2011/12/24 - 2012/01/04
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tossiyさん
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◆④マチュピチュはもうすぐ!!◆
ダンボ・デル・インカを6時過ぎに出発し、駅のあるオリャンタイタンボに向かう。
運転手は昨日と違う人、名前忘れた・・・。
途中に“トゥナ”と言うサボテンに住む虫の血液が今でも染料(血液なんでもちろん赤)として使われてるって教えてくれた。
30分ほどでオリャンタイタンボに到着。
街はホテルやレストランもあるみたいで、ちょっとした観光都市みたい。
最近はクスコに着いたらここで宿泊をとって、マチュピチュに行くのが多いらしい。
クスコよりの標高が低く、順応しやすいかららしい。
昨日はここの遺跡も観光するはずやったんやけど・・・。
マチュピチュ行きのビスタドームは7:45、あと1時間もある。
もう少しホテルでゆっくりできたんちゃうん!?
- 旅行の満足度
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテルを出たらこんな景色ばかり。
山と畑。 -
30分ほどでオリャンタイタンボに到着。
まだ朝早いから店は閉まってる。 -
遺跡が見える、遺跡が。
昨日行くはずやったのに。 -
駅前に到着。
お土産屋さんが並ぶが、開いてるのは半分ぐらいかな。 -
この看板より先はチケットを持ってる人のみ。
-
電車が見えた!!
今から乗るビスタドーム。 -
線路。
こっち側はクスコ方面。 -
職員さんが準備中。
-
民芸品を売るおばちゃん。
この中で商売してるってことは、場所代払ってるのかなぁー? -
ホームにあるカフェ。
カルロスに『あれはなんて書いてるの?』言われたのが・・・。 -
緑茶・・・。
日本人多いんやぁー。
外国人に緑茶の渋さって分かるんかぁー?
やっぱり砂糖入れるんかな? -
ちっちゃい電車もあった。
これもマチュピチュに行くの? -
鉄ちゃんはこういうのが堪らんのかな。
-
マチュピチュって書いてるとテンションが上がってくる。
-
乗車の際にはパスポートとチケット。
が、1回乗ってまえば乗り降りはノーチェック。
けっこう適当。 -
-
違うタイプの電車。
-
ここでアクシデントが!?
写真にある愛機GF1をホームで落としてしまった!!
パリンっと乾いた音とともにガラスの破片が散らばった!!
あああああああーーーーーー!!!!!!!
と思ったが、どうもレンズのカバーレンズが割れただけで、
カメラとレンズ自体には問題ないみたい。
しかし、愛用してるパンケーキ(単焦点の薄い明るいレンズ)は今回使用不可に。
なんで、写真の望遠レンズのみに。
トラベル&トラブル。 -
シートの横んとこ。
マチュピチュとリマ、石組、地上絵かな。 -
民芸品を売るおばちゃん。
目があったら買ってと言う風な仕草をされる。
あんまり売れてないような感じ。 -
座席も広くて快適。
-
しばらくしたら飲み物と軽食。
-
サンドイッチとフルーツ、飲み物。
さっき朝ご飯を食べたっばっかりやし、まだ体調不良が続くので残してしまった、ごめんなさい。 -
進行方向に対して左側にウルバンバ川があるのでお勧め、と旅行会社のHPに書いていたので、事前にメールでお願いしたら、
『事前に指定できないので、乗るときに指定してください』と返信が。
しかし、どう考えても事前指定やろ!?
案の定、右側の座席やった。
ペルーに対してはかなりええ加減な対応やった。 -
ここにもトウモロコシ畑。
手前のサボテンもかなりあった。 -
ペルーと雪ってなんかあわへんけど、アンデス山脈があるから当然か。
-
1時間30分ほどでマチュピチュに到着。
以前は『アグアカリエンテス(スペイン語でお湯の意味)』やったけど、
数年前にマチュピチュ村に改名したらしい。 -
駅の出口ではホテルの人やガイドさんが出迎え。
-
マチュピチュ行きのバスに向かう。
お土産物屋さんやホテル、レストランなどが並ぶ。
さすが観光都市。 -
アマゾンの源流らしい。
この辺から熱帯雨林になるらしく、気温も湿気もあるような気がする。 -
苔ができる屋根。
-
バスのチケット。
往復で15.5ドル、20分ぐらいの乗車やのに高い!! -
バスに乗ってるときの景色はこんな感じ。
ジグザグの道(ハイラム・ビンガム・ロード)を村から400mぐらい上がる。 -
遺跡の入口にあるホテル、サンクチュアリー・ロッジの前で降りる。
-
まずサンクチュアリー・ロッジにチェックイン。
今回の旅行費が高騰した理由の一つがこのホテル。
友達からの『ええでー、マチュピチュを独り占めできるで』という誘惑に負けて、高いのを覚悟でここにした。
実際は閉まる直前も他の人もいたが、疲れたらベットで寝転んだりできるし、次の日の朝もゆっくりできる。
なんといってもマチュピチュが真直で感じることができる。
立地は最高のホテル、値段はかわいくないが。 -
ホテルのすぐ横が遺跡の入口。
ガイドさんがたむろってる。 -
明日の朝登る予定のワイナピチュ。
-
説明板。
この範囲をガイド付きで回ると2時間30分ぐらい。 -
パスポートとチケットを見せて、いざマチュピチュへ!!
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