soraさんへのコメント一覧(3ページ)全51件
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今年も放浪の旅?ちょっと無理みたい、かな(涙)
vickyしゃん、またバリ行くの?
脱バリなんか、くそ食らえだね(爆
気に入った地なら、どんどん行きましょう。
とは言うものの、来月末は気乗りのしない上海をちょこっとだけ覗いてきます。
カバン持ちですよ、女房の重そうなカ・バ・ンを(涙)。
でもね私、上海よりか南の方の雲南へもう一度行きたいな!
>どんどん僻地になっていくではないですか!?
ルーレットで決めちゃうとか、放浪しちゃうとか!?
そ、そう言えば確かに(汗)
私こと、がまだす君は僻地放浪が大好きなんです。
そこで2,3ヶ月“沈没”、そこから大都会へ移動する。このギャップがたまりません♪♪
ラオスのバンビエンから首都ビエンチャンへ着いた夜「おっ、大都会だ」。翌々日ビエンチャンからタイの地方都市ノンカイへ着いたところ、凄い都会だ、と勘違いしたくらいです。
熊本の「ど田舎」から鹿児島市へ。と、とてつもないカルチャーショックを覚える、今日この頃です。
さて、上海後の旅はルーレットで決めましょうかね。
現実は放浪の旅は、年内は無理かな?
おんや〜、今気付いたけど、世界地図のルーレットって?・・・あったぁ〜(爆)
2006年01月28日14時17分返信する -
現地の人の生き生きした顔も、素敵です。
vickyさんの脱バリ編、読んでますます面白くなってきたよん(^0^)
浜辺の夕日も綺麗だし、町中の様子も手に取るように伝わってきます。
これからじっくり拝見させていただきます。2006年01月26日19時23分返信する -
美味しいもの食べてきてちょ
トウガナンのことアップしますといいつつ、怠け怠け。
チャンディ・ダサといえば、「クブ・バリ」のコドッゴレン。
かえるのから揚げが最高に美味ぇーです。
バターソースがお勧めです。
「ええーっ、かえるぅぅぅぅ!!」
といってた人も、あまりの美味しさに残ったバターソースをご飯にかけて食べちゃったというぐらい美味ぇぇぇぇぇっす。
この間、遅ればせにUbedの「ラマック」にいきました。
外から見ると、たいしたことなさそうなんだけど、中はとってもセンシティブ。
とってもおしゃれなお店でした。
でもって、フルコースでもいっちまおうと思ったのですが、あんまり腹も減ってないし、ワンディッシュでいいやと、鴨胸肉のローストを注文しました。
「スープはいかが?」ときかれて「あまりおなかすいてないから」といったのですが、
軽いスープでとても美味しいといわれて、漁師風スープをオーダー。
ワインを片手に待つことしばし、汗をかいている私を気遣ってか、
顔を洗えと洗面器が運ばれてきました、オーーーーーーイッ!
軽いスープがこれかっ!
日本だったらランチのワンプレートができるぐらいの海の幸がどっちゃりはいっているところに、田んぼのアヒルの雛が十分水浴びできるほどのスープが。
けど、美味いんだ、ほんと。
一滴も残さずぜーんぶいただきました。
しかし、このあとのかもはどんなことになって出てくるのでしょう。
来たーーーっっっ!
1.5人前はゆうにあるフィットチーネの上に、これでもかも乗った鴨肉。
スープだけでもへとへと、見ただけでも満腹なのに、鴨肉一口食べたら、うんめぇぇぇぇぇ。
フィットチーネ一筋残さず食べちゃいました。
デザートもしつこく進められましたが、断りました。
だって運ばれているところ見たら、ふつうのケーキがシフォンケーキぐらいあるんだもん。
しめて4000円。
値段以上の味と量とインテリアでしたが、3人でシェアしたら、とってもお徳かも。何人かでおいでなら、いってらっしゃいまし。
2006年01月23日10時21分返信するRE: 美味しいもの食べてきてちょ
わやんさん こんにちわー。
うまい情報ご馳走さまです。
「ラマック」についてさっそく調べてみましたが
モンキーフォレスト沿いにあるようですね。
みんなが美味しいと大絶賛していました。サービスもよいようです。
今回は現地で先に出発組みの日本人の友達と会うので
誘って出かけてみようと思います。
いつもバリ人と行動しているので私はバリの最新の情報に疎いんです。
またあまり贅沢をしては申し訳なく思い 慎ましやかな暮らしです。
買い物するにも 高いものを買うと家に帰ってから 大変な噂になります。
だからひとりで大き目のバッグを持ちベモに乗り
ウブドへ行きショッピングし バッグに詰め込んで帰ってくるんですよ。
食事もバリ料理はどれも好きなんですが、
カフェ飯好きな私としては、ちょっとシャレたカフェでゆっくりと時間を過ごしつつ食事したりお茶したりするのが私の一番好きな時間だというのに
帰ってご飯は済ませたといっても、
「makan apa?」と パン食べてきたなんていうと パンは食事じゃないとバリ人は思っているのでふたたび「ナシプティ」を食べるように言われてしまいます。
またおすすめ教えてください。
2006年01月23日17時42分 返信する -
はじめまして
お越し下さいまして、ありがとうございました。
お気に召して頂けたようで、嬉しい限りです。
もうすぐバリにいらっしゃるのですね。よいなあ。
ベトナム、アンコールワットの写真も近日アップする予定です。
いつものように、ほどほどの感じで楽しんできましたので、
たぶん、いつものように、ほどほどの旅行記になると思いますので、
よろしければ、またお越しくださいね。
では、また、よろしくお願いします。
2006年01月22日21時59分返信する -
よろしくお願いします!
vickyさん、小生のマイページへようこそ!
そして、「アニマル・ワールド」へも遊びに来ていただきとても嬉しく思います!!
花を求めての旅…いいじゃないですか。
小生も旅先で動物以外に植物の写真なんかも撮ったりはするんですが、分類や名前の検索がとても難しくてネ…
整理するのが大変なんですよ〜!
でも、旅先での珍しい命との出会いに毎回感動してます。
vickyさんも、もし旅先できれいな、あるいは珍しい花の写真など撮影されたならぜひ見せてください。
楽しみにしてま〜ス!!
2006年01月21日22時52分返信するRE: よろしくお願いします!
katsyさん ご訪問&書き込みありがとうございます。
小さい頃は父の見る「野生の王国」の時間が苦痛でしたが今では世界動物紀行系の番組や地球不思議大自然などは欠かせません。
両生類は特に大好きで、カエルの図鑑を買って眺めているだけで楽しいです!!
私学名が難しいんですよね…。
北方系の花は得意(好き)なんですが、
旅は南が多いので…、未知の花ばかりです。
たしかに学名や分類は難しいんでね…。
>vickyさんも、もし旅先できれいな、あるいは珍しい花の写真など撮影されたならぜひ見せてください。
楽しみにしてま〜ス!!
は〜い、冒険家気分で花探しに行ってまいります!!
またぜひ遊びにきてください。
2006年01月22日10時21分 返信する -
おじゃましまんにゃわ
来ていただくばかりじゃなく、こちらにもお邪魔して書き込ませていただきます。
バリ島では、絶えずガムランの音が響く場所にいながら、ガムランも踊りも全然習う気無いのです。
ただ、皆さんの練習風景をボーっと眺めています。
去年暮れには、年越しコンサートのための新作の踊りを練習されているのを見るのもなかなか楽しかったです。
美濃にもおいでませー。2006年01月21日12時34分返信するRE: おじゃましまんにゃわ
わやんさん お越しいただきありがとおございます。
わやんさんいいですね〜、何をするでもなく時間が過ぎてゆく
素敵な時間の過ごし方だと思います。
私も習うよりも断然観る派です。
レゴンは最初踊りを見ていると 眠くなっておりましたが少し慣れてきました。
やっぱりケッチャクやバロンダンスが迫力があって面白いです。
ウブドのアロマでのケッチャクが一番恐ろしかった気がします。
バリ出発まで10日を切りました。
何もまだ決めていませんが 半年振りに再開する友達に会うことが少し楽しみです。
また遊びにいらしてください。
2006年01月22日10時10分 返信する -
おばばのスナップ写真は、おもしろいです(^0^)
vickyさん4年目のチェジュ島ですね。
市場のお婆のタオルをほっかぶりした様子がユニーク、たまりません(^0^)
輪島の市場のおばあちゃん達を思い出します。
そのほか幾つかアップなさっておられるので、今から拝読させていただきますね。
では、では。
2006年01月18日18時40分返信するRE: おばばのスナップ写真は、おもしろいです(^0^)
がまだすさん、いつも書き込みありがとうございます。
ナイスなおばば、目ざといですね〜。
ほっかぶりのおばば、たしかに日本の市場の様子に似てますね。
最近毎日のように写真を追加しています。
ようやく過去の旅行記も少しずつ完成していますのでまた遊びにきてください。
旅行記書いていると、忘れてしまったことが多く
がっかりしてしまったり
また行きたぁ〜いって 気持ちに襲われたり
大変ですが、やっぱり旅は面白いですね。
宇宙旅行よりも 断然地球旅行のほうが面白いと思うんだけどな〜。
(突然話が飛んでますね…。)
2006年01月19日09時24分 返信する -
「不思議発見」!鉄砲かついだ村って、まだあるのですね。
海南島記読みました(^0^)
そこからどんどん進んで、雲南地方の少数民族の村へ突入したのですね。
中国もそうですが、少数民族の郷を尋ねるときは、なぜか心躍りませんか?
中国では少数民族の村が多いのですが、少数民族としてなぜどのように区別するのか、疑問にさえ思ってしまいます。侵略国家中国?
>残念ながら薄っぺらな資料しか手元にないので詳しいことがわかっていません。ただ、行く価値はあると思いました。
そうそう、私もそうなんです♪
旅計画で予期せぬ村々を尋ねるときは、いつもそうでした。
「この村は?」な〜んて考えると、これがまた実にわくわくしながら、心踊りしたりするのがたまりません。
帰国後写真整理をしていますと、有名な世界遺産地よりもず〜っと鮮明に記憶にとどまります。
そして、もう一度尋ねてみたくなるのが不思議。雲南もラオスの集落もそうです。
旅の真の楽しみとは、そこで体験する人々との出会いとふれあい、ぬくもりを、肌で感じとることでしょうか?
vickyさんの「地図にないような村の旅」、おもしろかったです。行く価値ありますね。
私も、もう一度雲南地方の山奥方面へ、足を運びたくなりました。
2006年01月13日11時15分返信するRE: 「不思議発見」!鉄砲かついだ村って、まだあるのですね。
がまだすさん コンニチワー!!
ちょっとした探検家気分ですよ。
ターザン挨拶を交わさないと本当に竹槍で攻撃してくるんですよ!!
初めての土地はやっぱりドキドキしますね〜。少数民族の村なんて旅行者がいけるくらいの場所なのに『うるるん』気分です。
>中国では少数民族の村が多いのですが、少数民族としてなぜどのように区別するのか、疑問にさえ思ってしまいます。侵略国家中国?
私も疑問です。それ以上に青い瞳の中国人や彫りの深い中国人などそちらも私には疑問に思えます。各国の国境付近で顔つきまで違ってきますものね。
中国は広すぎるぅぅ〜。
残念ながら薄っぺらな資料しか手元にないので詳しいことがわかっていません。ただ、行く価値はあると思いました。
>帰国後写真整理をしていますと、有名な世界遺産地よりもず〜っと鮮明に記憶にとどまります。
そうですよね。いつも思うのですが世界遺産は見る価値はあっても自分で歩いてきた道のりで何気なく出会った人との会話のほうが強烈に覚えていることのほうが多いです。目で見たものより話し、触って感じた記憶のほうがずっと鮮明です。
>私も、もう一度雲南地方の山奥方面へ、足を運びたくなりました。
行くしかありませんね!!
2006年01月13日13時08分 返信する



