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アルルは、ローマ時代の遺跡が残る町で、美人と闘牛でも有名ですが、なんといってもゴッホの足跡を廻ってみたい。ヴァン・ゴッホ橋「アルルの跳ね橋」やエスパス・ヴァン・ゴッホ「アルルの病院の中庭」、カフェ・ヴァン・ゴッホ「夜のカフェテラス」、円形闘技場「アルルの円形闘技場」を廻り、耳なしゴッホの像と対面すれば、あとはパリのオルセー美術館で彼の作品の素晴らしさに感動すること請け合いです。<br /><br />ポン・デュ・ガールは、2000年前に造られたローマ時代の水道橋で長さ275m高さ49mある。ユゼスの水源からニームまで50kmを、僅かな高低差を利用して水を送る土木技術は驚異的です。保存状態も実に素晴らしく気持ちの良い散策を楽しみました。<br /><br />アヴィニョンは、ベネゼ橋(アヴィニョン橋)に立ち寄り、1309年から70年間カトリックの中心として法王庁が置かれた、教皇庁宮殿を訪れると、当時の威厳で見学者を圧倒する。強固な城壁に囲まれた、教皇庁は巨大なお城のようでした。<br /><br />リヨンは、2000年以上の歴史を誇るローヌ・アルプスの中心都市で、ローマ帝国時代の植民地の首府として発展し、旧市街には14〜15世紀に作られた建物が石畳の道沿いに立ち並んでいます。フルヴィエールの丘には、ノートル・ダム・ドゥ・フルヴィエール寺院が立ち、丘のテラスからは赤い屋根が続く街並みが一望できます。<br /><br />ブールジュでは、サンテティエンヌ大聖堂に立ち寄りました。1195年に創建され、13世紀後半に完成した壮大な大聖堂で、シャルトルの大聖堂と並ぶゴシックの代表的な建築です。見どころは、13〜17世紀に作られたステンドグラスで、祭壇の正面やバラ窓、壁面など、ふんだんに使われており、素晴らしいの一語です。

フランスの旅(3)・・アルルとポン・デュ・ガール、アヴィニョン、リヨン、ブールジュを訪ねて

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2011/04/17 - 2011/04/18

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旅行記グループ フランスの旅

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YAMAJI

YAMAJIさん

アルルは、ローマ時代の遺跡が残る町で、美人と闘牛でも有名ですが、なんといってもゴッホの足跡を廻ってみたい。ヴァン・ゴッホ橋「アルルの跳ね橋」やエスパス・ヴァン・ゴッホ「アルルの病院の中庭」、カフェ・ヴァン・ゴッホ「夜のカフェテラス」、円形闘技場「アルルの円形闘技場」を廻り、耳なしゴッホの像と対面すれば、あとはパリのオルセー美術館で彼の作品の素晴らしさに感動すること請け合いです。

ポン・デュ・ガールは、2000年前に造られたローマ時代の水道橋で長さ275m高さ49mある。ユゼスの水源からニームまで50kmを、僅かな高低差を利用して水を送る土木技術は驚異的です。保存状態も実に素晴らしく気持ちの良い散策を楽しみました。

アヴィニョンは、ベネゼ橋(アヴィニョン橋)に立ち寄り、1309年から70年間カトリックの中心として法王庁が置かれた、教皇庁宮殿を訪れると、当時の威厳で見学者を圧倒する。強固な城壁に囲まれた、教皇庁は巨大なお城のようでした。

リヨンは、2000年以上の歴史を誇るローヌ・アルプスの中心都市で、ローマ帝国時代の植民地の首府として発展し、旧市街には14〜15世紀に作られた建物が石畳の道沿いに立ち並んでいます。フルヴィエールの丘には、ノートル・ダム・ドゥ・フルヴィエール寺院が立ち、丘のテラスからは赤い屋根が続く街並みが一望できます。

ブールジュでは、サンテティエンヌ大聖堂に立ち寄りました。1195年に創建され、13世紀後半に完成した壮大な大聖堂で、シャルトルの大聖堂と並ぶゴシックの代表的な建築です。見どころは、13〜17世紀に作られたステンドグラスで、祭壇の正面やバラ窓、壁面など、ふんだんに使われており、素晴らしいの一語です。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
3.0
グルメ
4.5
ショッピング
3.5
交通
3.5

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  • アルルの散策開始です。町から2km離れた運河のところにある、「アルルの跳ね橋」を描いた場所からスタートです。

    アルルの散策開始です。町から2km離れた運河のところにある、「アルルの跳ね橋」を描いた場所からスタートです。

  • ゴッホの「アルルの跳ね橋」をもとに復元されたヴァン・ゴッホ橋です。橋は復元されたものですが、描かれた当時と同じ場所に立っています。<br />

    ゴッホの「アルルの跳ね橋」をもとに復元されたヴァン・ゴッホ橋です。橋は復元されたものですが、描かれた当時と同じ場所に立っています。

  • アルルの市街に戻ります。まずはレピュブリック広場です。広場の中心にオベリスクが立ち、その後ろにアルルの市庁舎が見えます。

    アルルの市街に戻ります。まずはレピュブリック広場です。広場の中心にオベリスクが立ち、その後ろにアルルの市庁舎が見えます。

  • 広場に面したサン・トロフィーム教会です。サンティアゴ・デ・コンポステーラへ向かう巡礼路にある教会で、中世には多くの巡礼者が訪れたことで知られています。

    広場に面したサン・トロフィーム教会です。サンティアゴ・デ・コンポステーラへ向かう巡礼路にある教会で、中世には多くの巡礼者が訪れたことで知られています。

  • ゴッホが入院して描いた「アルルの病院の中庭」の場所です。

    ゴッホが入院して描いた「アルルの病院の中庭」の場所です。

  • ゴッホが入院した病院跡のエスパス・ヴァン・ゴッホです。この建物も中庭も、ゴッホが100年前に描いた姿のまま復元されています。色とりどりの花が真っ盛りでした。<br /><br />

    イチオシ

    ゴッホが入院した病院跡のエスパス・ヴァン・ゴッホです。この建物も中庭も、ゴッホが100年前に描いた姿のまま復元されています。色とりどりの花が真っ盛りでした。

  • エスパス・ヴァン・ゴッホのお土産屋さん。

    エスパス・ヴァン・ゴッホのお土産屋さん。

  • ゴッホの作品の絵葉書を売っていました。

    ゴッホの作品の絵葉書を売っていました。

  • エスパス・ヴァン・ゴッホ前のお土産屋さん。

    エスパス・ヴァン・ゴッホ前のお土産屋さん。

  • 「カマルグの塩の花」が一押しです。

    「カマルグの塩の花」が一押しです。

  • ゴッホが「夜のカフェテラス」を描いた場所にやってきました。<br />

    ゴッホが「夜のカフェテラス」を描いた場所にやってきました。

  • 今も昔と変わらず営業している、フォーロム広場のカフェ・ヴァン・ゴッホです。カフェテラスはオープンしたばかりでまだガラガラでした。

    今も昔と変わらず営業している、フォーロム広場のカフェ・ヴァン・ゴッホです。カフェテラスはオープンしたばかりでまだガラガラでした。

  • ゴッホが「アルルの円形闘技場」を描いた場所です。現在も闘牛は大人気で、闘牛が行われる時は、ゴッホが描いたように人人人でごった返すそうです。

    ゴッホが「アルルの円形闘技場」を描いた場所です。現在も闘牛は大人気で、闘牛が行われる時は、ゴッホが描いたように人人人でごった返すそうです。

  • 75年に建設された、2層、60のアーチからなる、2万人収容のローマ帝国時代の闘技場です。フランスで最も大きく、保存状態も良いことで知られています。

    75年に建設された、2層、60のアーチからなる、2万人収容のローマ帝国時代の闘技場です。フランスで最も大きく、保存状態も良いことで知られています。

  • 紀元前1世紀に建設された、ローマ帝国時代の劇場跡で、創建当時の2本の大理石の柱が残っています。

    紀元前1世紀に建設された、ローマ帝国時代の劇場跡で、創建当時の2本の大理石の柱が残っています。

  • 古代劇場の全景です。中世に採石場とされた為ほとんど破壊され、現在の姿に復元されたのは19世紀になってからです。

    古代劇場の全景です。中世に採石場とされた為ほとんど破壊され、現在の姿に復元されたのは19世紀になってからです。

  • 「耳なしゴッホ」の像です。アルルの夏の庭園にあります。<br />これでアルルともお別れです。

    「耳なしゴッホ」の像です。アルルの夏の庭園にあります。
    これでアルルともお別れです。

  • アルルからポン・デュ・ガールへの高速道路。ゴッホも描いた糸杉が印象的です。

    アルルからポン・デュ・ガールへの高速道路。ゴッホも描いた糸杉が印象的です。

  • ポン・デュ・ガールのミュージアムです。トイレだけ拝借して通過しました。

    ポン・デュ・ガールのミュージアムです。トイレだけ拝借して通過しました。

  • ポン・デュ・ガールの案内図。

    ポン・デュ・ガールの案内図。

  • 橋への途中に樹齢1000年ともいう、オリーブの古木が3本あります。

    橋への途中に樹齢1000年ともいう、オリーブの古木が3本あります。

  • アカシアの花が満開でした。

    アカシアの花が満開でした。

  • ポン・デュ・ガールの橋の上から見上げました。保存状態がとても良く、2000年前に建造されたとは・・すごい。

    ポン・デュ・ガールの橋の上から見上げました。保存状態がとても良く、2000年前に建造されたとは・・すごい。

  • アカシア越しにポン・デュ・ガールを望む。

    アカシア越しにポン・デュ・ガールを望む。

  • 河原からポン・デュ・ガールの全景を撮影しました。橋は長さ275m、高さ49mで3層構造のアーチ構造になっています。最上部が導水部で最下層が通路です。

    イチオシ

    河原からポン・デュ・ガールの全景を撮影しました。橋は長さ275m、高さ49mで3層構造のアーチ構造になっています。最上部が導水部で最下層が通路です。

  • 橋の下を流れるガルドン川です。夏にはこの川で泳ぐ人もいるという。<br />これでポン・デュ・ガールともお別れです。

    橋の下を流れるガルドン川です。夏にはこの川で泳ぐ人もいるという。
    これでポン・デュ・ガールともお別れです。

  • アヴィニョンの町に入ってきたました。中世の城壁に囲まれた古都です。

    アヴィニョンの町に入ってきたました。中世の城壁に囲まれた古都です。

  • 童謡で有名なアヴィニョン橋(サン・ベネゼ橋)に立ち寄りました。「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ・・・・」という歌で世界中でその名を知られています。

    童謡で有名なアヴィニョン橋(サン・ベネゼ橋)に立ち寄りました。「アヴィニョンの橋で踊ろよ、踊ろよ・・・・」という歌で世界中でその名を知られています。

  • 橋のチケット売り場から入場です。

    橋のチケット売り場から入場です。

  • 中庭では世界の橋の写真展をやっていました。

    中庭では世界の橋の写真展をやっていました。

  • サン・ベネゼ橋(アヴィニョン橋)の城門です。

    サン・ベネゼ橋(アヴィニョン橋)の城門です。

  • サン・ベネゼ橋の途中にサン・ニコラ礼拝堂があります。ローヌ川を行くクルーズ船も見えます。

    サン・ベネゼ橋の途中にサン・ニコラ礼拝堂があります。ローヌ川を行くクルーズ船も見えます。

  • サン・ニコラ礼拝堂の中です。橋の建設に奔走したベネゼ少年を祀っています。

    サン・ニコラ礼拝堂の中です。橋の建設に奔走したベネゼ少年を祀っています。

  • サン・ベネゼ橋は途中で切れています。戦争や度重なるローヌ川の氾濫のため何度も破壊され、17世紀以降は修復されなくなり現在の姿になりました。

    サン・ベネゼ橋は途中で切れています。戦争や度重なるローヌ川の氾濫のため何度も破壊され、17世紀以降は修復されなくなり現在の姿になりました。

  • ローヌ川はかなり広い川幅を持っています。

    ローヌ川はかなり広い川幅を持っています。

  • 手前がサン・ニコラ礼拝堂で、奥が法王庁宮殿です。

    手前がサン・ニコラ礼拝堂で、奥が法王庁宮殿です。

  • アヴィニョンの法王庁宮殿です。ヨーロッパ最大のゴシック宮殿で、壁の高さ50m、厚さ4mの強固な外壁に囲まれています。<br /><br /><br />

    イチオシ

    アヴィニョンの法王庁宮殿です。ヨーロッパ最大のゴシック宮殿で、壁の高さ50m、厚さ4mの強固な外壁に囲まれています。


  • 法王庁宮殿前広場の象のモニュメント。

    法王庁宮殿前広場の象のモニュメント。

  • アヴィニョンのノートルダム・デ・ドン大聖堂の鐘楼です。

    アヴィニョンのノートルダム・デ・ドン大聖堂の鐘楼です。

  • 鐘楼前の十字架に架けられたキリストの彫刻。

    鐘楼前の十字架に架けられたキリストの彫刻。

  • 大聖堂の鐘楼の頂上には、黄金に輝く聖母マリアが立っています。

    大聖堂の鐘楼の頂上には、黄金に輝く聖母マリアが立っています。

  • ノートルダム・デ・ドン大聖堂の礼拝堂です。

    ノートルダム・デ・ドン大聖堂の礼拝堂です。

  • 礼拝堂の祭壇。

    礼拝堂の祭壇。

  • バラも見ごろです。

    バラも見ごろです。

  • 黄色いポピーも満開です。

    黄色いポピーも満開です。

  • 大聖堂前に広がるブドウ畑。

    大聖堂前に広がるブドウ畑。

  • アヴィニョンのロシェ・デ・ドン公園から城壁を望む。

    アヴィニョンのロシェ・デ・ドン公園から城壁を望む。

  • ロシェ・デ・ドン公園からローヌ川とサン・ベネゼ橋を望む。<br />

    ロシェ・デ・ドン公園からローヌ川とサン・ベネゼ橋を望む。

  • アヴィニョンの観光用のミニバス。

    アヴィニョンの観光用のミニバス。

  • アヴィニョンのモネー館です。1619年枢機卿シピオーネ・ボルゲーゼの公使団を迎える為に建設された、法王庁宮殿向かいの建物です。ここに造幣局が置かれ、現在は市立音楽学校となっています。

    アヴィニョンのモネー館です。1619年枢機卿シピオーネ・ボルゲーゼの公使団を迎える為に建設された、法王庁宮殿向かいの建物です。ここに造幣局が置かれ、現在は市立音楽学校となっています。

  • モネー館前のパフォーマー。

    モネー館前のパフォーマー。

  • アヴィニョンの街並み。

    アヴィニョンの街並み。

  • アヴィニョンの時計台広場です。

    アヴィニョンの時計台広場です。

  • 時計台広場に面している市庁舎です。

    時計台広場に面している市庁舎です。

  • 時計台広場の移動式メリーゴーランド。<br />これでアヴィニョンともお別れです。

    時計台広場の移動式メリーゴーランド。
    これでアヴィニョンともお別れです。

  • アヴィニョンからリヨンへの高速道路。沿道は西洋ハナズオウの花が満開でした。

    アヴィニョンからリヨンへの高速道路。沿道は西洋ハナズオウの花が満開でした。

  • フランスが誇るアレバ製の原発が見えてきました。フランスは総発電量の80%を賄う原子力発電大国です。

    フランスが誇るアレバ製の原発が見えてきました。フランスは総発電量の80%を賄う原子力発電大国です。

  • リヨンのフルヴィエールの丘に到着です。早速、ノートルダム・ド・フルヴィエール・バジリカ聖堂を見学です。1872〜1884年建設の、外観も内装も絢爛豪華な聖堂です。<br />

    リヨンのフルヴィエールの丘に到着です。早速、ノートルダム・ド・フルヴィエール・バジリカ聖堂を見学です。1872〜1884年建設の、外観も内装も絢爛豪華な聖堂です。

  • ノートルダム・ド・フルヴィエール・バジリカ聖堂の礼拝堂です。黄金に輝く礼拝堂は見事です。

    ノートルダム・ド・フルヴィエール・バジリカ聖堂の礼拝堂です。黄金に輝く礼拝堂は見事です。

  • 礼拝堂の祭壇も豪華です。

    イチオシ

    礼拝堂の祭壇も豪華です。

  • 礼拝堂のステンドグラス。

    礼拝堂のステンドグラス。

  • 礼拝堂の天井画。

    礼拝堂の天井画。

  • 礼拝堂の祈りのローソク。色とりどりのローソクに火が灯されています。

    礼拝堂の祈りのローソク。色とりどりのローソクに火が灯されています。

  • リヨンのフルヴィエールの丘の展望台。

    リヨンのフルヴィエールの丘の展望台。

  • 展望台よりリヨンの町並みを望む。手前にソーヌ川が、奥にローヌ川が見えます。

    展望台よりリヨンの町並みを望む。手前にソーヌ川が、奥にローヌ川が見えます。

  • 展望台からの眺め。リヨン銀行のタワーがひときは高く聳えています。

    展望台からの眺め。リヨン銀行のタワーがひときは高く聳えています。

  • 展望台からの眺め。遠く高速道路が見えます。

    展望台からの眺め。遠く高速道路が見えます。

  • リヨンの街並み。

    リヨンの街並み。

  • リヨンの街並み。レストランの多い旧市街です。

    リヨンの街並み。レストランの多い旧市街です。

  • 街頭のミユジシャンも頑張っていました。

    街頭のミユジシャンも頑張っていました。

  • 夕食はリヨンのビストロ「L&#39;Amphitryon」です。<br />

    夕食はリヨンのビストロ「L'Amphitryon」です。

  • 店内風景です。リーズナブルな料金で、郷土料理とお酒を楽しめます。

    店内風景です。リーズナブルな料金で、郷土料理とお酒を楽しめます。

  • メイン料理の「ホウレンソウのキッシュ」です。リヨンの郷土料理で、タマゴ、ホウレンソウ、ベーコン、ハム、チーズなどを混ぜて焼いたものです。

    メイン料理の「ホウレンソウのキッシュ」です。リヨンの郷土料理で、タマゴ、ホウレンソウ、ベーコン、ハム、チーズなどを混ぜて焼いたものです。

  • 町のカフェテラスもそろそろ火が灯ります。<br />今日はリヨンで宿泊です。

    町のカフェテラスもそろそろ火が灯ります。
    今日はリヨンで宿泊です。

  • リヨンからブールジュへの高速道路からの眺め。ブールジュまで370km5時間のバスの旅です。車窓の牧場では白い牛が草を食んでいます。

    リヨンからブールジュへの高速道路からの眺め。ブールジュまで370km5時間のバスの旅です。車窓の牧場では白い牛が草を食んでいます。

  • 菜の花畑も見事です。

    菜の花畑も見事です。

  • フランス・ゴシック美術の傑作の一つ、ブールジュのサンテティエンヌ大聖堂に到着です。袖廊のないシンプルな外観は、とても印象的です。

    フランス・ゴシック美術の傑作の一つ、ブールジュのサンテティエンヌ大聖堂に到着です。袖廊のないシンプルな外観は、とても印象的です。

  • 大聖堂の入口の豪華な装飾。

    大聖堂の入口の豪華な装飾。

  • 大聖堂の正面入口の最後の審判の彫刻。

    大聖堂の正面入口の最後の審判の彫刻。

  • 大聖堂の礼拝堂は、素晴らしいステンドグラスに囲まれています。

    大聖堂の礼拝堂は、素晴らしいステンドグラスに囲まれています。

  • 礼拝堂のステンドグラス。

    礼拝堂のステンドグラス。

  • 礼拝堂のステンドグラス。

    礼拝堂のステンドグラス。

  • 礼拝堂のステンドグラス。

    イチオシ

    礼拝堂のステンドグラス。

  • 礼拝堂のバラ窓。

    礼拝堂のバラ窓。

  • 大聖堂の庭園とブールジュの市庁舎です。<br />これからパリへ向かいます。

    大聖堂の庭園とブールジュの市庁舎です。
    これからパリへ向かいます。

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