2008/06/19 - 2008/07/08
670位(同エリア1053件中)
優菜ママさん
6~7月、それはスイス、花畑の全盛期。
10年前にスイスを訪れた時は、花も終わりの9月。
「アルプスの少女ハイジ」の世界に憧れていた子供の頃からの夢、スイス・アルプスの花畑をこの目で一度、見てみたい。
ガッツと度胸を頼りに、2歳の娘を連れて、ついに夢を実現してきた。
長距離移動は、最初と最後だけ。
あとは、貸別荘(アパート)を借りて、子供のペースを大切に、のんびりスイスの自然を満喫。
大変だったことなんて、ほんのちょっと。
娘もママにどっぷり構ってもらえて、ほとんどずっとご機嫌(サンキュー)♪
娘はこの旅行のこと、きっとそのうち忘れてしまうだろうけど、ママの心の中では、忘れることのできない素晴らしい思い出として、ずっと輝き続けるよ。
娘をはじめ、理解のあるパパ、私を支えてくれた全ての人に、心から、ありがとう!!!
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船
- 航空会社
- フィンランド航空
-
バナナ片手に花畑を散策する優菜。
-
私の大好きなバターボールの花もいっぱい咲いていた。
スイスは、野の花の摘み取りは、一切禁止。
旅行前、野の花を摘むのが大好きな優菜にどう対応するか、一時頭を悩ませていた。
お友達が楽しそうに花摘みをしているそばで、優菜一人に摘むな、とも言いにくいし。
考えた結果、日本で花摘みするたびに、スイスでは花を摘んではいけないんだよ、よろしくね、と一言付け加えた。
それがどれだけ効果を発するかは分からなかったけど。 -
バターボールの花、一輪摘んじゃった。
いざ、スイスの花畑を目の前にした優菜の反応は、まず花の量に圧倒されていた。
そして、私の作戦が効いたようで、「ここはスイスだから、花を摘むのはやめようね」の理屈がすんなり通った。
また、あまりにも花畑は広く、たくさんの所で目にしたので、彼女の中で、花畑は興奮するというより、ごく日常的な風景になっていったようだ。
でも今日は、ひそかに解禁。
ここまでよく、摘まずにこれたね。
「優菜たん、スイスでいっぱい頑張ったから、ひとつだけなら取っていいよ。好きなの一つ、選んでごらん」
優菜、大喜び。
スイスの皆様、一輪だけなので、勘弁してくださいね。 -
メンリッヒェンと村を結ぶロープーウェーが本日の営業を終えたあと、山岳ホテル周辺は、静けさを取り戻した。
山のてっぺんで、優菜と二人きり、誰もいない遊具のエリアで、時間の許す限り遊んだ。
大自然の中に取り残された感覚を覚えた。
孤独を感じてしまいそうなくらい静かで肌寒い山の空気をめいいっぱい感じた。
これぞ、山岳ホテルに泊まる醍醐味。 -
明日、いよいよアルプスの山々ともお別れ。
しっかりこの目に焼き付けておこう。
素晴らしい思い出をありがとう。 -
<7月6日>
無事、山籠りの夜は明けた。
昨日から雨予報が続いているのに、一度も雨に降られていない。
今朝ときたら、青空まで見えているではないか。
優菜、晴れ女!? -
楽しみにしていたホテルの朝食。
この旅初めての本格的な外食だ(笑)。
窓際の席をゲット。
朝食はビュッフェスタイル。
ここぞとばかりに優菜も私もたらふく食べた(笑)。 -
優菜もその空間を気に入ったようで、終始ご機嫌。
1時間以上かけて、ゆっくり朝食の時間を満喫した。 -
ホテルをチェックアウトし、優菜と再び、遊具のエリアでしっかり遊んだ。
-
黒い雲がかかってきたので、10時半頃、ロープーウェーで下山開始。
ロープーウェーに乗ってしばらくすると、雨が降り始めた。
これから先は、もう、移動しか予定がない。
まるで、私達が遊び終わるのを待ってくれていたかのような、天気の変化。
ラッキー・・・。 -
インターラーケン・オストで途中下車し、駅前のコープレストランで、昼食をテイクアウト(日曜だったけど、オープンしていた)。
コープレストラン、文字通り、コープが運営するセルフサービスのレストラン。
バラエティ豊か&おいしい&値段は手頃、気に入った。 -
空港駅へ着くころ、優菜、昼寝から目覚めた。
駅を出ると、大きなフードコートが。
ものすごい人だった。
子連れで食事しやすそうだったので、少し早いけど、ディナータイム。
魚のお店で白身魚のグリル&ポテト、ピザ屋で、その場でのばして焼いてくれるマルゲリータをオーダー。
どちらもおいしく、満足。
隣の席にいた、スイス人女性と話しが弾んだ。 -
フードコートのあったショッピング街に、サッカーのユーロ選手権の臨時ショップが。
キャラクターをユーロくんと勝手に名付け、しばしユーロくんと戯れた優菜。
ホテルの無料バスで、空港からホテルへ。 -
今回もまた、シングルの料金でツインの部屋を用意してくれていた。
ありがたかった!
ここのホテル、シャワールームの扉がガラス張りになっていて、優菜、ひと通り体を洗い終えた後、しばらく自分一人でシャワーを浴び続けた。
「ママはそっちで(洗面所で)見てて」
「気持ちいいね〜」
優菜の希望により、シャワー中の優菜の写真、扉の向こうから、いっぱい撮らされた(笑)。 -
スイス最後の夜。
優菜が寝たあと、きれいな夕焼けを眺めながらいつものように日記をつけていた。
旅も明日で終わりという旅情にふけるより、明日から再び始まる飛行機での大移動にちょっぴりハラハラ・ドキドキ。
子連れ旅行、帰りの飛行機こそ、本当に最後の山場。
神様どうか、優菜をお守りください・・・! -
<7月7日>
ホテルで朝食タイム。
ビュッフェだったので、昨日と同じく、優菜と二人、ここぞとばかりにたらふく食べた(笑)。
8時の無料バスで空港に向かった。
空港では、グリンデルワルトから別送した荷物をまず引き取りに。
引取所にいた、もう一組の親子の荷物は紛失してしまったらしく、もめていた。
私達の荷物はちゃんと届いていた。
ホッ。 -
まず、チューリッヒからヘルシンキへの便に搭乗。
優菜、非常時の案内カードに興味津々。
絵を見ながら、何度も何度も非常時の対応の仕方を説明させられたので、私もすっかり詳しくなった(笑)。
機内でランチを食べた後、優菜、昼寝開始。
私も一息つくかと思った矢先に、飛行機は、もう着陸体勢に。
あっという間のフライトに感じた。 -
ヘルシンキの空港にて。
1ユーロで動く車に乗り、楽しむ優菜。
(ここもやはり、1ユーロで動くことは内緒・・・) -
おやつタイム。
優菜はアイスクリームのクッキーサンド、私はプリっプリのエビのサラダ。 -
子供の遊び場、発見。
壁が一部、ガラス張りになっていて、外から中の様子がうかがえる。
そんなに長くない乗り継ぎ時間だったけど、こういう施設はホント助かる。
優菜、時間の許す限り、夢中で遊んだ。 -
子供の遊び場には、他に、2組の家族が。
一組は、ダンナ様がイギリス人、奥様が日本の方で、1歳と4歳のお子さんを連れて、家族全員で日本へ里帰りするとのこと。
我が家から二駅先に奥様の実家があると分かり、びっくり。
もう一組の家族は、みなさん日本人で、ママ一人で1歳と4歳のお子さんを連れて日本へ向かうとのこと。
ママ、頑張るなぁ!
みなさんも、フライト時間の短さからフィンランド航空を選んだとのこと。
ママ達と、これから始まるフライトへの覚悟を分かち合い、お互い頑張ろうと励ましあった。 -
ヘルシンキから中部国際空港へ向かう便、機内で出た夕食は、優菜の大好物のハンバーグ。
機内食が苦手な私の分もしっかり食べてくれた。
機内食、外国の航空会社の場合、チャイルドミールより大人と同じ物の方が子供の味覚に合う場合が多い、と聞いていたので、行きも帰りも、優菜、大人と同じ機内食を食べた。
チャイルドミールがどんなものだったかは分からないが、大人と同じ食事にして正解だったと思う。 -
帰りの飛行機のために隠し持っていた、幼児雑誌。
アイスクリーム屋さんの付録は、予想通り、大ヒット。
帰りの便は、夜行便に近かった。
夕方、ヘルシンキを発ち、9時間15分後、到着。
到着時刻は、搭乗客の体内時計では深夜、日本は朝でした。
優菜と、飛行機の中では、寝る前の歯磨きをしない代わりに、寝る時間が来たらちゃんと寝る、という約束がしてあった。
優菜、約束通り、寝てくれた(助かった)。 -
中部国際空港到着前、朝食が配られた。
暗かった機内が、突然明るく、賑やかさを取り戻した
。
優菜、そのせいで、全然寝足りない状態で起きてしまい、しばらくグズグズ。
大泣きこそしなかったけど、機嫌はしばらく冴えなかった。
優菜の機嫌が落ち着いてきた頃、飛行機が高度を下げ始めた。
「もうすぐだからね〜。パパ、ちゃんと迎えに来てくれてるかな。名古屋のお家に帰ろうね」
いろんな想いが一気にこみあげてきた。
どうか着陸が成功しますように
神様、優菜だけでもどうかお守りください
優菜をここまで無事連れてくることができて本当によかった
ついに旅が終わるんだ、ホントにホントに終わるんだ
スイスは素晴らしかったけど、私達のふるさとは、やっぱり名古屋
気持ち悪くなってきた、少しでも早く着いて
私、なんて幸せなんだろう
絶えず張っていた緊張の糸が切れたかのように、この旅初めて、私の目から涙がこぼれた。 -
優菜とママの大冒険は、これでおしまい。
この旅は、私がおばあちゃんになっても、きっとずっとずっと、忘れない。
みんな、本当にありがとう!!!
(帰国後しばらくして、すっかり時差ボケも落ち着いた優菜の写真。
何事もなかったかのように、毎日元気に遊んでます♪)
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この旅行記へのコメント (14)
-
- tetta-mamaさん 2008/08/01 00:29:22
- はじめまして&おしえてください
- 優菜ママさんはじめまして。
私も2歳児(男の子)のママで、8月にグリンデルワルドに旅行の予定です。
優菜ちゃんがどんどんいい笑顔になっているのを見て、
わが子もいける!と思えるようになりました。
また、展望台には遊具があるという情報だけは見たのですが、
どんな遊具か分からず、2歳児でも遊べるのか若干不安だったのですが、
写真がいっぱいあり、また、優菜ちゃんの笑顔をみて、
とても楽しそうで、息子にも遊べそう。
滑り台とか、どれだけ興奮するか、ちょっと想像するだけで
私もどんどん楽しみになってきています。
ところで、旅行中、背負子をレンタルされていますが、
観光案内所でレンタルできるのでしょうか?
またはレンタルショップがありましたら、
お店の情報や予約が必要かどうかなど、
教えていただけますか?
よろしくお願いします。
- 優菜ママさん からの返信 2008/08/01 13:51:38
- 背負子のレンタルについて
- tetta-mamaさんへ
はじめまして。
メッセージ、ありがとうございます。
tetta-mamaさんも、2歳のお子さんを連れて、この夏グリンデルワルトに行かれるとのこと、楽しみですね!
飛行機さえ頑張れば、滞在中は、楽しめること間違いなし、ですよ♪
子連れ旅行には、もってこいの場所です。
遊具も、もちろん、2歳の子供なら、バッチリ楽しめますよ♪
さて、背負子のレンタルですが、日本語観光案内所では借りられないと思います。
(借りれる所は教えてくれると思います。)
私達は、すぐレンタルできる所を見つけたので、案内所には聞きませんでした。
試しに、いくつかのスポーツ用品店でも、背負い子のレンタルはあるか確認してみましたが、どこも置いていませんでした。
私達は、グリンデルワルト駅のメインストリート沿いの子供用品店でレンタルしました。
グリンデルワルト駅からフィルストへのロープーウェー乗り場に向かってメインストリートを歩いていると、左側にあります。
コープを過ぎたらすぐです。
私の旅行記?で、赤い車の乗り物に乗る優菜の写真が出てきますが、その車が店の目印です。
背負い子は、その店の外側の壁に、1日15フランの表示と共に吊るしてあります。
背負い子を持って店内に入って、これをレンタルしたいんですが、と店員に声をかければ、手続きをすすめてくれます(ちょこっと記入するだけです)。
1週間60フランという設定もありました。
予約ができるかどうかは分かりません。
また、店にいくつ、貸し出せる背負い子があるのかも分かりません(多くても二つ?という印象でした。私達がレンタルした後は、レンタルの表示が取り下げられていたので)。
もし、店の外側の壁に背負い子がつるされていなければ、店員に聞いてみるといいと思います。
何か質問があれば、いつでもどうぞ!
よい旅を!
優菜ママ
- tetta-mamaさん からの返信 2008/08/01 17:29:17
- RE: さっそくありがとうございます!
- 優菜ママさん
さっそくありがとうございました。
コレで安心してハイキングにも挑戦できそうです。
本当にグリンデルワルドって素敵な場所みたいですね。
子供連れにも優しそうだし・・・
スイスは物価が高いのが難点ですが子供連れには優しいですよね。
優菜ママさんの旅行記をもとに、スケジュールを立てたいと思います。
後の心配は・・・高山病かな???
本当に楽しみになってきました。
どうもありがとうございました。
- 優菜ママさん からの返信 2008/08/01 20:45:24
- 楽しみですね!
- tetta-mamaさん
スイスはほんと、物価は高いです(特に外食が続くと・・・)。
でも、素晴らしい思い出になること間違いないでしょう♪
高山病は、私たちも警戒しました。
3000メートル前後の所には行きませんでした(ユングフラウヨッホとシルトホルン)。
子供が大きくなってからの楽しみにとって置きました。
楽しんできてくださいね!
優菜ママ
- tetta-mamaさん からの返信 2008/08/27 16:59:08
- RE: 行ってきました
- 優菜ママさん
先週グリンデルワルドに1週間行ってきました。
滞在期間が短かったので、優菜ママさんの旅行記を見ながら、
計画を練って、ブリエンツのSLも含めてグリンデルワルドを満喫しました。
ボルドやフィルストの遊具も大人でも楽しく、メンリッヒェンでは大興奮。
ブリュッセルやドバイから来た日本人家族(のお子さん)と遊びました。
グリンデルワルドはチューリヒなどより、日本人率、高いですね(笑)
そうそう、教えていただいた背負子。すぐ分かりました。
ウチは1週間レンタルして、ユングフラウヨッホへの登山列車、
フィルスト〜バッハアルプゼー、メンリッヒェン〜クライネシャイデック
という3回利用しました。ウチの息子は少々大きめで重いのですが
優菜ママさんは一人で、ずっと背負って歩いていたなんてすごいです。
夫と二人でも大変でした。ホント二人で何度もくじけそうになりつつ、
一人で背負っていたなんて偉いなぁと思い励まされました。
高山病も心配でしたが、どうしてもユングフラウで雪に触りたく、
(8月は麓のほうは全く雪がないということもありましたが、)
薬局で買った小さな酸素ボンベを持参していってきました。
電車の中で息子は眠ってしまい、その後もぐずったので、
軽い高山病の症状が出ていたのだと思いますが、
酸素をちょこっとすって、駅舎の中でホットチョコレートを堪能、
おにぎりを食べたりしているうちにすっかり元気になり、
雪遊びも出来、大興奮で外国の方のビデオにおさまってました(笑)
旅行記の情報とすぐに質問に答えていただいたおかげで、
安心して旅行に行くことができました。
長文になりましたが、どうしてもお礼と報告がしたかったので・・・。
本当にありがとうございました。
tetta-mama
- 優菜ママさん からの返信 2008/08/27 21:13:14
- お帰りなさい!
- tetta-mamaさん
早速のメッセージの書き込み、ありがとうございます。
スイス旅行、大成功だったんですね。
メッセージを読んで、私までなんだか嬉しくなりました。
グリンデルワルトはホント、日本人比率、高いですよね(笑)
背負子、うまくレンタルできて、よかったです。
体に負担がかかりにくくできてますが、子供の重さは変わらないから、2歳児を背負ってハイキングとなると、体力かなり、使いますよね。
うちの子も、大きい方なので、背負子ハイキングの次の日は、私の体はガクガクでした(笑)。
それもまた、いい思い出ですけどね(*^^*)
ユングフラウヨッホ、行けてよかったですね!
お子さん、軽い高山病で済んで、ラッキーでしたね。
夏に雪山を経験することができて、お子さんにとっても、とても不思議ないい経験になったでしょうね・・・!
同じ時期に、同じ2歳児を連れて、スイス旅行、tetta-mamaさんに巡り合えて、嬉しかったです。
これからも、お互い、子供のいる生活を頑張りましょう&楽しみましょうね♪
優菜ママ
-
- さくらっちさん 2008/07/24 16:48:59
- はじめまして
- 妹さんのブログからきました。
今回、娘の優菜ちゃんを連れてスイス旅行したんですね。
3週間の長旅でしたが、前回はどれくらいいってたんですか?
私もハイジ好きでした!
スイスが舞台なのは知ってましたが、行ってみたいという憧れはなぜかなかったんです^^;
叔母はスイスは景色が綺麗でいってみたいといってましたが。
カナダは妹がいきましたが、プリンスエドワード島にはいったことがないそうです。
妹の友達はいったみたいですが。
私の中学時代の友達もいったことがあるそうです。
優菜ママさんはこれまでどこの国にいかれましたか?
優菜ちゃんがもうちょっと大きくなったら、家族でスイス旅行実現できるといいですね!^^
- 優菜ママさん からの返信 2008/07/25 13:41:33
- RE: はじめまして
- さくらっちさんへ
こんにちは!
メッセージありがとうございます。
妹のブログからアクセスしてくださったんですね。
前回のスイス旅行は。7泊9日でした。
最初と最後の一泊は空港近くのホテルに泊まったので、グリンデルワルトには5泊しました。
さくらっちさんもハイジがお好きのなんですね。
プリンスエドワード島は、「赤毛のアン」の舞台になった島で、ハイジの世界とはまた違う素晴らしい風景に出会えます。
スイス以外に私が今までに行ったことのある国は、アメリカ本土、ハワイ、カナダ、オーストラリア、韓国、イタリアです。
「次スイスに行く時は、パパも一緒に行くからね」などと主人は娘に話しかけていますが、実現はいつになるやら。
退職後!?
休みが取れたら、実現させたいです(*^^*)
優菜ママ
-
- マチャさん 2008/07/22 23:50:08
- ママの頑張りにも一票!
- しっかり旅行記拝見させて頂きました。
毎日猛暑でボーッとしてしまう中、優菜ママのスイスの旅行記が爽やかな風を送り込んでくれます。
最後の涙がこぼれてしまう場面はなんだか分かる様な気がします。
きっと毎日が楽しいながらも一生懸命だったんでしょうね。
大きくなった優菜ちゃんがママの旅行記を見た時にママの大きな愛を感じてくれると思います。
今度はパパも一緒に行けるといいですね。
いつかセントレアで優菜ちゃんファミリーとお会いできるかもしれません。
お互い楽しい旅を続けていきましょう♪
- 優菜ママさん からの返信 2008/07/23 12:39:08
- ありがとうございます(*^^*)
- マチャさんへ
こんにちは!
メッセージ、ありがとうございます。
毎日ホント、暑い日が続いてますね。
外遊び大好きな優菜と私ですが、日中は、水遊びをする以外は、クーラーのある所に逃げ込んじゃってます。
最近は、夕方から夜にかけての散歩にハマっています。
最後まで旅行記を読んでくださって、ありがとうございました。
投票もありがとうございました。
大きくなった優菜が、この旅行記を見て、ママの愛を感じてくれると思います、というメッセージ、グっときました。
休みさえ取れれば、いつか、家族揃ってスイスにまた行きたいです。
(なかなかまとまった休みは取れないので、家族で行く前に、優菜と二人でまた行ってしまいそうですが・笑)
マチャさんも、セントレアを利用されるんですね。
旅って、いいですよね〜♪
優菜ママ
-
- まさたみさん 2008/07/20 09:13:02
- 次は・・・?
- こんにちは。
最終章を迎えてしまいちょっと残念ですが、十分すぎるくらい楽しませていただきました。最後のお写真が今までのニコニコ笑顔とは違って更にいいお顔ですね。
私たちもますます3回目のスイスへ行きたくなってしまいました。仕事の休みの関係でどうしても8月中旬、無理して5月連休の時くらいに限られてしまうんですが、飛行機のお金だけでも安くなれば楽なんですけど・・・。
私の家からでも成田より中部国際空港が近いので、次はそこから乗り継ぎで行ってみようかなと思います。静岡空港ももうすぐできますが、私の理想の乗り継ぎ便はあまり期待できないみたいです。
さて、次の海外(!)のご予定は?マッターホルンを見た時のお子様の様子も見てみたい気がします。
海外だけでなく、国内の旅行記を作られたらまた拝見させていただきますね。
- 優菜ママさん からの返信 2008/07/20 21:05:16
- 3年後!?
- まさたみさん、こんばんは!
いつもメッセージ、ありがとうございます。
また、最終章までお付き合いくださって、ありがとうございました。
3回目のスイス旅行、実現するといいですね!
8月中旬なら、今年の8月ってことになるんでしょうか!?
航空券、燃油サーチャージが加算されるから、時期によっては、とんでもない金額になっちゃいますよね(泣)。
世間の動きに鈍感で、静岡に空港ができるとは、初耳でした。
まさたみさんのお家も、中部国際空港を利用するエリアなんですね。
次の大きな旅行は、3年後の夏、をひそかに狙っています。
お金さえあれば、いつでも何度でも行ってしまいたいのですが、そうも行かず。
娘が来春から幼稚園に入るので、そしたらバイトを始めて、娘の小学校入学前の夏に、また大きな旅行ができるといいなと考えています。
まだまだ、現実味は全然ない話しですが。
ちなみに、行き先はスイスではありません。
次、スイスを訪れる時は、娘がもっともっと大きくなってから、と考えています。
マッターホルンのエリアの、ゴルナーグラートの山岳ホテルに泊まったり、氷河急行の食堂車で食事したり、パラグライダーのタンデムフライトをしたり、しっかり一緒にハイキングできる年齢になったら、と夢を膨らませています。
国内の旅行は、静岡の大井川鉄道の終着駅、「千頭」で温泉を経営している親類の家にこの夏遊びに行く予定があるので、せっかくなので、旅行記をアップしてみようかと思っています。
スイスに比べたら、規模は全然小さな旅行になりますが、もしよければ、ぜひまた遊びにいらしてくださいね!
優菜ママ
- まさたみさん からの返信 2008/07/20 22:18:19
- RE: 次は・・・?
- 優菜ママさん、こんにちは。
こ、今年の8月なんてとんでもないですよぉ。何年後かわからない5月か8月です。でも「今年行け!」と言われれば無理して行ってしまう勢いはありますが。
私は以前からですが旅行の代わりとして国内でスイスの雰囲気がする場所やホテル・ペンションを探しているんです。ホテルやペンションはいくつか候補があるんですが、場所となるとなかなかないみたいです。
そうやって我慢しておいて、いつかは旅行して発散させたいです。
頑張ります。
- 優菜ママさん からの返信 2008/07/20 22:34:50
- RE: RE: 次は・・・?
- まさたみさんへ
返信ありがとうございます。
スイス行き、何年後になるかまだ未定、とのことで、旅行はアレコレ想いを巡らせている内から始まっているようなものですから、いつか、スイス旅行が実現するま日で、ワクワクするやら、じれったいやら、待ち遠しいやらって感じですかね♪
スイス旅行が決定した際は、ぜひ、ご一報を!
(その時もし、優菜ママのことが頭をよぎれば・・・)
優菜ママ
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