2010/05/01 - 2010/05/06
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あいあ〜るさん
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5日間に渡るタイ旅行も残るはあと2日。
5日もタイにいるというのに、タイも連休中のため平日は1日しかありません。
唯一の平日の5月4日はどうしても官庁へ行かなければならないため、バンコクに戻りました。
4日の夕方から5日にかけてチョンブリー方面へ知り合いの挨拶回りを兼ねて観光に行こうかと考えていたのですが、バンコクで友人と合流してしまったためスケジュールはタイ人のペースで進むことになりました。
しかし5日はチャックリー王朝の記念日の式典が。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- タイ国際航空
-
2日ほど前から喉の調子がおかしく、ついに痛くて眠れないほどになってしまったので、昨年8月に続いてまたしてもバンコク病院に行きました。
たまたま朝起きてタクシーで向かったら6:50頃着いたのですが、診察がちょうど7:00からでした。(24時間サービスもあります)
痛くて唾も飲み込めないほどだったのに、注射して薬を飲んだら1時間もしないうちに普通に行動できるようになりました。
バンコク病院からタクシーでタイ王国スポーツ庁に向かったらこれまたちょうど9時過ぎで、狙ったわけではないけど怖いくらいに順調です。 -
1月のサッカーの応援の際にお世話になったスポーツ庁の偉いさんに、お礼に菓子折りを。
しかしまだいなかったので預けました。
続いて受付に言って今年の手帳を貰いました。 -
この手帳は何が書いてあるかと言うと、各協会の連絡先や職員の電話番号です。
日本で言えば会社の社員名簿のようなものですね。
それぞれの携帯電話の番号まで書いてあるので助かります。
もっとも緊急でなければ、まずは事務所に連絡しますが。 -
また新たに服も頂戴し、バレーボール協会へ。
しかし打ち合わせをしたい内容の担当者が午後にならないと来ないとのことで、午後に再訪することになりました。
官庁回りは午前中に済ませて、午後からはチョンブリー方面へ行きたかったのですが、これでチョンブリーは断念することに。
結果としてはチョンブリーへ行かなくて良かったのですが。
バレーボール協会では6月に福岡で行われる「アジア太平洋カップ」や秋の「世界バレー」などについての話をしました。
そして「タイを応援してくれる人に国旗を配りたいのだけど、安い店を知らないか。」と聞くと、「いくつ欲しい?」「紙とビニールとどっちがいい?」と。
自分で買うつもりだったけど、もしかして協会が用意してくれるのだろうか? -
この日の昼はヤソートンへ行く予定だった友人と一緒に昼食です。
そして別のタイ人の友人にも連絡して、食事に誘いました。
最近はそれなりの立場のタイ人の知り合いが増えたので、私の知り合いのタイ人同士をなるべく紹介するようにしています。
お互いの人脈が広がって、何かの役に立てば良いのですが。
バレーボール協会まで迎えに来て貰って、車で食事場所に向かいました。
ついでに日本から遊びに行っている友人にも電話をして呼び出しました。
夜は忙しいけど、昼は暇なはずなので。(笑)
同じ日にタイへ行って同じ日に日本に帰るのに、彼と会ったのはこの昼食と翌朝荷物を預けに行った時だけでした。
まあ日本でいつでも会えるのに、わざわざバンコクで会う必要もありませんが。 -
すみません。
1人ではないので食事中の写真は撮っていません。
ワンタンスープの美味しい店で、上の写真はそのワンタンの皮です。
持って来た千羽鶴も友人に無事渡すことができました。
この後はバレーボール協会に戻り打ち合わせ。
そしてバンコク都内の知り合いに挨拶回りや、スーパーで買物。
ずっと車を運転してもらい、翌日も1日付き合ってくれることになりました。 -
翌朝ホテルに迎えに来てもらい、その後ナーナーに向かいます。
在日タイ人宛に預かった荷物がたくさんあるのですが、ナーナーに宿泊している友人のバッグが大きいので入れて持ち帰ってもらうためです。
そして買物に行くという友人をクロントゥーイ市場まで送り、観光に向かいます。
私が行きたい場所は10ヶ所ばかり言ってありますが、17時からのチャックリー王朝記念日式典に行けば、それまではどこでもいいと言ってあるので、どこに行くのかは私は知りません。
車はどんどん西へ進み、行きたいと挙げたうちの1つ、ナコンパトム県ナコンチャイシーのワットドーンワーイ水上マーケットに来ました。 -
ここはワットドーンワーイというお寺の前のナコンチャイシー川沿いに、木造のショップハウスが並んでいます。
正確には“水上マーケット”と言うより“水辺マーケット”と言った方が良いでしょうか。
ドーンワーイマーケットの特色は、店のほとんどが食料品ということです。
ちなみにナコンパトム県内のナコンチャイシー川には、もう1つランパヤー水上マーケットもあるので、いつか行ってみたいです。 -
生鮮野菜の店です。
野菜がビニール袋に入れられています。
このビニール袋に空気をいっぱい入れて輪ゴムで縛るのって、タイ人はみんな学校で習うのかと思うほど上手ですね。 -
タイの伝統様式の船(とチラシに書いてある)によるナコンチャイシー川クルーズに乗りました。
サーンプラーン公園(ローズガーデン)まで行く2時間コースです。
貰ったチラシによると、毎日11:00/12:30/14:00/15:30(他に休日は10:00)発とありますが、私達が乗ったのは14:30発です。
スケジュールが変わったのか、あるいは臨時便なのか。
2時間コースの他に1時間15分のコースもあるようです。
こちらは9:30/10:15/11:15/12:00/13:00/14:00/15:00/16:00/17:00発の9便。 -
乗船券購入と同時に食事も注文して、船上で食べながらクルーズを楽しむことができます。
左手前のグループのテーブルには、トムヤムクンの鍋までありますね。
ただしクルーズ船のように船内で調理をする訳ではなく、料理が用意できてから出発です。
また、食事用のクルーが乗っているわけでもないので、食べ終わった後の皿などはマーケットに戻るまで片付けられません。
日本のようにあらかじめテーブルがセットされてもいなくて、乗客が増えればテーブルとイスを積み込んで増員します。
食事を注文せずに乗船のみも可能ですが、つまみ(と飲み物)くらいは持ち込んだ方が良いでしょう。 -
食事と会話で周りの風景を真剣に見ていないし、写真も撮っていませんでしたが、こんな感じの中を進んで行きます。
周りの風景や建物などは、案内があります。(タイ語で) -
船はローズガーデンで折り返します。
写真はローズガーデンのホテルだと思います。
ローズガーデン沖で折り返すだけで、乗下船もできないし、ローズガーデンを見学することもできません。 -
船から見えたお寺。
かと思ったけど、なにやら奇妙な形をしているからローズガーデンの建物だったかも?
案内があったはずですが、覚えていません。 -
これはお米の関係の建物ではないかと思います。
この大型の艀は、よくチャオプラヤー川を航行していますね。
前にお米を積んでいると聞いたことがあります。
北部各地で作られた産物はナコンサワンに集められ、チャオプラヤー川でアユタヤやバンコクへと送られていました。
ナコンサワンは物流の拠点として大いに栄えたそうです。
先日たまたまナコンサワン出身の留学生に会ったので、「ナコンサワンにはお金持ちがたくさんいるんでしょう?」と聞いたら、「昔はそうだったけど、今はそうでもありません。」と言っていたので、トラックが登場した今は違うのかな? -
工場の前にはたくさんの艀が係留されています。
さて、ナコンチャイシー川というと馴染みがないと思いますが、この川はチャイナートでチャオプラヤー川から分かれ、サムットサーコンでタイ湾に注いでいます。
アユタヤやバンコクなどの首都を通らなくても良い、チャオプラヤー川のバイパスです。
スパンブリーでは「スパンブリー川」、ここナコンパトムでは「ナコンチャイシー川」と呼ばれていますが、この川の正体は「ターチーン川」です。
そしてそのバイパスの入口という重要拠点として栄えた河口の街サムットサーコンの別名は「マハーチャイ」。
と書けばお気付きになるのではないでしょうか?
他の方の旅行記でこの川をご覧になっている方も多いと思います。 -
これは途中のお寺です。
渡船場のような所に何人か女学生がいるけど、ここからどこかに船が出ているのかな? -
何を撮っているのか全く解りませんが、タイでは恒例とも言える(?)、魚のえさやりです。
パンを川にいる魚にあげます。
パンは船のスタッフが用意していて、1斤10バーツで販売します。
そのパンを少し食べてみましたが、食べられないことはありませんが、不味かった。
魚用に作っているのかな。 -
魚がパンに食い付かなくなった頃を見計らって、今度は船上アイスクリーム屋がやってきました。
販売終了後、手数料代わりなのかアイスクリームで冷やされたミネラルウォーターを乗務員に渡していました。
この後ほどなくして、ドーンワーイに戻りました。
そしてバンコクへ。 -
友人に民主記念塔の近くまで送ってもらい、その先は交通規制などもあるので、バイクタクシーでチャックリー王朝記念日式典の会場へ。
友人はこの日の夜空港まで送ってくれると言うので、一度帰宅してもらい式典の後で再合流することにしました。
式典に参加する人達のほとんどが桃色の服を着用しているので、私も1月にスポーツ庁で貰った桃色のタイ代表の服に着替えました。
ホテルもチェックアウトして私のバッグは車に積んであったので、ちょうど良かったです。
この日は白いバンコク都の服を着ていたのですが、桃色のタイ代表の服に着替えたので、バイクタクシーの人達が驚いて友人に「この人は何をしている人なんだ?」と聞いていました。 -
式典会場の周辺では色々なグッズを売っていたので購入しました。
5月5日がチャックリー王朝の記念日で祝日だということは把握していましたが、この日はチョンブリー方面に行っているつもりだったので式典が行われることは頭にありませんでした。
実はこの日の朝テレビを観ていて、ワンチャックリーモンコンでラーチャダムヌンで何たらと時間が表示されていたので、一般人でも参加できる式典が行われることに気付いた次第です。
従ってこれらのグッズは持っているのに再び購入することになってしまいましたが、消耗品だからいくつ持っていてもいいか。 -
テレビによると式典は17:00〜22:00と言っていましたが、私が到着したのは18時過ぎだったので、既に会場は桃色の服を着た人達で埋め尽くされています。
-
会場の周囲には各県のブースが設けられ、各県における国王陛下や王室の功績が紹介されています。
ここは中部地方のブロックで、手前がバンコク都。その奥がナコンパトム県。
平凡なテントが並んでいます。 -
中部地方は平凡なテントが並んでいましたが、地方の県はデザインも凝っています。
こちらは東北地方のナコンラーチャシーマー県です。
ピマーイ遺跡を模したものでしょうか。
地方のブロックはブースの大きさも中部地方の2〜3倍あります。
王室が地方の振興に尽力された証でしょうか。 -
隣りのブリーラム県のブースです。
こちらもプラサート様式です。
パノムルン遺跡でしょうか。 -
さすが国際的観光地。
南部地方のプーケット県です。
私が見た中では唯一県名が英語で表示されていました。 -
伝統芸能を披露している県もあります。
-
白いカバーが掛けられたイスは、偉いさん用の席です。
偉いと言っても、王族・貴族や首相をはじめとする政治家は屋内の式典会場にいるので、ここにいるのは県知事クラスですが。 -
大型モニターで屋内の式典会場の様子が写されているのですが、その合間にステージでは様々な催しが行われています。
その間は屋内では難しい式典が行われているのでしょうか。
ここでも国王賛歌が唄われました。
そして「ソンプラチャルン(長寿の国王陛下を敬愛します)」の大シュプレヒコール。
国王陛下が病気療養中のこともあってか、かなり力が入っていました。
国の中心で1万人近い大合唱です。
今まで唄った日本での式典や田舎のチャンタブリーと違って、かなり感動しました。 -
出し物の中には、こんな立派な山車も登場します。
-
伝統的な物だけでなく、こんな山車も。
皆さんにも御馴染みのトー・トー・トー(タイ国政府観光庁)の山車です。
式典は22時まで行われるのですが、私は深夜の飛行機で日本に戻らなければならないので、泣く泣く会場を後にしました。
友人が待っているバーンカピまで、船で向かいます。
会場からバイクタクシーに乗って、まずはプラトゥーナームの渡船場へ。 -
すっかり忘れていましたが、プラトゥーナームの渡船場は赤服の占拠地帯にあります。
私はバイクの後ろに跨ったまま、占拠基地内に進入することになりました。
もしも時間があれば、占拠基地に行って赤服の人達と話をしてこようかと思っていました。
しかしながら、この時の私は反対派の桃色の服を着ています。
そして様子を伺うこともなく否応なしにいきなりその中に放り込まれたのですから、さすがに少しビビりました。 -
船は早終いしたのか、終日運休なのか、この時はもう運航されていませんでした。
時間があれば占拠基地内を撮影したかったのですが、いかんせんこれからタクシーを捕まえてバーンカピまで行かなければなりません。
これは基地の入口付近です。
タイ人は持ち物検査も行っていましたが
私は調べられませんでした。 -
バリケードの入口の裏側は駐輪場になっています。
この時間にプラトゥーナームからバーンカピまで行ってくれるタクシーがすぐに捕まるか心配しましたが、幸いにして3台目で捕まりました。 -
バーンカピで友人と再合流して、空港まで送ってもらいました。
出発前に空港内の郵便局へ行くと、発売中の記念切手の中に「タイ国際航空50周年」の切手がありました。
タイ国際航空25周年の記念切手も持っているので、これも買おうと思ったら、「今は金庫が閉まっているから、昼しか買えない。」とのことです。
しかしそこはタイ。残念がる私に「それを持って行けばいいよ。」だって。
飾られているのは見本ではなく本物でした。
壁から自分で剥がして購入しました。 -
一緒に「国王陛下ご成婚60周年」の切手も勧められたので、これも購入しました。
-
今までタイには80回くらい(数えていないので正確な回数は判りません)行っていますが、今回は今までと違って特異な訪タイとなりました。
・今回はお寺を一度もお参りしませんでした。
一度もお寺へ行くことがなく、お寺の前を車で通過した時に手を合わせたのみでした。
夜バンコクに着いて翌朝日本に戻った時などの場合を除いては、初めてのことだと思います。
・バミーナームを一度も食べませんでした。
初日にカンボジアのココンに行った時以外は常にタイ人と一緒の食事だったので、自分で食べる機会がありませんでした。
いつもは到着した夜にはだいたい大好きなバミーナームを食べるので、一度も食べなかったのは初めてだったはずです。
・コンビニに一度も行きませんでした。
行くべき機会は2回あったのですが、タイ人が代わりに調達したことによって、自分で行くことがなくなりました。
一度も行かなかったのは、初めてのことです。
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この旅行記へのコメント (8)
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- ginさん 2010/07/01 17:31:35
- お邪魔します
- 今日は、IRさん。
私の田舎へ訪問と書き込みありがとうございました。
IRさんのところでは私が行かない(行けない)所の町や人々のつながりが伺えて毎回私の知らないタイを知る事ができ重宝してます。
かなりスポーツに入れ込んでおられる様ですがこれも若者の特権ですね。
これからも日タイの交流に励んでください。
Gin。
- あいあ〜るさん からの返信 2010/07/02 10:00:08
- RE: お邪魔します
- Ginさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
私はタイに滞在しているのはせいぜい年に10日くらいですので、行きたい所だらけなのですが、なかなか行かれません。
私は残念ながら、もう若者なんて言える歳ではなくなってしまいました。
スポーツは「日本でタイを応援する人はいないから、応援してあげよう。」って応援に行っただけなのですが、相手はタイ人ですからどんどん引き込まれて。
表彰までされてしまった以上は、簡単にやめることもできなくなってしまいました。
タイ国およびタイ人からはそれ以上の見返りを貰っているので、まあ仕方ないかと続けているような状態です。
-
- ちゃむらさん 2010/05/21 23:34:18
- 千羽鶴
- 千羽鶴、無事に手渡すことができてよかったですね。きっとあいあ〜るさんの気持ちが友達のお母さまにも届くと思います(^−^)。
あっ、懐かしの(?)バンコク病院!この時は保険ですか?自費ですか?注射と薬でどのくらいなのでしょう。
バンコク病院で健康診断を自費でしたら(←私ではない外国人です)約1万円+2千円でした。1万は健康診断当日で2千円は後日ドクターに結果の説明を聞きに行った時の支払いです。海外での医療費は高いですね。
- あいあ〜るさん からの返信 2010/05/22 08:01:41
- RE: 千羽鶴
- ちゃむらさん、こんにちは。
そういえば、ヤソートンに帰省する昼に電話をして以来、彼とは話をしていません。
どうなったのか、そのうち電話をして聞いてみます。
今回は9,000円くらいです。
昨年より300バーツくらい安かったです。
ちゃむらさんも1万円くらいだったということは、よほど大変なことをしなければ、基本的な初診でだいたい1万円くらいなのかもしれませんね。
費用はカード払いしましたが、これから保険の申請をします。
日本に比べれば高いですが、以前サンフランシスコで病院に行った時は15万円くらいかかったので、おかげで私は1万円くらいなら安く感じるようになってしまいました。
どうせ保険で落としますし。(笑)
- ちゃむらさん からの返信 2010/05/22 21:17:50
- RE: RE: 千羽鶴
- やはり1万くらいかかるのですね。外来の場合も通訳が付いてくれるのでしょうか。私が入院中は日本人の方が通訳で付いてくださいました。 あっ、あいあ〜るさんはタイ語の通訳は必要ないんですよね、いいなぁ〜(^−^)。
- あいあ〜るさん からの返信 2010/05/22 22:20:06
- RE: RE: RE: 千羽鶴
- いえいえ、日本語科へ行きましたので、先生も看護婦も全員日本語が話せますよ。
先生はおそらく日本の大学を出ていると思いますので、診察上の日本語は全く不自由しません。
看護婦とは日本語とタイ語と両方で話しています。
入院となると常時日本語のできる先生が当たる訳にもいかないので、通訳が付くのかもしれませんね。
- ちゃむらさん からの返信 2010/05/23 20:26:46
- RE: RE: RE: RE: 千羽鶴
- そうだったのですね。私の時はドクターたちは全く日本語を話されませんでした(それぞれの科でドクターが違っていたので複数形です)。日本人の通訳の方以外にちょっと年配の看護師さんが日本語を上手に話されていました。看護の勉強を日本の病院で数年間されたそうです。
日本人の通訳の方はいつも付いてくださるわけではなく先生の診察の説明の時だけです。医学用語は母国語でないと難しいですよね(^^;。通常は看護師の方たちが日本語でお世話をしてくださいました(^−^)。
- あいあ〜るさん からの返信 2010/05/24 10:23:54
- RE: RE: RE: RE: RE: 千羽鶴
- 日本の医大を出ている医師以外は普通に考えて日本語はほとんどダメでしょうから、やはり日本人科以外は話せないのでしょうね。
もし私がタイで入院することがあったら、看護婦にはタイ語で世話してもらいたいです。(笑)
日本語ならOKですが、英語はちょっと…。
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