2008/08/13 - 2008/08/14
7位(同エリア31件中)
ショコラさん
ピエモンテ州はまさに食材の宝庫。牛や山羊や羊のチーズ、米、ジビエ、郷土パスタのタヤリン、ポルチーニ、そして世界三大珍味のひとつといわれる白トリュフ、イタリア最高峰赤ワインのバローロとバルバレスコ。それは変化に富んだたぐいまれな地形から生まれたもの。この州では前菜からデザートにいたるまで、すべてに名物があるのだそう。
「おいしいワインがある所には、必ずおいしい料理がある」といわれるけれど、ここもまさにそのよう。バローロやバルバレスコの村のあるランゲ地方にはレベルの高いレストランが星の数ほどあるらしい。その美食の中心地がアルバ(Alba)。とくにアルバ産の白トリュフは世界でも最高級品といわれ、秋の白トリュフの季節ともなると世界中のグルメたちがアルバに押し寄せるのだそう。
美食の町といわれるだけに、町の通りには右も左も食材店とレストランがずらり。食いしん坊にはたまらない町です。
さて、旅行6日目はそのアルバからほど近い、丘の上に建つホテルに泊まりました。
※今回の北イタリア旅行で、とくに「食」に関して以下の本が役立ちました。
◆『北イタリアでおいしいものを食べる、買う』宮本さやか著(文化出版局)
◆『麗しの郷ピエモンテ 北イタリア 未知なる王国へ』山岸みすず+井川直子著(昭文社)
《旅程》
□8/08 フランクフルト ⇒ ミラノ(レンタカー・ピックアップ)⇒ ストレーザ 〔ストレーザ泊〕
□8/09 ホテル ⇒ ボッロメオ諸島3島巡り(マッジョーレ湖)⇒ モッタローネ山 ⇒ ホテル 〔ストレーザ泊〕
□8/10 ホテル ⇒ パッランツァ ⇒ コーニュ 〔コーニュ泊〕
□8/11 ホテル ⇒ グラン・パラディソ国立公園ハイキング 〔コーニュ泊〕
□8/12 ホテル ⇒ クールマイヨール ⇒ ホテル 〔コーニュ泊〕
■8/13 ホテル ⇒ コーニュ散策 ⇒ バルバレスコ ⇒ バローロ 〔アルバ近郊泊〕
■8/14 ホテル ⇒ アルバ ⇒ ネルヴィ 〔ネルヴィ泊〕
□8/15 ホテル ⇒ ポルトヴェーネレ ⇒ ホテル 〔ネルヴィ泊〕
□8/16 ホテル ⇒ チンクエ・テッレ ⇒ ホテル 〔ネルヴィ泊〕
□8/17 ホテル ⇒ パヴィア⇒ ミラノ(レンタカー返却)⇒ フランクフルト
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
-
バローロから宿泊ホテルまでは30分ほどで到着(アルバからだと15分くらい)。
←ホテルの外観
このホテルに泊まることにしたのはランゲ地方の丘陵地の眺めがよさそうだったから。予約をする際、できれば部屋からも丘陵地が見えるのがいいと思ってホテルにメールで尋ねたところ、現地時間夜11時近くだったにもかかわらず、20分もしないうちに返事がきてびっくり。しかも眺めのいい部屋の3室の写真まで添付されていて、さらにびっくり?。
そのメールによると、一番眺めがいいのはスイートで(そりゃ、そうだよな)、バルコニーから丘陵地が見渡せるとのこと。このホテルはトリュフの収穫時期がハイシーズン料金で、夏はローシーズン扱いのようでしたが、それでもスイートは高くて撃沈。。。それで、バルコニーはないけど眺めはそこそこよさそうな部屋を予約することに。
★宿泊ホテル《Villa d’Amelia》
URL:http://www.villadamelia.com/welcome_eng.lasso -
案内されたお部屋がここ。
えっ? 予約したのはこの部屋じゃなかったはず。ここは写真で見たスイートの部屋では??
すると、ホテルのスタッフが「眺めのよいお部屋をご希望でいらしたので、こちらのスイートをご用意させていただきました」ですって! ひゃ〜、無料でアップ・グレード、しかもスイートに変更してもらえたとは、なんてわたしたちはラッキーなんでしょう!! この旅行で、最初に泊まったストレーザのホテルでも湖側の部屋へアップ・グレードになったし(これはホテル側の都合によるものでしたが)。これで運を使い果たしてしまってないといいけど。。。
←リビングルーム
こんなに広い部屋に泊まったのは初めてだ。 -
←ベッドルーム
ベッドは寝心地バツグン。 -
バスルームも広々〜〜♪
ここに1泊しかしないのが、残念でなりません。
まぁ、1泊だからアップ・グレードしてもらえたのかもしれませんが。。。 -
バルコニーからはランゲ地方の丘陵地が見渡せます♪
本当にこのようなサービスをしてもらえて、サイコーでありまする。 -
夕食はホテル内のレストランを予約しています。
まだしばらく時間があるので、ホテル内を散歩しました。
←ホテルの中庭。ここでお茶も飲めます。 -
プールは温水。この景色を眺めながらのんびり泳ぐのもいいだろうな〜。
-
芸術的な美しい空!
-
さて、いよいよ夕食の時間です。
日が落ちるとちょっぴり肌寒い感じでしたが、せっかくの景色なので外のテラス席で食事をすることにしました。写真を撮っていませんが、ここから見える丘陵地にはアーモンド畑が広がっていました。おつまみにも地元のアーモンドがサーブされました。
レストランのスタッフがメニューを持って現われて、お互いにびっくり。その方は日本人だったのです。こんな場所で日本人に会うとは思っていなかった。その方も、日本人のゲストは初めてでびっくりしたそう。
メニューがイタリア語のみだったので、この方が日本語で説明してくれてありがたかったです。
ワインの産地だけに、ワインリストも充実。しかもバローロやバルバレスコがグラスで飲めるなんて、産地ならでは。
←このスタッフおすすめのバローロ・ワイン(グラスでオーダー)。
わたしはお酒に弱いので、夫のを飲ませてもらうことに。このおすすめのバローロもバルバレスコも素晴らしい味でした〜(旅の途中で買ったワインもこれにはかなわず)。グラスとはいってもけっこういいお値段なのだろうなと思ったら、なんと1杯5〜6ユーロという安さ! 高いワインではなく、おいしくてお手頃なワインをすすめてくれたスタッフに高感度さらにアップ。 -
プリモの海老のパスタ。海老の旨みがパスタにぎゅっと濃縮されていて、めちゃウマ〜♪ もっと食べたかった。
このあとの料理は写真を撮り忘れてしまったらしい。。。セコンドはたしかお肉のソテーで、デザートはなんだったっけ?? おいしかったという記憶は残っているんだけど(^^;)。 -
今日はお昼にアルバに立ち寄るつもりが時間がなくて行けずじまい。予定では明日はジェノヴァを観光して、そのあと宿泊ホテルのあるネルヴィへ行くことになっているけれど、ここまで来てアルバに行かないととても後悔しそう。それでレストランのこの日本人スタッフにアルバについて聞いてみると、「ぜひ行かれることをおすすめします」とのこと。やっぱり行かねば! それであっさり予定変更して、明日はジェノヴァはやめてアルバに行き、その後ネルヴィへ行くことにしました。
となれば、ぜひともアルバのおいしいレストランでランチがしたい。それでおすすめのレストランはないかと尋ねたら、このレストラン・ガイド(ドイツ語版)をくださいました(ピエモンテ州ランゲ地方のレストランが掲載されいてるもの。英語版はないけどドイツ語版ならあるというのがすごい。ドイツ人、この地方にもたくさん来てるのか〜)。ホテルのスタッフにアルバ出身の人がいるそうで、このガイドの中からその方おすすめの3店も教えてくれました。
ただ、今はお店もバカンスシーズンで、アルバのレストランのうち半分はお休みなのだそうで(アルバのレストランは7月と8月と交替で1ヵ月ほどお店を休むらしい)、この3店も休みのところがあるかもしれないとのこと。そうなのか。。。どうかこのうち1店くらいは営業していますように。
この日本人スタッフによると、アルバのレストランの厨房にはたいていひとりは日本人のシェフがいるのだそう。実は、日本人シェフにとってアルバはイタリア料理の修業の町でもあったらしい。知らなんだ〜。 -
空がきれいだ〜〜♪
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夜の中庭。なんか大人の雰囲気。
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一夜明けて、朝の中庭。
今日もいいお天気になりそう(ありがたや〜)。 -
朝食もテラスで食べました。
あ〜、もう1泊したいー! -
ホテルをしぶしぶチェック・アウトして、アルバへ向かいました。
アルバには15分ほどで着き、町の入り口の広場に車を停めて、早速街歩き。
←町のメインストリート、ヴィットーリオ・エマヌエーレ通り(Via Vittorio Emanuele)。 -
このヴィットーリオ・エマヌエーレ通りの両側には、カフェや食材店やレストランがずらずらずら〜り。美食の町とは聞いていたけれど、なるほどと思わせる雰囲気です。こういう通りは他のヨーロッパの町でもそうそうないかも。
-
こちらはアルバのランドマークにもなっている、酒屋兼本屋兼食材店の《イ・ピアチェーリ・デル・グスト(I Piaceri del Gusto)》。
もともとは本屋だったそうですが、現在は地下をカンティーナにし、質のよい食材を置き、本も食に関するものがメインになっているそうです。
★イ・ピアチェーリ・デル・グスト(I Piaceri del Gusto)
住所:Via V. Emanuele, 23/a, Alba -
↑のお店のショーウインドウ。
タヤリンや白トリュフの加工品など、いろんな食材が並んでいます。秋だったらフレッシュの白トリュフも並ぶんでしょうねぇ。
今、買い物するとずっと持ち歩かなくてはならないので、ここにはあとで寄ることにしました。 -
アルバは観光の町ではないので、観光名所といえるものはほとんどありません。やはりここは食を目的に訪れる町なのでしょう。
ヴィットーリオ・エマヌエーレ通りを歩いていたらこの教会が目に入ったので、ちょっと中に入ってみることにしました。アルバにはこのようなレンガ造りの建物が多いですが、これは中世都市の特徴なのだそう。 -
教会内部。
シンプルな外観とは裏腹に、内部はかなり凝った装飾が施されていました。 -
天井のフレスコ画も立派。
-
再びヴィットーリオ・エマヌエーレ通り。
カラフルな建物が連なるこの通りは、建物を見ながら歩くのも、ウインドウを眺めながら歩くのも、とても楽しい♪ でも、やっぱりわたしはウインドウの方が気になる。。。とくに食材店のウインドウに目がいって、なかなか先へ進めない。 -
ドゥオーモ広場に建つ、アルバの大聖堂。
アルバ(ALBA)の名前は町を守る4つの象徴の頭文字から成っていて、A=天使(守護神)、 L=ライオン(勇気のシンボル)、 B=雄牛(労働の象徴)、 A=鷲(洞察力)を意味するそう。この大聖堂にもファサードの4本の柱にそれらのシンボルがひとつずつ置かれいます。
教会はこのとき扉が閉まっていて、残念ながら中に入ることはできませんでした。 -
ドゥオーモ広場(大聖堂側からの眺め)。
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きれいなピンク色の外壁の市庁舎。
-
ううむ、それにしてもバカンスなのでしょうか、閉まっているお店もけっこうあるような……。目当てのショップやレストランは開いているだろうか? ちょっと心配になってきた……。
あとで知りましたが、この日は聖母昇天祭の前日で、この日と翌日の祝日を連休にしているお店もあったみたいです。 -
ここが目当てにしていたエノテカ《フラッキア&ベルキアッラ(Fracchia & Berchialla)》なのだけど――閉まってる。。。
ここはアルバの数あるエノテカの中でも良心的な価格で品揃えも豊富らしいので来たのだけど、、、ううむ、残念。
★エノテカ《フラッキア&ベルキアッラ(Fracchia & Berchialla)》
住所:Via Vernazza 9, Alba -
仕方がない。ならば白トリュフ専門店でお買い物するとしよう。今はもちろんフレッシュはないけれど、ペーストやオイルなどの加工品は買えるので。
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目当ての白トリュフ専門店は、この Pertinace 広場に面して建つ右手の建物の1階です。
-
ここが白トリュフ専門店《タルトゥーフィ・モッラ(Tartufi Morra)》なのだけど――
ここも閉まってた。。。(涙) -
仕方なく、ウインドウを眺めて写真だけ撮りました。
このポルチーニ、すごくおいしそう……でも買えず。。。
★白トリュフ専門店《タルトゥーフィ・モッラ(Tartufi Morra)》
住所:Piazza Pertinace 3, Alba -
目当てのショップに振られたので、もうお昼にしよう!
ということで、ホテルのスタッフに教えてもらったレストランのひとつへ行きました――が、えーん、閉まってる〜。
★レストラン《Dulcis Vitis》
住所:Via Rattazzi 7, Alba
URL :www.dulcisvitis.it -
この分だと、思っていたより状況は厳しいかも。。。
ホテルのスタッフに教えてもらった2つ目のレストランへ向かう途中に、ミシュラン・ガイドで見たレストランがあったのでそちらへ先に行ってみましたが――ここも閉まってた。。。
ううむ、今回の旅行で2度もホテルの部屋がアップ・グレードになる幸運に恵まれたけど、これで運を使い果たしてしまったか……。
★トラットリア《Lalibera》
住所:Via Pertinace 24/a, Alba -
さて、ホテルのスタッフに教えてもらった2つ目のレストランは――開いてた〜! ほぉっ(深い安堵のため息)。
←こちらがそのお店
★リストランテ《エノクラブ(Enoclub)》
住所:Piazza Savona 4, Alba
電話:0173-33994
休み:月曜・日曜夜、7〜8月にバカンスあり
ちなみに、ホテルのスタッフが教えてくれた3つ目のレストランは《Piazza Duomo》。ミシュラン1星のレストランですが、1階はカジュアルなリストランテになっているようです。あとで調べてみたら、ここは8月はバカンス休みでした。 -
入り口を入って階段を下りると、レンガ造りの洞窟のような場所にお店はありました。
夜はすぐに満席になる人気店らしいですが、昼間のこのときはお客さんは数組だけでした。
さて、スタッフがメニューを持ってきてくれましたが、すべてイタリア語。英語メニューはないそうなので、英語でメニューを説明してくれないかと聞いたけれど、そのスタッフ、英語はまったくダメらしい。。。ううむ、これは困った。
するとそのスタッフが「日本人か?」と聞いてきたので「そうです」と答えると、ちょっと待っててと身振りで示していなくなりました。
ほどなく、厨房から日本人のシェフが現われました。ホテルの人が「アルバのレストランの厨房にはたいてい日本人がひとりはいる」と言っていたけれど、ほんとにそうなのね〜。というわけで、このシェフがメニューを丁寧に説明してくださいました。お仕事を中断させてしまってごめんなさい! -
旅行中はいつも食べ過ぎてしまうので(今回の旅行ではとくに〜)、夫もわたしもパスタを1皿とデザートで軽めにすることにしました。でも、やっぱりもう一皿頼めばよかったと後悔。だって、すっごくおいしかったんだもん。
←夫がオーダーしたラビオリ。
夫もわたしもパスタは詰め物系より長い麺のほうが好きなのだけど、これはめちゃウマ(しっかり味見したワタシ)! -
←わたしがオーダーしたポルチーニのタヤリン。
これ、もうウマすぎです!!!!!
思い出しただけでもヨダレが〜〜。こんなにおいしいポルチーニのパスタを食べたのは初めて。細麺なので味がからみやすいのでしょうか。昨日バルバレスコで食べたタヤリンは茹ですぎだったけど、ここのはしっかりアルデンテ。ポルチーニもシャキシャキしていて歯ごたえも◎。
あ〜、もう一度これを食べに行きたい! -
←夫がオーダーしたデザート。
ムース仕立てのチョコレート・アイス?(こちらもしっかり味見)。ほろ苦い大人の味で、なんともいえない口どけのよさ。 -
←わたしがオーダーしたデザート。
フルーツ・シャーベットの盛り合わせ。フレッシュな果物をたっぷり使ってる感じで、これもおいし〜。
このレストランを紹介してくれたホテルのスタッフに感謝!!
お店を出るとき、先ほどの日本人シェフがわざわざ厨房から出てきて見送ってくれました。腕を磨くために異国の地で頑張っているこのシェフに心からエールを送ります。
ところで、わたしたちが行ったときはこのお店は地下にありましたが、秋には上のフロアに移転するとのことでしたので、現在は地上階(もしかしたら2階かも)に移っていると思います。 -
お店を出て町の通りへもどると、なんだか人がすごく少なくなっていました。通りの両側を見ると、カフェ以外のお店はほとんど閉まってる。。。昼休み!
帰りに寄ろうと思っていた食材店も―― -
――し、閉まってる(赤い建物の1階)……(泣)。
長い昼休みが終わるまでは待てず、泣く泣くあきらめる羽目に。
買いたいものは、あとで買おうと思ったりしちゃダメですね、ホント。。。
かくして、アルバではおいしいものは食べられたけど、なんにも買えずに終わったのでした。
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この旅行記へのコメント (4)
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- ドロミティさん 2018/12/10 09:52:42
- 美風景と美食の旅☆彡
- ショコラさん、おはようございます^^
北イタリア 風景と食の旅シリーズ、私のツボにはまりました~~ヽ(^o^)丿
バローロも訪ねたい村ですし、このアルバも白トリュフ祭りの時期に行きたい!
と思っているんですよ^^ あくまで希望ですが~。
ヨーロッパの8月はお店閉まってるところ多いから要注意ですね。
でも泊まられた素敵なホテルのアップグレードとでプラスマイナス
ゼロですかね~(^_-)-☆
私もヨーロッパ旅行中はドイツ人てどこにでもいる!
ドイツ人比率高っ!っていつも思います^^
参考にしたい素敵な旅行記ばかりで嬉しくなりました(^^♪
また楽しみにお邪魔しまーす。
ドロミティ
- ショコラさん からの返信 2018/12/10 22:35:46
- RE: 美風景と美食の旅☆彡
-
ドロミティさん、こんにちは。
続きの旅行記も見てくださってありがとうございます〜。
ツボにはまったなんて、うれしいなぁ。
ドロミティさんも食いしん坊さんと見ました(*^.^*)
白トリュフ祭りの時期、わたしも行きたいっ!
その時期、アルバや周辺のホテル料金が跳ね上がるそうだけど、それでも採れたてのフレッシュな白トリュフを食べたいわ。トリュフ尽くしのコース料理なんて食べられたら、最高にシアワセ(妄想)
行きたいところへ行きたい時期に行けたらな〜。
ショコラ
-
- シンバさん 2009/05/24 10:48:13
- 素敵な町ですね♪
- ショコラさん こんにちは〜
海老の旨味ぎゅっのパスタ!!
めちゃウマのラビオリ!!
ヨダレもんのポルチーニタヤリン!!
写真+ショコラさんの説明から、その美味しさが伝わってきました。
私、未だ、イタリアへ行ったことがありません。
機会があったら、先ずはローマと思ってますが・・・
観光地でなくとも素敵な町が沢山あるのですね♪
ホテルからの眺めも最高ですね♪
シンバ
- ショコラさん からの返信 2009/05/25 06:40:00
- RE: 素敵な町ですね♪
- シンバさん、こんにちは。
コメントありがとうございます〜。
食いしん坊なので、料理のコメントにはつい力が入っちゃうんです、へへへ。やっぱり、本場のイタリア料理は最高にウマイです♪
シンバさんもイタリア旅行の際には、ぜひおいしいイタリア料理もたくさん召し上がってくださいね〜。おいしいビールはあまりないかもしれませんが、ワインはよりどりみどりですよん。
ショコラ
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