2007/11/22 - 2007/11/23
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pianoさん
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恋い焦がれていた新撰組誕生の地、壬生への訪問を終え、暫し感無量と言うべきか放心状態と言うべきか?
しか〜し、帰りのバスのタイムリミットまではまだまだ時間が、何処に行くべきか、行かざるべきかそれが問題じゃ…byハムレット(誰がハムレットじゃ…。)
と言いつつ、気が付けば既に清水寺への超満杯バスに揺られる我が身。
京都最後の地を清水の舞台と選んだのは本能の成せる技、まさか清水の舞台からダイブってことは無いよな〜、ハハハ、不幸の連鎖、不幸のスパイラルと自他共に認める我が身、如何になる事やら…。
…まだ、死にたくねえ。
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- 一人旅
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- 高速・路線バス
-
昨日の情緒不安定のような天気に比べ本日絶好の紅葉狩り日和。
で、清水寺、人多いです、滅茶苦茶多いです、「何処から湧いてきたんだよお前ら!」って言いたいくらい四方八方人人人…。
多分、岡山市を訪れる観光客の年間総数と比較しても、今日1日清水寺を訪れる観光客の方が多いのでは?(岡山市の皆様、何時もながらの暴言の数々お許しめされ…。)
押すな押すなの大騒ぎで、山門が見事傾きました、これでピサの斜塔と並ぶ清水の斜門として世界7不思議に名を連ねることとなるでしょう…嘘。 -
参道を埋め尽くす人人人。
隙間もない位びっしりと並んでいたので、試しに一番前の人を「トン」と押し倒してみると、「トン」「トン」「トン」「トン」…と次々に倒れること倒れること、遙か彼方の麓まで全員倒れてしまいました、これは凄い早速ギネスに申請しなくては…嘘。 -
仁王門どす。
昔ながらの丹塗りで“赤門”と呼ばれる。
正面軒下に平安時代の名書家藤原行成の筆と伝える「清水寺」の額を掲げ、両脇間に勇壮な大仁王像を祀る。
赤門と呼ばれるだけあり真っ赤です,傍らに暫し佇んでいたところ数名の方から「ここは,東大の赤門なのでしょうか?」と訊ねられました。「はい,よくご存知で,ズーンと進まれますと安田講堂に突き当たりますので,気を付けてお行き下さい。」と親切に案内してあげました…嘘。
神仏を前にして度重なる嘘嘘嘘,この様な日頃の悪行が不幸のスパイラルを引き起こしたのであろう,くわばらくわばら…。 -
参拝の前にはまずは禊ぎとして清めの水で汚れた我が身を清めねばと、おもむろに着衣を脱ぎ裸になると、持参の手ぬぐいでゴシゴシ…。
不思議そうに外国人が眺めていたので、
「ディス イズ ジャパニーズ トラディション」(これは日本の伝統だよ)と言うと、いたく感心しておりました。 -
怒濤の人混みです、ここらで拝観料を払ってチケットを頂きます、されど、余りの混雑ぶりで気が付かずにそのまま入ろうとして無慈悲な僧侶に錫杖で脳天を痛打され、昏倒する人が数多います。
某も迂闊にも通り過ぎ、哀れ錫杖の餌食となるところでしたが、日々是鍛錬の某、錫杖を正眼で受け止めると、ハンマー投げの室伏並のパワーで錫杖ごと僧侶を放り投げたところ、見事三重塔のてっぺんに到達、北京オリンピックは任せてくれ。 -
何や胡散臭げな大黒様、その名を「出世大黒天」と言うそうな。
出世街道を外れること、幾久し、今や窓際も窓際、半分窓から乗り出しての仕事、窓からダイブもカウントダウン状態。(それってリストラじゃん…。)
ムムム、そう考えてみるとこの大黒さんって我が救い主様?
はは〜っ、先ほどは無礼なことを申して誠に申し訳なく存じ候、某今のままでは浪々の身となること必定、我が身はどうなれども、妻子が路頭に迷うと思うと断腸の思いでござる、何卒某を窓からちょこっと内側に寄せて下さるよう伏してお頼み申します。
追伸、余り出世すると忙しくて旅行にも行けないので程々で結構ですので。 -
ヒューザーもA建築士も影も形もない時代に建立されたのだから、耐震強度(そんな時代に耐震強度を慮る匠が居たかどうか甚だ疑問…。)に問題があるわきゃないのですが、これだけ人がわんさか居るとちょと不安…。
いきなり、崩壊は無いだろうな〜、マジ清水の舞台から飛び降りるの実体験じゃん。 -
もうもうと立ち込める煙、幼少の頃爺さま婆さまに手を引かれお稲荷様に詣でた時「体の悪いところに煙をかければ良くなるのよ…。」とのこと。
…一番悪いところ、それって頭じゃん。
…手遅れだろうな〜。 -
「清水の舞台から飛び降りる」デビューです…って、2度も出来ないって、と言うか1度もしたくないって。
サムイ島崖ダイブの100倍、パジェロおばさんの50倍はダメージがありそうです、確かめる術はないのですが(確かめたくもないけど…。)。
…良い子は覗いちゃ駄目だよ。 -
地主神社どす。
全国の恋に悩める老若男女(圧倒的に若が多いんだけど…。)がメッカを目指すイスラム教徒の如く一心不乱にワラワラと何処からともなく集まってきます。
その数数百万人…嘘。
そう言えば、私も嫁さんと結婚する前に一度来たことが…。
…そう言う時代もあったのだな、ハハハハ。(虚ろな笑いだよな〜。) -
百体地蔵堂どす。
釈迦堂と阿弥陀堂との間の奥に建つ。
子どもを亡くした親たちが、子どもそっくりの地蔵を探しあてて崇拝を厚くし、夏の地蔵盆会に賑う。
可愛いお地蔵さんに隠された哀しい事実、我が子よ俺より絶対先に逝くなよ、それだけで十分親孝行だからよ。 -
奥の院から眺めた舞台どす。
この1枚、古今数限りない有名無名のカメラマンがこの角度から撮りまくっておりますが、4トラベルの皆様に自信を持ってお送りする、陳腐な1枚だと自負しております。(自負するなよ自負…。)
撮れども撮れども我が写真上手くならず、じっと手を見る by Piano -
ふれ愛観音どす。
皆がすりすり触るもんだからピカピカに光ってます、負けず嫌いな私のことですから、すりすりすりすりすり……、と、仕舞いに手の皮が剥けてしまい、瞬時にして血染めの観音様になりましたとさ…嘘。
何て罰当たりな、しっかり観音様の慈愛を授かりました。 -
清水の舞台の向こうに三重塔、微かに見える京の町、その先には北アルプスの峰々が見えま…せん。
愛宕山なのでしょうか?
愛宕の山も本日限り…って、国定忠治じゃないので、何度でも寄らせていただきますとも、京は好きどす。 -
音羽の滝どす。
清水寺の開創を起縁し、寺名を由来する。
こんこんと流れる出る清水は古来「黄金水」「延命水」とよばれ、 ”清め”の水として尊ばれ,開祖行叡居士・開山延鎮上人の滝行を伝統して水垢離の行場となり、またお茶の水汲み場となってきた。
今日、参詣者が行列をつくって柄杓に清水を汲み、六根清浄、諸願成就を祈る。滝祠に不動明王や行叡居士を祀っている。
途轍もない行列、「延命水」にあやかって長生きを目論む何と不届きな輩の集団なのだろう、と並ぶ元気がないので理不尽な発言、で、内心ちと羨ましい…。 -
今年、「新世界七不思議」なるものが選出されるイベントがなされ、ここ清水寺が全世界77候補から最終候補22候補に選出されたことはちっとも知りませんでした。
何故に清水寺?選出されたこと自体が七不思議なのではと言いたいくらい、確かに舞台は荘厳と言えなくもないがそれだけで〜??
他の候補と言えは、中国の万里の長城、ヨルダンのペトラ遺跡(何じゃ…?)、ブラジル リオデジャネイロのキリスト像(はたまた何じゃ…?)、ペルーのマチュピチュ遺跡(行きたいな〜。)エジプトのピラミッド(またまた行きたいな〜。)等々玉石混合のラインアップ、果たして結果は如何に?
…結果、見事、落選しました、京の皆様ご愁傷様でした。 -
産寧坂どす。
溢れる人混みで全くもって足もとが覚束無ません。
有り難いことに、ここ産寧坂で転ぶと、三年以内に死ぬというとっても素敵な伝説があるそうです、誰が作られたが知りませんがグーで殴ってやりたいです。 -
猫グッズのお店どす。
瀬戸物の招き猫から、可愛いぬいぐるみ、高価なものからそれなりのものまで各種そろえてあります。
別にこの店から宣伝を頼まれた訳では無いのですが、一犬猫好きの気紛れで紹介させていただきました。
…次回、訪れた際は是非宣伝料として招き猫でも下さいな。 -
何気に雰囲気のある喫茶店発見。
さすが古の都京だけあり、あちらこちらに古い町並みに溶け込んだ落ち着いた雰囲気の喫茶店が見受けられます。
と言いつつ、コーヒーはインスタントと決めている貧乏人の私にとっては全くもって無縁の存在、ちと哀し。 -
祇園付近を彷徨ってます。
やはり、しっとりとした雰囲気が辺りに漂ってます、さすが祇園侮れぬ、恐るべしです。
可愛いカラスの暖簾が気を引くカラス堂、京都定番のスイーツのお店(大抵のお店は自称しているが真偽のところは甚だ疑問…。)らしいです、酒好き且つ甘味好きの私としてはそそられるものがあります。 -
京定番の小間物屋さんどす。
何処も同じうら若き女性で賑わっています。
と言うことで、誘蛾灯に集まる羽虫の如く、フラフラと吸い寄せられるように近づいてみますが、ここも結界が張られているらしく、中年親父が近づけないよう用意周到、恐るべし京の小間物屋…。 -
なかなか味のある店構えです、と言っても舐めてみたわけではないので、甘いか辛いのかはたまた渋いのか、お気になる方は是非とも二年坂「なかむら」までご足労頂きしかとお舐め下さいませ。
追伸、不審者と間違われ警察に捕縛されても当方は一切関知いたしませんので、悪しからず…。 -
舞妓はんどす。
天が哀れな我が身を案じて、授けて下さったのか、はたまた気まぐれか、とにかく一気に4人です。
1人でもラッキーなのですから4人だと、ラッキーの4乗となり、国士無双、フィーバー、万馬券と何でもござれ状態…。
され、肝心の舞妓さん、勝手に舞い上がっている私から立ち上る異常なオーラに恐れをなしたのか、じりじりと後ずさり、しまった!、ここは営業スマイルで接近を図ることに…。
「ど・ど・ど・ど・ど〜も、で・で・できましたら、お写真をば撮らせて貰えないかな〜何て?駄目?」
「ええ、良いですけど、私ら偽物ですよ。」
あああ、これが彼の有名な舞妓はん体験なるものかと関心暫し、で、私なんぞ真偽眼を持ちえぬもの故、たとえ偽物であろうが、男であろうが(それはちょっと…。)、舞妓はんは舞妓はん、有り難く撮らせていただきました。 -
目の前には八坂の塔がそそり立っております。
お恥ずかしいことに、今の今まで八坂の塔とは、八坂神社の中にあるものだと思っていたのですが、全然別もので、法観寺だそうです、おお、情けなや…。
無知とは恐ろしきものなり…。 -
京町屋カフェどす。
町屋と謳いながら、反面ベタな看板でイメージを覆す、店主の意図的な策いなのか、単に阿呆なだけなのか…。
ただ、入口のガラスに「学生さんへ!!1人1品はオーダして下さい。」ウウウッ!!これだけは店主の心の叫びが心を打ちます、おいおい、京を根城にする魑魅魍魎如き学生共よ、ナンパないし弁舌奮うなら、オーダーしてからにしろよ…。 -
何気ない佇まいが旅人の旅情の琴線をくすぐる、町屋どす。
妙齢の女性が2人熱心にメニューを吟味しています、京=女性のイメージが強く、各旅行ガイドは女性をターゲットに「京女性1人旅」等々目白押し。
じゃ、俺達男性陣はどーする?、特にカップル(羨ましい…。)でない男性1人旅と言うマイノリティー、否、既に全滅危惧種に並び称される私なんぞ、道端をなるべく目立たぬよう、カメレオンの如く背景に紛れ進むのであった、理不尽なり…。 -
長蛇の列どす。
折しも昼餉時、寒空の下これまでして並ぶには相当の名の知れた名店なのでしょうが、粗忽者の私故、店名を確認することなく看過してしまいました、返す返すも惜しいことをしたものです。
子供が幼い頃、毎年夏の恒例行事としてTDL巡礼を行っていた我が家では、行列に対しての感覚が麻痺しており、1時間2時間なら御の字、目指すアトラクションの為ならこの身が棒となろうとも…。
…しかし、外国の入国審査の遅さには無性に腹の立つ今日この頃です。 -
聖護院かぶらのピラミッドどす。
ピラミッドと言えども、その奥底に王家の棺があるわけではなく、然るに墓泥棒に気遣うこともなく目出度し目出度し…。
で、漬物フェチです。
日本が誇る食文化の頂点とも言うべき漬物は、東南アジアの彷徨い人の私にとって、ほぼ2〜3日で禁断症状が現れ、寝ては夢、覚めては現と、禁断症状との壮絶な戦いが繰り広げられます。(そんなら行くなよ…。)
で、京ではお客の帰り際に「まあ、もうお帰りですか、なんにもおへんけどお茶漬けでも食べていっておくれやす」と声がかかる。
相手が断る事を前提とした外交辞令で、手みやげを持参した場合の「つまらないものですが」と同じ意味を含んでいる。
無粋の私なら、「そうですか〜?いや〜お言葉に甘えて頂きますか」と呆れ顔のおかみさんを尻目に家に上がり込み、お茶漬けの5杯でも食す所存なのだが、未だそのような体験に遭遇したことが無い、口惜しい限りである…。 -
松葉のにしんそばどす。
にんしんそばこそ日本が世界に誇るべき食文化なのではないか?
物流の少ない時代、四方山に囲まれた京都は、新鮮な海の幸には恵まれることも少なく、朝廷への貢物も干魚類が主でした。
特に『にしん』『たら』は代表的な魚類で、町衆も干魚類をタンパク源として好んで常食していました。
松葉では明治の初めいろいろ苦心の末、2代目松野与三吉は『にしん』と『そば』の組合わせに成功し、『にしんそば』として売出したところ、一躍洛中洛外にその味と風味が流布されました。
松葉では今も伝承の味付け・製法を守り、京名物の名を恥ずかしめないよう、吟味に吟味を重ね、丹精込めて調製しております。
おかげさまで『にしんそばと言えば松葉』といわれるほどごひいき戴くに至っております。
蕎麦愛好家としては、淡白な蕎麦とほっこりと口に含むだけで身がほぐれるにしんとの絶妙なハーモニーは特筆すべき事項であり、ミシュランに☆☆☆を要求するものである。 -
高瀬川どす。
静かな流れは絶えず紅葉を運び、午後の緩やかな日差しが水面を照らしています。
早朝からの強行軍に心身共に疲弊の極みにあり、最早冥界へ名を連ねることも如何しがたいものと諦めかけていたところ、「松葉」でのにしんそばが五臓六腑に染み渡り、突如として体全体の細胞が活性化(超人ハルクかお前は〜?)、グリコの一粒300mならぬ一杯3000里、マルコと共にアルゼンチンへ母を訪ねる旅に出かけることと相成りました。 -
お土産探して3000里…は、先ほどの話で、結局イタリア人マルコとの言語の壁は如何しがたく、京都駅前で手に手を取り合って涙の別れ、マルコはアルゼンチンへ、私は岡山へと相成りました。
と言うことで、私は郷里に残した妻子のためにお土産漁り、ムムムム?何てビューティフォーなハートのスウィーツ、私の琴線をくすぐるのですが、別の金銭の方が窮地に陥っているため、即座にその場を撤収と…いと詫び。 -
メリクリどす。
古の都、京にもサンタは訪れるそうです、サンタ極東支部もクリスマスを控え大忙し、なのにサービス残業手当なんだよな〜、って、あるサンタが私にぼやいてました、何処も同じ侘びしさよ…。 -
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この旅行記へのコメント (19)
-
- 38うさぎさん 2008/01/11 15:32:14
- ダイビング
- 知らぬ間に205回の訪問していただき
いつもありがとうございます
正月の写真はPCで眠ったままで
なかなか旅行記に登録されていません
(RAWからJPEGへは無事終わりました。次は写真のセレクト)
いまごろダイビングしてるのかな?
ダイブコンピューター無視して使えなくしてないかな?
(指示に従って浮上してくださいね!)
水深30m残圧30気圧使えるボンベは1つ
映画海猿の名台詞だが残圧にも要注意!
水中写真に専念すると
水中でも息を止めることが多くなるので
ガイドより長く潜れますが
次のダイビングの時間は短くなります
1日に何本も潜るか?
本数を減らして長く潜るか?
今年も沢山の訪問をお待ちしています
新撰組の真似して
重要な行動の前には個室に篭ってるのかな?
広大な野原が、やはり気持ち良いかな!
(^0^)/
- pianoさん からの返信 2008/01/17 13:42:30
- ダイコン
- 持ってないです…。
今回のダイビングでは、皆様腕に格好いいダイコンをはめており、羨まし〜、ってかやっぱり本格的にダイビング道を極めるには必要不可欠なものと改めて認識を新たにしました。
でも高い…。
では、良い旅を。
- 38うさぎさん からの返信 2008/01/18 07:06:03
- RE: ダイコン
- 何事もお金が掛かりますが
大根(ダイブコンピューター)は
沢山潜るには絶対不可欠
ガイドよりも上を泳ぐなら良いが
自分みたいに常時底を偵察していると
結構見たくない数字に変化していきます
最後の5m付近での安全停止時に
綺麗な珊瑚でもあれば長く待機できるが
何も無い場所での待機は飽きてしまいますね
・3点セット(マスク、シュノーケル、フィン)
・ウェットスーツ
・水中カメラ
・ダイブコンピューター
・重器(レギュレーター、BC)
と、自分は買い揃えていきましたが
軽自動車が買える値段ですね
(水中カメラだけで半分ぐらいの値段ですが)
メンテナンスまで考えると頭が痛くなるが
大根は最低限必要ですね!
ウェットスーツもリゾートダイバーといえど
5mmがお勧めです絶対に暖かい
着るのが大変だが裏地がスキンが更に暖かい
自分はアルミコート?(正式名忘れましたスイマセン)
スキンよりは着易いが水中かシャワーが欲しいです
全部そろえての旅行の荷物抱えて
駅等で階段の昇り降りは手が切れそうでしたが
最近はエレーベーター等設置されたので便利ですね
-
- さとみきさん 2008/01/03 08:22:04
- あけましておめでとうございます
- pianoさん
あけましておめでとうございます!(^^)!
今年もよろしくお願いいたします<(_ _)>
京都「清水寺」には何回か行ったことがありますが、
pianoさんのコメントを読みながら見ていくと、新たな清水寺に見えてきました。あまりのおもしろさに1っ票!
次に行くときはじっくり見てこようと思う気持ちに…
それにしてもさすが京都ですね。
この人混み。
ちょうど紅葉の季節だからですね〜^^;
一度紅葉の京都行ってみたいものです。
では今年も良い年でありますように〜♪
さとみき(*^_^*)
- pianoさん からの返信 2008/01/04 11:27:59
- あけまして
- おめでとうございます。
紅葉の時期の京の町は至る所彩りが溢れ、何処を撮っても絵になります、が、滅茶苦茶人が多い、私自身お祭り好きなので人混みは何て事はないのですが、交通渋滞、バス満員で乗れね〜、で思ったように移動が出来ず移動のエリアが狭まってきます。
でも、秋の京は行きたい…。
では、良い旅を。
-
- 義臣さん 2007/12/25 16:36:02
- 赤門
- 赤門も倒れそうで支えがあった時代があったんだよ。
これ見て。。。。
http://4travel.jp/traveler/jiiji/album/10185186/
京都へ行きたい。。
義臣
- pianoさん からの返信 2007/12/27 10:46:15
- 凄い
- 貴重な写真を拝見させて頂き有り難う御座います。
戦後の厳しい時代を乗り切った方々の努力の上に、今の繁栄(…してるのかな?)が成り立っているのだと常々思います、飽食の時代の現在だからこそ、過去の厳しい時代を振り返ることは必要なのでは…。
では、良い旅を。
-
- 浅山 (あさやん)さん 2007/12/24 10:59:47
- 京都。。
- またまた京都いかれたのですね
あたいも京都は 快速で1時間という距離にありながら
12月は。。は旅さえいけなくて。。
まいにち
まいにち
たこ焼きくんみたいに働いています。。
ああーいつになったら 自由の女神が。。。 笑
- pianoさん からの返信 2007/12/25 11:28:12
- たこ焼き
- ですか〜、マジ喰いて〜!!、じゃなくって、たこ焼きの如く毎日働いていらっしゃるのですね…って、たこ焼きの如くって何??
とは言え、日々是仕事とは頭の下がる思いです。
と言うことで、不肖Piano 浅山さんに成り代わり旅を楽しんでくる所存で御座います…ん?それって良いことなの?
では、良い旅を。
-
- 前日光さん 2007/12/23 22:45:31
- なんたって清水寺!
- こんばんは〜
京の町どすか〜よろしぉすなぁ〜
ほんまにベタな京の1枚、清水さんどすなぁ
うらやましぃわぁ〜
でも、人混みはかんにんどすぇ
舞子はんの写らはっとる写真へのコメント楽しみどすぇ
京都タワーも相変わらず夜空に映えたはって、ええ画像どすなぁ(^o^)
ケガの具合はどないどすかぁ?
パジェロおばはん、今頃きっとバチ当たっとりますぇ
うう、関西弁はやっぱり限界どすわ、
間違いだらけの京都弁、気づいたら訂正してくださいな。
いつもすばらしい写真とオチャメなコメント、読ませていただいてます。
これからもよろしく〜(^_^)/~
- pianoさん からの返信 2007/12/25 11:00:10
- 怒濤の
- 人の波、ってな感じ?放って置いても流れに乗って清水寺まで漂着しました。
未だ清水寺が「新世界七不思議」の候補に挙がったのか、謎です、これこそ七不思議なのでは?
写真は未だ未熟の域です、おそらく一生脱却することなく終えるでしょう、たまに嫁さんが撮った写真を見ると俺より上手い、何十倍何百倍も撮っているのに何故?と悔し涙にヨヨと泣き崩れること、幾たびか?
日々是リハが功を奏したのか90%の回復度、ついでに筋トレのお陰で以前より筋肉質になり有り難や有り難や…。
では、良い旅を。
-
- 招き猫さん 2007/12/22 16:44:17
- 秋の京都
- pianoさん、こんばんわ。
秋の京都は、団体客が多いのはイヤですが紅葉は美しいし良いですね。
私の今年は、中々旅行が出来ずにイライラの1年でした。
ダイビングも1年してないし、来年はどこか潜りに行きたいものです。
pianoさんは、充実した1年のようにお見受けしましたが、どうでしたか?
24日から年内ベトナムに行ってきます。
今年1年ありがとうございました、良いお年をお迎え下さい。
招き猫
- pianoさん からの返信 2007/12/25 10:43:31
- 何と
- 言って表現すればいいのか迷ってしまう一年でした。
念願のダイビング・ライセンスを取得し、別の角度から海の中を彷徨うことが出来、バリ、サムイと潜るにつれてその魅力の虜になっていくのが手に取るように解ります。
原チャでのご近所巡礼の旅も、のほほん人生の私にとってはライフワークとなりつつあり、四季を肌に感じながらの旅路楽しいものでした。
が、後半に入っていきなり、不幸のスパイラルの渦の中に巻き込まれ、あっぷあっぷ、三途の川を渡りかけること3度、その都度門前払いを喰らいましたが…。
先日、厄払いに行ってきました、これ以上船頭さんと顔馴染みになりたくなかったので…。
ベトナムの旅行記楽しみに待ってます。
では、良い旅を。
-
- もーみいさん 2007/12/21 16:11:44
- ありがとうございます♪
- pianoさん、こんにちは!
このたびはお気に入りに登録していただいて、ありがとうございます。
秋の京都は素敵ですね!
私も2月に仕事がらみで京都へ行く予定ですが、ゆっくりと観光する時間はなさそうです。
それにしてもpianoさん、怪我もまだ完治していないのにこんなに出歩いて大丈夫ですか?
あまり無理なさらないでくださいね。
では、これからも楽しい旅行記をお待ちしています。
もーみい
- pianoさん からの返信 2007/12/21 17:22:41
- こちらこそ
- 何時も何時も我があばら屋へ足を運んで頂き恐縮至極です。
日々是リハが功を奏したのか、90%位は元通りになりました、ついでに筋トレのお陰で以前より筋肉質になり嬉しい限りです、後は持続して完全復活を待つばかりです。
で、懲りない私は来月早々に「マリアナ・ブルー・プロジェクト」なるものを遂行すべく、只今水面下で急速に準備が進められています、もちろん嫁さんには内緒…。
では、良い旅を。
-
- ガコさん 2007/12/19 21:16:58
- すれ違いーーは、無理でしたが。
- pianoさん、こんばんは♪
私も12/17に清水寺に行きました。
もう紅葉の盛りは、微塵の気配もなかったですが
平日で空いていて、アジア系のお客さまが多かったです。
何度行っても素敵な場所ですよね。
- pianoさん からの返信 2007/12/20 10:15:58
- 私は
- 人並みに揉まれに行ったようなもので、紅葉は楽しめましたがゆったりと旅情に浸る雰囲気は微塵もなく、我が郷土の奇祭「西大寺の裸祭り」の疑似体験をさせて頂きました。
遙か古、高校の頃京都へ友人と旅に出かけ嵯峨野に泊まりましたが、翌日カーテンを開けるとそこは銀世界、一面雪に覆われそれは素敵な嵯峨野散策になりました。
では、良い旅を。
-
- 旅人のくまさんさん 2007/12/19 20:13:51
- 清水の舞台、拝見しました!
- pianoさん 今晩は。
清水寺の写真拝見しました。
昨日、旅行から戻ってきましたが、時差ぼけは無いようです。pianoさんのお元気さには負けそうですが、今年1年、楽しい旅行が出来ました。感謝、感謝です。
清水寺は、建築家の安藤さんが選考委員になられていた、新世界七不思議の日本代表になっていたようですね。選考には漏れましたが、日本の代表建築としての地位を高めたようです。
私の場合、若い頃に清水寺を見学して以来、暫くご無沙汰していました。pianoさんの写真を拝見して、また見学したくなりました。
ではまた。(旅人のくまさん)
- pianoさん からの返信 2007/12/20 09:55:32
- いえいえ
- 私こそ、くまさんの精力的な活動には常々感心しており、怠惰な自分に叱咤している今日この頃、でも寒いのはちょっと苦手…。
清水寺は人の波に揉まれながらの拝観でしたが、それだけの価値は有ったと思います、心配していた清水の舞台からダイブすることなく無事生還出来ました。
では、良い旅を。
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