2012/07/07 - 2012/07/09
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eme10さん
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スイスとかクロアチアとかキプロスとかギリシャとかイタリアとかいろいろ行きたかったので、どれかに絞らず思い切って行きたいところに行ってみよう!ということで12日間の日程で6カ国(実際に旅行したら7カ国になりましたww)を周れる旅程をRyanairやEasyjetのLCC2社とエアベルリン、往復というか2片道で激安だったルフトハンザ(行きはスイス航空運行)など結構調べつくして無理やり組んでみました。
クロアチアのスプリット空港からEASYJETでマルペンサ空港へ飛んできて、ミラノを数時間観光した後、電車でヴェローナまで行きました。
ヴェローナでは夏の野外オペラのシーズン中なので、目的は勿論オペラ鑑賞です!
私たちの滞在している日の演目が、到着初日が「ロミオとジュリエット」で翌日が「アイーダ」となかなか良さそうだったので2日連続で観劇です。特にアイーダは楽しみです。
チケットはネットで予約してバーコードのあるチケット引換書をプリントアウトして持っていきました。
【旅程】
6/28:成田からJALの直行便でドイツのフランクフルトへ。ホテルのバーでEURO2012の準決勝ドイツvsイタリア戦を観戦。[Holiday Inn Express Frankfurt Messe泊]
6/29:早朝のエアベルリンの便でフランクフルトからギリシャのザキントス島へ。その後スクーターを借りてザキントス観光。[Lesante Hotel & Spa泊]
6/30:ザキントス島から船とバスと徒歩とタクシーでペロポネソス半島のアラクソス空港まで移動しライアンエアでキプロスのパフォスへ。[Intercontinental Aphrodite Hills Resort Hotel泊]
7/1:パフォスとパフォス周辺をレンタカーで観光。[Intercontinental Aphrodite Hills Resort Hotel泊]
7/2:トロードス地方へ車で観光。深夜2時発のエアベルリンの便でドイツのニュルンベルクへ。[機内泊]
7/3:早朝から昼までニュルンベルクを観光してその後スイス航空の便でスイスのチューリッヒへ。[Baur au Lac泊]
7/4:昼までチューリッヒを観光してバーゼルへ鉄道で移動。その後バーゼル市内を観光して夕飯だけ食べにフランスのサンルイへ徒歩で往復。[Airport Hotel Basel泊]
7/5:早朝のEasyjet便でクロアチアのスプリットへ移動。トロギールとスプリットを観光してフェリーでヴィス島へ。[hotel San Giorgio泊]
7/6:夕方までスクーターを借りてヴィス島観光。夕方のフェリーでスプリットに戻り、バスでトロギールへ。[Apartments & Rooms Buble泊]
7/7:早朝のEasyjet便でイタリアのミラノへ。昼過ぎまで観光して電車でヴェローナへ。夜はロミオとジュリエットの野外オペラ鑑賞。[Crowne Plaza Verona Fiera泊]
7/8:終日ヴェローナ観光。夜はアイーダの野外オペラ鑑賞。[Crowne Plaza Verona Fiera泊]
7/9:電車と空港バスでヴェネツィア空港まで行き、そこからルフトハンザ便でフランクフルトへ。乗り継ぎの合間に空港で買い物してからJALの直行便で成田へ。[機内泊]
7/10:帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 レンタカー タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- JAL ルフトハンザドイツ航空 スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ミラノ中央駅から電車で約1時間半でヴェローナポルタヌオヴァ駅に到着。
そこからタクシーで郊外にあるクラウンプラザヴェローナフィエラホテルへ。
駅からのタクシー代は意外と安く、10ユーロでおつりが来ました。
ホテルにチェックインして部屋に荷物を置いて次のタイミングの街中へ出るシャトルバスの時間まで休んで、観劇出来る位の格好に着替えてからヴェローナの中心部へ。
とても雰囲気のある門というか、水道橋でしょうか。 -
立派なギリシャ建築の建物です。
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ブラ広場で皆ぶらぶらしています。
と夏の夕方で暑いヴェローナにふさわしい寒いコメントをしておきましょう。 -
ブラ広場中央にある噴水。
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あれがアリーナですね。
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あらかじめ今晩のロミオとジュリエットと明日のアイーダのチケットをネットで予約していたので、早速チケットを引き換えにプリントアウトしたバーコードが印字されている紙を持ってチケットブースに行ったら、バーコードがあるからそれを見せれば入れると言われました。
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なら安心して開演時間まで街を散策出来ます。ついでに夕飯も食べましょう。
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アレーナから適当に歩きます。
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レストランを探しながら適当に歩いていると高い塔が見えてきたのでそっちに行ってみます。
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エルベ広場に来ました。
ここはマーケットの出店やレストランやカフェが沢山ありました。 -
ランベルティの塔です。高い。
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エルベ広場のレストランに入って料理を注文したらドリンクはすぐ来たのに料理がいつまで経っても来ません。
30分以上待ったでしょうか。
私達だけでなく他のテーブルの人達も延々待っているようで周りの客もキレ気味です。
あまりにも遅いので隣のテーブルにいたドイツ人グループと不思議な連帯感が生まれていましたww
正直時間が無いのでさっさと食べて出てきました。
味はまずまずです。 -
急いで劇場へと戻ります。
エルベ広場の端からヴェローナのアレーナへと続くマッツィーニ通りは人でごった返していました。 -
入り口のゲート番号がチケットに印字されておらず不明だったので、何回か係員に聞いて右往左往。
無事バーコードをスキャンして入れました。
劇場の見た目もそうですが、中も古いです。
流石2千年の歴史。つか、それが今でも現役ってのが凄い。 -
この日の演目は「ロミオとジュリエット」です。
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お客さんが沢山入っていました。
開演する頃には上の方の席では1人1本貰えるっぽいろうそくに火をつけていい感じの雰囲気になっていました。 -
肝心のオペラの方は、早朝にクロアチアのトロギールからミラノに行って観光してから電車でヴェローナに来ていて、ハードスケジュールで疲れが溜まっていたせいか、あまり派手な演出が無かったせいか所々寝てしまいましたw
1幕1幕が終わるところで20分の休憩があり、そのタイミングで水がなくなったので外のブラ広場のアイス屋で水を調達したりトイレに行ったりしました。 -
終わってみれば睡魔に負けてぶっちゃけほとんど印象に残っていませんw
ただまあ、いい経験が出来たかなーと。しかし、70ユーロ払ってこれなら、多少見づらくても安い席で良かったw
オペラの終了時刻は25時位で日にちが変わっており当然バスなどの公共交通機関はありません。
私たちのホテルはアレーナから徒歩圏内ではなく、帰り道はタクシーしかないので早めにタクシースタンドへ行きます。
早く出たのであまり並ばずにタクシーに乗ってホテルまで帰れました。
タクシー代は12ユーロ位で思ったより高くなくて良かった。 -
こちらが今回宿泊したCROWNE PLAZA VERONA FIERAです。
正直、立地が不便なので車が無い人にはあまりお勧め出来ません。
徒歩圏内にはスーパーがある位です。
部屋は綺麗でベッドの寝心地も良いですが、シャワールームはシャワーだけでバスタブもないし、無料シャトルバスもオペラのシーズンなのに帰りも運行していないので不便。しかもWIFIや部屋のネットは有料です!
そしてアリーナ前のブラ広場のタクシー乗り場からだと片道12〜15ユーロはかかります。 -
ホテルの無料シャトルバスが1時間に1本で丁度タイミングが悪かったので市バスで街中へ。最寄のバス停の時間もタイミングが悪かったので、複数のバス路線が来る停留所まで歩いてから、一番先に来たバスに乗って市街地へ。
前日にヴェローナカードを買っておいたので早速使います。 -
遠くに見えるのはスカリジェロ橋。
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日曜日で地元の人はほとんどおらず、街を歩いているのは私たちのような観光客ばかり。
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ハイクオリティな銅像です。
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アディジェ川にかかる橋を渡ってみます。
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橋の写真を撮る際にレンズを交換しようとしたらローパスフィルターに塵がついてしまったので、息を吹いて塵を取ろうとしても取れず、強めに吹いたら唾がかかってしまい、どうにもならない位に汚れてしまって一旦ホテルに戻らないと復旧不可能な状態になってしまったので、橋を渡ってから空いていたスーパーで買い物をして、それから旧市街で雰囲気からして美味しそうなCAFFE MONTE VALDOというお店でワインと前菜1品(パスタ等10ユーロ)orメイン1品(12ユーロ)と水とパンがセットのメニューがその価格であったので、ワインも250mlあるハウスワインで美味しかったし、水も1リットルもあったし値段も二人でコペルト入れて25ユーロとかそれ位だったしでとても美味しかったカフェでした。
そして98番バスでホテル近くのバス停で降りてホテルに戻り、カメラのメンテナンスをします。ティッシュを水で湿らせてふき取ったりしたら復活できたのでほっと一息。 -
ホテルのシャトルバスでまたヴェローナ市街にやってきました。
ブラ広場で降りて街中を散策します。
この建物、遺跡と同化してますね。凄い。 -
レオニ通りの半地下にはローマ時代の遺跡がありました。
そして、その横には私達が前日にミラノで買い物をした高品質のリネン類を扱う「FRETTE」の店があったので入ってみました。
昨日ミラノで入った店よりもこのヴェローナの店のほうが品揃えも良いし、雰囲気も良かったので自宅用の予備のシーツやパジャマ、タオルなどを買い足しました。この店でもちゃんと免税手続きも出来ました。 -
買い物して荷物が増えて若干困りつつも観光を続けます。
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サンフェルモ教会は外から見るだけ。
今思えばなぜ入らなかったのだろうかw -
目指すはサンピエトロ城。
城のある高台からヴェローナの街並を撮りたい。 -
聖アナスタシア教会が見えます。後で行ってみよう。
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橋を渡ります。
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対岸にも教会が。
時間があれば寄ってたかも。 -
川沿いの道を歩きます。
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聖アナスタシア教会の尖塔はかなり高いです。
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あの高い塔はドゥオモの尖塔です。
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ピエトラ橋の手前に上へと続く階段があるので、登ります。
嫁は疲れるから登りたくないとの事なので、後で待ち合わせることにして1人で行きました。
途中、ローマ劇場が良く見えました。 -
もう暫く階段を登ってピエトラ橋とドゥオモを撮る。
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さらに登ってサンピエトロ城のある所まで来ました。
意外とあっさりそんなに疲れないで上まで登れました。
上から見る景色は良いです。 -
イチオシ
木が無ければヴェローナの旧市街を一望出来る最高のロケーションです。
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イチオシ
ヴェローナはしっとりとした良い雰囲気の街で、治安も良いし見所も多く周りきれなかった事もあり、いつかまた再訪したいと思いました。
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イチオシ
この景色。良いですよー。
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せっかくなので反対側にも行ってみた。
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ピエトラ橋方面も木が邪魔なんだけど、まあ仕方ない。
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ある程度じっくり写真を撮ってから降りました。
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ピエトラ橋を渡ります。
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ピエトラ橋を渡った所で嫁と合流。
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そのまま聖アナスタシア教会へと向かいます。
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中に入れるようなので入ってみます。
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イチオシ
外観からは想像できないほど良く出来た内装です。
驚きました。
丁度ミサ中で一部しか入れなかったのでまた再訪した時にはじっくり見たいと思った教会でした。 -
そして天井もまた凄い。
入って良かったと思えるすばらしい教会でした。 -
聖アナスタシア教会から伸びる小路はアンティーク街になっていて、ウィンドウショッピングも楽しめました。
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エルベ広場まで戻ってきました。
せっかくなのでロミオとジュリエット関係の場所にも行きたいと思います。 -
ジュリエットの家は行った時間が遅かったせいか修復工事中だったか知りませんが閉まっていて入れませんでした。
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こんな感じでジュリエットの家の門の前には人だかりが出来ていました。
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何気なく街を歩いているとルパン三世のTシャツを発見。
もし店が閉まってなければ買っていたかも。若干欲しかったw -
観劇前に水が欲しかったのでエルベ広場周辺を歩きながらキオスクやスーパーを探しますがなかなか見つかりません。
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イチオシ
結局エルベ広場の出店で水を確保。
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後は夕食を食べるのみ。
向かったのは昼食べたお店です。 -
「CAFFE MONTE VALDO」はVia Rosaのバス停前にあります。
カフェなので凝った料理はありませんが、パスタやサラダなど軽食があるので小食な私達には嬉しい。
昼飯の時は店構えの雰囲気と地元客もちゃんといる客層など絶対ここは美味いと思って入りましたが大正解でした。 -
店に置かれているワインボトル。
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私はポモドーロパスタと水を注文。
これがまたアルデンテで超美味い。 -
嫁はローストビーフのサラダを注文。
これも美味かったようです。
そして料金も2人で16ユーロ位。文句のつけようがありません。 -
飯を食べた後はアレーナへアイーダを見に行きます。
ホテルに戻って着替える時間が無かったのでちょっとラフな格好でしたがまあ良いか。
私たちの席の1列前の席は値段が違う別カテゴリの席だったため、空席があったので荷物をそこに置けたので良かった。 -
今日は会場全体でキャンドルを持っているけど、私達は貰ってないや。
まあキャンドルがあると写真撮る邪魔になるしまあいいかww -
イチオシ
会場全体がキャンドルの光に包まれて幻想的な雰囲気に。
この写真は見た目通りに上手く撮れましたが、見た目と同じように写真に撮るのが凄く難しかったです。 -
ヴェルディのオペラ「アイーダ」が始まりました。
途中、どこからか猫が一匹舞台に紛れ込んできた時はちょっと笑ってしまったw
アイーダの曲は日本代表や一部のJクラブのサッカーの応援歌としても良く使われているので良く耳にします。
「オーオーー オーオッオッオ オオーオーオオー オッオッオッオオー オーオ オーオ オーオーー」ってやつです。
書いてみたらわけわかんなくなってきたw -
アイーダは舞台セットも大掛かりで登場する人数も凄い。
演出も見ていて面白いし疲れているのに全然眠くなりません。
これはとても面白い! -
王様が登場するシーンは圧巻。
なんと馬まで会釈してたw -
イチオシ
何人この舞台に出てきたのだろうか。凄い人数でオペラやってます。
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イチオシ
第2幕が一番見ごたえがあったかも。
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幕が終わる時は自然と大きな拍手が沸き起こりました。
アイーダはかなり面白いです。
昨日のロミオとジュリエットは見ずにアイーダだけ見れば良かったww -
舞台装置が大掛かり過ぎて、途中の幕と幕の間の休憩時間中に舞台上で工事してましたww
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いよいよ大詰めです。
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ストーリーはなんとなくしか知りませんでしたが、凄く楽しめました。
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終わると大きな拍手が。
本当に素晴らしいオペラを見ることが出来て旅の最後の夜に相応しいファンタスティックな夜になりました。 -
早めに会場を後にしてブラ広場のタクシースタンドでタクシーを拾って帰りました。この時は12ユーロでホテルまで帰りつけました。
翌日は朝8時の電車でヴェローナポルタヌオヴァ駅からヴェネツィアへ行って、14時半の飛行機でフランクフルトに戻り、21時のJALの成田行きに乗って帰国というスケジュールです。
ホテルに着いたのは25時過ぎ。
シャワーを浴びて明日の準備をして寝ました。
ヴェローナはとても雰囲気のある街で個人的にはイタリア行った街の中で一番気に入りました。
また再訪する機会があると思うので、その時はじっくり街を散策してみたいと思います。
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