記グループ トルコ周遊8日間(2012年9月)
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