春日部さんのクチコミ全7件
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現在こちらではグッズの販売はしていません
投稿日 2019年10月05日
総合評価:3.0
私が訪れた際には「こちらのグッズ売り場は閉店した」と言われました。
代わりにアイコンサイアム高島屋の中(1階)にグッズショップがありますのでそちらをご利用ください。- 旅行時期
- 2019年10月
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投稿日 2019年10月05日
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投稿日 2016年09月08日
総合評価:4.0
7月に東京~北京(上海)~ミュンヘン間を往復利用。エコノミーです。出発3日前購入で、往復6万弱は破格でした。
東京→北京はA321。北京及び上海とミュンヘン間はA330。上海→東京はB777-300でした。
シートは背面がジュースで汚れ、ベタっていたり、袋等に入れられずあまり洗っていなさそうな枕とひざ掛け置いてあったりなどなど、噂通りでした。枕については、個人的にあまり気にせず使いました。なかなか寝やすい枕でした。
中国人が多いということもあり、中国人扱いされることが多々あります(中国語で話してきます)。CAも中国人客には辟易しており、なかなか適当な対応をしてきます。そこで、帰り便で日本語Tシャツを着てみたところ、日本人と分かったのか態度が一変。たどたどしい英語で頑張って対応していただけました。笑顔の素敵なCAさんもいたので、期待以上でした。
機内サービスですが、A330であればシート裏にモニターが付いています。日本語映画もありますが、さすがというべきか中国くおりちー。ソフトがハードに追いついていないのか、挙動が重かったり、私のモニターは終いにはフリーズしました笑。 そういえば、機内でスマホは使えないと伺っていたため、搭乗前からイヤホンをぶら下げていましたが特に何も言われず。iPhoneで音楽を聴きつつ空の旅ができました(勿論、iPhoneはしまったまま)。
機内食も正直かなり美味しかったです。流石中国、侮れませんね。
着陸も上手でした。
乗客については、隣は毎回中国人のおっちゃんでしたが、マナーなども特に気になりませんでした。ただ、機内はやたらトイレに立つ人が多かったり、赤ん坊が泣き叫んでいたりすごかったですが…。
北京空港では、空港係員が一緒に航空券を探してくれたり、中国人もみんな根っこは優しいんだなと思いました。
東京ではJAL、ミュンヘンではルフトハンザの方が窓口に居ました。
また利用したいかと聞かれたら、値段次第ではNOとは言わないでしょう。それほど意外や意外、案外悪くない航空会社でした。
<2016年9月26日追記>
機内食及び機内からの写真を発掘しました!
実はwindowsタブレットを持って行っていたので制止されることなく写真が撮れました。
機内食美味しかったので参考にしてください。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 悪く無い
- 接客対応:
- 2.0
- ファミレスの店員さん以下
- 機内食・ドリンク:
- 5.0
- 悔しいけど美味い
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- モニター設置されてはいますが、内容は残念な感じ
- 座席・機内設備:
- 3.0
- こんなもんでしょう。
- 日本語対応:
- 1.0
- 無し。英語で乗り切ろう。
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投稿日 2016年09月09日
総合評価:4.0
※題名は小樽ですが、新潟→秋田乗船
社会人となり、18きっぷは今や新幹線や特急と併用した周遊きっぷのような形で利用しています。
漠然と自宅のある埼玉から新潟、秋田へ再び行きたいと考え新潟へ。
新日本海フェリーの存在を知り、寝台列車も好きな私は早速新潟から秋田まで乗船することにしました。
新潟駅からはバスが出ていますが、夜だったこともありフェリーターミナルまでの直通便は1時間に1本程度。それでも、フェリーターミナルまで歩いて10分強のバス停まで行く便は比較的多く、そちらで向かいました。suica使えました。
バス停からフェリーターミナルまでは街灯も少なく注意が必要です。
フェリーターミナルは金曜日ということもあり、結構閑散としていましたが、仕事帰りから旅行へ出かける家族連れもそこそこ見かけました。ターミナルはベンチの少なさに多少不安を覚えました。
適当に時間を潰して乗船。今回は寝台列車のような向かい合わせ2段ベットを選択しました。ただ、空いていたこともあり、向かい合わせ合わせて4つのベッドは自分のみ。部屋には同じくベッドが16個ほどありますが、せいぜい2~3人くらいでした。この2段ベッド席は、最安値ではなく下から二番目ということもこの空き具合の理由でしょう。もちろん最安値は雑魚寝です。
乗船時間は4~5時間。寝なくては明日に響きますが、船内を探索。なかなか年季の入った船で、ところどころ古臭さが感じられましたが、よく手入れしてあります。風呂も利用しましたが、シャワーだけにしておきました。シャワーも普通と変わらず快適でした。
自販機コーナーにはニチレイの冷食も売っており、レストランの開いていない夜には助かります。船で食べるとたかが冷食でも格別です。風呂に向かう途中に海側向いた椅子が並んだ通路があり、そこで同じように食事しているおじさん達がいました。暗くて何も見えないんですけどね。雰囲気、雰囲気。
後ろのデッキにも出ることができます。星は見えませんでした。
ちょろっと散策してベッドで休みました。暑かったです(笑)私がデブなせいでしょう。
ベッドは寝台列車っぽくて良かったですよ。
気軽にできる船旅でした。時間に余裕があったら小樽まで行ってしまうのも素晴らしいと思います。そんなに高くないですし。18きっぷの時期でも意外とガラガラでビックリしました。
ぜひ。- 旅行時期
- 2016年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2016年09月23日
総合評価:4.5
九龍公園の横にある金ピカビルから出発します。隣のショッピングモールとは通路は繋がってませんので注意です。
ビルの中にはセブンイレブンやお土産屋さんも多数あるので、フェリーを利用しなくても楽しめます。
フェリーに乗る際には、まずは窓口で購入します。自動券売機もありますが、信用ならないので自分は窓口で。英語も通じますし、紙に書いて渡せば間違えることなく買えます。
フェリーに乗る直前には空港と同じように、パスポートを提示する場所や免税店があり、さながら小さな空港です
免税店ではお酒やタバコをたくさん売っていました。
私が乗った便では、日本人旅行客も多かったです。
乗船開始。フェリー内ではカップラーメンなども売っています。
座席は非常にゆったりしており、デブの私でも隣の人と肩が触れ合わず快適に過ごせました。
ただ、高速フェリーゆえにかなり揺れが強く、座っている分には大丈夫ですが、トイレなどで立ち上がるとうまく歩けず、非常に酔います。乗り物に自信のあった自分でも酔いました。
乗船中は立たないで大人しくしていましょう。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年09月09日
総合評価:4.5
香港国際空港では、始発の時間にならないとホームに入れません。ただし、入り口前にはベンチもありセブンイレブンなどもある為、早朝に到着しても困ることはないでしょう。香港国際空港自体もきれい。
駅は基本的に全面ホームドアが設置されており、天井から釣り下がるLCDには列車の到着時刻も掲載されており、かなり高性能です。
車両は8~10両編成だった気がしますが、車端1両については締め切りをしておりました。
ドア開閉チャイムはJR四国の接近チャイム、VVVF音は都営5300形に似ているなどどこか日本を思い出させてくれる車両です。
私が乗車した時には、基本的にガラガラでしたのでとても快適でした。香港市内へ行く途中には、車窓に海が見える区間もありますので、左側の席に乗車されることをお勧めいたします。
ただし、座席は硬いです。プラスチック的な硬さではなく、古くなってクッションが固まってしまったオフィスチェアーのような硬さでした。ただ、20~30分程度なので我慢できます。
香港市内から香港国際空港へ向かった際には、香港国際空港駅の構造にびっくり。
両側にプラットホームがあり、両側でドアが開き、右は第2ターミナル、左は第1ターミナルという風に降りることができます。
また、ホームには荷物カートが出待ちしており、自由に使用することができます。
日本円で片道1500円弱ほどかかりますが、次もエアポートエクスプレスを使用すると思います。
あの速さと車窓、硬い椅子は病みつきになります。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 早い
- 利便性:
- 5.0
- すごい
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投稿日 2016年09月08日
総合評価:4.0
セールをほぼ常時行っている香港エクスプレス。今回はセールに負けてしまったが、利用した。往復25,000円ほど。
行きは深夜便ということもあり、3,000円余計に払って非常口席を確保した。オンラインチェックイン(必ず窓口には行かなくてはいけないが)もできる。
羽田では窓口係員がANA職員。正直ハンドバッグの方がカメラ機材やらで重かったのだが、スーツケースだけ計られOKを貰った。素晴らしい。
機内は行きは日本人CAがいたが、帰りは居なかった。
香港人は土地柄(国柄?)英語が堪能なため、特に困ることはなかった。
何よりLCCなのに九龍駅でインタウンチェックインが出来たのは大いに感動した。なお、荷物の重さは計られなかった笑
特段不満点は無く、次回も利用しようと思う。- 旅行時期
- 2016年09月
































