2012/04/14 - 2012/04/25
594位(同エリア6451件中)
とわこさん
ホイリゲという言葉をご存知ですか。
ホイリゲ(heurige)とは、オーストリア東部に見られるワイン酒場のことです。
ワインの作り酒屋が自家製ワインを売る、というのが建前なのでビールなどはなく、料理も簡単な家庭料理をセルフ・サービス方式で頼むところが多くワインは主に白ワインでジョッキ型のグラスに入っているとか。
17世紀後半、トルコとの戦争でウィーン市内ではワインを入手しにくくなったため、人々がウィーン郊外の農家に自家製ワインを買い出しに行くようになったのが始まりとされてます。
1784年、当時の神聖ローマ帝国皇帝ヨーゼフ2世がウィーンの農家に販売許可を発令して以来、毎年11月11日に樽を開封し、向こう一年間その年の新酒を販売するようになります。
ホイリゲとは本来、「今年の」新酒をさすのでフランスのボジョレーヌーボーみたいなものでしょうか。
その後、自家製ワインと簡単な食事を提供する店の営業が許可されたのをきっかけとして、自家製「ホイリゲ」と料理を自宅の庭等で提供する居酒屋を「ホイリゲ」と呼ぶようになったそうです。
さて。。。今日はお天気が良さそうなので・・・お散歩に〜〜
ウィーン北部にはウィーンの森が広がってますが、そのちょっと手前のグリンツィングGrinzingとその西にあるハイリゲン・シュタットHeiligen satdtは、ウィーン郊外に9つあるホイリゲ地域の1つです。
ハイリゲン・シュタットはホイリゲ以外にもベートーヴェンが遺書を書いた家があり、現在ベートーヴェン・ハウスとして博物館になっていたり、彼が交響曲の着想を得たとされる散歩道があります。
本来ならばお昼過ぎに出てこのエリアをお散歩した後にホイリゲで渇いた喉を潤す予定でしたが娘が3時頃に着く予定なので早めに行くことに・・・
ホテルで娘と会った後クリムトの接吻を見にベルヴェデーレ宮殿に行きました。
写真はベルヴェデーレ宮殿です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
-
8時オープンのカフェザッハーで朝食をするためにホテルを出たけど、ブリストルとザッハーホテルが近いのでまだ10分程待たないといけません
外で待つのもなんだし〜ザッハーホテルで待たせてもらいます
まぁ〜なんて素敵なホテルなんでしょう
http://www.sacher.com/en-hotel-sacher-vienna.htm -
こんなに素敵なロビーならお部屋もいいでしょうね
泊りたかったなぁ
ホテルの方が何処から来たの?と言うので東京と言ったら、東京は目黒?とピンポイント・笑
先週中目黒でお花見をしたそうです
日本が好きらしく今回は2回目の訪問だったとか
海外の方に日本好きと言って戴くと嬉しくなります
しかし・・・なんで中目?笑
中目黒の桜はきれかったけど、狭いって言ってました
上野も行ったそうです -
8時ジャストにオープン
-
こことは別に反対側にもカフェがありました
-
こちらはテラス側
-
メニューも楽譜っぽい
-
朝食のセットが3コースありました
もちろんザッハトルテを食べなくては(*^_^*) -
多いのと少ないコースを頼みました
-
このトレーは1人前
-
ハム・チーズ・サーモンはとても質のいい物でした
-
一番上にはミニザッハトルテ
食べれなかったし娘はここに来る時間がないかと思いこのミニザッハを包んでとお願いしたら気よく包んでくれました -
多い方のコースで26ユーロ
少ないのはパンとコーヒー程度だったと思うけど11ユーロ
シャンパンが8ユーロ
ザッハトルテが4.90ユーロ
こうしてみたら断然多い方のコースってお得〜! -
ザッハで優雅な朝食後 ハイリゲン・シュタットHeiligen satdtまでお散歩に出かけましょ〜♪
さて行き方ですが オペラ座前から路面電車1かDに乗って北方面のShottengtorまで行きます(写真)
ショッテントアーまでは 左手に美術史博物館、自然史博物館が並ぶマリア・テレジア広場、パルテノン神殿かと思うような美しい列柱が立ち並ぶゴージャスな国会議事堂、そして教会のように真ん中に塔がある市庁舎と、観光名所が目白押し
市庁舎の次の停留所がショッテントアー Shottengtor
下車して37番に乗り換えるべく写真の階段を下ります -
階段を下りたら写真の乗り場に出ます
ここから乗る路線の案内板があり路面電車が来る時間の表示もあり便利! -
10分ぐらい待ってたら37番の路面電車がやってきたので乗り込みます
ウィーンカードがあるので切符を買う手間が要らず便利でした -
市内を縦横に走る路面電車はウィーン市内の移動には便利です
http://www.wienplan.com/select/plaene.html 37番でルート確認して下さい
路面電車37番の終点がハイリゲン・シュタットDoblinger Bad 終点の停留所まで乗ります(くるくるっと回る感じで終点に着きます) -
終点らしき所に着いたので降りました
一応確かめようかと思い運転手さんに話しかけたら英語は出来ないと取りつく島もありませんでした
年配の男性は比較的そんな感じです -
ハイリゲンシュタット公園 Heiligen stadt Park
降りてすぐの所に公園の入り口がありました
ここから下るように遊歩道があり歩いて行くと・・ -
教会が見えてきて・・・
その近くにベートーヴェンの記念像がありました -
ベートーベンもこんな気持の良い公園を散歩しながら作曲したのだろうな〜って思えるような所でした
-
新緑の中の坂道を少し下って行くと公園の出口にきました
こっちの方が一般的な入り口だと思います -
角にこの教会があります
ここからベートーヴェンの遺書の家(Beethoven Haus)へと歩きます
左手に教会を見て、右手の道アルムブルスターガッセArmburustergasseに入ります -
プロブスガッセ通りを行くとベートベンハウスです
-
ぬいぐるみのお店でしょうか・・・・可愛いお店
-
この辺りには「Beethoven Haus」という標識が矢印とともに立っているのでわかりやすい
-
プロブスガッセは静かな裏道チックな通りで・・・
-
この旗が名所の目印のようですぐに分かります
-
門をくぐって中に入ると中庭の奥に階段があり「ベートーヴェン・ハウス」の看板が出てました
博物館になっているといっても 非常に小規模で見学する部屋は2室しかありません -
それでは階段を上って中に入ってみましょう〜
-
ここで実際に暮らしたベートーヴェンが見たであろう中庭を眺めながら・・・
同じ時期に作曲した曲を視聴することができます -
ベートーヴェンの実の弟へ書いた手紙もあり・・・
-
彼の直筆の遺書もあります
-
デスマスクです
死の床に伏したのですからやつれてます -
ガラスケースには難聴に悩まされたベートーヴェンが使った補聴器が数種、筆談用のメモまで展示されていて作曲家として致命的な障害にもかかわらず作曲し続けた精神力はベートヴェンの偉大さを感じさせられました
-
苦悩に満ちた遺書をしたためながらも作曲した音楽が
穏やかで生命力に満ちた作品なのに驚きます -
小さな博物感ながらここでベートーヴェンが暮らしたという臨場感を味わえるので2ユーロの入場料は払う価値のある所です
-
ホイリゲの印
今年の新酒が出来上がると店の軒先に松の枝をぶら下げると聞いていたけど・・・・
今はまだ新酒の時期じゃない
新酒の時期でなくともぶら下がっています
ホイリゲって意味ね!
松の枝がぶら下がっていて電灯に明かりがついていると営業しているという意味なのだとか・・・
残念ながら まだ陽が高いので電灯は灯ってません -
ドア越しに
のぞいてみると
しっとりとした雰囲気の中庭が良い感じのホイリゲだった
おぉ〜 ここで飲みたかった〜 -
ホイリゲ「マイヤー・アム・プファールプラッツ Mayer am PfarrPlatz」
ここも有名なホイリゲで ベートーヴェンが住んでいたことがあるといわれてます -
マイヤー・アム・プファールプラッツの前を左へ道なりに行くと
エロイカガッセの道に・・・
落ち着いたいい雰囲気の家並みを通り過ぎると
ここに出ました
写真の通りを左に歩いてくと・・・・ -
瀟洒な家が続きそのまま坂道を上がって行くと・・・
-
ベートーヴェンの散歩道に出てきます
小川の横たわる所から右手に入るとベートーヴェンが田園を着想したという散歩道 -
途中にベートーヴェンの胸像が・・・
あぁ ここを歩きながら作曲したのだなと思いながら歩きました -
小川沿いの木陰が気持ちのいい道
-
グリンツィガー・シュタイクGrinziger steigへ
この辺りはワイナリーもありバスが回っています -
ベートーヴェンの散歩道をずんずんと進むと
やがて車の通る通りにぶつかります
この道を渡ると同じ道が名前をWildgurbgasseと名前を変えて続いているので
更に進みます -
やがて左手に人一人が通れるくらいの細い階段があり
グリンツィガー・シュタイクGrinziger steigという表示があります
この階段を登ってまーっすぐに行くとグリンツィングに到着します
階段を登りきった所で振り返ってみると、またブドウ畑が見えて気持ちいい -
更に進みます
こちらの道に入ると住宅も多くなります -
坂道を下ります
-
雪が多いこの地域ならではの屋根の傾斜がきつい家などが見えます
-
やがて道は大きな道路にぶつかりグリンツィングに到着
-
右手に進むと
松の枝が下がった店がいくつもあります -
ここが観光客で賑わうホイリゲ地域
-
単にレストランの所もあり
-
それぞれの店先の雰囲気があり飲めなくても楽しい
-
夕方着たら賑やかでしょうね
-
お昼時にはちょっと早かったのでまだお腹も空いてなかったけど・・・
このお店のテラスに入ってみました -
気持ちのいい散策の最後に冷えた美味しいビールで乾杯♪
-
ここからホテルに戻ります
38番です -
車内
帰りは早く感じます -
ホテルに戻って娘と合流
その後ベルヴェデーレ宮殿に行くのにオペラ座前から電車に乗ります
ここで電車が来たので乗ろうとしたら運転手さんがドイツ語で何かを言ってました
険しい表情で手で乗車を止める感じ
でもドイツ語で分からないし他の人が乗り込んだので私たちも乗り込みました
そうしたらルートではない方向に1駅行きそこで全員降ろされました -
徒歩で5分もかからない程でしたが元のバス停に戻りました
英語の分かる地元っちに聞いたら、たまにある〜と怒ってました
所謂、回送って事でしょうか
それなら日本みたいに表示してくれると分かりやすいのにネ
気を取り直し次の電車に乗りました -
オペラ座からは近いです
-
ここベルヴェデーレ宮殿にはクリムトの接吻があるのです
-
ここでだったかこの横だったか忘れたけど入場券を購入しました
ウィーンカードで割引になったはず・・・・ -
<ベルヴェデーレ宮殿>
ラテン語で「美しい景色」という名の宮殿です
300年位前のオスマントルコとの戦いで有名な将軍「オイゲン公」の夏の離宮として造られました。上宮下宮間の斜面に広がるバロック庭園の眺めの美しさが有名で、世界10大美景と言われています。 -
ベルヴェデーレ上宮に展示されている絵画コレクションのハイライトはグスタフ・クリムトの作品群でその中には、名高い「接吻」や「ユーディット」が含まれています
シーレ、ココシュカの代表作、フランス印象派の作品も展示されています -
1714年から1716年にかけてベルヴェデーレ宮殿下宮(Unteres Belvedere)、1720年から1723年にかけて上宮(Oberes Belvedere)が建設されました
プリンツ・オイゲンの死後1752年に、ハプスブルク家のマリア・テレジアに売却されました -
館内は撮影禁止です
-
広い庭園を有する宮殿は世界で最も美しいバロック宮殿に数えられています
-
上宮から下宮にお散歩するのもいいのですが・・・・
午前中歩いてるので・・・・ -
ウィーンもよく歩きます
-
上宮の裏には池があり池越しの宮殿は素晴らしいです
降りた所から電車に乗って戻ります -
ホテルの前を過ぎて市庁舎のエリアまで行きます
-
ここを抜けるとブランドなどがある通りに出ます
-
お腹も空いてきて正統派オーストリア料理を食べたくって直接ザッハーホテルに行ったけどすでに満席
早くから予約をすればいいのだけど予約をすると時間に縛られちゃうし・・・・
素敵なレストランなので心残りです -
ホテルに戻ってコンシェルジュに相談しました
ちょうど雨が降り出してたので近くでお勧めはヒューリッチでした -
合流を祝してかんぱ〜い
-
パンに付いてたディップも美味しいです
-
ソーセージ
美味しかったです -
グラーシュ
今や完全にウィーン料理として定着してますがハンガリー風牛煮込み料理
貧困時代のシューベルトの好物だったらしいです
黄色いのは小麦粉だと思います
シューベルトはこれでお腹いっぱいになれたのですね
私たちはこの小麦粉は持て余しました -
ウィーナーシュニッシェル
名物だし娘は初めてなので又オーダー
美味しかったです
私はカツが好きで家でもビーフかつやとんかつをします
とんかつっぽいせいか、今回の旅行では和食は恋しくなりませんでした -
何味か忘れたけど・・・・
ここのスープも美味しかった
好き嫌いがあったり食事には困る事もあるのですが今回は美味しいスープがあったので満足でした
お隣は老夫婦がいらしてドイツ語を話すので地元の方かと思ったらスエーデンからのご旅行でした
にこにことして可愛いおじいちゃんとおばあちゃんで、人とのふれあいも旅行ならではですね -
カフェ・ハヴェルカ
-
創業100年です
他のカフェと違って当時のまま〜って雰囲気 -
営業時間は
他のカフェと違って夜遅くまで空いてるので食事の後に行き易い -
何か名物あるのかなぁ〜
店員さんに聞いたら「あるある」と
それをお願いしてるやりとりを聞いて前のテーブルのおじちゃんがにこにこ顔で
美味しいよ〜!と教えてくれました -
ふぅ〜ん、これね
プクトンって言ってました
名物に旨いものなし!
どうせ美味しくないんでしょ〜と思ったけど、美味しい
そんなに甘くなくパンのようで熱々でした -
中には甘酸っぱいプルーンジャムが入ってました
幾らか忘れたけど10ユーロ近いので安くはないです
朝にいい感じ -
お茶は聞きなれないオーストリアのコーヒーをオーダーしました
ガラスのカップのはアインシュベナー・・・・ホイップクリームを入れ粉砂糖をふって背の高いカップに入れるもの、日本のウィンナーコーヒーに近い
左がブラウナー・・・・生クリームまたはミルク入りのコーヒー
右がメランジュ・・・・もっともポピュラーなコーヒー、コーヒーと泡立てたミルクが半々です
感想・・・・どのお味も一緒? -
オペラ座ではライブで演目がモニターに映し出されています
オペラを見たかったのですがチケットを入手できませんでした
また次回・・・・
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この旅行記へのコメント (4)
-
- S-naoさん 2012/05/18 22:02:59
- ワインよりも・・・
- コナナさま、こんにちは。
ワインのお話をしている所恐縮なんですが、私はお散歩の後のビールに目が
・・・(^^;
オーストリアはビールもおいしいんですよね。
特にヴァイツエン(白ビール)なんてもう。
これとホワイトアスパラなんてのも良いですが、ちょっと時期には早かった
ですかね?
最初の写真はホテルのロビーなんですか?
それこそ宮殿の一室かと・・・
きっとお値段のほうも・・・(^^;
ベートーベンの家なんてのもあるんですね。
そういえばザルツブルグにもモーツアルトの家があったような・・・
でもあのデスマスクはどうかと・・・
やっぱり学校の音楽室にあった肖像画のイメージが強すぎますよね。
難聴なのに数々の名曲を生み出したというんですから凄い・・・
池に写る宮殿も素敵ですね。
庭園も素敵ですし、散歩するには良さそうです。
午前中もお散歩してますから、この日はかなり歩いたんじゃないですか?
ディナーはソーセージにシュニッツェル・・・
完全ストライクですよ〜
あ、ワインは飲めないのでビールとの組み合わせですが・・・
見ていたらお腹がすいてきました(笑)
S-nao
- とわこさん からの返信 2012/05/19 11:19:33
- RE: ワインよりも・・・
- S-naoさん
こんにちは
いつも有難うございます
あは〜
S-naoさんはビール党ですものね
お散歩の後のビールは一層美味しかったですよ〜
うんうん
オーストリアで飲んだビールはどれも美味しかったです
白ビールってあるんですかぁ〜
次回トライですネ
トップのはザッハーホテルです
後で見たら値段はブリストルとそんなに変わらない感じでしたよ
ブリストルはSPGだったので他を見ずに決めちゃったんです
ザッハーホテルは最近改装したのか綺麗でした
ベートーヴェンや音楽家の顔のイメージは音楽室の像や写真が印象的で決まった顔しか浮かびませんね
だからあのデスマスクは誰の〜って感じです
ベルヴェデーレ宮殿はクリムトがいっぱいあってステキでした
お庭も良さそうです
ヨーロッパはよく歩くので大変です
夏の旅行どうなりましたか?
コナナ
-
- zzr-cさん 2012/05/17 15:58:51
- ベートーベン
- コナナさま こんにちは!
トラム?路面電車の駅って云うのか判りませんが、
日本だとちょっと高くなったりしていますが、向こうはそのままの
高さから乗り込むんですかね?
室内は横向きの日本で言う通勤電車みたいなのが片方にあるだけですか^^;
あまり混雑しないんですかね?でも車両は結構長く感じます^^;
ベートーベンって難聴だったって今思い出しました。
とても偉大な作詞家?音楽家だったんですよね。
モーツアルトは貴公子っぽくてベートーベンは髪が逆立っていて
怖いおじさんと思っていました。
何が?って(笑)もちろん音楽室にある肖像画?のイメージです(笑)
そういえば誰かからの着信が運命だって言ってる人が居ましたね(笑)
この日はちゃんと娘さんと再会?合流出来ましたね。
2日も日にちは間違わないですね^^;
そしてしっかり赤で乾杯、ってかこのソーセージって目茶苦茶でかくないですか!!
ビーフシチュー?の黄色いのはスクランブルエッグかと思ったら小麦粉ですか?
だとしたらちょいと微妙ですね^^;
カツレツは私も大好きですよぉ〜ヒレカツも大好きです^_^
じぃ〜
- とわこさん からの返信 2012/05/18 10:43:58
- RE: ベートーベン
- じぃ〜さま
おはようございます
いつも有難うございます
写真が多くなって・・・すみません
もし、行かれる方には目印かな〜と思って(^^ゞ
そうそう、トラムって言いますよね
路面電車がバスのように走ってます
幅せまいですよね
見るからにそう思ったけど大きかったら車の邪魔にもなりますね〜
色々な車種があり長さもまちまちでしたよ
少し高さはあったような・・・・
ベートーベンは苦労したみたいですね
シューベルトも貧困時代があったとか
モーツアルトは神童と呼ばれ宮廷音楽家だったので優遇されてたんでしょうね
へ〜
誰の誰からが運命なのかしら?
オフ会情報ですネ・笑
あのお料理全般に美味しかったですよ
ただあの小麦粉の塊は・・・・
私はソーセージ食べてないんですよ
主人と子供が食べてましたが大きいので食べでがあったようです
美味しかったらしいですよ
コナナ
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