東山・祇園・北白川旅行記(ブログ) 一覧に戻る
旅の二日目も、[京都の散策]です。<br /><br /> 東京では、帰宅の遅い!主人が 大阪生活で、居ない為、また、子供達も もう大学生で、夜、ゆっくりと、帰ってきたり・・・で、恥ずかしながら、私は、まるで独身のような 『気ままな ノンビリした 日常生活』を 送っています。<br /> <br /> 「寝るのも 早いが、 起きるのも 早〜〜〜いっ!」(笑) <br /> ってなワケで・・・、当然のごとく、 日頃の 早起き!に加え、旅の嬉しさ!も 手伝って、今日は、 超・早起〜〜き!<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー <br />『時間の許す限り、 京都を満喫しよう!』の 気持ちで・・・<br /><br />今日の予定は、(1) 賑やかな 参堂の坂道を ノ〜ンビリと、歩いてみたい! 清水寺<br />       (2) ドラマ「大奥」で、打ち掛け姿の 華麗な、女優人が徒党を組んで歩く!紅葉の渓谷の上に架けられた 木の 屋根つき橋「通天橋」を、この目で見て、渡ってみる。 <br /><br /> この 二つ デス。<br /> 今日も 真夏の暑さ!ですが、「頑張って 行って参りま〜〜す。」

(2)「関西の旅!一週間」 (京都? 清水寺、東福寺)

27いいね!

2007/09/14 - 2007/09/20

1633位(同エリア6954件中)

8

35

白い華

白い華さん

旅の二日目も、[京都の散策]です。

 東京では、帰宅の遅い!主人が 大阪生活で、居ない為、また、子供達も もう大学生で、夜、ゆっくりと、帰ってきたり・・・で、恥ずかしながら、私は、まるで独身のような 『気ままな ノンビリした 日常生活』を 送っています。
 
 「寝るのも 早いが、 起きるのも 早〜〜〜いっ!」(笑) 
 ってなワケで・・・、当然のごとく、 日頃の 早起き!に加え、旅の嬉しさ!も 手伝って、今日は、 超・早起〜〜き!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
『時間の許す限り、 京都を満喫しよう!』の 気持ちで・・・

今日の予定は、(1) 賑やかな 参堂の坂道を ノ〜ンビリと、歩いてみたい! 清水寺
       (2) ドラマ「大奥」で、打ち掛け姿の 華麗な、女優人が徒党を組んで歩く!紅葉の渓谷の上に架けられた 木の 屋根つき橋「通天橋」を、この目で見て、渡ってみる。 

 この 二つ デス。
 今日も 真夏の暑さ!ですが、「頑張って 行って参りま〜〜す。」

同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
新幹線
  • 朝の三年坂は、店も まだ閉めていて、私の期待していた『賑やかな 清水寺への 参道』とは、だいぶ、趣きが 違っていました。<br /><br />でも、柔らかな朝陽を浴びながら 誰もいない! 坂道を ユックリと 下れば・・・、京都の代表的な景色!!が、何処までも 続き、感動の連続。。。

    朝の三年坂は、店も まだ閉めていて、私の期待していた『賑やかな 清水寺への 参道』とは、だいぶ、趣きが 違っていました。

    でも、柔らかな朝陽を浴びながら 誰もいない! 坂道を ユックリと 下れば・・・、京都の代表的な景色!!が、何処までも 続き、感動の連続。。。

  • 京都らしい 風景を・・・。下から撮影してみました。<br />京の風情 タップリな 塀と、庭から こぼれる緑の葉っぱ、そして、青空の中の五重塔。

    京都らしい 風景を・・・。下から撮影してみました。
    京の風情 タップリな 塀と、庭から こぼれる緑の葉っぱ、そして、青空の中の五重塔。

  • 三年坂を 途中まで下ると、五重塔の側に やってきました。<br />後ろを 振り返ると、こんな風景が、広がっていました。

    三年坂を 途中まで下ると、五重塔の側に やってきました。
    後ろを 振り返ると、こんな風景が、広がっていました。

  • 「文の助 茶屋」という 赤い!ちょうちんが 可愛らしい 門構え。<br />緑青のモスグリーンが、歴史を感じさせる 四角い!灯篭形の 看板が、本当に、魅力的。<br /><br />この 四角い!灯篭形の 看板(?)のを 語る時、「「レトロ」や「オブジェ」なんていう 今風の 軽い 言葉は、使いたくない!」って、思える・・・。<br /><br />「先人達が、創りあげた 造形美!」に、ただ、見惚れるだけの・・・ワタシ。

    「文の助 茶屋」という 赤い!ちょうちんが 可愛らしい 門構え。
    緑青のモスグリーンが、歴史を感じさせる 四角い!灯篭形の 看板が、本当に、魅力的。

    この 四角い!灯篭形の 看板(?)のを 語る時、「「レトロ」や「オブジェ」なんていう 今風の 軽い 言葉は、使いたくない!」って、思える・・・。

    「先人達が、創りあげた 造形美!」に、ただ、見惚れるだけの・・・ワタシ。

  • 三つの番傘が、広がる・・・様子って、京都の 風景に ピッタリだわ。<br />二年坂って、いうのでしょうか。コチラも、途中まで歩いてみました。<br /><br />どの店も、開店前で、閉まっているけど、歩いていて、発見!<br />京の風情!を 壊さぬようーーー鉄の シャッターなんて店は無く、皆、木の 雨戸で、統一してる。<br /><br />美観を 守るため、努力してるんでしょうね。<br />観光客は、わざわざ、コレ!を見に、旅行に やってくるのですもの・・・。ですよね。<br />

    三つの番傘が、広がる・・・様子って、京都の 風景に ピッタリだわ。
    二年坂って、いうのでしょうか。コチラも、途中まで歩いてみました。

    どの店も、開店前で、閉まっているけど、歩いていて、発見!
    京の風情!を 壊さぬようーーー鉄の シャッターなんて店は無く、皆、木の 雨戸で、統一してる。

    美観を 守るため、努力してるんでしょうね。
    観光客は、わざわざ、コレ!を見に、旅行に やってくるのですもの・・・。ですよね。

  •  青空に サルスベリの ピンク色の花と、五重塔。そして、木造の 家並み。<br />三年坂の途中で、見た 風景。<br /><br />もう、「京都」が、この 一枚!の絵で、感じられるのでは・・・。<br />ワタシの お気に入りの 写真です。

     青空に サルスベリの ピンク色の花と、五重塔。そして、木造の 家並み。
    三年坂の途中で、見た 風景。

    もう、「京都」が、この 一枚!の絵で、感じられるのでは・・・。
    ワタシの お気に入りの 写真です。

  • 五重塔の先端の細い!部分が写らないと、チョット、おかしな感じ。<br />なんだか 物足りない。(笑)<br /><br />「八坂の塔」といわれる、法観寺の五重塔!だそう。

    五重塔の先端の細い!部分が写らないと、チョット、おかしな感じ。
    なんだか 物足りない。(笑)

    「八坂の塔」といわれる、法観寺の五重塔!だそう。

  • 歩いている途中で 見つけた 可愛らしい! お手玉の飾り物。<br />色が、何色も使われていて、綺麗〜。

    歩いている途中で 見つけた 可愛らしい! お手玉の飾り物。
    色が、何色も使われていて、綺麗〜。

  • 清水寺に、やってきました。 <br />車の往来する 大通りから、細い坂道を 頑張って、登ってきました。<br />けっこう、距離、あるんですね。<br />チョット、お疲れ!<br /><br />

    清水寺に、やってきました。 
    車の往来する 大通りから、細い坂道を 頑張って、登ってきました。
    けっこう、距離、あるんですね。
    チョット、お疲れ!

  • 清水の舞台!が、ココからだと、シッカリ、撮影 出来ます。<br />実際に 下を見ると、かなり、高さ!が、あるんですね。恐い。

    清水の舞台!が、ココからだと、シッカリ、撮影 出来ます。
    実際に 下を見ると、かなり、高さ!が、あるんですね。恐い。

  • 清水寺の本堂の 大屋根。<br />桧の皮を、葺いているそうです。<br /><br />屋根の張替え!なんていったら、「伝統技術の 職人技!」を 今後、維持 出来るんでしょうかねぇ。と・・・、<br />大屋根を見ながら、心配したりして。。。

    清水寺の本堂の 大屋根。
    桧の皮を、葺いているそうです。

    屋根の張替え!なんていったら、「伝統技術の 職人技!」を 今後、維持 出来るんでしょうかねぇ。と・・・、
    大屋根を見ながら、心配したりして。。。

  • 暑いので、ココで、小休止。<br />冷たいものを飲んで、また、歩き出しましょう。<br /><br />「氷」の布の看板が、風にそよぎ、赤い お休み処の感じが、どうにも、そそる・・・、あまりにも暑過ぎる、9月の土曜日です。

    暑いので、ココで、小休止。
    冷たいものを飲んで、また、歩き出しましょう。

    「氷」の布の看板が、風にそよぎ、赤い お休み処の感じが、どうにも、そそる・・・、あまりにも暑過ぎる、9月の土曜日です。

  • お昼は、ホテルに戻り、レストランで 和食を頂きました。<br />店内も、ゆったりとして、寛げます。

    お昼は、ホテルに戻り、レストランで 和食を頂きました。
    店内も、ゆったりとして、寛げます。

  • いろんな お味!の楽しめる、和定食。<br />見た目も、綺麗で、こうゆうお料理を頂くと、京都にいるんだなぁと、感じてしまいます。<br /><br />どれも とても 美味しくて・・・、たまたま、2ヶ月で、約3kg 体重を落としての 関西旅行で、良かったぁ〜、なんて 思うのでした。旅行中、結構、食べてますので・・・。(笑)

    いろんな お味!の楽しめる、和定食。
    見た目も、綺麗で、こうゆうお料理を頂くと、京都にいるんだなぁと、感じてしまいます。

    どれも とても 美味しくて・・・、たまたま、2ヶ月で、約3kg 体重を落としての 関西旅行で、良かったぁ〜、なんて 思うのでした。旅行中、結構、食べてますので・・・。(笑)

  • 昼食後、ホテルの近くの大通りを、歩いてみました。<br /><br />歩道も 車道も、タップリと、幅が 取ってあり、京都の 景観の美しさの一助を成しているのでは、と、思うのでした。 <br /><br />平安京時代からの、碁盤の目の街づくり!<br />市バスの利用者には、理解しやすくて、大助かりでした。

    昼食後、ホテルの近くの大通りを、歩いてみました。

    歩道も 車道も、タップリと、幅が 取ってあり、京都の 景観の美しさの一助を成しているのでは、と、思うのでした。 

    平安京時代からの、碁盤の目の街づくり!
    市バスの利用者には、理解しやすくて、大助かりでした。

  • ホテルの裏通りには、魅力的な 京の町やが 多く、残っています。<br /><br />こうゆう お散歩が 出来るのも 京都の 中心部のホテルに、滞在するからこそ・・なんですね〜。<br />今回は、ユックリと、こうゆう町歩き!が してみたかったので、二条城の近くの ホテルにして ホントに 良かった。<br /><br />前回は、主人と結婚したばかりで、妊娠中の大きなお腹!で、山奥(?)の「宝ヶ池プリンスホテル」のステイを 目的に、来たけど、中心部は、大通りを、乗り物で通るだけで、つまらなかったんです。<br />裏通りにこそ、味がある!って、モンですよね。<br /><br />

    ホテルの裏通りには、魅力的な 京の町やが 多く、残っています。

    こうゆう お散歩が 出来るのも 京都の 中心部のホテルに、滞在するからこそ・・なんですね〜。
    今回は、ユックリと、こうゆう町歩き!が してみたかったので、二条城の近くの ホテルにして ホントに 良かった。

    前回は、主人と結婚したばかりで、妊娠中の大きなお腹!で、山奥(?)の「宝ヶ池プリンスホテル」のステイを 目的に、来たけど、中心部は、大通りを、乗り物で通るだけで、つまらなかったんです。
    裏通りにこそ、味がある!って、モンですよね。

  • 「と〜ふ〜〜」(♪)の ラッパの響き!<br />二条の 裏町を、自転車のリヤカーに、お豆腐を載せ、おじさんは、走ります。<br /><br />こんな ラッパの音階・・・。<br />ちょっと、耳にするだけで、私は、白いブラウスに、つりスカート、素足にサンダル姿!の、5歳の子供時代に・・・、<br />突然、タイムスリップしてしまう。<br /><br />今は、東京では、出合う事は、想像もできない お豆腐売りの おじさんの ラッパの音!<br />いつまでも 心に 残るであろうーーーこの旅の収穫!<br /><br /><br />

    「と〜ふ〜〜」(♪)の ラッパの響き!
    二条の 裏町を、自転車のリヤカーに、お豆腐を載せ、おじさんは、走ります。

    こんな ラッパの音階・・・。
    ちょっと、耳にするだけで、私は、白いブラウスに、つりスカート、素足にサンダル姿!の、5歳の子供時代に・・・、
    突然、タイムスリップしてしまう。

    今は、東京では、出合う事は、想像もできない お豆腐売りの おじさんの ラッパの音!
    いつまでも 心に 残るであろうーーーこの旅の収穫!


  • 午後の東福寺に行くのに、市バス 乗り換え!のため、一度、京都駅の 大きな バス・ステーションに行きます。<br /><br />ついでに、思いっきり! 近代的な建築物「京都駅」を 見学しようでは ありませんか。『凄い、建築物』とは、聞いていたけれど、ワタシの 予想を 遥かに上回る!構造物です。<br /><br />それは・・・。

    午後の東福寺に行くのに、市バス 乗り換え!のため、一度、京都駅の 大きな バス・ステーションに行きます。

    ついでに、思いっきり! 近代的な建築物「京都駅」を 見学しようでは ありませんか。『凄い、建築物』とは、聞いていたけれど、ワタシの 予想を 遥かに上回る!構造物です。

    それは・・・。

  • 駅のエスカレーターに、ビックリ!したんです。<br /><br />京都タワーの入り口から、駅に入ると、左右に、エスカレーターが、あるんです。<br />たまたま、ホテル・グランビァ側(左側)の 短いエスカレーターに乗り、3個目のエスカレーター<br />(※ この辺りの高さに 来ないと、反対側の エスカレーターの全貌!が、見えません)(笑)から、反対側(右側)のエスカレーターを 振り向いて 眺めて・・・<br />ーーーエェ〜ッ、驚きました。マジで・・。<br /><br /> なぜなら・・・。

    駅のエスカレーターに、ビックリ!したんです。

    京都タワーの入り口から、駅に入ると、左右に、エスカレーターが、あるんです。
    たまたま、ホテル・グランビァ側(左側)の 短いエスカレーターに乗り、3個目のエスカレーター
    (※ この辺りの高さに 来ないと、反対側の エスカレーターの全貌!が、見えません)(笑)から、反対側(右側)のエスカレーターを 振り向いて 眺めて・・・
    ーーーエェ〜ッ、驚きました。マジで・・。

     なぜなら・・・。

  • このエスカレーターは、いったい どんな 長さをしているんだ!?<br />ひとつでなく、何個かのエスカレーターの組み合わせなのは解るけどーーー<br /><br />これは、マジ! 『天空のエスカレーター』だわ。<br /><br />写真右の 白っぽいところが、エスカレーターで、すぐ左は、おおきな 階段。<br />この階段に座り、この日も ミニ・コンサートをやっていました。

    このエスカレーターは、いったい どんな 長さをしているんだ!?
    ひとつでなく、何個かのエスカレーターの組み合わせなのは解るけどーーー

    これは、マジ! 『天空のエスカレーター』だわ。

    写真右の 白っぽいところが、エスカレーターで、すぐ左は、おおきな 階段。
    この階段に座り、この日も ミニ・コンサートをやっていました。

  • それじゃぁ〜、天空のエスカレーターの終着地は、どんな所か、上まで、行って、見ようでないの。。。<br /><br />ひとつのエスカレーターが、一階分の長さや、二階分の長さを繋ぎ、7,8個は 乗ったでしょうか???〈どうやら 11階分 あるようです)<br /><br />最上階に来ると、屋上には、木が 所々に、植えてあります。京都の町も 一望の下。。。こうゆう風なのね〜。<br /><br />この鉄骨を組み合わせたような、モノトーンの近代的!な、建築物に・・、心から、新しい!日本の何処にも無い!挑戦!に、感動しました。<br />確か、香港島の エスカレーターと、似ているかも・・・。<br /><br />せっかく来たので、駅直結!の「京都・伊勢丹」で、まずは ショッピングを・・・。それから、東福寺へ。(笑)

    それじゃぁ〜、天空のエスカレーターの終着地は、どんな所か、上まで、行って、見ようでないの。。。

    ひとつのエスカレーターが、一階分の長さや、二階分の長さを繋ぎ、7,8個は 乗ったでしょうか???〈どうやら 11階分 あるようです)

    最上階に来ると、屋上には、木が 所々に、植えてあります。京都の町も 一望の下。。。こうゆう風なのね〜。

    この鉄骨を組み合わせたような、モノトーンの近代的!な、建築物に・・、心から、新しい!日本の何処にも無い!挑戦!に、感動しました。
    確か、香港島の エスカレーターと、似ているかも・・・。

    せっかく来たので、駅直結!の「京都・伊勢丹」で、まずは ショッピングを・・・。それから、東福寺へ。(笑)

  • 東福寺に行くまでも、大通りから、かなり 歩きます。<br />いかにも、京都の雰囲気が 感じられる <br />絵になるーーー白壁。<br />

    東福寺に行くまでも、大通りから、かなり 歩きます。
    いかにも、京都の雰囲気が 感じられる 
    絵になるーーー白壁。

  • 三方が、美しく 手入れされた 壁が 続きます。<br />ドチラも、東福寺を中心とした、小さな でも、立派!な、お寺さんなのでしょう。<br />広い!道幅にも 京都のゆとりを 感じます。

    三方が、美しく 手入れされた 壁が 続きます。
    ドチラも、東福寺を中心とした、小さな でも、立派!な、お寺さんなのでしょう。
    広い!道幅にも 京都のゆとりを 感じます。

  • 瓦屋根の 彫刻が、あまりにも 美しいので、アップで、撮ってみました。<br />ブルーと、黒。の、二色使い。<br />

    瓦屋根の 彫刻が、あまりにも 美しいので、アップで、撮ってみました。
    ブルーと、黒。の、二色使い。

  • 東福寺の名所ーーー通天橋の 木の柱の陰影と 紅葉と、深緑。<br /><br />一部、赤く 彩付いている木々が、コチラのお寺が、「京都一!紅葉の 人気スポット」であることを感じさせてくれました。

    東福寺の名所ーーー通天橋の 木の柱の陰影と 紅葉と、深緑。

    一部、赤く 彩付いている木々が、コチラのお寺が、「京都一!紅葉の 人気スポット」であることを感じさせてくれました。

  • 対岸の屋根つきの 橋!から、通天橋の 見晴し台を望遠で、撮影してみました。<br /><br />ココに、来てみたかった。<br />紅葉のシーズンは、大変な 人で、賑わうそうですが、今日は、ひっそりと、しています。

    対岸の屋根つきの 橋!から、通天橋の 見晴し台を望遠で、撮影してみました。

    ココに、来てみたかった。
    紅葉のシーズンは、大変な 人で、賑わうそうですが、今日は、ひっそりと、しています。

  • 通天橋を、お坊さんが、何人も 渡って行きます。<br /><br />黒い袈裟に、草履のお坊さんもいますが、中国雑技団が 履きそうな・・・珍しい!布の靴(?)を 履いたお坊さんを 発見!<br />京都では、お坊さんの履物も、本格的だわ!なんて、感心いたしました。(笑)

    通天橋を、お坊さんが、何人も 渡って行きます。

    黒い袈裟に、草履のお坊さんもいますが、中国雑技団が 履きそうな・・・珍しい!布の靴(?)を 履いたお坊さんを 発見!
    京都では、お坊さんの履物も、本格的だわ!なんて、感心いたしました。(笑)

  • 今は、緑の 渓谷ですが、秋には、コチラは、紅、黄、緑の 色鮮やかな 渓谷へと、変身するそう。<br /><br />想像より、規模は、小さかったのですが、来る事が出来て、とっても、良かった〜。<br />静かで、上品な 美しいお寺と、優雅な 周辺の雰囲気。<br />断然、気に入りました。<br />今度は、紅葉 真っ只中!の季節に 来てみたい。<br />京都への、憧れ!が、ひとつ、見つかりました。

    今は、緑の 渓谷ですが、秋には、コチラは、紅、黄、緑の 色鮮やかな 渓谷へと、変身するそう。

    想像より、規模は、小さかったのですが、来る事が出来て、とっても、良かった〜。
    静かで、上品な 美しいお寺と、優雅な 周辺の雰囲気。
    断然、気に入りました。
    今度は、紅葉 真っ只中!の季節に 来てみたい。
    京都への、憧れ!が、ひとつ、見つかりました。

  • この橋なんですね〜。向こうから、ドラマ「大奥」で、打ち掛け姿の、美女達が、10人位の 団体さんで、コチラに、歩いてくる お決まりの場所。<br /><br />左右が、グリーンなので、とっても、絵になりますヨネェ。<br />今回は、初めて、東福寺にやってきたけど、ホントに、素敵な お寺!だわ〜。<br /><br />

    この橋なんですね〜。向こうから、ドラマ「大奥」で、打ち掛け姿の、美女達が、10人位の 団体さんで、コチラに、歩いてくる お決まりの場所。

    左右が、グリーンなので、とっても、絵になりますヨネェ。
    今回は、初めて、東福寺にやってきたけど、ホントに、素敵な お寺!だわ〜。

  • 東福寺の境内へと向かう 「屋根付きの 橋」。<br />まず、「日本版『マディソン群の 橋』だぁ」って、思いました。(笑)<br /><br />ココから、対岸の、通天橋を、望遠撮影してみたのです。<br />コチラは、無料ですし、通るだけでも 価値がありますよ。<br />『2つの 木の 屋根付き 橋』が、とっても、イイ感じ。<br />コチラの方が、凝った造り!を していますしね・・・。

    東福寺の境内へと向かう 「屋根付きの 橋」。
    まず、「日本版『マディソン群の 橋』だぁ」って、思いました。(笑)

    ココから、対岸の、通天橋を、望遠撮影してみたのです。
    コチラは、無料ですし、通るだけでも 価値がありますよ。
    『2つの 木の 屋根付き 橋』が、とっても、イイ感じ。
    コチラの方が、凝った造り!を していますしね・・・。

  • 東福寺の境内で 見つけた 真っ赤!な、お堂。<br />朱色が、とても 綺麗。グリーンの葉っぱと、良く合います。

    東福寺の境内で 見つけた 真っ赤!な、お堂。
    朱色が、とても 綺麗。グリーンの葉っぱと、良く合います。

  • 東福寺の通天橋を渡っていくと・・・、開山堂という、美しい!大きな(別荘風な)建物に 到着!<br /><br />建築物も、見惚れるほど、美しい!<br />そして、縁側に、座って、眺める!庭園は、白い砂利が、枯山水の模様に、なっているんだ。<br />計算された、背景は、緑の木々が、上品なこと。<br /><br />一休み!には、とても安らげて、良いですね。<br />京都を 旅しているんだなぁ〜って、しみじみと感じる 場所ですね。

    東福寺の通天橋を渡っていくと・・・、開山堂という、美しい!大きな(別荘風な)建物に 到着!

    建築物も、見惚れるほど、美しい!
    そして、縁側に、座って、眺める!庭園は、白い砂利が、枯山水の模様に、なっているんだ。
    計算された、背景は、緑の木々が、上品なこと。

    一休み!には、とても安らげて、良いですね。
    京都を 旅しているんだなぁ〜って、しみじみと感じる 場所ですね。

  • 枯山水の庭園を眺めるのなら、コチラの縁側に、お座り下さい。<br /><br />昔の 風格ある 絵画の 美しい! 扉(?)も、見てみると よいでしょう。

    枯山水の庭園を眺めるのなら、コチラの縁側に、お座り下さい。

    昔の 風格ある 絵画の 美しい! 扉(?)も、見てみると よいでしょう。

  • 開山堂の前に広がる、「苔と、植物の織り成す」ーーー『緑の世界!』<br />何て、美しいんでしょう。<br />京都を訪れて、初めて 見る!苔の美意識!素晴らしい。<br /><br />手前の、石の 水汲みが、この庭を更に、魅力的にしていますよね。

    開山堂の前に広がる、「苔と、植物の織り成す」ーーー『緑の世界!』
    何て、美しいんでしょう。
    京都を訪れて、初めて 見る!苔の美意識!素晴らしい。

    手前の、石の 水汲みが、この庭を更に、魅力的にしていますよね。

  • 東福寺・開山堂を後に、また、通天橋へと戻りましょう。<br /><br />今回の京都は、個人で廻ったけど、今まで来た中で、一番、充実の内容だったかも・・・。<br /><br />お寺も ユックリ!と、町並みも シッカリ!と、美味しいものも、タップリ!と、で<br />ーーー『幸せ!京都!!!噛み締めました。』

    東福寺・開山堂を後に、また、通天橋へと戻りましょう。

    今回の京都は、個人で廻ったけど、今まで来た中で、一番、充実の内容だったかも・・・。

    お寺も ユックリ!と、町並みも シッカリ!と、美味しいものも、タップリ!と、で
    ーーー『幸せ!京都!!!噛み締めました。』

この旅行記のタグ

27いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (8)

開く

閉じる

  • saikai99さん 2008/02/11 18:15:37
    季節外れも情緒あり
    白い華さん

    京都:東福寺いぃ雰囲気ですね

    小生も旅行大好き症候群の一人ですが余り団体さんとの
    ツアーはお断りです、便利な面もありますが次から次へと
    お忙しいこと!

    自由気ままな旅が最高です
    と ゆうことで京都散策羨ましく拝見しました

    のんびりとお寺を訪れて嗜む一服がこれ又至福のひと時
    それも季節外れが正解ですね、京都も数度旅しましたが
    京都駅のエレベータ今度は何が何でも乗ってみたいです

    お寺さんを季節外れにゆっくりと訪れてみたいものです。
    一風変ったコメント(失礼)に投票です
    saikai99

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/02/11 21:57:23
    旅行は 団体・個人 ドチラでも イイです。
     今晩は。 
     京都の 東福寺 周辺!は 小さな お寺も 完璧な 美しさ!が 印象的! で ビックリ!しました。 何処も 綺麗に してあるなぁ〜。。。

     東京と 違って、長い、長〜〜い 歴史が あればこそ! 『京都の お寺の 美』は 洗練!されているんでしょうね。 ほんと、 ウットリ! デス・・・。

     ソレとは 対照的に 京都駅の 長〜〜い! エスカレーターは 近未来的な ムード!で 面白かったです。 
     是非、九州から お越しの 際は 駅も 覗いてみて下さい。

     あさって 早朝に 韓国・済州島へ 行くのですが 二泊三日!なので 旅の 用意に 気合!が 入りませんっ。(笑)
     エコノミー(しか 毎度! 乗れませんが)でも 20kgまで 持てるので 
    −−−着る。着ない。に 関らず、 少し 多めに 洋服を もっていこうかなぁ。と、考えています・・・。

     リゾートホテルは 暖かい! でしょうから 
    ーーーブーツを 脱ぎ捨て! 軽やかな 白い! サンダルに 黄色や グリーン・ピンク色の 春らしい! 可愛い! 装い!で・・・。
     まだ、 寒〜〜い! 外出は コート(無地の 黒色)に マフラー・手袋に ニット帽(これらは 全て! オレンジ色)の 完全なる 防寒!で
    散策を 楽しみたい!と 思っています。
     いろいろ 変化!を つけて ーーー何パターン!かの トータル・コーディネート!を・・・。 (笑)

     昨年 春の ベネルクス旅行!でも クルーズ・ファンの ご夫婦に、「アナタみたいな お洒落な 方は クルーズが ピッタリだよ」と 再三、言われましたが、やっぱり、エコノミークラス(しか 乗れないので)重量20kgが 問題! なんですよねぇ〜。(涙)

     クルーズの 女性客の 皆様、お洒落を 素敵!に 楽しんでいたことでしょう。

     でも、 最近は 旅行でも 自分の 写真!って 全く!と いっていいほど 撮らなくて 旅行記用!の 風景写真! のみ!!!で 
     −−−ホッ!と してしまうんですよね。(笑) 

     これからも ヨロシク お願いします。
  • M-koku1さん 2008/02/10 10:15:57
    もみじの時期の東福寺
    白い華さん

    私も季節はずれに東福寺に行って、とても感激したのですが、
    連れて行ってくれた友人によると、
    もみじの時期はいくもんじゃないそうです。
    人を見に行っているような感じで、動きが取れないんだそうです。
    「テレビの特集で見るのが一番だ。」と言われました。

    この友人の実家は東福寺のすぐそばだったんだそうで、
    多分本当なのでしょう。
    「昔は見に来る人なんかろくにいなかったのに。」
    とも言っていました。

    テレビのロケ地と言うのがやはり影響するんでしょうか?

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/02/10 20:57:09
    RE: もみじの時期の東福寺
     今晩は。京都は どの お寺!も 日本の 風景!満載で 素晴らしいですよね。

     昨年は、関西旅行で 京都を のんびりと 散策!出来て 感動の 連続!でした。
     ご近所に 京都や 奈良 のある! 関西在住の 方々は スグに そうゆう 美しさ!に 触れられて 羨ましいですよね〜。

     東福寺は 「京都の 紅葉! ベスト1位」の 大人気!スポットだそうですよね。ホントに、いい お寺でした。周辺も いい 感じ! また、行きたいですね。
     「紅葉に 合わせて 京都旅行を してみたいなぁ〜」と、コチラの 秋の 紅葉 写真!を 魅せて 頂くと 思いますよね。
     
     ところで N.Y.や カナダの 紅葉!は ご覧に なったことは ありますか? 多分、行ってそうですけど・・・。(笑)
     私は、 多分、一生! 行くことは 無い!でしょうけど ココも 大迫力!の 紅葉!だ そうですよね。

     私は、春の 薄い!ピンク色の 桜!って、正直、あまり 好きでは ないんですよ。 春の 訪れ!を 感じるのは 嬉しいけど・・・。
     それより、季節は、冬に 向かうので 秋!は 好みでは ありませんが、 ーーー赤・黄色・緑色の コントラスト! カラフルな 紅葉!が 大好き!ですね。この方が、 私に 合っているでしょ!?(笑)

     それでは また 
         

    M-koku1

    M-koku1さん からの返信 2008/02/11 08:53:02
    RE: 紅葉
    お早うございます

    紅葉の話は、ちょっとまだ季節はずれですが、
    今までに2箇所お勧めと言われて訪問しました。
    1箇所は、言わずと知れた、カナダのローレンシャン高原。
    ただここに行くには、紅葉の時期と合わせるのがとても難しいです。
    飛行機をとって置いても暑かったり寒かったりで、時期がずれますから。
    一応9月の後半が良しとされています。
    私たちは外れでした。まだ青々していました。X_X;

    2箇所目は、アメリカのペンシルバニア州ポコノです。
    ここはエリアが広域であることと、高低差のおかげで、絶好の時期をはずさないと思います。秋に行けばいつでもきれいということです。
    ニューヨーク、ニュージャージー、フィラデルフィアから
    車で簡単にいけるので、(2時間から3時間のドライブで、この高原に到達できます。)本当にお勧めです。色もさまざまです。^0^

    デジカメじゃない写真はあるのですが…

    そのほかかつて住んでいたニューイングランド地方は、
    どこもここもきれいです。
    住んでいた時は、枯葉の処理に泣いていましたが、
    見るだけなら見事で素敵です。
    ニューヨーク郊外の日本人学校があるグリニッジには、
    白い華さんが喜びそうなミニ5番街(グリニッジアヴェニュー)があって、
    ティファニーだって、ずっとはいりやすいです。
    ボストンだったら、ロンドンかと思っちゃうような町並みを楽しめます。
    そこで黄色い紅葉(変な言い方!)を中心に、
    空の色を変えるほどの秋のおとづれを楽しめます。
    おまけにアメリカには珍しく歩いて回れる街です。
    有名な蟹もおいしいです。

    以上ミニ情報でした。

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/02/11 17:05:24
    米国・東海岸の お話!素敵ですね〜。
     今晩は。
     欧州だけでなく 米国にも お住まい!だったのね〜。それも 東海岸!に・・・。 いいなぁ〜。

     私は、カジュアルな 太陽いっぱい!の 西海岸!より ちょっと、歴史と 風格!を 感じる 東海岸!が 好み! デス。

     小さな 町とかを ノンビリ! 歩けるのも 在住者! ならでは・・・デスヨネ〜。。。 そんな 町々の 情報! 教えて 頂けて 嬉しかったデス。

     おやおや、夕飯の 為に 旦那が ゴソゴソ し始めましたヨ〜。。。 
     ーーー〈微妙ッ!ですが) 今夜は、おでん 作り!だ そう・・・。 
     「ド〜〜ゾ お好きなよ〜〜うに やって!」って 感じ・・・。(笑)

     ホントは あまり 主人の お料理!は 好み では ありませんが(爆) 老後人生!も 刻一刻!と 近づく! 我が家は 
    ーーー夫婦 お互い!に 歩み寄り、 今後の 「24時間! ご一緒 生活」を 上手く やっていこう・・・、と 
     気遣う! 雰囲気!が あるんですよ〜。 お陰で、昔より 言い合い!や ケンカは しなくなりましたね〜。

     「オレも 主夫! やるから・・・」って 言ってくれてるので 時々は 主人の お料理!も (頑張って?) 食べたい!と 思うのです。(笑)

     これからも ヨロシク お願いします。 
     
  • Luceさん 2007/09/26 11:39:35
    冬に京都に行きます!
    またまたお邪魔しています。
    12月に京都に行く予定なので「関西の旅!」の旅行記を興味深く拝見しました。
    あぁ〜やっぱり京都はいいですね〜。
    ワタシが行く頃には真逆の気候でしょうが、今からワクワクしてきました。
    三十三間堂と東寺に行くつもりです。
    京都ならではの小道も時間の許す限り歩いてみたいなぁと思いました。
    白い華さんのゆったりとした京都の旅が垣間見れて楽しかったです♪

    Luce

    白い華

    白い華さん からの返信 2007/09/26 21:10:18
    RE: 冬に京都に行きます!
    Luceさん、今晩は。
     冬の京都も、また、「冬なりの風情!」があって、魅力的!でしょうね〜。いいなぁ〜。
     まぁ、東京で、毎日、着ている!冬の装いのまんま! 「そのまんま 西」へ行けばいいのだから、大丈夫!ですよ〜。スキー場じゃないし・・・。デス。(笑)

     さて、今回の「関西旅行」。京都と、奈良・・・。
     町屋巡りで、ぐっと、『古都探訪』の 深み!が出て、また、自分自身、「こうゆう場所!を 歩いてみたかったのよ〜!」と、云うわけで、かなり、満足度!が、高くなった 気がします。
     
     昔の私だったら、まるで、テーマパークのアトラクションの乗った!数を 増やすべく、同じ様に、お寺(有名どころ)を、ただ、巡ってしまっていたことでしょう。
     お寺に、行く時間を 『町屋巡り』に、変えればいいだけのことですから。

     更に、「私の 奈良レポ!」でも お伝えするのですが、(「奈良の 格子の家」地区)が、近鉄・奈良駅の 近くで、また、格子の家の密集度!も高く、短時間で、効率よく、待ち歩き!できるので、オススメ!です。
    いつか、奈良へ行く時は、『ココ! 一押し!』だわ。

     きっと、行動力のある Luceさんなら、冬の 京都の旅!も、素敵に、満喫!されることでしょう・・・。
     もう、Luceさんの 旅行記!から、そうゆう風に、想像できますもの。
     ホントニ、いろんなことの捕らえ方!が、パワフルで、前向きで、可愛くて・・・、実に、「羨ましい!限り!」 で〜す。
     もっと、旅行記、拝見したいので、また、たびたび、お邪魔させていただきます。どうぞ、ヨロシクお願いします。

白い華さんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP