Tomさんへのコメント一覧(23ページ)全246件
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サンタフェの秋を満喫!♪!
Tomさん、
サンタフェの秋を届けてくださって有難うございます。
素晴らしい風景と青い空、美しく紅葉した木々、鳥、可愛いバンビ☆
生命の喜びが伝わってくるような写真の数々で、感動の嵐です!!!
一枚一枚拡大してゆっくりと、深呼吸しながら眺めさせていただきました〜♪
もちろん、アルバムもスライドショーで何度も何度も・・・^^♪
Tomさんのお写真のアングル、色合い、感性全てが大好きです!!!
日本に居ながら、リアルタイムでサンタフェの澄んだ空気を
届けて頂けるなんて最高に幸せです☆
Tomさんは、こんな素敵な風景が日常なんて羨ましいです〜☆
旅行記にしようかと迷わずに、、、どんどんアップお願いしますネ!
素敵な旅行記有難うございました♪
オリーブ
まだまだ・・・これでもかっていうほど・・・楽しんでいただきます・・。
ちょっとへこみかけてるところ、オリーブさんに元気を貰い・・踏ん切りがつきました。ありがとう〜〜!
かなり自己満足で・・・自分の楽しいことばかりやってるのですが・・こうやって、わかっていただける人に言葉をもらえると・・単純に舞い上がってしまうほうなので・・・。このまま続けていきます!あはっはあ
そういえば、昨夜の食卓で、12年生・・高校3年生の娘のSayaと来年のSpring Break には・・ギリシャの島へ行きたいね〜なんて話してたら乗り気になって・・バックパツキングでも良いからぜひ行きたいって・・嬉しくなって来ました。
オリーブさんの描かれたサントリー二島、ゆっくり1週間くらい歩き回ってみたいです。もし、そうなるときは相談に伺います。よろしく!
本当に・・能天気な性格です!あれぇ・・・今夜は、赤ワイン2杯だけでそんなに酔ってないはずなのに〜(爆)!
ありがとう〜〜おりーぶさん!
Tom2009年10月20日11時57分 返信する -
びっくり!
またまたお邪魔ですぅ〜。
アメリカにもこんな壮大なSand Doneがあるんですね。
アフリカのナミビアかと思っちゃいました。
そそ、自分は今年GWにナミビアへ行っておきながら、
お財布の関係もあって目指したかった砂漠へはいけず・・・
Tomさんの旅行記でこんな素敵なDuneに会えるなんて・・・
ありがとうございます。
どの旅行記も心が洗われるような感動を覚えます。
candycandy
旅行記楽しく読ませていただきました・・
candycandyさんの旅行記には、いままでTVとかでしか触れなかったような光景が、とても新鮮な驚きで伝わってきます。私にはできそうにもないことを楽しんでやってらっしゃる様子がひしひしと伝わってきます。
candycandyさんが、目指したかったっ砂漠よりも、もっと自分にとって大切なものがあったからそれを選んでそうなさったことと思います。本当にすばらしいです。
もし、こちらへ出てこられる機会がありましたら、White SandでもGreat Sand Dunesでも喜んでご案内します!あくまでも・・Sand Dunes(砂丘)ですから・・砂漠とは・・スケールがぜんぜん違うと思いますが・・・。
ぜひ、気軽にご連絡くさい!
Tom2009年10月20日11時18分 返信する -
はじめまして・・・
Tomさん。足跡からお邪魔させていただきました。
もうビックリ!!
家から10マイル10分でこんな大自然が・・・
しかもあんなにかわいいDeerがおうち近くに遊びにきてくれるなんて。
最高ですね〜♪♪♪羨ましい限り。
これからゆっくりじっくり旅行記みせていただきます。
大自然、すごいですよね。素晴らしいですよね。
大地の恵みに感謝感謝。
朝からめいっぱい癒されているcandycandyです。
ありがとうございます。
candycandy日本だと想像できにくいかもしれませんが・・
家が、そんな大自然と隣り合わせ、家の窓のそばまで来て、窓下の草を食んでるとか・・たまに見かけますよ。
新しい旅行記の一番下の写真に、家の窓越しに写した大きな角をもった野鹿が裏庭にきたときの写真を載せてみました。時間があるときにでものぞいてみてください。
自然の野生動物が怖いなぁ・・とか思っていましたが、今は・・その中でも人間が一番怖いかなぁ・・・とか思うようになって来ました(笑)。あはははは・・・・。でも、一番すばらしいのもその中にいるから・・ほんとうに難しいです!
それでも、野生の大型動物は・・そんなに頻繁には見かけないです。2009年10月20日11時10分 返信するRE: 日本だと想像できにくいかもしれませんが・・
早速のお返事ありがとうございました。
> 新しい旅行記の一番下の写真に、家の窓越しに写した大きな角をもった野鹿が裏庭にきたときの写真を載せてみました。時間があるときにでものぞいてみてください。
早速見ましたっ!すすすすごおおおおおおおおおおおおおい!o(>□<)o
震えちゃいますっ。
> 自然の野生動物が怖いなぁ・・とか思っていましたが、今は・・その中でも人間が一番怖いかなぁ・・・とか思うようになって来ました(笑)。あはははは・・・・。でも、一番すばらしいのもその中にいるから・・ほんとうに難しいです!
先日、ガイヤシンフォニー3番を観たばかりです。
ヒグマに襲われて亡くなった冒険家の星野道雄さんのストーリー・・・
彼は誰よりもクマを一番尊敬していて、彼の宝物だったアラスカの友達たちは誰もが口をそろえて言いました。
「道雄はクマに連れていかれただけ」「道雄は自然に戻った」etcetc...
星野さん自身も、人間だってクマに襲われて当然だし、それは自然のことと生前おっしゃっていました。
私たちが自然に住むということはそういうことなのかもしれません。
星野さんは、天国でも大自然を謳歌していると思いました。
話それましたが・・・
Tomさんもご家族で本当に素晴らしい時間を過ごしてらっしゃいます。
まだまだこれからもお邪魔したいます。
私の旅行記にお褒めの言葉をありがとうございました。
今後ともよろしくです。
candycandy2009年10月20日11時32分 返信する -
ワクワクするような
Tomさん、こんばんは!
これまた、素晴らしく楽しそうな国定公園ですね。
自然も美しいですが、インディアンの遺跡がとにかくワクワクします!
子供の頃に見たら「ここに住んでみたい!」って絶対思ってしまいそう。
(大人になった今は、水回りとかが気になってしまうのですが…)
しかし、写真も溜息がでるくらい美しいですね。
紅葉や高い空が秋を感じさせます。
でも寂しい感じが全然しないのは
Tomさんのお人柄なのか、アメリカという国柄なのかしら?
C-PLフィルターって知らなかったのですが
光の反射を減らすフィルターなのかしら?
カメラグッズも色々凝って見ると写真の幅が広がって楽しそうですね。
確かに不自然かもしれないですが、私は真っ青な青い空、好きですよ。
kumkumさん・・・また夜更かし?ですね(=^^=)
おやすみ〜といったほうがいいかなぁ〜kumさん(笑)?
C−PL/PLフィルターは2枚の偏向版から出来ており、1枚を回して水面や窓ガラスのぎらぎらを増やしたり減らしたり。・・偏向した空からの散乱光を調整して、空を青く(薄くしたり濃く)したり雲をくっきり立体的に見えるように調整できるフィルターです。空の場合は太陽と反対側の空(順光、斜光の空や雲)に特に有効です。
標準ズーム・レンズだと問題ないのですが、・・多分今お使いの超広角とかだと・・広すぎて・・4スミが暗くなったり・・蹴られたりするので・購入のときは要注意(極薄を買うとか・・買う前に装着チェック)です。それを分かっていて撮るのも楽しみですがぁ・・。あと、露出が1段ほど暗くなるので、暗いところでの使用も要注意。1枚あれば陽射しの強いところでは、真っ青な空が撮れる、面白いフィルターです。他のフィルター(たとえば保護フィルター)との2枚重ねはしないように(派手にゴーストが出る恐れがあります)!
確かに・・みずまわり・・・あはは。でも、そんなに長いトレールでもないので、大丈夫ですよ。
寂しい感じがしないのは、きっと日陰でもあまるくらいの陽射しがあるのと広い空があるからだと思います。冬のスキー場でもそうです〜よ!
普段の外歩きは、偏向サングラスをしているのですが・・この日は・・カメラにc-plフィルター着けていたので普通のめがねでまぶしかったです。
Tom2009年10月20日05時44分 返信する勉強になりました!
わかりやすい解説を有り難うございます!
なるほど空を撮るのも楽しそうですが
水面や窓ガラスにも使えるのは楽しそうですね。
レンズに比べると安いですし^^
日差しが強いNMではぴったりですね。
> おやすみ〜といったほうがいいかなぁ〜kumさん(笑)?
Bingoです★
今日は少し早めです。
kum2009年10月21日01時47分 返信する説明に間違いがありました、訂正しま〜す。
Linear PLフィルターは、回転できる1枚(2枚ではなく・・)の偏向板があり・・回転することにより直線偏向の方向を選ぶことによって、空や雲の色のコントラストそして色相、そして水面や窓ガラスのギラツキ・反射を調整できます。フィルター通過後は・・・直線偏向のままなので・・デジ一では、露出が適正にならない場合があります。
Cir/PLフィルタは・・回転して直線偏向の方向を選べるところまでは同じですが・・その後、フィルターの通過光を円偏向に換え・・デジ一の露光システムでも適正露光がえられるようになっています。
デジ一には・・Cir/PLの方の方を選ぶべきです。
1度角度調整した後も・・被写体の光の方向や、カメラを横から縦の構図に変えるときには・・・フィルターをそれにあわせて再調整する必要があります!レンズに、フードかぶせているとこれがちょっと面倒です。
特殊な場合・・たとえば光を減光して水の流れを長時間露光したいとき、私は・・ND(ニュートラルデンシティー・フィルター)の代わりにLiner/PLとCir/PLの2枚を重ね減光するために使うこともまれにあります。
Kumさんちょっと、説明が複雑になってかえって混乱しましたか(笑)?
次のサイトを参考にしてください。
http://www.hoyafilter.com/products/hoya/gf-04.html
http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/filter/4961607512524.html
2009年10月29日06時56分 返信する -
こちらもまだ冬鳥の飛来は、少ないです
Tomさん、お目当ての鳥さんに出会えずに残念でしたね。
でも、アカオノスリ(Red-tailed Hawak)を見れただけで、
わたしなんかこの間、感動しちゃいました。
ニューメキシコ州にラスベガスと言う町があったのは
知りませんでした。
先日、ラスベガスに行って来ましたが、綺麗な星空見れましたよ!
車30分くらいだと、南に15号線を下るのが、一番手っ取り早い、
星見の場所ですね。でも、車の通る所だと、かなり車のライトに
邪魔されますが。かと言って、人気のない所に行くのは
ちょっと勇気が要りますね。
グアバ北カリフォルニアだと
沢山の種類の鳥が見れるようですね。さすがに、水場がふんだんにあって・・食物となる魚や、虫達が沢山いるのでしょうか。
こんにちは、グアバさん。
昨日の日曜日は、すぐそばの国定史跡に・・鳥を見たくて、遅い午後に散歩に行ってきましたが・・ほとんど泣き声も聞こえず。それでも、秋晴れの中、とても気持ちの良いハイキングができました。
未だ大きくない鹿も出ていて、暫く立ち止まってみていました。
羽を広げたHawkは、アカオノスリって呼ぶのですね。ありがとうございます。私の住んでるあたりではよく見かけるHawkで、電柱の上とかに留まっています。
Las Vegasは、何もない小さな町で、知らなくて当然ですよ。たまたま、I−25(Santa Fe Trail)沿いにあったということで、地図に載ってるような小さな古い町です。本当のラスベガスの郊外で、星が見えたとのこと。良かったです。北カリフォルニアだと・・ちょっとだけ北へ行けば・・西の海から昇る天の川が見られるのでは??
グアバさん、あと1月もしないうちに鳥の種類は少ないですが数だけは沢山見られますから・・・ぜひ、ボスケおいでください。ご案内します。OaklandからだとSouthwestの直行便でABQまで2時間でこれますよ!
TOM2009年10月19日21時12分 返信するRE: 北カリフォルニアだと
Tomさん、コンバンハ!
> 沢山の種類の鳥が見れるようですね。さすがに、水場がふんだんにあって・・食物となる魚や、虫達が沢山いるのでしょうか。
サンフランシスコ湾岸の都市に60年代だか70年代だかに
野生動物保護区が出来て以来、以前は減少気味だった野鳥も
増えて来てるそうです。
カナダ雁なんかうじゃうじゃいますものね。
> 未だ大きくない鹿も出ていて、暫く立ち止まってみていました。
わたしも鹿、見たいです!
サンフランシスコのゴールデンゲート・ブリッジを渡って、
北の方にちょっと行った所に住んでらっしゃる方の裏山の方では、
毎日鹿やウサギが出没するそうですよ。
場所を教えてもらったので、近い内に行って見ようと思ってます。
> グアバさん、あと1月もしないうちに鳥の種類は少ないですが数だけは沢山見られますから・・・ぜひ、ボスケおいでください。ご案内します。OaklandからだとSouthwestの直行便でABQまで2時間でこれますよ!
今はスワインフルーが怖くて、飛行機では、どこにも行けないんですよ。
映画館も以前はしょっちゅう行ってたのですが、全く行けなくなりました。
ラスベガスまでの90分のフライトもこわごわ、行って来ました・・・
タイムシェアが3日残ってて、使わないと失効してしまうので。
わたしはアレルギー体質で、抗生物質のお薬はおろか、風薬も
全く使えないので、フルーの予防注射も打てないんです。
フルーをうつされたらあの世行きかも?(泣)。
3月にバンクーバーに行きたいのですが、それまでに、スワインフルー、
患者が減ると良いんですが。
グアバ2009年10月20日10時50分 返信するそれはたいへんだぁ・・・。
グアバさん、絶対に気をつけて・・人ごみのなかとか出ないほうが一番ですね。
私のほうはこんなド田舎公共交通もないし・車でオフィス行って帰って仕事場の数人と会うくらい。供達が学校から貰ってくる以外は何もないのですが・・本当に病気にはかからなくなって来ました。
それでは、豚風邪が一段した頃にぜひいらっしてください。待っております。バンクーバーは今から楽しみですね。
この夏のカナダ旅行の帰りにバンクーバー抜けて帰るという計画もあったのですが、ジャスパーを過ぎたあたりで・・天候が崩れ・・バンクーバーはかなり悪い天気だと言うことで結局戻ってきました。次の機会には・・・行きたいです。2009年10月20日11時29分 返信する -
かっこいい!
Tomさん
お目当ての渡り鳥がいなくたって
こんなかっこいいHawkをばっちり撮れたら
私なら大感激ですよ!
きれいな鷹(隼?)ですねえ・・・
当然一票に値しますね!
ではまた Mありがとうございます・・・
この赤尾鷹はこの辺でよく見るのですが、写真を撮ろうと思うとなかなか見つけられまっせん。家の家の上を、庭の野ねずみとか野うさぎを狙ってよくつがいで飛んでるのを見かけます。
確かに下から見ると・・ピンボケ気味でありますが・・羽の模様は素晴らしいです。
鷹に鷲・・って言うのはいまだに分かりませんが、例外はあるものの大きいのが鷲(Eagle)・・小さいのが鷹(Hawk)になるような・。これはずいぶん大きな鷹だと思いました。
サンタフェンのルネッサンスフェアーで見たのは隼(Falcon)で。思ったよりずっと小さく鳩よりも小さめで驚きました。それでも、鳥の中では一番早く飛べるらしいです。
少しずつ分かるようになってきました。オカメ・インコって言うのは・・セキインコと比べると・・・ずっと大きく、kumさん所アルバムのペンギン、Dry White Toas さん所のパフィンと並んで・・見ていて・・可愛くて、表情がとても楽しそうな鳥達ですね。2009年10月15日11時25分 返信する -
全く異なるラスベガス
Tomさん、こんばんは!
NMのラスベガス??と思って拝見しました。
あのラスベガスとは全然別なんですね^^
確かに何もなさそうな場所ですが、
Tomさんの写真で見る草原は郷愁を誘われ、惹きつけられます。
お目当てのツル?が見れなかったのは残念でしたね。
わざわざ鳥を?と鳥好きの私でさえ一瞬思いましたが
ウェブサイトのお写真を拝見して納得。
美しすぎます。
kumRE: 全く異なるラスベガス
kumさん、おはようございます。すごく早いですね!
鳥がとりわけ好きだったのでは、無いので、今でも鳥の名前はよくわかりません(笑)。もうかれこれ20年くらい前、初めてボスケ野生動物保護区に行って・・鳥が飛び立つ姿を見たら・・すご〜く感動してしまって・・。
さらに、最近写真を撮るようになり、その場では分からなかったのですが、夢中で撮った写真の中の鶴や雁、鴨の飛ぶ姿は、素人カメラマンが撮って、どんなにざらざらの画面でも、ひどい絵になっても、感動しないわけがありません。その力強い飛翔は・・優雅でさえあります。
全視野をすべておおい尽くすほどの数万羽という鳥の群れが、すぐ目の前で着水したり、飛び立つ姿を見たら・・。そして3羽5羽と列を成し、夕焼けの薄暮の中を滑空する姿は、本当に『美しすぎます』。その感動は忘れられないです。
私の家の近くもいろんな種類の鳥がいます。夜になると・・・ほっほほ〜となくふくろうも、月影のなか木の一番上で見つけたり、遅くなった夜道の真ん中に止まっていたり。夏は、ハチドリもメキシコからわたってきます。
大きな鳥の優雅に飛ぶ様子は・・・格別です。11月の中旬過ぎたらボスケ行きます。今度は昼過ぎから行って、安楽イスに座りビールでも飲みながら夕方になるのを待ち、その様子もお届けしますので楽しみに待っていてください(笑)。
私のお気に入りリストに素敵な鳥が2羽来てくれました。もしかして・・父娘・・あるいは兄妹?とか・・ずっと思っていました・・・kumさんとMさん(笑)!Mさんは私の大学の先輩らしいですが、今は何処を飛び回ってらっしゃるんでしょう。2009年10月14日05時38分 返信するRE: RE: 全く異なるラスベガス
うちの実家のへなちょこインコは少し飛んだだけで
ゼイゼイ言っていますが、野生の、特に渡り鳥はすごいですよね。
Wataridoriというフランス映画があるのですがとても感動しました。
ただただ本能に従って何千キロという距離を海を越えて飛んでいく姿を見て
生きるってことについて、色々考えさせられました。
Tomさんの写真やコメントを読んだら私も生で見たくなりました。
日本に帰ってきてしまった今となってはアメリカは遠いいのですが
北海道とか行こうかしら。
とりあえずは、自分では見にいけるか分からないので
Tomさんのリベンジの旅行記が楽しみにしています♪
> 私のお気に入りリストに素敵な鳥が2羽来てくれました。もしかして・・父娘・・あるいは兄妹?とか・・ずっと思っていました・・・kumさんとMさん(笑)!Mさんは私の大学の先輩らしいですが、今は何処を飛び回ってらっしゃるんでしょう。
あはは。私も似ているなぁと思っていました。
結構鳥好きのトラベラーさんが多くて嬉しいですね。
Tomさんのプロフ写真はプレーリードックですか??
p.s.早いというか、、、遅いんです。これから寝ます。疲れました。
kum2009年10月15日04時00分 返信する -
ありゃー・・・
Tomさん、こんにちは。
これはまた、せっかくホテルまで取っていらっしゃったのに、残念でしたねぇ・・・。
ビールもお持ち帰りになってしまったのですね。
でも、見事な鷹の写真に、お天気に恵まれた寂れた町の明るくて暗い不思議な光景といい、面白いものを見せていただきました。
リベンジの旅行記、期待が膨らみます。
4トラのトラベラーさんでもアメリカ在住の方がちょこちょこいらっしゃるようなので、4トラの旅行好きの同行者さんが見つかるとよいですね。
Dry White Toast来ますかぁ(爆)?
週末に来るにはちょっと不便ですよね・・。
今はドル安でアメリカ旅行は絶対のお勧めです。日本から来るには乗換えがちょっと大変です、それでも午後の4時過ぎにはつけますから。あはははは・・・何にも無い所ばかりですから。都会を逃れてのんびりするには良いところなんですがぁ・・あははは。ただそれだけです。
Dry White Toastさんのところからだとパリ経由で飛行機3本。僕の日本の田舎からと同じです。何時かは、パフィン達に会いにうかがいます。そのときはぜひ美味しいビールご馳走してください。未だ暫くはいますよね?
この小旅行では、冷えたビール2本持ってゆきましたが、残念無念!星空で寒くなったら暖かいアップルサイダーを飲むために、ポットに沢山熱いお湯も持っていてたのに。(緑の狐も非常食に・・)
あのホテルはいつか泊まりに行きます。何もない町の、何もない古いホテル。あのホテルのバーに拳銃を腰に下げたガンマンも、帽子を深くかぶって飲みに来たのかな?Back to the futureのドックが倒れた場面みたいに。バーがなかったら・・最悪!
変わった雰囲気の町のプラザでした。とりわけ観光地でもない、古いだけの町の中心はどこも皆同じ感じ。スペインの伝統・文化の名残か、ここらの町の中心にはどこもプラザみたいな中央広場があります。
Dry White Toastさんが来られる時には、まずビールの前にマルガリータで乾杯!それとも・・何時もの様に、野外で、アンチョビ・クラッカー・チーズそれに・・BeerでのWelcome Partyか・・。たのしみにしていてください(笑)。
この冬、Bosqueは・・絶対に行きます!一人でも。鶴(翼幅2m超)の飛翔の躍動感は素晴らしいです。湖面から飛び立ち・・私の目の前で旋回し、わずか10数mくらいの頭上を飛び去る。望遠でおっていて後ろに倒れそうになります。2009年10月13日04時34分 返信する宝くじに当たったら^^)
Tomさん、こんにちは。
> 今はドル安でアメリカ旅行は絶対のお勧めです。
ドル以上にポンドが弱くて、本当に参っりきっています(涙)
特に対ユーロと対円に対しての弱いのには、もう身動きが取れなくて。
年末の里帰りの費用も、ポンド高の時に比べると2倍かかっちゃうんですよね。。。
里帰りが楽しみな反面、懐が寂しくもあります。
> Dry White Toastさんのところからだとパリ経由で飛行機3本。僕の日本の田舎からと同じです。何時かは、パフィン達に会いにうかがいます。そのときはぜひ美味しいビールご馳走してください。未だ暫くはいますよね?
喜んでご馳走いたします!
イギリスはビールが安くてビール天国です。今、東京で日本各地の地ビールが飲めるお店のウェブサイトを見ていて、ビールの値段に腰が抜けそうになりました。
以前、東京で暮らしていた時にはそれが当たり前だと思っていたので、それほど疑問にも感じなかったのですが、イギリス価格に慣れてしまった後では、かなりショッキングです。
> あのホテルはいつか泊まりに行きます。何もない町の、何もない古いホテル。あのホテルのバーに拳銃を腰に下げたガンマンも、帽子を深くかぶって飲みに来たのかな?Back to the futureのドックが倒れた場面みたいに。バーがなかったら・・最悪!
懐かしいですね。そう言えば、パート3のオープニングでモニュメントバレーが出てきますよね。
Hill Valleyは確かカリフォルニアという設定だったように記憶していましたが、映画の中では地理的なことは思いっきり無視されてますね。
> この冬、Bosqueは・・絶対に行きます!一人でも。鶴(翼幅2m超)の飛翔の躍動感は素晴らしいです。湖面から飛び立ち・・私の目の前で旋回し、わずか10数mくらいの頭上を飛び去る。望遠でおっていて後ろに倒れそうになります。
旅行記楽しみにしています。
あ、そう言えば、ビール大好きコミュ会員のたかりん(^^)さんもアメリカ在住でいらっしゃったと思います。
ニューメキシコ州の旅行記もアップされていらっしゃいましたよ。2009年10月13日05時56分 返信するぜひ当てて来て下さい・・
ポンドが値上がりしてつい1-2年前は一番高いとき、250円以上まで上がっていましたからね。この3月から英国ラザーフォードに職換えしようとしていた同僚も、急なポンド安で、転職をやめてしまいました。またきっと、じりじりあがっていくと思いますよ。
そういえば最近、輸入日本食値上がりしています。って言うか・・物価自体高くなってきてるような。あははっは・・。 日本食大好きな私には・・強い向かい風です。最近は、味はまだ比較できませんが、日本食材もこちらで生産されるようになり、選ばなければ比較的手軽に安価に手に居るようになって来ました。
美味しいビールに可愛いパフィン楽しみにしていますからね。
この冬のボスケの感動、待っていてください!写真でお伝えします〜!カナダィアンロッキーやめて(私はこの夏行ったので・・笑)、来年の夏はこちらへ来ましょう!大きな空と、夕焼けと、星が待っていますよ!2009年10月14日06時07分 返信する -
不思議な山
Tomさん、こんにちは。
4連休を謳歌していらっしゃるようですね。
この尖った山、正体は岩だったんですね。
この岩の積み重なり方といい、一見、自然にできたようには見えないですね。
ここを登るのも大変だったでしょうが、下りるのはもっともっと怖そうですね。
下りる時に、岩が崩れ落ちたりしたら、あんないいお天気の下でも冷や汗がでそうです。
でも、この後に飲まれるビールのお味は格別だったでしょうねー。
羨まし〜い。
この月の写真、すごいですね〜。
半透明みたいに見えるから不思議です。
あ、ということは、一眼のカメラとレンズを持ってこの山に登られたんですね。
Tomさんの苦労のおかげで、こんなに素晴らしい写真が見れるんですね。
有難いことです^^)
Dry White Toast
本当に不思議な山
Dry White Toastさん、土曜日の午後いかがお過ごしですか?
昨日の楽しかったハイキングのおかげで、夕べはぐっすりと眠れました。今日も、とてもも良い天気です。
瓦礫の岩が思ったより、安定していたのでどうにか登って、無事に帰って来れました。
登りは胸の前でカメラをぶらぶらさせて、背中には望遠レンズ1本とかんなtん食べ物・水を入れたサックを背負って、右手に1脚をつえ代わりに持ち、左手は直接岩肌に触れながら。・・10歩すすんで休み、眼下を見下ろし光景を楽しむ。そして見上げて・・次の10っぽをどう進むか考えるの繰り返し。ときには・・大きく迂回して安全で楽そうなルートへ・・。
車社会・・日ごろの運動不足と・加齢(華麗ではない)による重くなった体型に無理がないように少しづつ進んでどうにか頂上へ。
快適そうな岩を見つけ腰を下ろし、四方の眼下を眺め広くて雲ひとつない空も確認。ここで見る星はすごいだろうなと思いながら・・あははは、さすがに真っ暗な中で・この山は無理だと思い直す。
くだりは、SLRをザックの中に入れた服でくるみ背中にしょつて、ゆっくりと・ゆっくりと。無事に降りてきました。1度だけ大きな岩が動いたときは冷や汗・・本当にきわどいバランスで座ってる大岩もあるんだとつくずく思いました。
ビールは・・Dry White Tostさんにも飲ましてあげたいほど美味しかったですよ(笑)。ここも、こちれへ来られる際のOptional Tourのひとつにはいています・・ただし、とてもひどい4WD道路通るので季節・天候の限定です(笑)。あしからず。
今土曜日の夕方は、1時間ちょっと北へ行った、すてきなTaosのまちで、Sayaのサッカーです。終わったあとは、とっても美味しい中華のお店で夕食の予定。スープが絶品です。そちらは、限定はありません(爆)。
http://picasaweb.google.com/Santafe57/2007_0916Taos#slideshow/
2009年10月10日23時04分 返信する -
はじめまして
一度訪問していただきましてありがとうございました。
今までブログに手をかけられませんでしたが皆さんのブログを拝見し私も奮起しがんばりました。
おかげさまで又色々と楽しい思い出がよみがえってきました。
今後ともよろしくお願いします。
RVでした。2009年10月10日09時15分返信するこんにちは〜
RVさん
おおきなRVおもちですね。ここらだったら色んなところで使えますよ。ぜひ、時間を作っていらしてください。
24ftの古くって小さいRVがあるのですが・・この数年、エンジンも始動しない始末。この冬前には、バッテリ換えて、エンジン回し、町の中だけでも運転しないととは思っているのですが・・なかなか・・。
最近は、4WDで山の中へ入って、テント泊と言うのが多くなり、RVは、私のフライ・タイイングルーム兼釣り用具アウトドア用品物置と化しています(笑)。
時間があればRVだと、のんびりできて良いですよね。日本人の友人で2年前に若くしてリタイアし、最近はコンサルタントを年に数ヶ月やりながらフルタイムのRVerをしているのがいます。さすがに・モーターホームではなくて、大きな5th WheelにPick−Upで、一度Hock-Upした後の機動性も良いみたいです。先週までWyomingのYellowstone の近くにいて、雪が降ったから少し南のIdahoの移った言っています。彼は・・狂のつくFly Fishermanです。
これからもよろしくお願いします、RVさんの旅行記楽しみにしています。
Tom
2009年10月10日10時17分 返信する



