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ナゴヤドームで開かれた、フラワードーム2007のオーキッド・ディスプレー紹介の続きです。(ウィキペディア)

2007春、フラワードーム(7/12):オーキッド・ディスプレー、パフィオペディラムほか

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2007/03/19 - 2007/03/19

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

ナゴヤドームで開かれた、フラワードーム2007のオーキッド・ディスプレー紹介の続きです。(ウィキペディア)

  • 濃いオレンジか茶色に近いパフィオペディラムです。花も葉も艶々と育てられていました。

    濃いオレンジか茶色に近いパフィオペディラムです。花も葉も艶々と育てられていました。

  • 濃いオレンジか茶色に近いパフィオペディラムです。花も葉も艶々と育てられていました。

    濃いオレンジか茶色に近いパフィオペディラムです。花も葉も艶々と育てられていました。

  • 展示コーナーが変わります。畳を敷いて和風に設えられたディスプレイです。ラッピングの鉢が並びます。

    展示コーナーが変わります。畳を敷いて和風に設えられたディスプレイです。ラッピングの鉢が並びます。

  • 左のピンクの蘭はシンビジュウムです。その右に並ぶ赤い花は、オドンチオダ属の蘭のようです。

    左のピンクの蘭はシンビジュウムです。その右に並ぶ赤い花は、オドンチオダ属の蘭のようです。

  • パフィオペディラム、胡蝶蘭です。少し濃い目のピンクの花です。個体名が「ウェディング・プロムナード」です。

    パフィオペディラム、胡蝶蘭です。少し濃い目のピンクの花です。個体名が「ウェディング・プロムナード」です。

  • オドンチオダ属の「ジョージ・マクマホン」です。黄色に少し白色のアクセントが入った花は、個体名が「フォルトゥーナ」です。

    オドンチオダ属の「ジョージ・マクマホン」です。黄色に少し白色のアクセントが入った花は、個体名が「フォルトゥーナ」です。

  • デンドロビュウムのデンファーレ系のようですが、少し個性的な花姿です。個体名の「グラナピンク(?)」が記されています。

    デンドロビュウムのデンファーレ系のようですが、少し個性的な花姿です。個体名の「グラナピンク(?)」が記されています。

  • オンシジュームの品種は「ハッピー・バリー」です。口紅のような赤色がアクセントです。個体名は「セーラー・ムーン」です。

    オンシジュームの品種は「ハッピー・バリー」です。口紅のような赤色がアクセントです。個体名は「セーラー・ムーン」です。

  • 先に紹介した蘭のアップですが、残念ながら、名札が写りませんでした。やはり、オドンチオダ属の蘭のようです。

    先に紹介した蘭のアップですが、残念ながら、名札が写りませんでした。やはり、オドンチオダ属の蘭のようです。

  • こちらも先に紹介したオンシジュウムのアップです。品種名が「クリスタル・チェリー」、個体名が「コットン」です。

    こちらも先に紹介したオンシジュウムのアップです。品種名が「クリスタル・チェリー」、個体名が「コットン」です。

  • デンドロビュウムです。花姿は、高温性のフォーミディブルに似ています。品種名が「サマーナイト・ドリーム」、個体名が「シューティング・スター」です。

    デンドロビュウムです。花姿は、高温性のフォーミディブルに似ています。品種名が「サマーナイト・ドリーム」、個体名が「シューティング・スター」です。

  • バイオ系のデンドロビュウムです。品種名が「コメットキング」、個体名が「アカツキ」です。この蘭は栽培したことがあります。

    バイオ系のデンドロビュウムです。品種名が「コメットキング」、個体名が「アカツキ」です。この蘭は栽培したことがあります。

  • オドンチオダ属の「ネイションズ」、個体名が「ボサノバ」です。そういえば、躍動感のある花姿です。

    オドンチオダ属の「ネイションズ」、個体名が「ボサノバ」です。そういえば、躍動感のある花姿です。

  • 人の顔にも思える花姿のシンビジュウムです。品種名が「サテンドーレ」、個体名が「セレーネ」です。どの鉢も、ラッピングにも力が入っています。

    人の顔にも思える花姿のシンビジュウムです。品種名が「サテンドーレ」、個体名が「セレーネ」です。どの鉢も、ラッピングにも力が入っています。

  • オドンチオダ属の蘭ですが、これも名札が分かりませんでした。「ボサノバ」に良く似ていますが、少し違うようです。

    オドンチオダ属の蘭ですが、これも名札が分かりませんでした。「ボサノバ」に良く似ていますが、少し違うようです。

  • 和風にアレンジされた展示コーナーの最後の一枚です。簾のような演出もありました。

    和風にアレンジされた展示コーナーの最後の一枚です。簾のような演出もありました。

  • ここからは、別の展示です。白いポールの上に、垂下性の茶色のシンビジュウムが飾ってあります。

    ここからは、別の展示です。白いポールの上に、垂下性の茶色のシンビジュウムが飾ってあります。

  • かなり大形の花が咲いたシンビジュウムです。白い綿は、霞を表現しているのでしょうか。

    かなり大形の花が咲いたシンビジュウムです。白い綿は、霞を表現しているのでしょうか。

  • デンドロビュウムが続きます。白系統ですが、目に緑色が入っています。花付きも立派な種類です。

    デンドロビュウムが続きます。白系統ですが、目に緑色が入っています。花付きも立派な種類です。

  • 今度は黄色のデンドロビュウムです。一時期、黄色のデンドロビュウムに凝った時期もありました。

    今度は黄色のデンドロビュウムです。一時期、黄色のデンドロビュウムに凝った時期もありました。

  • もう一度、個別の蘭の紹介に戻ります。最初は、ピンク色が主体のデンドロビュウムです。大型種です。

    もう一度、個別の蘭の紹介に戻ります。最初は、ピンク色が主体のデンドロビュウムです。大型種です。

  • どちらのディスプレイも、見事に蘭が咲き揃っていましたが、こちらの展示も見事でした。

    どちらのディスプレイも、見事に蘭が咲き揃っていましたが、こちらの展示も見事でした。

  • 次のデンドロビュウムは、名札が見えます。「サクラヒメ」の文字です。品種名の方でしょうか。薄いピンク色系統です。

    次のデンドロビュウムは、名札が見えます。「サクラヒメ」の文字です。品種名の方でしょうか。薄いピンク色系統です。

  • 私の好きなデンドロビュウムが続きます。白色系統の「ラッキーギャル・エミコ」です。この蘭は10年程前に栽培したことがあります。

    私の好きなデンドロビュウムが続きます。白色系統の「ラッキーギャル・エミコ」です。この蘭は10年程前に栽培したことがあります。

  • この展示でのデンドロビュウムの最後は、黄色系統の「コンコルド・ハープ」です。濃い茶色の目を持っています。

    この展示でのデンドロビュウムの最後は、黄色系統の「コンコルド・ハープ」です。濃い茶色の目を持っています。

  • 今度はファレノプシスを主体にアレンジされた展示を紹介します。このブースは、小山のように真ん中を盛り上げてあります。

    今度はファレノプシスを主体にアレンジされた展示を紹介します。このブースは、小山のように真ん中を盛り上げてあります。

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