Tomさんへのコメント一覧(22ページ)全246件
-
落書き
Tomさん
楽しい落書き写真と、美しい風景写真、
今回も楽しく拝見しました。
Tomさんのキャプションに、納得しました。
あの落書きは、私たちが写真を撮ることと同じなのですね。
いいお話を伺えました。
アルバムの写真も拝見してきました。
素敵な写真の数々、楽しませていただきました。
Penelopeあくまでも・・私の空想です!
Penelopeさん、うれしい言葉ありがとうございます。
こんな天気の良い日に、荒野のトレール沿いの落書きを一つ一つハント。黒い岩の上を登って、書かれたものの前にたたずみ、ずっと眺めていると・・いろんなことを想像することができます。
ここらにも確かに、日暦となるサン・ダイアルも見かけますが、すごく少ないです。北にあるChaco Canyonと違って、暖かい気候なので、つらくて厳しい氷点下20度の冬の世界はなく、比較的温暖な気候のなか、豊かな生活をしたんではないかと。(夏は暑くなりそうです・・。)
毎日の生活に追われることもなく(言い換えれば、そこで満足してしまう??怠惰??)、自然の恵みが十分に在り、余裕がある暖かい日に・・観たことや思ったことを、岩のそばに座って自由にのびのびと刻み込む時間がふんだんにあった。
自分が満足できるレベル(生活、考え、仕事、友人関係・・・)はどれくらいか・・自分で自由に設定できます。自分のConfotable Zone(快適空間範囲)を広げられれば、毎日の生活のなかでも、より沢山の出来事が自分にとってはきっと満足できるように思えてくるのではと・・能天気な私は思うのです。
中途半端に歳を重ねると明日や未来のことばかりが不安になり、そのひ1日1日の生活をおざなりにしてるような気持ちになることがあります。
それでも、岩の間を歩きながらちょっとだけ汗をかき、好きな絵を撮って空想しているあいだだけは間違いなく幸せな時間でした・・・(笑)
Tom2009年11月08日23時32分 返信する -
アーティスティックですね
Tomさん、こんにちは。
ネイティブアメリカンの落書き、いいですねー。
こういうスタイルのアートがすごく好きです。
どのくらい古いものなのでしょうね。
見たところ放置状態のようですが、その割りにあまり風化していませんね。
Dry White Toast一見したら・・子供の落書き・・
でも、見方を変えれば・・かなりデフォルメされた表現。かなり写実的に描かれた動物達も確かにありますが・・みていると・・彼らの自然に恵まれた生活の様子とかが頭に浮かんできます。私も想像を書き立たせてくれるので大好きです。
かなりのものが、1300-1500年の間に書かれているらしいです。古いのは・・プエブロインディアン以前のBC2000年くらいにさかのぼるのではと。逆に新しいのは・・・スペイン人が入ってきた1500年あとからのも・・カソリックの影響によるクロスなどがその塁に・・属するのかも。
Tom
2009年11月08日22時33分 返信するそんなに古かったとは
そんなに古い落書きだったとは驚きです。
雨が少ない(ほとんど降らないのかな?)環境のおかげで、このようにしっかりと残っているんですね。
びっくり!2009年11月09日01時08分 返信する当然と言えばそうなんですが・・
絵ばかりで、文字や数字の類は・皆目見つけられませんでした。
インディアンは文字を持っていなかったので・・そういわれれば当然なのですが・・。
スペイン人が来た形跡のある所では・・文字も書かれていますから、書かれた時期が一目瞭然です。
ちなみに、すこし南にあるEl Morro National Monumentの壁には、原住民の絵、スペイン人征服者たちの記録、そして西部開拓時代の落書きのあとが・・残っています。
写真アルバム→
http://picasaweb.google.com/Santafe57/ElMorroElMalpaisNationalMonuments#slideshow/
El Morro N.M.
http://www.nps.gov/ELMO/index.htm
Tom2009年11月09日01時42分 返信する -
文化の日
Tomさん
きょうは文化の日ですが、
最近、文化的なものから遠ざかっていた私も、
この写真で、ちょっぴり文化度が上がった気がします。
Penelope
今朝、日本の友達に電話したら・・
電話の声が火曜日の朝なのに・・寝ぼけ声。・・あははあ・・日本は文化の日でお休み。寝込んでるのを起こして悪いことをしてしまったなぁ〜と反省。何時もだったら起きてる朝の8時過ぎだったのに・・。
文化と言われても・・・ぜんぜ〜んぴんとこないTOMであります。文化の日と言えば・・・思い出すのは・・私はおばぁ〜ちゃんこで・・10数年前になくなったおばあちゃんが文化の日生まれ。明治生まれだったから、生きていれば・・とっくに100歳過ぎてる。前々世紀の最後くらいに生まれ、とてつもなく日本が変わった時代をすごしてきたんだなぁ・・と今更ながら。
Penelopeさん、昨晩は月は観れましたか?見ようと思ってるとついつい見過ごしてしまうのが満月・(笑)。
・・・文化の日は何をやっていたかと・・いくら考えても・・何も思い出せません。きっと休みで・・私もごろごろとしていたんでしょうね。
未だ半日残っています。Penelopeさんの大好きな映画でも観て、映画芸術を満喫したみたら如何?2009年11月03日11時43分 返信する -
アートな町
Tomさん、こんにちは。
すごーくアートな町ですね。
アーチは、本を重ねたデザインなんですね。面白い。
三日月のは、ちょっと吉田戦車っぽいと思ったのは私だけ?
Dry White Toastsanta feはアメリカ国内でもギャラリーの数は多いほうです。
Canyon Road沿いだけでなく、オールドタウン全体にギャラリーが、すごい数あります。好きな人は、1週間在っても見終えられないと思います。写真のなかの225番地の中だけでも10件くらいはあったかなぁ?
http://www.santafegalleryassociation.org/index.php
夏の避暑の時期が終わり・・スキーシーズンが始まるまで、一番のんびりとした季節です。冬でも、陽射しは強いので温度は下がりますが、湿度が低いので昼間は寒く感じないです。
この辺りは、サンタフェだけではなく、Taosとか小さい街にも沢山芸術家達が住んでいます。光りが良いのでしょうか・?ただ暮らしやすいから、私みたいに住み着いてしまうのか?
えええ〜と、私の時間は86年3月で止まっていまして・・残念ながら吉田戦車さんて分かりません。ググッて見ます。笑い話や物まね見てても・笑えないシーンが多くなってきています(笑)。
2009年11月02日23時05分 返信するたしかに〜〜
Dry White Toastさん・・・
何ですかこれは・・・。あはははは・・・・
http://utsuru.jp/
仕事の合間にのぞいてみたら・・噴出してしまいました・・(爆)。
どうも有り難うございます!止まっていた、私の日本時計も少しだけ進みました(笑)。
Tom2009年11月03日05時44分 返信する -
写真の世界へ
Tomさん
車でちょっと走れば大自然。
素晴らしい環境ですね。
小さい頃、良く見ていたTV番組に、
犬とペンギンのトリオが、壁にかけられた絵の中に、気球に乗って飛んでいくというのがありました。
中でも、サボテンが描かれた絵の中(メキシコ)へ飛んでいく回が好きで、
Tomさんの旅行記を拝見して、この写真の中へ飛んでいきたいな、なんて思いました。
最後の鹿のシルエット、イイですね。
「あ、帰るの?またね」
って言っているみたいです。
Penelope写真の中とは言わず・・ぜひ本物の自然の中へ・・
きてください。いつでもお待ちしていますから。美味しいお酒も準備して・・(笑)。
Penelopeさんは赤ワインが良いですか?兄が田舎でワイン屋やっていまして・・私の生まれた年の(ヴィンテージはあえてここでは言いません(爆)、ラフィットが数本ほどセラーに眠っています。もう暫く歳をとってわたしの誕生日来るときに飲むためにです。そのときにはワイン酢になってるかもしれませんがそのおりにはお誘いします。私の誕生日の2日後はPenelopeさんの誕生日みたいですから・・前夜祭です。あはは・・
話がずれましたが、今、決して飲んでいるわけではありません。兄がワインをセラーに入れるときには・・そうやって、それを飲む日のことを考えているそうです。良い兄を持って幸せです。あははは・・・。
ところで、合衆国は広いので、インターステートをずっとOpen Carで長時間走るのは辛いかもしれません。車好きのPenelopeさん、このあたりの山道は、2-3時間快適に走れるところ沢山あります。ジープみたいなのじゃなくてPenelopeさんが乗ってるような軽快な車で・・。
この板でも、お待ちしていますからいつでも気軽においでください。
日本では、もしかしたら今夜が満月?ぜひ・・Penelopeさんをはじめ都会に住んでらっしゃる皆様も・・今夜はぜひ、夕陽が沈む頃に東の空を。きっと大きな月が登りはじめているはず!
もし・・遅い時間でしたら、空の高いところを・・ドビッシーのClair de luneでも聞きながら眺めてください。きっと素敵なひと時がもてるはずです!
http://www.youtube.com/watch?v=LlvUepMa31o&feature=fvw
Tom2009年11月02日13時58分 返信するRE: 写真の中とは言わず・・ぜひ本物の自然の中へ・・
Tomさん
まだ、その場所にいったことがなくてもイメージできる、
Tomさんの臨場感あふれる文章は、いつも楽しいです。
> Penelopeさんは赤ワインが良いですか?兄が田舎でワイン屋やっていまして・・私の生まれた年の(ヴィンテージはあえてここでは言いません(爆)、ラフィットが数本ほどセラーに眠っています。
赤、白、泡、何でも好きですが、しっかりした赤ワインは大好きです。
TomさんのBDヴィンテージのCh.ラフィットが数本も!
と、いうことは、他にもお宝が入ってそうな、すごいセラーですね。
ヴィンテージが気になります・・・もちろん、ワインの!
もし、酢になっていたら、ビネガー煮込みにしちゃいましょう。
今日はあいにくのくもり空ですが、
天気予報を見ると、今夜は晴れの予報が出ています。
満月、見られるかもしれません。
Penelope2009年11月02日14時50分 返信する半世紀ほどのヴィンテージのラフィットのワイン酢で煮物・・
さすがに思いも尽きませんでした・・(笑)。Penelopeさんはもしかしてそちらのほうが専門ですかぁ?
5-6年前に帰ったときに、セラーには2万数千本・・木箱のまま山済みされていましたから、もう3万本近くあるかも。帰るたびに、酒屋廃業して毎日兄と一人1本づつ飲んでも年に700本、30年は飲み続けられるね・・と話したことがあります。
あはははは。半分と言うか、100%彼の趣味で集め始めたワイン。店にはほんの数100本しか置いてなくて・・まつたく商売っ気なし。聞かれたら出すと言うわけで・・ほんとに性格僕なみに悪いです!
卸で使っていた大きな倉庫のなかに冷蔵機つきのセラー造って・・この時世、田舎の小さい酒屋なんて何時でもつぶれておかしくないのに・・趣味で始めたワインが・・人生分かりません。
僕は・・赤と泡が好きですから・・こちらに来られたときには・・まず、泡で乾杯しましょう・・あわわわ・・(爆)。New Mexicoで造られるGruetの泡も値段がとても手ごろで、悪くないです〜、お楽しみに!ただ標高が高いので、きっとすぐ酔ってしまいます。
Tom2009年11月02日15時23分 返信する -
晩秋
Tomさん、こんばんは!
これまた冬が足音が聞こえてきそうな季節感溢れる美しい写真の数々ですね。
植物に詳しくないのでよく分かりませんが、
乾燥した西部らしい植物も枯れ具合が秋っぽいです。
往復8マイルってまさか歩いたわけではないですよね・・・?
一日で歩ける距離じゃないよな、
とか思っている私はダメ過ぎですか・・・?(汗)
kum
往復5マイル・・8kmでした・・。
このトレールを歩き始めたときには距離など調べず・・途中一寸不安になったことも在りましたが・・周りは・・何時も見えている風景ばかりで、トレールもしっかりと着いているので迷うことはないと・・そう思って歩いてると1時間一寸でTrail Endへ無事到着。
帰り道はわずかに登りでありましたが、ゆっくりと写真を撮りながら・・Dry Flowerの様になり掛けた花や植物を見ながら、汗もかくことなく戻ってきました。この月の明るさだと、照明器具なしで十分Moon Light Hiking ができます!
パレルモの裏道を歩いてる間にきっとそれくらいは歩いてますよ。摂氏35度以上の中で・・(笑)。
kumさんの・・・インカトレールの話や、水温が20度にも満たない深い海のそこを潜ることと比べたら・・。ひっくにも及びません。
そうそう・・kumさんの旅行のペース(量に質)見てると、もしかしたら・・kumさん本当に死んでしまうんではないかと・・まじで・・心配することもありますよ!ほんとう〜〜に!
私は普段家とオフィスの間を車で往復するだけ。登る階段もなく、本当の慢性運動不足。運動しなければと思うのですが、毎日お酒を飲むようには・・なかなか運動はできません(爆)。
Tom2009年11月02日14時19分 返信するおっと、失礼!
5マイル、8キロって書かれてましたね!失礼しました。
いずれにしても、すごい距離です・・・
でも確かに、旅行中はそれくらい歩いているのかしら。
> そうそう・・kumさんの旅行のペース(量に質)見てると、もしかしたら・・kumさん本当に死んでしまうんではないかと・・まじで・・心配することもありますよ!ほんとう〜〜に!
あはは。確かに、社会人じゃあり得ないペースですよね。
2年間だけNYに住んでいて、その間に行けるだけ旅行に行っておかなきゃと思って必死に旅行しまくっただけなんですけどね。
日本に帰ったら忙しくなってそれどころではなくなるのが分かっていたので…
でもその後に大病をしたのも事実です。
治療中で回復に向かっていますが、
人生のpriorityについて考えさせられました。
それで今のプロフのコメントにしたのです
(なのでTomさん、ちょっとするどいかも)
> 私は普段家とオフィスの間を車で往復するだけ。登る階段もなく、本当の慢性運動不足。
アメリカにいるとどうしてもそうなりますよね。
日本に帰ると駅で階段を登ったりするので意外と運動量あるのかも?!2009年11月03日03時39分 返信する -
まるで藤城清治の影絵の世界
Tomさん
すばらしい写真がまたまた・・・
本当に影絵みたいですね。
15年ぐらい前に名前を知った
影絵作家さん藤城清治さんが、
たまたまニューヨーク在住時代の娘の同級生のおじい様で
このような影絵を得意としておられます。
その影絵に良く似た雰囲気です。
私もやはりグリーンカードをとって
アメリカに残ればよかった・・・
自然と一体になった生活ができるアメリカが
本当にうらやましいです。
家のそばにエルクの大群なんて・・・ (0o0)
もちろん一票です。 Mありがとうございます・・
Mさんこんにちは・・
藤城さんの作品はあまり知らなかったので、先ほどググッテみました。なんと素晴らしい創造的かつ独創的な作品群ですね。もしかしたら、Mさんの学部の大先輩では??
こんなに褒めていただくと・・今日の日曜日も天気が良いので、外を歩き回ってみたくなります。しばらく都会から離れていたので、サンタ・フェの町に出て、ギャラリーめぐりでもしたい気持ちです。今朝は窓越しに木々が少しだけ揺れていて、風があるようですが、暖かくなりそうなので散歩には悪くないかもしれません。
おっしゃるとおりに、アメリカは都会でも1時間も走れば自然がたくさんあります。SFOのウォーフのピアのすぐそばにアザラシとかごろごろしていますし、ちょくちょく行っていたNYロングアイランドの研究所内では、鹿もたくさん。所内の古い兵舎跡みたいなアパートに滞在してると、毎朝3AMには・・ナイチンゲールの泣き声でねむれないくらい・・。
私は、もともと福岡の小田舎に在る廃市の出身ですが、東京は公園の数もそしてすべて綺麗で、ある意味私の育った田舎よりも自然があるな〜と思ったほどです。よく散歩しました。Mさんの、東京歩きとても懐かしく見させています。西新宿の記は、10年近く初台に住んでいた私にとってとても懐かしかったです。十二社から山手通りのあたりも変わってきてるでしょうね。
Mさん、お仕事で忙しくなるのですか?それとも出張?これから寒い季節、くれぐれもお体には気をつけてお過ごしください。2009年11月02日01時09分 返信するRE: まるで藤城清治の影絵の世界
Tomさん
初台におすみだったんですか?
奇遇ですね。
私も数年あそこに住んでいました。
ちょうど小田急線の代々木八幡と京王線の初台の間です。
当時は結構健脚だったので
渋谷にも、新宿にも歩いて行っていました。
代々木公園の中もよく突っ切って
歩いてましたが、朝歩いていると
時々変な外人(中東系)がなんぱしてくるので
だんだん怖くて通らなくなりましたが…
今考えると、麻薬でも売りつけるつもりだったのでしょうか…
福岡出身なんて
まるでリリー・フランキーみたいですね。
でも今はアメリカベースでご活躍、
日本人として、そういう方がいらっしゃるとうれしく思います。
大容量のメールが読めない環境におかれるので
しばらく失礼するかもと思っています。
うまく覗けるようでしたら、またすぐにお邪魔します。
では M
2009年11月02日01時53分 返信する横から失礼します・・・
なんと、Tomさんも、Mさんもお二人とも初台に住んでいらっしゃったことがあるんですか?
実は私も1989年から2年間住んでいました。
Mさん同様、渋谷も新宿も歩いて行ったことが何度となくあります。
本当に奇遇ですね。
Tomさん、またまた素晴らしい写真と、そしてエルクの大群が自宅近くで見れるという素晴らしい環境。
薫君の情操教育にも最適の場所と言えますね。
また、素晴らしい写真の旅行記を楽しみにしています。
Dry White Toast
2009年11月02日02時10分 返信する驚きです・・
山手線がなくなって渋谷からも何回となく歩いたことも・・新宿からも遅くなってよく歩いて帰ったことも同じです(微笑)・・。
僕が住んでいたのは、初台からすこしだけ山手通りを代々木八幡とは反対方向に行ったあたりでした。
学部の学生の頃は・富ヶ谷のNHKのそばのガソリンスタンドで深夜のバイトして、色んな悪い友達もできまいした(笑)。暴走族とか・・やくざの優しいお兄さんとか、おまわりさん・・あははは・。
沢山良い思い出があるところです。
86年3月15日土曜日、彼の地をあとにして訪米以来あの辺りは戻ったことがないです。きっとかわてるでしょうね。ですからリリーさんのことも知りませんが・・『東京タワー・・・』の話の人だと分かれば・・・最近ネットでドラマほぼ全部見ていますから・・あの話って本当に自分自身のことなんだと・・思って急に近い感じがします。
そういえば・・ドラマの中で、主人公が東京で住んで仕事を始めたところって初台のあたりの気がしましたが?
僕は福岡でも南のほうで・・その頃の、のんびりした性格・生活が今でも引きずっています(笑)。2009年11月02日14時48分 返信する -
嬉しいお知らせ〜♪
Dry White ToastさんとM-Koku1さんに勧められ、「砂漠フォトコンテスト」に応募していた一葉が優秀作品に選ばれ、11月中旬発売の雑誌「4travel」に掲載されそうです!
Dry White Toastさん、Pnelopeさん、迷子さんにコメントいただいている旅行記「星降るモニュメントバレー」のTOPの一葉です。
寄寓にも、先週の週末に大きく(8”x10”)伸ばし・・フレームに入れて壁にかけたばかりの一葉です。
初めての応募で、優秀作品に選ばれ本当に夢のようです。いつも、写真/旅行記にコメントいただいている皆さん、そして旅行記を見ていただいてる方々、ありがとうございます!心より感謝します!
皆さんに最初にお知らせしたくて書きました。
http://4travel.jp/traveler/shimada1/album/10374846/
同じときに撮ったアルバムはこちらです。
http://picasaweb.google.co.jp/Santafe57/2009_0906GC_MV#slideshow/
http://sanatafe.blogspot.com/2009/09/night-sky-over-monument-valley.html
Tomおめでとうございます!!!
Tomさん!
優秀作品への選出、おめでとうございます!!
モニュメントバレーが選ばれたのですね。
私は曇りのホワイトサンズが選ばれたらいいなぁと密かに思っていましたが
星空のモニュメントバレーも大好きなので、結果オーライです!
kum2009年10月29日23時31分 返信するホワイトサンドの絵・・・
kumさん、ありがとうございます。
WSの1葉、実は私のお気に入りの1枚なのです。普段は強烈な光に照らされる真っ白な砂丘なのですが、1年前の感謝祭の日、残念ながらのお天気が・・偶然にも普段では見れないような光景を見せてくれました。夕暮れのホワイト・サンド、3脚を立て・・ず〜っとシャツターを押し続けていました。
絞りを換えたり・・・そのかいがあって、水色が次第に薄い色から・・・濃い色へと変わっていくようす・素晴らしかったです。
ピカサのアルバムに数枚は同じ構図での載せている数葉がそうです。
http://picasaweb.google.co.jp/Santafe57/2008_1126WhiteSand#slideshow/5273913217414021650
選考としては・・旅行雑誌ですから、?どこかすぐに分かる所。?行ったら同じような光景がかなりの確立で見られる所・・。?実際に行く手段がレンタカー以外にもある所・・。?今までとはちょっと違った光景・・。そんな指針があると思います。
ボスケ・・・・この一月以内にぜひ戻ります(片道3時間半ですから・・)。今回、フルサイズにした効果が吉と出るか狂と出るか・・D200も持って行きますが・・きわどい所です。多分、鳥の素晴らしい躍動的な飛翔を捕らえるにはDXフォーマットの方が良いような気がします。ただ暗い中で、早いシャツターが切れるのが何処まで撮影範囲を広げられるか楽しみです。
私としては・・3脚に乗せて超望遠も欲しいのですが、今の300mmf4位のレンズが、どうにか見失うことなく、手持ちで鳥をおえるので・・・鳥も大きく、近くに寄れるボスケでは主役になりそうです。
昨シーズンは、電池切れして、充電器も忘れていくポカやってしまったので思うように撮れなかったので、今回はちょっと気合入れてゆきます。
天気が良い昼間は暖かいので、早く行き・・鳥が沢山見えるところで、昼まから、何時もの様に、赤ワインにチーズ、サラミ・・そしてブレッドで一人宴会楽しみます!キャンベルのチャンキークラムチャウダーも。あははは・・・出来たらその写真も載せて(早くこ〜い・・と)皆が来てくれるように、誘惑します(笑)!2009年10月30日00時54分 返信する選べません。。
> ピカサのアルバムに数枚は同じ構図での載せている数葉がそうです。
> http://picasaweb.google.co.jp/Santafe57/2008_1126WhiteSand#slideshow/5273913217414021650
拝見しましたが、う〜〜、甲乙つけがたいですね。
サムネイルで見ている段階では、やはり白にピンクの夕焼けの「限りなく透明に近いブルゥ」が一番いいなぁと思っていましたが、画面全体で見るともっとはっきりした青が出ているその右隣の写真や、最後の2枚もすごくイイですね。
確かにホワイトサンズっぽくないのですが、
ホワイトサンズのそんな側面を激写できたのは
すごく運が良いし、腕前も素晴らしいなぁと思ったんですよねぇ。
ボスケも気合い十分ですね!
…って、D200もお持ちなんですか…??
超望遠、野生動物や野鳥を撮るには欲しいなぁと思いますよね。
Tomさんの意気込みを感じて、私も今からボスケ旅行記09(2月までだったら10もあり得るのかな?)を楽しみにしています♪
kum2009年11月02日05時15分 返信する沢山撮ってみて・・・その中から選ぶようにしていますが・・
kumさんがおっしゃるように・・自分で、2つ並べても甲乙つけがたい時がよくあります。修行不足なんでしょうが・・そんな時は、3枚、2枚入るフレームを買ってきて・無理に選ばず2枚、3枚組み写真として並べて飾ることも多いです。
D200は数年前に手に入れ、ボスケの写真などこの7月の末にD700を手に入れるまではそれ1台で頑張っていました。車で出るのが多いですから、2台持って出かけることもよく在ります。ただ、使い分けがうまくできていません。多分光りが沢山あるときは・・D200も、未だに捨てたものではないなと思うこともあります。kumさんのD60と同じCCD撮像素子を使っていたはずです。
D700になってよくなったと感じるのは・・LCDデイスプレーの表示品質、ファインダーの見安さ、AFの精度の向上・・そして高感度撮影・・。ただ、D200と比べたら少し、ノイジーかなと感じます。出切ればつぎはD300も欲しいのですが・・それよりレンズかな・・とも思います。D200,D700とも、古い手持ちのニコンのレンズが問題なく使えたことも使い始めた理由の一つでもあります。
kumさん、今年は・・・今シーズンはボスケ数回行くつもりでいますから期待しておいてください・・あははは(爆・・こうやって自分にプレッシャーかけておきます)。自分では、最初に撮ったのが1番で・・だんだん悪くなってきているような・・。このスランプ絶対乗り越えます。
写真はカメラではなくレンズで撮る物だって言うのが、最近少しづつ分かってきたような気がします。高いレンズというわけではなく、レンズの個性を知り、その個性を生かすような撮り方ができるようになりたいです。2009年11月02日13時07分 返信する -
はじめまして
足跡からお邪魔しました。
すばらしい写真にしばらく見入ってしまいました。
アメリカは行った事がありません。
空が青いんですね。
いつか行ってみたい国です。 -
オリオン座流星群・・・・
2枚だけですが・・日常生活のブロックグの方に上げました。
http://sanatafe.blogspot.com/
昨夜から目が降り続き、今朝は・・雪に!未だこのあたりは積もっていませんが・・天気が良くなったら、近くの山は・きっと真っ白です!2009年10月22日01時34分返信する



