2006/01/04 - 2006/01/13
3623位(同エリア4779件中)
ayanさん
アジアとヨーロッパの交じり合う国トルコ。
シルクロードの終着地であるトルコ。
世界3大料理のある国トルコ。
ってゆーか単純に トルコ って字の組み合わせが好き(´▽`)ノ
見所いっぱい食べ物いっぱい・・・感じるものが多すぎる!!!
そして、
≪!重要!≫
右を向いても左を向いても美男美女の国!!!
いっぽ歩くごとにイケメンに見つめられる国!!!
ひゃっほう♪!!!(ってちょっと大げさかなあ〜)
でもほんとなのです!トルコ(特にアンカラ&イスタンブール)はやたらオトコマエが生きている国なのです!私は強く確信しました!!きっと世界のイケメンの約8割(どういう計算だ?)はトルコ人に違いない!!!!!トルコ親善大使でもなんでもないけど大アピール!!
そんなかんじで、前置きが長くなってしまいましたがぁ、、、いろんな意味で心が揺れに揺れまくったトルコ旅行をまとめます!ぜひイケメン発祥の地に見入ってください☆
※ちなみにイケメンの写真はほとんどないのであしからず。
まずはかつての首都、イスタンブールでの観光です!
ちょっとまじめに
<<brief memory of Turkey>>
イスタンブールはアジアとヨーロッパとムスリム文化が交じり合った異様な魅力が溢れてる街。穏やかで情緒溢れるリスボンの空気とバンコクの熱気と活気、その両方を併せ持っているような雰囲気を感じました。
どんな小さな町にもモスクの塔が何本も立っていて、朝夕には澄んだ空気の中をアザーンが漂うのです。アジア大陸とヨーロッパ大陸にまたがっているのに、私にはそこはアジアでもヨーロッパでもない別世界に思えました。 中東には行ったことがないのでなんとも言えないけれど、、きっとアラブ各国ともまた違うんじゃないかなと予想してます。
それから底を尽きない見所。数々の遺跡と大自然・・・紀元前の大理石郡と、さらにそれ以前から今まで続いてきている岩の連なりまで、隣にいたおじさんの言葉じゃないけど、ほんとに「もう死んでもいいなぁ」って思えちゃうような衝撃を与えてくれます。逆に言えば、トルコを見る前に死んではいけない!!!
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ブルーモスク正面
きれいのため息しか出ませんでした。 -
塔の数は作った人(出資者)によって違うんだって。
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お祈り時間の後ということで中はガランガラン
高い天井にステンドグラス。だけど仏教のお寺の中に似た雰囲気を感じたのは私だけかな。 -
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どうしてもあの人を入れたかった。
ガイドさんは快く思わなかったかもしれないけど・・・
だってお祈りする場所なのに、お祈りする人がいるのに、わざとお祈りする人を除いた写真なんて、偽者。でしょ。ものめずらしいだけじゃなくて、あの人の真剣さが建物の重要さに結びついて写真を見た人の心にもっともっと響くと思った。
余計なこと考えながら撮ったので、一段と強く心に残ってる写真です。 -
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あ!あの人!!!
4traで噂のオジサンでしょーか?笑 -
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あいにくの雨模様・・・
でもこれがイスタンブールって感じなのかな -
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雨上がり 虹模様
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アヤソフィア到着
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寒いのにあったかい 不思議な空間でした
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願いがかなう何とか(忘れました。。)
真ん中の穴に親指を入れてその指を離さず一周回る(読むと難しいですが簡単な動作です笑)と願いがかなうとか・・・そんなかんじでした。←確認したら書き直します^^; -
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上の階へ
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