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トヨユミさんのトラベラーページ

トヨユミさんのクチコミ(4ページ)全1,535件

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  • 日本最古の猫塚

    投稿日 2015年11月20日

    回向院 両国

    総合評価:3.0

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐのところにある回向院の中にあります。ここは生あるものすべてを供養しているそうです。この猫塚は日本最古のもののようですが、動物の供養が行われるようになったのは、第四代将軍徳川家綱の愛馬が始まりと言われています。

    旅行時期
    2015年09月

  • 回向院の門前

    投稿日 2015年11月19日

    旧国技館跡 両国

    総合評価:3.0

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐの所にある回向院の正門近くにあります。回向院の境内に明治42年(1909年)に建設されたドーム型の建物で大鉄傘とも呼ばれたそうです。その名残で隣の両国シティコアの中庭の円形は当時の土俵の位置を示しています。

    旅行時期
    2015年10月

  • 赤穂浪士の一人

    投稿日 2015年11月19日

    大高源五句碑 両国

    総合評価:3.0

    両国橋の墨田区側の橋の袂にある両国橋児童遊園内に「日の恩やたちまちくだく厚氷」と刻んだ石碑が建てられています。 大石内蔵助の信頼が厚かった赤穂浪士の一人であり、俳諧に秀で俳諧の第一人者宝井其角とも交流があった人物です。

    旅行時期
    2015年10月

  • かつての繁華街

    投稿日 2015年11月19日

    藤代町跡 両国

    総合評価:3.0

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐに右側に進んで行くと高札が建てられています。毛利藤左衛門という人が自分の土地を開墾しましが、幕府の貯木場として召し上げられ、その代わりにこの土地を賜ったので、藤左衛門が代りに賜ったとから藤代町と呼ばたそうです。

    旅行時期
    2015年10月

  • 両国七不思議の舞台

    投稿日 2015年11月19日

    片葉の葦 両国

    総合評価:3.0

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐに右側に進んで行くと高札が建てられています。本所七不思議の一つで、留蔵という者が、お駒という娘に惚れていたがお駒は彼になびかず、怒った留蔵がお駒を殺し、片手片足を切り落とし堀に投げ込んで以来、ここには片葉の葦が生えるようになったという話の舞台です。

    旅行時期
    2015年10月

  • 片葉堀に架かっていた橋

    投稿日 2015年11月19日

    駒留橋跡 両国

    総合評価:3.0

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐに右側に進んで行くと高札が建てられています。旧両国橋北側の入り堀に架かっていた橋で藤代町を両国広小路を結んでいました。その堀には両国七不思議のひとつである片葉の葦が生えていたそうです。

    旅行時期
    2015年10月

  • 体を清める場所

    投稿日 2015年11月19日

    高札 石尊垢離場跡 両国

    総合評価:3.5

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐに右側に進んで行くとあります。石尊とは、神奈川県伊勢原市にある大山のことで、ここの商売繁盛に御利益があるのででお阿不利神社へのお参りの際に水垢離を取り、体を清める場所だったそうです。

    旅行時期
    2015年10月

  • かつての繁華街

    投稿日 2015年11月19日

    旧両国橋 広小路跡 両国

    総合評価:3.5

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐに右側に進むと高札が建てられています。両国橋の西側は両国広小路という、芝居小屋や寄席、腰掛茶屋が立ち並び、東側は向こう両国と呼ばれ、見世物小屋、食べ物屋の屋台が軒を連ねる繁華街だったそうです。

    旅行時期
    2015年10月

  • 討ち入り後の休憩場所

    投稿日 2015年11月19日

    高札 赤穂浪士休息の地 両国

    総合評価:3.0

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐに右側に曲がった所に高札が建てられています。元禄15年12月14日赤穂浪士が吉良邸に討ち入り後、泉岳寺への引き上げ前に休息した場所がここにあった広小路で、その後一之橋を渡り帰って行ったそうです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.0

  • 明暦の大火の犠牲者の供養

    投稿日 2015年11月19日

    回向院 両国

    総合評価:4.0

    両国橋を墨田区側に渡ったらすぐの所にある浄土宗の寺院です。明暦3年(1657年)の明暦の大火の犠牲者は10万人以上といわれていますが、このときの犠牲者を供養するために建立されたのがはじまりとされています。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    4.0

  • 忠臣蔵の舞台

    投稿日 2015年11月19日

    吉良邸裏門跡 両国

    総合評価:3.5

    両国3丁目のマンションの脇に高札が建てられています。元禄15年12月14日の四十七赤穂浪士の討ち入りの時には、大石内蔵助の子供の大石主税が中心となり24人が裏門隊として大きな木槌で門を打ち破り吉良邸に侵入した所です。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 忠臣蔵の舞台

    投稿日 2015年11月19日

    吉良邸正門跡 両国

    総合評価:3.5

    両国3丁目のビル前で、吉良邸跡から少し歩きます。吉良邸正門は、元禄15年12月14日に大石内蔵助以下23名が用意した梯子で邸内に侵入して内側から門を開け、浅野内匠家来口上を玄関前に打ち立てて乱入したといわれる場所です。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 忠臣蔵の舞台

    投稿日 2015年11月19日

    本所松坂町公園 両国

    総合評価:3.5

    両国小学校近くにあります。現在は本所松坂町公園という名前になっていますが、かつてはこの辺り一帯は広大な吉良邸のお屋敷だったそうです。中には首洗いの井戸や供養碑、吉良上野介の像、松阪稲荷神社などがあります。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 移動体通信の進化

    投稿日 2015年11月19日

    NTTドコモ 歴史展示スクエア 両国

    総合評価:3.5

    旧安田庭園近くのNTTドコモ墨田ビルの一階にあります。移動通信技術の進化していく過程を歴代の携帯電話、PHS等の展示品を通して学ぶことができますし、ドコモが提供する新しいサービスを体験できるコーナーもあります。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • 東京証券取引所からすぐ

    投稿日 2015年11月16日

    日枝神社日本橋摂社 日本橋

    総合評価:3.5

    永代通りの茅場町の交差点から証券取引所の方に向かって行くと右側にあります。寛永年間に永田町の山王日枝神社の祭礼の際、神輿の休息所である御旅所が設けられて境外摂社となった神社で御祭神は本社同様大山咋神です。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    4.0

  • 真砂座劇場跡

    投稿日 2015年11月16日

    真砂座跡碑 日本橋

    総合評価:3.0

    清洲橋通りの日本橋中州側の近くにある、日商岩井日本橋浜町マンションのエントランスの脇に建てられています。 真砂座とは、夏目漱石の作品で初めて舞台化された「吾輩は猫である」が上演された真砂座劇場にちなんで建立された碑です。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.0

  • 震災復興公園

    投稿日 2015年11月16日

    蛎殻町公園 日本橋

    総合評価:3.5

    ロイヤルパークホテル北側にある有馬小学校に隣接している公園です。久留米藩有馬家の寄付によりできた有馬小学校が、関東大震災で被災後、津山藩松平家の下屋敷であった庭園跡に移転し建て直され、その際に一緒につくられたのが蛎殻町公園です。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    4.0

  • 銀貨鋳造所だった

    投稿日 2015年11月15日

    蛎殻銀座跡 日本橋

    総合評価:3.0

    人形町通り沿いの甘酒横丁の交差点に立てられています。銀貨鋳造所である銀座が一旦廃止された後、寛政12年に改めてこの人形町の場所で発足したものです。当時の地名が蛎殻町だったため蛎殻銀座と呼ばれ、新政府の造幣局が設置されるまで存続したそうです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    4.0

  • 伝馬役

    投稿日 2015年11月15日

    馬込勘解由屋敷跡 日本橋

    総合評価:3.0

    江戸時代に人馬の継立てなどを行う伝馬役を務めた馬込氏の屋敷跡です。徳川家康の関東入府にしたがって江戸にはいり、伝馬業についた人物で、苗字帯刀を許されていて、代々の馬込家の当主は勘解由を名乗っていたそうです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

  • とうかんぼり

    投稿日 2015年11月15日

    稲荷堀 日本橋

    総合評価:3.5

    蛎殻町1丁目の辺りはかつて掘割になっていて、その河岸にお稲荷様があったことから稲荷堀と呼ばれ、稲荷を音読みでとうかんぼりと呼ばれていたそうです。ここは下総の行徳と結ばれていたことから行徳河岸とも呼ばれ、行徳とのルートとして栄えていたそうです。

    旅行時期
    2015年10月
    アクセス:
    3.5

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