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横浜山手の西洋館で今年で12回目の「花と器のハーモニー」が開催されている。(6月10日まで)<br />公募により選ばれたプロのアーティストが、7つの西洋館で、横濱ベルコリーヌ(美しい丘)〜ここは優しい時間が流れる場所〜」をテーマに「花、器、館の美しさ」で競う。<br /><br />古い西洋館とマッチした花と器のコラボは何れの館も見ごたえがあった。<br />西洋館を尋ねて山手本道りをぶらぶら歩くのはそれだけでも楽しい。<br /><br />

横浜山手 花と器のハーモニー

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2012/06/07 - 2012/06/07

2889位(同エリア10400件中)

旅行記グループ 横浜 山手地区

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TAKEおじ

TAKEおじさん

横浜山手の西洋館で今年で12回目の「花と器のハーモニー」が開催されている。(6月10日まで)
公募により選ばれたプロのアーティストが、7つの西洋館で、横濱ベルコリーヌ(美しい丘)〜ここは優しい時間が流れる場所〜」をテーマに「花、器、館の美しさ」で競う。

古い西洋館とマッチした花と器のコラボは何れの館も見ごたえがあった。
西洋館を尋ねて山手本道りをぶらぶら歩くのはそれだけでも楽しい。

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス JRローカル
  • 「あかいくつ」号で出発<br /><br />横浜山手地区に行くときによく利用する「あかいくつ」号は、料金100円で、みなとみらいから、中華街、港の見える丘公園をゆっくり周遊する。<br />今日は、桜木町駅前から乗り、観光バスの様に説明を聞きながら40分ほど港の見える丘公園まで乗車した。<br />時間が有るときにはお勧めです。

    「あかいくつ」号で出発

    横浜山手地区に行くときによく利用する「あかいくつ」号は、料金100円で、みなとみらいから、中華街、港の見える丘公園をゆっくり周遊する。
    今日は、桜木町駅前から乗り、観光バスの様に説明を聞きながら40分ほど港の見える丘公園まで乗車した。
    時間が有るときにはお勧めです。

  • バスから横浜見物<br /><br />あかいくつ号は、桜木町駅から、アンパンマンミュージアム、パシフィコ横浜、赤レンガ倉庫、中華街を通って港の見える丘公園に行く。この後、山下公園、大桟橋を通って桜木町駅まで戻る。<br />音声ガイドも流れ、ゆっくり楽しい観光気分を味わえる。

    バスから横浜見物

    あかいくつ号は、桜木町駅から、アンパンマンミュージアム、パシフィコ横浜、赤レンガ倉庫、中華街を通って港の見える丘公園に行く。この後、山下公園、大桟橋を通って桜木町駅まで戻る。
    音声ガイドも流れ、ゆっくり楽しい観光気分を味わえる。

  • 港の見える丘公園<br /><br />5月中旬に見た満開のバラは少し入れ替わってまだ残っていた。<br />新しいバラが少し出てきているようだった。<br /><br />

    港の見える丘公園

    5月中旬に見た満開のバラは少し入れ替わってまだ残っていた。
    新しいバラが少し出てきているようだった。

  • 港が見える<br /><br />もちろん、港の見える丘公園。<br />その名の通り、横浜港、ベイブリッジが良く見える。<br /><br />目を凝らすと、スカイツリーまで見える。<br />真ん中より左寄り。

    港が見える

    もちろん、港の見える丘公園。
    その名の通り、横浜港、ベイブリッジが良く見える。

    目を凝らすと、スカイツリーまで見える。
    真ん中より左寄り。

  • スカイツリーが見える<br /><br />時間も2時を過ぎて、霞んでいたがはっきりとスカイツリーが確認出来た。冬の夜は、よく確認出来るだろう。<br />直線距離で40キロは有ると思う。<br />今日は、コンデジだったのでこれが限界。

    スカイツリーが見える

    時間も2時を過ぎて、霞んでいたがはっきりとスカイツリーが確認出来た。冬の夜は、よく確認出来るだろう。
    直線距離で40キロは有ると思う。
    今日は、コンデジだったのでこれが限界。

  • 花と器のハーモニー 西洋館巡り<br /><br />山手西洋館の地図を見ながら順番に7つの西洋館を訪れる。<br /><br />(1)山手111番館<br />(2)横浜市イギリス館<br />(3)山手234番館<br />(4)エリスマン邸<br />(5)ベーリック・ホール<br />(6)外交官の家<br />(7)ブラフ18番館<br /><br />プロのフラワーデザイナー達が競う。

    花と器のハーモニー 西洋館巡り

    山手西洋館の地図を見ながら順番に7つの西洋館を訪れる。

    (1)山手111番館
    (2)横浜市イギリス館
    (3)山手234番館
    (4)エリスマン邸
    (5)ベーリック・ホール
    (6)外交官の家
    (7)ブラフ18番館

    プロのフラワーデザイナー達が競う。

  • (1)山手111番館・横浜市指定文化財<br /><br />J.H.モーガンの設計により大正15 (1926)年に、アメリカ人J.E.ラフィン氏の住宅として現在地に建てられた。スパニッシュスタイルの赤瓦と白い壁が美しい西洋館。<br />バラがよく似合う。<br />

    (1)山手111番館・横浜市指定文化財

    J.H.モーガンの設計により大正15 (1926)年に、アメリカ人J.E.ラフィン氏の住宅として現在地に建てられた。スパニッシュスタイルの赤瓦と白い壁が美しい西洋館。
    バラがよく似合う。

  • 正面から見たところ<br /><br />左右対称の美しいアプローチが続く。<br />階下に降りていくと、「ローズガーデン えの木てい」がある。

    正面から見たところ

    左右対称の美しいアプローチが続く。
    階下に降りていくと、「ローズガーデン えの木てい」がある。

  • バラの「ローズガーデン えの木てい」<br /><br />これは、5月に来たときのバラが一杯のえの木てい。<br />ここの、カフェはオープンテラスでバラの庭を見ながらコーヒーを飲める。

    バラの「ローズガーデン えの木てい」

    これは、5月に来たときのバラが一杯のえの木てい。
    ここの、カフェはオープンテラスでバラの庭を見ながらコーヒーを飲める。

  • arji style 〜色彩が煌めくおもてなし〜<br /><br />玄関を入った吹き抜けにメインの展示。<br />花と器と光。<br />吹き抜けから光、後ろには鏡、全体が光り輝いていた。

    arji style 〜色彩が煌めくおもてなし〜

    玄関を入った吹き抜けにメインの展示。
    花と器と光。
    吹き抜けから光、後ろには鏡、全体が光り輝いていた。

  • 見事な器<br /><br />青と白の世界。<br />

    見事な器

    青と白の世界。

  • 美しい配色<br /><br />淡い緑と紫。

    美しい配色

    淡い緑と紫。

  • (2)横浜市イギリス館・横浜市指定文化財<br /><br />昭和12 (1937)年に英国総領事公邸として建築された英国風の建物。<br />山手の丘の頂上に建つ。<br /><br />

    (2)横浜市イギリス館・横浜市指定文化財

    昭和12 (1937)年に英国総領事公邸として建築された英国風の建物。
    山手の丘の頂上に建つ。

  • A Day Out on the Hill &#12316;英国風の休日へようこそ&#12316;<br /><br />見渡す限りに続く穏やかな英国の丘。 無数のグリーンと草原が奥深くまで続いている。<br />

    A Day Out on the Hill 〜英国風の休日へようこそ〜

    見渡す限りに続く穏やかな英国の丘。 無数のグリーンと草原が奥深くまで続いている。

  • 草原の花に囲まれて<br /><br />ピクニックをイメージする。<br />

    草原の花に囲まれて

    ピクニックをイメージする。

  • バラに囲まれて<br /><br />バラの香りに包まれて、午後のティータイム。

    バラに囲まれて

    バラの香りに包まれて、午後のティータイム。

  • 最後はパブで<br /><br />一日の終わりはパブで一杯。<br />イギリスの生活、なかなかのもの。

    最後はパブで

    一日の終わりはパブで一杯。
    イギリスの生活、なかなかのもの。

  • (3)山手234番館 横浜市認定歴史的建造物<br /><br />朝香吉蔵の設計により昭和2 (1927)年頃に建築された外国人向けの共同住宅。左右対称で4つの住居があった。

    (3)山手234番館 横浜市認定歴史的建造物

    朝香吉蔵の設計により昭和2 (1927)年頃に建築された外国人向けの共同住宅。左右対称で4つの住居があった。

  • 好みもの<br /><br />茶の湯の世界では「好み」あるいは「好む」という独特の言葉が使われる。日本人の感性の根っこのようなものを表現。<br /><br /><br />

    好みもの

    茶の湯の世界では「好み」あるいは「好む」という独特の言葉が使われる。日本人の感性の根っこのようなものを表現。


  • 茶室<br /><br />西洋館には似合わない茶室を出現。<br />日本的な空間を演出しているが・・・

    茶室

    西洋館には似合わない茶室を出現。
    日本的な空間を演出しているが・・・

  • 日本的

    日本的

  • 「えの木てい」がここにも<br /><br />こちらは本店。<br />昭和2(1927)年日本人建築家朝香吉蔵氏が設計した英国式の洋館である。<br />メルヘンな可愛い外観。

    「えの木てい」がここにも

    こちらは本店。
    昭和2(1927)年日本人建築家朝香吉蔵氏が設計した英国式の洋館である。
    メルヘンな可愛い外観。

  • (4)エリスマン邸 横浜市認定歴史的建造物<br /><br />「現代建築の父」と呼ばれたA.レーモンドの設計。シーベルヘグナー商会の支配人であったエリスマン氏の私邸として大正15 (1926)年に建築された。

    (4)エリスマン邸 横浜市認定歴史的建造物

    「現代建築の父」と呼ばれたA.レーモンドの設計。シーベルヘグナー商会の支配人であったエリスマン氏の私邸として大正15 (1926)年に建築された。

  • 風薫る時空間への誘い<br /><br />風待月とも呼ばれる6月。建物の中にいても風を感じ、たおやかに揺れる花、レースのカーテン、窓から広がる緑の風景を表現。

    風薫る時空間への誘い

    風待月とも呼ばれる6月。建物の中にいても風を感じ、たおやかに揺れる花、レースのカーテン、窓から広がる緑の風景を表現。

  • ピンク<br /><br />バラ模様。

    ピンク

    バラ模様。

  • くつろぎの空間<br /><br />暖炉には花が燃えていた。

    くつろぎの空間

    暖炉には花が燃えていた。

  • (5)ベーリック・ホール 横浜市認定歴史的建造物<br /><br />イギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅として、J.H.モーガンの設計により昭和5 (1930)年に建てられた。スパニッシュスタイルを基調とする。<br />緑の中に大きな洋館だ。

    (5)ベーリック・ホール 横浜市認定歴史的建造物

    イギリス人貿易商B.R.ベリック氏の邸宅として、J.H.モーガンの設計により昭和5 (1930)年に建てられた。スパニッシュスタイルを基調とする。
    緑の中に大きな洋館だ。

  • Nostalgia &#12316; 想 &#12316;<br /><br />花工房 胡桃プロデュースのベーリック・ホールがグランプリを受賞。<br /><br />長い歳月、訪れる人達をゆったりと迎えいれてきた洋館ベーリック・ホールで、緩やかに流れる時の中で、かすかな記憶(音、色、香)の破片に触れた瞬間でもある。 花が誘う記憶の世界を表現した。<br />部屋の中を大きな小屋が。

    Nostalgia 〜 想 〜

    花工房 胡桃プロデュースのベーリック・ホールがグランプリを受賞。

    長い歳月、訪れる人達をゆったりと迎えいれてきた洋館ベーリック・ホールで、緩やかに流れる時の中で、かすかな記憶(音、色、香)の破片に触れた瞬間でもある。 花が誘う記憶の世界を表現した。
    部屋の中を大きな小屋が。

  • 大きな空間を<br /><br />花で覆っていた。

    大きな空間を

    花で覆っていた。

  • 花が主役

    花が主役

  • 長い歳月を感じる。

    長い歳月を感じる。

  • アジサイ色に

    アジサイ色に

  • 閑話休題<br /><br />先日(6月6日)も日本で見られた、金星太陽面通過観測記念碑があった。<br />明治7年(1874年)にも、ここで観測された。<br />次は105年後。

    閑話休題

    先日(6月6日)も日本で見られた、金星太陽面通過観測記念碑があった。
    明治7年(1874年)にも、ここで観測された。
    次は105年後。

  • さらに寄り道 日本テニス発祥の地<br /><br />外交官の家に向かう途中、ちょっと左に入って寄り道。<br />これは、山手68番館。テニスコートのクラブハウスとして使われてる。

    さらに寄り道 日本テニス発祥の地

    外交官の家に向かう途中、ちょっと左に入って寄り道。
    これは、山手68番館。テニスコートのクラブハウスとして使われてる。

  • テニス発祥記念館<br /><br />1876年(明治9)、ここ山手公園で日本で最初のローンテニスが行われ、1878年に最初のテニスクラブが誕生した。<br />前に来たときは休館日だった。

    テニス発祥記念館

    1876年(明治9)、ここ山手公園で日本で最初のローンテニスが行われ、1878年に最初のテニスクラブが誕生した。
    前に来たときは休館日だった。

  • ロングドレスで<br /><br />今ではやりにくいと思うが、1890年代は山手でもこんな格好でテニスをしていた。

    ロングドレスで

    今ではやりにくいと思うが、1890年代は山手でもこんな格好でテニスをしていた。

  • 当時のラケットやボール<br /><br />もちろん木のラケット。

    当時のラケットやボール

    もちろん木のラケット。

  • 天皇陛下も<br /><br />皇太子時代の美智子妃とここでテニスをされた。<br />そのほか、テニスの歴史など纏められている。

    天皇陛下も

    皇太子時代の美智子妃とここでテニスをされた。
    そのほか、テニスの歴史など纏められている。

  • (6)外交官の家・重要文化財<br /><br />明治43 (1910)年に明治政府の外交官・内田定槌邸として、アメリカ人建築家J.M.ガーディナーの設計により東京都渋谷区南平台に建てられたものを移築した。建物は、木造2階建・塔屋付でアメリカン・ヴィクトリアン様式を基本としている。

    (6)外交官の家・重要文化財

    明治43 (1910)年に明治政府の外交官・内田定槌邸として、アメリカ人建築家J.M.ガーディナーの設計により東京都渋谷区南平台に建てられたものを移築した。建物は、木造2階建・塔屋付でアメリカン・ヴィクトリアン様式を基本としている。

  • いにしえの煌めき 〜優然なもてなし〜<br /><br />日本の洋館・日本の洋食器との花・華ある食卓の世界。 同時代の豪華客船タイタニック号の器でのもてなし。<br /><br />美しい器に美しいグラス、美しい花。

    いにしえの煌めき 〜優然なもてなし〜

    日本の洋館・日本の洋食器との花・華ある食卓の世界。 同時代の豪華客船タイタニック号の器でのもてなし。

    美しい器に美しいグラス、美しい花。

  • テラスではブランチ<br /><br />スミレの花の器とバイオレットカラーで。

    テラスではブランチ

    スミレの花の器とバイオレットカラーで。

  • 美しい庭に街も<br /><br />テラスの窓からは、美しい庭とヨコハマの街が。<br />かつては、美しい港が見えただろう。

    美しい庭に街も

    テラスの窓からは、美しい庭とヨコハマの街が。
    かつては、美しい港が見えただろう。

  • タイタニックの器<br /><br />1911年に建造されたタイタニックのレストランで使用されたロイヤルクラウンダービーの器は、月桂樹の輪、ゴールドのエッジ。<br />ゴールドのダマスク織りのテーブルクロス。<br /><br />華やか。

    タイタニックの器

    1911年に建造されたタイタニックのレストランで使用されたロイヤルクラウンダービーの器は、月桂樹の輪、ゴールドのエッジ。
    ゴールドのダマスク織りのテーブルクロス。

    華やか。

  • 緑溢れる書斎<br /><br />土から生まれた植物が机まで絡まっていく。

    緑溢れる書斎

    土から生まれた植物が机まで絡まっていく。

  • Sea Breeze<br /><br />窓越しの海を眺め、潮風をイメージして海を想う。

    Sea Breeze

    窓越しの海を眺め、潮風をイメージして海を想う。

  • くつろぎのティータイム<br /><br />楽園に生息する鳥。<br />器とクロスと。

    くつろぎのティータイム

    楽園に生息する鳥。
    器とクロスと。

  • 珍しい八重のユリ<br /><br />

    珍しい八重のユリ

  • 外交官の家は美しい<br /><br />裏庭からの外交官の家。<br />金糸梅の鮮やかな黄色に塔屋が良い。

    外交官の家は美しい

    裏庭からの外交官の家。
    金糸梅の鮮やかな黄色に塔屋が良い。

  • 整然とした庭<br /><br />キレイに手入れされた庭も素晴らしい。<br />外交官の家はお気に入りです。

    整然とした庭

    キレイに手入れされた庭も素晴らしい。
    外交官の家はお気に入りです。

  • (7)ブラフ18番館 横浜市認定歴史的建造物<br /><br />大正末期に建てられた外国人住宅で、平成5 (1993)年にイタリア山庭園内に移築復元された。<br />

    (7)ブラフ18番館 横浜市認定歴史的建造物

    大正末期に建てられた外国人住宅で、平成5 (1993)年にイタリア山庭園内に移築復元された。

  • WIND of Asian Beauty 〜受け継がれてきたもの〜<br /><br />アジアが持つ素朴さと力強さ、そして美意識。アジアらしい素朴で土の香りする器と、色彩豊かな花々。<br />アジアンティックな彩りで飾っている。

    WIND of Asian Beauty 〜受け継がれてきたもの〜

    アジアが持つ素朴さと力強さ、そして美意識。アジアらしい素朴で土の香りする器と、色彩豊かな花々。
    アジアンティックな彩りで飾っている。

  • 美濃紅彩窯と織部カップ<br /><br />花の緑とハーモニー。小川さち子と高芝孝子の作品。

    美濃紅彩窯と織部カップ

    花の緑とハーモニー。小川さち子と高芝孝子の作品。

  • 工夫茶器(こんふうちゃき)<br /><br />楊貴妃も楽しんだという茶。中国茶は中国の茶器で。

    工夫茶器(こんふうちゃき)

    楊貴妃も楽しんだという茶。中国茶は中国の茶器で。

  • 窓から赤い花?<br /><br />これはブラシノキでオーストラリア原産。試験管ブラシのような花を咲かせる。<br />ブラシより日本のたわしの様に見える。

    窓から赤い花?

    これはブラシノキでオーストラリア原産。試験管ブラシのような花を咲かせる。
    ブラシより日本のたわしの様に見える。

  • これで、「花と器のハーモニー」お別れ。<br /><br />山手本通りを2時間あまり散歩しながら、洋館と花と器を楽しめる、贅沢な散歩だ。洋館では、四季おりおり色んな催し物があり楽しい。<br />

    これで、「花と器のハーモニー」お別れ。

    山手本通りを2時間あまり散歩しながら、洋館と花と器を楽しめる、贅沢な散歩だ。洋館では、四季おりおり色んな催し物があり楽しい。

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