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全行程<br />4月21日関空17:35発ドーハ22:55着<br />4月22日ドーハ1:00発ミラノ6:25着 モナコ、ニース観光 ニース泊<br />4月23日エクサンプロバンス、マルセイユ、アルル、アビニヨン泊<br />4月24日アビニヨン観光、午後自由行動 アビニヨン泊<br />4月25日パリ、シャルトル、サンマロ  サンマロ泊<br />4月26日モンサンミッシェル、オンフルール パリ泊<br />4月27日パリ観光 午後自由行動      パリ泊<br />4月28日パリ12:00発ドーハ19:35着 ドーハ23:45発<br />4月29日15:55関空着<br /><br />マルセイユから約90Kmのバス移動で、世界遺産のローマ時代の円形闘技場やゴッホの絵画ゆえんの地のある、アルルへ<br /><br />表紙の写真は、円形闘技場の外観。

フランスの旅 4/15 アルル

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2007/04/23 - 2007/04/23

107位(同エリア251件中)

旅行記グループ フランス・モナコの旅

2

26

Mnori

Mnoriさん

全行程
4月21日関空17:35発ドーハ22:55着
4月22日ドーハ1:00発ミラノ6:25着 モナコ、ニース観光 ニース泊
4月23日エクサンプロバンス、マルセイユ、アルル、アビニヨン泊
4月24日アビニヨン観光、午後自由行動 アビニヨン泊
4月25日パリ、シャルトル、サンマロ  サンマロ泊
4月26日モンサンミッシェル、オンフルール パリ泊
4月27日パリ観光 午後自由行動      パリ泊
4月28日パリ12:00発ドーハ19:35着 ドーハ23:45発
4月29日15:55関空着

マルセイユから約90Kmのバス移動で、世界遺産のローマ時代の円形闘技場やゴッホの絵画ゆえんの地のある、アルルへ

表紙の写真は、円形闘技場の外観。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • ローマ時代の円形闘技場。 周囲は、住宅に囲まれ狭苦しく残っている。場内に民家が建てられたりしたそうだが、19世紀に復元されたとか。2000年以上よく残っていたもの。 

    ローマ時代の円形闘技場。 周囲は、住宅に囲まれ狭苦しく残っている。場内に民家が建てられたりしたそうだが、19世紀に復元されたとか。2000年以上よく残っていたもの。 

  • 入り口のチケット売り場

    入り口のチケット売り場

  • 外壁部分の構造

    外壁部分の構造

  • 現在各種イベントにも使われている。

    現在各種イベントにも使われている。

  • 闘技場周囲の街並み

    闘技場周囲の街並み

  • ローマ時代の浴場の跡? ガイドさんが、丁寧に説明していたのだが・・・・<br />

    ローマ時代の浴場の跡? ガイドさんが、丁寧に説明していたのだが・・・・

  • レビュブリック広場。 正面の建物は、市庁舎。 右手にサン・トロフィーム教会。

    レビュブリック広場。 正面の建物は、市庁舎。 右手にサン・トロフィーム教会。

  • 市庁舎

    市庁舎

  • サン・トロフィーム教会。<br /><br />中世時代は、聖地巡礼の通過地として賑わったとか<br /><br />

    サン・トロフィーム教会。

    中世時代は、聖地巡礼の通過地として賑わったとか

  • 教会の内部。 ステンドグラスがきれい。

    教会の内部。 ステンドグラスがきれい。

  • 聖トロフィームが奉られている。

    聖トロフィームが奉られている。

  • ゴッホの”アルルの跳ね橋”。<br />アルルから南に約3Kmの場所に、復元されている。

    ゴッホの”アルルの跳ね橋”。
    アルルから南に約3Kmの場所に、復元されている。

  • 跳ね橋では、地元の少年が、水遊びをしていた。 のどかな気持ちの良い風景。

    跳ね橋では、地元の少年が、水遊びをしていた。 のどかな気持ちの良い風景。

  • 跳ね橋の向かい土手には、カップルが

    跳ね橋の向かい土手には、カップルが

  • 跳ね橋のある運河の風景。 静か。 観光バスの我々のみが砂埃を上げて、騒がしい。

    跳ね橋のある運河の風景。 静か。 観光バスの我々のみが砂埃を上げて、騒がしい。

  • ゴッホが入院していたエスパス・ヴァン・ゴッホ。<br />”療養所の中庭”の舞台。 中庭は花が咲き誇っていたが、花粉症には最悪、くしゃみの大合唱に。

    ゴッホが入院していたエスパス・ヴァン・ゴッホ。
    ”療養所の中庭”の舞台。 中庭は花が咲き誇っていたが、花粉症には最悪、くしゃみの大合唱に。

  • 中央奥が、中庭。 左右は、お土産屋さん

    中央奥が、中庭。 左右は、お土産屋さん

  • フォーラム広場にある”夜のカフェテラス”の舞台、<br />”ル・カフェ・ラ・ニュイ・ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ”。<br /><br /><br />フランスの旅 アヴィ二ヨン?に続く<br />

    フォーラム広場にある”夜のカフェテラス”の舞台、
    ”ル・カフェ・ラ・ニュイ・ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ”。


    フランスの旅 アヴィ二ヨン?に続く

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この旅行記へのコメント (2)

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  • こざくらさん 2007/06/05 22:31:13
    時代を疾走した画家
    Mnoriさん  こんばんは。

    フランス周遊の旅、素晴らしいですね。
    羨ましいで〜す!!

    ゴッホの縁の地には
    彼の絵が案内版の役割をしているのですね。
    はね橋、黄色いカフェテラス、
    まだ、この絵を描いたときは
    精神状態が安定しているのか、
    観ている私達も穏やかな気分で鑑賞できます。
    ゴッホのこの頃の絵が大好きです。
    花畑の風景画も南仏の温暖な気候とともに、花の香りまで
    漂ってくるようなエネルギーを感じます。
    それがたった1年後には耳きり事件ですから、
    痛ましいことです。

    ところで、精神病院は、現在も病院として機能しているのでしょうか?
    お土産コーナーが気になりました。(汗)

    では、またお邪魔します。   こざくら


    Mnori

    Mnoriさん からの返信 2007/06/06 17:52:26
    RE: 時代を疾走した画家
    こざくらさん こんにちは

    ご訪問・投票有難う御座います。
    こざくらさんは、絵画がお好きなようですね。
    私は、昔学校で習って見覚えがあるといった程度で・・・・
    ゴッホは、アルルに滞在した15ヶ月間に200点以上の作品を残したそうです。 
    エスパース・ヴァン・ゴッホは、現在総合文化センターとして使用されてるそうで、内部には図書館やメディアラボなどがあるようです。
    『アルルの療養所の庭』に描いた中庭は、当時と同様に復元されています。
    中庭は、完璧な観光名所となっています。
    中庭には、綺麗な花が咲いていたのですが、花粉アレルギーの私は、くしゃみを連発して静かな雰囲気を乱し恐縮した事を思い出します。
    暑くなってきました、当地では、今年の梅雨入りは少し遅れそうです。
    では、又

    Mnori


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