Tomさんへのコメント一覧(20ページ)全246件
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きれいですねー!
Tomさん、こんにちは!
ご訪問ありがとうございます。
この旅行記、素晴らしいですねー!
びっくりしました。
太陽の赤みをちょっぴり帯びた草原で、コヨーテと渡り鳥たちが一緒にいたり、
鳥たちが一斉に飛び立ったりして、うっとりです。
そして、真っ赤に染まった西空で、沈みかけている太陽の隣を飛ぶ鶴や渡り鳥たち。
躍動感たっぷり。
おそらく、わずか数分限りの出来事だったのでしょう。
わたしもこんな自然現象の瞬間に立ち会いたいです。^^
今回も幸運でした・・
じゃが♪さん,こんにちは。
夕陽が山の端に触れたら・・あっという間ですからね・・・。この日は感謝祭の連休でお天気もよく温度も上がっていたので、冗談抜きに多分1年中で一番混んでいたのではないでしょうか・・。私もその中の一人でしたが、最初は人の多さに、驚いていました(笑)。
渡り鳥が集まりだすのは11月の初め。12月から2月の末までがほぼ一定数・・鶴、鴨、雁・・それぞぞれ・・1万から1万5千羽ずつ。そして、白頭鷲が4〜5匹、丹頂も4〜5匹幸運なときには見れます。
家路に着く車の一群が僕と太陽の間に入り、つちぼこりを巻き上げ、夕陽の赤い色が・より一層濃くなり、幻想的な雰囲気になったのだと思います。
偶然に、鳥から目を離した西の空を見たときでした。
ここらでは、鹿やコヨーテは、普段良く見かけます。ただ、あれだけの数のスノーギースのなかに見たのは初めてでした。
12月から2月の終わりにかけてこられると、そんなにはずれることなく、ほぼ毎日見ることが出来ます。ぜひおいでください!
Tom2009年12月02日05時42分 返信する -
色んな白が楽しめますね
Tomさん、遅ればせながらこちらにもお邪魔します。
(お気に入りトラベラーさんの新着旅行記は、トップページには最新版しか表示されないんですね。新しい旅行記をたくさんアップされていたことに今気がつきました)
白って奥が深い色ですね。
白い色自体が微妙に色んなバリエーションがあるし、組み合わせる色で本当に表情が違ってくる。
今回もお天気や時間帯で、ホワイトサンズが色んな表情を見せていて本当に素晴らしいですね。
Dry White Toast本当の・・白が分からなくなって・・
確かにこうやって並べてみると・・1枚1枚色が微妙に違って見えますね・・。
1枚1枚・・あわせているので・・どれくらい本当の色を再生しているかは?????です。すみません・・・人間の記憶なんてあやふやで怪しいものですね。あはははは・・・・
白と思い込むと・・脳が・・そのように処理してしまうのでカメラのWBはそれに合わせなければいけず難しいのだと思います。
でも、本当に刻一刻と夕方の白砂丘の色は、映画館のスクリーンのように変わっているはずです・・。少なくとも・・わたしの目にはそう写りました!
Dry White Toastさん、訪米の折には・・ここもはずせない場所に入りそうすね。
Tom2009年12月01日12時15分 返信する -
素晴らしい!!
Tomさん、こんにちは。
相変わらず素晴らしい写真の連続ですね。
これらの雄大な自然と鳥たちの写真からは、反対側でカメラオタクたちがバシャバシャ写真撮影をしている姿は全く想像できませんが、でもきっと凄かったんでしょうね。
そしてTomさんもその中のお一人だったんですね^^)
私が5月にパフィンを見に行った時もアマチュアカメラマン(もしかしたらプロもいたのかも)達が高そうな巨大レンズを装着したカメラを一人数台並べて撮影していました。
1秒間に5回くらいの連続シャッター音が常時あちらこちらから聞こえてきてちょっと異様な世界でした。。。
Dry White Toast
カメラ・オタクと言うよりは・・
自然オタクっていうのかなぁ・・・何しろ、車が買えるような・・レンズにカメラがずらり。私なんて・・その仲間には失礼すぎて・・とうてい入れてもらえません(笑)。
1秒・・9コマとかそれ以上、音を聞いているとマシンガンですよ。今の私の技術だと・・あんな大砲使っても・・頭切れとか・・尻切れになるばかりで・・飛んでる被写体をフレームで追うことなんてまず出来ません!
パフィン、小さな鳥のようで・・大きな大砲が入ると思います・・・あはははは。それとも人を恐れなくって近くまで寄れるのかなぁ?Dry White Toastさんの写真もその表情がすごくよく撮れていましたよ!
私もぜひ、写真にとって見たい鳥です・・ペンギンみたいで、すごく可愛いですからね・・・(笑)。
今回、コヨーテが出てきたときには・・大きな大砲が合ったらなぁ・・と、物欲が出て・・隣の人の大きなレンズ見て、自分の思いを押さえ切れなかったのも事実です。
大自然に遺跡・・素晴らしいと思います。
Tom2009年12月01日12時06分 返信する -
最高傑作!!
この旅行記は数あるTomさんの素晴らしい旅行記の中でも
最高傑作じゃないですか?!
えらい感動しました!!
表紙の写真が一番素晴らしいですが
コヨーテたちの狩りの(準備の?)様子や
砂煙を上げながら帰宅の途につく車の写真も
夕日を浴びたカメラマンたちの写真も
すべてが美しい!
写真としても美しいですが、
厳しい自然を生き抜く渡り鳥の雁達、
悪者扱いされがちだけど、懸命に生きているコヨーテ達、
それらを暖かく見守る人間達が同じ場面にあり
うまく言えませんが、我々は自然と共存できるのではないか、と
地球の未来に対する小さな希望のような、暖かいものを感じました。
これは1票と言わず、100票です!!
kumkumさんまでほめ殺し〜〜〜
ありがとうございます・・・。
最近、目的にしてたものがかなわないときに・・・ふと振り向いて見たら思いもよらない光景が。実はそれが素晴らしく自分の満足できる絵になることが多いです。
9月の予定していた夕暮れに間に合わなかったモニュメント・バレー。間に合っていたら・・夕陽の光景だけで満足して、夜の星空を背景に暫くして出てきた満月に照らし出されたメサとか・・見れる前に・・さっと、ホテルへ入ってシャワー浴びて、飲んだくれてたはず(笑)。
今回も・・正面の鳥達を見てたら・・そばにいた人が『コヨーテ!』と叫んで、ふとその方向を見ると、静かにそれを見まもっている人達の表情がめにいり・・。そしてそこでさらにその反対側へ振り向くと・土ぼこりを上げて家路に着く車が・・夕焼けに照らし出されて光の色と影が幻想的・・。
鳥達の中にコヨーテが現れてきた光景、それ自体、雑誌の写真などで見かけるシーンですが、実際に見るのは初めてでした。
さらに、夕陽の方向にいる人たちの見入る表情・・影絵みたいに素晴らしくみえました。うまい具合に・・そばの枯れ草や雑木、そして遠くの山の重なり・・沈んでいく夕陽のすぐそばを飛んで家路に付く鳥の・・シルウェット。・・・これ以上に何が必要?っていう状況。もう・・ピントとか問題じゃないと・・しきりにシャッターきりまくり。太陽の中に飛ぶ鳥を入れたかったのですが・・あっという間に山の陰に沈んで行ってしまいました。
kumさんの100票、僕の気に入った絵だから、ありがたくいただきます。
本当にありがとう!
Tom2009年12月01日10時08分 返信する -
大自然のドラマのよう!!!
Tomさん、たくさんの感動を有難うございました!!!
今日は???と一気に拝見させていただきました。
石に描かれた素朴な絵に始まり、
美しい鳥たちの姿や、燃えるような夕日、夜が明けていく様子など、
スライドショーまで贅沢な時間を過ごさせて頂きました!!!
Tomさんの息づかいや胸の鼓動まで聞えてくるような、
臨場感たっぷりのコメントを読ませて頂きながら写真を拝見していると、
私まで感動が伝わってきて鳥肌がたっちゃいました!!!
kunちゃんにとっても、お父さんと過ごした素敵な時間は宝物で、
一生忘れることができない宝物になりましたね♪
(沢山コメント書いて送信しようとしたら消えてしまったのでショックです〜涙〜
この何倍も感動したのに簡単なコメントになって残念です〜(-_ー);)
また、何度も何度も拝見させて頂きに来ますね♪
オリーブ
この時期のボスケは期待を裏切りません・・
オリーブさん、うれしい言葉の数々ありがとうございます。
沢山書き込んだ後、投稿中にひとつ間違ったボタン押して・・・・私もよくあります(笑)。本当に意気消沈して、また書く元気ものもついつい萎えてしまうよな気持ちになてしまいますよね。それにもめげずに、書き込んでいあだいてありがとうございます。
実は、丁度1年前の昨年の感謝祭にもkunと二人で同じようなところを廻りました。去年はホワイトサンズと、カールスバッド鍾乳洞国立公園です。ボスケにも寄る予定でしたが、夕焼けに間に合わずボスケはパスしてしまいました。朝起きて行けば良かったのですが・・kunが寝ているのを理由に行かずじまい。その代わり一人で1月に行きました。ボスケまでは、ハイウエイで片道3時間でいけますから、このシーズンもう一度ゆっくりと・・。
ボスケはこれで3シーズン続けて来ています。同じような絵が増えてきたな〜と言う気がしますが、それでも来る度に数枚は新しく満足できる絵が撮れるのでお気に入りの場所です。
自然の中の動物の姿は・・・素晴らしいの一言。
鶴があの細い折れそうな足で走り始め、大きな羽を全身の力をすべて振り絞り、羽ばたき飛びたっていく様子を観ていると、その力強さに感動するばかりです。飛んでいるときの様子はくちばしの先から、足のつま先まで1分の無駄がない完璧な姿です。
とは言いつつ・・暖かい午後、ハイキングの後のんびりと外で簡単な食事を取るのも楽しいです。今回はノン・アルコール(間違って)でしたが、つぎは、しっかりと準備して・・そのあと、うとうと昼寝できたらもう最高ですね!あははは〜〜〜。どこまでも能天気です〜〜〜。今回も、良い旅になりました・。
kunは・・すぐにでもホワイトサンズに戻りたいといっています。次は丸いお皿みたいなそりを持って行くと張り切っています(笑)。
Tom2009年11月30日23時15分 返信する -
ほうほう〜♪こんにちはどす。
こんな石(岩?)達が荒野の一角に〜!
ペトログリフは何故かエキゾチックな図柄に見えますだね。
凡そ、600年位前の岩絵になるざんすか?
(観光客が記念に刻んでないといいけど・・・・)
このような岩絵も世界各地にありますだね〜。
何か素朴で温かみを感じちゃいますだョ。あまり古くはないですね・・
インディアンは文字がなかっただけに口承伝説とこんな落書きくらいしか残っていないですね。メキシコやさらに南の方へ行けば・素晴らしい文化があったのに。ここらは、きっと豊か過ぎて・・毎日平和に自然と一体になって楽しく過ごしていたんでしょうか。
ここらで一番古い落書きでも、せいぜい紀元前5世紀頃だそうです。ほとんどはAD1000年以降からスパニッシュの征服者が来るまでのAD1400年代位まで。なぜか急にそこでインディアンの遺跡からは人がいなくなっているそうです。
世界中、皆同じような岩絵かいたんですね・。迷子さんのおつしゃる通りに・・一つ一つの絵にとってもあたたかみを感じます!それを観て歩くのが最近の私の楽しみになっています(笑)。
Tom2009年11月30日13時19分 返信する -
こういうの大好きです
Tomさん、こんにちは。
ネイティブ・アメリカンの落書きの続編、楽しませて頂きました。
最後の写真の絵なんか、すごくいいですね。
石の左上のピンクになっているところが、ちょうどスカーフを巻いているようにも見えますね。
何十億円で取引されるような、いわゆる有名絵画の魅力は、実は私にはさっぱりわかりませんが(なので美術館にはほとんど行かない・・・)、こういうアートは心を揺さぶられます。
Dry White Toast一緒に散歩してくださってありがとうございます・・
天気の良い日に、こんなものを見ながら見渡しの良い小高い丘の上を歩けたのは最高な気分です・・。
絵を見ながら、本当に空想の世界に自然には入れてしまいます。アルバムの2枚目にはPetroglyphの英語の説明を入れましたが・・其の中で『The exact meanings ofthese inscriptions have died with their creators. 』そしてそのあとに続くフレーズで・・・それぞれが空想してEnjoyし、過去の時間をしばし楽しむって言うのに大賛成!
難しい講釈は要らないものばかりだと思います。
そうそう・・・アメリカへくるにはドル安の今がいいかも〜〜〜お誘いします(笑)!
Tom2009年11月30日04時02分 返信するお互い円高には泣きますね
ドルも弱ってますよね。でも、ポンドの弱り具合ったら、ひどすぎです。これに比べればいいほうですよ〜。
ポンドの対ドル価格も以前は大体1ポンド2ドル弱だったのに、今は1ドル45とかです。この影響でAmazon.comで買い物しなくなりました。
以前はUSからUKへの送料を入れてもまだ安かったのに。
多分ポンドが世界でも最も弱ってる貨幣の一つかもしれない。。。
冗談抜きで、今回の里帰りはものすごくタイミング悪かったです。
今回の予算で、円安時に2回里帰りできちゃいます。ひどいなあ。
あと2週間で円が安くなることを願って止まないDry White Toast2009年11月30日04時35分 返信するRE: こういうの大好きです
またまた横っちょからごめんなさい
Tomさん
Tomさんのインディアンの落書きは
本当に珍しい、変わった遺跡ですね。
劣化しないんでしょうか、 その辺にホイッて置いてある感じですが・・・
雨が少ないエリアだから大丈夫なのかしら
と変な心配をしてしまいました。
Dry White Toastさん
里帰りですか?
義理の娘たちは
今回の里帰りをギブアップ。
春にするそうです。
ポンド安が原因なんでしょうね。
むしろ日本から行く方が今はいいですね。
ちょっと前、250円ぐらいしてたような気がするのに・・・
ドル円レートも悲惨で、私の仕事は上ったりです。(T_T)
横はいりのMでした。2009年12月01日08時05分 返信するMさん大歓迎です!
皆でわいわいがやがや・・・嫌いなほうではありません(笑)。
仕事のほうは・・この円高で大変そうですが・・遊びに来るには絶好機ですよ・・!ぜひきてください・・。あるバーカーキの街にも、以前紹介したように・・いくつか、このようなぺログリフが見られるハイキングトレールがありますから、楽しみにしてきて下さい!
このペトログリフ、じつは・・書き込もうと思っても簡単には書き込めません。よほど・・気合入れて・・きざみこまないと・・。そういうわけで、新しい落書きは確かにすこしはありますが・・これらと比べるとぜんぜんその数も少ないです。
日本からは・・海外・今が旅行の狙い目ですね!豚風邪にこの円高・・暫く帰国できません!ぜひぜひ・・皆様・・遊びに来てください!待っております!
Tom2009年12月01日12時26分 返信する本当に、泣いちゃいそうです
Mさん、こんばんは。
> 里帰りですか?
> 義理の娘たちは
> 今回の里帰りをギブアップ。
> 春にするそうです。
> ポンド安が原因なんでしょうね。
> むしろ日本から行く方が今はいいですね。
> ちょっと前、250円ぐらいしてたような気がするのに・・・
そうなんですよ。2、3年前に1ポンド250円だったのに、半分近くになってしまって。
義理の娘さんたちの判断は正しいと思います。
しかし私の場合、長期で休みを取れるのがクリスマス休暇のこの時期か真夏。
日本の夏はできれば避けたいので、泣く泣くポンド安真っ只中の里帰りを決行することにしました。
でも、金は天下のまわりもの。
遣った分は取り戻すべく、仕事に精を出そうと思います。
Dry White Toast2009年12月01日22時07分 返信するはい、はい!!ここにも泣いている人がいます!
突然、横から失礼します!
私も為替には泣かされてます〜!
2年半ほど前、2年間アメリカに行くってことで
全預金の3/4を一気にドルに替えてしまいました。
1ドル/121円で…(アホです)
アメリカ在住中にどんどん円高が進行し
円に戻すなんてあり得ないと思って
せっせと旅行に行って替えてしまったドルを消費してました。
しかし、未だにン万ドルと残っており
ほとんど利息がつかないながら、
シティバンクのsaving accountに寝かせています……
回収できるのはいつのことやら。
資金運用下手なkumより
2009年12月03日01時26分 返信する泣かなくたって・・・・いいでしょう!
kumさん・・・
此方へ何度も来ていただいて・・こちらで使えばいいんですから・・・!
他の通貨に替えると・・・特に円には暫く替えれませんね!だから、皆そろって今は、アメリカ。・・・すご〜く食べごろです(笑)!
以前は、米銀行は利子も良かったので・・入れてるだけでも増えてゆきましたが・・昨今は、株に投資して株価を上げろといわんばかりに・・・。
うちは・・・いくらか日本のシティーに円で預金がありますから今がドル預金にかえごろかなぁ〜〜〜〜。
痛いとすれば・・日本かの食材の値が上がることでしょうか・・。日本食大好きな私には辛いですが。
とうことで、地のヴィンテージ・スパークリング・・・まじケースで買って待っています・・・クリスマス休暇は皆でサンタフェおいでください。24日のイブのサンタフェの街は蝋燭の灯かりで、ルミナリアがともされ・・綺麗ですよ〜。
おっと・・Dry White Toastさんは・・暖かい台湾でしたね!もう、すっかり準備できたかな?
Tom2009年12月03日01時40分 返信するCitibank つぶれないかなあ
TomさんもKumさんも
Citibankに預金ですね。
私も海外で出しやすいと思って、入れてありますが、
本当に5%ぐらいの利子がついていたのが夢のよう・・・
わたしもTomさんと同感です。
そろそろ円をまたドルに戻そうかと考えています。
Kumさん
私も120円で買った口です。
でもそのあと少し反省して、
小額づつの交換に変えました。
怖いのは日本にあるCitibankがつぶれたら、
あまり保険がかからないと聞いているてんですね。
Tomさんの素敵な写真を見ながら
世知辛い話になってしまいました。 (^0^)
Tomさん
ロングウィークエンドをお楽しみください!!! M
2009年12月04日08時04分 返信する -
青空と白砂
Tomさん、こんばんは!
やっぱり青空のホワイトサンズも、本当に捨てがたい!
夕暮れ版の柔らかい写真とうってかわって、
くっきりとした仕上がりと全然表情が違いますが
いずれも好きです。
今回の雑誌のテーマじゃないけど
砂漠ってなんてこんなに惹きつけられるのかしら。
その先に違う世界が開けているのかもっていう気にさせられるからかしら。
しかし、どんだけ乾燥しているんだ・・・恐ろしいですね^^;
あ、ちなみに今回のお写真もPLフィルターありですか??
色が全体的にくっきりしているような気がしたので。
kum
砂が氷みたいに冷たくて・・
ボードウォークしているとき以外はそんなに乾燥しているとは感じませんでした。とは・・言いつつ・・私はこんなところに長く住んでいますから・・鈍感になってるだけですね。
昼間は昼まで違った雰囲気が楽しめます。砂丘を越えても砂丘を越えても・・眩しい白い丘が続くばかり。安心できるのは砂丘頂上から東と西の山が見えることでしょうか。本当にそれらがなかったら太陽のかげで方向はわかってもどこに戻ったらいいか・・わからなくなりそうです。
kumさん、本当に誰もいない青空の下、真っ白な世界にいるのは・・なんとも言いがたく気持ちがいいです!砂の上にひざまづき、両肘をついてカメラの四角いファインダーを砂に触れるような低い角度から砂丘頂と青空を覗き込む。かいか〜〜〜ん!kumさん来られたら、そのときはぜひモデルになってもらいます!・・・シルウェットだけでも・・お願いします(笑)!その一葉で金賞も違いなし(爆)!
明るい陽の中でしたから、おっしゃるとおりにPLフィルター使っています。やはり、白い砂と明暗がハッキリするように・・青空の色を黒く、雲が白くうきあるように・・調整しています。ただ私のD700のズームにつけてるPLは厚いせいか・・広角端の24mm辺りでは4隅が蹴られて暗くなってしまいます。
さてさて・・ボスケの写真の整理がんばります・・。あははは・・・おくれておりまする。
Tom2009年11月30日02時32分 返信する -
すっごい
こんなすごい風景を一目見てみたいと思ってしまった。
アメリカに行きたい!! -
砂漠写真家の本領発揮!
Tomさん
今年の感謝祭、ホワイトサンズにいらしたんですね!
なつかし〜い風景と、
夕方のうつくし〜い風景に一票です。
スペースミュージアムにも寄りました。
(I-MAXには入りませんでしたが (^0^))
焼け焦げた回収カプセルなんかがあって、
ワシントンの「張りぼて展示」とは違っていて驚きました。
あの高台から竜巻が5〜6箇所で発生しているという
凄い光景を見た覚えがあります。
人間の目だから遠くまでよく見えましたが、
カメラにホワイトサンズが写っていないという事は
実際にはものすごく距離があるということなんでしょうね・・・
それにしても相変わらずTomさんの写真は美しいですね。
あとで?もみることにします。
まずはこれから朝食なもので・・・
では M
ただいまぁ・・・
Mさん、それじゃ・・褒め殺しですよ。ありがとうございます。今日雑誌が日本から送ってきました。
Mさんは今月3週間旅行?かなり楽しみにしていますが・・・(笑)。ネットの接続のあまりよくないところとか行ってられたから・・船のたびとか・・あるいは・・中国の奥地?あるいは・・私の行ってみたい南アメリカ・・とか?
私達はつい30分ほど前に帰って来ました。明日は雪が降るかも知れないと言うことで、予定どうり土曜の夕方無事に・・。
昨夕のボスケは・・さすがに感謝祭の休暇・・鳥より人が多いのではと・・意気消沈して早めに帰って来ました。でも、撮りではなくって数枚気に入った絵が撮れたので良しとします。
本日土曜日は5時45分に起床して、kunちゃん(10歳)を起こし、ほっとチョコレートを入れて日の出前のボスケへ・・!人も沢山いましたが、やっぱ・被写体が良いと自分の腕が上がったような錯覚に陥ります。1000毎ほどちゃんと写ってるので、これから整理です。このネットブックもHDが一杯、そして500GBのバックUPも一杯なので、帰り際サンタフェで1.5TBのHDかって来てこれからまずこのネットブック整理しえ・・それから写真の整理になります。
White Dandsの写真は・撮れば撮るほど,何を写していいのやら分からなくなって,うねる砂丘の光りと影ばかり追うような!それでも、一人で歩く砂漠は・・・良いですよ。
Mさんはもう遠出からは帰ってこられたんですか?
TOM2009年11月29日08時30分 返信する



