2010/09/25 - 2010/09/25
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この旅行記のスケジュール
2010/09/25
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電車での移動
London,King's Cross7:00 -York9:06
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徒歩での移動
ヨーク駅到着後、国立鉄道博物館には立ち寄れませんでしたが、ヨーク駅で時間があったら立ち寄って下さい
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徒歩での移動
歩いてヨーク大聖堂に向かうのですが、ウーズ川の橋が気持ち良いですよ
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徒歩での移動
最初に城壁はローマ人によって1世紀に造られた。 ヨーク・ミンスター中心に周囲2キロの正方形
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徒歩での移動
ブラブラ散策しながら、ヨーク大聖堂に到着
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ヨーク大聖堂内・・お勧めは征服王ウィリアム1世からの歴代のイングランド王のスクリーン壁
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お勧めポイント・東壁のグレート・イースト・ウィンドーは世界最大級のステンドグラス。修復中で見れず残念
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大聖堂のポイント・バラ窓
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大聖堂見学後はThe Shamblesへ行きました
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城壁歩きもお勧めです。全部は無理でも雰囲気は味わえます
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最後は遺跡・・川沿いに10エーカーに美しい植物園があり、歴史的建物があるそうです。
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2021.3.10更新(第10)
お断り・コロナ禍で欧州もロンドンにも行けませんので、PCトラブルで消失した写真も有りますが、未投稿の写真・資料を追加して、現在の様に時系列にして、アルバム代わりの備忘録に更新中です。
明日で東日本大震災から10年になります。先日の余震と言われる地震も、当時より少し微妙でしたが、ふわ~となり地震かな?と思い直ぐに情報を見ました。こんな遠方でも未だにフラッシュバックするのですから、当地の方は更に居た堪れないでしょう・・地震の備えは日々していますが。。。
「表紙の写真」このスクリーンの壁(King's Screen)はプルピトゥム(石造りの仕切り)というんですね。征服王ウィリアム1世から、ヘンリー6世までの歴代のイングランド君主達15人の人物像が並んでいます。上は素晴らしいパイプオルガンですが、ここは特に圧巻でお勧めです。
ロンドン生活も出だしこそ不安でしたが、いきなりエディンバラに旅行して、初一人海外旅も肝が据わって行き、ロンドン市内移動の不安は解消しだしたので、いよいよ近郊へも出かけようと計画しました。
今は10年経ちネットも、この当時より進歩しましたので、個人手配していきますが、当時はヨチヨチ歩きの初海外一人旅でしたので、日本でファーストレイルパスを手配していきました。
9月25日(土曜日)日本で鉄道パスファーストクラスを購入済みでして、当時の列車は空いていたので座席指定もせず、出かけていました。
エディンバラに行く時に見てしまった、YORK(ヨーク)。とりあえず計画したらヨークから、どうしても行きたいチェスター2か所に行けそうなので、レールパスを最大限活用するべく、タイムテーブルとにらめっこ^^してGO~~
ロンドン市内で迷っても、その周りをブラブラしたり、tubeが突然止まっても、スティ先に戻れるようになりました。最初の失敗が嘘のように、行動できるようになりました。そんなある日の週末は、スティ先からの逃避でプチ旅へ出かけリフレッシュしました。
ヨークもチェスターも観光ツアーで組み込まれても高額です。ヨークはイギリス人にとって歴史ある街で、好まれているらしいので行くしか無いでしょとGO(^^)
「YORK/ヨーク」
ヨークの街の原型が出来たのは、紀元前71世紀の頃ローマ軍の侵略時。
「York Minster/ヨーク・ミンスター」
正式名称The Cathdral and Metropolitan Church of St Peter in York/
ヨークの聖ペトロ首府主教座聖堂。
この大聖堂は13世紀初頭から約250年の歳月をかけて完成した、北ヨーロッパではケルン大聖堂に並ぶ最大級の中世ゴシック様式の教会で、カンタベリー大主教に次ぐ高位聖職者ヨーク大主教が管理する、ヨーク主教座がおかれている。(ウィキペディア参照)現在でも英国国教会北管区の本山である。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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雪から花に替えました。町春草さんの瀬戸焼の陶板です^^
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3.3.3の3並びの日に投稿した時の沈丁花は、満開では有りませんでしたが、1週間で満開になり香りも強くなってきました。(2021.3.10)
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大雑把な日記で行動を確認^^;これはエディンバラへ行く時のtube駅の写真。
9月25日6時5分前に、スティ先出発。
West Hampsttead(Jubilee LN)-Baker street-King's Cross)
スティ駅―ベイカー・ストリート乗り換え―キングス・クロス駅の予定が、又tubeが動いていない。
仕方がないので139のベーカーストリート駅にバスで向かう(初バス乗車)Waterloo行き。前回中止したが慣れてきた。
隣の女の方に初体験でバス停が判らないと聞くと、親切に一緒の所で降りるからとの返事。降りたら、キングス・クロス駅行きのバス乗り場も教えて下さる。
通勤でお急ぎの用でしたが親切に感謝です。
運よく直ぐ来たキングス・クロス駅行きに乗車出来て、何とか7時の電車に乗れました。 -
出掛ける時はまだ月が浮かんでいました。
左は乗ってきた電車・・左側に係員の方が写っていて^^;
London king's Cross7:00-York 9:06(滞在予定3時間) -
留学後、授業が始まる前に、エディンバラに行く時に撮った写真。
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歴史あるプラットフォームです。
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ヨークの駅構内。
welcome to Yorkがお出迎え。
UKには、どこでもこの表示があり一人旅には嬉しい言葉です。 -
駅から歩いていくと綺麗に窓ハンキング。
ヨークの街の原型は紀元71年頃のローマ軍の侵略時。
その後8世紀にバイキングがブリテン島を侵略した時(ヨーヴィック)と改名。
これが現在の名前の由来だそうです。
その後も、侵略,破壊の繰り返しの中、城壁に囲まれた城塞都市となって行った。 -
駅舎を振り返るとこんな感じですが、休日の朝早いので混雑は有りません。
今回立ち寄れませんでしたが、この横にNational Railway Museum(国立鉄道博物館)があります。
鉄道は英国が発祥の地で、その部品製造でも有名なのがヨークだそうです。
1938年当時世界最速だった蒸気機関車マドラー号から、日本の新幹線まで200年余りの歴史がわかるらしいです。
鉄道ファンは必見ですね。ヨーク国立鉄道博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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格調高い建物です。(下の写真)
ヴィクトリア様式の美しい外観。The Principal Yoke。
3エーカーもある広大庭園あるとのことで、ノンビリ滞在してみたいものです。
まあ、庶民には縁遠い妄想(笑) -
「THE ROYAL YORK HOTEL」
宿泊したくなりましたが、無理ならせめてティータイムを^^) -
Ouse river(ウーズ川)朝日が眩しい^^
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城壁が駅周辺にあります。
本来は侵略を防ぐものだったのが、今は遊歩道になっています。
此の城壁に囲まれて旧市街があります。
最初に城壁が造られたのは1世紀。当時の支配・ローマ人による。
ヨーク・ミンスターを中心に周囲2kmの正方形。
中世には4.5?の城壁となって、現在残っているのは中世の城壁。ヨーク城壁 史跡・遺跡
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ヨークの紋章付きバス。
ドイツで2連式バスに乗りましたが、この時の気持ちは(乗ってみたーい!)だったでしょう。 -
だんだん大聖堂が近くなってきました。
ヨークのランドマーク的な建物です。
このあたりの建物も歴史がありそうな感じでした。 -
バースのクレッシェントのような建物で、この後、最たる建物をわざわざバースに見に行きましたが、イギリスでは色んな所で見かける風景。
カーブを上手に利用した建物で堂々として好きな形。 -
不明・・途中の教会
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York Minsuter(ヨーク ミンスター)が前方に見えてきました。
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イチオシ
ヨークのシンボルとなっているゴシック様式の大聖堂。
250年あまりの歳月をかけて13世紀に完成し(1472年完成)本当に大きいです。ヨーク・ミンスターはヨークのシンボルでしょう by rinnmamaさんヨーク ミンスター 寺院・教会
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正面。大迫力です。
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大聖堂の見取り図
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日本語の案内を頂いて、貴重な情報があったのに見落とした^^;
中央タワーに上れて、市の古い街並みを一望できたのです。
時間が無かったのでヨークの街並みを見れる場所として最適だったのに・・
275段の階段だそうです‥次回には無理かな~ -
英語のパンフレットも頂けます
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イチオシ
英国国教会の総本山(カンタベリー大聖堂)に次ぐ地位を持っている。
このタペストリーが日本語案内の表紙になっていました -
入り口付近だったか?不明なので初めに持ってきました
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聖具・・信者ではないので呼び名も分かりませんが、立派なので写させて頂いたのですが、どこだったか分かりませんので初めに持ってきました。
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ヨーク・ミンスター。内部の壁に飾られていました。
(ビデオ画像) -
イチオシ
内部も荘厳かつ大きさにビックリしました。
東の壁にあるグレート・イースト・ウインドーは世界最大級。天地創造と世界の終りをモチーフにしている。
このスクリーンの壁には、征服王ウィリアム1世からヘンリー6世までの、歴代のイングランド君主たちが15人の人物像が並んでいます。上はパイプオルガン。
地下の宝物堂も素晴らしい。 -
前の写真の上部はパイプオルガン。ビデオ画像を拡大
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下の部分。ビデオ画像を拡大。
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前の写真の入り口を入ると、この様になっています(内陣は後に出てきます)
パイプオルガン。 -
イチオシ
内陣・・ステンドグラスが補修中なのが残念・・
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イチオシ
アーチ部分・オルガン台はこのアーチ上にあるのかしら?
説明ではアーチ上となっています。 -
ここも素晴らしくて、暫し見入ってしまいました。
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ステンドグラスはイギリス最大の中世のステンドグラスですが、ただいま修復中みたいで残念です。手前は祭壇とクワイア
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教会内の祭壇。
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飾り・家紋?など威厳がありました
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天井も高い
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イチオシ
南袖廊のバラ窓
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外はこの部分だと思います
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中央の天井の浮き出し飾り
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バラ窓(南袖廊)ローズ・ウィンドウ・グラス(1500年頃)
バラ戦争の終結を記念して作られたらしいですが、ここかがわかりませんが言い伝えがあります。ヨーク家を象徴する白バラ。
ランカスター家を象徴する紅バラが合わさって、チューダーのバラ紋形。
1984年の火災で被害を受けたが1987年に修復されたそうです。 -
この灯りがふんわりしていて、いい感じでした。
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圧巻
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大主教座でしょうか?
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以前に俄か知識で書きましたが、此処にも鷲を形どっている儀典礼品。
ロンドン塔の公式本より「聖油入れ」だそうですが・・多分、此処も大主教がこの鷲の中にある聖油を扱うのではないでしょうか? -
イチオシ
ミンスター聖歌隊席・14世紀のパーペンディキュラー(垂直型)様式です。
毎日の礼拝の多くは、ここミンスター聖歌隊により詠唱されます。
(ミンスターで頂いた日本語版にて)
右下に鷲の聖具があります。 -
見事な装飾。オルガン演奏台はアーチの上に有るそうです。
100年に1度のパイプオルガンの改修が2018.10月から開始され5000本のパイプのほぼすべてが取り外され、英国のオルガンメーカー「ハリソン・アンドハリソン/Harrison annd Harrison」の工房で清掃、修理、部品交換が行われたそうです。この大規模の改修は1903年以来だそうです。
15世紀に造られた「キングス・スクリーン/King’s Screenと呼ばれるプルピトゥム(石造りの仕切り)の清掃が行われている。(2020.11.29AFP・BBNewsより) -
アーチの上に演奏台はあるというので・・このオルガンは???
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此処の後ろの紋章に興味ありました。
聖職者用の席? -
この様にミサの皆様の為に聖書などが設えてあります。
私はこの後、恐れ多かったのですが、カンタベリー大聖堂で着座させて頂いて、ミサを体験しまして感動しましたが、ここは無理でしょうね・・・ -
以上が内陣
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少し、ステンドグラスにも日が当たって綺麗です
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何処の窓か分かりませんが・・・
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イチオシ
この時計が素晴らしくて・・時計好きなので写したのですが^^
日本語のパンフレットを見ると、400年前に造られたオーク材の人形が15分毎に鐘を鳴らして時を告げるとなっています。時計の機構は1749年に作られたものだそうです。凄い! -
この雰囲気・・惹かれました。
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どなたか分かりかねます(次の写真ともに・・大主教様なのですが・・)
パンフレットの説明に寄りますと、大聖堂の埋葬は1854年に法律で禁止されたそうです。記載はあるのですが、どちらがどちらの大主教様か分かりませんので、不明とします -
この祠も分かりません
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位置関係が分かればパンフレット説明で分かるのですが、近すぎて分かりません。
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南袖廊側(上にはバラ窓)こちら側が出入り口になっています。
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教会横にはコンスタンティヌス帝の像がありました。
後側が東正面【ただいま修復中)で1枚の窓で作られてたものとしては、世界最大の中世ステンドグラスがあります -
ヨーク・ミンスター(ビデオ画像)
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ヨーク・ミンスターから散策に出かけます。
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イチオシ
大聖堂を後にして小道に入っていきます。The shambles(シャンブルズ付近)
すると、こんな面白い建物が現れました。
2階が張り出してテラス部分がお部屋になっています。ここは中世通りです。 -
ここは、長屋のようにずっとつながった建物でした。
そして、商店になっていてアンティークショップが
結構ありました。
ここで、また失敗してしまいました。
大好きなティーセットをフルセットを購入は、10ポンドの安さに負けてしまいました。
この食器が重くて捨てたくなり、それからの旅では、重いものは絶対買いませんでした。 -
城壁へ上がれる塔(ヨークだと思うのですが、10年前にビデオ画像を写真にする時に、チェスターと混同しているかもですが、どちらも歩いてみました。)
ここから城壁を、重たいコーヒーカップを持って歩いてヘトヘトになり、金輪際、旅先で陶器は買わないと思った( ^ω^)・・・
素敵な住宅がある場所があった覚えですが・・・ -
これが途中で捨てたくなったセット(6ピース)^^物凄く分厚くて重いセット。
イングランド製となっていたのとお値打ちで、陶器好きの私は旅の途中だというのに、誘惑に負けて判断を誤った。
これを夫が冬物を持ってきながらUk旅に来てくれた帰りに、何も言わずに持ち帰ってもらった(陶器というと持ち帰ってくれないので^^;)
物凄く重いトランクで空港でオープンして、荷物を分けた時も分からない様にかくしながら(汗)
空港に着いたらトランクのコロが壊れたと、後で聞いて白状しましたが・・
夫は通りで重かったはずだ~と苦笑・・
でも、今は思い出として愛用しています^^ -
日曜日なので地元の人たちもお出かけして、楽しそうでした。
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素敵な街並み・・
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この家が気になり写真を撮っていたら、
路地の向こうに何か見えています。
行ってみよう! -
日曜マーケット
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ここは、蜂蜜、ジャム、チーズが所狭しと並んでいます。
蜂蜜やさんがたくさんあり、適当に1つ購入。
スティ先の朝食用にしました。 -
野菜も数件出ていまして、新鮮で美味しそうで、此処で時間を使いすぎたかも^^;
ロンドンではあまり見かけない鮮度なのですが、買いたいのを我慢、我慢。 -
お肉屋さんのハムコーナーは種類もたくさん。
美味しそうで誘惑に負けそうになりながら、次のお店拝見。 -
大鍋で煮込み料理を仕込み中。
まだ、もう少し掛かるとのことで、残念ながら断念。 -
マーケットを抜けたら、小さい広場にでた。
皆さん団欒中。
ここも歴史がありそうな建物にかこまれていました。 -
先ほどの地元の人たちが歩いていた道路と交差した。
此の教会の向こうに見える建物ですが、Dean Court Hotel(ディンコート・ホテル)だと思います。1850年なでヨーク・ミンスターの聖職者の住居として使用されていた。1948年に改修されホテルになったとの事。右はじが、ヨーク・ミンスターです。 -
初めてみたオートバイ?かな。
ハーレーとは違いますよね。 -
遺跡。このミュージアム・ガーデンズを抜けると、ブ―サム・バー(Bootham Bar)と名付けられた有名な城門があります。
そこをくぐると旧市街に入りますが、写真がありません。
そこから又城壁が続きます。(散歩出来ます。) -
遺跡・ミュージアム・ガーデンズ(Museum・Gardens)
川沿いの10エーカーもの土地で美しい植物園で、19世紀に設計された。
聖マリー修道院、キングス・マナー、7世紀に建てられたアングリカン・タワーなど歴史的建物があるそうですが、私は時間切れで行けませんでした。 -
駅からレンダル橋(Lendal Bridge)を渡ると左手に此のヨークシャ―博物館があります。主要な展示はローマ時代の出土品。
ここも時間が迫っていて、建物を眺めるだけでした。ヨークシャー博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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遺跡
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遺跡
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ouse river(ウーズ川)穏やかな川の流れです。
ヨークはイギリス人があこがれる歴史ある街だというのが、雰囲気もあり住みやすそうでした。 -
餌を投げ入れている方の元に水鳥が集まってきました。
其の向こうに、観光のボートが出てきて気持ちよさそうでした。
時間があったら観光船もありますので、歴史あるヨークを観光なさると良いと思いました。
ウーズ川に架かる橋も趣がありそうですよ。 -
散策に行く前に写した観光用ボート。
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又、朝の城壁の所に戻ってきましたが、朝からのヨーク観光に大満足。
本当なら来れなかった土地。見れなかった場所もあるのが旅。
後ろ髪を引かれながらも、チェスターに行かねば( ^ω^)・・・
3時間でしたので、次はゆっくり散策したいと思いながら、ロンドンの街歩きとは違う雰囲気で、リラックス出来ました。
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この旅行記へのコメント (4)
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- moonさん 2015/02/18 21:05:58
- 歴史の街
- rinnmamaさんへ
こんばんわ。
文句たれたれのシンガポールの旅行記見ていただき、ありがとうございます。
YORKの駅舎は古いまま使われているという情報は得ていたので、是非行きたいのですが・・・・・観光できるのが2日間だけなので今回は諦めます。
歴史のある建物がいっぱいなんですよね。
こうゆう所は是非ゆっくり時間をかけたいです。
次回の時は、是非是非訪れようと思います。
私事ですが、4月に行くイギリスですが、私の滞在中に保線工事みたいのがあり、自分が行きたい所に超関係があるんです。
結構前からNational Railに記載されてたので、予定変更にならないかな?と定期的に見てますが、変わらないようです。
くそっと思っておりますが、行けなくはないので、時間かけて行くつもりです。
せめてもう1日必要でした。
rinnmamaさんの旅行記、じっくり拝見させていただきます。
moonより
- rinnmamaさん からの返信 2015/02/18 22:12:57
- RE: 歴史の街
- moonさん、こんばんは
> 文句たれたれのシンガポールの旅行記見ていただき、ありがとうございます。
**ご自分のお気持ちを、素直に表現できるのが羨ましいです。
普通はいやみに聞こえてしまいますが、うんうんと聞けちゃうんですよね
YORKの駅舎は古いまま使われているという情報は得ていたので、是非行きたいのですが・・・・・観光できるのが2日間だけなので今回は諦めます。
> 歴史のある建物がいっぱいなんですよね。
> こうゆう所は是非ゆっくり時間をかけたいです。
> 次回の時は、是非是非訪れようと思います。
**ヨーク素敵な所ですよ。って、3時間しかいませんでしたが^^
ホームも結構たくさんあるんですよ。それに、歴史を残しています。
イギリスもドイツもレイルパスで乗り継いでいくと、お値打ちで
結構回れますよ・・
暇な時に必死で計画して回りました。ですので、行っただけ感は強いです。
あはは・・ですね^^
それに、PCを持参していなかったので、だいぶ消去しています。
それが、今は残念に思う事です。
私事ですが、4月に行くイギリスですが、私の滞在中に保線工事みたいのがあり、自分が行きたい所に超関係があるんです。
> 結構前からNational Railに記載されてたので、予定変更にならないかな?と定期的に見てますが、変わらないようです。
> くそっと思っておりますが、行けなくはないので、時間かけて行くつもりです。
> せめてもう1日必要でした。
> rinnmamaさんの旅行記、じっくり拝見させていただきます。
>
**土日は減便になるし、始発も遅くなるし、保線工事もあちこちであります。
ストでない限り動いていれば、時間がかかっても着きますよ^^
今はPCで検索出来ますのでいいですよね。私はトーマスクックで
必死で計画したものです。
カーディフに行く時には、保線工事や訳がわからない位ノロノロで・・
1時間位のロスでした。・・バースに着けるかしらとハラハラドキドキ^^
でも、moonさんが好きそうな、廃屋に近い駅舎があった気がします。
乗り継いで行く旅は、一歩間違うとどこも観光できずに、乗り継ぎで
帰ってきた(笑)に成る可能性はありましたよ・・
でも、そんな列車旅が好きかも。
あと、イギリスならMichyさんの旅行記をお勧めいたします。
彼女は本当に詳しいですよ。私のフォローからお入りください。
私は、付け焼刃で適当に旅しただけですが、彼女はじっくり計画して
行動なさっていますので・・
それではお互いに、4月は列車旅という事で・・
お気をつけてお出かけくださいね。
お忙しいのに、書き込み・ご投票ありがとうございました。
rinnmama
-
- sallyさん 2012/10/04 12:42:44
- ゴシック教会。
ゴシック教会、天井ボールトの結び目(?)みたいのが特徴あるなぁと
思いながら拝見させて頂きました。
1枚目の発電所(?)なんですが、わたしもチェコ郊外で同じような
かたちのものを写真に収めてきました。
徒然な感想になりますが、
”団体旅行なら(でしか)できそうかもな旅、単独だからこそ、案外できることもあるんですよね?” 練りに練ったブラン、2か所を強行というところも、それぞれ共感するものがありました。
- rinnmamaさん からの返信 2012/10/04 19:24:17
- RE: ゴシック教会。
- >いつもブログ訪問、投票ありがとう。
ヨーク・ミンスターの大きさはすごいですね。
それに、地下のローマ時代の遺跡もしっかり残っていました。
多分ビデオには録画してあると思うのですが、
そこまで整理出来ずにいます。
次々に出てくるので、整理が大変です。
教会の技術とか観るのは好きなのですが、専門的な事は
判らないので写真も的外れかな。
発電所かな?と思うんですが、だれか指摘がほしいですね。
とにかく車窓で気になると写していましたが?とおもう
写真が多くてコメントできないのはボツです。
ツアーでは行けない所狙いもありましたが、気なると
行きたくて強行軍になりました。
自分で計画して行ってみて、思ったとおりだと嬉しいですね。
では又、有難う。
> ゴシック教会、天井ボールトの結び目(?)みたいのが特徴あるなぁと
> 思いながら拝見させて頂きました。
>
> 1枚目の発電所(?)なんですが、わたしもチェコ郊外で同じような
> かたちのものを写真に収めてきました。
>
> 徒然な感想になりますが、
>
> ”団体旅行なら(でしか)できそうかもな旅、単独だからこそ、案外できることもあるんですよね?” 練りに練ったブラン、2か所を強行というところも、それぞれ共感するものがありました。
>
>
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