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禅林寺(ぜんりんじ)は、京都市左京区永観堂町にある浄土宗西山禅林寺派総本山の寺院。一般には通称の永観堂(えいかんどう)の名で知られる。山号を聖衆来迎山(しょうじゅらいごうさん)、院号を無量寿院と称する。本尊は阿弥陀如来、開基(創立者)は、空海の高弟の真紹僧都である。当寺は紅葉の名所として知られ、古くより「秋はもみじの永観堂」といわれる。<br /><br />永観堂の公式ホームページ・・http://www.eikando.or.jp/

京都紅朱-6 暮もみじの永観堂 ☆見返り阿弥陀も拝観できて

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2007/12/04 - 2007/12/04

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マキタン2

マキタン2さん

禅林寺(ぜんりんじ)は、京都市左京区永観堂町にある浄土宗西山禅林寺派総本山の寺院。一般には通称の永観堂(えいかんどう)の名で知られる。山号を聖衆来迎山(しょうじゅらいごうさん)、院号を無量寿院と称する。本尊は阿弥陀如来、開基(創立者)は、空海の高弟の真紹僧都である。当寺は紅葉の名所として知られ、古くより「秋はもみじの永観堂」といわれる。

永観堂の公式ホームページ・・http://www.eikando.or.jp/

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
観光バス JR特急
  • 秋はもみじの永観堂<br /><br />

    秋はもみじの永観堂

  •  真紹僧都が平安時代に創建し後、承暦時代頃(1077頃)に永観律師が住職となる。<br /> 貧しい病人に徳を施した永観を慕いいつしか永観堂と称されるようになったとのこと。<br />

     真紹僧都が平安時代に創建し後、承暦時代頃(1077頃)に永観律師が住職となる。
     貧しい病人に徳を施した永観を慕いいつしか永観堂と称されるようになったとのこと。

  • 山手に塔頭が並び回廊沿いに紅葉が多数有り、門横の池廻りと堂内両方から紅葉が楽しめる。

    山手に塔頭が並び回廊沿いに紅葉が多数有り、門横の池廻りと堂内両方から紅葉が楽しめる。

  •  本尊は首を左に振り返る阿弥陀如来仏で「見返り阿弥陀」と呼ばれている。この時期だけ公開されていた。気高いお姿だ・・。

     本尊は首を左に振り返る阿弥陀如来仏で「見返り阿弥陀」と呼ばれている。この時期だけ公開されていた。気高いお姿だ・・。

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