2008/08/13 - 2008/08/13
28位(同エリア152件中)
ショコラさん
コーニュ村を散策したあとホテルをチェック・アウト。今日はこれからピエモンテ州にある、イタリア最高峰赤ワインの里バルバレスコとバローロを訪ねます。途中、美食の町アルバに立ち寄る予定でしたが、コーニュを出発するのが遅くなったため、バルバレスコからまっすぐバローロへ行くことに。
《旅程》
□8/08 フランクフルト ⇒ ミラノ(レンタカー・ピックアップ)⇒ ストレーザ 〔ストレーザ泊〕
□8/09 ホテル ⇒ ボッロメオ諸島3島巡り(マッジョーレ湖)⇒ モッタローネ山 ⇒ ホテル 〔ストレーザ泊〕
□8/10 ホテル ⇒ パッランツァ ⇒ コーニュ 〔コーニュ泊〕
□8/11 ホテル ⇒ グラン・パラディソ国立公園ハイキング 〔コーニュ泊〕
□8/12 ホテル ⇒ クールマイヨール ⇒ ホテル 〔コーニュ泊〕
■8/13 ホテル ⇒ コーニュ散策 ⇒ バルバレスコ ⇒ バローロ 〔アルバ近郊泊〕
□8/14 ホテル ⇒ アルバ ⇒ ネルヴィ 〔ネルヴィ泊〕
□8/15 ホテル ⇒ ポルトヴェーネレ ⇒ ホテル 〔ネルヴィ泊〕
□8/16 ホテル ⇒ チンクエ・テッレ ⇒ ホテル 〔ネルヴィ泊〕
□8/17 ホテル ⇒ パヴィア⇒ ミラノ(レンタカー返却)⇒ フランクフルト
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
ピエモンテ州ランゲ地区の丘にある村、バルバレスコに到着。
ピエモンテはトスカーナと並ぶワインの2大銘醸地で、中でもバローロとバルバレスコはイタリア赤ワインの最高峰といわれています。このふたつの村を訪ねることにしたのも、もちろんワインを買うためです(夫は大のワイン好き)。 -
バルバレスコ村のメインストリート(だと思う)。
オレンジ系で統一された明るい家並みで、村全体がすっきりしていてとても綺麗です。 -
まん中の白い建物は、かつての聖ドナート教会で、この中にバルバレスコのワインを紹介するエノテカがあることをあとで知りました。扉が閉まっていたので中に入りませんでしたが、どうやらこの日(水曜日)は定休日だったらしい。
80以上の生産者の120以上のワインが展示されていて、試飲もできるそうです。入ってみたかったな。
それにしても、かつての教会をエノテカとして使っているとは、ちょっとびっくり〜。 -
振り返るとこんな感じ。
なんか人がぜんぜんいない。お昼をだいぶ過ぎていたので、みなさん食後の休憩中なんでしょうか?
わたしたちはまだお昼を食べておらず、もうおなかがペコペコ。それでワインを買うのはあとにして、まずはレストランへ。 -
入ったお店がここ。村の中心にあるトラットリア。
もう午後2時半くらになっていたので、ランチの時間が終わっていたらどうしようと心配だったけれど、ギリギリセーフだったみたいです(ほっ)。
★トラットリア 《Antica Torre》
住所:Via Torino, 55 Barbaresco
Tel&Fax:0173-635170
※水曜夜と木曜は休み -
お店は気取らない雰囲気。村の通りにはぜんぜん人がいなかったのに、店内には地元の人と思われるお客さんがたくさん。家族連れの人が大半です。
ピエモンテでぜひ食べたいと思っていたのが、この地方の郷土パスタ「タヤリン」。卵入りの手打ち細めんで、ピエモンテ州アルバ産の白トリュフをたっぷり削って食べると最高においしいそうだけど、これは秋にならないと食べられない。
それでタヤリンのボロネーゼを注文しました。
ボロネーゼのソースはとてもおいしかったのだけど、肝心のタヤリンが柔らかすぎ。。。タヤリンを食べたのは初めてで、こういうものなのかなとも思いましたが、翌日アルバで食べたタヤリンはしっかりアルデンテだったので、やはりこれは茹ですぎだったみたい。お店の自家製タヤリンだったのに、これはちょっと残念。 -
食事を終えたあとは、入りやすそうなカンティーナ(ワイナリー)を探して村を歩きました。最高級赤ワインとなるとカンティーナの敷居も高く感じられてけっこう勇気が要ります(^^;)。
←このカンティーナは入り口が広く開いていてオープンな雰囲気だったので、ここに入ってみました。
★カンティーナ 《LE ROCCHE DEI BARBARI》
住所:VIA TORINO 62, BARBARESCO
TEL :0173 635138
FAX :0173 635246 -
中に入ると、ご夫婦らしき先客がいました。スタッフはどこにもおらず、そのふたりは椅子に座って勝手にワインを注ぎ、チーズを食べています。ここって、ほんとにカンティーナ?
わたしたちはどうしていいやらわからず、入り口の近くにつっ立っていました。しばらくすると80歳は超えていると思われるおばあさんが現われ、先ほどのご夫婦となにやら話をし、彼らは帰っていきました。
おばあさんはわたしたちに気づくと、こっちへいらっしゃいと手招きして椅子をすすめ、わたしたちの目の前にワインのボトルを6本ほど並べると、そのうちの1本をグラスに注いでくれようとしたけれど――あらま、空っぽ。おばあさん、これに自分で大ウケ。「わっはっは、おっほっほ」ツボにはまったのか、なかなか笑いが止まらない。それを見ていたら、わたしたちまで「わっはっは」。
やっと笑いがおさまると、おばあさんは新しいワインをもってきて勢いよく栓を開ると、グラスにトクトク……え〜っ! 高級ワインをこんなに注いじゃっていいんでしょうか?? おばあさんは「ここにあるワイン、全部試してみていいわよ。チーズもどうぞ」と言って(たぶん、そう言たのだと思う)、どこかへ行ってしまいました。こんなワイナリー、初めてだ(@@)
それならと、夫とわたしは目の前の6本を全部試飲。立ちのぼる香りがとてもよく、重厚ながら渋みや酸味は少なく、とてもおいしい♪ で、この6本のうちの3本を買うことにしました。でも気になるのがお値段。いったいいくらするんだろう?
おばあさんはなかなか現われず、代わりに大きなワンコが出てきて、わたしたちの回りをうろうろ。ようやく姿を見せたおばあさんに値段を聞くと、思っていたより安い。バルバレスコはバローロの弟分といわれ、兄貴より手が出しやすいとのことだったけど、たしかにそのよう。
おばあさんは3本を丁寧に包んでくれて、お土産にとタヤリン(乾麺)をプレゼントしてくれました〜。おばあさん、ありがとう♪ -
ワインを買ったあと、ちょっと村を散策。
こちらもカンティーナのようだけど、なんか入りにくい感じだったので、写真だけ(^^;)。 -
どこもとても綺麗に手入れされていて、木の葉ひとつ、ゴミひとつ落ちていません。
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これは村役場かな?
-
建物の壁面に描かれているのはなんだろう? 円の内側には町の名が描かれているけど……日時計じゃないよね?
バルバレスコ村はとても小さいので、15分くらいで村を1周してしまいました。
このあとはアルバに立ち寄ってからバローロに行こうと思っていたけれど、時間がなくなってしまったのでまっすぐバローロへ向かいます。 -
ぶどう畑が一望できる場所があったので車を停めて、ちょっと写真を撮りました。
←バルバレスコ村の遠景。 -
まわりは一面ぶどう畑。まるでグリーンの絨毯を敷きつめたみたい。
-
いい眺め♪
この畑のぶどうがバルバレスコ・ワインになるのね〜。
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〔追記〕
雑誌『フランスの旅 8』(エイムック) にこの写真を提供しました。 -
30分ほどでバローロ村に到着。
バローロのワインは「王のワイン」「ワインの王」とも呼ばれる、イタリア最高峰の赤ワイン。大樽で長期熟成させる伝統的手法で作られたバローロは、飲み頃になるまで10年以上かかるそう。小樽で熟成させたモダンなタイプは早く飲み頃になるそうです。法律で3年間の熟成が定められているのだとか。 -
バローロ村はバルバレスコ村より一回りか二回り大きそう。この村の家々も手入れが行き届いていて、花で飾られた村並みが綺麗です。
-
通り名のプレートをふと見ると、「コレジオ・バローロ通り(VIA COLLEGIO BAROLO)」となっていて、その下には西暦が。どうやらバローロという方がいたらしい。通り名にまでなっているということは、きっとこの村に大きな貢献をした方なのでしょうね。
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まずは村のランドマークのバローロ城まで行ってみます。
お城は村の一番高い場所にあります(写真の中央にそびえているのがお城)。 -
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坂を上ってお城に着きました。このお城はファレッティ候の居城だったそう。といっても、ファレッティ候ってどういう人なのか知らないけれど。。。
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このお城の内部はワイン展示室とエノテカになっているとのこと。
でも、このアーチをくぐってお城の正面に行ってみたものの、扉は閉まってた……。あれ? 今日は定休日じゃないはずだけど? -
仕方なくお城の下まで下ってきたら、ワイン展示室とエノテカはお城の半地下のここにありました〜。
★Enoteca Regionale del Barolo
住所:Castello Falletti, 12060 Barolo
URL :http://www.baroloworld.it/index_en.html
定休日:木曜、1月 -
お〜っ、内部はバローロ・ワインがずらり!
こちらはバローロ・ワインの展示と知識提供のコーナー。ラベルを見ると、ものすごい年代物のワインも。ここには過去150年間に作られたバローロ・ワインが展示されているそうです。 -
こちらはワインの試飲(有料)と販売のコーナー。
ここでは試飲はせずに(このあと車で宿泊ホテルへ向かうので)購入だけすることに。
でもこんなにたくさんあったらどれを選んでいいやらわからない。。。というわけで、スタッフに説明を請いました。
ワインは特徴別に分けて棚に並べられていました。それで好みに合いそうな棚の中で、お値段がまん中あたりのワインを3本選んで購入。バローロワインにもお値段はピンからキリまであるのね〜。
それにしても、こんなふうにワインが一堂に集められていると、あちこち回らずにここ1ヵ所で購入できて便利だなぁ。 -
村の通りにはあっちもこっちもエノテカだらけ。さすがワインの村。
そんな中で、ちょっと雰囲気よさげなショップを発見♪
迷わず中へ入ってみました。
店内には「Barolo」の文字をあしらった、ワイン・グッズやキッチン・グッズなどがいろいろありました。土産物店でよくあるようなベタなものではなく、センスがよくてとてもオシャレ。どれにしようか迷った末、自宅用にキッチン・タオルとエプロン(夫用とわたし用)を買いました。このショップ、おすすめです。
ところで、あとで知りましたが、実はここには博物館も併設されていたらしい(ということは、ショップはミュージアム・ショップだったのか)。写真の看板をよく見たら、たしかに「Museo dei cavatappi(栓抜き博物館)」って書いてある。。。入ってみればよかったなぁ。
★Museo dei cavatappi(栓抜き博物館)
住所:Piazza Castello 4, 12060 Barolo
URL :http://www.museodeicavatappi.it/index.html -
ミュージアムの看板も栓抜きです(って、このときはショップの看板と思って撮ったのだけど)。
-
バローロの村並み。
もう夕方5時近いので、そろそろ今日の宿泊ホテルへ向かいます。 -
村を出たところで、ちょっと撮影タイム。
バローロ村の周辺も、一面のぶどう畑〜。 -
バローロ・ワインの素がたわわに実ってます〜♪
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この旅行記へのコメント (6)
-
- oneonekukikoさん 2010/09/11 09:41:50
- バローロとバルバレスコ
- ショコラさん
はじめまして
コーニュ村にお邪魔して
バローロ村までご一緒しました。
初めて耳にする村ですが
こんなのどかな村に3泊されて
良い休暇が過ごせましたね。
バローロとバルバレスコ
お値段が気になります。
夫は大のアルコール大好き人間なので
高級ワインはもったいなくて空けられませんが
ワイン好きの娘婿のために
大盤振る舞いでベローナで
バルバレスコ買って来ました
バローロは手が出なかった
でも、ちょっと試飲してみたいoneonekukikoです
- ショコラさん からの返信 2010/09/11 17:08:15
- RE: バローロとバルバレスコ
- oneonekukikoさん、こんにちは。
コメントいただいてうれしいです〜。
北イタリアの旅行記を見てくださってありがとうございます。
コーニュ村のことは、わたしも北イタリア旅行を計画するまでまったく知りませんでした。たまたま読んだ北イタリアのエッセイ本に載っていて、その風景の写真に惹きつけられて滞在を決めたんです。ただ、この本以外にほとんど情報が得られなくて不安もありましたが、ここは本当にいい所でした。
oneonekukikoさんもイタリアでバルバレスコを買われたのですね♪ バローロ村のエノテカは本拠地だけに品揃えが豊富で、お値段も20ユーロ台から80ユーロ台くらいまでとピンからキリまでありました。さすがに高いのは買えないので、我が家は30ユーロ半ばくらいのを買いました。とてもおいしかったですが、この旅行でアルバのホテルで飲んだグラス5ユーロのバローロのほうがさらにおいしかったです。そのワインの名をメモっていなかったことが今も悔やまれます(実は、旅から帰ったあと、ホテルにワイン名の問い合わせの手紙を出したのですが、残念ながら返事をもらえませんでした)。
ところで、oneonekukikoさんはイタリアへ何度も行かれているのですね。ゆったりとした長旅をされたようでいいですね〜。
またあらためて旅行記へお邪魔させていただきます♪
ショコラ
-
- スーポンドイツさん 2009/05/07 11:53:19
- 赤ワイン♪
- ショコラさん、こんにちは
8月に行けばこんなに鮮やかなぶどう畑が見れるわけですね(o^。^o)
先日お知らせメールにあったこの題名に惹かれてまずこちらへ伺ったものですから、ショコラさんの辿られたコースの逆周りをさせていただきました。
イタリアはいわゆる観光名所しか知らないので感動です。
恥を偲んで言いますと、エノテカもてっきりお店の名前だと思っていました(~_~;)
こちらで買い求められたワインは胃袋に納まっちゃいましたか?いかがでした?たまたま手元にあるピエモンテの赤、バルベーラと書いてあります。似たようで違うなぁ、なんだろう?
栓抜き博物館ってまさか栓抜きばかり並んでいるのかしら!?栓抜きはいろいろ試してみましたが、景品でもらったのが一番(^^ゞそれとMさんにいただいた蟹の爪のようなキャップを切る道具も愛用しています。
そうそう、先日ローテローゼ(神戸のドイツワインのお店)に行くと、コルク栓でないものが増えていました。
すーぽん
- ショコラさん からの返信 2009/05/07 22:52:06
- RE: 赤ワイン♪
- スーポンドイツさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます〜。
この緑の絨毯は本当に色鮮やかできれいでした。秋にはこれが黄金色の絨毯になるのかと思うと、それもまた見てみたくなってしまいます。いつか秋の白トリュフの季節にここを訪れることができたらいいんですけどね〜(この7月に本帰国なので当分無理だけど)。
バローロとバルバレスコのワインは1本ずつあけましたが、まだそれぞれ2本残ってます。各1本は日本まで持ち帰ることになるんじゃないかな〜。今回の旅行では、アルバ近郊のホテルのレストランで夫がグラスで注文したバローロとバルバレスコが一番おいしかったです。買って帰ったワインもそれにはかなわずでした。。。
栓抜き博物館は、たぶん栓抜きばかり並んでるんじゃないでしょうかねぇ。
そうそう、キャップ・カッター、うちも使ってます。これ、あると便利ですよね。我が家は道具好きなので、キッチン・グッズなど新しいタイプのものを見つけるとつい買ってしまって、困ったもんです。
ショコラ
-
- おでぶねこさん 2009/05/05 11:02:23
- 緑の絨毯。
- グリーンの絨毯が素敵!!!
ああ、なんて綺麗なんでしょう!!!
バルバレスコの村もかわいらしいですね。
村の中のクリーン度にも驚きです。
作成中に思わず書き込みです。
続きのコメントも楽しみにしてますね。
おでぶねこ
- ショコラさん からの返信 2009/05/05 20:55:42
- RE: 緑の絨毯。
- おでぶねこさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます〜。
一面グリーンのぶどう畑は波打った絨毯みたいで、とっても綺麗でした。小高い丘のそれぞれに小さな村があり、遠くから見るとおもちゃの家のようで、それもかわいかったです。このあと1〜2ヵ月するときっと黄金色の絨毯になって、それもすごく綺麗だろうな〜と思います。
> バルバレスコの村もかわいらしいですね。
> 村の中のクリーン度にも驚きです。
そうそう、本当にクリーンで驚きました。落書きなんかもまったく見かけなかったし。雰囲気もどこか洗練されていて、品があるというか。小さな田舎の村とは思えない感じでした。
旅行記の作成がなかなか進みませんが、続きも見ていただけるとうれしいです。
ショコラ
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