2012/07/05 - 2012/07/06
477位(同エリア904件中)
eme10さん
- eme10さんTOP
- 旅行記292冊
- クチコミ122件
- Q&A回答2件
- 935,069アクセス
- フォロワー56人
スイスとかクロアチアとかキプロスとかギリシャとかイタリアとかいろいろ行きたかったので、どれかに絞らず思い切って行きたいところに行ってみよう!ということで12日間の日程で6カ国(実際に旅行したら7カ国になりましたww)を周れる旅程をRyanairやEasyjetのLCC2社とエアベルリン、往復というか2片道で激安だったルフトハンザ(行きはスイス航空運行)など結構調べつくして無理やり組んでみました。
バーゼルからスプリットへEASYJETで飛んできて、トロギール、スプリットを観光した後にヤドロリニヤのフェリーでヴィス島へ。
15時のフェリーでスプリットを出航し、ヴィス島へは2時間弱で着きました。
翌日の18時発のスプリット行きのフェリーで戻るので1泊だけのヴィス島でしたが相変わらず海の色は綺麗でした。
以前ヴィス島に来たときはコミザから現地ツアーで青の洞窟を見に行ったので今回も同じようにコミザへと向かいました。
【旅程】
6/28:成田からJALの直行便でドイツのフランクフルトへ。ホテルのバーでEURO2012の準決勝ドイツvsイタリア戦を観戦。[Holiday Inn Express Frankfurt Messe泊]
6/29:早朝のエアベルリンの便でフランクフルトからギリシャのザキントス島へ。その後スクーターを借りてザキントス観光。[Lesante Hotel & Spa泊]
6/30:ザキントス島から船とバスと徒歩とタクシーでペロポネソス半島のアラクソス空港まで移動しライアンエアでキプロスのパフォスへ。[Intercontinental Aphrodite Hills Resort Hotel泊]
7/1:パフォスとパフォス周辺をレンタカーで観光。[Intercontinental Aphrodite Hills Resort Hotel泊]
7/2:トロードス地方へ車で観光。深夜2時発のエアベルリンの便でドイツのニュルンベルクへ。[機内泊]
7/3:早朝から昼までニュルンベルクを観光してその後スイス航空の便でスイスのチューリッヒへ。[Baur au Lac泊]
7/4:昼までチューリッヒを観光してバーゼルへ鉄道で移動。その後バーゼル市内を観光して夕飯だけ食べにフランスのサンルイへ徒歩で往復。[Airport Hotel Basel泊]
7/5:早朝のEasyjet便でクロアチアのスプリットへ移動。トロギールとスプリットを観光してフェリーでヴィス島へ。[hotel San Giorgio泊]
7/6:夕方までスクーターを借りてヴィス島観光。夕方のフェリーでスプリットに戻り、バスでトロギールへ。[Apartments & Rooms Buble泊]
7/7:早朝のEasyjet便でイタリアのミラノへ。昼過ぎまで観光して電車でヴェローナへ。夜はロミオとジュリエットの野外オペラ鑑賞。[Crowne Plaza Verona Fiera泊]
7/8:終日ヴェローナ観光。夜はアイーダの野外オペラ鑑賞。[Crowne Plaza Verona Fiera泊]
7/9:電車と空港バスでヴェネツィア空港まで行き、そこからルフトハンザ便でフランクフルトへ。乗り継ぎの合間に空港で買い物してからJALの直行便で成田へ。[機内泊]
7/10:帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 レンタカー タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- JAL ルフトハンザドイツ航空 スイスインターナショナルエアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スプリットから「PETER HEKTOROVIC」号でヴィス島へとやってきました。
私は以前この島に来た事があるので2回目のヴィス島滞在です。 -
街中の感じも変わっていません。
むしろ活気が出てきたような気がする。 -
向こうに見える教会がヴィスタウンの特徴。
-
今回は「Hotel San Giorgio」というホテルにあらかじめメールで予約を入れていたので、そこまで徒歩で向かいます。
港から1km位離れているところにあるのでお土産で満杯になって1個20kgを若干超えているスーツケースを押して歩いていると大変です。
スーツケースはリモワのサルサエアーを使っていますが、このスーツケースは軽いのと車輪の性能が非常に良いので平坦な道を転がしている分にはあまり負担になりません。 -
スーツケースを引きながら海沿いの道を歩いていると、突然男の人から声をかけられ、その人はホテルサンジョルジオのレストランで働いているから荷物を運んであげると言われてびっくり。
嫁の分のスーツケースを押して貰ってホテルまで15分位歩きました。 -
そしてホテルにチェックインして部屋で水着に着替えてから周辺を散策してみます。
-
海が綺麗で泳いでいる人もいたので、私たちもヴィス島の綺麗な海でしばらく泳ぎました。
私は泳ぎは不得意ですが、泳ぐと気持ちいいです。
夕方なので水温は若干冷たいですが、入れないことはない水温です。 -
泳ぎ終わった後はホテルに帰ってシャワーを浴びてから夕飯を食べに町へ。
これはホテル近くの民家。 -
夕日が綺麗なので、写真を撮ったりしながら歩きます。
-
街並みがいい感じ。
-
イチオシ
アドリア海の夕暮れ。
-
泳いだ後の散歩はなかなかステキです。
-
海の中を見ると魚が沢山泳いでいました。
うにも沢山いたので、長期滞在で魚は釣ったり獲ったりして自炊したら結構良いかもしれないw -
まだ泳いでいる人もいれば海から島へと帰る人もいます。
-
犬がたそがれてたw
-
このあたりのギャラリーで気に入った絵が2点あったので購入。
交渉でいくらか値切れたww
カードがその店では使えず現金の持ち合わせが無かったので近くのATMの大体の場所を教えて貰ってATMのあるヴィスの港の方へ。 -
こんなステキな景色を見ながらの散歩です。
-
海の上で過ごす何もしない1日ってのも良さそうです。
-
数年前にVIS島に来たときはここで自転車ごと海に飛び込んで遊んでいた集団がいたなあとちょっと昔の旅を思い出しました。
ちなみに前回のヴィス島訪問時の旅行記は↓
http://4travel.jp/traveler/eme10/album/10262832/
この時は宿が見つからずに野宿しましたw
だから今回は事前に宿を押さえてありますw -
私たちが泊まっているホテルのある方面です。
どちらかと言えば海は港に近いほうよりもあっちのほうが綺麗。 -
ヴィス島はクロアチアの他の地域と比べてまたあまり外国人観光客がいないのでまだまだ穴場のようです。
フヴァル島もいいけど個人的には海が綺麗で素朴なこっちのほうが好き。 -
港近くまで来てATMでお金を下ろした後に近くのレストランのメニューをチェックしながら歩いていたら、レストランのスタッフがチラシを配っていて、ワインをただで振舞うから来てねとチラシを貰って店の場所を何気なく聞いたらなんと私たちが泊まっているホテルサンジョルジオのレストランの人でした。
町であまり良いレストランが見つからなかったので、宿泊者は10%引きで魚料理もあるし、先ほどスーツケースを運んで貰った人が働いているし、そして結構美味しそうだったホテルのレストランにしようと思っていたのでまさに渡りに船でした!w -
イチオシ
いい船が停泊しています。
船籍はイングランドでした。
ロンドンからのここまでの航海でしょうか。いいなあ。 -
そして先ほどのギャラリーで絵の代金を支払ってから一旦ホテルに戻り、ホテルのレストランへと行きました。
-
外の席と中の席を選べたので私達は虫がいない店内で食べました。
田舎の島(失礼w)だしそんなに期待していなかったのですが、雰囲気は立派です。 -
これがお通しです。
見た目通り美味しいです。 -
タコとかエビとかの前菜。
こちらも美味しい。
クロアチア平均よりは間違いなく美味しいレストランです。
私がクロアチアで行ったレストランの中では2番目に美味しいと思うレストランでした。
ちなみに1番だと思ったのはDubrovnikのPROTOレストランです。 -
こちらも魚料理系の前菜。
-
マグロのステーキ。
美味しかったけど、ステーキじゃなくて刺身が食べたいw -
嫁が頼んだシーバス。
これも美味しかったそうです。
前菜、メイン、デザート、食後のコーヒーを頼んで2人で400クーナ強で結構値段は張りましたが味と雰囲気は確かでした。
ヴィス島の欠点は小さな島なので意外と安く食べられるところがなく、頻繁に外食すると思った以上に食費が高くつくかもしれません。
魚料理メインで頼んだので高くなっています。
肉料理ならもう少し安くなります。 -
翌日。
前日にあらかじめホテルのフロントにレンタスクーターの手配とコミザからの青の洞窟ツアーの手配を頼んでおいたので、朝食を食べてチェックアウトして荷物を預けてから旅行会社の送迎バンに乗ってスクーターを借りて島の反対側に位置するコミザへ。
スクーターは50ccのやつが8時間で180クーナしました。
ぶっちゃけ相当高い部類ですw
110クーナで1日とか貸してるところもあったので面倒臭がらずに自分でやれば良かったw
青の洞窟ツアーは10時からということで、時間に余裕がないにもかかわらず途中道を間違えてコミザについたのは10時半w
まさかの乗り遅れですwww -
しかし、コミザに来る道中で思ったのですが、風が結構吹いていたのと、途中に見えたコミザと青の洞窟があるビシェボ島間の海にボートがほとんどありませんでした。
一応港にいたボートツアーの人に聞いてみたら今日は強風だからツアーはやってないとの事。
遅刻で乗り遅れてオワタwwと後悔せずに済みましたが、これ目当てでヴィス島というかクロアチアに行く旅程をただでさえ過密なスケジュールにわざわざねじ込んだのでとても残念でした。 -
コミザの海です。
小魚が沢山いました。 -
綺麗な港町です。
ヴィスタウンよりも小さいですが、カフェやレストランが港沿いに何軒もありました。
また、スプリットからのフェリーの到着時に港からコミザ行きのバスが接続しているので、ヴィスではなくコミザに宿を取るのも悪くないと思いました。
そして砦の近くの無料トイレで用を済ませて手を洗おうと蛇口をひねったら蛇口が外れて水が大量に出て相当焦りましたw
近くにいたおばあさんが修理できるおじさんを呼んで事なきを得ましたが、参ったw
旅行の前に見たNHK教育で放送している「おとなの基礎英語」で蛇口が外れたときの言い方をやっていた回がありましたが、そんなフレーズ話す機会ねーよwwと放送時は思いましたが、まさかリアルでそんなシチュエーションにめぐり合うとはwww
しかも焦りすぎて思い出そうにもその英語が出てこなかったwww
要復習だな・・・w -
そんなトラブルを乗り越えてコミザの海へ。
超綺麗です。ヴィスの港付近よりも綺麗なので純粋な海目的ならコミザの方が良いと思います。 -
イチオシ
本当に癒される綺麗な海の色です。
青の洞窟のあるビシェボ島はここより綺麗だった記憶があるのでそれを見れない嫁は本当にアンラッキーだと思いました。 -
この海を見るとこの島に来て良かったなーと思います。
-
ここで泳ぎたかったけど、水着はホテルに預けたスーツケースの中にあり持ってきていませんでしたw
-
この色。
日差しが当たっている時の色は綺麗な宝石のよう。 -
アドリア海らしい透き通った綺麗な青です。
-
日差しが強く暑いですが、ぼーと眺めていたくなる海の色です。
-
イチオシ
凛々しいかもめ。
-
次回はいつ来ようかと考えていました。
次は最低でも3泊はしたい。 -
KOMIZAもいい町です。
バスの本数は少ないので島内を回るならスクーターを借りるといいと思います。
レンタスクーターはヴィスタウンでもコミザでも借りられます。
青の洞窟ツアーはコミザの方がビシェボ島に近いので所要時間が短い上安いです。
でも、ヴィスからのツアーなら緑の洞窟とか隠れ家的なスティニヴァビーチにも寄れたりするのもあるのでどちらが良いかは一概には言えません。 -
コミザでSTINIVAビーチへの行き方を聞いて、スクーターを走らせました。
途中、コミザが一望出来るところでフォトストップ。
後から同じようにスクーターの2人乗りで来たフランス人のカップルが通り過ぎるときに軽く挨拶しました。 -
丘の上には教会が。
-
KOMIZAの後ろには山があります。
-
スクーターでスティニヴァビーチの所まで行くことは不可能なので、徒歩で降りれる獣道のところでスクーターを降りると、先ほど追い抜かれたフランス人のカップルがいました。
彼らの後に続いて私達もこの道を進みます。 -
徒歩30分位かかると聞いていたのですが、結構険しい道です。
間違ってもビーチサンダルとかでは来ないほうが良いです。
道が険しいので怪我するかもしれません。
あと、来る前に水は持参した方が良いと思います。 -
ある程度下りるとスティニヴァビーチが見えてきました!
-
まさに隠れ家的ビーチです!
-
イチオシ
とりあえずフランス人カップルの後を追います。
-
このくらいの道ならまだ良い方。
-
手を使わないと危ないところもあるので、スニーカー位は履いてないと辛そうです。
-
なんだかんだ言っても景色はすばらしい。
船からアクセスするほうが断然楽ですが、この景色は山を登らない限り撮れません。 -
この旅行2日目である1週間前に同じような隠れ家ビーチのギリシャのザキントス島のナバギオビーチも上から見ていますが、このスティニヴァビーチもいい感じです。
-
やっと下まで降りてきました。
私は大丈夫ですが、嫁は辛そうです。 -
イチオシ
この崖が凄い。
-
この上から獣道を通って降りてきた感じです。
-
泳ぎたいけど水着が無い!w
これは本当にやっちまったw -
奥にはカフェがあるので飢えたり干からびる心配はありません。
-
イチオシ
崖の上から飛び込んでいる人が居たり、ビーチでまったり座って海を見ているだけでも楽しめました。
トップレスのお姉さんも2人いました。うち1人は例のフランス人カップルの彼女さんでした。
波打ち際で彼氏と抱き合ってキスしてたりフランス人は大胆だなーと思います。 -
途中、ツアーのボートで上陸してくる人たちもいました。
これは海からアクセスするほうが圧倒的に楽です。
次にここへ来るなら間違いなく海から行きますw
陸路で来るにはこの上から降りてきて、またこの上まで上る必要があります。
個人的にはそこまできつくないですが、体力にそんなに自信が無い人には辛いかもしれません。
ただ、水は持っていないときついです。私達は幸い1リットルの水があったので日差しが強くて暑い中とても助かりましたが、途中で無くなってしまったのでちょっと辛かったです。 -
ビーチを去る際にフランス人カップルに挨拶して帰りました。
-
途中、眺めの良い所で後から上ってきたクロアチア人カップルと写真を撮り合ったりしたり、道を間違えそうになったりしながら上へと上りました。
一部、ほぼ崖です。
通り過ぎる人は大体カップルで来ていますが、道が険しくて奥さんや彼女が文句を言っている事が多いですww -
このような印がある方が正しい道です。
-
それからヴィスに戻って水を買って休憩して、レストランで昼食を取ってフェリーまでの時間をのんびり過ごしてから給油してスクーターを返す準備をしました。
余談ですがクロアチアは水が美味しいです。
ガス無しなら「JANA」(ヤーナ)、ガス有りなら「JAMNICA」(ヤムニツァ)が美味しい。
どちらもクロアチア内外で見かけます。 -
ホテルから港まで1個20kgあるスーツケース2つと絵をどう運べば一番楽かと考えて、最初に嫁をスクーターの後ろに乗せて、スーツケース1つを足元のスペースに挟んでその上に絵を載せて港まで行き、嫁とスーツケースを降ろしてからホテルに戻って2つ目のスーツケースを足元に置いて港まで運びました。
そしたら、スーツケースを積んでいる時に地元のおばさんに笑われたw
「何するのか興味深かったのよ、あははw、日本人はすごいねえww」
的な事を笑いながら言われましたw
走っている時は道端で座ってアイスを食っていた少女二人に爆笑されたりもしましたww
我ながらよく積めたもんだと思いましたが、よほどこんなフル積載で走る奴が珍しいのだろうかw
そんな感じで荷物を運んでからスクーターを返却して、18時のスプリット行きのフェリーが来るまで港近くのカフェでビールを飲みながらのんびりしてました。
ヤドロリニヤのチケットオフィスは出航1時間前に開くようです。
あまり早くに来ても閉まっていました。
帰りのフェリーではソファーに座れて快適な船旅となりました。
青の洞窟が見れなかったのはとても残念でしたが、ヴィス島はまた来ることがあると思うのでまた再訪したいと思いました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
-
前の旅行記
ヴィス島行きのフェリーの待ち時間に荷物を預けてスプリット観光。
2012/07/05~
スプリット
-
次の旅行記
最後の晩餐を見てドゥオーモとガッレリアに行ったミラノ滞在。
2012/07/07~
ミラノ
-
乗り継ぎのためフランクフルトで1泊。しかしその日はEURO2012のドイツvsイタリア戦準決勝当日!
2012/06/28~
フランクフルト
-
ナバギオビーチの絶景と青の洞窟で泳いだ正味半日だけのザキントス島滞在と翌日のアラクソス空港までの大移動。
2012/06/29~
その他の観光地
-
強烈な日差しで干からびそうな暑さの中、レンタカーでパフォス周辺巡り。
2012/06/30~
パフォス
-
日帰りでトロードス地方のキッコー修道院へショートトリップ。
2012/07/02~
トロードス
-
早朝から昼まで歩き回ったニュルンベルク。
2012/07/03~
ニュルンベルク
-
ビジネスマンと身なりの良い人の多さと物価の高さに驚いたチューリッヒ滞在。
2012/07/03~
チューリッヒ
-
空港利用の為だけに立ち寄った割に意外と良かったバーゼル。
2012/07/04~
バーゼル
-
フランスのサンルイへスイスから徒歩で夕飯を食べるためだけにやってきた。
2012/07/04~
アルザス地方
-
宿のオーナーのホスピタリティが印象に残ったトロギール滞在。
2012/07/05~
トロギール
-
ヴィス島行きのフェリーの待ち時間に荷物を預けてスプリット観光。
2012/07/05~
スプリット
-
青の洞窟には行けなかったけど楽しめたヴィス島。
2012/07/05~
その他の都市
-
最後の晩餐を見てドゥオーモとガッレリアに行ったミラノ滞在。
2012/07/07~
ミラノ
-
夏の野外オペラに酔いしれ、しっとりとした街並がとても良かったヴェローナ。
2012/07/07~
ベローナ
-
電車に乗り遅れて買いなおしたチケットに刻印を忘れて焦ったヴェネツィアへの移動。
2012/07/09~
ベネチア
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- マリアンヌさん 2015/08/12 10:44:21
- すごいですね☆
- はじめまして、eme10さん。
ザキントス島、ヴィス島は以前から行ってみたい場所ですが、それにしてもすごいスケジュール、実行力に感心しました。
こんな旅行をされてる方がいらっしゃるんだなと驚きました。
私には出来ない旅ですが、楽しませて頂きます。
また、遊びに伺います。
マリアンヌ
- eme10さん からの返信 2015/08/12 12:43:46
- RE: すごいですね☆
- マリアンヌさん、はじめまして。
今思えばザキントスの方は特に無茶なスケジュールの旅ですが、やはりスケジュールは適度に余裕がある方が良いですよ。キツキツなスケジュールだと絶対に見たいと思う場所には全力で行けますが、町でゆっくり買い物をしたりとかホテルでのんびりしたりとかの時間が無くなるので個人旅行ならではの良さが削れてしまいます。
ヴィス島、ザキントス島はどちらも素晴らしい絶景が見れる島なので機会があればぜひ行ってみて自分の目で見てきてください。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
その他の都市(クロアチア) の人気ホテル
クロアチアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クロアチア最安
421円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 【2012】12日間でヨーロッパ7カ国とヴェローナの野外オペラ鑑賞の旅
2
68